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会社の飲み会があり参加したのだが、飲めない俺は周りの盛り上がりについていけずにいた。
そのまま一次会が終了して二次会にとの話になったが、自分は用事があると伝えて帰ることにした。
その際に同じ部署の同僚(8歳年上の慶子)も帰ると言うので送って行くことに。
車内では仕事の話などで盛り上がっていたが、途中でトイレに行きたくなりコンビニへ寄った。
慶子もトイレに行ったため、駐車場で待っていたところ、コンドームの自販機が横にあるのを発見。
その当時付き合ってた彼女とこの後会おうか考えたので購入してたのだが、途中で慶子が戻ってきて「何を買ったの?」と聞いてきたので誤魔化して車に戻った。
しかし車内でもう一度「さっきは何買ったの?」と聞かれたため、この後に使おうと思ってと笑って答えるもピンと来てない様子。
そこでコンドームですよと伝えると真っ赤な顔をして謝ってきた。
慶子は結婚しており子供も二人いるのだが、旦那さんとのセックスではゴムを使ったことが無くて見たこと無かったとのこと。
その後も謝る慶子を見ながら、よくよく全身を観察すると、40歳ではあり化粧気はないが可愛い顔をしており、何より尻がデカい。
その姿に興奮して、コンドーム見て見ます?と伝えると「見たい」と返答があったため、通り道にある駐車場に車を止めた。
そして後部座席へ移動してコンドームを見せる事にしたのだが、その際にズボンを下ろして下半身を露わにしたところビックリした様子で「何してるの。」と慌てていたため「ゴムを見せるんだから装置したところかと思って」と返答したところ、何とも言えない表情をしたので畳みかけるように「実際見たら分かりますよ」と伝えた。
少し間があったが「そうね」との返答があったので、箱から1つ取り出した。
しかし勃起が不十分だったので「緊張してるので、大きくするのを手伝って」と伝えると躊躇いながら手で扱いてくれた。
しっかりと大きくなったのを見て「大きいね」との発言もありコンドームを装置して見せると、不思議そうに眺めながら「これで大丈夫なの?」との返答があったため「実際使ったら分かりますよ」と伝えてキスをしながら慶子のパンツを触った。
顔を背ける様子こそあったが、パンツはグッショリであり、脱がす際も尻を浮かせる協力もあった。
そのままスカートをたくし上げて、マンコへ擦り付けながら挿入。
締まりが凄かったのと、挿れた瞬間の喘ぎ声が色気タップリであり直ぐに射精感が高まり1分程で射精した。
慶子は息遣いも荒かったが、精子がタップリ入ったコンドームを見て「凄い。本当に漏れないんだ。」と目を輝かせていた。
そこで慶子のセックス歴などを聞いたのだが、旦那さんと結婚するまで彼氏がおらず20代後半になり親の勧めで一回り年上の旦那さんと結婚したこと、結婚当初から子供を作る前提であったことからゴムを使わなかったこと、子供を二人授かってからはセックスが殆ど無い事を聞いた。
慶子はセックスに興味があり、したいと思う事もあるが言えないこと、今回自分の大きな物を見て興奮した事などを話していた。
そんな話をしてるうちに俺の息子も復活。
慶子に「ゴムありと、ゴムなしを比べてみたら違いが分かるよ」と伝えると興味を示したため、2回戦開始となった。
先ずはフェラをしてもらったが、不慣れな様子だが口の中は気持ちよくて直ぐに元気になった。
そしてブラを外して胸を確認すると、思った以上に大きくDカップとの返答あり。
感度も良くて直ぐに濡れ始めたため、クリからマンコにかけて舐めると、直ぐイッテしまった。
そのまま生で挿入すると、ゴムを付けた時の何倍も気持ち良くて1発出てる状況でも直ぐに射精感が高まってきた。
そこで「イキそう」と伝えると足を腰に巻きつけたため、抜く事が出来ずそのまま中出し。
慶子に「タップリ出たけど大丈夫?」と伝えると、「いつもの癖で絡めちゃった」と返答があるものの、ピルを飲んでるから大丈夫との返答があった。
その時点で1時間ほど経っており「旦那が心配するから帰ろう」との返答があり帰宅する事に。
途中もマンコを弄りながり運転しておりもう少しで自宅という所で我慢出来ず、「流石にセックスは出来ないから」との発言もあったためフェラをしてもらい口内射精をした。
それをティッシュに吐き出しながら、「苦いね」と笑いながらコンドーム内に溜まった性液を見て「またね」と言いながら帰って行った。
次の日の勤務で「昨日はありがとう。」と言いながらコーヒーを渡してくれたので、「いつでもどうぞ」と答えると喜んでいた。
その後も月2~3日で励んでおり今に至る。
慶子のおかげで、結婚が出来なかったが、その代わり色々な事に応じてくれて楽しい毎日を過ごしてます。
月に一度は誰かの家に集まり、子供たちはゲームか外で遊び、大人達はお酒を飲みながら喋ったりしている。
そんな集まりが開催されるようになってから、あるママさん(ユキさん)からの視線をよく感じていた。
また、うちの子の事をよく褒め、会う度に『可愛い可愛い』『将来は顔で食べていけるね』と兎に角褒める。
ある日、車で10分程の場所にある公園でバーベキュー&お泊り会の話が持ち上がった。
その公園には市町村が管理するコテージでがあり、参加できる父親と子供達で泊まる事になった。
当日、和気あいあいとバーベキューをしていたのだが、意図的だと確信できるほど何度もユキさんと目が合う。
また、バーベキュー終盤には話の流れで、誰がどこのコテージを使うのか話し合いで決めていると、ユキさんが『うちはパパが参加できなかったから、懐いてる〇〇君パパにお願いしたい』と私を指名してきた。
私も酔っているせいか【よく目が合うし、夜這いにでもくるのかな??】と心の中で笑いながらシャワーを浴びて寝る準備を行った。
父親達はベロベロ、子供達はヘトヘトな状態でコテージに入ると、子供達はあっという間に寝てしまった。
私も寝ようかと考えていると、外を歩く音が聞こえたと同時に扉が開いた。
車のエンジン音もしなかったし周りはもう寝ているので、驚きながら目を凝らすと、ユキさんが立っておりコテージに入って来た。
『どうしたんですか??』
『すいません。子供の様子が気になって』
そう言いながら子供の顔を見ているが、全く帰る気が無さそうだった。
長い沈黙が続き…
『あのー…2人目を考えてるのですが…』
『どうしても、〇〇君(うちの子)のような子供が欲しくて』
心が警告を伝える。
【お酒の勢いですよね。聞かなかった事にします。】と言えと。
だが、手汗を握りながらも次の言葉を待っている…
『お、お願いできませんか? 北側の駐車場に車が停めてあります。私は先に出ますので。』
返事をする暇もなく扉を開け、音を立てずにユキさんは出て行ってしまった。
万が一、誰かに見られたら家族を失う事は分かっている。
それでもここ2ヶ月ほど妻と営みは無いし、アプリ漁りも控えていたので、考えとは反し足を運んでしまった。
北側の駐車場はゲートボールをする人が使用する小さな駐車場。
また、雑木林を迂回しなければ車は入れないため、人目に付きにくい。
指定された駐車場へ歩いて向かうと、車を隠すように停められていた。
私が近付いて来るのが分かると、運転席のシートを持ち上げて頭を下げるユキさん。
助手席のドアを開け乗り込むと
『来てくれてありがとうございます。絶対に言いませんし、バレないようにお願いします。』
『こちらもバレたら終わりですからね。最初で最後でお願いします。』
『はい。分かってます。』
ユキさんが後ろを向くので、つられるように後ろを見ると、後部座席はフラットシートにしてあり、敷布団も敷いてある。
『準備のいいことで』
笑いながら伝えると、乾いた声で『ふふっ』と空笑いが返ってきた。
『うーんと、どうしたらいいですかね?』
俯いているばかりで、話が前に進みそうにも無かったので、こちらから聞いてみる。
『どんな形でも構いませんし、して欲しい事があったら言ってください』
『じゃあ取り敢えず、大きくさせてください』
『分かりました。後ろにお願いします』
二人で後部座席に移動し、私がパンツを下ろすとそのまま咥えようとするので
『私だけ脱いでテンション上がると思いますか?ユキさんも脱いでください!』
そう伝えると素直に上着を脱ぎ、ブラジャーを外す。
ルームライトは消しているが、月明かりに晒された身体は、細いのに胸は程よく膨らんでいた。
チンを咥え一生懸命に大きくさせようと頑張るユキさん。
私は胸を揉みながら乳首を軽くつねると『んっーんっー』と喘ぎ始める。
大きくなったところで『入ります?』と聞くと、コクっと首を縦に振るので、股を開かせそのまま挿入した。
ゆっくり奥まで挿れると『んっんっ』と右手で口元を抑え、涙目になりながら声が漏れないように我慢している。
そんなユキさんの顔、仕草が可愛く燃えてくる。
こんな場所で喘ぎ声が出てもバレる事は無いが、ユキさんが感じるスポットを探しながら腰を振る。
すると、マンの入り口から下に向かって擦るようにチンを当てると、より一層、我慢する様子が伺えた。
【ここだ!】と重点的に攻めながら、ピストンしていくと声が漏れ始める。
『あっん、あっん』と小さく可愛い声で喘ぐ姿が可愛く、胸を揉みながらユキさんの身体を堪能する。
最後は『中に出すよ』と伝えると、小さく頷いたので、車が揺れるほど思いっきり突き中出しをした。
今日1日の疲れにチンはあっという間に萎んでいき、マンから精子が垂れてくるのが見える。
敷布団を汚してしまったので謝ると
『大丈夫です。〇〇地区は明日が収集日なので、帰りに寄って捨てるつもりでしたし』
よく調べて計画してたんだな。と感心していると
『一回目は古い精子が出るようなので、2回お願いしたいですのですが大丈夫ですか?』
コテージを離れ20分は経過していたし、子供達が心配なので
『じゃあ時間も掛けてられないので、また大きくしてください』
そう言うと色んな汁で濡れたチンを咥え、また大きくなるまで頑張ってくれる。
意地悪をして頭を撫でながら奥まで咥えさせると、『んっーー』と少し苦しそうにしながらも歯を当てないように咥え続ける。
2回目は大きくなるまで時間が掛かり、裏筋や乳首を舐め回しやっと大きくなった。
せっかく大きくなっても萎むのは早いので『ユキさん早く』とすぐに股を開かせ挿入。
2回目もまだ口を抑えているので、ユキさんを四つん這いにさせる。
そして、ヘッドレストに手を掛けさせ、バックで胸を揉みしだきながら腰を振ると今日一番の喘ぎ声が漏れる。
体勢的に口を抑える事はできず、それでも必死に我慢しているのでお構い無く突き上げる。
次第に『あんっあんっ』喘ぎ声を出すようになってきた。
『今日だけなんだし、お互いに気持ち良く終わろうよ』
突きながら耳元で呟くと
『気持ちいい、気持ちいい』『いっぱい、いっぱい、気持ちいい』
と連呼するようになってきた。
『ユキさん出すよ』
『はいっ』と頷く。
射精感が強まってきたので最後にピストンを早めると、最後は高い声で『いやーっっっ!』と、中出しと同時にイクことができたようだった。
飲み疲れと連戦でヘトヘトになっていると、みすずさんがウェットシートでチンを拭きながらお礼を伝えてくる。
『ありがとうございました…』
事が終わり罪悪感が込み上げてきたのか、俯きながら肩を震わせ泣いていた。
特に話すことも無かったので、疲れた身体を引きずりながら車を後にした。
それから約一年後、ユキさんは男の子を出産した。
まだまだ宇宙人のような顔なので、誰の遺伝子が入っているのか分からないが、ヒヤヒヤしながらその子の成長を楽しみにしている。
かなり品のない内容ですので苦手な方は読むのをやめてください。
2人の子供も手がかからなくなり、ある程度の時間の余裕ができた私はオナニーに夢中になっていました。
旦那はとても優しく顔も好みで、週に1~2回セックスもありますが、かなり早漏なようで正直なところ欲求不満に悩んでいて、推しの韓国アイドルの動画を見ながら隠れてオナニーするのが日課になっていました。
そんなある日、スーパーからアパートに帰ると階段で推しにそっくりな男性とすれ違い、一目惚れをしてしまいました。
それから旦那の事を蔑ろにしてしまうのが不安でセックスを求める頻度も多くしましたが、アパートの付近では自然にあの男性を探してしまう自分に気がついていました。
そしていつしかその男性に犯されている自分を想像してオナニーするようになっていきました。
1ヶ月ほどした頃、またあの男性に会うことができました。
私が駐車所に車を止めたとき、彼は車から降りてアパートへと向かっていました。
「神様ありがとうございます!」と心のなかで喜び、自然に後ろをついていく形になりました。
彼は私の階より1階下に住んでいるようで階段の途中で別れました。
自分の部屋に着いた私は「背が高かったな」とか「オシャレだったな」とかなんて思いながら我慢できずにディルドを手に取りパンツを脱いだんですが、その濡れ方が尋常ではなくて驚きました。
これは掃除が大変だと思いお風呂場に向かい何回もイキました。
この頃には旦那への罪悪感は薄れていて、夜の誘いも減っていきました。それよりも彼のことを思ってするオナニーが気持ちよかった。
この時から何か私の中のスイッチが入ってしまい、私は少し行動に移すようになりました。
「部屋を特定したい…」少し危険な思考になっていることは自覚しつつも、私は子供が家にいないときは前に彼が車を降りた時間に車で待機することにして、数日経ったとき彼が帰ってきました。
呼吸が乱れるほど心臓が高鳴り、彼の後をついていきます。
例の階まで来たとき、私はそのまま上に行く素振りをして彼の行った廊下に向かいます。
彼は私にはちっとも気がついていないようであっさりと部屋を特定できました。
表札は出ていませんでしたがドアにもオシャレな飾りが付いていて彼のすることは無条件に全部好きになっていました。
(ここから変態です)
その日の夜、午前3時頃に私はワンピース状パジャマにノーパンでディルドを持って彼の部屋の前に行って静かにオナニーをしました。
部屋の前の廊下はよくあるフェンス越しにそのまま外になっているので、誰かに見られるのを恐れて1回だけイッてあとは部屋に戻ってお風呂で激しくしました。
これが日常化してしまい、少しずつ慣れていった私は部屋の前に愛液をダラダラと垂らして興奮するようになっていました。
もちろんティッシュで拭いて朝には目立たなくなってるとは思いますが、その場所は私だけがわかるシミが残っています。
私はどんどんエスカレートしてしまい、彼に手紙で接触を試みました。
今こうして書いても自分で引いてしまいますが、内容は「今週の水曜の午前2時にこのディルドでポスト越しにマンコをいじめてください。」という旨の手紙とディルドを投函しました。
その日まではソワソワして旦那も少し心配していました。
その姿を見て自分のしていることにハッとしましたが、時間が経つと頭の中は彼のことでいっぱいです。
もしかするとこの行動のせいで彼は引っ越すかもしれないし、警察に連絡してるかもしれない。でもそれよりも彼が好きでたまりませんでした。
当日の夜、私は少し早めに部屋のの前について緊張がピークに達しました。
彼の部屋の電気がついているのが確認できたんです。
私はもう理性が保てていませんでした。
スカートを捲り上げバックのようなかなり無理な姿勢でお尻をドアのポストめがけ押し付けました。
私は昔からお尻だけがかなり大きく、マンコ少しでも密着させるように手を床について強く押し付けました。
するとドア越しにカタカタと物音が聞こえたと思うと、マンコに何かが触れ彼が応じてくれたことがわかりました。
私は絶対に出してはいけない声にならない大きな声を出してしまいました。
彼はしばらく指で穴を刺激してから例のディルドを入れてくれました。
気がつけば愛液は脚を伝ってサンダルがヌルヌルになってしまったので、裸足になって腰を押し付け何度も何度もイキました。
姿勢が限界になってしまいお尻をドアから離すと、ドアにはくっきりとお尻の後が付いていて、ポストの周りは白濁してたり透明だったり液体でドロドロになっていました。
ポストを見ると彼はどうやらライトで照らしていたようで、強い明かりが漏れていました(もしかしたら撮影していたかもしれません)。
じっくり見てくれた喜びでうれしくなっていると、彼がポスト越しにチンポを出したんです。
頭が真っ白になりました。
ビックリするほど大きくて吸い込まれるように手を伸ばし、口に咥えました。
それだけで何回もマンコが脈動してしまいました。
正直もうマンコに彼のチンポを入れたくて仕方がありません。
1つになりたいと思いながら喉奥までチンポを咥えると彼が腰を引いてしまいました。
少し待ってから再び出てきたチンポにはコンドームが付いていました。
私は合意を得るかのようにしゃぶって、マンコを押し付け挿入しました。
2人がバラバラの動きをするので何度も抜けてしまい、しばらくすると彼は動くのをやめ、私だけがドアに「タンッタンッ」とお尻を打ち付けて、私は人生で感じたことのない快感に何度も達しました。
しばらくすると彼は再び腰を引き、指でお尻をどかすような仕草をしたので、ポストを見るとコンドームを外したチンポが飛び出していました。
私は少しだけ生でしたいのかな?と思い生のチンポを挿入しました。
もちろん生でしたかったのは私の方だったのですが、彼はどうやらイキそうになって抜いたんだと思います。
10数回動かしたとき突然中に精子が注ぎ込まれました。
ガチガチのチンポはえぐり上げるように脈動し、マンコの奥がキュンキュンしてしまい私はまた思わず下品な声をあげて思いっきりイッてしまいました。
しばらくお尻を突き出したまま半分気絶したような虚ろな状態が続き、気がつけばポストも閉まっていたので簡単に回りを拭いてから部屋に帰り、お風呂場に行きました。
妊娠が心配でしたがあれから2ヶ月経ちましたがどうやら妊娠はしていなかったようで、ホッとしています。
またもう少し彼とお付き合いしていくつもりです。
一年ぶりになります。
由紀はなんと男の子を産んでくれました。
親父は大喜び、大工にするからと毎日膝に乗せて離さない。
名前も大工の名人に成るようにとタクミと付けてかわいがります。
タクミができてから親父は由紀とおまんこしなくなりました。
寝るときもタクミを離さないんです。
お陰で私は心置きなく由紀におまんこ出来ました。
娘は5歳になってから自分の部屋を作ってやってご機嫌。
作り付けの机にベッドを休みの日に作ってやると、大喜びだんだん自分の娘のように思えて来ました。
由紀は何せおまんこ好きでくたくたで帰っても、風呂に一緒に入ってチンポを洗って肛門も指入れて洗って、四つん這いになるとチンポしごいて、肛門に舌を入れてきます。
もう年なんで二回はきつい。射精しない程度にしごいてもらって、蒲団で本格的におまんこして寝ます。
由紀は上になってマンコに入れて上下運動してマンコ締めてチンポしごきます。
自分でおっぱい揉んでいきまくります。
「あ~気持ちいい~逝く逝くいっく~」
でガクガク、丁度私も射精します。
するとマンコ締めて恥骨押し付け「いい~」
ピクピクして、キスしてぐったり。
最近親父とおまんこしてるのか聞いたら、月に一二回しゃぶってあげてると言う。
もうあまり硬くならなくてマンコに入らないらしい。
しゃぶってる時もタクミを抱いてるらしい。
ひょっとしたら親父の種かもしれない。だったら弟だわ。
夕べおまんこしながら、由紀が「出来たよ、間違い無くあんたの子供だよ」
確かに親父はおまんこしてない。
やっと自分の子供が出来ました。
嬉しいくて、由紀に軽のワゴン車を買ってやりました。
喜んでくれて、親父の病院にも連れて行ってくれてます。
なんか幸せですよ。
私と校長先生は、フェラやクンニといったプレイはかれこれひと月近く楽しんでいたんですが、性器同士を結合させて出し入れするまではしていませんでした。
毎日お互いの興奮を高め合いながら校長室でシックスナインを数十分続け、お互い挿れたくなったところで下半身だけ全部脱ぎ、校長先生は私の前で立ち、私は校長室の椅子に座ったまま、校長先生に向けておまんこをさらけ出し、お互いが自分の性器をいじって昇天する場面を見せ合ってお互いを焦らしていました。
修学旅行の前日も、校長室のソファに寝そべる校長先生に向けてスカートのパンツをずらして跨り、先生の口を塞いで快楽のまま腰を振る私。
先生は私のワレメとクリをひたすらズルズル音を立ててマン汁を吸いながら器用にズボンから勃起ちんぽだけを出して私はそれにしゃぶりつき、無我夢中で顔を上下に動かしていました。
—ジュルジュル…ズズズズズ…とお互いの性器を吸う時の音、「「んんーー、アァ~、ン…アァーー…」」とシックスナインに没頭する私たちの口から時々漏れる声だけが部屋の中に響きます。
そして2人で限界を迎えると、すぐにお互いの体から離れて下半身だけ全て脱ぎ捨てます。
「イクぅ!ァアア~イクッ!」
「アアッ‼︎ぁああああまりん先生!俺もイクッ!イクイクイクイクッ!あッ!出るッ!!」
「アアアァン!!ァン!ァン!」
「ァアアアアー!まりん先生!ィクッ!!!!ゥン!フン!ゥン…!」
こうして私たちは挿入だけはせず、イクときは私はまんこをイジりまくる姿を先生に見せて、先生はちんぽをシゴく姿を私に見せて、お互い興奮しながら絶頂を迎えていました。
「ハァ、ハァ、ハァ…ゥン!…ハァ~…校長先生の前で…イッちゃった……ァん!」
「ハァ、ハァ、ハァ…アァ~まりん先生イッちゃった…ハァ…アァ~凄い…‼︎また出てきたまりん先生…」
「アァ…!ハァ、ハァ、ゥン‼︎…」
こうして私たちは事を終えると、それぞれティッシュでおまんこやちんぽを拭いてさっさと服を着て何事もなかったかのように仕事に戻ります。
ですが修学旅行ではそうはいかず、お互い性器を結合させたくて仕方なかった私達はいつものようにシックスナインしたあと私はとうとう先生に挿入をねだりました。
「ハァ、ハァ…挿れてぇー!!先生…!もう我慢できない!!」
すると校長先生は急いでズボンとパンツを脱ぎ捨て「まりん先生のおまんこに挿れるよ!!」と言うと私のまんこに先生の太くて長く、硬いちんぽが入ってきました。
まんこに入った瞬間、これまでにないくらいピッタリとフィットする感じ、そして私のまんこも先生のちんぽに吸い付くような感じがして、2人とも快感のあまり声をあげてしまいました。
「「ぁああああああああ!!!!」」
「入ったぁ…‼︎校長先生のちんぽが、あたしのおまんこに入ってきたぁぁぁ!」
「あぁぁぁ気持ちぃ、、!まりん先生のまんこ気持ちぃぃぃ…‼︎ぁあああああ‼︎」
そういうと校長先生は還暦らしからぬもの凄いスピードで腰を振り始めました。
私もさらに気持ちよくなりたいという欲望から、イク事だけに頭と心を集中させてとにかくお互いひと言も発することなく夢中で腰を振りまくりました。
校長先生のピストンはとても絶妙で、時々奥を目掛けてズン!と衝撃を与えるように強く腰を打ち付けるんですが、その時だけ「「…フン!!」」「「ゥウン!!」」とお互いの身体全身に力が入って力んだような呻き声が出ました。
何度かそのようなピストンを繰り返されると今度は刺激を加えるために、先生は私のクリをコリコリとイジりながらピストンし始めて、おかげで私はものの30秒足らずでイッてしまいました。
(パンパンパンパン…)
「ア゛ッ…あらやだイグッ……」
(パンパンパンパン…‼︎)
「フッ…アッ…イグッ…(パンパンパンパン‼︎)アッ‼︎イグッ!……ッアァ~、アァ~…」
「アァァ!まりん先生イッちゃってる…ァア~ヒクヒクしてるまりん先生のまんこ‼︎」
校長先生は私がイッたところを見届けてから再びゆっくり腰を滑らかに動かして強弱をつけながらピストンを再開させ、わたしのおまんこから汁が出て内股からシーツに垂れていくのが自分でも分かりました。
「アァいい…良い…。先生…おっぱいも舐めてぇ…」
「どれ…見せてごらん」
校長先生はブラを外さず、片方ずつ乳房を持ち上げてカップの上から両乳を出しました。
出産によって2カップほど成長した色気のないだらんと垂れ下がったおっぱいと、黒いうえにデカい乳輪を見た校長先生のちんぽがおおきくなって、まんこの内側を少し圧迫するのを感じました。
「ア~まりん先生のエッチな乳首が、こんなに大っきくなってるッ!ァアすごい。ぁあいやらしい。乳首がほら。こんなに硬くなってる。(ズルズル音を立てながら)んン、ンン…ぁああ美味しい。」
校長先生は少し強引に乳首を弄ったりなめたりかじったりして、どんどん私のまんこを洪水にさせて喜んでいます。
ピストンはパンパンといういやらしい音に、さらに水滴音が混じってピチャピチャ音が部屋の中で響いて、私たちはさらに興奮してました。
何分かピストンしていたら、校長先生もそろそろ限界が来たのか、私の腰を掴んでラストスパートに向けてすごい勢いで腰を振り始めて、奥を突かれた私も気持ちよさを追い求めて、右手でクリをいじり倒し、左手で乳首をとにかく刺激しました。
再び二人とも無言になって一心不乱に腰を振ります。
そして校長先生は、しばらく高速ピストンをして私のおまんこをこれでもかというくらいぐちゃぐちゃに濡らした後、ピストンの速度を変えました。パン…!パン…!とゆっくり、しかし強めく奥を突いてきます。
「(パン!)ォウ゛ッ!…(パン!)ンゴッ!(パン!)ヴゥ!!」
感じるあまり私は奥を突かれるごとに自然に声が漏れてしまいましたが、女性らしい声をだせる余裕なんて出せません。
全く色気のない全身力んだ声を聞いて逆に校長先生は興奮したのか今度は騎乗位になるよう言いました。
「まりん先生…騎乗位になって…!おれの、ちんこ釘打ちして…‼︎」
言われたとおり私は先生のちんぽを持って、おまんこの割れ目をカリで刺激した後、ちんぽをゆっくり奥まで押し込みました。
「ッぁああああ!すげぇ…‼︎‼︎あああああ!このまま釘打ちされたらッ!ァ!!待てイク!!イくってば‼︎‼︎」
わたしは校長先生の待てを無視して、自分の好きなリズムで強く釘打ちピストンを始めました。
「ァア~ッなにこれッ‼︎きもッちい‼︎‼︎ァアアアア~‼︎‼︎イクゥーーー‼︎」
わたしはイクためにとにかく夢中でできる限り早く腰を釘打ちしました。
「アァ…‼︎ヤバぃ…‼︎…ッフン~フン~ァアダメだッ‼︎…イクッ!まりん先生このまま突いたらイクってッ!ァッ‼︎」
「ッもうダメッ‼︎‼︎…ッあたしもイクッ‼︎‼︎‼︎」
「「ッぁあああああああー‼︎‼︎」」
二人で同時に雄叫びを上げながら、お互い体を振り回すようにこれでもかというくらいに腰を振りまくって、同時に声を出しながらイキました。
先生のちんぽが、ドクドクとものすごい拍動で私の中に精子を流し込んでいるのが分かりました。
そして私自身のおまんこも、びくびくと下半身ごと大きく痙攣していて、膣もドクドク脈打ちながら先生のちんぽをキツく締め付けているのがわかりました。
まだ2回イッたばかりなのに、全身から汗が吹き出して下半身が制御できません。
ちんぽを締め付けられている先生は、それが快感に繋がったのか、
「アァまた出る‼︎‼︎まりん先生‼︎もう一回出る‼︎」と言って、イッてる最中の私に構うことなくピストンし始めました。
イッてる最中のピストンはすぐ私のGスポットとポルチオを同時に刺激しました。
イッてる最中なのに、いじめのように追撃ピストンされた私は再びイク感じになります。
「ァアアああああいい~‼︎ダメ‼︎‼︎イッてる‼︎‼︎今イッてるからぁああああ‼︎…」
そんな私の声には耳を貸さず、校長は追撃ピストンのスピードをさらに早めました。
激しい刺激に私は耐えきれず
「ゥッ‼︎…イグ‼︎‼︎…いぐ……イッダ……っ…‼︎…ンがぁ………」
と野獣のように声を漏らしながら再びイキ、ここからイキっぱなしの状態に入りました。
しかし校長先生はそんなのお構いなし。イキまくった挙句脱力してぐねぐねになった私の身体をバックの体勢にして、さらに激しいピストンを繰り返します。
「ぁぁぁぁぁ…あぁあぁあぁあぁぁああん‼︎‼︎あらやだッ‼︎‼︎止まんない!!イグの止まんない‼︎‼︎まだイッてる‼︎イッてるってばぁぁぁ‼︎‼︎…やんッ‼︎出る‼︎そんなにしたら出るッ‼︎ぁああああ出る出る出る出る‼︎‼︎‼︎」
「ンんンんンンゥん…フンッ‼︎アァ‼︎‼︎」
校長先生が雄の声をあげてちんぽを穴から引き抜くと、ジャッ‼︎っという音と共にまんこから潮が一気に吹き出しました。
「ッあん‼︎‼︎‼︎ッヤダ‼︎‼︎出ちゃった‼︎‼︎」
「アァッーー‼︎‼︎まりん先生のまんこヤラしぃ!!まんこからいっぱい潮出てきたー…‼︎‼︎」
そういうと、校長先生は再び反りたつちんぽをものすごい勢いでまんこに差し込んでは抜き、差し込んでは抜き…という動きを何度も繰り返し、私のまんこから潮が出尽くしたんじゃないかというくらい、何度も何度も潮を吹かされ、奥を激しく刺激され続けました。
「ぁあん‼︎ぁあん‼︎ぁああ!おまんこ良い‼︎またイく‼︎またおまんこイく~‼︎ぁあああ~ん‼︎」
再び私の体がビクビク震えると同時に、ジャッ!と潮が凄い勢いで吹き出しました。
「あぁぁぁ‼︎また潮吹いたまりん先生‼︎ぁああ良い‼︎すっごく良いまりん先生のおまんこ…‼︎」
そう言うと校長先生は私を立ち上がらせて立ちバックで腰を振りながら私を歩かせて部屋の入り口まで来ました。
「あぁぁぁん!ゃん‼︎」
「向かいの先生方に聞かせてあげようか…ぁああああまりん先生のおっぱいがっ…!俺のピストンに合わせてぶるんぶるん揺れてるッ‼︎‼︎ぁああああ!」
「だめ‼︎だめまたイグぅ‼︎‼︎イグ‼︎イグの止まらないからぁ~‼︎‼︎」
「ぁああああーイクイクイクイクーーーー‼︎ぁああああー出るッ‼︎‼︎まりん先生のまんこん中に出しそう…ぁあー‼︎出るッ‼︎‼︎」
まるで還暦とは言えないAVさながらの高速ピストンで、いつもはイクのも多少は我慢できるのに、今回は全く我慢できませんでした笑
むしろ快感が脳天を突き破りそうでした。
「あぁぁん‼︎おまんこイクぅーーイクイクイク‼︎イキたいの‼︎イカせてぇ!」
とラブホに居るかのような大声で懇願し、さらに
「先生の精子欲しい‼︎おまんこにちょうだい‼︎ちょうだいちょうだいちょうだいちょうだい‼︎‼︎‼︎」
「「ああぁぁぁぁぁ‼︎‼︎」」
「あーイッてるイッてるっ!あー気もちぃまりん先生のおまんこ」
「あぁん、あぁんッ…ぁんッ…良い、、校長先生のおちんぽから、あたしのまんこの中にドクドク流れ込んでる…」
そのまま部屋のドアの前で二人で雄叫びをあげて同時にイッた私たちは、ちんぽとまんこを繋いだまま、フラフラの足取りで布団に戻り、ようやく繋がっていたちんぽを抜きました。
校長先生がちんぽを引き抜くとまんこからは大量の白濁した液が垂れて、潮に浸ったシーツに精液が流れ落ちます。
外はもう明るくなっていたので、時計を見たら朝4時でした。
消灯した昨夜10時から朝方までノンストップで狂ったようにハメまくっていたようです。
校長先生はちんぽの精液をサッとティッシュで拭い、私もまんこから溢れた精液をティッシュで軽く拭いました。
静かな部屋で再びお互い舌を絡ませあってから、お掃除にシックスナインを楽しみましたが、その後すぐにわたしのまんこも校長先生のちんぽもすぐさま復活。
すぐにまた穴に挿れて欲しい衝動に駆られ、
「まりん先生…またおまんこに挿れるよ…」
「いいわ…早く挿れて…」
わたしがそう言って腰をクネクネ動かすと、また大きくなった校長先生のちんぽが奥まで一気に入ってきて、挿れられた瞬間にイッてしまいました。
「あああああああーーーーん‼︎‼︎」
イッだ途端激しく膣が痙攣して校長先生を締め付け、先生もその締め付けで
「ああああああー!イッてる…イッてる…」と声をあげて再び中出し。
さすがに時間がやばいので、まんこを拭いてナプキンをつけて精子が垂れてもバレないようにだけして朝食会場へ行き、生徒たちの引率業務に戻りましたが、4泊の修学旅行中、引率業務の空き時間やフリータイム、夜、朝諸々、セックスに費やしたのは言うまでもありません笑
もちろん、夫のご所望通りハメ撮りをして今はそれをおかずに、暇さえあればお隣さん夫婦や夫といっしょにせっせと腰を振っては何度も何度も天に召され、まんこを持って生まれた喜びを感じる毎日を送ってます♡
もちろんセフレの皆さんとも定期的にお会いしてちんぽとまんこを結合させてます笑
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