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それでも献身的なセフレたちのおかげで、風俗には通う必要が無かった数年間。
しかし当時一番好きだったあきなさんと言う女性に振られ、また風俗に行くことにしました。今回は箱ヘルです。
隣町の歓楽街に向かい、薄暗い路地を入った所のお店に入りました。ちょっと怪しい雰囲気です。
ボーイさんから、本番以外は全部してよい、との説明を受け嬢のいる個室へ。
そこにはAV女優の愛音ゆうさんに似た、ロリギャル系のお姉さんがいました。歳は19とのこと。
早速お互いに服を脱ぎ、僕はBカップくらいの胸にしゃぶりつきました。
マンコをそっと触ってみると、すでにヌレヌレ。指もスンナリ入りました。
「うんっ… ふんっ…」
と、小さな喘ぎ声を挙げ、僕の愛撫を受けてくれます。
僕のチンコもギンギンになったので、嬢にフェラをしてもらいました。
しかし、若いからか、ギャルだからなのか分かりませんが、あまり本気でしゃぶってくれません。何となくダルそうにしゃぶるのです。
「うーん、気持ちいいんだけど、イケそうにないよ」
「じゃあ、ヤッとく?店長には内緒で」
あれ?本番禁止じゃなかったっけ?
何とも簡単に本番させてくれるんだなー。
「ゴムは?」
「ここに、そんなの置いてないよ 基本本番しないことになってるから」
えー、まさかの生本番。こんなに軽いノリでさせてくれるお店なんだー、とか何とか考えながら、僕は嬢の生マンコに挿入。
「んっ……」
嬢は自分で口を押さえながら、声が漏れないようにしています。
僕も周りに聞こえないように、音に気をつけます。
オマンコは見事にトロトロで、若い引き締まった締め付けが気持ちいいです。僕は射精感が込み上げて来ました。
「そろそろ出すよ」
「うん、分かった このままいいよ」
と言い、僕の腰を手で押さえつけます。
え??まさか中出しOK??
頭に???が出たまま、僕は嬢の膣奥深く射精しました。
チンコを抜くと、トローっとマンコから精液がこぼれて来ます。ホントに良かったのか?
嬢からティッシュでチンコを拭かれながら、この後何か怖いことが起きないかビクビクしていました。
そそくさと服を着て、店外へ。
店長からも何も言われず、辺りをキョロキョロしながら逃げるように帰って行きました。
2日後、僕のチンコが疼きだし、尿道からウミが……
泌尿器科に受診してみると、淋病の診断を受けました。
完治するのに約3週間、勉強になるお土産を貰った夜でした。
しかしどちらの親にも孫を会わせないわけにはいきません。
そういった事情から年末は私が帰省、年始は妻が帰省する、お互いの義親とはいつ会ったのか覚えていない状態が続いております。
帰省といってもそれぞれの実家が車で40分弱の距離にあることからお互い2~3日実家に泊まっても問題ないわけでして…。
そういった事情から年始は私一人の状態が通例となっています、年始のやることは私鉄の1dayフリー切符を利用して初もうで巡りをして、お守りを家族全員分受けてくることです。
さて妻とは子どもが産まれて以降ずっとレスなわけでして、もともと妻は性欲が弱いのか子どもをつくる行為としか認識がないようです。
そんなわけで私の処理方法は直径12cm、容量8.5GBにお世話になっています。
義務的な対応をされるより効率的?です、このことは妻も何となく知ってはいますが干渉しないほうがどちらにとっても利益があり無視、黙認といったところでしょうか。
でもたまには生身の女性がいいわけでして…、そんな中で長期休暇中の楽しみといえばプロの女性のお世話になることです。
初もうで巡りが一段落ついたので、とあるヘルスへ行きました。(場所、店名、源氏名は伏せさせてください。)
その中で2回抜きコースを選びました。
正月休みなので出勤している子が少なめということはありますが、すぐに案内できる子は一人であとは1時間以上待ちでした。
結果としてすぐに遊べる子にしました。
いざカーテンの向こうでご対面、一般的に嬢の写真は別人かと疑いたくるもしくは修正がデフォという認識でしたが写真より実物のほうがカワイイ、いい意味で誤算でした。
部屋に入ると簡単な挨拶、ちょっとしたおしゃべりをしてシャワーを浴びます。
嬢は私を寝させると攻めてきました、ならば受け身に徹して抜いてもらうことに。
嬢が2~3回寸止めをしてきました、そしておもむろに左手の親指と人差し指で輪を作り、右手の親指を作った輪の中に入れて「お年玉ちょうだい」と言ってきました。
私が驚いていると、小声で「¥10,000で本番いいよ、お店には内緒」といってきました。
私は「ゴム付きでしょ、いいや、口の中に出させて」といいました。
嬢はおそらくほとんどの客に内緒のサービスをしていたようで、どうしてと聞いてきました。
私の性癖のせいですが、風俗店で金額が同じという条件なら順序として、中出しソープ、口出しヘルス、ゴム付きソープの順に選ぶ、おまんこを使ってゴムの中にだすより女の子の体内(おまんこ、お口)に直接射精したほうが性的に興奮することを告げました。
財布の中の問題もあり¥10,000で生中出しOKならいいけど…半分冗談半分本気で伝えました。
十中八九おそらく断ってくると思っていましたが、¥10,000で生中出しOKということに。
最初から確信犯なのかおまんこはローションで準備済みなのですぐに挿入OKとのこと、シャワーの後なぜすぐに攻めてきたのか理由がわかりました。
そして合体しました、入れてみると無茶苦茶おちんちんが気持ちいいです。
このサイトに投稿されている諸先輩方のように経験豊富ではないためうまい表現はできませんが、嬢のおまんこはいわゆる名器と言っていいと思います。
嬢も、演技とはわかっていても「あっ、奥に当たっている、お兄さんの気持ちいい」と言って射精を誘発してきます。
長い時間味わっていたかったのですが、撃沈。
嬢のおまんこに中出ししてしまいました。
口でしてもらうとある程度で止めて2回戦ができるように調整?しますが無理です、体内の精子が全部おまんこの中に入ってしまいました。
自分でもこんな大量に射精ができるんだ、と思うくらいたくさん出ました、おちんちんを抜き取るとおまんこから精子がAV並みにあふれ出てきました。
鑑賞させてもらった後にシャワーを浴びました。
嬢がおまんこの中をあらっているのも手慣れた?感じがしました。
その後、嬢から「時間までゆっくりする?あがる?」と聞いてきました。
なんかあがってほしそうだったので部屋を後にすることに。
出費は+¥10,000でしたが、思わぬお年玉がもらえました。
ここからは推測ですが、フェラで寸止めを繰り返して理性を打ち消し本能全開にさせたのちに嬢は本番を誘う。客が乗ってきたらゴムをつける準備をしてさらに+αで生中出しOK、+αを誘って失敗?してもゴム付きで¥10,000、客が悩むもしくは断るような態度をしたら金額を下げていって最終的にゴムなしでも¥10,000でOKを提案する、店に来る時点で客は精子満タン性欲maxそしてフェラで寸止めの繰り返し、悲しいかな嬢は本当にカワイイ、提案されたら断れない、結果としてほぼすべての客が生中出しをしているのではないか。
さんざん寸止めをしたのちの挿入しかも名器、すぐに撃沈は目に見えています。
そして終わったら客を早めに帰す。
嬢の体力的負担もごくわずか。実際私は30分くらいでした。
前後のシャワー時間、最初の挨拶やおしゃべりを考慮するといかに瞬殺されたかがわかっていただけると思います。
諸先輩方のように官能的な表現ができず申し訳ありません。
それによってソープ勤務より時給単価が上がる。また客が生理的に受け付けない場合には本番はしないで口や手コキで処理する。ソープ勤務ではないのでキモイ相手に対して本番をするリスクが回避できる。
店としても嬢の回転が良くなれば店側のマージンも増えるので見て見ぬふりをしているのでないか、客もNSソープより安い金額で中出しができる。
三方一両損ならぬ三方一両得、といったところではないでしょうか?
同級生の誕生日祝いで、前日に大都市に行った。
着いたのは夜8時、ホテルにチェックインし、お風呂入り、エロビデオ見てたらムラムラして、デリヘル呼ぼうと、あるサイトにアクセス、その中で、即姫のところに俺好みの女の子がいた。
写真だけで、お店見てなかったので、ヘルス嬢だった。予約して、行った。
オプションで、即尺とローターを選んだ。
受付と待合室の間にカーテン仕切りが、そこで姫とご対面。
姫(20歳)身長162、Dカップ、ウエスト俺好みの細かった。
挨拶とキス。姫のほうから抱きしめられ、Dキス。
通路から部屋まで、肩組みながら行き、部屋に入った途端、Dキス服を脱がされながらイチャイチャ、俺も姫の服を脱がせ、大興奮のスイッチ入った。
シャワー浴びずに、即尺始まり、ベッドに。
俺「逝きそう」
姫を突き放した
俺「もう年だから1回しか出そうな気がする」
そのまま、全身リップサービス。
次は俺が攻める方。
栗にローター当てながら、イチャイチャ(ここは長くなるので省略)
指入れた指を姫は舐めた。
ローターを入れて、遊んだ。
姫の体温が上がり、気持ちよさそうな顔、可愛いい。
俺「本物いれたいなあ」
姫「え?」
ちんぽを姫に握りさせ
俺「今、握っているものだよ」
姫「ゴム付けてくれるならいいよ」
俺「ゴムは?」
姫「あるよ、お客さんのよっては、つけるから」
普通サイズのゴムを無理やりつけて、挿入。
姫は気持ちいいらしいが、俺は気持ちと良くない。
姫「逝きそう?」
俺「逝きそうにない」
姫「生外を約束してくならいいよ」
俺「いいよ、延長しまーす」
延長頼んだが埋まっているので、延長できない。
姫「私も気持ちよかったから、お店終わってから続きしよう」
俺「場所は、俺の泊っている部屋でいい?」
姫「いいよ」
急いで連絡先交換して、店を出た。
半信半疑でホテルで待っていた。
2時間後、彼女から連絡あった。今から行くからね。
部屋について、笑顔で抱き着いてきた。
姫が入浴剤買っていたので、一緒にお風呂に入りました。
早く入れたくて、立バックで生挿入、くびれが凄くて、見るためにスローピストン、しかも、ゴムありと違って、締まりがいいと伝わってくる。
姫「凄い気持ちいい」
俺「そうだろう」
ベットに移り、正常位で生挿入、Dキス、おっぱい舐めながらスローピストン。
姫「気持ちい、何回もいちゃった」
姫の愛液でベットはびしょ濡れ、パスタオルしいてよかった。
騎乗位になり、吸い付くように、ちんぽが持っていかれた。
次第に姫が激しく、ピストンし、もう逝きそう。
俺「逝きそうだよ」
姫「気持ち良くてとまらない」
俺「このままだと中に出ちゃうよ」
姫「気持ち良すぎて、出していいよ」
俺「逝く」
姫の中に沢山だした。
俺「中だししちゃった、ごめんね」
姫「私も気持ちよかったら、許してあげる」
入れながら、寝てしまった。
後で分かったことだけど、20代の数倍でていたそうです。
数時間後、姫はシャワー浴びていた。
俺「はいっていい?」
姫「いいよ」
お互いシャワー浴びた後、またフル勃起。
姫「もう1回やる?」
俺「やる」
69で舐めて、顔は愛液まみれ。
騎乗位で生挿入、逝きそうになったら正常位で生挿入。
1回戦目と同じぐらい姫の中に出しました。
俺「セフレになってくれる?」
姫「いいよ、でも、お店にも来てね」
ヘルス嬢をセフレにして、凄い安上がりでした。
遠距離のため、その後は、姫とお店通さずにやったのは、1日だけです。
僕は30歳の男です。
最近は妻が子育て中ということもあって相手をしてくれないため、よく風俗店を利用します。
僕がいく風俗店は人妻のお店が多く、その日も店を回って写真を見せてもらいました。
Eカップ以上の女性を探し、見つけたSさんとしましょう。
顔は小池栄子に少し似ていて、年上のイヤラしそうな人でした。
胸はプロフィールより大きく、腰は細くはないですが、やらしい曲線を描いています。
お尻は大きく、ドレスで出て来た時には女性的なやらしさが凄い人でした。
プレイの方はあちらの反応もよく、気に入ってもらえたのか内緒ということで本番させてくれました。
生本番でしたが、その日は中出しとはなりませんでした。
その後もムラムラした日には通うようになりました。
その都度、フィニッシュの時に中出しも聞いてみたけど、やんわりと断られましたし、僕も店舗型なので怖いので引き下がりました(笑)
それでも4回目くらいかな?
この人は中出しはできないなと思ったので、普通に本番している最中に
「本当は出さないから、中で出してって言ってくれませんか?」とお願いしたところ、あちらも
「それやらしいねぇ、良いですよ」と演技をやってくれました。
そのうち
「あなたの精子を私の中にぶちまけて」
「そのまま妊娠させて」
と僕がお願いした事以上のことを言ってくれるようになりました。
僕もテンションが上がってイク前に
「中に出すぞ」と告げ、モノ抜こうとしたら足を後ろで組んで
「そのまま出して、一番奥で…」とトロンとした瞳で見つめながら言われ、抜きかけたモノを恥骨と恥骨があたるくらいに再挿入し、果てました。
「凄い興奮したね。またしようね」
と言われ、それからは行くとNNの関係が続いています。
終わった後、他の人にもしてんのかなと思い、聞いてみたところ、他のお客さんとの本番は0ではないが、中出しは僕だけと言っていました。
掲示板にも本番情報はあがってないみたいです。
何らかの避妊はしてると思いますが、いつか妊娠しないかなと思い、中出ししています。
ヘルス嬢に中出ししたときのことです。
ヘルス嬢Nの乳首を執拗に愛撫する。
Nは「あ~ん気持ちいい!」と身もだえし感じている。
20分くらいするとNはおきあがりフェラをはじめた。
「あーこれだよ、このフェラ。最高だよ」
ときおりNは視線を向けながら抜群のテクニックで深く咥え、唇で亀頭を刺激し、舌は陰茎の周りを舐める。
「でそうだよ、出していい?」
Nはにっこりうなずいた。
私のペニスはNの口の中で少し膨らみながら、どくどくと射精しました。
射精している間もNの舌はペニスに刺激を与えるので、快感が増し、全ての精液が放出されてしまいそうになる。
すごく長い時間射精した気分。
Nはやっとペニスを口から放した。
「いっぱいでたねー、すごく濃くておいしかったよ。量が多くて飲むの大変だったけど」
私は放心状態で
「やはり、Nのフェラはすごいよ、出るときのバキュームは最高!」
「つぎは素股したい!」
「え!まだしたいのー元気だね」
Nはベッドに仰向けになり私はゆっくりと覆いかぶさった。
Nの肌に舌を這わせている。
Nの手は私のペニスを握って刺激している。
私はペニスをNの膣口近くにこすりつけるようにピストン運動し、Nの手はしっかりとペニスを握って誘導している。
私はキスした。
恋人同士のように両手を絡めた。
両手を繋いだら成功!
普通すまたはヘルス嬢の手がペニスをもって入らないようにしている。
両手をつないでしまうと、それができない。
私はクリトリス付近をペニスで刺激した。
Hは「あ、あ、あーん」と快感に身を委ねている。
私のペニスがNの入口付近を前後し、徐々に入口を押し広げていった。
「きもちいい~ぬるぬるだよ」
「あ、」
ペニスの先端が少し入った。
「あ、あ~ん」
「ごめんね、少し入れちゃった」
「・・・・・・」
Nの無言をOKと考えて、私はゆっくりとペニス全体をNの中に進めた。
恋人のようにキスをしながら。
「すごい!これすごいよ」
「今だけは恋人同士よ、いつも私を指名してくれてたから・・・あ、あ」
「きもちいい!なにこれ、すごいよ」
「そ、そう?」とあえぎながら応えた。
「すいつくようだ!?」
「あーうねる!すいつくすごい・・・あ、きもちよすぎる」
「あ~ん気持ちいい~」
「でそうだ。あまり締め付けないで~長く感じていたいから~」と私は動きをとめてNを抱きしめた。
それでもNは男の快感を増大させるようだ。
「動かさないで~こうしているだけで気持ちいいんだ、凄いよ」
Nは笑っている。
私はキスしたり乳首を愛撫したりと繋がった時間を楽しんでいる。
つながっている間もペニスを締め付けたり、奥のほうへ吸い込んだり、Nの体は蠕く、20分程度繋がったままそうしていたが、我慢の限界。
私は少しはやく動き出した。
Nは感じている。
もう少しで絶頂を迎えそうだ。
「あ~ん気持ちいい!」いくときのサインだ。
「N!一緒に」Nの膣は激しく収縮した。
その瞬間私はいままでで味わったことのない快感を感じて中に熱いものを放出した。
私はあまりの気持ちよさにじっとしたまま数分間を過ごした。
普通であればペニスは力を失うのだが、精を放出したあとも変わらずに力があるままだ。
私はまた動き出しNに絶頂感を与え2度目の快感を得た。
私はゆっくりとペニスを引き抜いた。
Nの中から白い液体が多量に溢れ出す。
久しぶりに、気持ちよく中出ししてしまいました。
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