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投稿No.8033
投稿者 かんな (20歳 女)
掲載日 2021年9月24日
投稿No.7926の続きになります。

前回書いたお相手に呼び出されたのが数日あとのことでした
友人も呼ぶ、と言われていたのと、一週間泊まり掛けで、「ピルも抜け」なんて言われていたので夫にも「本当に行っていい?」と確認はしました。
私も無遠慮に知らない男性から中出しされて「肉便器」とまで呼ばれるとドMといえどなかなか心に来るものがあったので聞いてしまいましたが、夫はかなり悩んで一晩考えてから「行って欲しい」と言われました。
かなり悩んだみたいで寝ないで考えてたとかで隈も見えてたけど行って欲しいと決断したそうです。
私もいくらMで寝取られプレイにドキドキしたからといって夫以外の男に妊娠はさせられたくありませんからピルやアフターも隠して持参していって、と言われましたからしっかり隠して持っていくことにしました。

場所はお相手の男性の自宅かと思いましたが、このご時世でコテージとかが長く安く取れたそうで、そこに泊まり込むことになりました。
集まったのは最初の男性と同じような歳の方が2人と少し若い方が2人の5人でした。
正直複数プレイもしたこと無かったのでこの人数でも既に緊張しまくってましたけど。

荷物には衣類とかが殆どで財布も最低限の金銭のみを入れて持っていってました。
当然ピルとアフターも荷物に忍ばせてありました。

ただ、コテージに入ってからすぐに「服を全部脱げ」と言われ反対することもなく、すぐに全裸。
その衣服を荷物に積めると男性が荷物を持っていってしまいました。
「殆ど服だろ。肉便器に服は要らないな」
とのことでした。
服はいいですが、夫のピル服用の計画がすぐに使えなくなって内心本当に焦りました。
生理周期は特に危険日が近いわけではなかったですが絶対はありませんので。

そこからは昼のご飯を食べてすぐに体を使われます。
両手と口で1人づつお相手をするのはかなり難しく、口に動きを意識すると手がおざなりになって「もっと動かせ」「ここをもっと」と急かされるのでかなり忙しくなっていました。
ハンディのカメラも2つ回っていて、ベッドを撮しながら手で持ったカメラをペニスを咥えた顔に向けられるのはほんとに恥ずかしくて最初は思わず顔を隠してしまいましたがやはり怒られてしまい、以降は自由に撮影されていました。

一番最初は前の男性からです。
バックで勢いよく叩きつけられて息が詰まったままガツガツピストン。
もう1人の男性がそのまま口にペニスを咥えさせてきたので、所謂串刺しのような状態です。
1人は撮影、もう1人は私を見ながら自分でしていて、もう1人は体の下に頭をおいて胸をずっとしゃぶってました。
ほんとに授乳みたいに乳首ばっかり、わざと音をたてる感じです。

意識するところが多くでわけわからなくなっていましたが、数分もしていると最初の中出し。
ぐいぐい腰を押し付けてなんとか奥で射精しようとしてるのが分かる、という感じでしょうか。
最初はほんとに「やぁっ!」と声が出ました(笑)

でも口でしていた男性が「もう出るから、早くどいて」と言っていた意味があまり分からず、直後に口から抜いたペニスを急いで私の真後ろに回り込んで中出しを終えた男性と変わって挿入。
ほんと急いで奥まで捩じ込まれた瞬間に思い切り中出しされました。
最初は訳が分からず「なになに!?」と慌てましたが後で聞いたところだと、彼らは「中出し用の肉便器」だと紹介されていたそうで、全員が中出しに強い執着があるそうです。

その男性に中出しされながら最初の男性が「俺の肉便器だからな。中出し歓迎だろ?お礼しろ」と言われてカメラが回ってるのがすごく嫌だったのですが、小さい声で「ありがとう、ございます」と言いました。
「聞こえない。もっと具体的に何されて嬉しいかカメラに言え」と言われてかなり悔しく思いながら
「お二人に中出しされて嬉しいです。ありがとうございます」と。
屈辱っていうのを本気で感じました。

最初の男性がスマホで打った文を見せてきて「カメラに向かって言え。旦那に伝えるつもりで」と渡されたのを見て鳥肌が立ちました。
「言わなきゃダメですか?」と聞いたところ「一週間で帰りたいだろ」と言われてしまい、言わされたのが

「かんなは皆さんの種付けで妊娠したくて来ました。肉便器のかんなに孕むまでザーメン中出しして下さい」

でした。
一字一句違いありません。

そこから先は正直すごかったです。
浣腸器使われてお腹綺麗にされてから2穴も使われるようになったりしました。
浣腸ってお腹痛いの初めて知りました。
2本ペニスを同時に咥えさせられそうになったり酷いのはとにかく中出しばかりだったことです。
お尻に入れられたら射精はお尻の中でしたがそれ以外は口でも手でも中に射精です。
漏れずにどれだけ中に出せるか、とかもされて本気で悲鳴みたいな声を出しながら犯されていたと思います。
初日から妊娠させられるおぞましさを忘れた時はありませんでした。
溢れた精液が太ももを伝う擽ったさも嫌というほど感じました。
本当に1日の大半はベッドの上で生活してて、セックスか、腰が抜けて立てないかのどちらかです。

終わって家に帰ったときは夫に抱きついて30分は離れられませんでした。
その後、撮影された物を夫が見ていて軽く泣きながらオナニーをしていました。

「どうだった?」と鼻声で聞かれてどう答えていいかもわからなかったですが、夫も思い切り勃起していたのを見ればどんな返事をすればいいか分かりました。
「ごめん。沢山中出しされた。妊娠させるつもりだったみたいだし、お尻もされたよ。けいちゃん(夫)以外の人に妊娠させられたかも…ごめん」
といってる最中に強く抱き締められました。

帰ってからはかなり激しく夫とエッチもしましたし、遅れはしましたがアフターも飲みました。
ただ、数日後に男性から一言連絡があったのり2人揃って凍りついたのをまだ覚えています。

一言、「かんなの生理周期を教えろ」と書かれていましたので何が目的かはすぐに分かりました。

また続きを書きますのでこの先はその時に。

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投稿No.8029
投稿者 聡史 (27歳 男)
掲載日 2021年9月20日
投稿No.7812,7856の真由美さんと姉の美知枝さん(44)との3Pです。

金曜日の夜、真由美さんからパソコンの調子が良くないので一度見て欲しいとLINEで連絡が有ったので「明日なら見れますが、ご都合はいかがですか」「お願いしても良いですか」「明日、9時頃までに伺いますので、住所を教えて下さい」
直ぐに住所とランドマークなる郵便局の連絡が有り「今度お会いする時はパイパンでないと駄目なんですか」「無理に剃毛しなくて良いよ」「お手伝いして頂けるならパイパンになります」「明日、パソコンを見てから時間が有れば、剃毛しますよ」「データーのバックアップは取って有りますか」「取って無いです」「点検方法でデーターが消去される場合も有りますので、僕が取ります」「有難う御座います」「リガバリーで対応しなければならない時は出荷時の状態になりますので全部消去されますので」「ご面倒を掛けますが宜しくお願いします」「了解しました、では明日」

翌日、真由美さんの自宅に着き門扉のチャイムを押して、ご近所の目も有るので「パソコンの点検に来ました」「ちょっと待って下さい」と言って真由美さんが出て来た。
「車は、ここに入れて下さい」言われ、来客用の駐車スペースに止めた。

家の中に案内され、直ぐにバックアップの作成をしようと思っていたが「姉が12時半頃に自家製のパンを持ってくるので、先に剃って下さい」「本当に剃っても良いの」「由香さんからパイパンが好きだと聞いているので良いよ」「シェービングフォーム、ハサミとカミソリは持って来たので、蒸タオルを準備して」「はい」
暫くして蒸タオルを持って来て「お願いします」と言ってショーツを脱ぎ僕の前に来た。
ハサミで大まかに陰毛を切り、蒸タオルを当ててからシェービングフォームを塗り30分程でパイパンにした。
「真由美さん、綺麗になったよ」「小学生のオマンコみたいで恥ずかしいです」「生えたのはいつ頃なの」「小5の終わりに、恥ずかしい」「バックアップを取るので、真由美は剃って毛の後始末して」「はい、剃られた事は誰にも言わないで」「分かってるよ、お姉さんが来るまではノーパンで大丈夫」「恥ずかしけど、そうするね」
作業中に時々「聡史さん見て」と言ってスカートを捲りパイパンのオマンコを指で広げて見せてくれた。
「挑発されと入れたくなるよ」「それは、後の楽しみ」「お姉さんが来ると無理だよ」「そうだね、もう直ぐ姉が来るのでノーパンはこれで終わりだよ」と言ってショーツを身に着けた。

12時半過ぎに姉が到着し「初めまして、姉の美知枝です」「○○聡史です。宜しく」
真由美さんが「聡史さん、食事にする」「後、少しでバックアップが終わるので、されからにしますので、お先にどうぞ」「私達も、準備をしましので」
13時頃バックアップが終わり「ゼロスタートで点検を開始します、20分から40分位で終了すると思います、これで問題なければ良いですが、駄目だったらリカバリーに移行します」「聡史さん、遅くなりましたがお昼です」
真由美さんが準部してくれたハンバーグ、ポテトサラダ、美知枝さん持参の自家製パンで昼食を頂いた。

昼食後、パソコンをチェックすると問題は解消していたので「真由美さん、これで大丈夫ですが、不要なファイル等が有るかチェックしますか」「お願いできます」「良いですよ、1時間程度かかるおもいますが。お姉さんと話しでもしてて」「はい」
チェックも無事終わりお気に入りに、真由美シアターで暈しなしのXXを登録した。
「真由美さん、データーは消去されていないと思いますが、一度見て下さい、バックアップを取ったUSBメモリーは置いていきますので」
真由美さんがチェックを始め10分位で「何時も使用している分は、大丈夫です、これは」と言って、恥ずかしそうにしてるので画面を見て「これは僕がサービスで追加しましたので、後で見て下さい」「はい、分かりました。コーヒーを淹れますね」「有難う」
姉妹共バストが大きいので、二人を前でコーヒを飲んでいても、呼吸する度に揺れるバストが気になり「こんな事を言えばセクハラになるが、お二人の大きなバストが揺れるので触ってみたくなりました」
すると、美知枝さんが「彼女は居ないの」「女友達は居るけど、彼女は居ません」「女友達とはセックスは」「年に1~2回有るかな」「そうなんだ」「服の上から1回良いで触ってみたいです」「真由美どうする」「姉ちゃんは」「私は1回なら良いよ」「私もそうする」
美知枝さんが「聡史さん、1回だけよ」「分かりました」
二人に1回ずつタッチしたが「柔らかい感じがしたがパットが有って・・・・」
美知枝さんが「物足りない顔をしてるわね」「直接、触ってみたいです」「それは、駄目よ」「姉ちゃん、可哀想だからちょっとだけ、私の触る」「良いですか」「真由美がそこまで言うのなら、私の方か先にしなさい」「有難うございます」と言ってTシャツの中に手を入れブラを上にあげて乳首に触ると「そこは感じるから駄目」
バスト全体を両手で揉み時々乳首に触ると「気持ち良い」と小さな声を出し身震いしていた。
僕のシンボルは狭いGパンの硬直し痛い位だった。
拒否されると思いながらスカートの中に手を入れると「そこは駄目」と言うが手の進入を拒む事はせず大腿部の力も抜けショーツの中に手を入れると洪水状態だったので間髪を入れず全裸にして「お姉さん、したいのではないの」「そんな事ないよ」「声が上ずってるよ」
真由美さんが「私もそうだけど、姉ちゃん、ここ数年ご無沙汰だと言ってたよね」「何、言ってるの。聡史さんの方こそ我慢が出来ないのでは、シンボルをチェックしようか」「真由美さんのも触っても良い」「私が言いだしたから良いよ、姉ちゃんが全裸にされたから」と言ってTシャツとブラを外して上半身裸になってくれた。
「乳首を舐めても良いですか」「少しなら我慢するけど」「分かりました」と答えて、乳首を舐め、片方の乳首は手で優しく揉んだ。
直ぐに反応が有り「気持ち良いので、それ以上は駄目」
5分位バストを愛撫してから「真由美さんもお姉さんと同じで洪水状態になったのでは」「そんな事無いよ」「チェックしても良い」「駄目だよ」「真由美、濡れてるんでしょう」「姉ちゃんそんな事無いよ」「聡史さん、チェックしてみたら」
真由美さんは僕にパイパンされた事を隠す為に、出まかせに「スイミングの関係で、剃ったので毛が無いの」「パイパンだと興奮するよ、チェックをするよ」
スカート、ショーツを脱いで全裸になり「恥ずかしですが、チェックして下さい」
愛汁で割れ目が光っていた。
「凄く濡れてるね、お姉さんと同じで肉樹が欲しいのでは」「そんな事ないよ」「真由美、聡史さんのシンボルをチェックしようか」「そうね、聡史さん見せて」「でも・・・」
美知枝さんが「私達は全裸よ、貴方も裸になって、それとも何か恥ずかしい事でも有るの」「無いよ」と言って僕も全裸になったと同時に、150度くらいの角度で天井に向いてる亀頭部みて、美知枝さんが「こんな大きなマッタケを見た事がないよ」「私も」と真由美さんが言った。
「お二人共何人か経験が有るという事ですね」
美知枝さんが「独身時代に主人を含めて8人かな、結婚後はないよ」「私は独身の時6人で結婚後に1人」と答え、結婚後の1人は僕で有る事が分かった。
「美知枝さんのバストはどれ位なの」「真由美は100Gで私は100Hなの」「ご主人はパイズリで楽しんいるのでは」「そんな事しないよ」「バックからでも良いですが、お二人のアソコに先端だけで良いので1回だけ入れたいですが、駄目ですか、出来れば根元まで完全に挿入したいです」
美知枝さんが「ピストンはしなという事だね」「はい、挿入出来ればそれで良いです」「真由美どうする」「私はバックで根元まで挿入されて、直ぐに抜いてくれるのならOKしても良いよ」「真由美と同じで良いが、こんなに大きいのがが入るか心配だよ、10年以上ご無沙汰なので」「お姉さんから挿入して良いですか」
二人共、テーブルに手を着きバックでの受け入れ準備が完了し「お姉さん入れますよ」「はい、根元まで挿入しても構いませんの」
膣口が狭く入れる時小さい声で「う・・、痛い」「根元まで入りました、暖かくて締まりが良いです」「太いのが入って来たのが分かり、子宮口当たっているよ」「抜きます、有難う」
次に「真由美さん、入れるよ」「はい、優しく奥まで入れて」
何時も中出しで入れているが、初めて挿入する様にして「挿入しますよ」「はい」
ゆっくり根元まで挿入して「お姉さんと同じで締まりも良いで。暫くこのままで良いですか、ピストンはしませんので」「暫くなら良いけど、射精はしないでね」「ピストンをしないから大丈夫」2分位で抜いた。

「無理を聞いて頂いて有難う御座います」
美知枝さんが「蛇の生殺しみたいで可哀想だね」「そうね、私もそう思うよ、聡史さんはどうなの」「僕は男だから、最後まで行きたいが、お二人共、人妻だからこれ以上無理は言えません」「真由美、先程、根元まで入れられたので浮気になるよね」「そうなるかも」「秘密厳守にしてくれるなら、1回だけ最後まで行く」「良いですか」「挿入したいでしょ、真由美、コンドーム有る」「随分ご無沙汰なので切らしてる」「生挿入になるのか、聡史さん、外に出すと約束できる」「はい」「そこに寝て、騎乗位で深さの調整をしても良い」「はい」
僕に跨り、シンボル握り「入れるよ」と言って根元まで一気に収まって、硬い物に当たったと同時に「子宮口に入ったよ」と言って前後左右に激しく動き「気持ち良い、気持ち良い」と繰り返し直ぐに逝ってしまった。
「久し振りの男根で気持ちが良く逝ってしまった、御免ね」
2~3回騎乗位のままで逝き「聡史さん、正常位で深く突いて欲しいの」
攻守交替で正常位でピストンを始めると「もっと強く突いて、気持ち良い」「僕も段々気持ち良くなって来たよ」「外に出してね」「はい、分かっています」
美知枝さんの喘ぎ声が大きくなるにつれ、首に手を巻かれ、両足を腰に絡めて「そこそこ、強く突いて、気持ち良い」「僕も逝きそうです」「我慢して、一緒に逝って」「このままでは外に出せないよ」「突いて、気持ち良い、駄目、逝く」
手と足の力が更に強くなり「外に出せないよ」「一緒に逝って、気持ち良い」と痙攣ぎみでぼくは外に出せず中出しをすると「ビクビクして出てるのが分かる」
横で見ていた真由美さんが「中に出したの」「これでは外に出せないので生中出ししました」「姉ちゃん中出しされたけど大丈夫なの」「心配しないで、多分、大丈夫」
シンボルを抜いても奥深く射精したの締まりの良さで逆流して来ないので「姉ちゃん出て来ないよ」
美知枝さんが立って膣に力を入れるポタポタと白濁液が床に落ちた。
「主人以外の男性に生中出しされたのが初めてなので興奮したし、気持ちが良かった」

シンボルが回復したのを見て、真由美さんが「聡史さん、時間も時間なのでバックから挿入して頂ける」「はい、遠慮なく挿入させて頂きます」「生中出しで大丈夫なので遠慮なく射精して」「有難う」
バックから突くと、姉さんに見られているせいか、これまでに出した事も無い大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、沢山出して」
15分位で限界に達し「真由美さん、逝きそうです」「生で頂戴」「逝くよ」「来て、ドクドク脈を打ってる、生で犯されたわ、暫くこのまま入れたままでいて」「どうしたの」「聡史さん、の男性ホルモンを吸収したの、抜くと逆流するから」
5分位して抜く直ぐに床に落ちた。

服を着て帰宅準備をしていると「パソコンの点検代金はおいくらですか」「代金はいらないですよ、お二人に生中出ししましたので、僕が払わないといけないですよ」
美知枝さんが「大丈夫ならもう1回駄目ですか」「そんなに沢山出ないと思いますが」「バックからお願い出来ます」「良いですよ」
バックから深く突く度に「気持ち良い、突いて」と言って膣も締めて来るので「締まりが良いので我慢出来ません」「出して下さい、そのまま生で」
気持ち良く中出しして帰宅した。

夜、美知枝さんがらLINEで「今日は、有難う御座います。機会が有ればまた生中出しで抱いて下さい。パイパンがお好きなら私もなりますので言って下さい」「翌日、僕の家に来ませんか、割れ目付近だけでも良いのでパイパンになって」「全部、剃られても良いですよ、聡史さん好みで、生中出し欲しいです」

翌日、全部剃り、2回生中出しをせてから、次回の約束をして帰って行った。

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投稿No.8019
投稿者 愛梨 (23歳 女)
掲載日 2021年9月10日
初めての相手はネットで知り合った17歳年上の男性でした。
普段はとても温厚で優しい男性で、是非処女を卒業させてあげたいと言ってくれました。
手マンから慣らして最初は普通のエッチで処女を卒業しましたが、ある程度経過するようになってから彼はエッチではなく調教という言葉を使っていました。
「次からは本格的に調教するけどいい?」と聞かれ、よく分からないけどOKしました。

彼とは基本ホテル近くの駅で待ち合わせし、ホテルで過ごして解散します。
その日はホテルに着いて全裸になると目隠しされ、ソファの上にM字で縛られ、乳首や胸やクリを予告無く弄ばれます。
でも絶対におちんちんは入れて貰えなくて、数時間経つと私は半泣きて懇願しました。
指や舌より太くて、おもちゃみたいに冷たくないおちんちんを早く入れてと言っても彼はなかなか入れてくれません。
膣から涎のように愛液が漏れてるのを指摘され、はしたないマンコと怒られました。
また、「動けないので君のはマンコじゃなくてオナホだ。オナホは1人で勝手にイカないし、ゴムもつけない。わかるよね?」と教えられました。

それでも何でもいい、早く入れて欲しいと懇願すると彼は突然膣奥まで硬くなったおちんちんを荒々しくねじ込んできました。
何時間もお預けされていたので私はそれだけでいってしまいました。
彼に勝手にいったおしおきで乳首を抓られながらまた奥をつかれると、いったばかりなのに連続で快楽が押し寄せます。
結局行くたびにおしおきのガン突きを繰り返され、おまんこの感覚がなくなってきたころ、彼の腰の動きが止まってから少しブルブルっと震えて、中出しされました。
中に生暖かいものが広がってくのを感じ、ほんとに中出ししたんだびっくりしました。

その後も少し時間を置いて彼のが復活する度に、突然挿入され、行くたびにクリや乳首をつねられながら膣奥をガン突き、中出し、が繰り返されました。
3回目以降はもうおまんこの感覚がなくよく分かりませんでした。
目隠しを取られた時にはもう夜で、私の下半身とソファは精子と愛液でベトベトでした。

彼は真横から私のことを撮影していたようで、目隠しを撮ったあとはその映像を私に見せてきました。
彼はそれを見ながらまた勃起し、今度はベットの上でいつもの愛情溢れる優しいエッチをしてきました。

「調教」が始まってからはゴムをつけるという動作がいつの間にかなくなり、私はこっそりピルを飲むようになりました。
しばらく経って、彼は「これだけ種付けしてるのにどうして妊娠してくれないのか…」と呟いたので急に怖くなり私は連絡をとるのをやめました。

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投稿No.8006
投稿者 美紗 (18歳 女)
掲載日 2021年8月28日
投稿No.7978の続き

みゆきから連絡がありました。スグルから呼び出しがあったみたいで私と幸も呼び出すようにとのことです。
幸は親族に不幸があり、どうしても駄目という理由で断っていましたが私もみゆきも断る理由がありませんでした。
スグルたちは「女の子は2人か。ほかに友達とか呼べないの?」と聞いてきましたが、友達を引き込むことはできないので、「そんなに親しい友達はいません。」と言って断りました。
しばらくして、スグルたちは「わかった2人でもいいや。」と言ってきました。

待ち合わせ場所に来た男たちは2人かと思ったら4人でした。最後の一人はタケルといいました。
「えっ」と思っていると私はユウの家に連れ込まれたのですがジュンもついてきました。
同じようにみゆきはスグルとタケルと一緒にスグルの家に連れていかれました。

ユウの家についてパソコンのモニタをつけるとみゆきは既にスグルの家についていて全裸にされ二人がかりで胸を揉まれながら鼻にかかった声を上げていました。
どうやら腕は後ろで縛られているみたいです。
スグルとタケルは、「お、そっちも着いたか。こっちはもう楽しんでるよ。」と言いながらみゆきの巨乳(本当に大きいです!)を揉んだり嘗めたりしていました。
みゆきは脚を大きく広げられ股間にはバイブレーターが挿入されていました。
よく見るとあそこはツルツルになっていました。
初体験の時に剃られたのですが、再びツルツルにされたようです。

ユウとジュンは「じゃぁこっちも。」と言って私も全裸にされました。
私のあそこも一度同じように剃られていたのですが今ではうっすらと生えています。
「やっぱりツルツルがいいね。」と言われてユウにバスルームに連れていかれてツルツルにされてしまいました。

戻ってくると画面の中のみゆきは亀甲縛りというので縛られていました。
「上手いだろう」とタケルが言いました。どうやら縛ったのはタケルのようでした。
私はジュンに手を引かれそちらに行くと同じように縛られてしまいました。
タケルがみゆきを縛るところを見ていて覚えたようです。とはいってもタケルに指導を受けながらでした。
胸が強調するように縛られ、あそこにはローターを挿入された上に玉になった結び目が押し付けられました。
みゆきも私も同じように男の膝の上に抱えられ、後ろから胸を揉まれました。
全体を揉まれたり乳首をつままれたりしているうちにあそこへのローターの刺激と相まってだんだんと気持ちよくなってしまい、声まで出てしまいました。
すると、ユウがち〇ち〇を口元に押し付けてきました。
抵抗することもできずそれは私の口の中に入りました。
フェラ〇オは何度も仕込まれたので舌を使って嘗め回しているうちにだんだんとそれは硬くなってきました。
ユウは私の口を解放し、あそこにあてられたロープを緩めてくれました。

その時モニタを見たら、みゆきは後ろから抱えられた状態でアソコにタケルのち〇ち〇が挿入され、口ではスグルのち〇ち〇をしゃぶっていました。
思わず見とれていると、ジュンの膝の上からユウの膝の上に移されました。
正面から向かい合う形で膝の上に乗せられたかと思うとち〇ち〇がそこに入ってきました。
すっかり濡れていた私のあそこはすんなりそれを受け入れてしまいました。
快楽にあがなえず、声まで出てしまいました。
その口にはジュンのち〇ち〇が入ってきました。
(あぁ、みゆきと同じことをされているんだ)と思いながらもユウの腰の動きと胸への刺激で意識が遠のきみゆきの様子を確認することはできませんでした。
ジュンからは「お口がお留守になっているよと」叱責されたのですがなかなか舌を使うことができませんでした。
業を煮やしたのかジュンは私の頭をつかんで、強引に前後させました。
半ば無理矢理口の中に入ってくるち〇ち〇に抵抗しようと口をすぼめていると、「お、そんな感じ」と声がかかりました。
ジュンが頭から手を放してからも私は頭を前後してち〇ち〇に刺激を与えます。次第にそれは大きく硬くなっていきました。
その間もユウの刺激は続き、何度か絶頂を感じました。

みゆきの激しい喘ぎ声が聞こえてきました。
(口、解放されたんだ)と薄ぼんやり考えていたら、喘ぎ声を言うか叫び声に近い声がしました。
しかし、考えがまとまらないのと口にはジュンのち〇ち〇が収まっているのとで何が起きたのか画面を見ることができませんでした。
永遠に続くかと思われたユウの攻めがどんどん早くなっていき、何が起きるのかわかりました。
半分の恐怖と半分の期待の中、それは起きました。
私の膣の一番奥で熱いモノが放出されたのです。
ワンテンポ遅れて口の中でも熱いモノが放出されました。

絶頂の余韻に浸りながら3人で画面を見ると、何が写っているのか一瞬わかりませんでした。
ユウが「お、やっぱりスグルのやつヤったんだ。」と言いました。
よく見ると画面に映っているのはみゆきの下半身のアップで膣孔から精液が漏れ出ていてそれが肛門まで流れたのかと思っていたら、誰かの指が肛門から精液をかき出していました。
ユウによるとスグルはアナ〇セ〇クスの愛好者とのことでした。

その後私は、アナ〇を使われることはありませんでしたが、もう一回戦ユウとスグルの上下を入れ替えられ上下の口にたっぷりと精液を流し込まれました。

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投稿No.7999
投稿者 美優 (20歳 女)
掲載日 2021年8月21日
私は20歳大学生です。
私は性欲が強く、オナニーは多い時で3回するのが日課です。

先月、出会い系サイトで知り合った30代男性とデートをした後、ホテルに行きました。
その男性がAVのインタビューの内容みたいなことをいくつか聞かれました。
最後の方に「今までしたことない事で、やってみたいのはある?」と聞かれたので「複数の方に中出しされる事ですかね」と冗談半分で言ったことが始まりでした。
彼は絶倫でとても大きく、いつもよりお互い興奮していました。
私もかなり敏感になっていて、奥を突かれる毎に「アッ//イクッ///」とすぐにイってしまう程気持ちよくなっていました。
そして、その人は3回ほど奥に精子を出してきました。

正直あまり記憶がなく、男の人は知り合いで性欲が強い人に連絡をしたらしく、その日は4人ホテルに入ってきました。
私の裸を見るとすぐに脱ぎ出したのですが、全員絶倫でした。
ちんこが17センチ程あると後々聞きました。
私は大きい人が好きで、目の前で見ると凄く興奮するので、中はものすごく濡れ始めました。
その方々はとても上手くて優しいので、すぐに挿れられるようにローションをちんこに塗ってから挿れてくれました。
すぐに私のスポットを見つけてくるので、すぐに「アン!! イグイグ!!!!」と絶頂してしまいました。
それからはずっと「中に出して!! 大きいチンポの精子で孕ませてください!!!!」とずっと言っていて、勢いよく射精してるのを感じて、ものすごく気持ち良かったです!!
あの後どのくらいイったのか分からず、あとから聞くと1人5回以上は中に出したらしいです。

電車でその日は帰ったのですが、少し中から精子が垂れそうでした。
映像を撮っていたらしく、そこで私がどうなっていたのかが分かり、一人暮らしなので、帰ってすぐに見ながらオナニーしました。
映像を見ながら今もオナニーを5回はしています。
あの中出しから、ちんこの大きい人としかセックス出来ず、毎回中出ししてもらって映像を撮ってもらうようにしています。
私だけのお宝なので見せることは出来ませんが、毎日見ながらしています。

ちなみに、この投稿した日の朝に初めて中出ししてくれた方とホテルで5回中出ししてもらいました。
ちなみに今日は危険日なので、妊娠すると思います。
でも気持ちよかったので良いかなと思っています。

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