- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
ヘルス嬢に中出ししたときのことです。
ヘルス嬢Nの乳首を執拗に愛撫する。
Nは「あ~ん気持ちいい!」と身もだえし感じている。
20分くらいするとNはおきあがりフェラをはじめた。
「あーこれだよ、このフェラ。最高だよ」
ときおりNは視線を向けながら抜群のテクニックで深く咥え、唇で亀頭を刺激し、舌は陰茎の周りを舐める。
「でそうだよ、出していい?」
Nはにっこりうなずいた。
私のペニスはNの口の中で少し膨らみながら、どくどくと射精しました。
射精している間もNの舌はペニスに刺激を与えるので、快感が増し、全ての精液が放出されてしまいそうになる。
すごく長い時間射精した気分。
Nはやっとペニスを口から放した。
「いっぱいでたねー、すごく濃くておいしかったよ。量が多くて飲むの大変だったけど」
私は放心状態で
「やはり、Nのフェラはすごいよ、出るときのバキュームは最高!」
「つぎは素股したい!」
「え!まだしたいのー元気だね」
Nはベッドに仰向けになり私はゆっくりと覆いかぶさった。
Nの肌に舌を這わせている。
Nの手は私のペニスを握って刺激している。
私はペニスをNの膣口近くにこすりつけるようにピストン運動し、Nの手はしっかりとペニスを握って誘導している。
私はキスした。
恋人同士のように両手を絡めた。
両手を繋いだら成功!
普通すまたはヘルス嬢の手がペニスをもって入らないようにしている。
両手をつないでしまうと、それができない。
私はクリトリス付近をペニスで刺激した。
Hは「あ、あ、あーん」と快感に身を委ねている。
私のペニスがNの入口付近を前後し、徐々に入口を押し広げていった。
「きもちいい~ぬるぬるだよ」
「あ、」
ペニスの先端が少し入った。
「あ、あ~ん」
「ごめんね、少し入れちゃった」
「・・・・・・」
Nの無言をOKと考えて、私はゆっくりとペニス全体をNの中に進めた。
恋人のようにキスをしながら。
「すごい!これすごいよ」
「今だけは恋人同士よ、いつも私を指名してくれてたから・・・あ、あ」
「きもちいい!なにこれ、すごいよ」
「そ、そう?」とあえぎながら応えた。
「すいつくようだ!?」
「あーうねる!すいつくすごい・・・あ、きもちよすぎる」
「あ~ん気持ちいい~」
「でそうだ。あまり締め付けないで~長く感じていたいから~」と私は動きをとめてNを抱きしめた。
それでもNは男の快感を増大させるようだ。
「動かさないで~こうしているだけで気持ちいいんだ、凄いよ」
Nは笑っている。
私はキスしたり乳首を愛撫したりと繋がった時間を楽しんでいる。
つながっている間もペニスを締め付けたり、奥のほうへ吸い込んだり、Nの体は蠕く、20分程度繋がったままそうしていたが、我慢の限界。
私は少しはやく動き出した。
Nは感じている。
もう少しで絶頂を迎えそうだ。
「あ~ん気持ちいい!」いくときのサインだ。
「N!一緒に」Nの膣は激しく収縮した。
その瞬間私はいままでで味わったことのない快感を感じて中に熱いものを放出した。
私はあまりの気持ちよさにじっとしたまま数分間を過ごした。
普通であればペニスは力を失うのだが、精を放出したあとも変わらずに力があるままだ。
私はまた動き出しNに絶頂感を与え2度目の快感を得た。
私はゆっくりとペニスを引き抜いた。
Nの中から白い液体が多量に溢れ出す。
久しぶりに、気持ちよく中出ししてしまいました。
仕事で浜松へ3日間の出張で行った時の事です。
私は本店からの出張、客は支店の取引先子会社でした。
俗に言う子会社の本店へのごますりの様な物です。
初日、仕事を終えて、お客さんのAと夕食件招待の食事をとっていました。
そこへ二人の可愛い子が入って来ました。
Aが「Mさん、食事の後は飲みに成ります。」と言っています。
酒が出され、可愛い子ちゃんが傍に座って
「お酌します。」と言って来た。
名前を聞くと「美香です、19です。」
もう一人は「マユです20です」と言う。
酌をされ、飲み返杯と美香に飲ます。
客も飲んで飲ませてしている。
そうこうしていると、Mさん、小声で
「遊びますか?良いですよ、遊べますよ」と言う。
以前聞いた事は有ったけれど、有るのかと思ってつい
「イイですね」と答えた。
「一寸待っていてください」と言って美香に何か言ってる。
美香が頷いてこっちを見た。
マユも頷いている。
そちらはAの相手をする様だ。
Aが傍に来て
「泊り良いそうです。皆持ちですから心配ないですから」と言う。
そして「何処へ行きましょうか」と飲み屋に場所替えする。
気持ち良く飲んで、Aが
「そろそろ行きましょうか」と言って出る。
「Mさんはホテルですね、それでは美香よろしく頼むね。」とAはマユと歩き出した。
美香がホテルはこっちと誘う。
ホテルへ。
俺が部屋番号行っておき、先に入って、俺が後から入りカギを受け取って部屋に行く。
美香が待っていて部屋に入る。
美香が「今晩よろしくお願いします」と言って服を脱ぎ、下着に成ってビールを出してくる。
真っ赤なブラに真っ赤なTバックを見せて飲みながらその姿で俺を誘う。
後ろを向いて屈むと股間の割れ目も陰毛も丸見えに成る。
尻を振って見せる。
パンツの中はビンビンだ。
俺もパンツに成って美香に抱きつき口付する。
まずお風呂にと言って裸に成る。
良い格好の乳房、くびれた腰、丸くプリッとしたヒップ、デルタが現れた。
狭いからと抱き付いて来た。
乳房が当たる。
俺の息子が美香の股間に当たる。
ざっと洗ってベッドに寝る。
美香の乳房がこんもり上を向いている。
乳房に吸い付き舐めて腰を摩る。
股間の恥毛は薄い。
奥の陰唇が谷間を造っている。
谷間をかき分けるとピンクの花芯が見える。
指が攻めていく。
陰部を摩り尖ったクリを摩り、その奥へと攻め込む。
やがて喘ぎとジットリとした感触が指に感じると、美香が俺の息子を触って掴みしごく。
美香が俺の息子を咥えフェラをしてきた。
そこで69に成り美香の花芯をクンニする。
ピンクの其処は何人もを咥えこんでいるので穴が開いている様子が見える。
19でだいぶやっているなと思った。
やがて「ねえ早くぅ~」催促する。
クンニで濡れている。
おもむろに足をもって開き、息子をピンクの濡れた花芯に当て突く。
滑らかに収まって行く。
後は抜き突き回してなぶる。
「アアイイワモットよ」
声が出て喘ぎ、悶えている。
正常位、バック、茶臼、座位と変えて突く。
騎乗位に成って上で暴れる。
そろそろ良いかと正常位に戻って突く。
腰を使うと
「アアア、アア、イイ、モット早く~」
足をもって最後の突きを入れる。
「アアア、イイ」と声を上げ、ギュっと締め付けが来た。
そして、たっぷり射精した。
抜くと美香の股間からあふれ出している。
一息ついてビールを飲む。
くだらない質問をする。
「何人咥えたのか?」
「判らない、でもまだ3か月よ」
それにしては、かなり使い込んで居る様なマ○コだなと思った。
美香は股を開いて横に成っている。
もうダメと言っている。
「寝るか?」
「エエ」
と言うので、ざっと洗って寝る。
美香が息子を触っているので立ってしまう。
「まだやるか?」と言うと
「ウーン、欲しく成っちゃった」と言う。
上に乗り腰を使う。
まだよまだよと言う内
「アアイイイヤだ、イイアッ逝くわ」で発射。
「もう寝るよ」と言って今度は寝る。
明け方、又美香が俺の息子を触る、ビーン。
「わ、すごい」とまたがって来て腰を振っている。
突き上げると「あーんやだー。」
押さえこんで突きまわす。
「アアイイ逝くわ」で発射する。
バスで身体を洗い、服を着て、部屋を出て行った。
仕事も快適。
今晩はどうするかと思ったら、客が用意していますと言う。
まさか2日も続けて接待されるとは思わなかった。
その晩はユキと言う子が相手してくれた。
ユキが誘うホテルで一時の楽しみに成った。
部屋へ入ると早々に服を脱ぎ、バスで洗いベッドインする。
ユキがいきなり咥えてフェラし息子をいじる。
それが終わって抱く。
バストは美香より大きい。
股間の恥毛は薄い。
奥の陰唇は美香より黒く成っている。
この子も20と言うがだいぶやっているのだろう。
声は出るし悶え喘ぎ呻きもでる。
入れた味は良い味だった。
逝くときは締まっている。
色々な体位で遊び、悶えさせ、逝かせて、発射する。
ユキが、今夜は如何するのかと聞いて来たので、ホテルへ帰ると言うと
「今日はこの後フリーだから良いわよ」と言う。
「掛かるだろ」と言うと
「要らないから、朝まで相手する」と言った。
「ココ今の時間どっちも一緒だから、このまま使っても同じよ」と言う。
「本当なら良いよ、良いのか?」
頷いている。
それならとそのまま泊りとして居残りにする。
改めてユキを抱き悶えて喘ぎ腰を振らせる。
じっくりと時間を掛けて遊び、ユキをたっぷり犯す。
ユキも犯されると言うのを喜び、悶えたり抵抗する真似をしたりして悶えていた。
そして、抑え込まれ、無理やりの挿入に興奮して声を上げていた。
本当に犯されて居るようにしていた。
俺も犯すと言う言葉に興奮してしまった。
充分に堪能して、抱き合って寝る。
2泊3日の出張は、無事に終わる。
本店の男子社員は、浜松出張と言うのが皆の行きたがる出張だった。
昔の浜松、ステッキガールと言われた女性との良い思いだった。
薄着の女性の姿は、この歳で彼女のいない自分にはツライ…。
そのくせ、暑いと何故か性欲が高まるので、もうガマン出来ない!! と、猛暑の中、風俗目当てに家を飛び出した。
自分が最近利用するのは、韓国デリ。
ホテルの部屋から呼び出せるアレである。
韓国デリは、日本人と比較すると、安価だし、何よりも若くてカワイイ娘が多い!!
サイトの修正されまくった画像など参考にせず、毎回出たトコ勝負をするのだが、殆どが当り。
今回もホテルから電話をかけて待つこと20分くらい。
カタコトのママがそれでも丁寧に自分の好みのタイプを訊いてくれたので、胸の大きな娘をリクエスト。
部屋のチャイムが鳴り、ドアを開いたら、その向こうにはオレンジのミニワンピースを着た、希望通りのカワイイ娘が…!!
この日の自分はテンションがおかしかった。
残念ながら自分は「ED」のなりかけらしく、勃起不全、中折れ、早漏…
性欲は有り余るのに、目も当られない惨状下にその身を置いているのだ…。
嬢をベッドに座らせる。
年齢は25、と言っていた。
お互いカタコトで話している間、股間が妙にうずく。
四の五の言ってないで、この娘に突き立ててやりたい!!
もの凄い衝動に襲われたのだ。
そこは何とか抑えたのだが、抑えた分、反動がきた。
シャワーで身体を洗ってもらっている間、これくらいでは反応しなかった股間がグイグイ…。
何もドーピングなんかしてないのに…。
嬢の、食いちぎりたくなるような肉付きのいい太もも、希望通りの張りのある大きな胸、可愛らしい小さな乳首、プックリと丸い唇、大きな瞳…。
興奮は極限に達したのだが、脳裏では一部、
「まだ、オレの身体は終わっていない!!」
つー感動もあった…笑
ベッドイン。
シーツをめくると、嬢の肉体が目の前に…。
無我夢中でしゃぶりついた。
唇、首筋、肩、二の腕、胸、乳首、股間、太もも、ふくらはぎ、足首…。
キスはたっぷりと舌を絡ませながら、手は胸を揉みしだき、嬢の股間を撫で回した。
大体の嬢は、既に股間にローションを塗りたくっている。
自分のような性急な輩にも即座に受け入れが可能なのだ。
嬢の太く、柔らかい太ももを大きく開くと、そこには熱く、柔らかい、皆の大好きな(笑)肉穴が…。
いつもなら、病気を警戒してゴムを装着する。
嬢もゴムの袋を破り、ペニスに装着しようとしたのだが、自分は衝動的に、
「ナマ。生したいよ」
口走っていた。
嬢もすんなり受け入れてくれた。
いつもより元気なチン先を嬢の陰唇にこすり付けた。
裏筋に、嬢の陰毛のジョリジョリした感触が。
ビリビリと震える感覚に襲われた。
脳裏では、生は危険だ、やめろ、と警告があったが、駄目だった。
グニュリ、と自分のペニスを熱い嬢の膣に挿し込む。
ザラザラとした、柔らかい感触が、自分のペニスを根元まで包み込んだ。
…熱い。熱い。熱い。
彼女のいない自分は、ナマの経験は非常に乏しい。
念願の生膣の感触に包まれている自分のペニスが、悦んでいるのが判った。
自分は情け無いくらいに、大きな声を出して喘ぎまくった。
生膣がグネグネと締め付けてくる。
ザラザラとした感触、肉のうねりが、まるで視えるような感覚だった。
その膣壁を、自分のカリ首が潰し、押し込み、掻き出して…。
嬢が下から絶妙の腰使いでペニスを揉みくちゃにしてきた。
これでヤラれた。
出ちゃう…。
もっともっと、生膣を味わいたかったが、中出しは流石に悪いと思い、ゴムを装着しようとペニスを抜こうとした。
「ゴム、イタイ…。付ケナイデ…」
喘ぎながら、嬢は自分の腰を押し当ててきた。
「いいの? 精液?中で?」
「…」
嬢は首を横に振った後、更に縦に振った。
(気にしないで。中で出してもいいんだよ…)
そんなニュアンスだったろうか。
OKなのか…。
もうココまで来て、外になんか抜けない…。
嬢の唇に思い切り吸い付いた後、あっけないラストスパートを突き入れた。
「ああっ!! 出る!! 俺の精液が、こんなカワイイ娘の生膣にィィィ~ッ!! 」
今から思うと、笑っちゃうほどに情け無い言葉をわめき散らして、自分は嬢の生膣に精液を流し込んだ。
射精の快感が、装着時とやはり段違いだ。
余韻に少々浸り、ゆっくりと「今日のヒーロー」を引き抜いた。
嬢の肉穴から自分の精液が流れ出て、シーツを汚す。
嬢は即座にシャワー室に駆け込み、股間を洗い流し始めた。
この時、自分は血の気が引くのを感じた…。
生でやっちゃった…。
過去に見た、様々な体験投稿が脳裏を過ぎる…。
病気を移された、店とトラブルになり、高額の示談金を請求された…等々。
情け無い。
中出しの後にビビるとは、自分は雄としての価値は皆無なのでは!?
シャワーを終えた嬢が、おもむろに自身のスマホをいじり始めた。
ドキリ、とした。
実は以前、ちょっとしたイタズラが店にバレて、韓国語で店に通報されて、コワイ兄さんが登場。
ふんだくられた経験があるのだ。
まさか…?
嬢は、ニコニコしながら待ち受け画面を見せてくれた。
かわいいヨークシャーテリアが映っているが…?
「アナタ ニ 似テル(笑) メ、ハ…ナ? ソ…クリ?」
…はぁ!?
42のヲッサン捕まえて、カワイイ、だぁ!?
…ありがとう…照
と思ったら、今度はしっかり韓国語で店側に連絡を入れ始めた。
「オ店 ノ ママ カラ」
嬢が自分に携帯を渡す。
…来た!!
クレームの電話か!?
きっと、
「ウチのコに中出しは禁止だった!! 罰金10万!!」
とか、いってくるんだ!!
恐る恐る電話に出ると…
「ドウデシタ~?良カッタデスカ~? マタ来テ下サイネ~」
…はあ、どうも…。
何の事は無い、丁寧な良店だったのだ…。
その後、嬢とホテル入り口で別れ、ホテル街を後にした。
生感触の余韻と、少々の薄ら寒さを感じながら…。
以上、ヘタレ体験談でした。
もちろんそれまでも逢うたびにゴム付きでしてたので、8時に出発で午前中は御殿場アウトレットでお買い物に付き合いお昼を食べ、河口湖手前のモーテルにイン。
一緒にジャグジーに入って体の洗いっこをして、ベットイン。
ちょっと私がサドっ気があるので、呼んでる時も軽く縛ってバイブやロータで責めたりしてたので、同じように縛り上げ、今日は前にバイブ、後ろにロータを挿入し、乳首を抓ったり、DKをすると逝きやすいので、同じように責めてました。
部屋にベランダがついてるので覗いてみると湖は見えるけど山の中腹なので、こちらは見えないだろうと思い、嬢を縛って目隠しをしてたので、そのまま外へ連れ出して目隠しを外すと、押し殺した悲鳴を上げ、なんと急に汐を吹いて悶絶するではありませんか。
なんと嬢は露出に興味があったので急に外に出され、ものすごく興奮したとのこと。
それではと、部屋のカーテンを開け窓も全開で、縛り上げたまま、こっちも興奮して生挿入。
久しぶりの生挿入は、とっても気持ちがいいし、嬢も興奮して挿入したまま、汐を吹いてくるとこっちもなんだかアッという間の射精感が襲ってきて、縛り上げた嬢を立たせてバックから挿入し、奥での大爆発でした。
抜くときに一緒に流れ落ちる精液と愛液が太ももを伝わっていくのがすごくエロチックです。
嬢は、こんなシュチエーションで犯されるように中だしされるのは、とっても興奮したとのことで、15時前にモーテル入ってから翌日の朝まで、56のおじいに3回の中だしを要求し、帰りの車の中では大満足のようで、変態おじいの要求にこたえ、バイブ入りのミニスカノーパンで帰り道付き合ってくれました。
件のソープ嬢にまた登楼して参りましたのでレポートします。
前回同様、マットプレイ時には、こってりと彼女のアナルを舐めまわしましたが、それと同じくらい、彼女の「足の指」も舐めまわしてきました。
経験のある方ならおわかりでしょうが、ローションプレイ時に足の指を舐めてもらうサービスがあります。
えもいわれぬほど気持ちいいんですな、これが!
彼女はイスプレイの時に、私の足の指を舐めてくれます。
おかえしとばかりに、私はマットの時に、攻守交替して、彼女の足の指を10本全部、丁寧に舐めまわします。
指と指の間も舐めます。
足の裏も下から上に舐め上げます。
かなり大きな声を上げて、彼女は感じてくれます。
まあ演技かもしれませんが、アナルや足の指といった汚い部分を舐めることで、私の征服感は強烈に満たされます。
前回も報告しましたが、10年来の常連である私には、ノースキン接客してくれているので、当然「生」で挿入。
ゆっくり動かして生膣を味わい、最後はバックで中出ししました。
射精が始まってから、30秒くらいはずっと挿入したままです。
最後の一滴まで、中にいさせてくれ、余韻まで膣内で味あわせてくれます。
ほんとにやさしい娘です。
そしてお決まりのドロ~ン観賞。
今回は「ブシュ~!」と泡立ちながら、垂れてきました。すごい量です。
終わった後は、彼女の巨乳に顔をうずめ甘えちゃいます。
頼めば、お掃除フェラもOKしてくれました。
こんないい嬢、なかなかいないっすよ。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

