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「久しぶりに会わない?山田さんもいるし。」
「あ、勝手に山田さんにあたしの連絡先教えたでしょう。いきなり連絡がきましたよ。」
「ははは、ごめんごめん。でも山田さんのちん〇好きなんでしょ。」
「ええまぁ楽しませてもらいましたけど」(あやを餌食にして楽しみましたよ!)
「そういえば新しい娘紹介したんだって?その娘、呼べないかな?」
「えっあやのことですか?」(「あや」は偽名なのであや父には誰のことかわかりません。)
「都合、つくかな?」(都合がついても連れてこれません。)
結局あやは都合が悪かったことにして美樹と美佳を連れて行くことにしました。
事前に「新しい娘を2人連れていきますね。一人は智恵の同級生です(美樹のことです)。かわいくってお淑やかですよ。高校では書道部でしたし。もう一人はユミの同級生です。小柄ですけど胸も大きいですよ。」と伝えておきました。
男性陣はあや父と山田と、もう一人あや父の会社の偉い人だそうです。
待ち合わせ場所に来たあや父がつれていた”偉い人”というのはかなり年のいった(はっきり言ってお爺さんと言っていいくらいです)男でした。
あや父は「うちの会社の役員の杉下さんだ。」と教えてくれました。
5人でいつもの山田が滞在しているウィークリーマンションに行きます。
いつものように美味しい食事を用意してもらい近状報告をします。
といっても投稿No.7918のあやを餌食にした時の話です。
繰り返しますが「あや」は偽名なのであや父には誰のことかわかりません。
美樹と美佳にも話を通しているので、あや父にはあやの素性が分からないようにと念を押してあります。
「あやちゃん、淫乱だったね~」とか「自分で腰振ってたもんね~」とか言うとあや父はしきりに自分も混ざりたがります。
あや父:「あやちゃんってのに会いたいな。呼べないの?」
山田 :「お嬢さんも同じ高校なんですよね?お嬢さんに紹介してもらったらどうですか?」(って本人ですよ。)
あや父:「なんて言って紹介させるんですか!」
あたし:「もちろん、<ヤりたいので紹介して。>でしょ。」
あや父:「いくら何でもそれはちょっと、、」
あたし:「そういえば、娘さん彼氏とかできたんですか?」
あや父:「それがね~、どうやらできたみたいなんですよ。一線も超えているみたいだし。」(何をいまさら、とっくにやりまくっていますよ!)
こんな感じで、食事がおわり、女性陣は順にバスルームに連れていかれ、アソコをつるつるに剃り上げられました。
全裸になって、胡坐をかかされアソコをむき出しの状態で話を続けます。
杉下:「美樹ちゃんって書道部だったんだって?おじさんも書道は得意なんだよ。」
美佳:「えっそうだったんですか?美樹先輩?実はあたしも中学で書道部だったんですよ。」
杉下:「そうなんだ。う~ん。一人分しか用意しなかったな、、」
「ちょっと面白い事しようか。」と言って、ブルーシートが敷かれ、美樹のアソコにはローションを塗られたバイブが埋め込まれます。
バイブの動きに合わせて、美樹がもじもじし始めると美樹の前に半紙と墨汁が置かれました。
杉下「なんて書いてもらおうかな?”淫乱”とでも書いてもらおうかな?」
美樹が手を震わせながら字を書き始めました。
杉下はバイブの振動を強めたり弱めたりしています。
美佳はその間あや父に胸やアソコを刺激され次の準備をされます。
美樹が書いた字はミミズがのたくったような文字になってしまいました。
次は美佳の番です。アソコに埋まったバイブの刺激で、美樹以上に手が震えています。
山田があたしに話しかけてきました。「美帆子ちゃんは書道どうなの?」
「え~字は下手です。多分普通に書いても今書いた美樹の字よりひどいです。」
「じゃぁ、しょうがないね。そこに横たわって、脚を開いてね。」
言われた通りすると山田は、あたしのアソコに墨を塗り、魚拓のように半紙に写し取りました。
少し濃すぎたようで、二回目でちょうどいい濃さになったようです。
美佳が書いた字は美樹の物よりひどく乱れていました。
杉下「美樹ちゃんの勝ちだね。それじゃ美樹ちゃんはこれ」と言ってバイブに筆をくっつけたものを出してきました。
アソコに挿入して字を書かされるようです。
杉下「一本しか用意しなかったから美佳ちゃんはこれとこれを使って」と言って、ローターと普通の筆を見せます。
どう見ても勝った美樹の方が過酷です。
しかし美樹が挿入されたのはアソコ、美佳はアナルにロータと筆を挿入されました。
杉下「漢字は難しいだろうから、ひらがなの”あ”でいいや。」
二人並んで股の下に置いた半紙の上で腰を回します。(”あ”の字にした理由がなんとなくわかりました)
バイブが振動しながら腰を回すのは苦戦しているようで、上手く書けません。
何度かダメ出しをもらって、ようやく字らしいものになりました。
その後、美樹も美佳もあたしと同じように墨で型を取られました。
3人ともアソコが墨だらけになってしまったのでバスルームに連れていかれアソコを洗われました。
当然洗うだけでなくアソコに指を入れられ刺激されすっかり準備を整えられてしまいます。
美佳は四つん這いになって杉下のアレをしゃぶりながら出てきたし、美樹も四つん這いでバックで山田と結合状態でで出てきました。
最後にあたしはあや父に駅弁の体勢で抱え上げられながらバスルームをでました。
先に出ていた美樹は背面座位で山田の曲がりちん〇を受け入れ「きゃあぁっ!」「いひゃぁぁ!」と凄い声を上げていました。
美佳が口から杉下のアレを吐き出すと年を感じさせないギンギンのモノがあらわになりました。
ソレはなんかイボのようなもので凸凹していたので、みんな(感じまくっている美樹だけは気づいていないみたいでしたが)が目を丸くすると、「ああ、コレ?若い頃結構やんちゃしていて、真珠を入れたんだ。楽しみにしていてね。」といいます。
杉下は美佳を仰向けにし、両脚をもって大きく広げると濡れそぼったアソコに先頭をあてがいゆっくりと埋め込んでいきます。
イボが膣壁を刺激するのか、美佳は「ひゃんっ」「きゃはっん」と声を上げます。
完全に埋め込むと杉下は小刻みに腰を動かします。
それだけで膣壁に刺激が伝わるのか美佳は「きゃんっ!」「はぁっん!」と歓喜の声を上げます。
この時あたしはあや父からバックで攻められていたのですが、あや父が「う~ん。俺のだけ普通で美帆子ちゃんもつまらないでしょ?ちょっと待っていて。」と言って一旦抜いてカバンの中を探っています。
「お待たせ。」と言って振り向いたアレにはゴム製のイボがついていました。
投稿No.7056であやを快楽に昇りつめさせたペニスバンドです。
あや父は再びバックから入れてきました。
アソコに集中しているとイボが膣壁を刺激するのが分かり、「ひゃっ!」と声を上げてしまいました。
あや父はそのまま腰を振り始めました。
中を擦る刺激が強く(山田のモノより良かったかもしれません。)自然と快楽の声が上がります。
美樹は山田の曲がりちん〇で「ふぃはぁっ!」「ひゃぁはっ!」
美佳は杉下の真珠ちん〇で「ひゃぁんっ!」「きゃはぁん!」
あたしはあや父のペニスリングで「んひゃぁっ!」「いひゃっあ!」
三者三様の快楽の声を上げます。
あや父の腰の動きが速く力強くなり、一気に奥まで押し込まれた瞬間膣中深くで爆発したのが分かりました。
あや父がアレを抜くとアソコから零れ落ちたものが内ももを伝わりました。
床に突っ伏して余韻に浸っていると騎乗位で自ら腰を振り快楽をむさぼっている美樹が「ひゃぁ、熱いっ!」声を上げます。
上半身は山田に倒れこみ、腰を持ち上げアレを抜くと白濁液が零れ落ちていました。
杉下は美佳の脚を高々と持ち上げ、結合部を美佳に見せつけるように腰を振っています。
美佳は「ひゃぁぁっ」「ひゃぁぁっ」と激しい声を出します。
やがて、「んはぁぁっ、出てる、中で出てる!」と声をあげます。
杉下はその体勢で、アレを抜くと膣中では出し切らなかったのか美佳の顔めがけてどぴゅっと精液をかけていました。
美佳は顔を洗うためにバスルームに行きました。
その間に、杉下はあたしのところに来て、「綺麗にして。」と言ってアレを口元に持ってきます。
同じようにあや父は美樹のところに来ます。(ペニスリングはいったん外していました。)
杉下のモノは美佳の中で出し切ったのかすっかりしぼんでしまっています。
それを口に含むと、杉下はバイブと舌を使ってアソコを刺激してきます。
口の中の物は刺激を続けていると次第に硬さを取り戻してきました。
舌先で凸凹を嘗めながら、ちょっとだけそれが下に入れられることを想像してしまいました。
すると下半身に反応があったのか、杉下は「我慢しきれなくなった?」とからかいます。正直、その通りです。
杉下は椅子に座り、あたしを後ろから抱え上げます。
天を向く先っちょにあたしの入り口をチョンと当てては持ち上げるを繰り返し、焦らします。
早く入れて欲しくてじたばたするのですが杉下は見かけ以上に力が強くなかなか入れてくれません。
先っぽだけ挿入したかと思ったら抜いてしまったりを繰り返すうち、ようやく一つ目のイボがアソコに収まりました。
敏感になっていた膣壁に感触があり、「ひぃいっ」と声を上げてしまいました。
さらに入れてくるかと思ったら、体を持ち上げられ入り口からイボが出ていきます。
「あぁ!」落胆の声です。
その瞬間、ずずっと三つほどイボが収まります。
「うひゃぁっ!」自然と歓喜の声が上がります。
そのままあたしの体をぐりぐりを回転させ、イボで膣壁を刺激します。
「ひぃぃ!」声にならない声を上げます。
再び体を持ち上げられ、すべてのイボが外に出てしまいます。と思ったら、杉下は手を放し、勢いよくすべてが中に納まりました。
「ひゃぁぁぁっ!」待ちに待った感触です。
ようやく収まったので周りを見ると美佳は対面座位の体勢で山田の曲がりちん〇を出し入れされ、「ひゃぁうんっ!」「いひゃぁんっ!」と激しい嬌声を上げていて、美樹は騎乗位であや父のアレ(後で聞きましたがペニスリングがついていたそうです)を受け入れ、髪を振り乱しながら腰を振り「きゃはぁんっ!」「ひゃぁあっん!」と快楽をむさぼっていました。
杉下はバックの体勢になり、腰を動かします。
イボが膣壁を擦る感じが否応なくあたしを快楽に押し上げます。
一度イかされたあと、正常位にされました。といってもあたしは上体を起こされ結合部がばっちり見える体勢だったため、杉下の腰の動きにつられ、あたしのあそこからはイボが出入りするのがはっきり見えます。
次第に腰の動きが速くなり、一番奥ではじけました。と思ったら、素早く抜かれ、顔にぴゅうっとかけられました。
どろっとしたものが顔から垂れ、気持ち悪かったです。
この日は珍しく3Pがなく、一巡したのち、男性陣が気に入った娘(あや父が美佳、山田が美樹、杉下があたし)ともう一回(つまり合計4回)して解散となりました。
とは言え、名前なんかはさすがに覚えてませんので仮名です(笑)
プールのトイレで逆レイプしちゃった茂(仮名ですよ!)の提案で、一緒に来ていた3人の筆下ろしのお手伝いをすることに。
というわけで近くのラブホに移動しました。
部活は明日はお休みという事で、茂の家にみんなでお泊まりということにして宿泊でチェックイン。
茂以外はもちろん初めてのラブホで、あちこち見て回っては盛り上がってます。
茂は慣れた感じでサービスのドリンクを注文してからDVDを見始めたので、私はお風呂にお湯を張りました。
それからワイワイ言いながらお風呂に入ってる所に突入して、みんなで洗いっこしました。
全員の目は私のGカップに釘付けになってたので、サービスでちょっとだけパイズリしてあげました。出ちゃったら可哀想なので(笑)
最後にお風呂から上がると、順番決めのジャンケンで大盛り上がり(笑)熱戦の末、太一→昌宏→智也(仮名ですよ!)となりました。
一番手の太一をベッドに寝かせてキスしながらおちんちんをシコシコ。
あっという間におちんちんはガチガチになって、ガマン汁でヌルヌル、ベトベト。
ヨダレいっぱい垂らしてジュッポジュッポ音を立ててしゃぶってあげました。
最初はお口で抜いてあげようかと思いましたが、私もムラムラしまくってしまい、早く欲しかったのでボーッとしてる太一に勝手に跨って挿入しました。
グチュッ
発情しきってた私のおまんこは自分でもビックリするくらいビチョビチョになってて、ものすごい音を立てて太一のおちんちんを飲み込みました。
ヤバい。めっちゃ気持ちいい。
童貞ちんぽに心奪われてしまいました。
太一は私の腰をがっちり掴んで、一生懸命腰を振ります。
私も負けじと腰を振っていると、「ううっ」と短く呻いて私の子宮に熱い精子を放出しました。
大の字になって肩で息をしてると、ゴポゴポと精子が溢れてきました。
ベッドでぐったりしていると、昌宏がもう既にガチガチに反り返ったおちんちんをおまんこに擦り付けています。
クチュクチュとおまんこのビラビラがおちんちんの先っちょにまとわりついて糸を引いています。
私がおちんちんを誘導して先っちょを沈めると、そのままゆっくりと侵入してきます。
「あ、あ、あああ~」
昌宏じゃなくて私の方が気持ち良すぎて声をあげてしまいました。
太一の精子と愛液でビチョビチョになってるおまんこは、昌宏のおちんちんが出入りする度にものすごい音を立てて悦びます。
どっちが初めてなのかわからないくらい余裕もなく、ヨダレを垂らして昌宏の思うがままに犯されました。
「ちょうだい!精子ちょうだい!おまんこにいっぱい出して!」
恥ずかしくなるくらいおねだりして、たっぷり子宮を精子で満たしてもらいました。
智也は私を座らせて、後ろからGカップをモミモミ。
私はおっぱいが性感帯で、特に乳首がめちゃくちゃ弱いのです。
下から全体を揉みつつ人差し指で乳首を弾いてきます。
私萩原喘ぎ声が止まりません。
腰がビクン!ビクン!と動いて頭がボーっとしてきます。
ああ…だめ…気持ちいい…。智也がGカップにむしゃぶりついてくると、私も我慢できなくなって智也のおちんちんをジュボジュボ音を立ててしゃぶりました。
どんどん溢れてくるほろ苦くて美味しいガマン汁を貪っていると、もう既にほとんど崩壊してた私の理性が完全に無くなっていきます。
「欲しい…このおちんちん…」
「じゃあ入れてあげる」
…えっ?私、声に出てた?戸惑う私をお構いなしに四つん這いにして、後ろから智也が入ってきました。
この日4本目のおちんちんにも関わらず、まるで何ヶ月ぶりに受け入れたかのようにおまんこが悦びます。
精子と愛液の混ざり合ったヨダレを垂らしながら智也のおちんちんをキュウキュウ締め付けて離しません。
おっぱいを揉まれながらズンズン突かれる私の顔は、さぞかしだらしない顔だったと思います。
「あん!あん!気持ちいい!もっと!もっといっぱいちょうだい!」
智也も荒々しく私のおまんこを突き犯して、子宮の一番深いところにたっぷり精子を注入しました。
それからしばらくはぐったりして少し寝てしまったのだと思います。
気がつくと4人で私の体中を舐め回しています。
茂が「俺ら、まだまだしたいんだけど?」と言います。
私は返事する代わりに目の前のおちんちんに舌を這わせました。
もう何が何だか、誰のおちんちんなのか、誰に犯されてるのかもわかりません。一晩中犯され続けました。
おまんこと口には常におちんちん、おっぱいもずっと揉まれ、しゃぶられて本当に狂ってしまったかのようでした。
高校生の体力と回復力はすさまじくて、1時間もするとまたおちんちんバキバキにして求めてきます。
結局、翌日の昼まで絶え間なく犯され続けました。
それからは毎日のように誰かとエッチしました。
毎日ラブホはさすがに辛いので、私の家でしたり、色んな所でしました。
誰もいない早朝の砂浜、ショッピングモールのトイレ、ビルの隙間…
若かりし頃の思い出です。
50代社長が元漁師で成功し一級免許とクルーザー所有。非日常だと♂♀とも興奮凄く濃厚になりますね。
今回♀達は皆初対面。ただし、全員デートクラブに応募してきて特に、お金以上に濃厚セックスが目的、乱交もしてみたいという希望ありの娘たち。極上のルックスと身体で感度も高いです。
♂6人で車6台で駅前に迎えに行き会った瞬間に、どの娘からも上品かつ妖艶な雰囲気のなかからスケベさとこれから起こることへの期待感が隠しようもなくにじみ出ているのがわかりました。
会費ははっきりいって高いですが、裏メニューで毎回極上娘紹介してくれるデートクラブ、やめられません。
フェラーリ2台、テスラ、ポルシェ、ランボ、に分乗させマリーナへ。
パンティにローターを仕込んで来るようにとの指示を律儀にきいていて、車に乗ってからはマリーナに着くまでオナらせました。
マリーナで乾杯した後、クルーザーへ。大型クルーザーはどの娘も初めてて興奮してました。
出港後、洋上であらためて趣旨を確認。
「みなさんご承知のとおり、今回は乱交パーティーです!」とマイク大音量で司会挨拶し、プロジェクターで、ルール説明。
基本的に、バトルロワイヤル形式で、次々ペア変えながらやりまくること、基本的に求められたらプレイ。♂は常に精力剤と回春料理を食べまくり、♀に強壮剤飲むよう求められたら拒めないこと。全員性病陰性確認済みの説明。
最後に、『ナマです。生セックス乱交で超濃厚接触が条件です。アフターピルはあります』とアナウンス、すると、極上娘たちは、「えぇ~? ナマ?ほんとに?マジ?」「ヤバ~い」「でも陰性て証明書あるんだぁ、、ピルもあるって。逃場なくない?」「ほんとオジサンたち、すんごい変態だね~」「ほんと、海の上で逃げ場なくしてナマ乱交迫るなんて、、スケベすぎて排卵しちゃうw」とキャッキャと悦びます。
合意とれたところで再度乾杯し、儀式開始。精力剤サプリがぶ飲みタイムです。
♀達にミニスカ&パンティのまま電マ相互レズさせ、グチャグチャ愛液パンティ作らせ、それを賞味しながら、♂6人それぞれ持ち込んだ各人数十種の精力剤を30分かけ次々にガフ飲み。
♀たちは某漫画のジ○ックハ○マーばりの異常なドーピングを見せつけられ、この♂6人は常人とはかけはなれた異常性欲&絶倫であること悟り、とんでもなく愛液大洪水。
プレイ開始前に♂♀全員、全裸になり、♂はバキバキに勃起し血管脈打ち、わずかにトロトロと精子にじむ巨根を見せつけながら、雌達の愛液まみれパンティを片手にあらためて自己紹介、得意な体位と最大射精回数、今回プレイで特に堕としたい2人を宣言。
そしてプレイ開始。
感度いい極上の若いメスの肉体を獣♂が蹂躪、執拗に子宮口にぶちまけ続けます。
一発なかだしするたびにペア交代のルール、だれともわからない精子がメレンゲになり泡立ち、メスはひたすらアクメ。
マイクつかい、アクメ声を放送したり、聴診器をお腹にあてて卵子精子家機混ぜる音を放送したりも。
クルーザーのあらゆる場所でオスとメスの嬲り殺しあいがエンドレスです。
また、例の3人から呼び出しがありました。
なぜか3人ともミニスカートで来るように指示がありました。
前回と同じファストフードに行くと3人は既に来ていました。
会うなりトイレに行ってショーツを脱いでくるように指示されました。
断ることもできず、順番にトイレに行きショーツを脱いできました。
脱いだショーツは取り上げられてしまいました。
私はジュンの隣りに座らされスカートの中に手を入れられ、あそこを指で刺激されました。
他人に見られるかもしれないという羞恥心の中、それがかえって刺激を増し、徐々に濡れだしてしまいました。
クリトリスを攻められヌルヌルになったあそこに指が入ってきて中から刺激されました。
身をよじって耐えていると、隣のみゆきも正面の幸も同じように身をよじっていました。
ジュン、ユウ、スグルがうなずき合ったので、何だろうと思っていたら、あそこに硬いものが挿入され、体の中で振動を開始しました。
それは後でわかりましたが電池内蔵のバイブレーターでした。
そのままおぼつかない脚でホテルに向かいました。
これまでとは違う組み合わせということで私はジュン、幸はユウ、みゆきはスグルとペアになりました。
部屋に入ると、今回もタブレットをテレビをつなぎ3部屋の様子が写しだされました。
幸は既に上半身を裸にされていました。
私もみゆきも同じように上半身裸、下半身はノーパンにミニスカートの状態にされました。
「じゃあまた、フェラね。」ジュンが言いました。
私は仁王立ちするジュンのズボンとトランクスをおろし飛び出したち〇ち〇を咥えました。
画面では同じようにみゆきと幸がち〇ち〇をぺろぺろと嘗めていました。
やがて、ジュンはベッドに仰向けになり私はその体に覆いかぶさる形になりました。
ジュンは私のあそこに指を入れ中で振動しているバイブレータを抜き取りました。
安心したのもつかの間、また別のバイブレータが挿入されてしまいました。
それまでの振動するだけの物とはちがい、膣中でクネクネと動き回りました。
前回挿入されたものと同じでした。
ジュンはクネクネ動くバイブレータを出し入れしました。
「テレビ見てごらん。」と言われて首を動かし画面を見ると私のあそこはぐちょぐちょになっていました。
ジュンはバイブレータを抜き、「自分で挿入してみて」と言いました。
いわれるまま、ジュンの下半身にまたがり、ち〇ち〇を入り口にあてがい、腰を下ろしていきました。
先ほどまでのバイブレータよりも太く熱いモノが入ってきました。
完全に腰を落とし切ると圧迫感がいっぱいになりました。
「自分で腰動かして」と言われるままに腰を上下させると自ら快楽を求める感じになり狼狽してしまいました。
「入っているところを見てごらん」と言われて結合部を見ると私の唾液か、あそこから漏れ出た愛液かでち〇ち〇がぬらぬらに光っていました。
「友達にも見てもらおうね」と言ってタブレットのカメラを向けられました。
テレビにはぬらぬらのち〇ち〇が私のあそこに出し入れされる様子が映し出されていました。
みゆきの画面では仰向けにされたみゆきの巨乳がスグルのピストンに合わせてゆっさゆっさと揺れていました。
幸の画面では、私と同じようにユウに跨った幸の片方の胸をユウが揉み、もう一方の胸は幸自身が揉んでいました。
「腰、止まっているよ。」ジュンに言われ、再び腰を動かしました。
「自分で気持ちよくなるように動いてみて。」言われるままにち〇ち〇のカリの部分で膣中をこするように腰を動かしました。
「おっ、俺も気持ちいい!」ジュンは私の腰の動きに合わせて、自分でも腰を突き上げました。
一瞬気が遠くなった気がしましたがすぐに気が付きました。
「気持ちよすぎて腰が止まっちゃった?」図星でした。
ジュンは激しく腰を突き上げ私を快楽に引き込みました。
最後に私の中で噴水のように精液が吹き上げれるのを感じました。
ぐったりとジュンにしなだれかかるとち〇ち〇が抜かれました。
ジュンがテレビを指さしたのでそちらを見ると私の膣孔から泡立ち白濁した精液が零れ落ちていました。
ぼうっとしているとテレビからみゆきのすごい声が聞こえてきました。
見るとみゆきはバックの体勢でスグルに突かれ、何と肛門にもバイブレータ(あそこに挿入されたものより細そうでした)が突き刺さっていました。
始めはすごい悲鳴だったのですが次第に甘ったるい声に変ってきました。
信じられないことにみゆきは快感を感じているようでした。
スグルが腰を動かしたり肛門に挿入されたバイブレータを弄ったりするたびにみゆきが喘ぎ声を出しました。
画面の乱れが大きくなるにつれてそれの喘ぎ声場徐々に大きくなりました。
やがて画面の乱れが止まり、スグルがち〇ち〇を引き抜くとみゆきのつながっていた部分から精液がトロトロとあふれてきました。
幸の画面はいつの間にか固定カメラになっていて、幸はユウのち〇ち〇にしゃぶりつきユウは幸のあそこをバイブレータでいじっていました。
幸のあそこからは自らの愛液か膣中に出された精液かで白濁した液体が零れ落ちていました。
ジュンもタブレットを固定して、その前で私にち〇ち〇をしゃぶるように指示をしました。
十分硬くなると正常位の体勢で挿入してきました。
何度かピストンをした後ジュンは私とつながったまま私を抱え上げ、立ち上がってしまいました。
挿入されたち〇ち〇で私の体重を支えるような体勢です。
全体重があそこにかかり、気が遠くなるんじゃないかという状態でジュンはさらに私を上下に揺らしました。あそこへの刺激がさらに強まり、一瞬意識が飛んでしまいました。
あそこが刺激されるたびに自然と声が出てしまい、あの合間に何度も「やめて!おかしくなっちゃう!」と懇願し続け、ようやく普通の正常位の体勢にしてもらいました。
ジュンは激しく腰を打ち付け、膣内の一番奥に先っぽが当たったような瞬間にそこから熱いものが爆発しました。
この日は3人とも2回ずつ膣内に出されました。
私は2回とも明確に膣内で噴出したのを感じることができましたみゆきも幸も中で熱いモノが広がったのが分かる程度だったとのことです。
今日みたいな暑い日だったので、近くの市民プールでのんびりと過ごしていました。
夕方になり、営業終了まであと1時間くらいになった頃、なんだかやたらと視線を感じます。
すると、高校生くらいでしょうか?4人組の男の子たちが私をチラチラ見てはヒソヒソ言ってるようなのです。
気づかないフリしてあちこちに行くのですが、彼らも付かず離れずで付いてきます。
そこで、彼らの一人がトイレに行ったその時に突入して個室に連れ込んでやりました。
海パンをずり下ろしておちんちんをしゃぶってあげると、初めはびっくりした様子でしたが、段々と気持ち良さそうに腰をユラユラ動かしてきます。
私も段々興奮してきて、自分でおまんこクチュクチュしながらしゃぶってたら欲しくなっちゃって、「入れるね?」って言っちゃった。
立ったまま抱き合ってナマでズブズブ。ビキニを外しておっぱいしゃぶりながら一生懸命腰振ってるの。可愛いなあ。
好きな格好で好きなとこに出していいよって言ったら、立ちバックで中出ししたいって。
「いいよ」って言ったら激しく突いて「ううっ」って言って中にドクドク。
話をすると、その子はもう経験済みだけど、他の3人は未経験で、ナンパ目的でプールに来ていたみたい。
ちなみに彼女とはゴム着でしかしたことなくて、ナマは初めてって。そりゃそうか。
まあそういうことならってことで後で待ち合わせして、みんなで一緒に楽しみましょうって話になりました。
童貞くん3人はジャンケンして順番を決めたみたいで、初めてなので普通にエッチしたいということで一人づつとなりました。
1時間くらいかけて3人ともめでたく脱童貞。もちろん全員ナマで中出し。
それからは最初の彼も加わって4人にめちゃくちゃに犯されました。
若いだけに回復力がすごくて、空いてる子がすぐにまた元気になってくるので、どのくらい出されたかわかりません。
彼らは全員私とのナマエッチにどハマりしてしまい、結局その年の夏休み中はほとんど毎日のようにエッチしました。
彼らとの話はまた続きもありますが、ご希望が多ければ少しずつ載せていきたいと思います。
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