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1年振りに投稿します。
相変らずJ子との不倫関係は継続中。
1/月ペースで1ヶ月分のSEXを楽しんでいる。
平日の朝、いつもの様に会社へ出勤する時間に家を出て、J子との待ち合わせ場所へ。
いつもJ子は先に来て待っている。
「ごめん。待った?」
「ううん。少しだけ・・・でも心臓がバクバクして・・・」
聞くとJ子は、俺との逢瀬の前夜は眠れないのだと言う。
そんなJ子を連れて、隣町までドライブし、コンビニでアルコールとつまみを買って、いつものラブホにチェックインしてSEX。
ワンパターンな関係をかれこれ数年続けているが、J子は満足なんだろうか。
女性なら、誕生日やクリスマスに一緒に居て欲しいとねだってもおかしくないが、J子は要求してこない。
不倫中の男としては、とても都合の良い女と言うことなのだが・・・
J子は自分自身の結婚は諦めている。
けしてブスでも性格が悪いわけでもないのだが、極端な警戒心があり他人を受け入れないところがある。
「このまま独りなのかなぁ・・・」
こんな言葉を聞くと、我慢しているのだなと痛感する。
そんなJ子を少しでも悦楽を与えたい。そんな気持ちがJ子とのSEXにつながっている。
J子の望み通り、SEXのときは全て生。
精子は全てJ子の子宮に届けている。
子供ができたなら、それはそれでいいかと思っている。
ときどき「生きている証がないね」とJ子は言う。
おそらくJ子は、俺の子供が欲しいのだろう。
それによる俺との結婚を迫ることはせず、一人で子供を育ててくれるだろう。
それがJ子の望みと思い、コンドームは一切しないことにしている。
毎回、朝から夕方までの間で、5~6回のSEXを全て中出しで終える。
J子にどれくらいの精子が届くのか定かではないが、J子は全て受け取ってくれている。
こんな重い中出し話しを聞きたい方が居るとも思わないが、こんな中出しもあるということだ。
年末で忙しいが会える日が有るか奥さんに確認した。
旦那さんは火曜から日曜までの出張で、土曜日は娘さんが実家へお泊りに行くと言っていた。
お泊り保育の後から、月に一度くらい、実家へお泊りする様にさせているとのこと。
孫が行くと親が喜ぶので、助かっていると言っている。
我が家は、難しいかな。
土曜なら夕方まで大丈夫、我が家は、土曜、家内と娘がお出かけする予定に成っていた。
二人の予定が合ったので、待ち合わせて、別のモーテルへ入る。
すぐに抱き付く、バスへ行き、身体を洗ってバックで挨拶をする。
濡れているので、スムースに入り、抜き差しをすると、喘ぎもでる。
今回も不要、ベッドへ誘い、重なって息子を挿入し、腰を使う。
遅く動かして、だんだん早くしていった。
出る声は喘ぎ続ける。
騎乗位に変えて腰を使う、奥さんは上で悶え、のけ反り、揺れている。
やがて興奮して来た様で、抱き付いて来た。
身体を入れ替えて、突きを繰り返していると再度の興奮で、息子が締め付けられてくる。
はげしく動かして、締め付けに耐えて、中へ射精した。
手足を絡めたまま、じっとしている。
腰の運動を再開すると、いやらしい音がする。
奥さんは抱きついたままで揺れている。
座位になって、突きと合わせて揺らすとまた喘ぎ声が出始める。
二人の股間は、溢れ出た愛液でぐしょ濡れになっていた。
側位で挿入して、しばらく動きながら、クリをいじりながら、乳首を吸う。
喘ぎ、興奮している。
正常位になり、息子を股間に当てて擦り付けながら、
「ここ、何て言いましたっけ、言ってごらん」
「イヤ、もう」
再度、言わせるように、強くこすり付ける。
「オマンコ、イレテ、オネガイ、ハヤクゥ」よがりながら淫らな小さな声。
又、手足を絡めてきたので、息子を入れて、腰を振ると、徐々に締りが来る。
呻くような声がして、動いていた息子がギュギュンと締め付けられる。
快感、ドピュ、ドピュ、ドピュ、と勢いよく、再び射精した。
やがて手足が解けて、大きな息をして横たわっている。
「オマンコ、どうでした?」
「イヤ、すごく良かったわ」
満足そうな顔をしている。
手が、まだ立っている息子を触って、
「まだ、おとなしくしく成らないの?」
カポ、ングング、チュパチュパとフェラを始めた。
お返しに、クリを摩って摘まんでいたが、その内、喘いでフェラをやめた。
足を肩に掛けて、身体を合わせ、息子を深々と入れる。
奥まで入って突かれるので奥さんの悶え方はすごい。
座位になってゆっくりユラユラ、揺すって、抜いたり入れたりを繰り返していたら、また興奮して、喘ぎ始める。
ピッチを上げて腰を使うと、締りが出てくる。
声といっしょに締まって絡めた手足も締め付ける。
「アッイイ、アッアッイク~ッ」ギュギュギュッと締り、ウウッ、ビュビュビュッ、射精した。
「もう、だめ」
「満足した?」
「こんなになってるわ」
「洗わないと」
起きてバスで身体を洗い、出る。
次の約束は、まだ。
家に帰り、しばらくすると、妻から携帯で、駅まで迎えに来てほしいと言って来た。
娘が寝てしまい、荷物もあるので大変だと言うことだったので迎えに行く。
夕食を、何とか食べさせて寝かしつけ、あとかたつけも終わり、一息、くつろいで、飲んでいると、ほどよく酔いが回った、妻が、
「ねえ、お風呂入らない?」
「風呂ね、入るか」
脱衣所で、裸になる妻の屈んだ後ろ姿に、奥さんを想像していた。
後ろから股間へ手をいれ触ると、ビクン、
「ヤ、もう、まああだ」
裸になり、風呂場へ入る。
妻の身体にシャワーをかけてさすってやる。
手は当然、股間の奥へ。
さぐって刺激すると、甘ったるい声で、イヤン。
さらに中へ入れてスポットをさすると、息がはずんできた。
バスタブの縁に腰掛けて後ろから抱いて息子を当てて座らせる。
なじんだマンコへずっぽりと入る。
ゆっくり腰を回し突き上げると、合わせて動いてのけぞる。
良い感じになったので抜いて出る。
ベッドへ入り乳房をもんで吸いつき、股間を刺激して、上になって足をひらかせて挿入する。
腰を動かし、揺すりながら、座位へ持って行き、突いたり回したりしながらキスする。
抱きついて揺れていたが、徐々に興奮して悶えだす。
騎乗位で揺らすと自分で揺れながら、上下運動を繰り返しのけ反っている。
「アア良い」と突っ伏して来たので正常位に変えてフィニッシュへ。
ピストンは続く。
締りが来て、
「あなた、アッアッ、イックウ」
抱きつき、絡んできて、ドピュピュ、ピュッピュッ、中へ放出した。
妻は息を荒げて伸びている。
ティッシュを当てておさえながら抜く。
キスして横に寝ると、甘ったるい声で「あなた」とかえしてくる。
手が息子をいじって、立つのをたしかめ、にこっ、として、妻が上に乗り身体を重ね、息子を入れた。
そのままゆっくり揺れて楽しんでいる。
顔を見合わせると、にこっと、あやしく笑って楽しんでいる。
満足するまで揺らしておく。
やがて喘ぎが出てきて息が荒くなる。
正常位に成り、ピストンを繰り返して締りが出るのを待つ。
さらにはやいピストンで締り、ピュ、ピュ、ピュ、悟られないだけの量をなんとか中だしできた。
満足そうな顔をしている。
やれやれ、今日は五発のお楽しみだった。
風呂場へ行って洗ってお休みだ。
朝方息子がムズムズ、横に寝ている妻の手がしきりに触っているが、寝ている様で、やっている夢を見ているのだろうか。
んーん、やはり期待に添わないといけないかと思い、後ろ抱きにして、息子を入れる。
じっとりぬれているので楽におくまではいる。
アンハン、声が。
夢で入れられて感じているのか。
ゆっくり抜き差ししていると、目をさまし
「あなたに抱かれてしている夢かと思ったら、本当だったわ、アア良い気持ちよ」
うっとり抱かれて揺れてだんだんよがりだして締まる。
朝の光の中の上気した妻の顔がきれいだ。
身体が反り、よがり声をあげたと思っている内に、キュンキュンキュキュン、
「あなた、ああ」
ビュッピュッピュピュ、おはよう、の気持ちのいい朝の中だし。
抱きあったままでキスをして、身体をなでながら、収まるのを待ち、起きて洗う。
妻との営みは大体週二のペースでやっている。
土曜の営みは日曜の朝の一発が決まりの様なものなので、奥さんと致した後の夜の妻との営みは、気を付けないといけない。
今日も、ご機嫌な妻がいる。
結婚を機に、私は旦那の実家に嫁ぐことになりました。
具体的な地名は伏せさせていただきますが、旦那の実家へは本土から船に乗らなければいけない所にあり、当時としても驚くような田舎でした。
私も結構な田舎の生まれですが、その私でも気後れするくらい何もない所で、今でも実家から歩いて行ける距離にコンビニはなく、テレビを入れていない家庭もあるとかで…
そんな田舎暮らしを始めて2年が過ぎたころ、私は同じ地域に住む50代の男性と不倫関係に陥りました。
その地域で唯一の産婦人科医だった人で、何を隠そう、私はこの男性に第一子を取り上げていただきました。
医者と患者の関係が崩れたのは、子供が生まれて半年ほど経ったころです。
旦那に弁明する訳ではありませんが、彼から半ば強引に迫られ、仕方なく肉体関係を結ぶことになりました。
乱暴された訳ではないのですが、私の頑なな拒否は聞き流され、最後には無理やりにでも…という空気でした。
もちろん射精までされ、その後で絶対このことを誰にも言うなと念書まで書かされました。
1回きりかと思っていましたが、その後も彼との関係は続きました。
その度にきつく口止めを要求され、念書を見せられながら腰を振られたこともあります。
これは彼が言っていたことですが、何もやることがない地域では性行為が大きな暇つぶしの役割を果たします。
確かに家の近くの林には、時折女性用の下着が脱ぎ捨てられていました。
既婚女性も例外ではなく、昔は人の目が届きにくい田舎ほど不倫が多かったそうです。
彼が若いころには、おそらく不倫相手の子供を妊娠した可能性が高いであろう人妻が何人かいて、ABO式血液型から見て、旦那さんの子である辻褄が合うので出産させたこともあるそうです。
もちろん妊婦さん本人が承諾した上での話ですが…
その分、ゆすりをかけて不倫を自白させ、不貞行為黙認の口止め料としてその奥さんには股を開いてもらい、股を開かされたことを口止めさせるために念書を書いてもらったと言います。
田舎では噂が広まるスピードも考えられないほど速いので、口止めは必須だったそうです。
今では刑事事件級の大問題になりますが(当時もバレたら大問題でしたが…)、あらゆる分野において現代ほど制度や規制がしっかりしていない時代であり、ましてやこのような田舎の地域では、バレさえしなければ大抵のことがまかり通っていました。
そんな秘密の上に成り立っていた関係だったのですが、私が20代後半に差し掛かったころに、ある画期的な事件が起こりました。
ある日突然、私は彼から薬を手渡されました。
それが生まれて初めて目にした避妊薬でした。
彼の友達である日本人産婦人科医が学会だかで海外に行き、そのとき外国の産婦人科医に譲ってもらったものが彼の手元に回ってきたそうです。
当時の日本はまだピルの認可が下りていませんでした。
日本にも存在はしていたようですが、私も噂でぼんやり聞いた程度で、服用するのはもちろん初めてでした。
避妊薬を服用させられるということは、何をされるのかすぐ察しました。
とにかく私は得体の知れない避妊薬に疑いがありました。
当時の避妊法で有名だったものに「オギノ式」があり、私はどこの国のものかもわからない薬より、聞き慣れたオギノ式の方が安心できるくらいでした。
私はこんなド田舎にとんでもない麻薬が持ち込まれたと不安になりました。
薬は贅沢にも(…)2か月分はあったと思います。
彼は避妊薬についてかなり調べたようですが、当然患者に処方した経験もなく、言ってみれば実験台でした。
本当に効くのか、そもそも本当にこれが避妊薬なのか私は心配でたまりませんでしたが、彼に促されるまま、彼の指示に従って服用しました。
もちろん避妊薬がなくなるまでの間、私は中で射精されました。
射精のときはマングリ返しにさせられ、脚の隙間から伸びてきた手で両方の乳房をきつく握られました。
彼曰く、怖がって引き抜くことができないようにこの体勢にするのだそうです。
中でいやらしく脈打つ振動が伝わり、引き抜くと水っぽい精液が膣口からたくさん出てきました。
私は、もうどうにでもなれと思う気持ちさえありました。
流れ出る精液を必ず彼は膣内へ押し戻し、「はい、ごちそうさま」と言いました。
薬の副作用からか、割と正確だった私の生理周期は少し乱れるようになり、予定日から何日も遅れたときは生きた心地がしませんでした。
私があまりに妊娠の不安を言い続けるので、彼は面白がって、私をからかうようになりました。
挙句の果てには、「妊娠したら俺が取り上げてやる」とさえ言われました。
不義の子を妊娠せずに済みましたが、薬はすべて消化させられました。
この2か月間で、一生分の性欲を枯渇させられた気持でした。
未だにあれが避妊薬だったという確証はありません。
あれだけ中に出されても妊娠しなかったという事実だけが、(おそらく)あれは避妊薬だったという証明です。
薬が切れても、彼との関係は終わりませんでした。
結局、私が35歳のときに旦那の仕事の都合で本土へ引っ越すことになり、そのときまで関係がありました。
その間、私は(もちろん旦那との間にできた)2人の子供を複雑な気持ちで彼に取り上げてもらいました。
旦那には罪悪感でいっぱいですが、ときどき子宮で受け止めた精子の温かさを思い返すことがあります。
50歳を過ぎ、男の人から声を掛けられることもなくなった今では、少しだけあの温かさが恋しくもあります。
旦那には申し訳ないのですが…
今は彼がご存命なのかもわかりません。
産婦人科はだいぶ前になくなっていました。
年に何度か旦那の実家を訪れると、私は必ず散歩に出掛けます。
たった一人でブラブラと彼の産婦人科があった場所に行き、しばらくそこに佇みます。
人がいないことを確認して、しばらくあのころに思いを寄せます。
彼に不義の子を妊娠させられていたかもしれない…彼にその子を取り上げられていたかもしれない…
50代のオバサンがこんなことを言うと、気分を悪くする方もいらっしゃるかもしれませんが、そんなことを考えていると、今では誰にも相手にされないオマンコがキュンとなり、人目を憚りながら指でなぞってしまいます。
ああ~ん、いいよ・・・大好き、B太
だ、ダメだよ、そんなに動いたら・・俺、逝っちゃうよ!
き、来てー、B太!A美にいっぱい出して~!
A、A美~!愛してるぞー!
画面の向こうでは、B太が俺の妻:A美の中に出し、愛しさを醸し出す様に舌を絡め合う映像が映し出されていた。
それを観ながらC子は俺宅で俺のモノをしゃぶっている。
こんな状態に陥って4ヵ月、俺達はA美、B太に隠れて不倫を続けていた。
しかし、最初の頃から比べれば、俺達二人の中では、かなりの変化が起こっていた。
あの二人の不倫など、どうでもよい事になっていたのだった。
最初の頃は、よくC子に
「俺とB太、どっちがセックスが上手い?」とか
「どっちのモノが大きい?」なんて聞いていた。
C子も
「A美のフェラと、どっちが気持ちいい?」とか
「どっちが魅力的?」と俺に聞いていた。
今となっては、どうでもいい事だ、俺はC子が欲しい、それだけだった、C子も同じようだった。
C子がキスを求めてきて俺も応える、舌を絡め合させ互いの唾液が交差する、C子の白い首筋に舌を這わし舐めてから吸い付く、C子も俺の首筋に吸い付き甘く噛み付く、互いにワザと跡を残すように。
C子の白く形の良いオッパイに舌を這わせる、「ああ~ん」と云う吐息と共にC子の小さな乳首が勃起していく、そして母乳を求める様にしゃぶりつくと「あああああ~ん、あん」と喘ぐC子、この女が愛おしい。
いつもの様に生で挿入する、「来てー、○○(俺)」と言うC子、その目はトロンとして俺を取り込もうとしているように感じさせ俺を興奮させる、その興奮は腰の動きを更に活発にさせた。
C子の奥へ奥へと腰を振り「C子は俺の物だー」と主張する様にC子を攻めた。
C子も俺を取り込もうとする様に俺にしがみ付き「○○愛してるよ、愛してるよ!」と喘ぐ。
そうさせながらも俺は、C子の長い黒髪を軽く弄りながらC子にキスして舌を絡ませる。
そしてバックに体位を変え、C子を攻める。
思わず俺は「C子!ずっと欲しかったんだ!このC子の尻が!」と叫ぶと
C子も「貴方の物よー、ああ~ん、全て!あん、C子は貴方を愛してるー!」と答えてくれた。
逝きそうになってきた。
「C子!C子!逝きそうだ!逝きそうだ!もうすぐ!」
「きて、来てー!○○、貴方のを全部頂戴!、愛してる!ああ~ん、愛してる!」
いつも逝く時はバックで逝くと決めてある、C子の尻を見ながらと。
「逝く、逝く、C子、C子、愛してるぞ、C子」と叫び腰を更に突立てた。
「○○、愛してる!、貴方が好き、あああ~ん、好き」と喘ぎながらピチュピチュと更に濡れだしたのが判った。
「逝くぞ、C子ー!」
ドピュ・ドピュ~と俺の精子がC子の中に攻め込む様に出されていった。
「来てー、○○!い、逝っちゃう、い、逝く~!」と精子を取り逃がさぬ様に腰を上げC子が逝った。
それから1ヵ月後、俺宅にD夫から電話がきた。
D夫は、元々は俺達と一緒にグループ交際していた一人だが高校時代に彼女と別れ、それから猛然と勉学に目覚め、親の跡を継ぎ医者になった、当然ながら俺・A美・B太・C子共に現在も親交がある親友だ。
「よう久しぶり、元気だった」とD夫は何故かよそよそしい。
「ああ、どうした?いきなり」と言うと
「今度の日曜日の昼1時に俺のマンションに来て貰えるかな?ってか絶対来いよ!」と言うと電話を切ってしまった。
なんだーと思いながらも、日曜日になり出勤しようとするA美に
「今日はD夫が来いって言ってるから行ってくるよ」と言う、A美の表情は何故か暗かった。
D夫のマンションの前に着くとB太が車でやってきた、何故B太が?・・・、B太も同じようだ。
二人でD夫の部屋に向かう、何と無く不安になってきた、B太も同様なようだ。
部屋に入ると何故かA美とC子がいた!A美は出勤してんじゃ?何故二人が?
考えてみればB太も普通は出勤日じゃないのか?B太も動揺しているのが判った。
暫らくしてD夫が緊張しながら口を開いた。
D夫が、「まずB太!A美は妊娠4ヵ月だ!お前の子だ!」と弱弱しく言った。
茫然とするB太だったが、すぐ「○○(俺)、C子すまない!俺とA美は不倫してたんだ!すまん(泣)」
と泣き叫び土下座した、そしてA美も泣きながら一緒に土下座。
B太は、俺とC子に不倫に至った理由を語り出した、理由は単に好奇心から、そして本気になったと。
泣きながら、ごめん、親友と結婚相手を裏切ったと詫びるA美とB太。
二人の不倫を知っていた俺は驚きもしなかったが、次のD夫の言葉に絶句した、B太も。
「それから○○(俺)、C子は妊娠3ヵ月、お前の子だ!」また弱弱しく言った。
妊娠!C子が!俺の子!、生で中出しだもんな!と思う俺、「はあ!?」と言うB太。
そう思うと「A美・B太!すまん!俺達も不倫してたんだ」と二人に土下座して詫びた、隣でC子も土下座。
茫然とするB太に理由を言った、C子が二人の不倫を見た事、それから俺達も不倫が始まった事を話した。
重い空気が部屋に流れた。
D夫が口を開いた。
D夫が医師としてA美・C子から個別に妊娠の相談を受けた事、二人の腹の子が夫ではなく俺、B太である事、二人が不倫の子を出産する事を希望している事、それぞれと個別に話し了承がある上で二人それぞれに相手の妊娠を伝え三人で事前に話し合った事を聞かされた。
D夫が「関係の無い俺が差し出がましいと思ったが・・・・」と言った。
俺としては、いつかはハッキリさせようと思っていただけにD夫の好意はありがたいと思った。
D夫は「まず、A美そしてC子は出産を希望しているが、お前らが反対なら下ろすと言っている、どうする?」
俺はすぐに「C子産んでくれ!」と言った、B太も同時に同様の事を言った。
しかし、それは俺とA美、B太とC子の離婚を意味していた。
D夫は、そうか・・・と言った、悲しそうに・・・。
すぐに互いに離婚届を提出した。
ただ、A美の荷物を整理していた時、どうして浮気をした?と聞いてみた。
A美はB太が俺には無い何かで何時も包んでくれたと答えた。
俺は、そうか・・・とだけ答えて別れた。
それからは早く感じた。
法的に生まれてくる子供の件など難しい事もあったが、D夫がB太との間に立ち手続きを円滑に進めてくれた、B太の方も同様にD夫が進めた。
離婚後、300日後に俺とC子は結婚し夫婦になった、すでに女の子が生まれており「マイ(仮名)」と名付けた、B太の子供も女の子とだけD夫から聞いた。
長女が生まれて、3年後に長男が生まれて、当時住んでいた市の隣の町に家を購入し引っ越した。
その頃には俺達は「パパ・ママ」と呼び合い家庭を守っていった、A美・B太の事は希薄になり記憶の奥で眠る事になっていった、ただ、B太夫婦も俺達と違う町に引っ越したと風の噂で聞いた。
そして15年の歳月が流れた時、思いがけない事が起こった。
中学三年生になった長女がバスケットボールの県代表に選出され、その合宿に参加することになったのだ。
合宿が終わり車で迎えに行くと長女が一人の選抜の女の子と喋っており、俺に気が付くと「パパー、カナちゃん(仮名)を○○駅まで送ってあげて!」と言った。
○○駅って、ここから結構な距離だ!迷ったが長女の友達だからと思い了承した。
長女と乗り込むカナちゃんが「すみません、ご迷惑をお掛けします」と礼儀正しく言ってきた。
俺もカナちゃんに挨拶しようと後ろを振り向いた時、絶句した。
そこには、中学時代のA美がいた。
まさかな、と思いながらも「カナちゃんの性は?」と聞くと、○橋ですと元気よくカナちゃんは答えた。
○橋はB太の性だ、間違いない・・・・。
心の中で、この子が、あの時のA美とB太の子か!と思い、少し気が重くなった。
暫らくしてカナちゃんの携帯電話が鳴った。
A美からの電話のようだ。
カナちゃんが事情を話し、A美が俺に電話を替わって欲しいと言っていると言う。
替わると「カナの母で御座います、カナが御迷惑を掛けして申し訳御座いません」と礼を言ってきた、俺とは気づかずに。
駅に着くと、既にA美が待っていた。
どうしようかと思ったが、挨拶する事に。
「この度は、カナがお世話になり、ありが・・・・・・○○(俺)!」とA美が絶句した。
不思議がる長女に「パパ、ちょっとカナちゃんのお母さんと選抜の事で話があるから」と3千円渡しカナちゃんと駅の中に行かせた。
「久しぶりだな、A美・・・・」
「久しぶり、○○・・・・じゃあ、あの子がC子との・・・」とA美は少しの笑顔で答えた。
それから、少しの間、A美と現在の近況を喋り別れた。
帰り際、A美が「私達、これで良かったよね?」と聞いてきた。
俺は「ああ、これで良かったんだ!お前は?」と聞いた。
「私、今、幸せよ!」とA美は笑顔で答えた。
車の中で長女に「カナちゃんのママと知り合いなの?」と聞かれたので「昔の馴染みさ!」と答えた。
家に帰り、C子に「ママ、今日、A美に会ったよ」と言った、黙っていると嘘を付いているような気がしたから。
C子は「ふーん」と言うだけでだった。
夜になり二人でダブルベットに寝る、いつものように。
夜一時位になり下半身に違和感を感じ目を覚ますと・・・・・・
C子が俺のパンツを脱がし懸命にチンコを生フェラしていた。
「ママ、どうした?」と焦って聞くと
「ママじゃない!貴方をA美には渡さない(泣)」A美と偶然会った事を嫉妬しているのか!
不倫とは云え結婚し、子供が生まれ育て、いつの間にか互いに「パパ・ママ」と呼び合い、俺に尽くし家庭を守り続けているC子。
40歳を超えた現在でも、こんなに俺を愛してくれる、考えてみれば子供が生まれてもセックスはあったが夫婦の義務のような月2・3回のセックス、しかもコンドーム付。
そうだ、俺はC子を愛しているんだ。
そう思った瞬間、俺は激しく勃起した、何年ぶりだろう、この感覚、C子が欲しい。
俺はC子を押し倒し、C子が着ていたパジャマを剥ぎ取った。
全裸にして俺も全裸になった。
改めて見るC子の裸は美しいと思った。
お互いに舌を絡ませてのキス、首筋に舌を這わせ吸い付く、オッパイにしゃぶりつき性器を味わう、こんな感覚久しぶりだ。
「ああ~ん、いいよ、○○!」とパパではなく名前で俺を呼ぶC子が愛おしい。
舐めてクリトリスを刺激していくと愛液が溢れ、男を誘うような匂いがする。
C子は「いや、ダメよ、ダメ、ああ~ん」と喘ぐ。
「C子、こんなに濡れてるぞ、凄いぞ、いいぞ~!」と言うとC子が
「だ、ダメ、虐めないで、ダメ!」と顔を隠しながら照れるC子が愛おしい。
「○○のが欲しい!、欲しいの」と言うC子はチンコにしゃぶりつき
「こんなにガマン汁が!」と先を舌先で刺激してきた。
「ああ、ダメだ!C子、そんな事したら、気持ち良過ぎて逝ってしまう」
「ダメ、ダメよ、まだ味わってるんだから!」と悪戯ぽっくC子が笑う。
C子が騎乗位で挿入してきた、チュプと言う音を立て挿入された。
激しく腰を使うC子、若い当時よりも激しい。
俺も負けじと腰を突き上げる「ああ~ん、凄いよ、○○ー!」と叫ぶC子。
そして勿論、バックに体位を変えC子を攻める。
「ああああ、凄いよ~、こんなの・・こんなの・・・凄い~」とC子が叫ぶ。
C子の尻は年数を重ね、より魅力を感じさせ挑発する様に突かれながらも、クネクネと動き俺を刺激した。
「あああ~ん、あん、ダメ、ダメ、逝っちゃうよ、逝く、○○凄いよ、逝く~」C子が逝った。
それでもC子の尻に叩きつけるように腰を使った、また「ああ~ん、ダメダメ」と喘ぐC子。
そうだ、この尻が欲しかったんだ!この尻が!
「C子ー、出すぞ、出すぞ!」
「ダメ、中はダメ!、今日は危・・あん・・危険日よ~、ダメ~」
「じゃあ、妊娠しろ、俺の子を産め、出すぞ!いっぱい出すぞ、」
「ああ~ん、産むわー、出して、妊娠させてー、○○の子を!妊娠させて~!」
「逝く、出すぞー、逝く!」
俺は出した、逝った、C子の中に!
「C子、出てるぞ!妊娠しろ!、俺の子を産め!」
「ああ、出てる~、○○が逝ってるのが判るわ!、いっぱい出てる、○○の子を妊娠するわ~」
それから二人で風呂に入った、二人で入るのは久しぶりだ。
C子がシャワーを浴びていて腰を屈めた時、C子のアナルが見えた。
俺は興奮してC子を四つん這いにしてアナルに舌を伸ばし味わった、今までやった事がなかった。
「や、止めて、そんな・・そんなとこ汚い・・・あん、ダメ、汚い、恥ずかしい、ああん」
「汚くないさ!C子のアナル!美味しい!美味しいよ!」と激しくアナルを舐め上げ、そのままバックで挿入し、また中出しをしたのだった。
朝になり起きると、朝食の準備をしている笑顔のC子がいた。
堪らなくなり後ろから抱き付きキスをした。
長女と長男が起きてきたので、急いで椅子に座り新聞を読むふりをしていると長女が「パパ、ママ」と呼ぶ!
振り向くと、俺達に向かって親指を立てて、ニヤっと長女が笑っていた。
恥ずかしくなり俺は新聞で顔を隠し、C子は照れて俯いていた。
俺はA美の言葉「私、今幸せよ!」を思い出した。
俺も言える「幸せ」だと。
11月のある日、妻が用事で家を空けるので、娘の面倒を見ないといけない。
休出した振替で休む事にした。
事前に分かっていたので奥さんに連絡、待ち合わせて車を出す。
移動途中さり気無く学生の時に何かやってたのか聞いた。
締りの言い訳は、学生時代チアガールをしていたので股の締め付けが良くなったと言っていた。
開脚から股を閉じて立ち上がる事が出来たと言う。
それなら絞める力はかなりだろう。
前と同じラブホヘ入る。
三度目なのですんなりと抱けた。
ベッドに座って、抱いてキスして風呂へ入ろうと誘う。
裸に成って風呂へ行き、前義の一つとしてシャワーを当て奥さんの身体を摩りながら流してあげる。
肩からバストの膨らみへ腹から腰、股間へシャワーを当てて指で広げて探るとピクンと反応する。
尻からも股間へ指を滑らせ奥を探り、太もも、足先と洗う。
バスタブの縁に手を付かせて、腰を抱えてバックで入れると滑らかに入って行く。
短時間の刺激を与えて抜いて、ざっと掛洗いして、ベッドへ行く。
バスタオルを巻いてベッドに座る奥さんの横に座って抱き寄せキスする。
さらにキスして、バスタオルを剥ぎとる。
首筋にキスしてバストを口に含んで乳首を吸い上げるとツンと尖がっている。
右、左と乳首と吸い上げて、腹から腰へ太腿から内側へ移る。
黒い茂みの盛り上がったデルタへ進むみ陰毛を分けて下へ進むと陰唇が見える。
俗に、赤貝とかアワビとか言うのか、見た目は確かにそんな様にも見える。
それを広げるとピンクの秘部に突き当たる。クリを吸った。
「アッアッイヤッ」
ピクピク腹が動き反応している。
二度三度と吸うとその度反応する。
乳房を揉みながら、股間へ指を入れて奥を探る。
入れた指を曲げて刺激すると、
「アッアッアッ」
ビクンビクンと大きな反応が出た。
そこをしばらく攻めると、其処はジュワ~と濡れている。
奥さんの上にゆっくり身体を重ねて刷り上げると、息子が股間へ当たり、グニュグニュと気持ち良く埋没していく。
ゆっくり、ゆっくりと、そして完全に埋没して止まる。
暖かく包みこまれている。
すこしの間、止めていたが、今度はゆっくりと抜き、又押し込む。
抜いては押し込む動作を繰り返して、徐々に早くすると声が動きに合わせて漏れる。
背面位で同じ動作を繰り返し、バストとクリを刺激すると喘ぎ声を出している。
背面座位にして、揺り続けるとうつ伏せに成ってしまう。
息が荒い、そのままさらに腰を使って突く。
「ダメ、アッイヤアッダメアッアッ」
抱き上げ対面座位に成って、抱きついた身体を揺らして腰を回す。
ゆらゆら揺れながら耐えている様だ。
キュキュキュンと締り、よがり声は相変わらず出ている。
そのまま騎乗位に変えて、ズンズンと突き上げると、のけぞって腰を揺すり呻き声をあげる。
数分そうしていると俺の上に被さってきた。
「アア、もうダメ、イクアア、もうダメ、イク」
「着けようか」
「イイノ、ハヤク、アッアッ」
身体を戻し、正常位になって、足をもって広げて身体を入れる。
濡れた股間が息子を待っている。しっかりとハマる。
ハメて腰を揺する。
ゆっくりから徐々に早く抜き差し変えて小刻みに腰を振ると、それに合わせて、
「アアアイイイイヤヤヤヤヤ」の声、手足を絡めてしがみ付いて来た。
「ア~イク~アッアッアッ、もうダメダメ」
息子がギュギュンギュウウウンと強く締め付けられてきた。
膣が締まってくる。
数回抜き差しをしながら、堪えたがたまらずに勢いよく発射した。
奥さんも無我夢中、興奮の頂点にいる。
挿入したままでじっとしている。
絡めた手足がゆるゆるとはずれ、ベッドに伸びている。
並んで横に成っていた。
興奮が収まった様で、
「すごかったわ。とろけるってこんな事なのかしら、身体が壊れそうで変に成ったわ」
「奥さんのここはやっぱり良いですよ。締りも良いし」指を入れてそこを摩る。
「モォダメ、触られるとまたおかしく成っちゃうわ、アアもう」
「ココを何て言うか、知ってますか?」
「エッ」
「ここですよ」とまた触って摩る。
真っ赤に成って下を向いて首を横に振っている。
すると、息子をみて、やおらパクリ、ングングング、チュパチュパ、始めた。
おっ待っていた体位が出来るぞ、と69に持って行き、クリをチュパチュパ、ペロペロ。
必死にフェラをしている。
お返しにオマ○○を押し広げて舌を使いクンニをしてあげる。
「アアもうダメ、我慢できない」
「ココを何て言うんだ、ココ」とオマ○○を舐める。
「イヤ」
「ここは、ほら」と摩る、グッショリと濡れている。
「イヤ、ダメェ」
「言わないと入れないよ」
「ホラホラ」
「アアアッ、イジワル、イヤァ」
小さな声で「オマンコ、ハヤクゥ、イレテェ」
「旦那さんにもそう言って、遣ってもらっているんだろ」
「イヤ、ハヤクゥ」
もうすっかり興奮状態になっている。
再び正常位に成って挿入、激しい腰の動きを繰り返す。
やがて、「イクゥ~」に合わせて息子が締め付けられて二度目の発射をした。
荒く成っていた息が収まってきた。
身体を洗って、ラブホを出る。
娘さんのお迎えに間に合う様、出ないといけない。
まさか奥さんの方から69を求めて来るとは思わなかった。
旦那とはしているのだから、まあ当然の事か。
「今日も素晴らしかったですね」
「又、連絡しますよ」
「ええ」と頷いて別れた。
今回も良い感じ方をした奥さんだった。
締め付けも、納得、良い締め付けだった。
続く
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