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投稿No.9088
投稿者 さめお (28歳 男)
掲載日 2026年1月21日
前にコミケの売り子をしてもらったことがあるコスプレイヤーのEさん(本名やキャラのイニシャルとかではなく、Eカップなので…)とまたオフパコできました。

コミケ前日の体験談を投稿してからずっとまたヤりたいなって思ってて、誘ってみたらわりとあっさりオフパコできちゃって自分でもびっくりしてます…
ラブホの予約とかも全部Eさんがやっててくれて、正直に言うと自分ではしたことなかったので助かりました。

そんなEさんとのオフパコ当日、私が待ち合わせ場所に到着したら女の子が2人いました。
Eさんが連れてきてたのはFさん(Fカップらしいのでこの名前でいきます)という人で、Fさんもコスプレ趣味の人らしいです。
EさんがFさん相手に私のことを「デカチン君」と紹介してくれたんですけど、デカチンとか言われてちょっと勃起しそうでした…

そのまま待ち合わせ場所からラブホまで、Fさんも一緒に着いてきて…なんと今回も3Pでした。
初体験が3Pで2回目が4P、3回目も3Pと普通のセックスは未経験のまま経験人数3人目です。
Eさんは「絶倫だから2人いたほうがいいよね」なんて言ってましたけど…デカチンとか絶倫とか言われたのがずっと耳に残ってたせいで、部屋に着く頃には先走りでパンツの中ぬるぬるになってました。

部屋に到着したら、今回は最初からオフパコ目的だったので早速お楽しみでした。
脱ぐ前から勃起してたのを全裸の2人にイジられたり、こっちも全裸になったらFさんから「ほんとにデカいじゃんねぇこれー♡」なんて言いながらシコシコされたりで、本番前から刺激が強かったです…
3人でシャワーを浴びてて、おっぱいで全身を洗ってもらったりなんかもして…今回もやってもらえました、ダブルパイズリ。
左右からちんちん挟まれてるしEさんが「この人めっちゃいっぱい出すから♡」とか言ってくれるしで、もう暴発寸前だったんですがFさんからもまさかの発言が…

「いっぱい出すなら中出しがいいんじゃない?」

パイズリはそこで終わりで、Fさんは壁に手をついてお尻を向けてきました。
もう射精することで頭いっぱいになってて、生ハメにも抵抗とかなくなってましたね…
初めての立ちバックは挿入に苦戦して尻コキみたいになってましたが、なんとか暴発せずに挿入成功しました。
EさんほどじゃないとはいえFさんの中もキツめでしたね。
射精しそうな状態で生ハメしてて「デッカいね、気持ちいい♡」なんて言ってもらえて、嬉しくてすぐ発射しそうで全然動けなかったです。
そのまま動けないでいると、Eさんが後ろから私に抱きついてきて…なんとEさん、そのまま私の腰を動かし始めました。
ずっと射精しそうなのを我慢してたので、あっさりFさんの中に暴発しました…

射精が終わったと思ってFさんからちんちんを抜いたら、抜けてちんちんが跳ねた瞬間にもう1回だけびゅっと精液が飛んで、自分の顔にかかるハプニングがありました。
Eさんは「ほらね、めっちゃ出す人だったー♡」って嬉しそうでしたし、Fさんから精液が大量に垂れてるしで勃起したまま小さくなりませんでした…

溢れた精液とか諸々を綺麗にしたら、ベッドでお楽しみの続きが始まりました。
私を放置してEさんがFさんとレズプレイし始めたせいで勃起しすぎて痛いくらいで…恥ずかしながら我慢できなくて2人のこと見ながら自分でシコってました…
ですが、そこはさすがのEさんで「さめお君もおいで♡」とお誘いしてくれました。
EさんとFさんが横並びになって、まさかの薄い本でしか見たことなかったおマンコ比べを経験させてもらえました…
普通ならありえない状況に興奮しすぎてEさんに生ハメして数秒で射精しそうになって、慌ててFさんのほうにも生ハメ…したらあっさり暴発しそうになって慌ててちんちんを抜きました。

…ちんちん抜いた瞬間にちょっと出ちゃって、慌ててFさんに再挿入して半外半中出ししました。

「出ちゃう…出ちゃった…」とか言いながらFさんにちんちん入れてるのを2人から笑われて、興奮しすぎてちんちんおかしくなってました。
Fさんに出した直後なのにEさんにも挿入して、射精したばっかりなのに必死に腰振って…結局また暴発気味にEさんに中出ししました。

お風呂でFさんに1回、ベッドで2人に1回ずつで短時間に3回も射精してるのに賢者タイムとかまったくなかったですね…
また勃起するまで2人にフェラされて、フェラの途中でEさんがFさんにキスし始めて…それを見てたらわりとすぐに完全復活できました。
今度はバックでおマンコ比べをさせてもらって、2回か3回くらいピストンしたらもう1人に挿入して…
Eさん、Fさん、またEさんと交互に挿入して…Eさんやっぱりキッツキツなので、我慢できなくて暴発しました…

これで2人に中出し2回ずつで回数的には平等でしたが、今度は私が犯される番になりました。
Eさんの全身リップに途中からFさんも参加してきて、2人に乳首を舐められてまた勃起したらEさんに騎乗位で犯されました。
たいして動かなくても暴発してたEさんのキツキツおマンコで容赦なくピストンされて、1分我慢できたかも怪しかったです…

優しかったEさんに「また出ちゃったんだ♡早いね♡早漏じゃん♡」とか言われてめちゃくちゃ興奮しました。
出ちゃったのに腰動かすの止めてくれないし「おっきくてよかったねー♡全然抜けないもんねー♡」なんて褒めてくれるしで、射精しても休憩なしでの連戦でした。
それからEさんがFさんと交代して、Fさんにも騎乗位で犯されて…

…さっき中出ししたEさんのおマンコに顔面騎乗されました。
それがトドメになって射精したんですが、私が射精したのも気にせずにEさんとFさんが私に乗ったままキスしてました。
続けて6回も射精したのなんて生まれて初めてで、ちんちん痛いのに勃起したままだしで…

…そのままFさんの中で潮吹きました。

2人とも満身創痍の私を驚いたり笑ってたりしたあと「やりすぎてごめんね?」なんておっぱい当てながら謝ってきました。
…謝るだけ謝ってから、なんとEさんとFさんでセックスし始めました。
Eさんは私が中出ししたFさんのおマンコを攻めながら「男の子より気持ちいいでしょ?」なんて聞いてて、Fさんも否定もせずに気持ちよさそうにしてました…
女の子に女の子を寝取られてるみたいな状態にまた勃起してたら、Fさんから「おちんちんもほしい♡」とのおねだりがありました。
もちろん断る理由なんてなくて、Fさんに覆いかぶさって密着したまま正常位で犯させてもらいました。
さすがに7回目なのでなかなか射精できませんでしたが、そのおかげでFさんのほうが先にイキました。

自分のちんちんで女の子がイったのは嬉しかったですが、Fさんをイかせたのを見ていたEさんから「Fちゃんイったから交代ね♡」との発言がありまして…
今度は逆に自分が下で、Eさんに騎乗位で犯されました。
おっぱいとかいろいろ密着しながら「こっちのほうが好きでしょ♡」「おっきいのにマゾだもんね♡」とか言葉攻めまでしてもらえて…

…Eさんの中で無事7回目の射精までイケました。

オナニーは多くても1日3回が限界だったのに、3時間で7回も…帰宅後に1人でシコったので、それも合わせると1日で8回も射精した人生最多記録の日でしたね…
あとEさんもFさんも両方とも、機会があったらまたしたいって言ってくれてて…もしかしたらがあるかもしれません。
まともな交際経験すらなかったのにいきなりセフレが2人とか、許されていいのかわからないですが期待しちゃってます…

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投稿No.9086
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年1月20日
投稿No.9081の続編。

博子とは個別にまた会う約束していたところですが、忘年会メンバーのうち4名で新年会やることになったので行ってきました。

《メンバー》
・熊悶 既婚42歳、パイプカット済み。
・博子 独身42歳、ピル常用。
・康彦 バツイチ43歳。
・優美 既婚43歳。博子とは親友。

優美と私は学生時代の最寄り駅が一緒で、呑み会からの帰宅が一緒になったときに何度かお互いの部屋に泊まって交わった仲です。
一方康彦は彼女一筋なタイプ。
学生時代からの彼女と卒業後早々に結婚したものの、いろいろあってバツがつくことに。

忘年会後に康彦と優美でホテルに泊まったとのこと。
そのことを博子と優美で話したところ盛り上がり、新年会を設定することにしたとか。
幹事は優美。
会場はホテルの一室ということで、始めから交わる気満々の新年会です。

当日はそれぞれ酒や惣菜を持ち込んでホテルに向かいます。
部屋に着くと、そこにはダブルベッドが2台、風呂も4人で入れるほど広く、明らかに複数組でヤるための空間でした。
優美もよく見つけて来たものです。

持ち込んだもので軽く腹ごしらえをし、軽くアルコールを摂取してほろ酔い気分になったところで、猥談スタート。
康彦と優美は前回ゴムありセックスだったこと、優美は普段旦那ともゴム有りで、子どもを作る予定もなく、これまでほとんど生セックスすらして来なかったことを聞きました。
私と博子は前回の中出しの話、ピル服用とパイプカットを話題に。
優美は博子から聞いていたので驚きはなかったですが、康彦は私の過去からは想像出来ないといった様子でした。
この新年会は、優美の希望で中出し大会となりました。
康彦は私の分まで2箱も持ち込んでおり、最初は躊躇していましたが、優美が「安全日だから」「念のためアフターピルも用意してあるから」と説得し、中出しに同意してくれました。

最初は優美は私と、博子は康彦とで交わることに。
手始めに全員全裸になり、それぞれベッドに向かいます。
優美は小柄ですが出るところは出てるタイプ。
体型にも気を配っており、学生時代と大きく変わりません。
ただ、経験が増してテクニックが相当上がっております。
先ずはフェラで先制攻撃されますが、気持ち良いところをついてくるので直ぐにイカされそうになります。
向きを変えて69の体勢になり、舌と指で攻撃しかえします。
すでに程よく濡れていましたが、攻撃をすると小刻みにビクビクし、次第にフェラがおろそかになります。
訴えるような目でこちらを見るので「どうしてほしい?」と聞くと、「入れて」とねだってきます。
「何を?」と意地悪く聞き返すと、「チン○を○ンコに入れて」と顔を赤くしながら答えるので、優美を仰向けにして一気に奥まで突き刺してあげました。
すると「オオッッ」と大きく下品な声をあげ、隣のベッドの博子と康彦も驚いてこちらを見ます。
構わず突き続ければ、隣に博子たちがいるのも忘れたか、大きな声であえぎ続ける優美。
締まりもヒダの具合も良く、ゴムにこだわる旦那に「もったいない」と言いたいくらい。
やがて大きくビクビクし、絶頂に達したようでぐったりしていました。

私がまだイケていないので、ぐったり優美を無理やり裏返し、後ろから突き刺します。
脚に力が入らないようですぐに崩れ寝バックの状態に。
一気に刺激が増して私も絶頂状態になり、そのまま優美に中出ししました。

しばらく息を整えますが、まだ萎えずに挿入状態。
優美を抱き上げ座位になり、抱き合いながら二回戦スタート。
虚ろな感じの目をしながらも、あえぎ続ける優美。
そのまま騎乗位に持ち込むと、ぐったりしながらも腰は動いており、本能と執念を感じます。
そのまま二発目の中出しとなりました。
隣の博子と康彦も騎乗位で楽しんでいましたが、こちらは博子が康彦から搾り取るような感じでした。

ぐったりした優美を連れて風呂場に向かいます。
先ずは汗を流して、ゆっくり浴槽でリラックスをしました。
身体を温めるなかで優美も回復し、「生の気持ちよさ」についてつらつらと感想を語ってくれました。

しばらくすると博子と康彦もやってきました。
博子の股間からは白いものが垂れており、康彦も中出しをしたことがわかります。

4人で風呂に入り感想を言い合います。
康彦はやはり博子からひたすら搾り取られる一方だったようです。
そんな事を話していると博子が私の息子を握り、大きくしようと刺激を始めます。
すぐに大きくなり臨戦態勢に。
博子を浴槽縁に座らせ、前から挿入しました。
それを見た優美は足で康彦の息子を触り、大きくしようと試みています。
ただ康彦が呆気にとられて反応が悪いので、博子との挿入を中止し、まずはベッドに戻って康彦をその気にさせることを優先しました。

ベッドに戻って博子と優美の二人がかりで康彦を大きくしようとします。
博子は康彦の乳首を、優美はフェラで康彦を攻撃します。
そんな私は博子にバックで挿入し、片手で優美のクリをいじっておりました。
やがて康彦も大きくなりましたが、まだうかない顔をしています。
康彦と優美では中出しすると妊娠しうる組み合わせなのが気がかりなようです。
優美は「アフピルあるから」と康彦を安心させ、やっと腹をくくったか、優美を押し倒し康彦上位で挿入。
博子も優美も気持ち良さそうにあえぎ、時折二人で口づけを交わしています。
やがて限界が来て私は博子に中出し、康彦は優美に中出しとなりました。

最後は再度ペアを変え、再び優美と繋がります。
先ほど以上に執拗に攻め、優美を気持ち良くさせつつ、膣内を堪能します。
見ると康彦も吹っ切れた様子で博子を攻め立てており、室内には皆の声が響きわたります。
端から見たら異様な空間でしょうね。
体位を変えながらお互い楽しみ、今回も中に出して新年会は終了となりました。

その後、優美は計画通りアフピルを飲み、結果避妊に成功できたそうです。
ただ生セックスの良さにはまったようで、これからはピル常用にしようかと考えてるとか。
一方康彦は、優美への中出しが気が気では無かったようで、当分は中出しはしなくていいとか。
博子との方が反応良かったのは、博子がピル常用していたからでしょうか。
昔の私にもそんな時期ありましたが、妊娠のスリルを楽しめないと、中出しは楽しめないので仕方ありません。
でも4P自体は楽しかったようで、避妊しっかりするなら参加したいそうです。

さて来月の出張で博子と会うことになってますが、そこに優美も参加したいと言っており、もしかしたら…。
また進展あれば紹介します。

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投稿No.9082
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月17日
投稿No.9071の続きです。

今から約22年前、15才年上キモ顔オッサン塾講師M先生から恋愛感情ゼロなのに種付けされ孕んでドスケベ全開になった一匹のメス18才(当時)は腹ボテ妊婦の姿で生中出しOKのAV女優になりました。

妊娠5ヶ月になった私は種付け交尾済の姿を晒すべくAV撮影のため某スタジオへ。
デビュー作は幼妻が年上の夫と毎日セックスしてるという内容。男優さん(以下Aさん)は見た目30歳くらいでした。
この日はヘアメイクさんがいて「幼妻ならそれっぽくしないとね~!あ、前髪少し切ってもいい?」仕上がった私はナチュラルメイクで短め前髪のおさげ髪(三つ編み)、なのに体は妊娠5ヶ月。何ともドエロい姿に…おさげなんて小学生ぶりでした。

ジャケ写撮影の後はほぼ絡み(交尾)シーンのみ。
孕んだ姿をカメラに晒してるというだけで興奮してるのにAさんの唇で優しく愛撫され大きな手で胸を揉みしだかれ…下はすでにグショグショ。
そしてパイパンのワレメ全体をベロン!と舐められ我慢できず「あああっんっ!!」と喘いでしまう私。
そのままプロの舌でクリイキさせられボーッとしてるとバックの体勢に。

Aさんセリフ「こんなに濡れて…」そしてカメラの前で初対面の殿方のおチンチンが私の中に…挿れられながら「ああああ~~~っんっ!!」と大声で喘いでしまいました。
限られた場所でしか披露されない写真と違い、もっと多くの人に見てもらえる…孕んでもなお交尾したがる淫らな姿を大勢の人に見てもらいたい…そんな事を考えながら、Aさんに突かれるがまま何度も大声で喘ぎながらイッてしまいました。

そして遂に中出し。先生以外の殿方の精液が注がれる瞬間がきました。
溢れ出る精液を撮るため奥ではなくわりと手前の方で射精。それでも膣内にたっぷりと広がる熱い精液の感触…
撮影ではありますが私にとっては公開交尾。
そしてお種を受け入れた二人目の殿方はAV男優さんという事実ができた日でした。

次は横向きの寝バック。孕んだお腹が目立つからだと思います。
先生とは一回やったきりだな~と思う間もなく何度もイカされ2回目の精液注入。
精液垂れ流してるいやらしいマンコをドアップで撮られる快感がクセになり、後の先生との交尾後もおねだりするようになります。

撮影が終わり監督やスタッフの皆様、終始リードしてくれた男優Aさんにお礼を述べシャワーをお借りして帰ろうとしたら
監督「くみこさん!一番大事なもの忘れてるよ!はいコレ。よく頑張りました。またお願いね!」とギャラを渡してくれました。
当時の金額で会社員やってた頃の3倍弱を頂いてしまいました。

なおこの作品のジャケ写は全裸です。
自分から「…全裸ってアリですか?」とリクエストして、座った姿勢ならモザイクいらないね(腹で隠れる)と撮ってもらいました。

「撮影終わりました」と先生にメールすると「今迎えに行く」と。車ですっ飛んできました。保護者かな?笑
車はそのままラブホへ。
部屋に入ると先生はいつものカメラ設置後、私の服を全部はぎ取り立膝で「また大きくなったね~。今日のママはどうでしたか~?ちゃんとお仕事できてましたか~?」とお腹に語りかけながらキスと頬擦りの連続。
私「はい。現場の皆様の暖かいサポートのおかげで無事収録終えました」

そして私をベッドに押し倒しすごい早さで全裸になった先生は私のおっぱいを揉みながら「今日はどんな事やった?」
私「全裸でジャケ写と…ほぼ絡みだけで普通のバックと寝バックでした」
先生「なるほど。初心者向けだな。ん?写真も全裸?」
私「はい。リクエストしたらそうなりました」
先生「はあ…どこまでも淫乱だな。淫乱ならまだヤれるよな?」そう言うと私のパイパンワレメを指でなぞりながら「ココはどう触られた?」
私「ああっ…はあっ…舌で…舌全体で丸ごと舐められま…はあんつっ!」
先生「ズルイなあ、俺まだそれやってないぞ」と先生も同じようにベロン!とワレメ全体を舐めてきました。
私「あああっ!それは…それは気持ちよすぎます…!」
先生「俺以外と気持ちいい事してきたんだもんな」
私「もっ…申し訳ありません…!で…でも仕事なので…ああっん!」
先生「じゃあ上書きしないとな」フル勃起したおチンチンを私に突き挿してきました。
私「あああああ~~んっ!…せっ…先生のお気の済むまで…犯して下さい…!」
先生「そのつもりだ」男優Aさんより激しくピストンしてきて、今日何度もイッてしまってたのにまた何度もイカされてしまう私…

先生「どこに出してほしい?」
私「いっ…一番奥で…奥に全部出して下さい…」
先生「撮影ではどこに出された?」
私「な…中です。そういう約束なので…あああんっ!…でも…奥でなく手前の方で…奥はないです…ああっ!!」
先生「もう一度聞くぞ。どこに出してほしい?」
私「…奥です。一番奥に…先生のお種…精液ぶちまけて下さい…!」
先生は私の最奥におチンチンをブッ刺し「ううっ!」と小さく呻きながらたっぷりと射精しました。

ああ…同じ日に別々の殿方から中に射精されてる…一日で熱い精液を3回も…すごくエロい…
私「一番奥に突き刺して出してもらえるのが最高です…先生の精液の感触…最高です」
先生「俺の中出しは孕んでても種付けと同じだ。俺達のは交尾だからな」
私「はい、今日も先生と交尾できて嬉しいです…あ、抜いたあと携帯で撮りますか?撮るならその…おねだりがあります」
先生「おっ、珍しいな。なんだなんだ」(ちょっと嬉しそう)
私「精液垂れ流してるマンコをドアップで撮ってほしいです」
先生「ははっ、どんどんいやらしくなってくるな!」そして先生は私のおねだりに応えてくれて、卑猥な写真をたくさん撮ってくれました。

ベッドで2人横になり「今何ヶ月だっけ?」と先生。
私「5ヶ月です。次に病院行ったら性別分かる頃ですが赤ちゃんの体勢によっては分からないかもしれません。次回のエコーは運ですね笑」
先生「楽しみだな~」
私「あと…今日撮った作品出来上がったら…一番最初に先生に見てほしいです。推薦して下さったの先生ですし」
先生「嬉しいね~。俺はくみこのファン第1号だからな笑」

この日はお互い仕事終わりで疲れてたので先生とは一回戦のみ。アパートまで送ってもらいました。
車中で先生「そういえば病院どこ行ってるの?」
私「アパートから一番近いB医院です。ハズレだったら他にと思いましたが良い病院ですよ」
先生「そっかあ。Wクリニックの今の院長が俺の幼馴染みでそっちもおすすめなんだが…」
私「ああ!Wさん知ってます。2番目に近い産婦人科です。評判いいクリニックですよね」
先生「次回そこ行ってみない?」
私「いいですね!他院の意見も気になりますし」

そして先生お休みの日に一緒に産婦人科クリニックに行く事になったものの、迎えに来てくれる時間がどーにも交尾デート込みな感じで…

長くなったのに最後まで読んでいただきありがとうございます。
続編あります。

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投稿No.9080
投稿者 ゆうな (26歳 女)
掲載日 2026年1月16日
1年程前にエッチな面接という投稿をしたゆうなです!
あの面接合格から約1年間のお話を投稿しようと思います。

面接合格後から何度か中出しセックスの撮影を繰り返しました。
その後、面接官のおじさまから性奴隷になる提案をされました。
そしていつのころからか私はおじさまに全てを捧げなければならないと思うようになり、おじさまの性奴隷になる契約をしました。
(これ以降面接官のおじさまはご主人様とお呼びします。)

私はご主人様の家で生活しています。
私の部屋には、私が今までご主人様に撮影された私自身のエッチな写真がたくさん貼られています。
写真が目に入るたび、ご主人様の性奴隷であることを再認識します。

朝起きて自分の身なりを整えたら、ご主人様の起床時間に合わせておちんちんを口に入れ、射精してスッキリ起きられるように一生懸命しゃぶります。
私の朝食はご主人様の特濃ミルク(精子)です。
ご主人様が口内射精でスッキリ目覚められた後は、日によってはご主人様が私の頬を叩く合図でご要望を察し、騎乗位おまんこでご主人様の朝を癒します。
朝から膣内射精してもらえる日は非常に嬉しく思います。

そしてご主人様が朝食を済まし在宅ワークをしている間、私は家事を全てします。
たとえどんな家事をしていても、ご主人様が私の体を触りたい時は体を委ね、ご主人様が中出しセックスしたい時はおまんこを捧げます。

今までキッチンやお風呂玄関や野外など様々な場所でおまんこを捧げてきました。
中出しセックスは全てハメ撮りされ、保管されているので完全にご主人様に管理されている状態に興奮します。
(ご主人様がどこかに投稿しているのかはわかりません…)

昼食は私の好きなものがなんでも食べられます。
ご主人様の気まぐれでザーメントッピングもしてもらえます。
ザーメントッピングをしていただいた最初の頃は独特の味がして不思議な気持ちでの食事でしたが、食べ切るまでご主人様に頬を叩かれ続け、ご主人様に養ってもらっていることやご主人様からのザーメントッピングに感謝しながら完食しました。
今ではご主人様が私の昼食にザーメンをトッピングしてくださることに感謝して美味しくいただいています。

夜はご主人様が思うように激しく中出しセックスをしたり、週に1度はパーティーとしてご主人様のご友人にもおまんこを捧げ、複数人のご友人と中出しセックスをしています。
パーティーの日はお部屋の大きなモニターに私の体の隅から隅まで映っているエッチな動画やハメ撮りが流されています。
ご主人様のご友人とはいえ、私にとってはどなたかわからない方々に大画面で体を見られるのは未だ恥ずかしく照れてしまいます。
ご主人様のご友人と中出しセックスをしている間もハメ撮りされていて、常に最新のハメ撮りが保存されています。

パーティーにはいろいろなコンセプトがあり、学生服やナース服など色々な衣装でご奉仕します。

学生服の日は「〇〇先輩!、中に出してくださいっ♡」とおまんこくぱぁして中出しをしてもらいました。
またあるときは健康診断風にして、「ゆうなです、〇〇先生?中までしっかり診察お願いします♡」とおまんこくぱぁして中出ししてもらいました。

ナース服の日は、ご友人の方を患者様に見立てて「〇〇さん、おちんちんの検査しますね~?」と言いながら寝ているご友人にまたがって騎乗位で精子を搾りとり中出ししてもらいました。

ご主人様のご友人は1人の日もあれば最大8人の日もありました。
8人相手の日は、私はおまんこ屋さんを開き、「いらっしゃいませ♡ゆうなのおまんこをご堪能ください♡」と言い、8人の行列が3周するまで中出しをしてもらいました。

ご主人様にとってはご友人でも私にとっては見知らぬおじさまで、そんなおじさまに犯されている姿をご主人様は眺めながらワインなどを嗜んだり、時々ご主人様もパーティーに参加されて楽しまれています。
面接のときに見られることに興奮を覚えた私は、お酒のおかずやオナニーのおかずにされることも嬉しいです♪

また、ご主人様のご友人のご要望によってはおしっこをかけられたり飲んだりすることもあります。
逆にかけられたい方飲みたい方のために私が潮吹きや放尿することもあります。
中には私を完全に便器として扱い、膣内放尿するご主人様のご友人もいました。
性奴隷としてどんなことでもやらなければならないので私から拒否はしませんできませんが、泣いてしまうときもありました。
ですが、泣いても頬を叩かれると性奴隷としての自覚を取り戻しどんなことでも引き受けられるようになってきました♡

仕事を辞め、家族や友人と縁を切り、スマホを1年程ご主人様に預け、この1年程ただただ私はご主人様の性奴隷としておまんこを捧げてご奉仕してきました。
それぐらいの本気がご主人様に伝わり、今後は修行ということで47都道府県に行き、いろんな県のおじさまにフリーでおまんこを捧げることになりました。
どこに行くかはご主人様次第なのですが、もしご縁がありましたら濃厚な中出しセックスをお願いします♡
どんなプレイがしたいかなどコメントしてくださると嬉しいです!
コメント返しますのでお話しちゃいましょう♡

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

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投稿No.9078
投稿者 あやちゃん (26歳 女)
掲載日 2026年1月15日
お久しぶりです、あやちゃんです。
前回(投稿No.9008)のお話の最後に話した目隠し肉便器セックスをしてきました。

前回の投稿で中出ししてくれたおじさんが、「26歳中出し可肉便器を何時から何時まで〇〇に設置するから来れるおじさんは適当に来て」と変態なおじさんに連絡をとって、中出ししてくれる人を募集してくれました。
私はどんな人が来るのかわからぬまま、肉便器として設置される場所に自ら行きました。
ベンチに寝転がって目隠しをして、M字開脚でおちんちんを待ちました。
私のおまんこはおちんちんを欲しているのですでに濡れ濡れです♡

するとわりとすぐ足音が近づいてきました…とてもドキドキしました!
おじさん「あやちゃんですか?」
私「はい!(ドキドキ)」
おじさん「本当に中出ししていいんだね?」
私「(そんなこと聞かなくても無責任にしちゃっていいのになんて思いながら)中出しお願いします♡」

目隠ししているのでどんな人かは全然わかりませんが、おじさんはおちんちんをおまんこにちょんちょんと当ててからずぷっと挿入してきました。
おじさんは私の膣内を楽しむようにじっくり出し入れして、ちょっとしてからおじさんの思うままに腰を振っていました。
私は誰に犯されているかわからない、外で他の誰かに見られてしまうかもしれない、でも生でおちんちん挿入してもらったからには奥に精子出してほしい、といろんな気持ちで興奮していました。

おじさん「気持ちいい?」
私「おちんちん気持ちいいです♡」
おじさん「知らない人に外で犯されてるよ?」
私「はぃ、ありがとうございます♡」
おじさん「どうしてほしいのかな?」
私「あやちゃんのおまんこ好きに使って、、中に出してぇ♡」
おじさん「肉便器だもんね、好きに使ってやるよ」

おじさんはどんどんピストンを早め、奥をトントンと突きながら奥に奥にビューっと熱い中出しをしてくれました。
おじさんはおまんこからおちんちんを抜き、中出し後に私の膣内から精子を軽く掻き出しおまんこを指で広げ、シャッター音がパシャパシャとしていたので私の中出しおまんこを撮影していたと思います。
そしてあっけなく「じゃあな、バカマンコ」と半笑いで言いながらちょっとだけクリトリスを触って帰って行きました。

私は目隠しをしたままどこの誰かわからないおじさんに雑に中出しされる快感を覚えました♡
目隠しを外さずおまんこから垂れ流れた精子を拭くことも忘れ、クリトリスを触りながら快感の余韻に浸っていると、また足音がしました。

おじさん「あやちゃん?ほんとにいるんだ笑」
私「ほんとにいます!好きに使ってください笑」
おじさん「すでに他のおじさんに中出しされてるね」
私「おじさんにもされたいです♡」
おじさん「じゃあ、いらっしゃいませ!あやちゃん肉便器をご利用ください!って言ってごらん?」
私「いらっしゃいませ!あやちゃん肉便器をご利用ください♡」
おじさん「仕方ねえなあ笑」

おじさんは一気に奥まで挿入してきました。
さっきのおじさんとは違うおちんちんの形を感じながら私は「あんっ♡」と挿入だけで喘ぎまた気持ち良くなっていきました。

おじさんは喋ることなくとにかく激しくパンパン突いていました。
おじさん「出すよ」
私「お願いしますぅ♡」

おじさんはドクドクと精子を注いで、しばらく挿入したままでした。

おじさん「ありがとうございます、は?」
私「中出し、ありがとうございます!」
おじさん「なんで自ら言えないの?大変申し訳ございませんは?」
私「大変申し訳ございません!」
おじさん「いらっしゃいませって言ったら他にも言うことあるよね?」
私「ご利用ありがとうございます♡」
おじさん「サービスが足りねえ肉便器だな(おちんちんをおまんこから抜く)」

おじさんはそのまま何も言わず、帰っていく足音だけ聞こえました。
この行動で本当に肉便器として使われていることを改めて実感してゾクゾクしました。

そしてまたすぐに足音が聞こえ、思いっきり足を広げられ無言でおちんちんが挿入されました。
私は思わず「ひゃっ♡」と声を上げてしまいました。
ただただ無言で激しいセックスをされ、外には愛液と精子がおじさんのおちんちんによって混ざり合うぱちゅんぱちゅんという音と私の喘ぎ声のみが響き渡りました。

するとまた足音が聞こえ、「おぉ、やってんねえ」という声が聞こえました。
おじさんの腰振りが少し遅くなり「お先です」と言い、また激しい腰振りになっていきました。
どうやらおじさんが2人いるみたいです♡
後からやってきたおじさんは「じゃあ見てシコっとくわ」と言いカチャカチャとベルトを外す音が聞こえました。
知らないおじさんに外で犯されているところをそのまた知らないおじさんに見られておかずにされていることにも興奮しました。

そうして私が気持ち良くなっている間に、奥にビュッビュッと精子が注がれました。
おちんちんを抜かれたとき精子がどぷっと溢れ出てきました。
おじさんは溢れ出た精子を私のおまんこの中におちんちんでぐーっと押し込み「お先でした」とだけ言いおちんちんを抜いて帰って行ったみたいです。

あとからきたおじさん「俺で何人目?」
私「多分4人目ですっ♡」
おじさん「多分?笑」
私「気持ち良すぎて頭回らなくて…」
おじさん「へー、」

おじさんは、先に来てたおじさんと私の中出しセックスをおかずにシコっていたので、かなりおちんちんが固くなっていました。

おじさん「俺焦らすのが好きなんだよね」
私「なんでもしてください♡好きにおまんこ使ってください!」
おじさん「じゃあ気持ち良くなったら気持ちいい、挿れてほしい中に出してほしいときも自らちゃんと言うんだよ?」
私「はいっ!言うこと聞きます♡」

おじさんは固くなったおちんちんを私のクリトリスにぐりぐりと押し当ててきました。
1番最初のおじさんにちょっとだけクリトリスを触られたことを思い出し余計気持ち良くなっていきました。

私「クリトリスきもちいです♡」
おじさん「まだ挿れてあげないからな」
私「はぃ…(本当はいれてほしい気持ち)」

おじさんはとにかくクリトリスを責め、鬼頭とクリトリスが擦れ合う感覚を楽しんでいるように感じました。
ただ私はもう頭が回らず余裕がないので、「きもちい、きもちいですっ♡」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしてしまいました。

おじさん「目隠しでわからないと思うけど、おじさんずっとあやちゃんの淫らな姿撮ってるからね?」
私「撮影興奮します!ありがとうございます♡」
おじさん「今はおまんこヒクヒクさせながらいろんなおじさんの精子垂れ流してる姿を撮ってるよ笑」
私「あやちゃんは肉便器としてたくさん中出ししてもらいました♡まだまだ中出しされたいです♡」
おじさん「そうだね、?」
私「おじさんのおちんちんとせーしもくださいっ♡」
おじさん「よく言えました」

おじさんは固くなったおちんちんをまた少しクリトリスに擦りながらも先っぽから少しずつ出し入れして挿入してくれました。
今までのおじさんとは違い焦らされてからやっと挿入してもらえたおちんちんに快感が押し寄せてきて、私は「イク、イグっぅ♡」っと体をビクビクさせ、挿入だけでイってしまいました。
快感のあまり本当に頭が回らなくなりふわふわしていると、「もう中に出すから」と言われ中出しをされていることに気づきました。

その後もふわふわして、気絶するように寝てしまっていたみたいで、「生きてる?」とお腹を叩かれて目が覚めました。
どうやらそこに居るのは、日が暮れて心霊スポット巡り?でたまたま来てた若めの男性3人組でした。
そのうちの男性が1人童貞だったみたいで、「このまんこで卒業しちゃえよ笑」と3人組の誰かが言っていました。
そして童貞であろう男性は挿入して4回腰を振ったあたりで「でるっ」と呆気なく私の中に出していました。
3人組の男性が「まじやべえ笑」などと笑いながらパシャパシャと写真を撮っていると遠くから「おいっ!」という声が聞こえてきて、3人組の男性は逃げるようにどこかへ行きました。

警察だったらやばいけど、若い男性のおちんちんよりおじさんのおちんちんの方がいいなと思って一か八か目隠しを取らず逃げないでいると、
「おじさんのことわかる?おじさんのお友達連れてきたよ笑」とまさかの4人目のおじさんの声でした。
そこから4人目のおじさんは私の目隠しを取り、顔を上げるよう言うと目の前には4人目のおじさん含めて5人のおじさんがいました。
正直もうくたくたで精子で子宮たぷたぷですが、大きくそそり立ったおじさん5人分のおちんちんを見てまた気持ち良くなりたいと思いました。

4人目のおじさんは私を立たせ、ベンチ手をついて立ちバックの体勢になるように言いました。
立ちバックの体勢になり後ろを振り向くと、5人のおじさんが並んで私のおまんこを楽しみにしている光景が目に入り更に興奮しました。
私は肉便器としてお尻を突き出しておじさんたちのおちんちんを受け入れました。
本当に見ず知らずのおじさんに前戯もなくとにかくおじさんの思うように激しくただただ中出しされ、笑われ写真を撮られ、本当に肉便器として扱われている感覚を視覚から感じて更に肉便器としての自覚が芽生えました。

5人分の精子が注がれた私は、前のめりになり上半身をベンチに預けてお尻を突き出したまま爪先立ちでガクガク震えていました。
おじさんたちはその状態の私を撮ったりお尻を叩いたりして楽しそうにしていました。
すると1人が持ってきていた電マをクリトリスに当ててきました。
私の足は再びガクガクして、気づいた時には我慢できず潮を吹いてしまいました。
自分に潮吹きがかからないように片足を上げていたので犬のような格好で、普通のトイレを覗かれるよりも恥ずかしく情けない格好をおじさんたちに見られてしまいました。
こんな姿を見られたのは初めてで、ただ外でする開放感もあり複雑な気持ちのままクリトリスに電マを当て続けられ、何度も何度もイキ狂いました。

その後はおじさんが持ってきてたペットボトル飲料のお水でおまんこを洗い流され、体勢を変えてからまたおまんこにおちんちんを挿入されました。
上の口も下の口も両手もおちんちんでいっぱいで私には拒否権などなく、側から見ればレイプも同然のような状態でしたがとにかく気持ち良かったです。
この空間にはおじさんたちの興奮と、私の喘ぎ声、そしておちんちんとおまんこの重なり合う音で非常にエッチな空間でした。

おじさんたちが果てるほど中出しした後は記念にと集合写真を撮られました。
私はM字開脚で注いでもらった精子を垂れ流してるおまんこくぱぁと広げるように指示されました。
おじさんたちは少しでも私の近くに自分のおちんちんを持ってこようと必死になりながら私をおちんちんで囲み写真を撮りました。
AV女優みたいだけどAVでも女優でもなく、演技一切なしのリアルで自分の体を求められて、お互い気持ち良くなれて、こんな経験したことない女の子全員勿体無いと思うぐらい幸せでした。

写真撮影が終わるとおじさんたちは「誰のかわからないけど孕めばいいのに笑」「またまんこ使わせて笑」や「流出させちゃおっかな~」などと言いながらさっさと帰って行きました。
私は快感の余韻で頭が回らないながらも、えっちな自撮りをしたあとおまんこを拭き、ベンチに横たわりました。
気づけば全裸で情けないおまんこ丸出しの状態で翌朝まで寝ていました。

そして起きたときには、拭いたはずのおまんこから、たくさんの精子が垂れ流れていました。
たくさん中出ししてもらった分が垂れ流れてきたのか、寝ている間に中出しセックスされたのか…と考えていると体にも精子がかけられていることに気づいて察しました♡

レイプのような中出しセックスにも目覚めそうなので引き続き肉便器として扱ってくれるおじさんに中出しされたいし、時間があればまた投稿したいです。
長くなっちゃったけど読んでくれてありがとうございます♪

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