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投稿No.9025
投稿者 慎二 (48歳 男)
掲載日 2025年11月03日
当時40歳だった俺は、地域の子ども野球クラブのコーチをしていた。
土日に近くの小学校のグラウンドで子ども達に野球を教えていたが、コーチやスタッフ数人じゃ指導も整備もままならないのでママさん達に手伝ってもらっていて、その中の『千秋』というママと親密になった。
手伝いや整備を買って出てくれたり、ボディタッチが多めで雰囲気がやたらエロかった。

その日は買い出しに行くのに一緒に車に乗っていた。
ホームセンターに行くだけなのに、肩の出たセクシーな服を着ている千秋を見て、これはイケるなと思った。
車の中で千秋は『息子のために土日も頑張っているのに旦那は分かってくれない』『子供も言うことを聞かなくて困ってる』と愚痴り、俺はそうかそうかと肯定してやっているうちにいい雰囲気になり、ラブホの駐車場に入っても千秋は何も言わなかった。

部屋に入ると千秋の方から抱きついてきて、ディープキス。
尻を揉んだら『あん…』と声が漏れたのでシャワーも浴びさせずにベッドに連れ込んで裸にした。
29の若い身体は子供を産んでも弾けるような弾力で、むわりと雌の匂いのするまんこはびちょびちょに濡れていた。
たまらずクンニ、クリと膣を舌と指で同時に責めると千秋は叫び声を上げながら激しくイッた。
すかさず俺のデカチンを挿入してピストン、獣のように一心不乱に腰を叩きつけて膣を犯す。
『あっ、おあっ、んぉっ、イグぅ、イグ…』と千秋は何度も痙攣してイき、快楽を貪る雌そのものの表情だった。
痙攣して跳ねる腰を掴んで狙いを合わせ、子宮に向かって一気に突き刺す。
生のまま射精、濃い精液を一番奥へ流し込んだ。

シャワーを浴びながらフェラをしてもらう。
『コーチの雌にされちゃった』『コーチの子供が欲しいな』とチンポを舐める千秋に興奮してそのまま第2ラウンド、もちろん生中出しで最後の一滴までキッチリ注ぎ込んでやった。

練習が終わった後、あらかた片付けが終わってから他のママさんを解散させ、千秋を運動場の倉庫に連れ込んだ。
息子の練習にミニスカートを履いてくるようなママにはお仕置きが必要なので、汗をかいた後のチンポをフェラさせた。
腰に抱きついて丁寧にチンポを舐める雌ママは、周りから聞こえてくる子供達の声に興奮してパンツをびちょびちょに濡らしていた。
パンツだけを下ろした格好でバックで挿入すると『ぐ、んぐ、うぅ、うん~』と声を我慢しようとするのでさらに激しくピストン、尻に腰を叩きつける。
『ひぐ、イグから、イくいくイク…』自分の息子や友達が倉庫の周りで遊んでいるのに、中出しされてイキまくるママ。
チンポを抜くとブシャァと潮吹き、運動マットが潮と精液で濡れてしまった。

半年ほど中出しする関係は続き、千秋は見事妊娠。あまり手伝いにも来なくなった。
女の子が産まれたとクラブに顔を見せにきたが、その後は千秋の息子がクラブを卒業したりで接点はなくなり関係は消滅した。
今も野球のコーチはしているが、あんなにエロくてイイ雌ママには、千秋の他にまだ巡り会えていない。

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投稿No.9017
投稿者 聖菜 (38歳 女)
掲載日 2025年10月21日
私が結婚したのは27歳の時。
夫の亮(32)は三兄弟の長男で、新婚から義実家と同居でした。
義実家は義父の啓斗さん(55)、年上の義弟の翔さん(29)の男二人暮らしで、年下の義弟の響くん(26)は結婚して近所のマンションに住んでいました。
響くんの奥さん、義妹の愛梨ちゃん(23)は可愛くて愛嬌があり、すぐに仲良くなりました。
私より先に嫁いでいたのもあり、義父義弟とも仲が良く、夫達が仕事の間、愛梨ちゃんと一緒にお昼ご飯を作って啓斗さん翔さんの四人で食べるのが日課になりました。

ある日、私が買い物から帰ると愛梨ちゃんの靴がありました。
姿が見えなかったのですが、2階から物音がしたので階段を登りました。
すると「気持ちいい、お義父さん」「あぁん、あぁん」と声が聞こえたので、それが愛梨ちゃんの喘ぎ声で、相手が啓斗さんだと分かりました。
突然のことに私は固まってしまい、音を立てないように1階に降りました。
しばらくすると啓斗さんが降りてきて、私を見てニヤリと笑いました。
私は顔を赤くしてうつむき、愛梨ちゃんが降りてきても恥ずかしくて玄関まで見送れませんでした。

次の日、また愛梨ちゃんが遊びにきて、昨日はごめんねと笑いながら経緯を話してくれました。
半年前から啓斗さんと翔さんとセックスしていること。
響くんと身体の相性が悪くて満足できず、翔さんに誘われて抱かれたらハマってしまい、次第に啓斗さんともセックスするようになったこと。
そして愛梨ちゃんは昨日の私の反応をみて、一緒にセックスできそうと思ったそうです。
愛梨ちゃんの話を聞きながら、じわじわ身体が熱くなりました。
私も亮とのセックスに不満があり、昨日の愛梨ちゃんの声が本当に気持ちよさそうだったからです。
誘われるがまま、私は義父と義弟に抱かれることを決めました。

数日後、愛梨ちゃんと私はランジェリー姿で啓斗さんの部屋に行きました。
愛梨ちゃんは細身で垂れていないキレイなおっぱいで、上半身裸の翔さんとキスをしていました。
緊張していた私はされるがまま、ブラジャーを脱がされておっぱいを揉まれました。
私は普通体型ですがおっぱいはFカップで、肉付きがいいと啓斗さんに褒められました。
じっくり乳首を舐められ吸われ、下腹部のうずきが止まりませんでした。
隣では翔さんが全裸になった愛梨ちゃんのおまんこをクンニしていて、大きな声で「あぁん、気持ちいい」と喘いでいました。
その姿に興奮した私が自分からパンツを脱ぐと、啓斗さんにおまんこをグチュグチュとかき回され、同時に弱いクリを刺激されて「あっあっ」と声が出ました。
亮は自分が勃つとすぐに挿入したがるので、こんなにおまんこを愛撫されたのは初めてでした。

全裸になった啓斗さんが硬くなったペニスにゴムを被せておまんこに擦り付けました。
流石に不安になって愛梨ちゃんを見ると、もうすでにおまんこに翔さんのペニスを深々と受け入れていました。
夢中で腰を振っている義妹と義弟を見ている私のおまんこにも、義父のペニスがゆっくりと挿入されました。
膣内を味わうように動かされ、カリで天井をコリコリ擦られると「あぁ…あぁぁ…」と声が出ました。
ひとりよがりの夫よりずっと気持ちいいセックス、義父とまぐわう背徳感に背筋がぞくぞくと震えました。
だんだんとピストンが早まり、お互いに腰を押し付け合いながら啓斗さんと私はフィニッシュを迎えました。
がくがく震えるほど激しくイッている私のおまんこからペニスが抜かれると、ゴムにたっぷりと精子が溜まっていました。
30代の亮よりも55歳の義父の方が精力が強いのにびっくりしました。
愛梨ちゃんの方は2回戦が始まっていて「翔すごい」「もっとおまんこして」と甘えた声をあげていました。

また違う日には、相手を交代してセックスをしました。
翔さんのペニスは長さがすごくて一突きごとにおまんこの奥を強く刺激しました。
バックでした時にはちょうど私のポルチオにぐりぐり当たり、何度も連続でイカされてしまいました。
愛梨ちゃんは騎乗位で啓斗さんとまぐわい、AV女優のような腰つきで気持ちよさそうに喘いでいました。
「あぁん、もうイくぅ」と大きい声で喘ぐ愛梨ちゃんにつられて、私も「気持ちいい、イクイク」と自然と声が出てしまいました。

世間一般からしたら信じられない関係でしょうが、私達は今までにない刺激と快楽に身も心も犯されていました。
そしてとうとう私と愛梨ちゃんは、義父と義弟に禁断の中出しを許してしまうのでした。
翔さんが私のおまんこに生ペニスを挿入し、このまま中で出すと宣言しました。
「だめ、それだけは」と口に出しながらも腰は揺れて、おまんこは生ペニスにしゃぶりついています。
いつもより熱い生ペニスが私の膣内を何度も貫き、ポルチオに向かってどくどくと精子を放出したのでした。
愛梨ちゃんも義父に生ペニスをおねだり、激しく腰を振り乱しながら精子を注ぎ込んでもらっていました。
30歳以上の年の差を感じさせないオスとメスの交尾に、私のおまんこはまたうずいてしまい、自分から四つん這いになって義弟を誘い、何度も子宮で精子を受け止めました。

同居の私は昼夜問わず義父と義弟から抱かれて、生理の時以外はほぼ毎日中出しされた結果、3ヶ月もしないうちにどちらの子か分からない赤ちゃんを妊娠しました。
羨ましがった愛梨ちゃんは週4ペースで家に来るようになり、2ヶ月違いで妊娠しました。
亮はとても喜んで休日はあれこれと世話を焼いてくれましたが、仕事でいない日に啓斗さんと翔さん、私と愛梨ちゃんで家族セックスをしているとは思いもしなかったでしょう。

出産後はまた義父と義弟から中出しされる毎日で、母乳で大きくなったおっぱいを吸われながら何度もイカされ、育児のストレスと性欲を発散していました。
愛梨ちゃんも家に来て一緒に育児をしながら「あぁん、もっと赤ちゃん産ませてぇ」「おまんこに種付けしてほしいの」と言い合って順番に中出しされていました。

その後またダブル妊娠が判明、今度は愛梨ちゃんが3ヶ月早く子供を産みました。
子供が増えても義父と義弟、私と愛梨ちゃんの性欲は衰えることなく、子育てで限られた時間を見つけては背徳的セックスに耽りました。

38歳になった私は今までに6人の子供を出産しました。
34歳になった愛梨ちゃんは4人の子供を出産、5人目を妊娠中です。
亮は『自分の的中率がすごい』と自慢気ですが、私も愛梨ちゃんもみんな義父か義弟の子供だと思っています。
私達が妊娠しやすい体質なのか…義父と義弟の精子が強いのか…どちらもかもしれないですね。

愛梨ちゃんはあと2人くらい産みたいと言っていましたが、そろそろ私の年齢的には妊娠が厳しくなってきています。
それでも義父と義弟との中出しセックスはやめられそうにありません。

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投稿No.9015
投稿者 こうたろう (37歳 男)
掲載日 2025年10月19日
投稿No.9013の続き

3年続いてるパパ活看護師さんとのお話です。
リクエスト頂いたので、AFの話からします。

関係を始めて1年目くらいのクリスマス前後の時期でした。
プレゼントにブランドのネックレスをあげたのですが、えらく気に入ってくれて、
『何か私にもプレゼントさせて欲しい』
と言われたので、AF処女をお願いしました。笑

初めてだったので、これがAFの作法だと押し付けで色々仕込みました。
最初はローションと指で慣らしてから、小さめのプラグを入れました。
異物感が強いらしく、動くたびにビクビクしてましたが、構わずいつも通りフェラ、アナル舐め、セックスし、バックの時に押し込んだり、グリグリ回す度に、
『ぐがっ…』
と変な声上げてましたが、構わずガンづきして、中出しました。
『中で擦れてエグいっ』
とニコニコしてたので、相変わらずドMで助かりますw
調子に乗って、
「慣れるために、オナニーする時はプラグ入れてやってみて」とお願いすると、
『頑張ってみる』
と元気な返事w
写真も送らせるようにさせたら、こっちが我慢できずにこの時期は毎週会ってました。(こちらがいいカモですねw)
会う度に、少しずつプラグを大きくし、小生のものと同じくらいのものまで入るようになったところで本番です。

本番当日はゆっくりお風呂に浸かってから、始めました。
お風呂場で、注射器を使ってグリセリン入りのお湯を何度も入れ、スカの趣味はないので、何度もトイレと往復させました。
透明になってから、ベットへ。

まず1番太いプラグを入れて、念入りに前戯をして、盛り上げてからいざ本番です。
この時は記念だからとハメ撮りもさせてもらいました。
しっかり洗浄もしたので、生でバックの体勢で初挿入。
根本の締まりがキツく、初物はやはり最高です。
しっかり慣らしたおかげで、痛みなく挿入成功。
しばらくは動かず、キスしたり、クリをいじったりしていました。
慣れてきたあたりで、ピストン開始。
相変わらず
『うぐっ…』
とか
『あがっ』
とか変な声で鳴きますが、根本の締まりがよくこちらは最高。
痛くはないようなので、そのままガンつきして、体位は変えずにバックで中出し、がっぽり空いた穴からだらだら精子が垂れてくるところもしっかり撮影。
放心状態なのをいいことに、そのままお掃除フェラもさせましたw

看護師さん曰く、
『やっぱり普通のエッチの方が気持ちいい』『とにかくお腹いっぱいで余裕なかった』
と…扉は開かなかったか、と残念に思っていましたが、
『プラグ入れて、おまんこでして欲しい』
とご要望を頂きましたw
中で擦れるのは気持ちがいいらしく、いつもだったら、休憩するのですが、アナル処女貰った優越感とおねだりで即復活しました。
いちもつでガンつきしたせいか、プラグ入れても余裕があり、騎乗位が腹に響いて気持ちいいらしく、
『おぐっ、おぐっ、気持ちいい…』
「擦れんの?」
『やばぃ、いつもより引っかかる、あぐっ』
グラインドと杭打ちして
「どっちがいい?」
『分かんなぃ、奥にくる、ゴリゴリって』
と吹っ切れたのか、夢中で腰振ってました。
いつも2回目は喉奥フィニッシュですが、この日はそのまま騎乗位でイかせられました。
罰として、精液でギトギトのいちもつを綺麗にお掃除させました。
これはこれで最高でしたねw

この後からプラグハマり、複数人プレイがここから登場するようになります。
ほんとに性に興味津々で育て甲斐のあるいい子です。

長文駄文失礼しました。
リクエストがあり、話まとまりそうなら、また書きます。

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投稿No.9012
投稿者 ともこ (26歳 女)
掲載日 2025年10月14日
今から数年前、19歳の頃。
当時、地方のおっパブでバイトをしていました。
その時出会った44歳の太客Aさんのとのお話…

Aさんが出張で来る時はよく指名もらい、3度目のアフターでお泊まり…
出会って、アフターする様になって2ヶ月目くらいに彼は会社の同僚?後輩?2人を連れて来ました。

真っ暗とは言え、Aさんがそばにいる横で、後輩さんに跨りディープキス、乳首を舐められながら腰をくねらせる…
Aさんはそんな私の姿を見て興奮したのか、3人でアフターしようと言って来ました。
エッチな事が好きで犯され願望のあったわたしは断る理由もなく、3人が宿泊しているホテルへ向うとあっという間に全裸にさせられました。

同僚さん達にベロチュウされ、オッパイを揉まれ、ツルツルにしたばかりのクリを舐め回され何度もイキそうなのを我慢させられ…
何も考えられず、一晩中快楽に溺れてイキ狂い…
彼らのモノを頬張り…
上に乗り…
正常位で足を絡め…
何度も何度も何度も子宮で彼らの精液を受け止める肉便器になりました。

翌日、何とかタクシーで帰宅しましたが、動けず泥のように寝てしまい、アフターピルの処方に行けず…
やばいなぁと思っていたけど、やっぱり妊娠しました。

結局堕しましたが、その時のことが今でも忘れられず、思い出しながらオナニーを繰り返しています。

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投稿No.9008
投稿者 あやちゃん (26歳 女)
掲載日 2025年10月10日
前回投稿(投稿No.8815)してから多分半年以上経ちましたが、この半年以上何をしていたかと言うと、正直オナニー依存から中出しセックス依存になり、仕事もままならず退職して、退職金と貯金で中出しセックス三昧です。
このサイトを思い出した記念に投稿します♪

基本的には30代から50代の人で、アプリとかはしてなくておじさんの紹介からそのまたおじさんへと数珠繋がり?のような感じです。
そしておじさんたちからのあだ名がウーバーまんこになってしまいました笑
どうしておじさんがいいのかは過去の投稿へ…。

最近はいろんなおじさんたちに開発されまくって、潮は吹くしオホ声になるしで快感をありのまま表現する身体になってしまいました。
そして動画撮影でより感じるようになってます。

1番直近は、はじめましてのおじさんと猿とか猪とかほんとに出てきそうな昼間の山奥に行き、全裸になってお散歩撮影をしました。
お散歩中私はおちんぽ欲しさに我慢できず…
私「おじさんの洗ってないおちんぽしゃぶりたいです」
おじさん「大きな声で言ってごらん」
私「おじさんの洗ってないおちんぽしゃぶりたいです!」
おじさん「土下座してお願いしたらいいよ笑」
私「(全裸で土下座しながら大きな声で)おじさんの洗ってないおちんぽしゃぶらせてください!」
おじさん「(私の頭を踏みながら)バカだなあ笑、(ズボン下ろして)ほらさっさとしゃぶれよ」
私「ありがとうございます!」
おじさん「他に言うことは?」
私「(膝立ちで)あやちゃんの口まんこで気持ち良くなってください」
おじさん「何があってもおじさんがいいって言うまで口からちんこ離すなよ」
私「(おちんぽ咥えたまま)はひぃ(はいって言いたかった)」
そして私は、山奥とか全裸で撮影されてるとかお構いなくじゅぽじゅぽとおじさんのおちんぽをしゃぶり続けました。

おじさん「もちろん口内射精ごっくんだからな」
私「(おちんぽ咥えたまま頷く)」
おじさん「あやちゃんの喉奥に出してやるよ」
私「(イラマされてる状態で口内射精)ん“ん”っ、ん“ご、んっん”」
おじさん「いいぞ全部飲んで口あーんしろ」
私「(精子ごっくんして喉奥まで見えるように)あーんっ」
おじさん「全部飲んだな、ちゃーんとカメラに収めてるからな笑」
私「ありがとうございます♡」

おじさんが挿入したくなったのか私を立たせて前戯要らずの濡れ濡れおまんこに立ちバックで挿入してくれました。
おじさん「下の口はどうしてほしいのかな?」
私「あやちゃんのおまんこ好きに使って中にいっぱい出してください♡」
おじさん「孕む勢いでやってやるよ笑」
ぱんぱんと激しく突かれて気持ち良すぎて膝ガクガクで、「あっ、あん、ああっ♡」と可愛い喘ぎ声から「お“~っ、おお”っ、おちんぽ気持ちいでしゅっ♡」とオホ声で下品なこと言うまで気持ち良くなってイキそうになっていたら
おじさん「先にイったらだめだからね?」
とイクのをお預けされました。
私はイクのを我慢すると潮吹きしてしまうことがあります。

私「もうっ、でちゃう“っ」
おじさん「何が出ちゃうのかな?」
私「お”っ、お潮っ、ピューって、、出ちゃうのぉ“」
おじさん「潮吹きは許可してあげる、せっかくだしM字開脚して高らかに潮吹いてごらん」
私「きょか、ありがとう”ごじゃいます」
おじさんにおちんぽ抜かれてすぐM字開脚して、かなりの勢いと距離でビューっと潮を吹ました。
野外潮吹きはこの日が初めてで、おじさんたちの家ではお風呂でしかしたことなくホテルでもタオルの上でしかしたことなかったので、開放的な潮吹きはすごく快感でした。

そしておじさんは私に潮吹きの余韻を持たせぬまますぐ立たせて、また立ちバックでずぼずぼと激しく突き上げてきました。
何度も何度もイキそうな快感に襲われては我慢している私を見ておじさんは満足したのか
おじさん「さあ出してやろうか?それとも中出しもお預けにしてやろうか?」
私「中にっ、中に、いっぱい出してくだしゃい♡」
おじさん「誰のどこに出して欲しいのかな?」
私「あやちゃんのっ、おまんこにぃ、中だしてぇくだしゃい♡」
おじさん「あぁ“、出してやるよ」
私「(おじさんの精子の熱さを感じながら)あ”りがどうござぃますぅ~♡」

そしておじさんはおちんぽを抜かず奥にぐいぐい押し付けながら、
おじさん「このまま突いてやるから好きなだけイけよ笑」
和「あっ、あん、イクっ」
おじさん「まだまだ」
私「いぐっっ、またイクぅ~っ」
おじさん「もっとイけよ笑」
私「あ”~っ、あ“っ、イクいぐっ」
おじさん「この雑魚マンが笑」
私「(ただ喘ぐことしかできず)お“っ、おお”~っ♡」
おじさん「(腰つき緩めにして)今どういう状況か言ってみろ笑」
私「(波打つように何度もイきながら)見知らぬっ、おじさんおちんぽにぃ、あやちゃのおまんこ犯されって、いっぱい気持ちいっです♡」
おじさん「おじさんちんこ好きみんなの雑魚マン肉便器ですって言えよ笑」
私「おじさんっ、おちんぽ中出しだぁ~いすきっ♡みんなの♡ざぁこマン♡肉便器ですっ♡」
おじさん「(腰つきを激しめにして)最後にもう一回イかせてやるよ笑」
私「はぁい♡あ”っ、ああん、いぐいぐ♡」
おじさん「ちんこ抜いたら座って足開いて中出しされたまんこ見せろ」
私「はいっ♡」

おじさんは私のおまんこからおちんぽを抜いたので、約束通り中出しされたおまんこをカメラに見せつけるように座りました。
おじさんはセットしていたカメラを手に取り満足そうにニヤニヤしながら私のおまんこを撮影しました。

おじさんは「お掃除フェラできるよな?」と聞いてきたので私はすかさず膝立ちをして、おじさんのおちんぽを綺麗にするためまたじゅぽじゅぽと、ひょっとこ顔でピースしながらしゃぶりました。
そしておじさんが満足したところでフェラが終わり、私の全裸で中出しされた身体を隅から隅まで撮影してました。
最後におじさんがペンを取り出して私の身体に「肉便器」「雑魚マン」「おちんぽ大好き」など落書きをして、にっこりした顔とアヘ顔ピースの顔の写真を撮って終わりました。

おじさんに落書きされたままの身体、中出しされたままのおまんこで、おじさんと一緒に山から降りる際また興奮して濡れてしまいました。
これを投稿するのに書き込むのですら思い出して濡れてます笑

次は目隠し肉便器カーセックスをする予定なのでまたいつか投稿できたらしたいです♡

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