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生SEXしたい俺は数人に交渉を試みたが色好い返事は無かった。
だがその次に交渉した、白いダウンジャケットに黒ミニスカの娘が正にそうだった。
俺「単刀直入に内容聞いていい?」
立ちんぼ「一応基本は2で、SEXはなんでもしていいよ」
俺「なんでもしていい?生とかも?」
立ちんぼ「生でもいいよ。あたしピル飲んでるから」
俺「いいんだ…」
立ちんぼ「いいよ」
俺「…回数は?」
立ちんぼ「2回なら。…3回したいんなら2.5で」
生中出しがあっさりOKされた上に3回の想定がある事にも驚き、雰囲気に押されご購入。立ちんぼは結構可愛く、19歳と若かった。
「たまにこういうことしてる。SEXで気持ち良くなったりしたいし。おじさんだってそうでしょ?」
「おじさん不潔そうだったりしてないし、だったらいいかなって思って今こうしてる」
軽く手を繋ぎながら積極的な発言してくるこの立ちんぼと、たっぷりと生中出しSEXできることに俺の欲望は膨らんだ。
ラブホの部屋で代金を渡したあと、バスルームにお互い入ることを提案してOKをもらう。
脱いだ彼女は結構グラマラスな体でもっちりした肌艶をしており、俺の性欲をさらに掻き立てた。
バスルームで体を軽く流しっこしたあと、我慢が効かなくなった俺は立ちんぼに抱きついて体やちんちんを擦り付けまくった。
「こんなことしちゃうんだ。おじさん性欲凄いんだね。勃起も凄いし」
そう言ってくる彼女の柔肌を胴体で味わい、そのあとはベロチューして口内を味わった。
激しく舌を突っ込んでも無抵抗。されるがまま。そして舌はしっかり絡めてくれるしハグしまくってくれる密着アプローチぶり。
宣言通りの"SEXはなんでもしていい"なうえに、こちらの劣情は一生懸命受け止めてくれるという至れり尽せり状態だった。
興奮冷めやらない俺は彼女に口を開けさせて舌を出させ、その舌を吸い出してジュルジュルと執拗にむしゃぶった。
口一杯に女の柔らかな感触が広がって堪らない。本番前の余興としては申し分なかった。
「舌食べられちゃった。おじさんメチャクチャすけべだね」
そう言う彼女から了承を得て今度は指マンすると、指に絡み付いて糸を引くほどの濃い粘液が出まくる。ますます本番が楽しみになった。
俺「これだとSEXしたらすぐ出しちゃいそう」
立ちんぼ「その時は何回もSEXすればいいよ。だって3回してみたいんでしょ?」
あっけらかんと話す彼女と共にバスルームを出てベッドへ行く。
彼女がベッドでゆっくり仰向けになりながら俺の手を軽く引く。
立ちんぼ「あたしとどんな風にしたいの?」
俺「…正常位で中出しSEXしたい」
立ちんぼ「いいよ。じゃあおじさん、SEXして」
俺「好きに動いちゃうし、好きに出しちゃうよ?」
立ちんぼ「好きに動いていいけど…できるだけ気持ちよくしてほしいな。一緒に気持ちよくなりたいし」
お互いニコニコしながらの会話を皮切りに俺はゆっくり彼女に覆い被り、ベロを出させてむしゃぶった。
そしてベロをむしゃぶりながらちんちんをあてがってついに膣内へ侵入した。
ちんちんを出し入れするたびにぬっちゃぬっちゃと粘液の音が鳴るくらいの汁だくで、ため息が漏れるほど気持ちよかった。
彼女もかなり抱きついたり足を絡めてきたりするガチ受けぶりなので尚更気持ちよかった。
そして1回戦はあっさり終わりを告げた。彼女が海老反り気味になった後、ちんちんをギリギリと締め付けてきたので耐えられなくなったからだ。
射精するまでの何秒間かで、俺は彼女のベロをズズーッと吸い出しながら高速ピストンして、トドメに奥まで突き入れて精液をぶっ放した。
彼女の中の具合の良さのおかげで射精量が相当多かった。尿道を精液が伝わるたびに快楽が貫いた。
射精の勢いが無くなるまで彼女のベロをむしゃぶり続け、精液を絞り出した後も勃起が収まるまでピストンしまくっていた。
ちんちんを引き抜いたらお互いの体液がピストンでかき混ぜられて、泡立ったものがドバドバと溢れてきて達成感もひとしおだった。
立ちんぼ「中に出したんだ。気持ちよかった?」
俺「気持ち良すぎて大して保たなかった。すぐ出しちゃった」
立ちんぼ「いいよー。あたしも気持ちよくなっちゃったし。最後激しかったね」
俺「興奮して出した後も突きまくっちゃった」
立ちんぼ「ナカぐちょぐちょにされちゃった。それに女の人の舌食べちゃうのホント好きなんだね。そりゃキスとかも気持ちいいもんね」
彼女の話ぶりからは、宣言通りSEXを堪能したこと自体にご満悦そうに見えた。
彼女の股間付近のシーツは合体中に濡れまくっており、いかに彼女が汁だくになって感じていたかも伺えた。
そのあとはお互い無言で肩を寄せながら休み、回復してきたら彼女を抱き寄せておかわりを催促した。
立ちんぼ「まだできるんだ?いいよ。どういう風にする?」
俺「最初と同じのがいい。最初と同じように中に出したい。さっきのがよかったから」
立ちんぼ「いいよ。でもあたしのこともまた気持ちよくしてね?さっきので気持ちよくなると思うから」
立ちんぼは再び俺にベロをむしゃぶられ、激しいピストンを繰り出しているちんちんを締め付け、そして精液をしっかり奥で受け止めた。
そして3回戦目も俺は飽きずに同じ方法で性を貪っていた。
2回戦目も3回戦目も射精した後のピストンが止まらず、立ちんぼのおまんこは泡立った精液や体液で毎回グジョクジョになった。
そして、最初から最後まで俺は立ちんぼのベロをむしゃぶりまくっていたので、SEX中の会話は結局1つも出なかった。
口が塞がれて息苦しかったが、この立ちんぼの生SEXと合わせると気持ち良すぎるので口を離したくなかったからだ。
立ちんぼは"SEXはなんでもしていい"の宣言通りそれに付き合ったわけで、凄いSEXをしちゃったなものだと思った。
立ちんぼ「おじさん凄い頑張ったね。ホントに3回しちゃった。舌も食べられまくっちゃった」
俺「もう止まんなかったしヤリまくっちゃった。オモチャにしちゃった」
立ちんぼ「あたし犯されちゃった。あたしも何回も気持ちよくしてもらっちゃったけど」
お互い快楽を味わい尽くした感想で談笑したところで、ラブホを後にしてバイバイした。
その後も立ち寄ったりしてみたが再びその立ちんぼを見ることは無かった。
コロナ禍の影響が理由か、それとも本人の身の振り方が理由かは分からないが。
その立ちんぼと激しく合体していた時の光景を懐かしみながら俺はその場を去った。
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