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今の彼氏は悪い所が見当たらない素敵な人ですが唯一の不満はセックスで必ずゴム付けて外出しすることです…
彼と休日が会いづらいのもあってちょっとだけ欲求不満を解消しようと二年ほど前からアプリで中出ししてくれる男性を探しては一回限りだったり半年くらい続いたりで中に出してもらってます。
先月会った男性は40代前半でどこにでもいそうなオジさまですが私にたっぷり中出しすると約束してくれました。
初めての時はだれでもトイレでやりました。
急ぎでもないのにこういう場所を使うのは気が引けましたが、きっと一回限りだろうと思ってドキドキしながら行くと先にオジさまDさん(仮名)が来てました。
「蕨姫です」
「Dです」
それしか言ってないのにDさんは私をハグして腰やお尻を手で撫で回しました。
「もしかしてノーパン?」
「はい…レギンスの下は履いてません」
Dさんがちんこを出してきたのでフェラすると口の中でどんどん大きくなってきて…こんなに大きいの入るかな?てくらいでした。
「そこまで!イッちゃうから笑」と私を止めたDさんはスカートをたくし上げレギンスを足首まで下ろすと私のワレメに下を這わせてきました。
今までで感じた事のない快感…すごくクンニが上手くて私は喘ぎながら2回はイカされました。
「後ろ向いて壁に手をつけて」と言われた通りにするとDさんのちんこが愛液で濡れまくってる私の中にズブズブと入ってきました。
最初はゆっくりめ、だんだん早くなるピストンがすごく気持ち良くて声がトイレの外に聞こえるんじゃないかてくらい喘いでしまい…
「1回目、出すよ」と言ったとたんDさんは私の一番奥で射精しました。
ドクンドクンと精子が入ってくるのを感じながら、そうそう!コレ!この感触が欲しかったの!やっぱりこうじゃないと…中出しじゃないとダメ…と思いながら私はうっとりしてました。
挿れっぱなしだったDさんはそのまま2回戦を始めました。
ピストンしながらDさんが
「会って間もない知らない男から中出し…種付けされる気分はどうだ?」
「イイ…すごくイイです…こういうの欲しかった…」
「種付けの次は何かわかるよな?」
「…に…妊娠……?」
「そうだ。今から孕ませてやるからな。中出しを選んだのは君だ」
私はピルを飲んでませんでした。
本音を言うと妊娠を体験してみたい気持ちもありました。
「種付け…孕ませ……めっちゃエロくてイイです…」
「腹についてるレギンスの跡も妊娠線みたいでかなりエロいが…本物の妊娠線、俺が付けてやる」
Dさんはピストンを早め奥をズンズン突きながら少しこわいくらいの口調で「孕め!孕め!妊娠しろ!!」と言いながら私の一番奥に種付けしました。
奥にちんこを突き刺したままDさんは私の下腹を撫でながら「お母さんになる気分はどうだ?元気な赤ちゃん産むんだぞ」
その言葉にものすごくゾクゾクして「嬉しいです…Dさんの赤ちゃん…産みます」とつい言ってしまいました。
するとDさんは私を抱き上げ駅弁で下から突き上げてきました。
駅弁なんて初めてで興奮し過ぎた私は外に聞こえてもおかしくないくらいの声で喘ぐしかありませんでした。
3回目もいっぱい奥に出してもらってDさんがちんこを抜くと私のまんこからバシャバシャッと精液が床に落ちて大きな水溜まりができました。
もちろん片付けてから帰りました。
数日後Dさんからまた会おうと連絡が来ました。今度はホテルでした。
部屋に入るとDさんともう一人30代後半くらいの男性Eさん(仮名)がいました。
Dさんは私の体を服の上からまさぐりながら「このコ、孕ませOKだから」
そのまま2人に服を脱がされこの日も下着をつけていなかった私はあっという間に全裸にされました。
シャワーを浴びる暇もなくベッドに運ばれEさんのちんこをしゃぶってる間Dさんにクンニをされ、EさんにきちんとフェラをしないとなのにDさんにイカされてしまい…Eさんから口を離した瞬間、Dさんが私の前に来てEさんのちんこが入ってきました。
Eさんも立派なちんこなのでイキそうになりながらDさんにフェラ…初めての3Pはすごくエロくて、イクのを我慢するためにDさんにご奉仕するような感じでした。
Eさんはガンガンピストンしながら「オレの子を孕んでくれよ」と言いながら私の中に大量の精子をぶちまけました。
休む間もなく今度はDさんのちんこが私の中に挿さってきて容赦ない激しいピストンが始まりました。
Eさんは私の胸を揉み乳首をしゃぶりながら「いっぱい母乳出そうなおっぱいだなあ。母乳出やすくなるように今から揉んでおかないとな」
そう言われて私は本当に妊娠してみたくなりました。
Dさんは無言で私の中に射精して全部出し終わったくらいで「種付けしたぞ。しつかり孕めよ…孕んで産むんだ」
その後二人から中出しのたび「俺が孕ませてやる」「いやオレだ!オレの子を産ませるぞ!」と二人の言葉を聞きながら全部で8回くらい中に出されました。
そして今月、生理が来ないので妊娠検査薬で調べたら陽性。
赤ちゃんができました。
正直なところ嬉しさよりも物凄くすけべな事をしてしまった興奮の方が勝ってます。困ったなあという気持ちはほとんどありません。
唯一困るといえば彼氏に妊娠がバレたらどうしようくらいです。
まだ初期だと思うので何とかして彼氏に中出ししてもらうか別れるか…頃合いをみて堕すか検討中ですが、大きなお腹になった自分を見てみたい気持ちもあり…
年齢的に産んでも違和感ないだけに良い意味で悩み中です。
その殿方を普段は「先生」と呼び、閨(ねや)の営みの時は「主様(ぬしさま)」と呼んでました。
メスとしての私の役目は、
閨で主様にご満足いただき
種付けしていただき
孕ませていただき
主様の子孫を産ませていただく事。
もちろん常に中出しです。
セックスは「交尾」中出しは「種付け」と表現、そして主様の子を全部で10人、あと9人産む約束をしてました。
一人目を出産し産褥期が明け、久しぶりに主様と交尾(セックス)する日がきました。
場所は主様こと先生のマンション。何度か訪れてましたが初めて寝室に通されました。
寝室の壁一面に沢山の写真が並び、どれも若い女性。
先生「このコ達はみんな俺の子を孕んだぞ。くみこの先輩だ」
そう、歴代の『メス』の立場だった女の子達の写真でした。
どれも水着か下着?姿なのに私のは全裸やハメ撮りの写真でした。
先生はビデオカメラのスイッチを入れ「さあ、みんなの前で二人目の子作りを始めよう」と私をベッドに押し倒しました。
ここから先生は私の「主様」です。主様は私の服を荒々しく剥ぎ取り自分も裸に。
主様「ああ…久しぶりに孕んでないくみこの身体…いいぞすごくイイ」
私「まだ体型は完全に戻った気がしなくて…」
主様「これでいい。交尾して孕んで出産した姿は今だけのものだ」そう言って私の全身を舐め回すようにキスを始めました。
久々の感触に股間はすぐに濡れはじめ、早く挿れてほしくて私はフェラをはじめました。
主様「産んでもスケベなのはちっとも変わらないなあ笑……待て待て、出そう」と私を静止し正常位に。
出産してから初めて、おまんこにおチンチンが入ってくる感触があまりにも気持ち良すぎて「ああーっ!」と声をあげてしまう私。
主様は「ああ…やっぱりくみこの中が一番いい」と言いながら奥までグーッと突き刺してきました。
主様「これから二人目の子作りだ。犯すぞ」と最初はゆっくり、次第にピストンは激しくなり私は喘ぎ声を我慢しながら「はあっ…た…たくさん…お気の済むまで…ああっ!…犯して下さい…」
主様は更にピストンを激しくして絶対そんな気ないのに「種付け拒否するなら今だぞ」と。
私「そっ…そんなきょ…拒否なんて…ああっ!…できません!…ぬ…主様の…はあっ…主様のお種…いっぱい下さい…!」
主様は「くみこ…くみこ…!」と何度も私の名前を呼びながらおまんこの一番奥におチンチンをグン!と突き刺し「ううっ!」と呻きながらたっぷりの精液を放出しました。
久々の熱い精液を感じながら私は射精に合わせ「あああっ!…あああ…あっ…ああ…ああっ…」と声をだしてしまい、頭の中では(この感触…空っぽの子宮に精子をたっぷり注がれ…受け止める一択のこの感触…快感…たまらない!…)と、身体の快感と同時に脳が完全にメスになっていました。
主様がおチンチンを抜くと私は初めて痙攣してしまい、あられもない姿のまま動けなくなり、動けないまま出された精液が溢れてくるのを感じました。
主様はビデオカメラを手に取り「大丈夫だ。それは少しでも多くの精子を子宮に送り込もうとするメスの本能だ。くみこは本物のメス、動物のメスとして正しく反応してるんだ」と精液垂れ流しながら痙攣する私を撮っていました。
動物のメス…そう言われてますます興奮してしまった私は痙攣が収まってから
「主様は私…動物のメスとどんな交尾をお望みですか?」と訊ねると
「ただただ犯されなさい」と私を四つん這いにし後ろからおチンチンを挿してきました。
主様「犯すならやっぱりバックだよなあ」とズン!ズン!というよりドン!ドン!ドン!ドン!と容赦なく突いてきて私は「ああああーっ!あああ!ああっ!!」と喘ぎまくり何度もイカされ頭の中が真っ白に。
そして何より、過去イチ妊娠したくなっていた私は
「ぬ…主様…ああっ…わた…私…今すごく…ああっ!…すごく妊娠したいです…はあっ…もっとた…種付けされたい…です…!わ…私の子宮を…はあっはあっ…主様のお…お種で満タンにしてほしいです…!」
主様「さっきも沢山出したのにまだ足りないのか?」
私「は…はい…!私はメス…はあっ…動物のメスですから…に…人間のこ…子作りくらいじゃ…ああっああっ!…満足で…できません…!」
主様「くみこは本当にスケベで動物のメスなんだな。望み通り孕ませてやる!」
そし主様は私の子宮口におチンチンの先を突きつけて射精。
私は身体の中でジワァァッ!ジワァッ!ジワ…ジワ…ジワァ…ジワァ…とお種の液が子宮に注がれていくのを感じながら(また孕める…妊娠できる…)と満足感にひたっていました。
2回も種付け(中出し)していただいたのでお掃除フェラをしていると主様は
「写真のとおり、今まで何人もくみこと同じ立場のコがいたけど妊娠中一度もおろす話をしなかったのも、二人目以降を望んでくれたのも、率先してお掃除フェラしてくれるのもくみこだけだ」
私「ほうふぁんれふふぁ?(そうなんですか?)」
主様「うん。2番目のコからは一回は堕したいと言ってきたし、最初のコは堕す話はなかったけど一人しか産んでくれなかった。まあ、それぞれの人生があるからな。仕方ない」
私「ときになぜ、私だけ全裸写真なんですか?」
主様「…デジカメない頃は現像に出すから」
私「あっ、現像…(察し)笑」「そういえば私の写真、Tさん(プロ)が撮ったやつですものね」
主様「じゃ、くみこの最高のメスっぷりを先輩達に見せながらヤろうか」
ベッドが壁際なのを使って座りバックの体位に。結合部も丸見えの姿で、目の前には歴代の女の子達の写真…挿れられただけでイキそうな体位なのに環境がさらにエロい。
主様「自分からメスだと言い出したのもくみこだけだ。自分の立場を分かってるだけでなくすごくエロい。くみこは最高のメスだ」
そんな言葉を聞きながら私は自然に自ら腰を動かし喘ぎまくっていました。
主様「あーだめだ、もうイキそう。出るぞ」
私「全部…ぜんぶ出して下さい…私の子宮も卵管も…主様の精子で満たして…溢れさせて下さい…!」
そして3回目とは思えない大量の射精で主様は私の身体の奥を満たしました。
私は思わず「種付けしていただき…ありがとうございます」と言ってしまいました。
その後も何度も主様と交尾を重ね、孕んだのが判った時は6週目、妊娠2ヶ月なかばでした。
第二子の子作り成功です。
そして第一子の時と同じく私はドスケベ淫乱メスになってしまうのですが、続きはまた後日投稿します。
凜の課題発表ですが出来が良く、最終報告会で表彰されることになりました。
私も指導者として報告会と懇親会に参加する事になり、凜と一緒に出張することになりました。
出張先は、日帰り出来なくはないけど呑み会行ったら帰れない絶妙な距離。
懇親会もあるし、上司が「表彰のご褒美に翌日は観光しながらゆっくり帰ってきたら?」と言ってくれたので、泊まり行程にしました。
凜にそのことを伝えると「じゃあ私が宿を探します」と張り切っていました。
報告会場はホテルの大広間。
報告会ですので他の新入社員の報告も聞きます。
報告が進むにつれ明らかに凜がガチガチになっています。
あらかじめ受賞することは伝えられており、かつ受賞者は最後の方の発表、最優秀の凜は大トリを飾ることになっており、緊張するのも無理ありません。
呼吸も荒くなってきたので、ロビーに連れ出して落ち着かせることにしました。
ロビーに出るなり、凜は口をおさえてトイレの方を差すので、トイレに連れていきました。
しかし多目的トイレに入るなり動きが急に機敏になり、ガチャリと鍵を閉める凜。
「私の演技どうでした?」と悪い顔を向け、「他の報告がつまらないので出ちゃいました」と。
さらに「緊張ほぐしてください」とスカートをまくりパンストと下着を下げます。
触ってみるとすでに潤っています。
そのままクリや中を攻めると、お返しとばかりに私の股間をサワサワしてきます。
おかげですぐに準備万端になりました。
凜も「挿入してください」といって便座に手を突き尻をこちらに向けてくるので、立ちバックで生挿入しました。
トイレ内なので声を我慢する姿がなんか可愛らしいです。
それでも凜の気持ちいいところを突くと、声が漏れてきます。
小柄な凜は私との立ちバックだと爪先立ちになります。
腕も脚もプルプルしてきたので、一気にペースを上げ、そのまま中に放出しました。
後始末をしてトイレを出た直後、会場から人々が出て来ます。
ちょうど休憩時間になったようで、そのどさくさに紛れ席に戻りました。
その後は凜の報告発表を聴講し、懇親会では表彰される姿を見ました。
役員クラスから声をかけられる姿は、今度こそ本当に緊張してるようでした。
懇親会終了後は二次会を断り宿に向かいます。
手配した凜に着いていくとなんとラブホテル。
「ちゃんと領収書は二人分けてもらってますから」と計画的です。
しかも露天風呂まで備えた部屋でした。
まずは内風呂で汗を流し身体を温めます。
凜いわく「報告発表で精液が出て来そうでドキドキしてた」と。
「今日はご褒美ください」とも言います。
そのまま風呂で一発、ベッドで一発中出しすると、二人とも疲れて裸のまま眠ってしまいました。
翌朝目覚めると隣にはまだ凜が寝ています。
悪戯心を出してクリをいじると、次第に股間が潤ってきます。
そのまま挿入すると、寝ぼけた様子で凜がこちらを見ます。
まだ起きていることがよくわからない様子ですのでそのまま突くと、本能なのか喘ぎはじめます。
しばらくすると状況を把握したようで、より大きく鳴いてました。
キスをせがまれたので密着正常位になると、手足でギュッと私の身体をロックし、そのまま凜の膣内に放出となりました。
その後はチェックアウトまで場所や体位を変えて繋がりました。
太陽が出て明るくなった露天風呂に入りながら挿入、寒いのに露天風呂で立ちバック、部屋に戻って騎乗位など、何回出したか覚えてません。
チェックアウト後はアリバイ程度に観光して帰路に。
帰りの電車では互いに股間をさわりあい、途中下車して駅近くのホテルに入って再戦となります。
マットのあるホテルだったのでローションプレイも楽しみながら、体力の続く限り中出しを楽しみました。
凜も若いだけあって体力十分で、こちらが先にへばりそうでした。
凜は前回以降にセックスしておらず、今回が久々だったようです。
受賞が決まって指導者も同行するとなったときから、課題報告会が楽しみで仕方なかったようです。
なので発表会中も我慢出来ずにトイレに連れ込んでセックスなんて行動に至ったようで…。
凜はとても良いセックスパートナーですが、少し私に依存してるかなとも感じます。
上手いことやらないと沼にはまりそうです。
気になった歳上の女性に「いいね」したところマッチングが成立しました。
その後はメッセージでやり取りし、2週間後に食事をすることになりました。
住宅街のオシャレな喫茶店を指定され、約束の時間少し前にお店の中へ。
店の中にはカップルが一組、男性が数名、女性2名がお喋りしていました。
運ばれたコーヒーに口をつけ、店についたことを連絡しました。
「これから伺います」
短いメッセージの後、斜め向かいのカップルの男女が席を立ちました。
女性は先に外へ、男性が僕の方へ近づいてきました。
「和希さんですよね、少しお話いいですか?」
美人局?マジか…こりゃヤバぃ!
少し手が震えてた。
詳細は割愛しますが、LINE交換を求められ、写メを送って欲しいとメモ紙を受け取りました。
外に出ると白いワンピースを着た女性が立っていた。
男性は車で立ち去り、僕の車に彼女は黙って乗り込んできました。
彼女のHNは亜紀38歳、子なし。
旦那さんは46歳。
「以前から主人に他の男性に抱かれて欲しいと言われてて、私は頑なに断ってたの…でも、勝手に登録したのは主人。何名かと連絡してたみたいで、誰かと会わないとダメなら私に選ばせて欲しいと伝えたのね。知り合いとか嫌だし、それで和希さんを選んだの…主人は相手が若すぎると言うけど、他の人なら会わないと言ったの」
石田ゆり子風で素敵な女性でしたし、僕も自分のことを話した。
「白と赤い車に乗って病院まで運んだり、赤い車に乗って現場行ったりする仕事してて…」
亜紀さんがクスっと笑った。
「彼女とは休みも合わず、別れたばかりで出会いもなくて登録したんです」
「良かった…おかしな人じゃなくてww」
「僕も緊張したし騙されたと思って、でも綺麗な人で良かった!」
「私のこと?ありがと…」
「で、どうしますか?」
「お任せします」
車の中で亜紀さんが喋り始めた。
「主人がね、仕事で失敗してからアッチの方がダメになって…私は別に気にしてないんだけど。興奮したいとか、変なこと言い始めるし…なんだろうね?」
「あー。寝取られ癖ってヤツですか?僕も詳しくはわからない…」
「うん…」
「ただ、ご主人からLINE交換をお願いされました」
「え?」
「写メを送って欲しいと…」
郊外のホテルに着き、エンジンを止めて
「亜紀さんが嫌なら、帰ります」
亜紀さんはシートベルトを外し、ドアを静かに開けました。
一番安い部屋を選んでくれて、エレベーターに乗りました。
「こういう所は久しぶり…」
部屋に入ると小さな声で呟いた。
ソファーに座り、亜紀さんの顎をそっと持ち上げ軽くキスをしました。
目がウルウルしてたけど、今度は亜紀さんが抱きしめてきてキスをしてきました。
「シャワー浴びる?」
「浴びさせて欲しい」
脱衣室のドアを閉めるが、半透明で中の様子が見えてました。なんかモジモジしてて可愛いww
俺がシャワー浴びて出てくると、亜紀さんはソファーに座ってました。
手を取ってベッドに横たわると、亜紀さんの上に乗りながらキスをしました。
バスタオルを剥がして柔らかくて小ぶりな胸を触る。
ビクっとなりながら、俺のバスタオルを剥がして触ってきた。
「凄い…おっきいかも?」
お互いのを優しく触り合うと、少しずつ亜紀さんのが濡れてきてホテルにあったローションを塗ってあげると、すぐクチュクチュ…
キスは舌を入れると優しく受け入れてくれるようでした。
しばらくレスだったせいもあるのか、積極的で妙にエロさが増してました。
「舐めて欲しい?」
スマホを引き寄せて舐めてるとこ写そうとすると、手のひらで顔を隠してました。
「それじゃ、誰かわからないよ」
「いいの、あの人に見せなくて」
それでも一生懸命に舐めてくれました。
ゴムを渡すと被せてくれたし、さすが人妻!
「上に乗ってよー」
「えーーーー」
亜紀さんがお尻を下すと刺さるような感触でした。
「どうしたらいいの?」
「好きに動かしてみて、気持ちいいところに当ててみてよ」
その間、騎乗位の写メを数枚。
オッパイ鷲掴むと、声は殺してるけど乳首も勃起してました草
そのまま、ゆっくり押し倒すと
「キャっ…」と声を出してた。
正常位で少しゆっくり突く、少しずつ早くしてみたら
「あっ、ちょっと…擦れて痛い」
俺は一旦抜くと、亜紀さんがゴムを外してくれました。
外したゴムを亜紀さんのヘソの上に放置し、ガンガン突きまくりました。
「あん、好き、カズくん…ぁん」
何せ狭いし、中でチンポ握り締めてるみたいで気持ちいいし
「亜紀さん、出ちゃうよ」
「そのまま、中に…」
「いいの?出したら赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「大丈夫、中に出して…」
ちょい抜いてピュッと出すと
「え?」
「も一回ね」
「あん、凄い…まだ硬いょ」
「んーーーー、あっぁあぁっ」
身体ビクビクさせてて、足の指先まで伸びてました。
最後は思い切り奥へーーーー
「あ、中でカズくんのがドクドクしてる」
とりあえず、ちょい出した時の写メ撮っておいたけど、見た目はゴム外して外出しみたいな感じでAVっぽかったです。
その日はシャワー浴びて、すぐにホテルから出ました。
亜紀さんともLINE交換したので、その日はドライブして終わりということにしました。
ご主人には、亜紀さんが良ければエッチしたいとLINEしました。
でも、ご主人は歳上の相手が良いらしく…亜紀さんも他の人とセックスできないという嘘をついたみたいです。
「やはり妻はダメだと言うので申し訳ない」とLINEが届きました。
亜紀さんとは、都合を合わせて密会しています。
最初に僕を選んだ時点でピルを服用したと聞き、いつも中出しの関係です。
最近は亜紀さん、立ちバックにハマってます。
今日は彼女の子供の誕生日だけど、仕事終わってから少しだけでいいから逢いたいと伝えるとあっさり仕事終わったら行くねと返答。
会社近くの量販店の駐車場で待っていると会社の制服で彼女が到着。
自分の後部座席に誘導して30分くらい仕事の話や子供の話をしていたら、またもやキス合戦スタート。
だんだんエスカレートしていき彼女の耳や首筋を舐めていくと
「あぁ…あん…」
とスイッチが入ったらしく、制服の上から形のよいCカップの乳房を優しく揉み始めると、彼女も自分の上着を脱がそうとし始めた。
これは求めてるなと察したので少し意地悪気味に
「子供が待ってるんじゃないの?」
と耳元で囁いても自分のベルトをカチャカチャ外し始めだして、薄暗い車内でもわかるくらいその表情はもうメスの顔。
もう後ずさりはできなくなり、お子さんに罪悪感を感じつつ自分の上着、ズボンとパンツを脱ぎ、彼女の下着と一緒に会社の制服のパンツを脱がせ、二人とも下半身丸出しでディープキス。
首筋から彼女の割れ目に指を添えるとすでに濡れています。
たまらずクンニしようとしたら「ダメ…」と言いましたが、両足を自分で持って舐めての合図。
すかさずクリトリスに舌を押し付けると
「あぁん…ぃや…」
と待っていたかのように吐息を漏らし始め、2分程で自分の腕を掴み引き寄せようとしたので挿入の合図。
濡れにくい彼女の体質はホテルでのセックスでわかってたので、ゆっくり挿入したらヌルッと奥まで愛液で満たされた。
驚きと興奮で一気に突き刺しピストン運動スタート!
奥に突く度に彼女の喘ぎと結合部から愛液が漏れ出し、まるで中出し後のように溢れかえってきて、想定外のセックス中に座席に敷物忘れたおかげでシートには彼女の愛液が。
ホテルの濡れ具合とのギャップで興奮はピークに達し、彼女の耳元に
「今日は外で出すよ?」
と囁くと首を横に振り、彼女の腕が自分の首に回り中出ししてのサイン。
「奥に出すからね?いいの?」
と囁くと数回うなづきながら
「きてっ!」
とつぶやいた瞬間、彼女の愛液と種無しザーメンが混ざり合い、また結合部から逆流。
急いでティッシュを取り拭いてもすでに手遅れ。
彼女の制服のワイシャツの裾に2人の愛液がついてしまいました…
ふと気づくと既に1時間。
まったりしたかったけど子供の誕生日会があるので、彼女が量販店のトイレに垂れてくる精液を処理に行ってからその日はお別れしました。
そのあとにラインのやりとりで「興奮しちゃった」と告白してる彼女がまたかわいらしく、次もカーセックス確定を確信しましたね。
自分的には広々彼女のスタイルを味わいたいところだけど、当分彼女に合わせてみたいと思います。
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