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投稿No.5559
投稿者 はるよし (67歳 男)
掲載日 2013年4月16日
多くの読者の皆様に感謝して書き込む体験告白は、一生に一度で初めてで最後の(同一夫妻との2回のSW行為)事となりました。
数年後には愛妻の智恵子も難病にかかり、4年と三月の入院手術の甲斐も無く、41歳のみじかい人生に終止符を打ち、自分は子供2人の為に働きを主に、父母は子育て農作業と、泣くに泣けない苦労に耐えながら(経験した者以外分からない)、世間は看護婦の妻を医者の不養生と言い笑われ、またもや女に不自由して年1~2度の風俗女で処理、それ以外は手で処理した。
25年が過ぎ、定年を機会にパソコンを覚えて、皆さんに実話を話すことが楽しみになったのです。
ここを開くと既に③に15ものクリックを、①には90も頂きベストスリーに、④作を書く気になりました。
③は全く面白くも無いのに読んで貰えてうれしいです。

※④作では多少マゾ行為をしましたので、気分が悪くなるような方は読まないでください。
浣腸プレーとアナル行為や飲尿程度です。
竿後まで読んでもらえれば嬉しく思います。

本論・・・・・

妻と彼(部下の高木君)はベストカップルで。
今回もお互いに満足すると思います。
乗り気でなかった小百合さんを、同行させる口実が出来たのも運だと思うのです。
嫌味を少し利用したけれど夫を思う、淑女の素早い判断だったかもしれません。
時間的な事は彼と連絡したけれど、必要なバイブ等は当日適当に持っていきました。

28日間を願望だけで待つ長さは半年の様に思えたのです。
前回と違い今回は行為後に食事をするために、一時間早く出会い駐車場で女性を交換して、同じラブホのヴィーナスに入ったのが11時でした。
フロントにキーを貰いに行くとオバサンが、厭らしい笑いの様に(有難うございます)と差し出したのでした。
SWで来ているのだろうと思うに違いないし、夫婦で来ることは考えにくいでしょう。

行為時間は一応2時間と決めて延長したいときは、必ず相手に側へ30分前に連絡する事にしました。
今回は2度目と言う事もあり来るときの車中では、多少エッチな話も出来ました。
奥さんは旦那の会社での失敗を一番に詫びていました。
俺は彼をかばうのも友情であるし上司だから、当然の事だとカッコつけて言いました。
そのあとで今日は乱れてもらいます、奥さんの興味ある浣腸器具も持ってきたし、お尻は解放してくれるだろうなと聞くと、
「今日は課長さんのペースで、体を弄んで失神するほど気持ち良くしてもらいたいわ…」と了解の弁。
運転中の俺の股間に右手を出して、ズボンを抑えたのだが半勃起程度だった。

ラブホに到着、続いて高木君と妻が。
部屋に入ると今回はキスからでなくチャックを下げて、半立ちの赤黒くなったチンポをだし、跪いてもらい、咥えて硬くしてもらった後に、風呂の湯を入れる時間待ちの間に、俺は全て脱いでからしゃぶりで楽しんだ。
奥さん脱いでくれないとチンポが可哀そうだ、見たいみたいと泣いてるよ…
奥さんが脱ぎ掛けた時に、ショルダーバックに入れていた中身を、ベットの上にに全て並べて見せた。

イチジク浣腸3ヶ、バイブオメコ用(昔なので3点攻めは出来なくて振動だけ、重くてゴムの臭いがキツクてコンドームを被せて使う、3.3cmだったと思う?)、コンドーム6ヶ、浣腸用エネマシリンジ、ワセリン(当時良く使用された塗り薬品)、オロナイン軟膏、ピンクローター(今の製品と違い取り出し紐付きでコントローラー等付いていない、バイブも同じだった)、肛門栓(3cm)
ローションなどは今ほど使われなかった。

若者は知っていないと思うのでついでに書いておくが…
コンドームはスキンとかゴムとかサックと呼ばれ、避妊用リングはリングとかベッサリーだったが、時代の流れで今の用語になった。
アナルsexも肛門性交と言われタブー視されていたが、2世?の産婦人科女医博士が、性行為の数多くの著書を出版して今に至り、アナルは前戯の一部となってきたのです。
俺が取り入れて48年になるのだから。(笑)
オナニーは自慰とか手淫マスターベーション等と言われ、地方ではいろんな呼び方があり、千ズリ、ヘンズリとか手コキ…
余談に逸れたので本論に軌道修正します。

「こんなに多くの物を使うのですか…」と見て驚き、全裸になるとお湯を止めに行った。
俺はイチジクとシリンジを持ち、洗い場でシリンジを洗浄してお湯を通した、準備は出来た。
奥さんこちらに来てくれよ、「は~い…」と返事はあるが来ない。
浣腸に躊躇しているのだろう。
しぶしぶとタオルで股間の陰毛を隠して近寄ってきた。
智恵子よりも張りのある肉体だ、早くアナルに入れたい…
シャワーで流して二人で少し温まり、洗い場に出てバスタブに手を付かせて尻を突き出させて、石鹸を肛門に塗りイチジクのキャップを取り差し込み絞った。
奥さんは「何か冷たい感じよ…」、たてつずけに3ヶの浣腸液を注入した。
そして肛門栓を押し込むと「痛い…」と言ったが我慢させた。
俺にすると此の行為をする事は大好きだ。
まして奥さんも興味のある浣腸プレーだ。
すけべー椅子に座らせて我慢させて乳房を弄んだりした。
俺のチンポを触る余裕もなさそうだ。

奥さんは「我慢できないわ…今にも出そうです…」
俺は冷たい言葉で、もう少し我慢だよと言い返した。
見ると体が震えているように見えたので、傍のトイレで排便を許可した。
跨るとジユジューと浣腸液が飛び小便が出て便がポチャンと落ちる。
グジュグジュと便の出る音が。
色が少し黒い?便秘かと聞くと
「便秘気味で時には浣腸することも有ります…」
便を見れば見当がつく、便秘ならばウサギの糞の様にコトコロになるとか、便が固まり筋が多く入っている(凝縮している)ことが多い、俺も一時期便秘を体験したから。
正面から座り見ているために良く見える、完全に出たらしくウオッシャーで洗った。
尻を拭かせて便座を離れさせる、便の太さが4cm程と思えたので俺のチンポならアナルに入れても、痛くないだろうと判断した後コックで一気に流した。

奥さんは肛門を綺麗に洗っていたが、今度はタイルに跪かせて尻を上げさせて、湯桶に入れた湯をシリンジで、何度も何度も腹が膨れるまで注入すると、肛門から漏れるのでその場で出させた。
綺麗なお湯がタイルに出るが、良く見ると小さな便の残りが見えた。
3回繰り返して直腸洗浄すると全く汚れが無くなった。
奥さん洗浄は気持ち良いだろう…と聞く、
「スッキリした感じが良いわ、自分では出来ないしね…主人も少し変態になってほしい、と思ったことも有るけど言えないしね…」
何なら俺が話しても良いが、
「嫌です、それだけは言わないでください…」
マジな顔つきで言った。
言いませんよ…今度はこのアナルにこのチンポを入れるんだ、
「覚悟はできています、痛くない様にお願いしますね…」と言い二人はベットで抱き合った。

奥さんしゃぶってくれるかい、萎えていると雰囲気が出ないのだ。
「はい…」と言い伸長した足を開き中に入り、右手で睾丸をニギニギして左手で萎えたチンポを掴み、亀頭の裏筋を舌の先で撫でる。
上目使いで俺の顔を見る、このしぐさが厭らしく見える。
亀頭をパクリと咥えて頭を振ると、陰茎海綿体に血液が集合して、数分のうちに痛いほど張り、亀頭表面も鳥肌がたった。

今後は奥さんを興奮させないとダメなので優しく横抱きでキスする、勃起したチンポは陰毛に当たり穴を探している。
優しくうなじに舌を這わせてから座り膝の上に抱きこむ、耳を甘く噛み吐息を掛ける。
「気持ち良いわ…」
今度は舌先を丸めて耳掃除。
「そんな事主人でもしてくれないわ…」と言い、遊んでいた手がチンポを握り動かす。
あまり動かさなくても握られるだけで気持ち良いからと伝える。
「分かったわ…」
うなじから首当たり舐めてから再びキスを、デイープに舌を絡ませ唾液の交換をする。
「乳を吸ってほしいわ…」
思わぬ催促に寝かせて揉みながら吸う。
左手で脇から横腹を撫でると
「くすぐったいわ…」と。
感じてる証拠だよと言い、体全体が性感帯の様だが、
「そんなことないわ、主人は感度は良い方だろう?言うけど…」

今度は奥さんを横位にさせて左腕枕にして、両足を腹に付けるように曲げさせ、右太ももをより曲げさせると肛門とオメコが丸見えの体位になる。
奥さんそろそろ始めます、と言い肛門にワセリンを塗り、人差し指で閉じている菊を軽く押す。
一向に開く気配は無いので、前回教えた様にリラックスさせて吐息をさせる。
タイミングを計らい少し力を入れて押す、爪が隠れる第一関節まで入るが痛いとは言わない。
ワセリンを固めて肛門に押し込む。
今度は中指を使う。
「少し痛いわ…」
何度も何度も繰り返すと中指が第二関節まで入った。
痛いかと聞くが
「痛くないです…」
それならと思い中指を出し入れして肛門を解す。
「何か変な感じで出そうだわ…」
腸が空から何も出てこないよと言い、今度は人差し指を添えて2本を入れる。
痛いと言ったが「我慢できる…」と言うので我慢させて指を動かせた。
大分開いてきたのでピンクローター2.5cmにワセリンを塗り、アナルに押しこむと4cmの長さがズルリと入り、引出紐を出したまま正座させて、仁王立ちしたチンポを咥えてもらい、イラマチオを少ししてもらった。

奥さんの希望で、先にオメコに入れてほしいと言うので、今度はクリを弄り濡れてべとついた陰毛を左右に分けて、正常でM字開脚させてジワリと押し込んでいく。
前と同じく気持が良い、女が変わった気分的な問題か、それとも膣の機能が良いのかいまだに分からない。
今出しては元も子も無くなるので、出来るだけ動かずに我慢して、奥さんに了解を得る。
2度目はオメコだけに集中するので、そろそろアナルに入れさせてほしいと頼んだら、
「約束してもらえるならお尻を初めましよう…」と協力的になってくれた。

先ほどと同じ体位で横バックから、少し硬くなりかけた肛門を再び緩めて、チンポの亀頭からカリ首の中ほどまでワセリンを塗り、肛門に宛がい呼吸のタイミングを合わせ、何度も押し込んでは抜きしていると、亀頭がズルリと肛門を通過して、直腸に入り竿も半分隠れた。
その時に「痛いわ…抜いてよ…」と小声で言ったが、奥さん直ぐに痛みが無くなるからと言い、我慢させた。
5分ほど動かずにしていたが、これでは俺の願望は達成できない。
スローで腰を動かす。
「止めてよ…お願い直ぐに抜いて…」
奥さんそれは無いだろう、最初の約束と違うよ…この一言で覚悟出来たのか何も言わずに堪えてくれた。

出そうになった時は、オメコの時と同じような速さで腰を振り、直腸に思う存分俺の精液を鈴口から噴射した。
圧迫して栓をしていたチンポを抜くと、薄白くなった精液が肛門から流れ出てきて、柔らかい尻に垂れかけた。
奥さんのケツの穴は妻よりもきれいで最高だった。

「お尻が痛いわ少し入った中の部分が…」
出血していないので直ぐに治るが、明日の朝には少し痛みが残る場合もあるよ。
「はい…分かりました…」
暫くして奥さんは、
「課長さん今後も主人の面倒をお願いしますね…」
奥さんの目は潤んでいた。
主人の将来を思い仕方なく、俺の相手になってくれたのかと情に打たれた。
彼も妻を抱いているのだから当然の行いだが、俺にも良心があるのかな?
暫くして風呂に入り2回戦目はバイブを使い奥さんを苛めたのでした。

長くなりますので次回を最終話として書き込む予定です。
駄作の子供作品に付き合って下さった読者の皆さんに感謝いたします。
誠に有難うございました。

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投稿No.5548
投稿者 孕み肉便器 (33歳 女)
掲載日 2013年3月29日
コメントに「初体験から今まで」とありましたので、簡単に書き綴りたいと思います。
元の文章は昔、一部の人達だけに公開していた日記(今は存在しません)のテキストが残っていたので、そのテキストに加筆する形になります。

今では大勢の人から精液を注がれる肉便器の私ですが、最初は普通の生活を送っていました。
初体験は高校生の時、普通に彼氏が出来て、彼の部屋でお互いに初めての経験でした。
もちろんスキンで避妊し、妊娠しなかったので使い方も間違っていなかったのでしょう。
高校を出てから彼氏が変わっても普通にセックスする生活でしたが、とある日に「それ」が訪れました。

当時、彼と私は別々に住んでいて週末だけ私が彼の家に泊まる生活サイクルでした。
セックスも室内のみでコンドームかマイルーラ(古いのがバレてしまいますね)で必ず避妊してました。
とある週末、夜遅くに彼から「散歩しない?」と言われました。
夜のコンビニへ散歩しながら買い物に出るのは今まで何度もあったので出かけようとしたところ、彼が(当時の私にとって)とんでもない申し出をしてきました。
「裸になって透けたワンピースだけ着て外に出て欲しい」
その時の私の服は膝下まで丈のあるノースリーブのワンピースでしたが、上に羽織る形で二の腕まで覆うシースルー生地の2枚重ねのデザインでした。
彼はその上に羽織る透けた生地だけを身に纏って外に出て欲しいというのですが、深夜とは言え今までそんな恰好で外に出たことが無いので即座に「だめ!」と拒否しました。
でも彼はそれから30分以上粘り強くお願いをしてきて、最後は私が折れて「短い時間で近所を歩くだけなら」と条件をつけて渋々OKしました。
季節は5月の終わりか6月だったと思います、サンダルに透けた生地のワンピースだけで外に出ましたが寒いとは思いませんでした。
ただ、元がワンピースの上に羽織るだけの生地なので縫い目もほとんど無く、フロントのボタンも乳房の間からおヘソの間に3個しかなく、彼の趣味で剃られてしまったツルツルの股間が見えてしまいそうです。
彼の家の前の道の薄暗い街灯の下でも自分の乳房が透けて見えます…ということは後ろからも前からも丸見えなのがすぐにわかりました。
木々が左右に茂る遊歩道の途中でワンピースを脱がされ、ワンピースは腕を背中に固定する状態で丸められて胸も股間も隠せない状態のまま彼が私の前で座り込むとツルツルのオ○ンコを舐め始めました。
深夜0時をとっくに過ぎた時間でしたが、「外で裸にされて股間を舐められている非常識な姿を誰かに見られたらどうしよう?」と思いながらもクリトリスをやさしく刺激され、ドキドキしながら何もできませんでした。

数分ほど立ったままの姿勢でいましたが、彼が立ち上がると私の後ろに回り込むと後ろからペニスを入れてきました。
非常識な状況で舐められていたからか私のオ○ンコは何の抵抗感も無く彼のペニスを受け入れ、私も心の中で「え?外でセックスしちゃうの?」と驚きながらグチャグチャになったオ○ンコの奥深くへ入り込んでくるペニスの心地良さに拒否することが出来ませんでした。
彼が片手で私の腕に絡んだワンピースを掴み、もう片方の手で私の腰を掴んで後ろから力強くお腹の奥深くまでペニスを打ち付け、私がイキそうになるとペニスを抜いて待ち、またペニスを入れてきて私がイキそうになると…という行為を繰り返し行い、最後は私から震えるような声で「抜いちゃダメ(彼談)」と言ってしまったそうです。
この時の私は記憶が薄らぐほどになっており、外で裸になってセックスしていることや、何も避妊していないオ○ンコを生のペニスで掻き回されていることも気にしていませんでした。
彼から後で聞いた話では、体が「くの字」のまま足を震わせながら必死に体を支え、ペニスで貫かれる度に喘ぎ声を漏らしていたそうです。
記憶に残っているのはお腹の奥に何かを叩きつける「ビシャッ!」という液体の感触と、ビクビク痙攣しながら精液を注ぐペニスの感触だけです。
朦朧とした思考でも「中に出されている」とすぐ理解し、避妊していない状況で精液を注がれてながらイッちゃいました…
これが人生で初めて避妊処置なしの中出しでした。

その晩は遊歩道で1回目の中出しをして、それからもう1回中に出して貰い、彼の家に帰る途中の道端で中出しして貰い、最後は裸のまま彼の家まで注がれた精液を垂れ流しながら歩き、オ○ンコの中の精液を掻き出すこともしないで寝てしまいました。
安全日かどうか覚えていませんが、少なくとも危険日ではなかったので「妊娠しないかも」という根拠なしの考えで中出しする快感を楽しんだ夜でした。

その翌日の深夜、郊外の公園を訪れました。
昨晩の私の反応を見て以前から公衆便所でセックスしてみたかったという願望を叶えてあげるつもりで。
私は単純にトイレの個室などでセックスするだけと思っていましたが、彼の願望は私の想像を超えていて、パイプ手すり付きの小便器に手足をガムテープで固定され、便器を背にしてM字開脚のような姿勢でオ○ンコが丸見えの姿にされました。
すぐに彼のペニスを受け入れて終わりにするつもりでいましたが、彼は私のオ○ンコを執拗に舐め続けて何も挿入されずイキました…身動きできない姿勢と男性トイレという今までにない環境で。
その後、彼は私を手すりに縛り付けたままトイレの外に出てしまい、残ったのはオ○ンコをグチョグチョにして身動きの取れない裸の女だけ…誰かが来たら何もできません。
彼が戻ってくるのを待ち続けてましたが、次にトイレに入ってきたのは見知らぬ男性、それも二人でした。
最初はお互いに状況が理解できませんでしたが、男性のペニスに貫かれるのはすぐでした。
顔も乳房も隠すものは無く全てが晒されたまま彼の精液を受け入れたお腹へ見知らぬ人のペニスが入ってくる…それだけでも十分なのに二人の男性は精液を注ぎました、何回も。
でも、その状況で私もイキました…精液を注がれ、下を絡ませ唾液も注がれるキスをしながら…
その時の私は他人の唾液で顔を濡らし、注がれた精液を開いたオ○ンコから垂れ流し、知らない人のペニスで喘ぎ声を漏らすただの肉の塊になっていました。
この時が私の肉便器になった瞬間だと思っています。

そんな姿に落ちた私のところへ彼が戻ってきました(トイレのすぐ傍のベンチにいたそうです)が、他人の精液が注がれたグチョグチョのオ○ンコへペニスを入れたときの恍惚の表情は今でも忘れられません。
自分の彼女が他人の精液でドロドロにされたのに、そのオ○ンコで今までに無い恍惚の表情をするとは…でも、私も見知らぬ男性から精子を注がれて逝ってるんです…知らない男性の精子で妊娠するかもしれない…その考えが脳内を埋め尽くした時にイキました、体を震わせて…
また、昨晩は「妊娠しないかも」という希望的観測で中出しを受け入れていた私でしたが、二人の男性に注がれ続けた後は妊娠することを覚悟し、心の奥底では「見知らぬ人の精子で妊娠したい」と一瞬だけですが思ったのも事実です。
正直、自分のことを壊れた変態だと思いました。

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投稿No.5522
投稿者 姫華 (20歳 女)
掲載日 2013年2月07日
つい先日に20歳になった。
誕生パーティーに中高の頃のセフレや風俗のお客さんなど100人くらいが私のマンションに集まった。
みんなちんちんを露出させてる。
最高の誕生日プレゼント。

中学の頃の制服のブレザー姿で順番に生ちんぽをしゃぶっていく・・臭いちんぽが美味しくてたまんない。
口の中に射精してもらったザーメンをジョッキに移す。
100人分のザーメンがジョッキに溜まる・・それをオマンコいじりながら一気に飲み干した。
最高に美味しい。
ドロドロしたザーメンを全部飲んだ瞬間にイッタ。

そして今度はキャバ嬢みたいなドレスに着替えて高級な酒をガンガン飲んだ。
酒に媚薬を混ぜて飲み・・さらにオマンコにも媚薬を塗りたくった。
私は体が痙攣して発狂した。

それからは夜から明け方まで口やオマンコやアナルが生ちんぽでいっぱいになった。
何回もイキまくった。
子宮に熱いザーメンが降り注いでぐちゃぐちゃになった。
凄い幸せ。

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投稿No.5517
投稿者 孕み肉便器 (33歳 女)
掲載日 2013年2月02日
投稿No.5498からの続きです。

新しい飼い主さまの元で生活を初めました。
妊娠三か月目のお腹の膨らみが僅かにある程度の体ですが、お腹の中の子を最後まで子宮を使って育て、出産するまでの間も肉便器として精液を注がれ続ける生活です。
公園のトイレ、ビルの裏、そしてホームレス達の小屋の中や茂みの奥で精液を注がれ続けました。
トイレの床に転がり、注がれた精液をオ○ンコから垂れ流している私の上に別の人が覆いかぶさり、グチョグチョになったオ○ンコへペニスを入れるとヌルヌルした感触と共に肉の棒がお腹の中へ入ってくるのを感じ、やがて子宮口や子宮の壁を突き上げはじめます。
男性が腰を打ち付ける度にオ○ンコから溢れた誰かの精液がグチャグチャと卑猥な音をたて、クリトリスを押し潰して肉便器の口は喘ぎ声を漏らし続けました。
この頃から子宮口をペニスの先端で突いてもらうのが気持ちよく感じ始め、両足を手で持ち上げて開いた姿のまま手をガムテープなどで固定してもらいます。
その姿のままで放置され、次の人がペニスを深々と挿れると注がれていた精液がペニスに押し出されてアナルを濡らし、床へ垂れ落ちて生暖かい感触をお尻と腰の間に伝えてきます。
口にはオ○ンコで精液まみれになったペニスを入れて頂き、綺麗になるまで精液を吸い取って飲み込みます。
精液まみれのペニスを口で綺麗にしている最中に固さを取り戻して精液を注ぐ人もいましたが、中にはオシッコを注いでくる人もいて半分だけ固いペニスから注がれるオシッコの絞り出すような力強い勢いに咽てしまい、飲みきれないオシッコを口から垂れ流しながらオ○ンコを掻き回されて精液を注がれる姿になっていました。
自分でも覚えている絶頂の瞬間は足のつま先から頭の先まで電気のような痺れる感触で埋め尽くされ、体を小刻みにブルブル震わせてイキますが、子宮口を突かれまくってイク時は記憶も飛んでしまいます。
その姿を見た人からは反り返りながら体全体を「ビクン」と痙攣させ、さながらカエルの足に電気を通した実験のような動きだそうですが、ひどい時にはオシッコを吹き出しながらビクビク痙攣し続けるそうです。
父親不明の子を孕みお腹を膨らませ、幾人もの男性から注がれた精液をオ○ンコから溢れさせながらオシッコを吹き出す便所の床に転がった肉の塊となっていました。
その姿を見て更に興奮して肉便器へ精液を注ぐ男性も居ましたが、そんな状況のトイレへ偶然に訪れた男性は汚い物を見るような目で私を見て、相手にしてもらえない事もありました。
ただ、裸のままオ○ンコから注がれた精液を溢れさせて床に転がる肉便器の私と衣服を着たまっとうな男性との対比にゾクゾクしてしまい、男性が去る時には別のペニスでオ○ンコを掻き回されて喘ぎ声あげながら更に精液を注がれていました。
肉便器として慣れていたはずの状況でしたが、実際に遭遇すると自分の環境が惨めな肉便器であること、精液を注がれて喜ぶ変態になっていることを改めて自覚しました。

やがて、寒さが増してトイレの床へ裸で転がることができなくなる頃、妊娠六ヶ月目を迎えました。
もう法的に堕ろすことができません。
お腹の膨らみ具合から誰が見ても「妊婦」とわかるようになっていましたが、この頃から室内を中心に精液を注がれる生活になり、幾人もの男性が注いだ精液でドロドロになった子宮口をクスコで覗かれたりするなど、自分の体が自分のものではない、ただの玩具のような感じさえありました。

やがて臨月近くになると無理なセックスもできなくなり、春の桜が咲いた頃に産気づいて桜が散る前に繁殖専用の孕み肉便器として父親不明の子を出産しました。
初めての出産でしたが、産む瞬間は痛みという言葉で片づけられない程でした。
痛みを通り越して「出産」という言葉でしか表現できません。
でも、産んだ後は自分の子宮を使って父親不明の子を本当に産んでしまった事実と、繁殖専用の肉便器として戻ることができない所まで来てしまった実感がありました。
出産の痛みの後にもかかわらず、次の種付けでお腹が膨らむのを期待してしまう淫乱な自分も感じて…
(産んだ子は飼い主さまに面倒を見て頂ける方へ預けて頂き、すぐに私の手元から離れていきました)
(産みの親が淫乱な肉便器でごめんなさい…その事実を知らずに育つことを願います)

出産から数日は安静にしていましたが、子宮内からの排出物が少なくなった頃に次の種付けを始めました。
妊娠線が残るお腹、広がった跡が少しだけ残るオ○ンコというグロテスクな見た目のなのに、その姿が「いい」という方に出産後初になる種付けをしてもらいました。
ただ…その方のペニスが長くて後ろから挿れてもらうと先端が子宮口に強く密着し、何度も突いてもらう内に子宮口の中へペニスが徐々に入り込んでいるのではないかと思うほどです。
男性も同様に感じたのか「入る」と何度もつぶやいていました。
男性の動きが小刻みに早くなり動きが止まった瞬間に子宮口を塞いでいるペニスが脈動して精液をオ○ンコへ注ぎはじめたのを感じ、膣内ではなく子宮口へパイプなどを使わずペニスから直接精液を注がれる…そんな異常な状況での種付けに普段以上にゾクゾクしてしまい、その場は思わず叫んでしまいました。
実際には出産から10日も経っていない状態の子宮なので排卵さえされていないと思います。
でも、これ以上の種付け行為はないと感じてブルブル震えながら何度もイキました。
男性もオ○ンコの奥にもう一つのオ○ンコがあるようだと言ってました。

それからは気温が上昇するに従って最初に種付けをして頂いたホームレス達の所へも度々通い、出産から二ヶ月を過ぎようとした5月の終わりに妊娠していたことがわかりました。
生理を迎えていないので明確な受胎日は計算できていませんが、出産から一ヵ月後の種付け開始から2週間後あたりに排卵が行われ、誰かの精子で受精したのだと思います。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.5504
投稿者 姫華 (19歳 女)
掲載日 2013年1月15日
3人目の子を出産してから少し落ち着いたので以前に働いてたデリヘルでまた働きだした。

今年に入り正月の3日の日の事。
用があってデリヘルの事務所として使ってるマンションの一室に向かった。
部屋に入ると年上っぽい綺麗な女性の方が面接を受けてるっぽかった。
その女性の顔を良く見てみたらびっくりした。
何と私の中3の時の担任の先生だった。
私は面接中の中をずかずかと割り込んで
「先生?!あたし○○姫華です。久しぶりっす」と思わず挨拶してしまった。
先生はびっくりした顔で
「○○さん?!」
とかなり動揺していた。
私は別室で先生の面接が終わるのを待った。

一時間くらいして先生が部屋に入ってきた。
中学卒業して以来の再開だった。
名前は直美先生35歳の既婚で中3の時は30歳で子供が二人くらいいるらしかった。
直美先生は今も先生をしてて旦那が借金をしてしまい一年くらい前から主に日曜日とかに内緒で風俗で働く事になったと私に教えてくれた。
前に働いてた店を辞めて新しく私のお店の面接を受けたと教えてくれた。
私も子供が3人いることや相変わらずエッチばっかしてる事を話した。
しばらく先生とお喋りしてお互い微妙に気まずかった空気が段々なごんだ。

お喋りが終わって先生と別れ際に私は先生にエッチなお誘いをしてしまった。
「もうすぐ成人式じゃん?直美先生さぁあたし達とエッチな事しませんか?乱交っす!ぶっかけとかされてみようよ」
先生は「あなたたち・・中学の時も私を困らせてたけど・・まだエッチしまくってるんだね・・・いいよ。先生って事は忘れて一人のエッチな女になってあげる」

そして成人式の当日。
周りの女の子は振袖ばっかだったけど私はスーツにファー付きのレザーロングコートで式に行った。
これからエッチしまくるのに振袖じゃ着崩れるしザーメンが染み付くだろうし汚れが面倒だった。
そして式典が終わった後に中学の頃のみんなが集まってプチ同窓会をした。
同窓会の会場はホストクラブの店・・この店は私が初エッチした相手である翔太くんがホストしてる店で翔太くんはかなりの売れっ子ホストなのでホストの店長さんのご好意でお店を貸し切り状態にしてくれた。

私と先生と仲良かった女の子の麻耶ちゃんと中学の頃の男の子と20人くらいとお店のホストの人10人くらいで飲み会が始まった。
麻耶ちゃんはキャバ嬢になったせいかお酒をガンガン飲んでいたけど平気そうな顔をして男の子とお喋りが弾んでいた。
麻耶ちゃんは中2のお正月の日の処女喪失事件以来すっかりビッチな女の子になってしまい経験人数はとっくに100人は超えてるらしかった。

私と先生は無料サービスだというホストくんからのお勧めのお酒で酔いがかなり回っていた。
私も先生も体が熱くなりスーツの上着を取ってブラウスのみになった。
さらにお酒をガンガン飲む・・凄く熱い・・・

ふと麻耶ちゃんを見ると振袖から巨乳おっぱいを露出させて男の子から乳首を舐められていた・・
ぼーっと眺めていると別の男の子とキスを始め・・・次第に男の子の股間に手をやり・・
ちんちんをしゃぶり始めた。
なんか凄い・・・おまんこが熱くなってきた・・・

先生の周りに何人かの元教え子の男の子が集まり
「直美先生・・すげぇ綺麗・・中学の頃さ・・俺・・先生とやりたかったんだ・・今日やっとエッチできる!!」
先生の唇に男の子の唇が重なりやがて激しい舌が絡み合うキスに変わった。
凄いいやらしかった。
中学の頃に学校内で見てた直美先生とあきらかに別人だった。
教師じゃなくて目の前の女性は淫乱な年上のお姉さんだった。

麻耶ちゃんに目をやると口からザーメンを垂らしながらビンビンちんぽにしゃぶりつきながらバックからホストくんの生ちんぽで激しく突かれていた。
まじやばい・・あたしもエッチしたいよぉ・・・
そんなこと考えてたら翔太くんが私の隣に座って私の顔に近づくとキスしてきた。
しばらくベロを絡ませ合い唾液を交換した。
翔太くんは
「姫華・・俺達やっと成人式が終わって大人だね。小6ん時はさ・・お互いガキだったけど今からいやらしい大人なエッチしようね」
翔太くんはブラウスのボタンを外すとブラから素早くおっぱいを出して乳房を揉み揉みして乳首を舌で転がし始めた。
さらに耳たぶを舐められたり再びキスをしたりした。
もう気が狂いそうになった。
スカートを取りガーターからパンティをずらしてクンニされた・・
私はイキまくった・・凄いテクニックだった・・もう翔太くんの生ちんぽが欲しくてたまんない!!

私は翔太くんのズボンとパンツを脱がした。
目の前に巨大なズル剥けで毛もしっかり生えた生ちんぽがぴんっとおっ立っていた。
私はビンビンちんぽにしゃぶりついた・・おいしい・・先走り汁がどんどん溢れてきてる!!
ヤリチンの味がした。
女とやりまくってる・・札束おばちゃんとやりまくってる生ちんぽの味がした。

ふと麻耶ちゃんを見ると痙攣しながらおまんから精液を垂れ流していた・・振袖がぐちゃぐちゃに汚れていた。
私は口の中の生ちんぽに意識を集中させた。
風俗で鍛えたバキュームフェラで翔太くんの生ちんぽを吸い上げたけどなかなかお口に射精してくれなかった。
さすがはヤリチンホスト・・

「姫華・・すげえ気持ちいいよ・・おまんこに入れるよ」
早く!!欲しくてたまんない!!
バックからおちんちんが入ってきた!!
すごい・・おまんこの中が熱すぎる・・子宮の奥までズンズン響いた。
今度は私が上に跨って騎乗位で腰を激しく動かした。
さすがの翔太くんも凄く感じてる。
「姫華ぁ・・すげっ・・ちんちんとろけちゃうよぉ」
私は何回もイキまくった。

おまんこの奥に欲しい!!
次は正常位で突かれた。
キスしながら翔太くんが
「俺もう出そう・・姫華の好きなとこにたっぷり出してあげる・・この日のために5日もザーメン溜めてんだ。ドロっドロなザーメンを出してやるよ」
あひぃ!!きもちよすぎで発狂しそうになった。
私は舌を絡ませながら
「あんあんっ!!中にきて!!お願い!!ドロっドロな濃い翔太のヤリチン生ちんぽで妊娠したいの!!4人目の赤ちゃん産みたいから・・きてぇ!!!」
翔太くんの生ちんぽがますますいきりたって硬くなった気がした。
そして凄い勢いで子宮をえぐってくる。
「俺の子供を産んでくれるの?好きだよ姫華・・」
「きてきてきてーー!!!」
おまんこの奥にやけどしそうなくらい熱い精液が発射された・・
そのまま生ちんぽいれられっぱなしでしばらくキスを交わした。

翔太くんはまだまだ足りないらしくいれっぱなしで再び生ちんぽを突いてきた。
幸せ・・・おまんこを突かれている間にホストくんが私にちかづき目の前に生ちんぽを出してきた。
目の前のちんぽにしゃぶりつきながら翔太くんの二発目が子宮に注がれた・・体が痙攣した。
翔太くんがにゅるんとおまんこから抜くと大量の精液が垂れてきた・・幸せの瞬間。
さらに別のホストのちんぽが次々に入ってきて次第に私の髪や口や体中が白くなってきた。
もうイキまくって発狂してしまった。

しかし・・私や麻耶ちゃんよりもっと発狂して完全な淫乱な女になってる人に気づいた・・
ふと先生に目をやると獣みたいな声を上げて元教え子の男の子の上に跨ってガンガン腰を動かしヨダレを垂らしながらビンビンちんぽをしゃぶり回していた。
「すげえよ直美センセ・・直美先生がこんなにスケベで淫売なエロ教師だったなんて・・俺・・もう・・出る出る!!」

「次は僕のちんこ!!」
別の生ちんぽが直美先生のおまんこを貫いた。
「あんあんっ気持ちいいわっ!!みんなとこういうエッチな事するのが夢だったのー・・旦那とセックスしててもキミ達の可愛い中学生ちんこ想像しながらセックスしてたのー」
「お願い・・きてきて・・○○くん・・キミの精子で孕ませて!!おまんこで金玉の中が空になるまで搾り取って上げる・・あんっ・・先生の中にぶちまけてよぉ!!!」
うわっ直美せんせ・・いくいくっもうだめっ!!」

おまんこから白いの垂らしながらイッチャッタ目で男の子達を見回すと
「みんなももっともっと!!先生が大人のエッチ教えてあげるからどんどんきて」
もうめちゃくちゃになった。
「先生のこと誰でもいいから妊娠させて!!危険日のおまんこで受精させて!!可愛い生徒のキミ達の子種で確実に孕ませてェ!!あ゛ーあ゛ーっいぐぅいぐぅ!!!」

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カテゴリー:アブノーマル
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