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投稿No.9071
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月10日
投稿No.9067の続きです。

この話は15才年上キモ顔オッサン塾講師M先生と恋愛感情ゼロの子作りして妊娠する快楽に溺れた社会人一年生18才(当時)メスの話です。

妊娠4ヶ月、14週目に入ったばかりの私のお腹は日々ムクムクと大きくなり服を着ないと完全に妊婦の姿になりました。
M先生からメールが来て「嫌なら断っていい」と前置きで「くみこに2つ依頼が来てる」と。

①プロカメラマンによる写真撮影
表紙にできるグラビアから限られた範囲でしか公開できないモザイク無しのヌードまで撮影するカメラマンTさんがぜひ妊婦の私と営み中の二人を撮りたいと。これは即快諾。

②インディーズレーベルのAV女優として出演
いやいや、AVといっても女優なら演技力が必要では? 演技未経験の私に務まるのか…先方は若くて生中出しOKで更にこれからお腹が大きくなる妊婦は大歓迎、演技力は問わないと。
これは正直…出演したい!でも一旦レーベル側の話を聞いてからという事にしました。

そんなこんなで数日後、カメラマンTさんに撮影してもらう事に。
いつも通りのヘアメイクでいいと言われましたが下の毛は(これ以上お腹大きくなったら除毛キツイな…)と思いつつ再度除毛クリームでパイパンにしました。
あと「できれば体に跡が付きずらい服装で」と要望があったのでノーブラノーパンでワンピに腿(もも)部分がゆるめのニーハイで行きました。

待ち合わせしてTさんの車に乗ってすぐ「僕が撮ってるのはこういう写真です」と作品集を見せていただくと話に聞いてた通り水着のモデルさんから性器丸出しのモデルさん、営み中の男女などの写真がありました。
どれもエロくて写真によっては生々しさもあるけど奇麗な写真ばかりだったのは今も忘れられません。

ホテルの部屋に入るとTさんが「あとはお二人ご自由に」すると先生は私のワンピを脱がし「ああ…!もうこんなに腹が大きく…ああ俺の子…!」と前回と同じくお腹にキスや頬擦りをしまくりました。
私「はい。先生の赤ちゃん、しっかり育ませていただいております(ノーブラノーパンには何も言わないんだ…笑)」
先生も脱いだのでベッドに座ってた私はさっそくフェラでお迎え。すでに勃ってた先生のおチンチンはどんどん大きくなります。
先生は「ちょっ!ダメ出るって」と私のおっぱいに吸いつきました。
孕んでから感度増してる私はすぐ「ああっん!」と大きめの声を出してしまったのに先生は吸うのも揉むのもやめません。
おっぱい触られるだけでイキそうになる私。
ベッドに私を押し倒した先生は「おっ、今日もパイパン!…ツルツルだなあ」とワレメを舌でなぞり始めました。
指でなぞられても感じ過ぎるのに舌でなんて…ゾクゾクする快感に抗えず「はあっ…!ああんっ…はあんっ…あああっん!!」と喘いですぐイッてしまいました。

先生は「今日は撮ってくれる人がいるからな。こっちに来い」と枕を床に落とし座りバックで私におチンチンを挿入(先生自前のカメラは最初から録画中)
挿れられただけで自分の重さで奥まで入ってしまいイキそうなのにおチンチンが突き刺さったマンコ丸出しの姿…しかも私の体は完全に妊婦…そんな姿を撮り続けるシャッター音。何もかもがエロくて私は興奮が最大限に。
先生は私の子宮辺りを撫でまわしながら「ほら、また3人で繋がれたよ…今何ヶ月だ?」
私「4ヶ月…14週目です」
先生「もう性別分かるのか?男と女、どっちがいい?」
私「ま…まだ分からないです…性別はどっちでもいいです」
先生「どんな子が産まれるかな?女の子なら…くみこに似て年頃になったら幼な顔のまま淫乱な子になるのかな?」
私「幼な顔って言わないで下さい…!男の子なら先生みたいに…立派な殿方になりますよきっと」
先生「今撮ってもらってる写真が最初の家族写真だぞ」
私「…!そっ、それはそうですが…子供には見せられませんっ…!」
先生「どうして?」
私「それは……わっ、私が…こんなにハレンチな姿だから…」
先生「じゃあもっとハレンチにしてやろう」
そして先生に下からズン!ズン!と突き上げられた私は「あああ~~んっ!あああんっ!」と大声で喘いでしまい、先生は「いいぞもっと感じろ!」と更に強く突き上げてきました。
子宮を通り越して全身を貫くような快感で頭の中が真っ白になり理性が全部吹っ飛んだ私は先生のおチンチンに突き上げられながら
「ああっ!…すごくいい…すごく気持ちいいです!…わた…私…何度でも孕みたいです…何度でも…先生の赤ちゃん産みたいです!…この子が産まれたら…また…また種付けして下さい!」
先生「当たり前だ。何度でも種付けして何度でも孕ませてやる。何人でも産んでくれ。くみこはメスだろ?…メスらしくイキ狂え!!」
そう言いながら先生は私の両胸を鷲掴みにし激しく膣奥を何度も突き上げ、おっぱいと膣奥同時に刺激され「ああああ~~っん!あああんっ!あああああ~~~んっ!!」と淫らに喘ぎイク私と一緒に「ううっ」と呻き射精しました。
ジワワァッ、ジワッ、ジワッ、ジワァ、ジワァ…と放たれるたっぷりの熱い精液とピクピクするおチンチンの先を膣奥で感じられる快感…とてつもない多幸感。
おチンチンが入ったまま先生は私の両胸を揉みしだきながら「ああ…最高に気持ちいいよ。あああ…孕んだくみこが最高にイイ。最高のメスだ」
私「私は…先生のメスです。もう…先生のモノです。私を選んでいただき…ありがとうございます」
この時なんとなく、先生がニヤリとした気配がしました。

先生は枕2つをTさんに拾ってもらい、おチンチンを抜くと同時に私の背中に枕を差し込みました。
起き上がった状態でおマンコから溢れ出る精液、中途半端な姿勢で余計大きく見えるお腹、脚を広げ、孕んでもなお種付けされて快楽の余韻に浸るいやらしいメスの姿を撮るシャッター音が室内に何度も鳴り響き渡りました。

カメラマンTさん曰く「妊娠前のくみこさんも十分セクシーだったけど正直、今まで撮ったモデルと大差なかった。でも妊娠してからはエロさが格段に増してこれはぜひ撮りたいと思った。特にMさん(先生)との絡み(交尾)が撮らずにいられない官能的なものがあった」と。
今回の撮影はここまで。些少ですが、とTさんが出してくれた謝礼をいただきお礼を述べ、Tさん撤収。
その後二人だけになりもう一回交尾をして、ノーパンで来た私はあえてシャワーを浴びず内股に精液を垂れ流しながら帰路につきました。
先生と交尾の後、精液垂れ流しながら帰るのが最高にハレンチな感じがして、いつもそうしていました。

数日後、先生と一緒に件のAVレーベルの監督と面談しました。
主な作品について、現場の設備やスタッフの事、肝心のギャラ等を説明して頂き、リリース済みの作品の中から私と年齢の近い女優さんが出演してる作品のDVDを貰って先生のマンションで鑑賞。確かに演技力は二の次でした。

ここを読んでくださる皆様もそろそろお忘れでしょうが、この頃の私は勤務先の倒産で失業中、すぐ支給された失業保険もギリギリの金額、退職金にはまだ手をつけたくない、そして出産後の事を考えるとお金は多いに越したことはありません。
まずは一度だけ、という事で性病検査の結果が出てすぐ監督に連絡したところ「ではさっそく2日後お願いします」と。
自分の淫らなところやハレンチな姿を色んな人に見てほしいので顔出しもOKにしましたが、名前は本名が他の女優さんと同じだったので芸名をつけてもらいました。
まさか私が生中出しOKのAV女優になるとは想定外でした。しかも妊婦の身体で。
当然、先生以外の殿方、初対面の殿方の精液を膣奥で受け止めるのです…

ここまで読んで頂きありがとうございます。
続編あります。

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投稿No.9070
投稿者 生中ダイスキー (36歳 男)
掲載日 2026年1月09日
半年以上ぶりの久々の投稿となります。

この約8ヶ月間、元AV女優のセナちゃん、元ソープ嬢のルリちゃん、2人の生理の日以外ほぼほぼ毎日生中出しに明け暮れていました。
私も2人も完全な生ハメ、膣内射精の虜、そして中出し中毒。
セックスは生中が気持ちいいのは当たり前ですが、我々はもう生中以外では興奮を覚えない。満足できない。
たまにやるゴムありで始めて途中で外すプレイは好きですけどね。

去年の12月上旬の事です。
ルリちゃんから今年の年末はどう過ごすのかと聞かれ、3人で相談した所、24日から休みを取り、クリスマスイヴから3人で2泊3日の温泉旅行へ出掛ける事に。
これから予約が間に合うか不安でしたが全然大丈夫でした。
この3人での温泉旅行となれば、言うまでもなくなく、中出し三昧のセックス旅行になるでしょう。

当日、精力剤を飲み、通常の荷物とは別に私の要望で沢山のコスプレ衣装をキャリーカートに入れ、車に乗り込み出発。
因みに私の希望で、こんな寒い季節なのにミニスカートを履いてもらいました。
まあこの2人はいつもミニスカばかり履いてますがね。
セナちゃんはプリーツスカート、ルリちゃんはボディラインがハッキリするニットワンピ。両方とも男を唆らせる服装です。
車の運転はとりあえず私が担当。どうしてもやりたい事があったんです。
高速に乗るまでは3人で他愛ない会話を。そして高速にのってからはエロい話ばかり。向こうに着いてから、どんなセックスをするかや、どんなコスプレを着る等、性に関する話題。

1度目のパーキングエリアで全員でトイレを済ませ車に戻るとセナちゃんを助手席に指名し、走り出すと
私『セナちゃん、フェラして?』
そうすると、驚きながらも喜んで私の男性器にシャブりつくセナちゃん。
ルリちゃんは後ろの席から、その様子を羨ましそうに覗き込む様子。これがやりたかったんですよ。
ジュルジュルジュボジュボと正直セナちゃんのフェラが上手過ぎて運転が危なくなりそうでした。
しばらくフェラが続くと、我慢できなくなった私は片手で運転をしつつ、もう片方の手でセナちゃんの巨乳を揉みしだきました。
最初は服の上からでしたが、セナちゃんに服を脱ぐよう指示、従順なセナちゃんは直ぐに脱いでくれます。セナちゃんの生乳を好き放題弄りました。

しばらくすると、次のパーキングエリアの看板が目に入ります。
セナちゃんに私のズボンとセナちゃんの服を元に戻してもらい駐車場へ。
そして今度は運転をセナちゃん代わってもらい。車が走り出すとルリちゃんと後ろでイチャイチャ開始。
セナちゃんに運転させ、後ろで2人だけで楽しむのは流石に可哀想なので、射精はしない事だけ約束。
ルリちゃん『オッパイ好きにしていいよ?』
ルリちゃんの誘いにのり、爆乳を鷲掴み。ルリちゃんは甘い吐息をあげます。
私とルリちゃんはシートベルトを外しディープキス。
私はルリちゃんの胸を揉み、ルリちゃんは私の股間に手を伸ばします。
もはや後ろではイチャイチャでは済まない程に盛り上がってしまいました。
セナちゃん『ちょっと、そこ盛り上がり過ぎ!』
そりゃ嫉妬するわなw
セナちゃんから注意をくらい、私達は流石に申し訳なくなりましたが
私『セナちゃん、オッパイ揉むだけならいーい?』
セナちゃん『勝手にしなさい』
御言葉に甘えて、また乳を揉み出す私です。
ルリちゃんは喘ぎ声をあげますが、セナちゃんに申し訳なく思ったのか、私の肉棒は触ってくれません。
ルリちゃんの爆乳を揉みまくり、少し調子に乗った私は『セナちゃん、オッパイ吸うのはあり?』
と聞くとセナちゃんは『もう知らん』
私はルリちゃんを座席に押し倒し、服を脱がすと、目の前の爆乳にシャブりつきました。ルリちゃんは大きく喘ぎます。
セナちゃん『挿れるのは無しだからね』
私『分かってるって』
とは言いつつも、セナちゃんに言われてなければ挿れてましたね。

ルリちゃんはルリちゃんでスイッチが入ってしまったらしく、ウルウルした瞳で私を見つめます。
私『セナちゃん、ゴメン挿れていい?』
セナちゃん『今ダメって言ったばっかじゃん』
正論ですね。
私『ルリちゃんが挿れて欲しそうでさ』
セナちゃん『ルリのせいにすんな』
ホントですね。
私は小声でルリちゃんに『ルリちゃん、セナちゃん説得して』
と伝えるとルリちゃんは『セナさん、我慢できないです』
私はズボンを既に脱ぎながら『セナちゃん、後でお願い何でも聞くからさ』
と言うとセナちゃん『じゃあ、向こう着いたら私に抜かずの連続中出ししてよ?』
もはやご褒美w
私『OK、向こう着いたら抜かずの連続中出しね』
セナちゃん『絶対だよ?』

私は快く返事をすると、目の前の爆乳娘に狙いを定めます。
ルリちゃん『いっぱい犯して下さいね』
そんな事言われたら肉棒がギンギンになります。
いつも通りノースキン状態でルリちゃんのマンコにズブリ。ルリちゃんの身体が軽く跳ねます。
キスとパイ揉みだけでヌレヌレの生マンコを堪能。ルリちゃんの小さな身体に覆い被さり腰をパンパンと打ち込みます!
移動中に車の中、このシチュエーションだけでも興奮するのに、しかもに生ハメですからね!
ルリちゃんの口をキスで塞ぎ舌を吸いながら、ひたすら腰を叩きつけます。
なるべく長い時間車内セックスを楽しみたい私は、機械のようにルリちゃんを犯すレイプマシーンの如く突き続けました。
途中で何度もセナちゃんに『揺らさないで』と怒られましたが、気にせず腰を振ります。
ルリちゃんは『ンー!ンー!』と声を上げようとしますが、私は相変わらずディープキスで口を塞いでいます。このンー!ンー!って言わせるの最高ですよね!

段々とピストンを速めるとルリちゃんが足をバタバタし始めます。
一旦ルリちゃんの唇から離れると
ルリちゃんは『もう何度もイッてる』
それは知ってます。女の子がイッてもピストンを止めないのは私のポリシーですから。
ルリちゃんの目が虚ろになっていたので、更に興奮した私は、イクのを覚悟して速度MAXで激しく突きます!
セナちゃん『だから揺らし過ぎだってば』
怒られましたが
私『ゴメンそろそろイクから』
ルリちゃんの背中に手を回し、ギュッと抱き締めながら、ピストンが最高速に達すると
私『ルリちゃん、妊娠させるよ?』
ルリちゃん『いいよ、一番奥に出して妊娠させて』
最近、我が家では【妊娠】というワードが流行ってますw
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ルリちゃんマンコに出し入れ出し入れ、そしてイク瞬間に思いっきり、腰を突き出し一番奥にゼロ距離発射!!
ビュルるるるる!!!ビュルルるる!!!
溜まっていた精液を小さな子宮に注ぎ込みます!
ルリちゃんは軽く痙攣しながら、私の欲望を受け止めています。
ロリ巨乳の女の子に覆い被さり、種付けするこの感覚。本当に最高ですね!

直ぐには肉棒を引き抜かず、余韻に浸ります。しばらく射精は続いていたかもしれません。
3日間のハメまくり中出し温泉旅行の幕開けとなりました。

さてさてルリちゃんに1発目の濃厚中出しをを終えた後、ご機嫌斜めのセナちゃんのご機嫌取りをしなくてはなりません。
私『セナちゃん部屋に露天風呂あるらしいよ?』
セナちゃん『露天風呂で立ちバック』
私『部屋豪華らしいよ?』
セナちゃん『部屋で夜通し3P』
私『夕飯海鮮らしいよ?』
セナちゃん『食事しながら対面座位』

・・・

ルリちゃんが小声で『セナさん、溜まってますね』
私も小声で『自分達はさっき中出ししちょったけど、セナちゃんはフェラ止まりだから』
ヒソヒソ
セナちゃん『向こう着いたら何回イッても騎乗位止めないんだから』
私『とか言って、いつもこれ以上突かないでぇ!ってなるんだからw』
セナちゃん『今日は負けない、絞り尽くす!』
ルリちゃん『セナさんとの後、私にもタップリ下さいね❤️』
もう楽しみでしかありません!

駐車場からは大きな荷物を引き、3人仲良く歩きます。
ホテルに入るとセナちゃんの機嫌も徐々に直り、エレベーター内では2人の短過ぎるスカートに手を忍び込ませ柔らかい尻肉を撫で回します。両手で若くて張りのある桃尻の感触を味わいます。

部屋に辿り着くと、我慢していたセナちゃんが私に抱きつき、ルリちゃんは大人しく部屋を眺めます。
私『セナちゃん、まずは部屋を探索しようよ』
セナちゃん『ダメ!我慢してたんだからぁ』
そこで私は『じゃあさ、合体したままでいいから探索しよう』
伝えると同時に答えを聞く間もなくセナちゃんのスカートを捲り下着をサッと下ろます。
セナちゃんはあっと声をあげますが、抵抗すること無く、私はズボンを半分程下げ、セナちゃんのメス穴にイン!
濡れやすい、セナちゃんのアソコは案の定トロトロ。恐らくエレベーターで痴漢しただけでこの状態。
狭い穴に慣れる為に中をほぐします。
セナちゃんとルリちゃんのマンコの良い所は入口は狭いが中の肉壁が絡みついてくる所。早くも私の性器に吸い付いてきました。
私『セナちゃん、そろそろ部屋を探索しよう』
セナちゃん『うまく歩けなーい』
私は少しだけ、ピストンを緩めセナちゃんに余裕をつくります。そうすると少しずつですが、セナちゃんが歩き始めます。
リビング、寝室、トイレにお風呂、ゆっくりではありますが探索します。
必死に快感に耐えながら歩くセナちゃんを観ているとイタズラしたくなる私。急に深めの一突きをいれたり、いきなりガンガン突いたりして楽しみます。
セナちゃんはエロ可愛い反応をしてくれるので、こちらももっとイジメたくなります。

寝室に入るとセナちゃんをベッドに軽く突き飛ばし、襲いかかります!
セナちゃんの細いのに出る所は出ている魅惑ボディにシャブりつきます。乱暴に胸を弄り、激しいディープキスを。
セナちゃんは全てを受けいれてくれます。
私の攻めに対して身を任せるように感じている様子。身体をくねらせます。
ある程度、巨乳を堪能したら次は下半身。短過ぎるプリーツスカートを少し捲るだけでパイパンの秘部があらわれます。ほぼ隠す気がない気がします。
私『セナちゃんノーパンだったの?』
態とらしく私がツッコむと
セナちゃん『さっき脱がされたから』と返します。
私『そんなエッチな娘にはお仕置きだ!』
私は無毛のワレメを舐め回すとセナちゃんがイイ声で喘いでくれます。
私は両手を伸ばしセナちゃんのGカップを鷲掴み、そしてワレメをシャブる。女体の美味しい所を一度に味わう、この責め方大好きです。

しばらく楽しんだ後、女の子の一番大事で一番美味しい所をいただきましょう!
私『セナちゃん、ゴム着ける?』
着ける気はさらさらないのですが、敢えて聞きます。
セナちゃん『着けない、着けたら気持ち良くない❤️』
私『赤ちゃんデキてもいいの?』
セナちゃん『デキてもいいから挿れて?』
半分程返事を聞いていた内にもう挿れてたかもしれません。
私は正常位で遠慮なく奥まで一気にねじ込み、ナカを掻き回します。
ここで気づいたのですが、ルリちゃんが我々のセックスをスマホで撮っていました。
私『セナちゃん、撮られてるよ?』
セナちゃん『えっ?』
一瞬素に戻ったセナちゃんでしたが、私は一気に攻め込みます。セナちゃん細い腰を掴みガン突き!
一心不乱に、そして遺伝子を残す為に本能に身を任せメスをひたすら犯す!
相手の事を考える、相手を気持ち良くさせるセックスなんて生温い。
今は自分が気持ち良くなる為、自分が興奮を覚える為に女を利用する、穴を使う!
セナちゃん『アアアァァ!』
隣の部屋にまで届く勢いで喘ぐセナちゃん。完全にメスしてますね。多分撮影されてるのなんか忘れてます。
私『ルリちゃん、こっち来て結合部分撮って』
ルリちゃんは無言で近づき結合部分にカメラを向けます。
私はセナちゃんの腰を持ち上げ種付けプレスの姿勢になります。
そして勢いよく腰を沈めます!
セナちゃん『ウンォァ』
何とも言えないリアルな声を出すセナちゃん。そんな事関係なくまた深く突きこみます。

しばらく種付けプレスを続けたら、動かないセナちゃんをうつ伏せにさせ、大好きな寝バック開始!
私はセナちゃんの腕と足をロックし自由の効かない状態にし、体重を乗せたピストンを。
堪らずセナちゃんは藻掻きますが、腕も足もロックし、男性が上に覆い被さっている状態なので、セナちゃんは少し手足をバタバタさせる程度しかできません。
私は容赦なく突きまくります。一番膣内の奥に刺さる体位でメッタ刺し!
これはほぼレイプですね。
セナちゃん『ちょっと待って!流石に失神するぅ!無理ぃ無理ぃぃ!』
後ろを向くとレイプ状態のセナちゃんを片手でスマホ撮影、もう片手でオナニーをするルリちゃんの姿が。
スゲェなこの娘も。
前を向き直すと、またセナちゃんに覆い被さり、さっきより更に激しいピストンを始めます!
さっきルリちゃんに中出しした後にも関わらず、流石に射精感が込み上げてきました。
必死に藻掻き続けるセナちゃんですが、膨張してきた私のペニスに気がついたらしく、
セナちゃん『大きい!膨らんでる!』
私は最後の仕上げに入ります。もう出す気満々なので、また更にギアを上げ、全力ピストン!
私『セナちゃん、全部ぶちまけるよ!精液子宮で受け止めて』
セナちゃん『今イッてる!一旦止めて!もう突かないで』
私は構わず抵抗するセナちゃんを押さえつけ、豪快中出し!!
ドピュるるるる!!ビュルルるる!
ルリちゃんに中出しした以上に長い射精が続きます!
射精している間も突き続け、できるだけ奥にできるだけ大量の精液を流し込みます!
私『妊娠しろ!ピルなんて無駄!』
奥に何度突き込み、段々と動きを緩めます。一番最後に奥にグンッと肉棒を押し込み、動きを止めました。
セナちゃんは痙攣していますが、それを撮り続けるルリちゃん。片手でアソコを激しく穿ってます。

3分程その状態でいると、セナちゃんが口を開きます。
セナちゃん『流石に激し過ぎだって、壊れちゃうかと思った』
私『・・・』
セナちゃん『ン?どうしたの?』
私は敢えて反応せず、何とピストン再開!
セナちゃんの中で肉棒が動き出した瞬間、
セナちゃん『ちょっと無理、休憩しよ?』
私は腰を振り続けながら『セナちゃん自分で言ってたでしょ?抜かずの連続中出しするって』と答えます。
セナちゃんは『言ったけど、もう無理、壊れちゃう』
私は両手をセナちゃんの前に回し自慢のGカップを掴むとピストンを速めます。セナちゃんは胸と膣の両方を責められ、私は柔らかい張りのある巨乳を楽しみながら、生セックスも楽しみます。
ルリちゃんのフワフワ爆乳も良いですが、セナちゃんの指を押し返してくる弾力のある巨乳も大好物です。
さっき中出しした精液をひたすら奥に押し込み、1%でも孕む可能性を上げたい私。
セナちゃん『精子がどんどん奥に入っちゃうよ』
そそる発言もっと頂戴w
そして、ここでAV撮影係のルリちゃんが私の背後に回り爆乳を押し付けてきました。
セナちゃん『何か中で膨らんだぞw』
私『ルリちゃんがオッパイ押し付けてきた』
ルリちゃん『だって私も混ざりたいんだもん』
私『後で幾らでも種付けしてあげるよ』
ルリちゃん『えー、妊娠させられちゃう❤️』
こんな会話を別の女の子と生でハメながらするという事実。
ルリちゃん『じゃあ、早くセナさんに中出しシちゃいましょうよ』
そう言うとルリちゃんは爆乳を押し付けながら、私の乳首を指でこねくり、更に耳を舐めてきます。
私『ヤバいって、出ちゃうよ』
ルリちゃん『出していいですよ?目の前の女の子に無責任中出しキメて下さい❤️』
私(この娘、自分よりエロいよな?)
セナちゃん『もう出しちゃうの?いつでも中出しして?』
その言葉に押され、私はまたセナちゃんに覆い被さり、種付けタイムへと進みます。
私は射精へのスパイスとして中出しを嫌がる事をセナちゃんにお願いします。
私『セナちゃん、中出し嫌がってみて?』
そうするとセナちゃんは『え?ちょっとゴム着けてなくない?いつ外したの?』
おおー!そこからやってくれるのかw
私『だって着けない方が気持ちいいよ?それに中出しはもっと気持ちイイよ?』
セナちゃん『絶対ダメ、今日私危険日なんだよ?妊娠しちゃうから、外に出して』
私はフルスピードで突き続け『危険日なんだ、なら中出ししないとね!妊娠させてあげる』
そう言い放つと膣内射精の体勢に入ります。
セナちゃん『お願いやめて、赤ちゃんデキちゃうから』
私『妊娠しろーー!』
生マンコの奥深く目掛けて
ビュルルるるるるるる!ドピュるるるるルルル!
無責任にも中出しを嫌がる女の子に一番大事な所に種をバラ撒きます!
正直【妊娠しろ】このワードは本心でした。
セナちゃんもルリちゃんも本気で妊娠させたいですからね!

セナちゃんに抜かずの2連続中出しを終え、しばらく休憩した後、やっとここで部屋の探索の続きです。
露天風呂を覗き、今夜はここでしようか?等と会話を挟みながらリビンクに戻ります。
てか、よく考えたらベッドが体液塗れです。

夕飯まではイチャイチャタイムなので、割愛します。

夕飯は軽く済ませ、足速に部屋に戻る3人。何故ならヤリたい事が他にあるから。
露天風呂に入る前に女の子2人は着替えてくると告げ、私の元を離れます。入浴前に何故だろうと思いながらも先に湯船に浸かります。
2人『お待たせー!』
セナちゃんは何とスケスケのスク水姿。そしてルリちゃんはマイクロ水着姿に。
私『なるほど!そういう事か』
早くも私の股間は強度を増し、いつの間にかターゲットである雌に向けて一直線に勃ち上がりました!
2人は笑いながらも私の男性器に釘付け。私の両脇に来ると腕に抱きついてきます。
水着とはいえG乳とI乳ですので、そりゃもう当たる事。というか当ててますね。
私は腰に手を回し、通り過ぎて2人の乳を揉みしだきます。
軽く喘ぎ声を上げた2人は私の顔を覗き込見ます。キスをしてとせがむ様に見つめてくる姿に辛抱ならず、2人を抱き寄せ、まずはセナちゃんに口づけ。激しく舌を絡み合わせ求め合います。
私は平等主義なので、ルリちゃんの唇も奪います。タップリと相手の口内をすすり合い濃厚な大人のキスを交わします。

もう既にバキバキ状態の肉棒を指差し、2人に問います。
私『どっちから犯して欲しい?』
2人はお互いの顔を見合わせ先に
ルリちゃんが『セナさん、今日私1回しか中出ししてもらってないからいーい?』
セナちゃん『うん!いーよ、私後でするね』
この2人はホント仲が良いです。
ルリちゃんが立ち上がり、石段に手をついて桃尻をこちらに向けます。
そして甘く蕩けるような表情を浮かべ、
ルリちゃん『たくさん突いて下さい❤️』
と私を誘います。
私は慌てずにゆっくりと立ち上がり、ルリちゃんのマイクロ水着をズラしガッチガチの肉棒をぶち込みます。
ルリちゃんの身体が震えます。本当に敏感です。
私が味わうようにスローで出し入れをしているとセナちゃんが、ルリちゃんの方に周り何とルリちゃんに口づけを。
何とハメてる私の前で、レズプレイを始めました。
後で聞いた所によると流石に外だったので喘ぎ声を塞いだらしいです。
目の前の美女同士の甘いキスに興奮した私はルリちゃんの膣の奥を抉ります。
一応顔がぶつからないようにゆっくりじっくり突きます。
トロける感触に浸りながら、外でシテいる事に興奮を感じた私はルリちゃんの中に種を植え付ける事を決心。幾度となく交わってきたこの2人相手だと私が射精に向かっている事実に気づく事ができます。
ルリちゃんはその事実に気づき、一旦セナちゃんとのキスを中断し私に声を掛けます。
ルリちゃん『イキそう?私の赤ちゃんの部屋タップリ汚してね❤️』
最初から考えていたような程の最高の淫語を与えてくれました。
ねっとりイヤらしく腰を動かしながら、私もルリちゃんの作りだしてくれた雰囲気に応えます。
私『ルリちゃん、赤ちゃん欲しい?』
ルリちゃん『うん、欲しい❤️孕ませて』
このワードだけでも発射しそうです。
ここでセナちゃんが私に聞こえないようにルリちゃんに耳打ち。
するとルリちゃんが『今日赤ちゃんデキやすい日なの。奥に頂戴❤️』
流石はセナちゃんセリフを耳打ちしたのですね!
私は危険日の女の子(設定)の腰を獲物を逃さないかのように掴み、強く腰を打ち込むと同時に種放出!!
ルリちゃんの危険日卵子に届け!
と願いを込め、先程セナちゃんにもしたように射精しながら腰を振ります。
そして最高の快感を感じながら目を瞑ります。
オスがメスに種付けしている感覚、アァ!なんて気持ちイイ!
そして一回り以上年下の女の子に生中出ししている背徳感がヤバい!
しかもここは露天風呂。

ルリちゃんのナカから暴れん棒を引き抜くと大量の精液が流れ落ちます。
するとセナちゃんが滴る精液を舐め取りました!
ルリちゃんのマンコを吸います!
これには私もルリちゃんもビックリ。こんな事初めてしてくれました。
ルリちゃんはイッたばかりで敏感モード。セナちゃん秘部を舐められ感じてます。
セナちゃんは精液を舐め取ると、私の方を向いてゴックン。
何と嬉しいエロサプライズ!
私『今日スゴいね!興奮する』
セナちゃん『AV観て勉強したのw』
ルリちゃん『いきなり舐めるから驚いた』
意外な展開に驚きと喜びが生まれます。
こんな感じで露天風呂でのプレイは終わり、身体を3人で洗いっ子してお風呂をあとにします。
流石に疲れた私達は2日目も3日目も残っているので、眠りにつきます。

2日目は特に出掛ける事もなく。ホテルに滞在。
何にせよ3人のカラダがあれば暇などないからですね。
朝は精力剤を飲み、イチャイチャしてはハメ。またイチャイチャして勃たせてはハメ。勿論ナマです。ゴム等必要無い。
JKコスプレ、要は制服でプレイ。しかも今回はルリちゃんが実際に現役時代に着用していた制服を持って来ました。セナちゃんはもう持っていなかったので残念。
リアルなコスプレに興奮しつつ現役爆乳女子校生に痴漢プレイ。エッチ過ぎるワガママボディを好き放題にし、最後は生中出しセックスへ。
布団やソファーに精液が垂れないように、膣内射精後は毎回もう1人に飲んでもらう事にしました。
中出しした精子をもう1人の女の子が飲む姿ヤバかったです!

2日目は夕飯後にイチャイチャするだけで就寝。
何故かというとセナちゃんと予め話し合って決めていた事で、ルリちゃんに夜這いをしかけよう!
予想としてはルリちゃんが即寝るだろうと思ってましたが、予想的中でド天然のルリちゃんは即寝ました。
寝た振りをしていたセナちゃんはいつの間にかスマホを構え撮影中
セナちゃん『ルリちゃん襲っちゃえ』
流石分かってますね!
私はそーっとルリちゃんに忍び寄りスヤスヤと寝ているルリちゃんの可愛いフリフリのパジャマをはだけさせ、勃起したチ◯ポを生挿入!
一瞬で目が覚めると思ったルリちゃんでしたが、4回程擦ってから快感で目覚めた様子。
異変に気が付き言葉を発しようとした瞬間、直ぐ唇を奪い声をあげさせません。リアルな夜這い感が溢れます。
ルリちゃんはモガモガと動きますが、私は自分が気持ち良くなる為だけに突きます!
ルリちゃんは訳も分からず手足をバタバタさせていましたが、しばらくすると腕を私の背中に回し、足まで蟹挟みに。コレはだいしゅきホールドではないか!
私がルリちゃんの口を塞いでいた行為もいつの間にか恋人同士の愛あるキスのように変わっていました。
まるで夜這いされた娘が快楽に墜ちて、相手を求め始めたかのようですね!
この最高のシチュエーションを楽しみながら、ルリちゃんの膣内も愉しみます!
ルリちゃんとの夜這いから始まったセックスと抱き心地の良いカラダを堪能し、いよいよクライマックスへ。
だいしゅきホールド中のルリちゃんのナカは吐精を誘うように男性器を奥へ奥へと導きます。
2人の快感の最高潮と共に私の肉棒から欲望がほとばしります!
甘い空間のハマっていたせいで、どんな風な射精の仕方だったのか覚えていませんが、大分長い時間繋がったまま吐き出していた記憶が有ります。
そのまま挿入った状態で眠りにつきたい程気持ち良かったのですが、セナちゃんに怒られてしまうので、仕方なく抜いてから目を閉じました。

そして翌朝、目を覚ますと下半身に妙な心地良さが!
目を開けると何と、絶賛フェラ中のセナちゃんの姿が。
セナちゃん『何だ、起きちゃった?昨日の夜できなかったから朝勃ちチ◯ポ食べちゃった❤️』
そう告げるとセナちゃんが仰向けの私に跨りまさかのイン!
1日のスタートが騎乗位と共に始まりました。
朝っぱらから飛ばしまくるセナ様。ガンガン腰を振ります。
序盤はセナちゃんの攻めの展開でしたが、途中からカウンターをキメた私。下から一気に突き上げます。
明るい内から室内でセックス、これはこれで興奮します。
因みにルリちゃんは私達がヤっている横で爆睡中。普段中々出来なくなっていた2人の世界。
セナちゃんは私だけを、私はセナちゃんだけを観て、お互い求め合います。
私の下からの追撃に耐えられなくなってきたセナ嬢は騎乗位のまま、私に倒れかかってきました。そんな彼女を抱きしめながらガン突き!
いつもは寝バックで相手の自由を奪いますが、今回は騎乗位で下から強くセナちゃんを抱きしめロック。セナちゃんが動けない事に気がついた頃には時既に遅し。
セナちゃんが止まって!と声をあげる前にキスで口を塞ぎ、腰は常に振り続ける。
朝から生で犯される巨乳娘。快楽にのみ込まれたセナちゃんは寝バックの時のように手足をバタつかせますが、私は止まりません。
さぁて朝の特濃種汁を下のお口に飲ませましょうか?
セナちゃんは、出されたい、出されたくないの選択肢も選べず、ただただ男の身勝手な欲望の為に種を植え付けられます。
騎乗位はあまり好きではないのですが、たまには良いですね。
本日1回目の種付けタイム。
ドピュるるるる!!ドピュドピュドピュ!!
極上の快楽と共に私の体内からセナちゃんの体内に体液が移る瞬間。いつもしているはずなのに毎回中出しは興奮しますね。

セナちゃんに中出ししている間も、セナちゃんの口内を吸い続け、出し終えた後にやっと唇を離します。
セナちゃん『ちょっと苦しかった!』
セナちゃんは息が苦しかったようで、ポカポカと私を叩きます。
そして、繋がったままだったお互いの生殖器を引き離すとタレ滴る真っ白な液体。その卑猥な光景を眺めていた私の横で、ある意味ナイスタイミングで起きるルリちゃん。
朝目覚めた瞬間、目の前には中出しされたマンコが。ルリちゃんは目を擦りながらもセナちゃんマンコに釘付け。
セナちゃん『朝から出されちゃった❤️』
ルリちゃん『朝からお盛んな事でぇ』
私(人の事言えんわw)
ルリちゃんは眠たそうな眼差しで
ルリちゃん『今日は何回出すんですか?私達のナカに』
私は少し考えてから
私『2人がママになるまでかな?』
普通こんな事言われたら女の子は100%ヒクでしょう。
ですが超絶淫乱、ドが何個つくか分からない程のド変態ですので全然大丈夫。
ルリちゃん『ママにされちゃうのかな❤️』
セナちゃん『冗談抜きで妊娠させられそう』
私は起きたばかり体温の高い、ルリちゃんのマシュマロボディに飛びつきます。
ルリちゃん『あらカワイイ❤️』
ルリちゃんはたまに母性が溢れる時があります。
セナちゃん『ちょっと!さっきまで愛し合ってたのに行為が終わったら、そっちにいくの?』
セナちゃんは半笑いしながら、冗談めかして言います。
いい年のおっさんがルリちゃんに甘えているとルリちゃんは頭をナデナデしてくれます。
流石にセナちゃんに申し訳無いので、セナちゃんにも甘える私。どっちもかなりのボインなので巨乳に顔を埋めます。

そんな甘々イチャイチャを繰り返している内にお時間となり、荷物をまとめてチェックアウト。
安全の為、帰りは全て私の運転(フェラ無し)で帰りました。

今回の温泉旅行では久々のドライブセックス、そして水着を着せて露天風呂での中出しセックス。ホテルの一室で代わり番こにハメる。本物の制服を着せ痴漢→生ハメ性交。夜這いセックスも目覚めて即セックスも最高でした!
これからも最高のパートナーであるセナちゃんとルリちゃんを愛し続けたい、犯し続けたいですね!

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投稿No.9069
投稿者 さめお (28歳 男)
掲載日 2026年1月08日
コミケといえばオフパコの話しは付き物ですが、私もしたことがありました。
当時の私は現地前乗り組で、売り子をしてくれるレイヤーさんの2人も同じく…ということで、顔合わせや打ち合わせ最終調整の諸々で3人でラブホに宿泊となりました。
…ちょうどよく3人で泊まれる場所だったとはいえ、男なら期待しちゃいますよね?
必死に紳士な振る舞いを心掛けてはいたんですが、思いっきり勃起してました。
実は私、無駄に巨根なんですよね。
それまで使い道がなかったので本当に無駄だったんですが、その時は大きさが仇となって勃起してるのがバレました。
お話しも全部終わってから、ついに勃起してることにツッコミが入りました。
売り子さん、仮にGさんとEさんとしておきますね。
…コスするキャラのイニシャルとかではなく、レイヤーさんのバストのカップサイズです。
Gさんが勃起してるのを笑いながら私の隣に座り直して、腕組みおっぱいむにゅう…
Eさんも「しちゃう感じ?やっちゃいます?」なんて乗り気な感じでにじり寄って来て…
…今でも鮮明に思い出せるのですが、ここで私はやらかしました。

「俺童貞なんでそういうの無理です」

…けっこう期待してたくせに、いざとなったらパニックになってましたね。
ですが、2人ともそんなパニックの童貞にも優しかったです。
優しく全裸に剥かれました。
それから2人もいちゃいちゃしながら脱ぎまして、ここでGとEなのを教えてもらいました。
…ついでに私のも測定されました。
勃起したのを水平にして定規の端を恥骨に押し当てて上から測るのが正しい測り方らしいです、17.3センチ×5.3センチでした。
2人ともデカいデカいとはしゃいでたのがかわいかったですが、レイヤーさんの2人もデカいモノをお持ちじゃないですか?
…ええ、挟んでいただきました。
夢のダブルパイズリでしたが、1分も持たずに暴発して終わりました。
1人でシコった時の倍くらい出てたと思います。
Eさんが「2人分あるねー♡」って嬉しそうだったのが忘れられません。
めーっちゃばら撒いてしまったのに2人とも怒ったりしなくて、このへんでもう完全に2人のこと好きになってましたね…

いっぱい種蒔きしたのを回収したら、Gさんにキスをされました。
続いてEさんにもキスをされて…なぜかEさん、Gさんにもキスしてました。
とても眼福でよかったです。

それから、薄い本のような全身リップを受けて勃起しまして…Gさんが私の上に乗りました。
Gさんと触れているところが熱くてぬるぬるしてて、入ってないか不安になって直接聞いてしまうというやらかしたもありましたが、まだ入ってませんでした。

「ね、さっきと違うでしょ♡」

…なんとGさん、素股と生ハメの違いをその場で教えてくれました。
ちんちん溶けちゃったのかと思いましたが、Gさんが腰を動かして気持ちよさそうにしてたので、どうやら溶けてなかったみたいでした。
しばらくGさんが私の上でおっぱいぶるんぶるんさせながら喘いでいましたが、Eさんが手持ち無沙汰だったのか…いわゆる顔面騎乗、されました。
汗みたいな味で美味しくはなかったですが、2人がかりで犯されてるみたいで非常に興奮しました。
…この時の2人、めーっちゃキスしてたみたいです。
Gさんに生で入ったままEさんに乗られて、当の2人は私の上でいちゃいちゃ…
いろいろと刺激が強すぎて射精しました。

…Gさんに中出し、しちゃいました。

普通に出ちゃったんですけど、2人とも私の上からなかなかどいてくれなくて、Eさんのおマンコで口を塞がれてて喋れないしで…苦しくて気持ちよかったです。

Eさんの「めっちゃキスした♡」との発言でGさんとレズキスしてたらしいことを知りまして、そろそろ交代しようねってことで2人とも私の上からどいてくれました。
…Gさんからちんちんが抜けたら、精液がドロッと出てきました。
ずっと勃起してたから、まだ射精してないと思ってたらしいです。
ですがGさん、無断の中出しにも怒ったりしなくて、出ちゃったのに気づかなかったことを謝ってきました。
あと、2回目なのにいっぱい出てたの褒めてもらえました…にへへ…

女神かと思いましたが、女神はもう1人いました。
出ちゃったけど勃起しっぱなしだったので、今度はEさんとする番です。
「おいでー♡」って誘ってくれたの、かわいすぎました。
…ゴムしなくていいのか聞いたら、Gさんには中出ししたのにって怒られました。
なので、Eさんとも生ハメです。
Gさんとは騎乗位でしたが、Eさんとは正常位です。

「おっきいから優しくしてね?」

…ずっとかわいいこと言ってた気がするEさん、かわいかったです。
さっきまで顔の上にあったEさんのおマンコに、ゆっくりと侵入していきましたが…Gさんのおマンコとは全然感触が違いました。
Gさんのは熱くてぬるぬるでちんちん溶けてるみたいでずっと気持ちよかったんですが、Eさんのはとにかく狭くてきゅんきゅん締め付けてきて…

…奥まで入ったら出ました。

2回も射精してるのに、3回目にして最速記録で射精しました…
Eさん爆笑、Gさんも笑ってるの隠せてませんでしたね。

私の童貞卒業はなんとも情けない感じで終わってしまいました…
ですが、これではさすがにEさんに示しがつかないので、復活するまで休憩してから再挑戦させてもらいました。
Eさんとの2回戦目…

…三擦り半よりは2回くらい多めにがんばれましたが、結局ダメでした。

Eさんのおマンコがキッツキツすぎて、動いたら一瞬で搾り取られましたね…

ちなみにGさんとも2回戦目があったんですが、そっちはEさんも混ざって順番に3人でめーっちゃキスしまくりの甘々えっちで、またも中出しフィニッシュでした。
ダブルパイズリの1回と、GさんとEさんに中出し2回ずつで5回も出して…もう出し尽くしたって感じでコミケ当日を迎えましたね。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.9068
投稿者 パイパン好き (59歳 男)
掲載日 2026年1月07日
この前投稿(投稿No.9064)した女王様とのその後です。

「次はどんなシチュエーションがいいの?」と聞かれたので、
「女性2人との3Pがしてみたい」と言ったら、彼女の友達と3人で逢うことになりました。
3人で食事をして、今回はシティホテルに彼女と友達が宿泊する部屋に私がお邪魔することになりました。

フロントで彼女達がチェックインをしてボーイさんから案内されて私が座っている横を通り過ぎる時に彼女が「603号室でしたよね」とボーイさんに確認するふりをして私に知らせてくれたので時間差で部屋に向かいました。
「今日はふうちゃん(友達)メインにしてあげて」と言われたので、ベットにふうちゃんと腰掛けて、るんちゃん(彼女)と一緒にふうちゃんを全裸にして、私とるんちゃんも全裸になり、私はふうちゃんのワレメに舌を這わせて即舐めし始めました。
「はぁ~」と声が漏れ、蜜がぬるっと湿り始めました。
るんちゃんは私の息子を手でしごき、もうピンピンになってました。
ふうちゃんは未亡人でしばらくSEXしていなかったそうで「おちんちん舐めたい」と言ってきて口に含みねっとりとフェラをしてくれました。

ふうちゃんは顔面騎乗してクンニをおねだりしてきたのでペロペロと舐め、そしてふうちゃんが「挿れる」と言ってヌルヌルの蜜壺に導き腰をクネクネして「あ~んあ~ん」と声を出し、「あーっ、イク」と言って果てましたが、るんちゃんから「ふうはピル飲んでないから中に出しちゃダメよ」と言われていたのでるんちゃんが交代で私の上に乗り蜜壺に挿れて腰を振り始めました。
「あ~ん あ~ん あ~ん あ~ん」とるんちゃんは声が大きく結合部もビチョビチョになりながら擦りつけたりピストンしたり、そして「ふう、顔面騎乗してあげ」と言ってくれてふうちゃんが私の顔面に跨ってきたのでペロペロと舐め続けました。
るんちゃんもイキ、私もるんちゃんの中で果てました。

るんちゃんがベットに横になり「ふう、飲んでみ」と言うと、ふうちゃんはるんちゃんのワレメから溢れてくる精液を口に含み、そしてるんちゃんのワレメを舐め回していました。
私はるんちゃんの口に息子を入れて残りの精液を搾りとってもらいました。
そしてるんちゃんの顔にふうちゃんを跨がらせてレズ69を鑑賞させてもらい、貝合せも見せてくれました。

夢のようなひとときだったことを思い出しました。

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投稿No.9059
投稿者 ザコ穴 (20歳 女)
掲載日 2025年12月28日
連続ですみません、ザコ穴です。
投稿を見てくれたグループの人が、ルールの話しもしとかなきゃまた怖い目に遭うかもと連絡をくれたので、急遽すみません。

4~5回目くらいのとき、同じ道の駅で夕方くらいに予告したら、どうやら誰か漏らしてしまったらしくて、ドライバーさん以外の人達も来てしまったことがありました。
車で入ったら10人くらいのひとが走ってきて囲まれてしまって、車の中から申し訳ないのですが中止にさせてほしいと通話したのですが、もうその前にドライバーさん達が駆けつけてくれて、集まった人達を私の車から引き剥がしはじめてくれました。
ボンネットに乗ってきたひとがいて、「話が違う!」とかわめいて凄く怖かったのですが、ドライバーさん達がその人を降ろして、殴ってしまいました。
私は慌てて車を出て、「やめてください!大丈夫ですから!できますから!」と必死でとめました。
殴られてしまったひとと帰ったひともいて、残ってる一般?のひとは7人いて、みんな口々に「まわしてほしいなら選ぶな」みたいなことを言ってます。
私は一生懸命「大丈夫ですから!してください!」と言いました。
ドライバーさん達はもう黙ってしまって、トイレにも来ませんでした。

男子トイレに行って、かなり乱暴でしたけどすごくいっぱいしてもらって、それはそれですごく気持ち良くて何回も何回もイッて、元々そうしてほしくて始めたんだし、まぁいいやと思ってたのですが、終わってトイレから出てきたら、残ってたドライバーさん達が「本当に申し訳ない!」と口々に謝ってくれて、すごくうれしくてぼろぼろ泣いてしてしまいました。

その日はもうドライバーさん達の時間も無くて解散してしまって、すごく申し訳なくてかなりへこんで過ごしました。

次の日の夜、ドライバーさん達に通話で謝って、お礼を言いました。
ドライバーさんの提案で、みんなでルールを決めることにしました。

①同じところを連続で使わない、あの道の駅はもう使わない
②グループメンバー以外のひとには言わない、これまでも含めてSNSとかにも上げない
③予告しない、長くて1時間以内
④集合場所に一般の人がいたら中止、気付いた人は即グループに連絡すること

②はグループに許可してもらって投稿をしたのですが、これも言っとかなきゃ探されると言われて、これを書いてます。
③はドライバーさん達もきついと思うのですが、ドライバーさん達からそうしろと提案してくれました。

というわけで、一般のひとはよっぽど真っ最中にでもたまたま出くわさないかぎり、参加できませんごめんなさい。そもそもいまはお休みしてます。

…で終わっちゃうとサイトのルール「必ず中出しまでは書くこと」に引っかかるので笑、ここからは中出しの話を書きます。

うちから一番近い道の駅が使えなくなってしまってがっかりはしたのですが、近くに施設は古いけど広くて高速のインターにも近いとこがあって、ドライバーさんもちょっと楽かなと思って、翌週の夜に、1時間後にと通話しました。

道の駅に着くと、たぶんわざわざ来てくれた人もいっぱいいて、当時グループが15人くらいなのに、この日は11人も来てくれていました。
私が改めて謝ってお礼を言うと、「大丈夫だった?俺たちも止められなくて本当に申し訳ない」と改めて謝ってくれました。

この道の駅は建物は古いのですがトイレは新しくなっていて、すごくキレイで広いトイレでした。
する前におしっこしたくて、「ちょっとおしっこしてきます」と言って女子トイレに入ったら、「今日はこっちか」と皆さんぞろぞろついてきてしまいました。
私が「え!いえ、おしっこしたいだけで…」と言うと、「あ!ごめん!」と出ようとしてくれました。
でも、誰かが「女子トイレ初めて入ったなー」と言うのを聞いて、何となく「やっぱり今日はここでしましょうか」と言いました。
「ちょっと待っててください」と言って個室に入ろうとして、ふと思い立って皆に「…見ますか?」と聞いてみました。
皆さん口々に「見たい!」と言いました。
おじさん達ですがすごく可愛いくて、笑ってしまいました。
なんとなく、先週の件もあってこの日は私もサービス精神旺盛だった気もします。

私はスッポンポンになって床にしゃがみましたが、そこで、床にしゃがんでも見にくいと気づいてしまって、「見えないですよね」と、どうしようか悩んでしまいました。
するとおじさんのひとりが私の後ろに回ってきて、私のヒザを持って高く抱きかかえて、両足を開いてくれました。
私が「え!?」とびっくりしていると、おじさんが「はい、しーしーしてー」と言いました。
私は爆笑しながら、まんこ全開でみんなの目の前でしーしーしました。

おしっこが終わって「下ろしてください」と声をかけるのと同時に、近いおじさんが「まだ持ってて!」と言ってズボンを脱ぎました。
抱えてくれてるおじさんが私に「大丈夫?」と聞いてくれて、「はい、大丈夫です」と言いました。
おじさんが来て、まんこに入ってきました。
私のおしりを抱えて必死に腰をズルズル振ってくれて、「ああ!ああ!ああ!」と何回も叫びながらまんこの中に精子を出してくれました。
そのまま3人連続で中に出してくれるまで、おじさんが私を持ち上げていてくれました。
腕がぷるぷるしてるのもわかってて、3人目のひとがちんこ抜いた後に「下ろしてください」と言って、下ろしてもらいました。

私を持ち上げてくれていたおじさんのズボンとパンツを降ろして、床に寝てもらって、ちんこをしゃぶりました。
四つん這いで後ろからまた別のひとに入れられて、周りにちんこも出てきましたが、まずは持ち上げていたおじさんのちんこだけを一生懸命しゃぶって、おじさんがイキそうになってきたので、「入れますか?」と言うと、おじさんが起き上がってきました。
もう4回出してもらっていたので、「ちょっと待って、洗います」と言って個室に走っていって、ビデで中まで洗いました。

ポーチからローションを出してまんこの中にぬって返ってくると、おじさんのちんこがしぼんでいたので、また寝てもらってしゃぶりました。
別のおじさんが私の腰を持ってきたので、「ちょっと待ってください!」と強めに言って、おじさんのちんこが大きくなったので「好きな体位でしてください」と言ってキスすると、優しく寝かされて正常位でズンズン突いてくれて、私は自然に「いぐっ!いぐっ!ザコ穴いぐっ!ザコ穴いぐっ!」と叫んで…た、らしいです。(なんか結構叫んでるそうです笑)
おじさんのちんこが膨らんで私の中をぎゅっと広げて、おじさんが「ん゛!ん゛!ん゛!ん゛!」と力んで精子出してくれました。

おじさんがちんこを抜いて立ったので、仰向けのまま「お待たせしました」と言って、待ってたひとたちに一斉にしてもらいました。
何回も何回もイッて、いっぱい出してもらって、いっぱい飲んで、からだの中も外も精子でまみれにしてもらいました。

終わってアクエリアスをご馳走になってるときに、最初に持ち上げてくれたおじさんに「腕、大丈夫ですか?これから運転ですよね」と聞きました。
おじさんは笑いながら、「大丈夫!これから帰りだから」と言っていました。
となりのおじさんが「帰りったって帰り便だろ」と言ってました。
帰り便というのは、荷物を届けたあとに帰るついでに別の荷物を積んで帰ることだそうで、ようするにまだ仕事中でした。
仮眠時間を使ってくれた上にあんなに長く私を持ち上げてもらっちゃってて、ほんとに申し訳なくなって、ごめんなさい!とあやまりました。
おじさんは笑って大丈夫と言ってくれて、他のおじさんは「そんなに心配してくれるなら、今度からもっと優しくしよう」と言ってました。

いえいえ、みんなすごく優しいんですよ?。(業務連絡笑)

以上です。

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カテゴリー:アブノーマル
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