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その日頼んだ嬢はショートカットの黒髪で、眉がクッキリしていてボーイッシュな見た目だった。
イチャイチャプレイが信条らしく、服ごしに俺の体をベタベタ触ってくる。
体を洗ってもらい、そしてベッドになだれ込んでキス開始。
嬢は舌を俺の口内にガンガンねじ込んでくる。
フェラもがっつく感じで、ディープスロートに程近いくらいだった。
その後は嬢の乳首に貪りつき、膣の感触を指でかきまわして楽しむ。
その間、嬢はチンポを手コキする体勢に持ち込んで俺への刺激を怠らない。
愛撫をひとしきり終えると嬢が
「そろそろ気持ちよくなろっか?」
と誘い水を出してきた。
お言葉に甘えて挿入。
正常位で突っ込んだチンポが温かい感触に包まれていく。
俺の口から歓喜の溜息が漏れる。
俺は結構早漏なので、あまり激しく突くと射精感がすぐこみ上げてしまう。
快感が募るのを我慢してる間にも嬢はディープキスをしてきて、おまけに俺の耳までしゃぶって刺激してきた。
そうこうしてるうちに射精感が本格的に始まる。
俺は風俗店では遠慮せずに、悪ノリしてエロ漫画あたりで出てきそうな射精の宣言をしている。
この時は
「そろそろ出すよ!中にミルクぶちまけるよ!」
と悪ノリした。
そしたら嬢は舌足らず気味に
「ああんミルクぶちまけてぇー」
とリップサービス。
そして腰をグリグリ動かして射精を促してくる。
”今から獣欲を絞り尽くせるトコに連れてってあげる”というメッセージのようだった。
それによって理性が外れた俺は
「わかった出すぞ!ミルクぶちまけるぞ!」
と叫んで腰振りを急加速させる。
パンパンパンパンパン!、とラストスパートの音が鳴り響く。
嬢は
「あっ!あっ!ぶちまけて!あっ!あっ!あっ!」
とラストスパートの腰振りに応える。
俺は心の中で(あー出すぞ出すぞ孕め孕め孕めー!)と強く念じていた。
そして、最後の一突きを子宮口めがけて叩き込むと同時にミルクを流し込んだ。
ビシューッ、ビシューッ、ビシューッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ…とミルクが膣に撃ち込まれる。
ミルクを撃ち込む度に頭の中が快楽で真っ白になっていった。
チンポを引き抜くと膣からミルクが溢れ、中に出したんだという達成感が見たされた。
ピルを飲んでる相手だから、相手の合意が済めば遠慮無く中出しできるし、なおかつSEXに関するノリのいい嬢であるとなると、病み付きになる度合いはそれこそ計り知れないものがある。
機会が出来ればまたお世話になりたい。
身体のどこを触れても柔らかく、この年代が生挿入しやすいと思っていた。
この店の女性とは相性が良いのか殆どの嬢と生挿入ができたがさすがに中だしだけはしなかった。
たまあに若い子を抱いてみたくなり、ある店のデリ嬢を呼ぶと、かわいい嬢だったので、やさしくやらしくかわいがってあげると潮を吹いた。
そのときは何かかわいそうで生挿入はしなかったが、身体が柔らかく、よく鳴く嬢でまるで30代のようだった。
帰り際に年齢を聞くと19歳だという。
あとでネットで見ると嬢の言うとおりだった。
あの身体が忘れられず何度か呼び抱くたびに、いやらしい嬢になってきて、まるで自分が淫乱な嬢に作り上げてるような気がしてきた。
もちろん2回目から生挿入だが、ローションをチンポにつけて、後ろから少しづつゆっくりと時間をかけて入れていく。
おっぱいは大きく、ウエストは細く本当にいい嬢だ。
そんなある日、嬢に中だししたくなったので会社の帰りに店に電話を入れると休みだという。
そして次の日に、チンポを膨らませながら電話すると出勤するらしく思わず120分で予約を入れた。
さっそくいつものようにおっぱいをたっぷり舐めると、感じてきたのか乳輪に皺がよってきた。
おまんこを両手でおもいっきり広げると膣口と尿道口が広がり、調教したので愛液がたくさん流れてくる。
それにしてもよく鳴く子だ。
本当にすけべな女だと思うと、たっぷり中だししてやろうと思った。
まだ、時間はたっぷりあるので、いつものように背後からゆっくりとチンポを入れた。
嬢の太ももが痙攣している。
持続力には自身があるので、今度は正常位で胡坐をかかせ抜き差しすると、ぴちゃぴちゃと音がなり、嬢が白目になって
「チンポ気持ちいいっ。もっと突き刺して」
おもんこから何か焦げた匂いを感じる。
心の中で、こんないい女がなんでこなんに淫乱になるんだろうと不思議に思いながら、中だしはどういった体位にするか考えていた。
直接、精液がおまんこに入っていくところを見てみたい衝動にかられた。
松葉くずしで、中だしする時に嬢の足を少し上げれば見える。
そんなことを考えているうちに、尿道がむずがゆくなってきた。
あとのトラブルを考えて嬢にいっぱい出してと言わせなければならない。
嬢にお願いだからいっばい出してと言ってというと、少しためらっていたので、思いっきり抜き差しすると、おまんこにいっぱいちょうだいと言ったので、思いっきり腰を振ると、背骨からすごい快感が頭とチンポに走って行き、一回目の射精が子宮奥に発射し、2回目は膣口に射精したが、彼女は中だしされたとは思っていないらしい。
彼女は白目を剥いて痙攣していた。
19歳なのにすごい女と知り合ったものだ。
彼女には彼氏がいるらしいが、忙しくてあまりセックスしていないらしい。
その後、妊娠したらしく彼の子で3ヶ月だという。
今日で店をやめるというので、もう逢えなくなると年甲斐もなく彼への嫉妬が起こったものの、しあわせにと言いつつ、いつものように背後からゆっくりと挿入した。
ああこの気持ちよさもこれで最後かと思うといつも以上にチンポは硬くなり何度も抜き差しすると、いつものように彼女は痙攣しながら口からよだれを出して白目を剥いて果てた。
それを見ながら少し中だしして最後にお腹に発射したあと、また、チンポを背後から入れて余韻をひたっていた。
どうも生挿入していたのは私だけのようで、もしかしたら私の子供かも知れないと少し思った。
4年前の話なので無事に生まれていれば4歳。
女の子だときっとかわいいに違いない。
けど19歳でもすごいいい女もいるんだなと思った。
あのかわいさとおまんこと淫乱さは、壇蜜など足元にも及ばないいい女だった。
もう二度とあのような女とは逢う事はないだろう。
初めての投稿になります。
これまでに出会った風俗嬢は十数人ですが、あまり本番に固執していなかったこともあり、挿入までいったのは二人です。
一人は数年前から現在まで続く同い年のオキニで、彼女とは会えば必ず二度は生本番していますが残念ながら中出し経験は無く、今後も厳しいと思われます。
なのでこの度、初めて中出しさせてもらったのはちょっとした浮気心から指名した、年上のパイパン嬢でした。
彼女との出会いは去年の夏。
オキニとのプレイには何の問題もありませんでしたがさすがに少しだけマンネリを感じ「たまには普通のヘルスプレイでも」と以前から気になっていた、同じ店の年上のパイパン嬢を指名したのでした。
この店はススキノでも有名な某人妻店(箱ヘル)です。
人妻店ということもあり、噂では「本番率」が高いとのことですが、私の経験(七、八人)では、これまでに本番できたのはオキニの一人だけで、中には一度きりという嬢もいるので何とも言えませんが、噂ほどは本番率も高くないという印象です。
で、今回の年上パイパン嬢も最初に会った去年の夏はごくごく普通のヘルスプレイでした。
即尺からシャワー、ベッドに戻り全身リップ、アナル舐め、騎乗位素股という流れ。
写真ではけっこうイイ感じだったのですが、実際に会ってみると、見た目もフェラもオキニには遠く及ばないという感じで、その上、初対面なのであまり会話も弾まず「コレきりかな」と思いながら久しぶりの素股を味わっていました。
オキニとの経験上、挿入があるとすればこのタイミングです。
私はイキそうになるのをなんとか堪えながら、その時を待ちました。
(これまで、こっちから本番を誘ったことがないのが私の誇りです)
しかし我慢も限界に達し、結局素股で果ててしまったのですが、最後の最後にほんの一瞬だけ、温かい粘膜に包まれたような感触があったような気がしました。
それから月日は流れ、今年の春。
数ヶ月に一度のペースでオキニと愉しみながらも心の片隅には昨年夏の年上パイパン嬢との、最後のあの一瞬のことがあった私は、再び彼女を指名したのでした。
前回会ってから一年近く空白期間があったこともあり彼女は私を憶えてくれてはいませんでした。
「こりゃあダメだな」と、あの後すぐにこなかったことを後悔しつつプレイ開始。
前回と全く同じ流れのまま、四つん這いのアナル舐め(これが絶品)から再び仰向けになり、あとは騎乗位素股でフィニッシュというところでふと思う。
「前回できなかったクンニをしなければ」。
私は起き上がって彼女の股間に顔を埋めました。
毛がないせいで剥き出しになっている熟れたおま○こがなんとも言えないほどエロく、私は夢中で舐めまくります。
これが良かったのでしょうか、ひと息つこうと顔を上げると彼女の手が伸びてきて愚息を握り、自ら濡れ濡れのアソコに擦り付けます。
亀頭がビラビラに包まれ、気持ちイイ上に視覚的にもかなりエロいです。
私が「おぉ、これ、いいね……」と呟くと、
彼女は「このままきて……」と言って手を離し、離した手を今度は私の首に回してきました。
「キターーーー」と内心小躍りしながらも
「い、いいの?」と再確認。
が、返事を待たずにそのままゆっくりと腰をいれます。
すでに亀頭の半分が彼女の中だったこともあり、あっさりと挿入成功。
私は心の中でオキニに「ごめんね」と謝りながらもゆっくりと腰を動かして彼女の膣内を堪能しましたが、あまりの快感に残念ながらあっという間に終了の予感。
「だ、ダメだ……イク……」
と彼女の耳元で囁きオキニとのいつものクセで愚息を抜こうと腰を引きました。
すると彼女の口から
「そのまま、いいよ……」
と思いがけない言葉が。
私は一旦引き抜いた愚息を、再び奥まで突き刺すとそれまで遠慮がちだった腰を、今度はガンガン振り、あっという間に果てたのでした。
実を言うと、これが私の四十余年の人生で初めての中出しです。
早漏対策と妊娠予防のため、プライベートでは必ずコンドームを着用し嫁にすら中出ししたことがなかったのです。
初めての中出しは、気持ちイイというよりも色々と心配というか後悔というか背徳感の方が強く余韻を愉しむ余裕もありませんでした。
いずれにしろ、生本番できるオキニが一人増え、しかも一人は中出しOKなのです。
今度は夢の「抜かずの○発」に挑戦してみたいです。
前回投稿No.5608で4回目のデリヘル体験談を書きましたが、面白さに欠けてスミマセンでした。
5回目はデリヘル人妻さんが硬い人間で「フェラ抜き」が限度、ゴムツキでも拒否されましたので書けませんでした。
ところで2日のHPで新人がこの業界に転身した、20歳(平成4年生まれ)のボカシ画像にチンポが反応して、2日がかりで予約の取り付けに成功し、昨日昼前から同じ場所まで走り、『前後ろに中出しをしました』ので詳しく書きます。
6回目のデリヘル遊びです。
今回も面白くないでしょうがデルヘルに興味ある方は読んでほしいです。
午後1時待ち合わせの駅で待っていると、3分頃ケイタイに非通知設定で電話が入り場所探し、30秒後に俺の軽トラの助手席に入る。
挨拶をする、見た感じは高校生の様な童顔だが、長い髪は茶髪が胸まで、イヤリングとネックレスなので学生には見えない。
派手な花柄のワンピース型の上着(名前は分からぬ)、ハイヒール型のサンダルに生足姿だ。
あばずれ女には見えない、化粧も派手ではないが清純派にも見えない。
ラブホでの行為内容の確認をする、俺はAFが第一願望なので、AFはOK、ゴムツキ膣挿入はOK、これで俺の最低条件はクリアー。
10分ほど離れたラブホに走りながら話す。
「OLからの急転換は?」
話したくないようだが、
「店を持つためや、借金ではないがお金が欲しい」これ以上は語らなかった。
「今日は初めてで午前中に60歳位の男性と1回しだだけです、2回目は起たずに時間になりお帰りになりました、お客さんは2人目なのです、何も分かりませんので教えてください…」
「気にすることは無い、おじさんはこの道に詳しいので無理は言わないから安心せよ。でも2回出したいので協力頼むよ。」
「分かりました有難うございます…」
ラブホに付いたので俺が指定の部屋の鍵を貰いに行ったが別のカギを持って来る。
仕方ないと車を入れ替える。
フロントに聞くと部屋は掃除中だと、隣の部屋は500円高いが我慢。
入庫してもシャッターを下ろすことも知らず、全くの素人女と分かった、すべて自分で動く。
初めての部屋なので俺がすべて動く。
お金を渡すと店に電話を入れて長話。
終わると簡単に脱いだ。
整えた陰毛、乳房は上向きに青い血管が、触るとモチ肌で滑る。
152、86,59、88でボリュームがある。
シャワーに行き指示して俺のチンポ肛門を重点的に洗わせる。
俺は美奈ちゃんの(仮名)オメコとケツの穴を入念に洗った、此れからお世話になる場所なので。
指入れ弄りや舐めるのだから…、入浴は時間のロスだから止める。
早々とベットに行き大の字になって寝る、美奈ちゃん69から始めよう。
上に騎乗位で跨りチンポを咥えるが、俺はオメコを舐めれない、注意して3度目で舐めれ体勢になる。
陰毛は硬い部類、クリは小豆よりやや小さい、クリ部のビラは盛り上がっているが淫水焼けではなく少し浅黒い。
「男友達数人と適当に遊んだけど回数は少ない」と言う。
膣を分ける様に開くと綺麗なピンク色に赤く細い血管が、尿道口も多少開き気味。
アナルもそんなに解さないのにツバだけで中指が入る、膣は2本指入れてかき混ぜると腹側で横じまの様な感じがあった。
しゃぶりや扱きを教えた通りにしてくれるので硬さも分かるが聞いた。
「美奈ちゃんチンポが尻に入るかな?」
「こんなに硬くなっているので問題ないわ」と言い尻を突き出した。
オメコを弄ってケツの穴に2本指を。
「痛いわ…」
2本だから痛いのは当然だ。
「ローション持ってきてるのかい?」
「忘れたの…ツバを一杯付けてください」
比較的簡単に緩んだし指1本では痛がりもしなかったので、ゴムの件を再確認してM字開脚にさせる。
アナルはゴム無しも可能と言う。
チンポやオメコやアナルにツバを垂らして、亀頭の裏を肛門からクリまで何度も擦るような動作を数回する。
肛門に狙いを定めて当てがい、意識して少し上を意識して腰の力を入れたら、オメコにズルリと入った。
「そこはダメです、直ぐに抜いて下さい」
「入ったのだから感触だけ味わいたい、腰を振って射精しないから…、今度の生理の予定日は何時ごろなの?」
「10日頃の予定だけど…」
「安全期間だから妊娠しないよ、腰を少しだけ降らせてほしいな。」
「絶対に中に出さないでネ…」
「分かっているよ」と言い少しの間腰を振ると少しして射精感が増し出てしまった。
直ぐに抜いてアナルにあてがい挿入、まだ出たばかりなので萎えていなくて硬い。
精液が潤滑油になり押し込むと入った。
「痛い痛い」と言うが無視して腰を振る。
膣で萎えると出たことになるのだ。
慌てて早い腰振り運道で2分持たずに萎えの前兆が分かった。
その時に目一杯差し込み「出たー…気持ち良かった」と言い、前後ろ名器だよと褒めた。
特にアナルの締めが良くて早く出たのだと説明したが、
「前に出したの?」と疑った。
年寄りは一瞬に飛ばないのでズルリと出るから心配ないよ。
「そうかしら?」と半信半疑だったが、オメコの中に数滴出たのは確実だった。
尿道内の数敵はピストン運動で直腸に、肛門8の字筋が絞り出したのだ。
離れると慌ててシャワーに行き大股を開いて、膣に湯を入れて洗浄していた。
俺も手伝ってやった。
内心悪いことをした罪悪感の気持ちも有った。
2回戦は回復が遅れ半立ちでゴムを被せて、入れようとすると曲がりタイムアウトで諦めた。
不慣れの子供に指示した詳しいことを書いても駄文言葉なので省略します。
「何事でも教えてください」と本当に可愛い子だった。
デリヘルの裏の苦労の事など聞いたことを話してやった。
帰路では注意じみた説教をしてしまったが、、、
真剣に聞き質問にも答えてやった。
車から降りるときは「お世話になりました」と頭を下げたので、体を大事にして頑張りなと言った。
商店街の歩道でお手の車が左折して見えなくなるまで手を振っていた。
胸がジイーンとした、金に余裕があるなら又抱いてやりたいと本心思った。
自分がどのようにして生きて行くか目先が分からず、迷い込んだ美奈ちゃんの先行きを心配しながら別れたが、抱いた俺も相当な馬鹿男かなと…
67年間で最初で最後であろうが。
地獄でエンマ様に報告できる、でも俺には小夜ちゃんが最高のデリヘルさんだった、10日で3回抱いたのだから。
美奈ちゃんは4人目の女性、総額ホ代込みで24,000-、昨日(3日)の1時から3時過ぎまでの体験でした。
22日間で同じテリ店に5度足を運び、2人目で中出しが出来たので詳しく話したいと思います。
昨年末からのアベノミクスや金融緩和で投資していた株式で約1割弱の純利が出てその1割が税金で取られたが、此処3年間男女の体からとうざき手とオモチャで処理する寂しい時を過ごしていた。
月15万弱から必要な保険等を差し引かれ13万円ではデリヘルに行く資金が出来ない。
そこで思いついたのだが、昨年末パソコンで探していたデリヘル店、○×と市名を入れて検索していると、某デリヘルのHPがあり、5人のイメージ写真がありワシの好みの人妻が居たのを思い出した。
無店舗待ち合わせ型デリバリーヘルスで、約40kも離れているが1店舗しかない。
入会金なし、指名料なし、デリヘルさんの許す範囲のオプションは全て無料。
オプション項目は14種で◎、○、△、×で記入され、顔も目線から上はカットだが、足先までの奥さんの写真もある、店長の褒め称えるコメント、本人からの一言、それ以外に伸長や3サイズに趣味等が書かれている。
(最初の奥さんを10日間で3回指名して抱いたが、ゴムツキ中出しの為に詳しく書いて投稿したが、掲載はされなかった。期待されていた皆さんにお詫びします。)
上記の条件なので店員と電話で話す程度での博打的な使命で、まちあわせで合流した後はキャンセルできない仕組みだ。
16日の朝早く本日のデリサンをPCで見てから約1時間田の仕事をしたが、オメコしたい(貴子ちゃん仮名、32歳独身156cm、95、62、90cmで豊満な写真のバストが目に浮かび仕事を終え帰るなり直ぐに店員に電話を入れる。
「貴子ちゃんは午前は空いています・・・」の確認が取れ、オプションも支持が出来て予約を入れた。
90分コースで1.9万円、交通費デリサンの千円で2万円です。
汗を落ちすためにシャワーを浴びて、シアリス1錠飲んで出発、指定場所まで約1時間かかる。
30分もするとチンポが熱くなり駅に着いた時には50分かかったので勃起は万全だった。
11時20分の待ち合わせだがワシは10分早く付き待っているとケイタイに非通知設定で電話が入る、目の前を歩いている奥さんだ。
直ぐに車が分かったのか手を振って寄ってきた。
軽トラの助手席に乗せ軽い挨拶後する行為について聞く、まず1番にAFを、2番目ゴムツキなら可能かと聞くと「ピル飲んでいますからお好みなら生でも構いません…」
ワシはスリムが好みだが…、初めてのグラマーを抱くことになる。
顔はまずくないけどクロ淵メガネは好みでない、ラブホまで10分はチンポの紹介や、店内部の事を聞く、裏の事はワシが思っていた通りだった。
ラブホも高い部屋に、90分4000円だが祝祭日土日の時間帯で2割増し。
奥さんがカギを預かり2回の部屋に入る迄のカギは4ヶ所、ソファーに座りお茶を飲み2万円渡すと店にラブホ名と金額を知らせると直ぐに全裸になる。
指定のノーパンにノーブラだが相撲取りの様だ、陰毛も広範囲だがパイパンにされていてまたもやがっくり。
ラブホに入るまでは痛いほど勃起していたが半立ちになってしまった。
風呂場の貴ちゃんから声が掛かり用意の出来た風呂場で歯磨きしてうがい、起ったままでチンポに泡を付けて扱かれると一機に勃起する。
「67歳なんて信じられない方だわ、硬いし元気だし…」と言い、
「私のお相手では最高齢者84歳だったけど、本人さんの言い分を信用しただけだけど、90分コース出来られたの、ネクタイ姿のシルバー紳士さん、目的は行為で無く若い女性を触り弄り舐める、勃起しないために・・・不能のチンチンを触られたり舐められるのが楽しみと言ってたわ」
睾丸を握られたので説明をした。
左に大小3ヶあるのには驚いて何度も軽く握った。
正式病名は良性精液瘤と言う。
貴ちゃんのアナルに指を入れてみるが痛いと言う、「5月前に1度受け入れたけど苦労したの、その後1度も使っていないので…」
諦めてベットに行く。
大の字になると股間に入り込み粗チンをパクリと咥え、睾丸を軽く触る、直ぐに首を振る。
早漏だから止めてと頼み貴ちゃんを大の字にして持参していたローションを塗りアナルの拡張を試した。
人差指1本でも入らない、ローション付けても居たがる。
オメコは指2本で感じた膣は腹側や左右は「数の子天井」でザラザラしていてそれに指に巻きつくようで引き抜く時に大きな抵抗があった。
「誰にも言われるの、膣の中がザラザラで気持ち良いと・・・」
ワシもほめてやった。
又アナルの解しに入るが痛いの連発、たまりかねて騎乗位で乗ってくれと頼む。
直ぐに跨りチンポと肛門にローションを塗り体重を掛けてきたが陰茎が逆に曲げられても入らないし痛い。
諦めて貴ちゃんを大の字にしてテッシュで陰部をふき取り乳を揉みキスして陰部を手で弄ぶ。
小声で生で入れたいけどな~、
「構わないわ、そちらさえ良ければ・・・」
中出ししても良いのかい?
「ピル飲んでるから大上手よ…」
生で入れさせてもらうよ…
「どうぞ…」
肉付きの良い股を左右に開きmaxでも12cmのフヤケナスビ色したチンポを宛がい軽く押し込む程度では入らず力強くスローで押し込むと窮屈な筒を押し広げる感触が亀頭に伝わった。
早漏短小であるために根元まで差し込んで動かずに感触を楽しいでいると、
「なぜ動かないの、動かないと気持ち良くならないでしょう」
こんな良く締めるオメコは生涯初めてだから
「お世辞がうまいのねでも多くの男性から言われるの、デブちゃんでもオメコは最高だって…」
数の子天井でも動かずに出すわけにもいかかずスローで腰を振る。
膣道全体が絡み付き細いチンポを巻き込んだようだ。
その動きは数十秒で繰り返される。
疑問に思うので聞いてみる、意識して動かすの?
「そんなことしないでも体が動かすのよ、感じているのでしょう…」
あざけ笑っていた。
もう我慢も限界に近づいて動かずにも射精しそうになったので、太い両足を腰に当てさせて一心不乱に腰を振る、スローではなくクイックの連続で…
「アアァ~、出る出る、でたぁ~…」
中出し射精は終わった。
暫く圧迫して余韻を楽しみながら乳房を舐めていたけど萎えたチンポがくすぐったくなり抜いた。
「一杯出ましたか、洗ってきます」と風呂場へ。
俺はティシュで肛門から尿道口までを扱くと2滴の残りが出たが粘りの少ない白濁液だった。
帰ってくると
「中に出た量がすくなくて分からなかったわ…」と笑う。
「残り時間は25分だけどもう一度されますか?」
したいけどタイムアウトになるだろうが時間までやってよ。
「分かったわ」とフェラしたりしゃべりながらの努力もむなしく15分前のブザーが鳴った。
心優しい貴ちゃんだったがチンポの反応は今一だった。
静岡の旧家で育ちある年齢から大阪北の風俗に。
地方との掛け持ちでなんとなく暮らす日々。
あえて結婚の気も無く店を持つ目的もないがかせいだおかねを貯めるだけ。
可愛しにも思えたが彼女なりの生き方をしてほしいよ。
ラブホ代金4800円、デリさんに2万円(店9000円、デリ本人11000円)が取り分です。
そして乗せた場所で下して別れた。
本当に心優しい女性だった、デブでブスは好みではない。
5回でデル抱き代金は(一名のデルはフェラ抜きのみ)総額12.5万円は大判振る舞いでした。
田舎の街のワンマン経営でも馬鹿な男は走るのでした。
誤字脱字に子供の作文で申し訳ありませんが、これが本当の体験告白です。
読んで下さり有難うございました。
山陰東部からの報告でした、、、
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