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投稿No.7924
投稿者 (51歳 男)
掲載日 2021年5月19日
投稿No.7828の続き

美佐子とは、ひと月に一度しか会えないので、いつものバリ風ホテルにばかり行っていた。
今回は旦那が泊りで仕事なので、美佐子にはお母さんの病院に付き添いに行くと嘘をつかせて有給をとらせた。
久々に、横浜のインターコンチで、デイユーズを予約した。

車に乗るときはいつもバリ風ホテルが目的地なので、今日の横浜までのドライブは、妙に新鮮な感じがして、わくわく感でいっぱいになっていた。
いわゆる、頭くらくら、心臓バクバク、下半身ムラムラ状態だ。

いつもの駅で美佐子をピックアップする。
ただ今回は、陽気もよくなってきたので、パンツを履かずに来るように言っておいた。
私を待って立っている美佐子を遠目で見ると、何かソワソワしている感じだ。
今日はジーンズも禁止だったので、長めの丈のスカートをはいている。
万が一スカートがめくりあがらないように、一生懸命左手でお尻のあたりを抑えているしぐさがかわいい。

私の車を見つけると、小走りでやってきて、信号待ちをしている間に、助手席にすべりこむ。
”お待たせ―!ちゃんと履いてこなかった?”
”全く、電車に乗っているときも、歩いているときも、股のあたりがスースーして落ち着かなかったんだから。”
と美佐子がほっぺたを膨らませてくる。
私はその言葉を無視して、車を走らせる。
ハンドルは右手で握って、すぐに左手でスカートの上から、美佐子の腿を触り始める。
運転しながら、ちょっと腿を掴んだり、内腿を擦ったり、なるべくいやらしい触り方をするようにした。

美佐子は何も言わずに顔を少し赤らめている。
信号待ちをしている間に、突然スカートの中に手を突っ込んで、何も履いていない美佐子の両足の間がどのようになっているか確かめに行く。
何となく蒸れている感じがして、彼女の中心に触れると、そこはもう、濡れに濡れて、ヌルヌルになっていた。

美佐子はすぐに私の手を掴んで、スカートの中から引き出して、”汚いから、さわっちゃダメ!”と強く行ってきたので、”まだ朝シャワーを浴びてから、そんなにおしっこしてないでしょ?きたないわけないよ。”と言って、スカートの中から引き出された手の指を、わざとらしくゆっくり舐めた。
”ちょっと汗ッぽくて、酸っぱいよ。”と言うと、”エッチ、スケベ、変態!”と言ってうつむいてしまった。

私は構わず、信号待ちになると、美佐子のヴァギナに手を突っ込んで。指を奥まで入れたり出したりして、美佐子をもてあそんだ。
美佐子はそのたびに、”あーん、あーん、ダメ、ダメ、ダメだってー”と声を出していた。

高速に入ると、いつもなら、目的地に着くまで、一度も他の車に抜かれるようなことはないのだが、今日は特別。ずーっと走行車線を法定速度でゆっくりと走っていく。
横浜までは、ゆっくり走っても小一時間しかかからない。その間できるだけ楽しまなくては。
今日は一度も美佐子のDカップの胸には触れていない。下半身攻撃のみだ。
ゆっくりと左指を美佐子のヴァギナに挿入して、円を描くように中をかき混ぜていく。
美佐子は指が動くたびに、体をがくがくさせている。
そろそろ限界かと思ったので、
”ねえ、僕のを舐めてくれない?もう固くなった痛くて仕方がないんだ。”
そういって美佐子に懇願すると、美佐子は意を決したように、私のズボンのファスナーを下ろそうとするが、パンパンになっているので、なかなかファスナーを引き下ろすことができない。
このもどかしさが何とも言えず、ますます、私は一物を膨張させていしまった。

そこでベルトを緩めて、ズボンごと少しずらして、一物を出しやすくする。
美佐子は待ってましたと、口を大きく開けて、私の一物を咥えこむ。
運転中なので、前をしっかり見て、美佐子がジュルジュルと音をたてながら、首を上下させて嘗め回していくのを楽しんだ。
運転している緊張感もあるので、すぐに射精感がこみあげてくる。
”ねえ、もう我慢できないよ。出してもいい? 美佐子の口のなかに”
美佐子は返事をせずにうなずくだけだったので、私は、美佐子にティッシュを用意させて、”もっと、もっと、強く、早く出し入れして!”と運転中にも関わらず勝手なお願いをして、フィニッシュにもっていこうとした。
後ろの車が、あまりに遅くは走っている私にパッシングしてきたので、慌ててアクセルを踏み込もうとした途端、あっという間に射精してしまい、美佐子の口の中に、ドクドクドクと私の白濁液を注いでしまった。
美佐子はティッシュペーパーが用意してあるにもかかわらず、私の一物を咥えたまま、私の精子を飲み干したあとも、そのまま吸い続けて、最後の一滴まで搾り取った。

そのあとは何もなかったかのように、ホテルにチェックインした。
いつものように、チーズを食べながらシャンパンをのみ、二人でイチャイチャしながら、風呂に入ってリラックスしていると、また私の一物はやる気を取り戻した。
今日は特別なアイデアがあった。通販で小さな100ml水の入る浣腸器を買ってきた。

まず、風呂に入って、美佐子を四つん這いにさせて、肛門にローションを塗りたくって、指でアナルをマッサージしていく、きれいな菊の花のような美佐子のアナルに、ぬるま湯を100ml入れた浣腸器をゆっくり挿入していく。
美佐子は”アッツ、ダメダメ、なんか変なもの出ちゃう!”と叫び声をあげるが、無視してシリンダーを押して、アナルにぬるま湯を注入していく。
”うんこしたくなっても、ちょっと我慢するんだよ。そして、ぜーんぶ残っているうんこ出して、お尻をきれいにしてね。後で僕のが突き刺さるからねえ。”
美佐子は返事をしながらいやいやしている。もう便意が訪れたのだろうか?
何も言わずに、体をふくこともなく、風呂場から、美佐子は駆け足で、トイレに飛び込んでいった。
物凄い音がしてたかと思うと、トイレはフラッシュされてしまったので、よく聞こえなくなったが、美佐子は思い切りたまったものを出したようだ。

いつまでたっても、なかなかトイレいから出てこないので、見に行ってみると、便器に座ったまま呆然としている。
私はそのまま美佐子の顔の前に私の一物を差し出してなめさせようとしたが、美佐子はそのまま風呂場へとまた駆け込んで行ってしまった。
かなり長い間シャワーを使っていたが、私は待ちきれずに、風呂場に戻っていった。

美佐子はまだシャワーでお尻のあたりを洗っていたが、私は構わず、また美佐子を四つん這いにさして、まずはアナルをゆっくりと嘗め始めた。
美佐子はお尻を振っていやがったが、かまわず舌をとがらせて、アナルの中に差し込んでいく。
すると美佐子は、
”うっつ、うっつ。”と言葉にならない呻きをあげ始める。
今度は人差し指をアナルの中に突っ込んで行く。
いつもより簡単に奥まで入って行く。
ちょっとヴァギナはどうなっているのか確かめてみると、びちゃびちゃに濡れているというより、よだれを垂らしているという感じだった。
私はその美佐子のヴァギナのぬめりを取って、アナルに塗り込んでいった。

まずは軽く一刺し、美佐子のヴァギナにずぶりと私の一物を挿入して、一度も前後運動することなく、すぐに一物を引き抜いて、再びアナルの入り口に私の一物の雁首を押し当てていく。
いつもなら、ここで激しい抵抗があるのだが、今日は浣腸をしているせいか、思ったよりすんなりと私の雁首は美佐子のアナルに侵入することができた。
そのまま、そーっつと、そーっつと、少しずつ私の一物を美佐子のアナルの奥深くまで、挿入していく。
そのたびに美佐子は ”だめ、ダメ、うんこ出そう。”と叫ぶが、無視してどんどん奥まで突っ込んで行く。
私の一物が完全に美佐子のアナルに飲み込まれてしまうと、こつん何かにあたる感じがした。たぶんこれが最深部なのだろう。
ここを確認してから、私はやっと私の一物を抜き差しすることにする。
以前自分が前立腺マッサージを受けたときに感じたことだが、抜き差しは、奥に行く時よりも抜かれる時の方がより感じることがわかっていたので、ゆっくり奥まで進んで、サーッと引くというやりかたを繰り返した。
美佐子はもう何も言えずに、私が抜き差しするたびに、”あーん、あーん、ウううう。”と声を上げている。
そして深呼吸するたびに、私の一物を物凄い勢いで締め付けてくる。
ちょっと痛いほどだが、一物を抜くたびに、私の快感度もどんどん上がってきて、フィニッシュの時が近づいてくるのがわかる。

ヴァギナと違って、ぬめぬめと締め付けられるような感じはないが、全体的にきつく締め付けられ、そして自分が一物を引き抜くたびに、美佐子のアナルは引き締まってきて、もう限界を迎えていた。
”ねえ、いってもいい? 思い切り美佐子のお尻の中に出すよー”と言って、私は抜きしのスピードをマックスに挙げた。
私の珠袋が美佐子の尻にあたってパンパンと一定のリズムで音を立てている。美佐子は”うっつ.うっつ、うっつ”とうめきごえをあげている。
最後の一刺しと思って、ぐうーッと差し込んで、奥にあたった瞬間、美佐子のアナルは急に収縮して、私の一物をぎゅっつぎゅっつぎゅっと締め上げた。
私はその瞬間、私のすべてを美佐子の中に爆発させた。
いつもよりずっと締め付けが強くて、痛いくらいだった。
どくどくと言うより、グワーッという感じで果てていった。

普通なら比較的早く、私の一物は行儀よく小さくなって、美佐子のヴァギナから吐き出されてしまうのだが、今回はずーとお尻の中にそのままの大きさでとどまっていた。
こんなにアナルが心地よいとは。
後でゆっくり美佐子に感想を聞いてみたい。

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投稿No.7918
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2021年5月10日
コロナの緊急事態宣言が解除されて間もない時の話です。
あや父の取引先の山田(曲がったアレの持ち主)から連絡がありました。
確か山田には連絡先を教えていなかったので、不思議に思っていると、あや父から教えてもらったとのことです。
勝手に連絡先を教えるなんてひどいですよね。

「そっちに行くんだけど会えないかな?智恵ちゃんかユミちゃんも一緒に。」
「〇〇さん(あや父が名乗っている仮名の姓)も一緒ですか?」
「いや、違うよ。」
「えっ何かあったんですか?」
「今回は別の会社に行くんだ。別に××さん(あや父の本当の姓)のところだけが取引先じゃないからね」
(わかっていながら)「××さんって?」
(しどろもどろになりながら)「〇〇さんの本名。〇〇さんには言わないでね。」(思わず本名が出てしまったようです。)

男性は2名か3名とのことで今回もウィークリーマンションに滞在するとのことです。
いたずら心がわき、智恵ではなくあやを誘いましたユミはどうしても都合が悪いとのことでした。
山田に「2人になっちゃいました。新しい子(あやのことです)連れていきますね。」と伝えると、男性陣も2人で確定とのことでした。

待ち合わせ場所に着くともう一人は杉田という若い男でした。
簡単に自己紹介をしながらウィークリーマンションに向かいます。
あやは姓に偽名を使ったのであや父の娘だとはばれていません。

途中のコンビニでショーツを脱ぐようん指示されます。(二人ともスカートです)ショーツは脱いだ証拠として取り上げられてしまいました。
歩きながら、スカートをめくりあげられたり、アソコを刺激されたりしながらマンションにつきました。

マンションにはお酒の準備がしてありました。
あやはお酒はあまり強くないのですぐにほろ酔い状態になります。
ほろ酔いになったあやに山田達はいろいろ質問します。
定番の「初体験は?」
あや:「3年生の時、飲み会みたいなときに、、、」(投稿No.6855で報告した時の話です。)
あたし:「その時の動画ありますよ。見ますか?」
そのまま、DVDの上映会になります。
あやへの質問は続きます。
(キモの巨大なものをアソコで飲み込んで快楽に落ちている動画を見ながら)「すごいね。これなら何でも入るんじゃない?」
あや:「・・・・・」
あたし:「文化祭の時、トウモロコシとかフランクフルトを下の口でたべたじゃない?」(投稿No.7507で報告した時の話です。)
山田:「えっ?そんなことまでしたの?何でもありじゃない?」
杉田:「確か、冷蔵庫に、、、」
席を外した杉田が極デカの魚肉ソーセージを持ってきました。おつまみ用に買っていたそうです。
それは、自分の痴態を見ながら山田に胸やアソコを弄られ、濡れ始めていたあやのアソコに飲み込まれていきました。
「冷たっ。」当然です、冷蔵庫に入っていたのだから。
山田は既にはだけていたブラを完全に外し、刺激します。
杉田は魚肉ソーセージを出し入れしながら舌も使ってアソコを刺激します。
あやは「ひゃっん!」と快楽の声を上げ始めます。
その口元には山田のアレが差し出されます。
まだ、曲がっているのは、よくわかりません。
あやはソレを躊躇することなく口に含み、刺激を加えます。
口腔内で次第に本来の形を取り戻す山田のアレに驚きあやは目を見開きます。
その間も杉田は魚肉ソーセージを出し入れします。
山田と杉田は目配せをすると、杉田は魚肉ソーセージを抜き去ります。
あやのアソコですっかり温まり愛液で味付けされたモノはあたしの(上の)口に収まりました。(普通に食べさせられました。)

自由になったあやの下の口に山田の曲がったモノが埋め込まれました。
あやの口からは「ひゃぁぁ~」という快楽の声が上がりますが、すぐに杉田のアレでふさがれます。
ゆっくりとあやのアソコに出し入れする山田の耳元で「あやの苗字は××っていうんですよ。」と本当の苗字(当然あや父の苗字)を教えます。
一瞬驚いた顔を見せた山田は「えっ?もしかして?」とささやき返します。
あたしは「さぁどうでしょう?」ととぼけて見せますが山田は完全に理解したようで、杉田にもその事実を耳打ちします。
山田も杉田激しい腰の動きであやを攻め立てます。
それを見つめているあたしに気づいて、杉田はあやの口からアレを抜くとあたしの方に来て、「美帆子ちゃんも待ち遠しいの?でもちょっと待ってね。」と言っていくつかのアイテムを取り出します。

あたしは、男のアレを模したさるぐつわをかまされます。
両手は後ろ手に手錠をかけられ、アソコにはバイブを射し込まれ、両胸にはロータをテーピングで固定されます。
バイブもロータも弱の状態にして杉田はあやの元に行きます。

山田の曲がったアレにアソコの中をかき回されたあやは「いひゃぁぁ~、きゃはぁぁぁんっ!、んっはぁぁっん!」と激しい声を上げていますが、再び杉田のモノで口をふさがれます。
山田はスマホを取り出し、どこかに電話を掛けます。
「どうも、山田です。美帆子ちゃんの連絡先ありがとうございました。」
相手はあや父のようです。
「いま、美帆子ちゃんともう一人の新しい子と楽しんでいるところです。」
山田は杉田に目配せします。
杉田はそれを理解し、あやの口を解放します。
「ひゃぁぁっ!」「はぁぁっ!」「いひゃぁっ」「いやぁっ、イクぅ!」「ひゃぁぁっ!
「聞こえますか?すごい感度でしょう?」
あや父は「自分も混ざりたい。」のようなことを言ったのでしょう。
「そうでしょう。美帆子ちゃんにリクエストしてみてはどうですか?」
それだけは無理です。
「じゃぁまた機会があれば楽しみましょうね。」

電話を切った山田はあやをバックの体勢にして、激しく腰を使います。
「ひゃぁぁぁ!」「きゃぁぁっ!」
山田は、一瞬腰を引き、タメを作って一気に突き出します。
「きゃはぁぁぁぁぁぁぁ~」
山田がアレを抜くと「ゴボッ」と音を立て白濁液が逆流してきました。

肩で息をするあやに休む間もなく、杉田が突き立てます。
杉田のアレは太くはないけれど異様に長いモノでした。
杉田が突き入れるたびにあやは「んひゃぁ!」「きゃふぅっ!」を声を上げます。
山田はあやの愛液と自身の精液にまみれたアレをあたしの口元に持ってきてさるぐつわを外します。
さっきからバイブとロータで焦らされ続けたあたしは迷わずソレを口に含みます。
舌で愛液と精液のブレンドを嘗め取っているうちに、ソレは本来の形を取り戻しました。
山田はあたしを仰向けにしてバイブを抜くと代わりに曲がりち〇ぽを突き入れます。
一旦奥まで埋め込むと、ゆっくりとピストンを開始しました。
待ちに待った膣中の壁をこする感触に、思わず「きゃはぁぁぁ」と声が上がります。
山田の腰の動きに意識が朦朧とする中、山田はあたしの体を抱え上げ、騎乗位の体勢にします。
「自分で動いてみて。」と言われますが、すでに意識が飛びかけていたので緩慢にしか動けません。
やむを得ず山田はバックの体勢になり激しく腰を動かしてきました。強烈な快楽に襲われ「ひぃいっ」「はうぅぅ!」「ああぁんっ!」ととどめなく声を上げてしまいます。
そしてひときわ大きな腰の動きで勢いよくずんっと腰を叩きつけられた瞬間に熱いモノが注ぎ込まれました。

山田がアレを抜くと内ももを熱いモノが伝わるのが分かりました。
気が付くとあやは杉田からバックから激しく攻められていました。
勢いよく突かれるたびに「ひぃぐぅぅ!」「ひゃはぁぁんっ!」という嬌声が響きます。
ひときわ長いアレが子宮に突き当たるのでしょう。
バックからつながったまま背面騎乗位の体勢になってもあやの嬌声は続きます。
体重がかかって、子宮が突き上げられるのでしょう。
「いっひゃぁぁぁぁ~。」一番奥で射精を受けたのでしょう。
杉田がアレを抜いても中々白濁液はこぼれてきません。
「子宮に吸い込まれちゃったのかな?」杉田がアソコに指を突き立てかき出すとようやく精液がこぼれてきました。

この日は、あや父の娘ということであやが集中的に攻められました。(あたしは山田と杉田それぞれ一回ずつしかしませんでした。)

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7915
投稿者 Peternorth (35歳 男)
掲載日 2021年5月07日
コロナ以降もっぱらCAばかり貪っていますが、やはりJ〇卒業したての極上生娘を堕とす悦楽は何物にも代えがたく、張り切ってしまいます。
このGWは、卒業後即、超高級ソープに就職した美少女3人を変態絶倫♂6人で貪り輪姦し肉欲漬けで開発していました。
某地方の名店ですが、かなりの常連でオーナーともお友達で、今回は教育を頼まれたわけです。
未成年でも超濃厚プレイ、当然NSで高評価のお店、、セックスだけに人生かけてる変態絶倫6人で丸二週間、お店の近くのラブホの特別室を借りてプレイに没頭しました。。
研修とかではなく費用払ってですが、、

娘3人ですが、ヤンキーとかいうわけではなく、あまり賢くはないものの素直で純朴な美少女そのもの、身体は極上、いずれも無駄な脂肪は少ないながらもEカップあり、顔もアイドルグループ目指せるかも?と思えるほど、家庭の事情などもありお金貯めたいそうですが、身体はなかなかに敏感、、Hにも興味津々でこのお仕事に応募したようです。
僕含め♂6人は、営業前のお店の待合室でこの娘たち3人に面会したのですが、レベルの高さに驚きの声を上げてしまいました。
しかも、本物の制服(卒業済みですが)の姿です。
オーナーより「うちは特別に超濃厚なプレイでお客様に満足していただくのが信条です。ナオさんはじめ皆さんの精力絶倫な変態プレイに溺れて思いっきり淫乱になってきてください」と、3人娘、制服のまま真っ赤に頬を染めて恥ずかしがり、、♂6人は歓喜の声を上げます。
そしてサポート役のソープ嬢3人(♂6人とは顔なじみの20代後半の極上テクと体の娘達、だいぶ前に堕とした娘もいます)も妖艶なドレス姿で待合室に登場。
「おひさしぶりですぅ。ナオ様、また夢に見るほど濃厚に乱交できるなんで嬉しいです。。思い出しますわぁ。ナオさんたちに輪姦されて肉奴隷契約書かかされて堕ちたけど、こんどはこの娘達なのね・・・フフフッ。一緒に堕ちましょう」と現れるなり、ドレスたくし上げ、仕込んだローターとグチャドロ洪水のパンティを見せつけます。

3人娘は、制服の上にコート着せて(さすがに制服姿で店出るのはマズいため)、車に乗せて、ラブホに移動。
部屋に入るや否や、絶倫♂6人は元J〇に襲い掛かり、レ〇〇さながらにメチャメチャに輪姦。
その間、サポート役のソープ嬢は僕らが持ち込んだ精力剤強壮剤の類や、牡蠣や白子の食材で変態回春料理をセッティング。。
制服のままで犯すのはたまらないです。
また、下着は高級なサルートを店から与えられガータベルトもあり、たまらず、なによりも、信じられないほど、濃厚でゲル状の本気愛液でグッチャグチャ、、これがたまらない美味、、ノンストップで6時間ぶっ続けでアクメ漬けにし、ようやく一休憩。
その間、ソープ嬢の奉仕を受け、ゲル愛液パンティしゃぶり、大量の精力剤をがぶのみし、♂たちは10回前後射精。。
ソープ嬢達お手製の変態回春料理をいただきながら、♂5人はソープ嬢のナマおねだりを受けてソープ嬢達と肉弾戦再開、♂1人は、娘3人をソファーに拘束して電マ責め。悦楽の悲鳴が心地よいです。。
ソープ嬢達に1時間で2発ほど射精したら、また元J〇娘達と再戦。
息つく間もないハードコア調教で徹底的な肉欲漬け、2日目からはアナル調教とサンドイッチファックも覚えさせました。
両穴でのエグイほどのアクメで、舌を突き出しながらイキ狂っているところに、巨根を喉奥に挿入しての喉射精や舌上射精で、強壮剤と日々のハードなプレイで鍛えに鍛えた変態絶倫の超濃厚で大量の欲望ミルクを味あわせていると、清楚な美少女3人も次第に妖艶な表情に変わっていきました。。
自らおびただしい種類と数の強壮剤や排卵誘発剤、テストステロン入り強壮クリームで♂に奉仕し、肉棒をしごて大量の射精を喜々と舌上に受け止め、ゲル愛液パンティを♂に味合わせつつ、ラビアをくぱぁと開いて中を見せつけ、おねだりします。

4日目には陥落、壁に卒業証書を貼り、その横にお店との契約書と、僕らで作成した肉奴隷契約書(効力はもちろんないですが雰囲気)を貼り、肉奴隷陥落記念の乾杯、娘一人づつ、上は制服、下はサルート下着でローター仕込んだ状態で肉奴隷の口上を述べさせました。
僕ら変態♂はこういうのに弱く、肉奴隷宣言おわるやいなやまた理性失うほどの性衝動で6時間ぶっとおしでハメました。。

5日目からは、入り乱れての9P。
全員ホテルから1歩も出ず、朝も夜も関係なしに乱交、いままでにもハードな輪姦合宿は数えきれないほどしていますが、今回は特に濃厚、、射精も凄まじい濃さと量で輸精管が焼け付くようでした。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7885
投稿者 ゆりか (23歳 女)
掲載日 2021年3月25日
私はいつの頃からか露出とゆうものが好きで、短いスカートでパンツを見せるようにしたり、ブラも見えそうなほどがっつりあけたりしていました。
それが気づけばノーパンやノーブラ、ちょっと遠目に目があった男の人にスカート捲りあげて、おまんこ見せたりくぱくぱしたり、そんなイタズラばかりしてました。
けどだんだんそれも飽きてきた頃、コロナが流行りだし、昼間も人が少なくなり特に夜はまったくと言っていいほど居ない時がありました。
私はまるで新しいアトラクションで遊ぶ感覚で外で色んな露出をしようと思いました。

まずは様子見で男物サイズのシャツ一枚で軽く散歩をしました。
公園もコンビニ前も静かなものでした。
これ幸いにと私はネットでベビードールやかなりレースカーテンより薄い生地のワンピースなんかを買いました。
ベビードールは胸とゆうか乳首もおまんこも丸見えで、でもふんわり可愛い真っ白なお姫様のようなものでした。

もう一つのワンピースは黒のレース生地のワンピースを買いました。
レース自体が細かい刺繍というか柄ではなくざっくりとした感じで、黒なのにしっかり肌が見えるタイプのものでした。

私は嬉しくて2着が届いた日の夜にまずは白のベビードールを着てお散歩に行くことにしました。
うすい生地に胸もおまんこもさり気なく出して歩くのはとても快感でした。
あちこち歩き回っても人に出くわすことも無くとても楽しく終われました。

次の日はくろの膝より上のレースワンピースを着てお散歩をしました。
ベビードールよりはわりと洋服感あったので、思い切ってコンビニ行くことにしました。
暗い夜道ではわりと普通のワンピース感でしたが、街灯など灯りがある場所ではしっかり胸もおまんこも見えちゃってました。
これならコンビニに行けば必ず見られてしまうな…とドキドキワクワクしました。

コンビニに着き、入店しても誰もおらず、店員さんだけが暇そうにしていましたが、私を目視したとたん二度見三度見されてしまいました(笑)
私は何事もなく店内を見て歩き、コンドームと精力剤とお水、フリスクやイボイボのぷっちょやラムネそれらを購入しその後にトイレを借りて、フリスクをおまんこに入れぷっちょにゴムを被せて挿入。精力剤を飲見ながら退店しました。
店員さんはずーーーーっと見ていました(笑)

そんな事を何度か続けていて、とうとう人様と出くわしてしまいました。
今までお散歩中に出会わなかったのが奇跡と言う感じでしたが、私はその時ベビードールを着てお散歩してました。
それを見た相手の方は何度も何度も舐めるように見続けてきては近づいてきました。

「こんな大変な時期にこんな事してる子もいるんだね」「人が居ないって油断したのかな?」と腕やお尻あたりを触り髪や首筋の匂いを嗅いできました。
「こんなスケベな格好して歩いて犯していいってことだよね?」と言われても私は触られてる快感にゾクゾクして頭の中ではセックスのことばかり考えてました。

相手の方は道路で壁と電柱と看板があるような場所で薄い生地のベビードールを引き裂いて、胸をじゅるじゅる舐めたり吸ったりして、指はおまんこをぐちぐちとかき回したりクリを指でしごいたりして頭がおかしくなりそうでした。
片足を自分で持つように言われ、その瞬間おまんこをずるずると啜り、クリをジュージュー吸い穴もずっと指でぐちゃぐちゃかきまわされてましたが、唐突に後ろ向きにされ、電柱に抱きつくような感じになり、その瞬間膣内から一番奥の子宮口までずっっぽりと挿入されてしまいました。
急な快感にチカチカして足もガクガクしてしまい、多分あの一瞬は気を失ってたのかもしれません。

しかし、ガツン!!と奥に衝撃が走り現実に戻り、さっきの快感は挿入とピストンの衝撃なのだと理解し膣内も子宮も中にある見ず知らずの勃起ちんぽがギチギチに入ってるのがわかり、そこからはもうダメでした…
なけなしの理性で声を抑え、でも自分からも腰を振り快楽にどっぷり浸かってました。
相手の方は「おまんこのヒダが絡み吸い付いて離れやしない」とガツガツガツガツ私の足が軽く浮くくらい激しくされ、私もヨダレや涙で顔がぐちゃぐちゃで、その中で一際目の前が真っ白になるくらい、いわゆる本気イキをしてしまったらしく、ちょうど相手の方も同時に膣奥にビュクビュクと精液を放っていました。

終わったあとは体を離されましたが、私は痙攣し立てずにいました。
電柱のそばでビリビリのベビードールとおまんこか溢れ出す精液がトロトロ流れ落ちるままに私はその場でぐったりしてしまいました。
私が放心してる間に相手の方はいなくなっており、けどすぐには動けず電柱によりかかりぼんやりしてました。
どのくらいか時間が経ってまだ足がガクガクするけど一応あるけるようになり、ゆっくり家まで歩いて帰りました。

家に着き時計を見たらもうすぐ明け方近くになっていました。
お風呂にも入る余力もなく玄関で寝てしまい、起きたら身体中が筋肉痛やら床で寝たやらで痛かったですが、なんとかお風呂場まで行き体を洗い膣内もオモチャを使って奥の方の精液もできるだけ掻き出して、とりあえず後始末は終えました。
ちなみにビリビリにされたベビードールは今も記念にとってあります。
あと幸いにも生理もきてただただ快楽に溺れられた日でした。

まだ夜は寒いけど、暖かくなったらまたやりたいなとおもってたりします(笑)
見かけることがあれば…よろしくお願いします(笑)

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投稿No.7873
投稿者 トムリックマン (25歳 男)
掲載日 2021年3月12日
小学生の頃、近所にエログロマニアの変態おじさんが住んでいて、よくみんなで遊びに行っていた。
そいつの家には一万冊くらいのエロ本とエロDVDがあって、インターネットも使いたい放題で、世界中のエログロ動画を沢山見せられた。
それ以来僕の性癖は完全に歪んでしまい、中学二年くらいの頃から寝ている無意識の女性との性行為に異常な興奮を覚えるようになった。

さりとてお酒や薬で女性を眠らせて襲うなんて犯罪だし、中学生にはお酒も睡眠薬も手に入れられない。でも僕はなんとか死体のように眠っている女の子とセックスをして、できれば中出しをしたくて我慢出来なかった。
しかし、そんな夢が叶うこともなく、童貞のまま高校生になった。

とにかく性欲が爆発しそうだった僕は韓国人ハーフでクラスでいじめられて完全にハブられていた小柄で華奢な眼鏡っ子に近づいた。
色白で大人しくて地味なこの子なら簡単にやらせてくれるんじゃないかと思って優しくした。
友達のいない安田さんは案の定僕にすぐに懐いて、なんでも言うことを聞いてくれた。
安田さんは近くで見ると意外と可愛くておっぱいが大きいことに初めて気がついた。

放課後は毎日一緒に帰って、帰り道の公園のトイレでキスをしたり、おっぱいやおしりやまんこを見たり、触らせてもらったり、フェラチオも毎日させたし、スマホで動画も撮った。
安田さんがあまりに簡単になんでも言うことを聞くから僕の性欲はエスカレートして、声を掛けて知り合ってから1週間後には安田さんの処女膜を破った。
ショッピングモールのトイレに放課後連れてってフェラチオさせて全裸にしてムービーを撮りながらセックスした。
安田さんは終わった後ずっと泣いていたけど、優しくして一緒に映画を見てアイスを食べさせたら落ち着いた。
「僕達は付き合ってるんだから当たり前だよ」と説得したら頷いていた。

一度やれたらこっちのもんで、それからは当たり前のように毎日違う場所に連れ込んではセックスした。
最初はコンドームをつけていたけど安田さんはどうせ言いなりだし、次第に生でするようになり、中出しもしてみたが、特に何も言われなかったからそれ以降は毎回中出しした。

そんなある日、安田さんがお父さんとお母さんが韓国に一泊二日で一時帰国するという。安田さんは一日だけ一人で留守番すると言う。
これはチャンス!落ち着いてセックスできるぞと放課後安田さんの家に行った。
地域に昔からある貧しい団地で安田さんの部屋はなかった。親子3人みんなで川の字になって寝るらしい。
みすぼらしく狭い家を恥ずかしそうに紹介する安田さんにいいから服を脱ぐように命令して全裸で布団に寝かせた。
僕は「いいから寝てろ。何をされても反応するなよ」と命令した。安田さんは無言でうなづき目を閉じた。

ついに長年の夢が叶う。死んだように眠る女の子とセックスができる。胸が高鳴る。何度となくセックスをした女の子だけど、いつもの何倍も興奮する。
今からこの無抵抗な女の子を好きにできると思うと興奮した。
まずはキス。おっぱいに夢中で吸い付き乱暴に揉みしだき、乳首を摘んだりコリコリしたり弾いたりした。
まんこも真っ赤になるくらい乱暴に舐めまわし吸いまくり、指でかき回した。
お尻の穴にはきゅうりをぶち込んで乱暴にズボズボ出し入れした。
安田さんは苦しそうに、うっ、うっ…と苦悶の表情を浮かべながら耐えていた。
キツキツのアナルはキュウリすらなかなか入らなくて、最後は折れてしまった。
すごいケツ圧だ。後で挿れてみようと思った。

ムービーを撮りながらまんこに挿入した。安田さんは健気に寝たふりをしている。
僕は好き勝手に腰を振り、無抵抗、無反応の安田さんを好き放題にハメ倒し、まんこを弄んだ。
裏返して寝バックで挿れたり、ケツを突き出させてバックで乱暴にしたりしながら、3回中出しした。
まだまだちんこがガチガチだったので、ザーメンとまん汁を塗りたくってアナルに挿れた。
安田さんは苦しそうに喘ぎながら「痛いぃ…抜いて…」と懇願した。
僕は更に興奮して、安田さんのおしりを鷲掴みにしてアナルを力いっぱい広げながら、ガンガンハメ倒しまくって中で出した。
最高に気持ち良かった。

終わったあと、安田さんはぐったりして口からはヨダレ、まんこからはザーメン、アナルからは血と茶色のうんち汁とザーメンが混じった汚い汁みたいのがぷぴゅっと変な音をさせながら垂れてきた。
安田さんは顔を手で覆って身体を震わせながら泣いていた。
完全に満足し、長年の夢を全て叶えた僕は憑き物がとれたように清々しい気持ちになり、歪んだ性癖も成就されて消し飛んだ。

泣いてる安田さんが急に愛おしくなり、ごめんねハニー。と優しくキスをしながら抱きしめた。
安田さんもしがみつくように抱きついてきて、痛かった。痛かったよぅ。とか細い声で精一杯の抗議をしてきた。
安田さんには僕しかいない。だから、僕には逆らえない彼女なりの精一杯の抵抗だったのだろう。いじらしく思えた。

二人で狭いお風呂に入っていちゃいちゃした。
いつもはトイレでハメて出して急いで帰ってたけど、今日は時間がある。沢山いちゃいちゃした。
安田さんは八重歯と笑顔が可愛いんだなって初めて気づいた。
トイレではいつもバックでハメてたから顔なんか見てなかった。
ムービーに映ってるのはフェラチオ顔と裸とおっぱいとまんこばかり。笑顔の安田さんはいなかった。

良く見てみると安田さんは可愛い。色白だし、小顔だしちょい丸顔だけど可愛い。
スリムで細いのにおっぱいがおっきくて綺麗だし、まんこも毛が薄くて色もピンクですごく気持ちいい。
他の女の子知らないけどすごく気持ちいいし、なにより従順で優しい。
問題は一重の細い目くらいだ。
僕は安田さんを初めて好きになった。
今まではTENGAくらいの扱いだったけど。

月日が経ち、僕らは無事に高校を卒業した。
安田さんは両親と一緒に韓国へ帰国して向こうの一流大学に行くことになった。
僕は東京の私大に。
しばらく遠距離恋愛になるけどずっと一緒だよ。って安田さんは泣きながら飛行機に乗って旅だった。
涙の別れだったが、呆気ないほど韓国は近くて僕は年に5回くらいは韓国に行ったし、安田さんも同じくらい日本に来て、僕の部屋に泊まりにきてくれた。

そんなある日、安田さんが整形した。
僕が好きなKPOPアイドルがパッチリ二重だったから安田さんが嫉妬したのだ。
安田さんは、そのアイドルも整形ですよ!と怒っていた。
整形した安田さんはそれはもう可愛くなった。

すると途端に韓国でも、日本でもナンパされまくるわ、同級生から告白されまくるわで安田さんは舞いあがって喜び、自信に満ち溢れてドンドンメイクやオシャレを覚えて完全に美女になった。
その頃には僕が安田さんにメロメロになっていて、肩揉み、足揉み、クンニご奉仕と召使いみたいに尻に敷かれるようになり、主従関係が完全に逆転し、お尻にキュウリを入れられて安田さんにペニバンでアナルを犯された。
安田さんはあの日のことをずっと根に持っていて、許せなかったらしい。
僕のアナルからも血が出たし、痛くて泣いたけど、最後の方はアイドル級の美女にアナル犯されるシチュエーションに興奮して勃起したし気持ち良かった。
ギンギンになったちんこで安田さんを攻めまくって、イカセまくってお仕置きし返した。
安田さんも僕も、他の人とセックスしたことがない。だけど、その分お互いの身体は知り尽くしてる。気持ち良いとこ、弱いとこ。全部二人で開発しあった歴史と信頼と実績がある。
僕は安田さんを心から愛していたし、安田さんも僕にゾッコンだった。

大学卒業後、安田さんは日本のメガバンクに就職して、僕は証券会社のセールスをした。
去年僕らは結婚した。
あれだけ中出ししてたのに妊娠しなかったのに、結婚して新婚旅行の初夜にハワイでやりまくってたらすぐに妊娠した。
腹ボテの安田さんもセクシーで、今は妊婦母乳セックスの性癖が芽生えてしまい、毎日ハニーの母乳を吸いながら中出しセックスをしている。母乳は甘くて美味しい。

出会いやきっかけは本当に最低だったけど、ハニーの優しさのおかげで僕は立ち直れたし、今、すごく幸せだ。
子供にはまともな性教育をしなきゃね。

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