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当時私は46歳、彼女は若く見えたので二十代と思っていたが、実は32歳のシングルマザーだった。
長い黒髪と、はっきりとした目鼻立ちが印象的な女性で、気がきく人だった。
由里那はその店に手伝いに来ていたので、それからしばらく顔を合わせることは無かったが、2年ほど経ってたまたま入った店が彼女が働く店だった。
彼女は私のことを憶えていなかったが、その時にした会話の内容は覚えていた。
こうしてホステスと客という一般的な関係がスタートした。
ちょくちょく店に顔を出していると、上客と思われたのか由里那から連絡先を聞かれたので携帯の番号とメアドを交換し、簡単なメールやりとりをするようになった。
それからは、たまに同伴してお店に行ったりと、少しずつ2人の距離が縮まって行った。
そして休日に彼女の車でデートをして、いちゃいちゃできる場所に行き、一線を超えた。
妻への罪悪感は全く感じなかった。
当然ながらエチケットとしてキャップを被っての行為であったが、心も身体も満たされた瞬間だった。
それからは、お互いの都合が合うとデートしていたが、彼女の仕事がら深夜から明け方までの数時間の砂時計が落ち終わるまでが2人の時間だった。
由里那はとても感度が良く、私の愛撫に歓びの声をあげ、仰け反り、おしゃぶりも積極的で私をいつも愉しませてくれた。
一線を超えてから3ヶ月を過ぎた頃に事件は起こった。
身体の相性が良く、由里那は抱かれると毎回イッていたが、キャップ付きの息子はそれまで3回に1回くらいの確率でイケない感じであった。
その日も合体後、由里那は自分のピンポイントに私の先端を導き押し当て、
「いい、いい、あっいい、イッちゃう、もうイッちゃう、あ~っ、…、~」
と最後は喉から絞り出すような声をあげてイッていた。
まだ発射していない私はキャップを外し、由里那の上に軽く身体を重ねていた。
すると余韻に浸っていたはずの由里那が腰をクネクネ動かし、おマンコを息子に擦りつけ、さらに私の腰を掴み引き寄せてきた。
「そんなことしたら入っちゃうよ~、外したから着けてないんだよ」
と少しおどけて言うと、由里那は目をつぶったまま止めることなく股間を押し付けてきた。
膣口よりやや下に先端が当たっていたのだか、私が一瞬息子に力を入れた時に先っぽが暖かい感触に包まれた。
由里那は更に私の腰を引きつけ奥まで導くと、
「やっと本当の意味で一つになれた」
と嬉しい言葉を口にした。
自分にとっても震えるくらい本当に嬉しい瞬間だった。
ただその時は危険な時期でもあったので、腹上に発射した。
それ以来、キャップをしての行為は皆無となり、お互いの体温を感じて愛し合ったいた。
由里那はピリオドが近くなると性欲が減少するタイプだったので、安全日にデートすることは少なかったが、排卵日から5日ほど経った日についに私の遺伝子が胎内に注入された。
由里那がいつもの様に正常位で軽く数回イッた後、私がイキやすい騎乗位になり、子宮口に先端が当たる最高の快感を楽しんだ。
そして神経の全てが先端に集中した瞬間、中に出していいかも聞かず、
「由里那、由里那!」
と名前を呼びながらドクドクと発射した。
完全な安全日ではなく、怒られると思ったが、
「今日はたぶん大丈夫」
と言って腰を上げお腹を手で少し圧迫しながら、遺伝子の塊を私のお腹の上に産み落とした。
不倫の関係であることもあり、その後も1年半の間に中出しは数回しかしていないが、由里那が妊娠することはなかった。
お互いの考え方に温度差が生じ、今は別れてしまったが、私が人生で一番生き生きとできたのは由里那といた時間だったと思う。
本当に愛してたよ、由里那。ありがとう。
駄文にお付き合い頂き、ありがとうございました。
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>>メタルパパ 殿
小生(殆どの男?)も同じだが挿入は帽子無しで、亀頭の皮膚と膣壁に擦れる感じが良いね。
70過ぎた爺だが、デリヘルやプライベートで遊ぶ×熟女さんとの行為は、生入れの時は外出しにしています。
中出し許可が有ればその様にしますが…
女性の指示に合わせて遊ぶのが、爺の信念だから無理は言わない。
妊娠した時のことも考えてやるのが遊び人だとね。
文面の内容では由里那さんは生が欲しかったみたいだね。
幸いに妊娠しなかったことは良かったじゃん。
彼女の気配りに感謝しなさい。
でも良い思いが出来た貴殿がうらやましいです。
小生の様に遠距離のAF可能デリヘル相手だと、1回会えばホテル拘束4時間で総額4~5ユキチ必要だよ。
年間20回程度の遊びが限度だ。(年金ではなくアブク銭を充当します)
ありがとうございます。
大先輩からコメント頂けて、光栄です。
先輩と同じ歳に自分が到達した時に、同じ様に元気で居られたらと願わずにはいられません。
今回のことは自分からではなく、彼女からの積極的なアプローチでゴム無し、更に中出しへと展開しましたが、その時には正直愛されていると感じました。
やはり、お互いに信頼関係がないと色んな意味で危険が増しますし、それを受け入れる覚悟が必要ですから。
妊娠はせず、今となっては結果的に良かったのだと思いますが、心の奥底では自分の子供を産んで欲しいと思ったこともありました。ただ、彼女のこの先の生き方を聞いていたので、それを壊してはいけないと思いました。
私の様な下手な文にコメント頂き、ありがとうございました。
>>メタルパパ 殿
貴殿から大先輩と言われる男でもない、年齢だけは先輩だがね。
レスの返事を書いてくれてうれしいですよ。
なぜならば小生も数サイトに、合計100話程度の事実な体験報告を書きました。
中には批判されたりしても、読んで下さった方から、真意と思えるレスには必ずレスを書いたのです。
このようなサイトは妄想で書く様にというけれど、読者は読めば大抵わかりますよ。(笑い)
爺は71歳の今でも現役ヤモメで、40歳前後の奥さんをお金で食べて、遠距離交際、交通費往復ユキチ1枚捨てながら進行形です。
遊びの信念は女性を妊娠させない、中出しは相手の許可を取りOKなら出します。
己の性病検査証明書を見せているので生入れは出来ます。
肛門は何時も生入れですが中出しはご法度、下痢になるから最後はテコキです。
出そうになると抜いて、テコキやフェラで射精して、相手に確認してもらうのです。
ですから信頼も出来来年の春で、満4年の付き合いが継続しているのです。
常に女性側の立場を理解することです。
貴殿の様に自分の種で、子供を産んでもらいたかったとは、一度も思ったことはないです。
相手を孕ませたと自慢して投稿する野郎は見下します。
自分事ですが約10年余り前に投稿した処女作は、10回に分けて書いた★『一夜妻』は今でも思い出深いです。
このサイトではなく、投稿パラダイスの「知人・隣人の体験告白の過去ログ」に残っています。
最初の出会いは最終バスに乗り遅れから、最後の涙の別れはご主人の退院までを、10回に区切り書いたのでした…
パッピーエンドにはなりませんでした。
今後もスレを読み関心が有れば、意識的に卑猥言葉を使い、自分の思いをレスに書き込む所存ですから、宜しくお願いいたします。(真面目なレスには投稿者としての真実のスレを返したいです、書き捨て投稿して終わりの様な無責任なスレは考えさせられます)
長々と申し訳ありませんでした。