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投稿No.5750
投稿者 りるーちぇ (45歳 男)
掲載日 2013年11月12日
前回(投稿No.5748)の続きです。

写メをゲットしてしばらく休んでいましたが、奥さんが目を覚ます様子が有りませんでした。
膣に指を入れたりして楽しんでいるとGスポットを刺激すると反応する事が分かりました。
完全に寝ているのですが…(失神なのかも)
ちょっと激しく刺激するとぴゅっと潮を吹いたのです。
面白くてしばらく潮吹きで楽しんでしまいました。

気が付くと息子が復活!そのまま挿入しやはり中出し出して快感を堪能しました。
寝ていても顔は気持ち良さそうな苦しそうな表情をするんですね(笑)

奥さんはそのままにシャワーを浴びベッドに戻り奥さんを優しく起こしました。
なかなか目を覚ましませんでしたがやっと目を開けて
「ごめんなさい。寝ちゃったみたい」と言ってきたので
「全然大丈夫だよ(笑)幸せだよ(笑)ありがとね」と言うと
「私も嬉しかった。ありがと」と言ってくれました。
身体を起こした奥さんが
「ごめん。おしっこ漏らしちゃったみたい」と言うので
「おしっこじゃないよ(笑)潮吹きだから大丈夫」と言ってあげました。
「潮吹きなんてした事ないよ(笑)」
「しゃあ今日が初めてだね。おめでとう」
「布団濡れちゃったね~」と言いながらアソコから垂れ出でいる私の精液に気が付き
「えっっ!嘘!中に出してないよね?」と言われたので
「良いって言ったから中に出しちゃったよ」
「何で?いいなんて言うはずないじゃん」と言うので
「中に出したドクンドクンて感覚おぼえてるでしょ?」
「何となく」
「でしょ?いいって言ってくれたから。勝手には出さないよ(笑)」
「でも、やばいな~大丈夫かな~」
「大丈夫だよ(笑)2回出したけど危険日じゃないでしょ?」
「そうだけど」
なんとか事後承諾ですが納得してくれました。

彼女がシャワーから出てきた後、これからの事を話しました。
「またこうして会って貰えるかな?」
「それは駄目!ズルズルいっちゃうから」
「大丈夫だよ。ばれない様にするから」
ちょっと考えて
「やっぱり駄目だよ。怖いし不安になるから」
「2回も中に出した仲になっちゃったんだよ?離れるのはもう無理だよ」
「2回目って記憶にないんだけど」
「寝てる間にしちゃった(笑)」
「全然覚えてない。私ってやばいな~でもあんまり記憶がないけど、嫌だったら中出しOKなんて絶対に言ってないだろうから今更もう会わないってのもね~」
「でしょ?お互い時間が合う時だけ絶対にばれない様に会おう」
「分かった」
となりまた1人セフレの誕生です。

写メや動画もあるから拒んでもセフレ決定だったのですが(笑)
やはり無理矢理ではあの気持ち良さは得られないだろうから。
いずれ拒まれた時は使用したいと思います。

今回も中出し専用のセフレですので排卵辺りでも中出ししていこうと思います。
近い内にまた合うと思いますのでその時はまた報告させていただきます。

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投稿No.5748
投稿者 りるーちぇ (45歳 男)
掲載日 2013年11月10日
最近のお話しです。
私の職場に事務員として社長の奥さんが働いています。
年令40歳2人の子持ち。
上の子は小学校低学年で2人共まだまだ手の掛かる年令です。
見た目は小柄で細身綺麗という訳ではありませんがかわいい印象です。
身体の線は細く胸も小さい。
私が入社した時から一緒に働いていましたので、ずいぶん長い付き合いではありますが女性として意識した事は有りませんでした。

2人目を出産してしばらくすると少しずつ太り始めました。
と言っても元々痩せていましたのでぽっちゃりとまでは全然いかない程度でしたが。
ただ、胸が急激に大きくなったのです。
今までAカップだった(多分)のがCカップ位になったかの様に激変したのです。
ブラででかく見せているのか?と思っていましたが、季節は夏。
Tシャツ姿で仕事がら屈む事も多く、たまたま屈んだ奥さんの胸元がチラリ。
至近距離で見えてしまい(乳首まではっきりと)ブラではなく実胸がでかくなっている事を確信しました。
因みに乳首は子持ちだけあってちょっと大きめで、常に立っている様な状態。
この瞬間から意識し始めてしまいました。
ことあるごとに屈ませ生胸を密かに楽しむという事を繰り返していました。

ところが、ある時から急に痩せ始め、半年もしない間にAカップへ逆戻り。
ある時世間話の中で
「奥さん痩せましたよね~(笑)」という話題から始まり
「趣味でスポーツを始めたんだけど凄く痩せたのよね~(笑)」と嬉しそうにはなしていました。
そんな中、
「腰のくびれが凄くなってさ~(笑)もう、きゅって感じ。嬉しくて」
「そうですよね~(笑)綺麗になられましたよね」
「おだてても何もでないから(笑)」と言われましたが
「ちょっと触ってもいいですか?」と聞くと
「いいよ~(笑)触って触って!」な感じ。
余程嬉しかったのか抵抗なく触らせてくれました。
「凄いっすね!!めちゃ細いじゃないですか(笑)」
「でしょ?」と嬉しそうに。
「社長も誉めてくれたでしょ?」と言うと
「全然!気にもしてないよ(怒)」
「いや~もったいないですね~(笑)今度直に見せて下さいね?」
「何言ってんの(笑)出来るわけないじゃん」などとやりとりが続きましたが
「実は奥さん僕のタイプなんですよね~(笑)1度でいいから見てみたいもんですわ(笑)」
と言うと顔が真っ赤になり目をそらして
「まじで!?その内ね(笑)」と言われたので
「来週社長出張ですよね?その時お願いします(笑)」
「え~(笑)考えとく」と話しは終了。

出張の前の日
「明日の夜約束した事頼みますね(笑)」と駄目元で言ってみると
「うん…」の一言。
まさかのOKに逆にびっくり。

約束の日夜会社で待ち合わせ。
奥さんは1人で事務所にいました。
「お疲れ様です(笑)大丈夫ですか?」と聞くと目線は合わせずこくりと頷くだけ。
「ここだと万が一誰か来るとまずいですよね?場所変えますか?」また頷くだけ。
私はこの時すでに奥さんと最後まで行く事を決めてホテルへ連れ込みました。

とりあえずたわいもない話しで緊張をほぐしシャワーを浴びる事を提案。
すると
「見せるだけだからシャワー浴びなくてもいいよ~」といってきたので、
「そうですけど、シャワー浴びた方がリラックスできるでしょ?それに奥さんの綺麗な身体をみたら我慢出来るか分からないし(笑)(笑)」と冗談半分に言うと奥さんもホテルにまで来て何もないはずないと予想はしているみたいですんなりバスルームへ入って行きました。

シャワーの音がする中私も服を脱ぎバスルームへ突入。
「えっっ?何で?」と恥ずかしそうに向こうを向いた。
後ろから「いや~凄くスタイルいいですね(笑)綺麗ですよ」と後ろから抱きしめました。
奥さんは無言でしたがそのまま顔を向かせキスをしました。
左手は胸を揉み右手はクリをいじる。
すでに身体の力は抜け拒みませんでした。
お互い向き直り抱きしめキス。
2人で無言で身体を洗いあいベッドイン。
キスをして
「こうなると思った?」
「ちょっとだけ」
「最初からこうしたかったけど社長の奥さんだからずっと我慢してた。だから凄く嬉しい。幸せだよ」と言うと奥さんは
「1度だけの関係だよ。家庭は壊したくないから。でも頑張って痩せて誰かに誉めて貰いたかったけど誰も気にもしてくれないし、もう年だし、これ以上おばさんになっちゃう前にもう一度だけ女になりたかった」と言ってました。
「十分に魅力のある女だよ。自分は本当に幸せだよ。ありがとね」
もう一度キスをし、Aカップの胸を揉みしだき舐める。小さい声で喘ぐ。
キスしながら胸を揉み右手でアソコを触ると既にぐっちょぐちょ。
指を愛液で濡らしクリをいじる。
とたんにびくっと身体が反応し、「あんっ」と。

2本の指を挿入。
何時もの様にゆっくり入れながら中のビダヒダや広さを感じながら子宮口を確認。飛び出た子宮口を2本の指で摘まむ。
奥さんの膣は意外に浅めで空間も狭め。
これは初めての体験で楽しめるのを予想しつつGスポットを刺激。
びくっと身体が反応し
「あっっ!駄目!そこは駄目!」
と気持ちよさそうな苦しそうな表情でこちらを見る。
気持ちいいのは分かっているので止めずにさらに激しく2本の指で交互に押しまくる。
さらにセフレで覚えた中から指で押しながら外から掌で押すと
「やん!あんっ!いや!駄目!駄目!あっっ!」
と言ったとたんにぴゅっぴゅっと指で押すタイミングに合わせる様に液体か吹き出る。
指を高速で押しまくると、じょーじょじょーと大量に放出。
いくらでも出てくる。

しばらく出させた後指を入口付近上側のざらざらした小判状の場所を刺激すると、
「いやっ!いく!いく!駄目!いっちゃう!!あっっ!あ~~」
と身体がびくんびくんと震え腹筋がびくびくし、膣がぎゅ~っと締まりしばらくするとふっと身体の力が抜け膣も緩みました。

「いっちゃった?」
「はぁはぁ…うん」
「良かったね」
「久しぶりにいっちゃった」

ほんの少し休み攻守交代。
カリ回りをちろちろ舌先で舐める。
根元から先向かって舐める。このとき私は(この人はフェラは下手なんだな~。期待出来ないな~)と思っていましたが根元から先までちろちろ舐めて尿道をちろちろやってると思ったとたんにパクっとくわえ一気に根元まで。
完全に口の中。
そこからゆっくり上下させて「ちゅぱっ」と1度抜くとまた一気に根元、今度はさらに深く玉近くまで。
しかもバキュームで。ディープスロートでバキューム。
初めての感触でギンギンに勃起しているにも関わらず喉まで届いているであろうディープスロートにスクリューが加わりディープスロートスクリューバキュームフェラで一気に最高潮。

「ありがと、もえいいよ(笑)そろそろ入りたいよ」
「うん。私も」いよいよ挿入。
あの浅く狭い中に入れると思うと期待で興奮し、ガンガンに突いてやろう。壊してやりたい。
と思いながらゆっくり挿入。
やはり狭いのでぷりぷりした感触。
締め付けも既にありきつい中をこじ開けながら進む感じ。
3分の2程度で子宮口に到達。
そこから少し力を入れながら更に奥まで侵入するとゆっくりなのにも関わらず奥さんから
「あっっ!いい!凄い!当たってるよ!」と
「まだ奥まで入れるからね。痛かったら言ってね」と根元まで挿入。
私の息子隅から隅まで刺激を受けてる感じでちょっと激しく動かしたら出でしまいそうだったので、根元まで挿入した後しばらくじっとしていました。
しかし、奥さんはずっと喘ぎっぱなし。
大分落ち着いてきたのでピストン開始。
更に奥さんは激しく身体を痙攣させて
「いいよ!当たってる!いい!凄い!」
と気持ち良さそうだ。
まだまだこれから。
段々激しく打ち付け、入口付近から一気にバンっ!パンっ!と2度打ち付けた時、また膣がぎゅ~っと締まり身体がびくんびくんと震え腹筋がびくびくさせながら
「あっっ!いく!いく!」
とあっというまにいってしまいました。

そのまま激しく打ち続けバックで打ち付け奥さんは気にせず突きまくりました。
何度もいっている様でした。
こんな穴は初めてでいかせるのが楽しめる。
潮を吹く。締まりも良く狭いが痛がらず感じやすい。
最高でした。
今日は安全日だというのは分かっていました。
奥さんは生理痛が酷く薬を飲んでいます。
さらに排卵日辺りには腰が痛くなるので生理周期や排卵予定日まで把握して今日臨んでいました。
そろそろ放出しようと思い
「そろそろ出すよ?いい?」
と聞いても返事が有りません。
見ると意識はある様でしたが朦朧としているみたいでした。
チャンスとばかりに
「中でいくからね?いいよね?」
と一応伝えそのまま思いっきり中で放出しました。

いつもより長い射精感に沢山出たのが嬉しくしばらく繋がったままいました。
がふと気が付くと奥さんはすやすや寝てしまっていました。
あまりの気持ちいい身体をこの1度だけで終わらせるのは絶対に嫌だと思い、全裸の写真を何枚も撮り顔も写る様にしてアソコから大量に流れ落ちる私の精液を写真に収めました。
ついでに挿入中の膣や私の息子を口に含んだ写真もゲット。

今回はここまで。
長すぎました。
すぐに続きを書きます。
良かったら読んで下さいね。(実話です)

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投稿No.5745
投稿者 1001 (45歳 男)
掲載日 2013年11月07日
45歳の男です。
既婚ですが、いま二人の女性とダブル不倫をしています。
それぞれ月に2回程度あっていますが、二人とも私のちんぽがお気に入りで、私よりもちんぽを愛しているようです。
平均より少し大きい程度だと思いますが、太さと堅さとカリの大きさが自慢です。

1人の主婦は旦那が海外出張がとても多く、子供もいないため、出張中の家に上がり込んでセックスをしています。
彼女は40歳で、顔は十人並みですが、子供を産んでいないため、体の線は崩れていません。
旦那のことは愛していると言いますが、セックスは満足していないようです。
地下鉄の駅からほど近い、高級住宅街の一軒家です。

彼女の家に着いて、呼び鈴を鳴らして中にはいると、だいたいが下着姿に近いエロい格好で出迎えてくれます。
まず玄関でキスをしながら、股間の状況を確かめると、いつも洪水状態です。
彼女はキスですでに腰砕けになっていますが、そこで靴を脱ぐのもそこそこにまずフェラを10分ほどやらせます。
その後イラマチオに移って髪の毛をつかみながら喉の奥までのピストンを繰り返すと、Mなので鼻を鳴らして興奮し始めます。
そこでさらにケツ穴を舐めさせて十分にこちらが快感に浸ってから、下駄箱に手を着かせてお返しに彼女の大好きなちんぽを入れてあげます。
するとまず1分くらいで昇天します。
10分くらいの間に立て続けに5回くらいイカせてからようやく家の中に入ります。

ダイニングテーブルに座り、用意してくれていたビールを飲みながら、ひざまづかせて再びフェラをさせます。
このときが至福の時で、快感と優越感で頭が痺れてきます。
その後家中の至る所で挿入しますが、私のお気に入りは台所です。
台所に這わせて、後背位で細腰と髪の毛を掴みながらちんぽを叩き込むと、あそこからおびただしく潮を吹きながら「ちんぽ、ちんぽ」といいながら何回も昇天します。
「このまま中にだすぞ」というと、最初は
「ダメ、危ない日だから今日は口に」などと言いますが、何度もイキ続けるとそのうち朦朧としてきて
「出してー、中に沢山出してー」と言います。
こうなると
「妊娠するとまずいからやはり止めるか?」と聞いても
「いいの!いいから出して」と言って中出しを求めてきます。
「じゃあ、子宮の奥に出すから、俺の子をはらめよ!」
「はいっ!はいーっ!」
となるので、子宮の奥にたっぷりと中出しをします。

その後、体中の力が抜けて完全に脱力し、はあはあ言ってますが、髪の毛を掴んで口で後始末をさせます。
この時の快感と優越感も半端ではなく、からだじゅうがとろけそうになります。
やばいです。
世の中でこれ以上の価値を見いだせそうにありません。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5737
投稿者 さぶろう (35歳 男)
掲載日 2013年10月30日
投稿No.5708の続き

2月、幼稚園最後のお遊戯の発表会が日曜日にあり、翌日が振替の休みになった。
家内と娘は、お遊戯会の後、実家へ呼ばれて行っている。
俺は、都合をつけて代休、奥さんもうまく身体を空けている。
聖子ちゃんは、祖父母に連れられ実家へ泊りに行ったという。
待ち合わせて、車で郊外のラブホへはいる。

部屋に入るとちょっと変わった雰囲気、いわゆるプレイルームだった。
裸になって、抱き合い、バック挿入で、いつものごあいさつをした。
充分になじむまで腰を使い、濡らす。
「着けようか」
「いらないわ、いいのよ」
よし、これで、奥さんをいじめてみようかと思い、ベッドに寝かせて、手をベッドの端にベルトで縛り、足は、めいっぱい、M字開脚にしてベルトで止める。
この状況に奥さんはどう思ったのか、
「えっ、なに、これ、なに、なんなの?」
「こうして縛ってするんだよ」
「イヤイヤ、ヤメテ、イヤ」の声は、猿ぐつわでふさぎ、アイマスクで見えなくしておいて、
「これから奥さんを強姦するぞ、いいか」とささやく。
何も見えない状態で強姦すると言う、思ってもみない言葉に反応し「ウガウガグンモガモガ」もがいていた。
パックリ広げられた丸見えマンコ、陰唇をじっくりといじる。
クリトリスに吸いついて舌でなめる。
腰が激しく振られるが手足が固定されているのでどうにもならず、声も「ウグウグ、モゴモゴ」としか聞こえない、強姦されると言う、これに反応して悶えている。

さらに時間を掛けて摘まんで吸う、「ウガ、ウガ、グガグゥ」の声、ビックンビックンと反応が大きい。
今までの様に優しく突き入れるのでなく、強姦するように激しく、息子をあてがい突き入れて、腰を動かしながら、手は乳房をもみ、乳首をひもで縛るとふくれる、それを吸う、悶えが激しい。
そのまま、ズンズンと突いていると今までと違った締りが来た。
奥さんの肉体をいたぶって、十分に強姦しているように腰を使って犯した。
腰が振られ、ビクビクビクンとおおきくのけ反って、締まる、足が固定されているが、昔、チアリーダーで鍛えた足腰のたまものか、ギュンギュンと息子が締め付けられる。
しばられ、目隠しされ、口をふさがれ、犯されていると言う思いでいるので、かなり興奮している。
数回の締まりで息子が耐えられなくなり、俺も今まで以上に激しくドバドバドバ、と射精した。
締りは、まだ続いて、「ウグガ、ウグガ」腰が振られ、悶えて、荒い息は、なかなか収まらなかったので、もう一度、ピストンを続けて、絶頂を味あわせて、射精すると、やがて、おとなしくなった。

入れたままでアイマスクを外し、猿ぐつわを取ってキスをしたら、あえぐ様に
「おねがい、縛っているのを取って」という。
取ると、いきなり手足をからめて抱きついて泣きながら、また激しく腰を振りだした。
入れたままの息子が反応、また刺激される。
「ひどい、ひどいわ、こんなにするなんて、ひどいわ、するならもっと犯して」と泣きながら、興奮した奥さんの腰ははげしく動き続けて、「アッ、ウッ」っと逝き、締め付けて息子が射精するまで続いていた。

抱きついたまましばらく喘いでいたが、やっと落ち着いてきて話し出した。
じつは、旦那に転勤の話があり、
「決まったので、3月中には家族で赴任する事に成るの」だと言い出した。
半年前に、箱根で、青姦で犯したことから始まった不倫も、もう出来なくなるという。
勤務先はロスで、任期は3年と言う事は、あと一回できるかどうか、これだけなじんだ奥さんの肉体を抱けなくなると言うことか。
しかし転勤は奥さんの家庭の事情だからどうしょうも無いことだ。

こんな身体に成ったのも皆、俺のせいだと言う。
半年間、やりまくったのは、そうだが、奥さんの肉体が良い物だから、そうなったのだと思った。
これが最後の挿入になるかもしれないとおもい、もう一度じっくり味わいながら入れる。
ゆっくりゆっくり腰を振り、クリの感触を指と舌で感じ、乳房の柔らかさを手で感じ、乳首の感触を舌で感じ、スポットの感触を指先で感じ、入れる膣の暖かさと締り、奥に当たる子宮を息子で感じ、抱いたふくよかな肉体を肌で感じ、やがてきつく締め付けられて、奥さんは、悶えよがり、艶めかしい声を上げながら腰を振り、最後の一滴まで絞り出すように子宮への射精を受け止めた。
じっと抱き合って、余韻に浸っていた。
「行くまでに、まだ会えるわね、ねっ」
「会えるといいね、よかったら連絡待っているよ」
「きっとよ、ねっ」

これからは、旦那にたっぷり可愛がってもらう様にすることだと思う。
たのしい不倫も終わりの様だ。

翌日の夜、
「パパーお風呂はいろ~」と跳んできた。
美香と風呂に浸かっていると、
「聖子ちゃんね、今度アメリカのロシャンデルスっていうとこに、行っちゃうんだって、遠いのかなぁ、聖子ちゃんいなくなると、美香さみしくなっちゃうなあ」
「聖子ちゃんのパパがお仕事で、ロサンゼルスって言うところへ行くので、聖子ちゃんとママも一緒に行くんだよ」
「そおなのかあ」
「パパは何処も行かないよねえ」
「パパは、美香とママといっしょだよ」
「ねえパパァ、ママとさあラブラブしてるでしょ、赤ちゃんまだなの?早くほしいなぁ」
「え、え、んー、でもね、赤ちゃんはすぐには出来ないんだよ、待っててね」
「うん、でもぉ、はやく欲しいなぁ、赤ちゃん」
家内とのセックスを美香に観られたかと思って、焦ったが、そうでは無かったようだ。

夜、家内を抱きながら、
「ラブラブしているでしょ、はやく、赤ちゃんが出来ないかって言われた、聖子ちゃんの家が転勤で、ロスへ行くとも言っていたよ、さみしくなるって」
「そうですって、奥様が3年間だって言っていらしたわ、たいへんね」
「今日も、子創り練習しないとね」
「ま、いやだ、練習だなんて」
股間を摩ると、ジュワーっと濡れて「ウッ、アッ」声がもれる。
膝を抱えて息子を押し付け押し込む、グニュグニュッと気持ちよく奥まで入っていく。
「ン、ン、アッアッ」腰が振られ、やがて、
「アア、イイ、アナタイイ、アアイク~」ぎゅっと締め付ける。
一度抜いて、一息ついて入れ直し、出し入れ数分、イクの声に締め付けられて、ビュビュビュッ、と射精した。

「アア、よかったわ、練習できたわね、もうすぐだから、うふふ、ね!」
ウ~ン、チュ、再挿入で、もう一度、ピストン運動して、締め付けられて射精した。
楽しい練習はおわる。

我が家の子作りは、美香の期待にそえるように、その数日後の排卵日の前にしっかりとラブラブし、愛の結晶が生まれますようにと、何度も腰を抱えて振り、たっぷりと精液を妻の子宮に注ぎ込んだ。
4月頃に朗報が有るだろう。

3月土曜日、数家族の仲良しグループがあつまりお別れ会を開いた。
俺も付き合い上、送迎で参加した。
車を寄せている時、奥さんが、普通の感じで、そばに来て、
「明日の夜、良いかしら」
「何とか都合付けるよ」
「きっとよ」
子供たちは、はしゃいでいる。
奥さん連も「ロス、良いわね、行ってみたい」とか、にぎやかにお喋りしていた。

翌日の夜、ちょっと出てくると言って、待ち合わせの場所へ行く。
車で、郊外の林の奥の空き地に行き、青姦であわただしく最後の挿入をした。
「着けないで良いのかい」
「いいの、かまわないわ」
立ちバックで、奥さんを抱いて、乳房をつかんで揉み、何度も突き、悶えた奥さんへお別れの精液をたっぷりと注ぎ込んだ。
「ああ、これでもうできないのね」
「楽しかった、奥さんとの事は、美味しい内緒の思い出になったよ」
「これがほんとに、最後ね、忘れたくないの、お願い、もう一度して」
もう一度ゆっくり入れて、肉の感触を味わいながら何度も動いて、締まったマンコへ最後の射精をした。
抜くと、屈んで、息子をくわえて、吸いつくすようにしごいて、口内射精をするまで咥えられ、上と下の口への射精で終わった。

これで本当に最後、今回の楽しい不倫は青姦で始まって、青姦で終わった。
「かまわない?」気になる言葉だな、前に聞かれていた型が旦那と同じだと言う事。
又、もし可能になるとすれば、3年後のことか。
ひとまず、半年あまりの、充実した不倫は終った。

4月、家内が、「ねえ、あなた、あれがないの、出来たみたいよ」という。
お医者さんへ行って来ると言い、診察で「オメデタです」
みごと命中した。11月だという。
はっきりしたので、美香に話すと「わあ~い、わあ~い、美香、お姉ちゃんになるのね!」
跳ねて大喜びしていた、期待にそえたようだ。
俺は、しばらく、愛妻とのラブラブはすこし控えないといけなくなった。

6月に娘の所へ、聖子ちゃんからお便りが有った、という。
「ねえパパ、ママ、聖子ちゃんもこんど、お姉ちゃんになるって、書いてあるよ」
「できたんですってね、前からほしいって言ってらしたから、よかったわね」
「そうか、よかったじゃない」
あの、青姦の時の言葉は、どういう意味だったのだろう?

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投稿No.5736
投稿者 nao (22歳 男)
掲載日 2013年10月29日
投稿No.5722の続き

前に投稿したnaoでーす。
三人目できました>< 今回は二人目が生まれた頃の話~ 20の時に旦那が出張したから、子供二人と3人暮らしの2週間。 休みに旦那に愛にいったけど、やっぱりおまんこはちんぼがほしくてウズウズw だから、しちゃいましたw しかも、自宅でw 夜中に来てもらってセックス! もちろん中だしw 2日に1度はヤりました♪ しかも、来る人は4人をローテだから日替わり旦那w 複数もありました♪ おっぱいミルクしゃぶられて、あそこに生はめ♪ それを旦那と寝てるベッドでしたら超興奮w しかも、子供は二人とも同じ部屋にいるからさらに興奮w 声を出さないようにして、静かに男たちと子作り。 それを嫌がる人とはリビングでしました。 いつも食事をするテーブルの上に私がのりはめました/// そして、旦那が帰ってきて子作りをするときはもちろん思い出しながらしました♪ 子供が大きくなるとできないことだから楽しかったですw

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