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もう数年前の話になりますが、旦那がいる身でありながら、私は40代の男性と不倫していました。
もともとは旦那への腹いせのつもりでした。
上の子を出産したあたりから性関係が倦怠してしまい、私は欲求不満に陥っていました。
毎日のオナニーでなんとかごまかしていたのですが、ある日、旦那が取引先の受付の子と肉体関係を伴った付き合いをしていることを知りました。
言いようのないショックと嫉妬感に苛まれたと同時に、自分だけが欲求不満でいることが惨めに思えました。
旦那はともかく、何の罪もない子供を裏切ってしまったことには未だに罪悪感があります。
それでも、旦那の不倫に指をただ咥えるだけの日々に我慢できなかったというのが正直なところです。
彼とは、ママ友の紹介で知り合いました。
そのママ友は不倫に慣れた人で、男性紹介のツールをたくさん持っていました。
「平日の昼間でも会える」ことを条件に相手を探してもらった結果、彼を紹介されました。
経営の仕事をしている人で在宅勤務が多く、仕事が忙しくないときは休みも彼の自由でした。
紹介される前に、ママ友からは「家庭に迷惑がかからない程度に束縛されるかも!?」と言われていました。
実は、「どうせならメチャクチャにされたい。おかしくなりたい」と彼女に伝えていました。
旦那への怒りに任せて、彼女には恥じらいもなく自分の欲求を告白しました。
だから、彼女からそう言われたとき、私は興奮しました。
本当にそうなったら困るくせに、帰りたくても帰してくれないくらいで丁度いいとさえ思っていました。
彼は30代のときに奥さんと離婚していて、仕事場も兼ねた3LDKのマンションに一人で暮らしていました。
始めの数回はホテルに行きましたが、その後は彼のマンションに通うようになりました。
実際には、帰りの時間になったらちゃんと帰してくれました。
ママ友の言葉通り、家庭に迷惑がかからないようにその辺はしっかりした人でした。
ただ…彼と時間を共にしている間は、確かに身も心も彼に束縛された気持ちになりました。
性癖が変わっている人というか、ちょっと変態だったんです(笑)
彼とのエッチは性行為というよりも、調教に近い感じでした。
ベランダに閉め出されてオナニーさせられたり、アソコを広げる器具を使って子宮の動画を撮られたり…
おしっこのときはトイレを貸してもらえず、お風呂場かキッチンの流しの中で、彼に見つめられながらでした。
何度か無理やり飲まれたこともあります…(汗)
完全に彼の言いなりでした。
家庭に迷惑はかからない分、彼の前では、結婚していることなど言い訳にもなりません。
そのうち彼から数万円が手渡され、それで電車の定期券を作るように言われました。
だいたい週2日、多いときで5日、自宅から1時間近くかけて彼のマンションに行きました。
このころから下着の色まで指定されるようになり、ないときはランジェリーショップに行きました。
彼の言いつけにためらいはありましたが、嫌悪感はありませんでした。
それどころか、彼に変えられていく自分に少しずつ興奮を覚えるようになりました。
彼の前で裸になると、旦那では感じなくなってしまったドキドキと何をされるかわからないスリルがあり、その瞬間だけが、自分が女であることを証明してくれました。
性癖とは言え、一人の男性からここまで執拗に執着されるのも初めての経験でした。
旦那への腹いせが目的でしたが、私は彼に別の部分を目覚めさせられることになりました。
何度か関係をもったらキッパリやめようと思っていましたが、結果として彼とは1年半ほど付き合いました。
自分がどう変えられてしまうのか見たかったし、たとえ別れを切り出しても彼が許さなかったと思います(笑)
あるころから、私は彼のためにピルを飲むようになりました。
彼から「もう避妊はしない」と堂々たる宣告を受け、実際にそれ以降、コンドームは一度も使いませんでした。
旦那に申し訳ないのですが、このころの私は、少なからず彼に本気になっていたと思います。
彼にとっては膣外射精も避妊のうちで、毎回ではありませんが、射精もアソコの中でされるようになりました。
(たぶん…)冗談で、彼からはずっと「ピルは飲むな」と言われ続けました。
しっかり中で出した直後に、「ピルはやめろ。もう飲まなくていい」と…(汗)
「中で出して、ピル飲まなかったら…ヤバいですよね?」
「ヤバくはない。人口が一人増えるけど…」
と彼に笑いながら言われました。
もちろんピルは飲み続けました(苦笑)
短期間ではありますが、かつてピルを服用していた時期があり、ピル自体にそこまで抵抗はありませんでした。
産婦人科に通い、処方箋をもらい続けました。
(言う必要もないですが、診察で「不倫相手が人口を一人増やす気なので…」とは言っていません笑)
病院に行った話をすると、相変わらず「ピルは飲むな」と言われましたが、何も言わずにお金を手渡してくれて、それが実質、診療&ピル代になりました。
ピルのおかげで大惨事には至りませんでしたが、いつ生理が止まってもおかしくない行為をされていたので、今になって思うと、さすがにどうかしてたかなぁ…という気もします。
それでも、当時の私はピルを飲み続けるつもりでした。
中に出されると、これで人生を終わりにさせられたような虚無感がありましたが、子宮まで汚されてしまった興奮と快感を感じてしまいました。
アソコから溢れ出る精子を拭くことまでは許されましたが、絶対に中は洗うなと言われていました。
「絶対に洗うな。自宅までそのままでいろ」
エッチの後は2人でシャワーを浴びるのですが、彼は私が余計なところを洗わないかずっと監視していました。
1発だけならいいのですが、1日のうちに何発か出されると、帰り道に歩く振動で逆流してきました(苦笑)
その状態で自宅の敷居を跨ぐ自分がちょっと怖くなりました。
自宅の脱衣所で下着を脱ぐと軽くお漏らしした程度になっていて、そのまま家族の衣類と一緒に洗うことはさすがにできませんでした。
だいたい彼の家には午前中に行き、お昼前はベランダに出されたり、子宮を撮影されるといった辱めでした。
その後、彼に昼食を作り、寝室に行くのは午後でした。
彼はお酒が大好きな人で、仕事が休みの日には必ず昼にお酒を飲んでいました。
何度か泥酔状態で寝室に連れて行かれ、そのときは恥骨が変形するかと思うくらいの勢いで腰を振られました。
ある日、ベッドの上で「本当に妊娠したらどうする?」と泥酔した彼に聞かれました。
酔っていなくても、彼はふざけて意味深な発言をすることがよくありました。
私は彼をからかってやろうと思いました。
「旦那と離婚したら、もらってくれますか?」
もちろん冗談ですが、冗談でもこう言った自分にドキドキしました。
「そんな重い返事が来るとは思わなかった(笑)」
と言って、彼は吹き出していました。
この数日前にも、彼にいきなり「妊娠するまで別れない」と言われました。
「別れたいときは1日でも早く妊娠しろ。妊娠は卒業制作、母子手帳が卒業証書だ」と…(苦笑)
もちろん冗談で言っているのですが、一瞬はドキッとします(汗)
そして、酔っ払うとそれがエッチが終わるまで続くことになります。
「離婚したら大変だから、旦那の子として産ませてやるよ」
そっちの方がよっぽど大変だよ!!と思いつつも、私は苦笑いでした。
「旦那の戸籍で産ませるからな?返事しろ」
「はい…」
彼は架空の世界に入り込むことが好きなようで、AVなどで興奮したシーンがあるとそれを再現させられました。
このやり取りに付き合わされるのはすごく恥ずかしいのですが、嫌ではありませんでした。
彼には言いませんでしたが、私は興奮していました。
「不倫相手に妊娠まで許したら、旦那の前では二度と(アソコを)開けないぞ」
「毎月、養育費だけは振り込んでやるからなぁ」
何度も言いますが、もちろん冗談です。
私はピルを飲んでいましたし、彼はそんなことを言って相手を辱めることが好きな人でした。
「中絶は許さない。必ず出産しろ。わかったか?」
「はい…」
最終的に、彼に言われるがまま、私は「妊娠させてください」とまで言わされました。
恥ずかしさと興奮で訳がわからなくなり、一瞬だけですが、
「旦那とは血液型が違うのにどうしよう…」と真剣に考えていました。
このときのエッチが一番興奮しました。
自ら「妊娠させてください」ととんでもないことを言ったということもありますが、もうひとつ恥ずかしいことを言わされました。
「もう○○さん以外では、私のマンコは締まりません」
思い出すだけで恥ずかしいのですが、確かにそう言わされました。
人前で「マンコ」という言葉を発したのは、このときが初めてでした。
最初は「オ」を付けて言ったのですが、それは取った方が卑猥に聞こえると細かい指導を受けました(笑)
彼が言っているのは聞いたことがありました。
というか、彼が射精をする前に台詞のように私の耳元で囁く言葉がありました。
「そろそろ出すから… 今日もしっかりマンコ締めてもらおうか」
これを私の耳元で、ゆっくりしたスピードで囁いてから射精することになっていました。
アソコの締め方は、始めのころに徹底して彼に教えられました。
そのときの締まりが浅いと、「限界まで締めろォー!!」と彼に叱咤されました。
「中途半端に締めるなら、二度と締まらねぇようにしてやろうか?」とリアルに怖かったこともあります(汗)
この台詞を、その日は私切っ掛けで言わされました。
「旦那が相手でも締まらねぇのか?」
「はい…」
旦那の顔を思い浮かべると、複雑な気持ちになりました。
もう腹いせの要素は0に近かいことだけは確かでした。
彼からは、「だったら二度と旦那とヤりませんと誓え。旦那にはもう使わせませんと言え」と言われました。
アダルト動画を見ていたとき、これに近い台詞を言うシーンがあったことを思い出し、恥ずかしくなりました。
「旦那と関係を持たないまま妊娠しろ。それを旦那の戸籍で産め」
ありえないことを言われるほど興奮しました。
「おまえを妊娠させることには悦び以外に何も感じない」と言われました。
「旦那がいたって関係ない。妊娠させたいときに堂々と妊娠させる」と…
改めて思い返すと、冗談でも警察沙汰レベルのことを言われていました(笑)
「マンコ締めますから…いっぱい出してください」
私がそう言うと、彼はアソコの奥の方に押し当てるように腰を振り出しました。
小刻みになったのを感じて、射精が近づいてきたことがわかりました。
「産みますから妊娠させてください」
最後にそう言わされたのがトドメでした。
アソコの中でビクビクと彼が脈打ち、奥の方に生ぬるいお湯を流された感じがしました。
反射的にアソコの力も抜け、何とも言えない解放感が全身に伝わりました。
ペニスを引き抜いた後、彼は私のアソコをいじりながらいろいろ観察していました。
「きっともう妊娠しちゃってます」
「そうだな」
「毎月、養育費をいただくだけで結構です。あとの責任は私と旦那で…」
「わかった」
射精後で少しずつ我に返りつつあるときだったので、最後のやりとりはかなり恥ずかしさを感じました。
よくそんな台詞が思いつくなと感心もあります(笑)
彼の酔いはまだ覚めず、この日はもう一度、同じような流れでエッチしました。
その後、彼が再婚を考えて本気で付き合いたい人ができたと言われ、私たちは円満に別れました。
もちろん彼とも関係はありませんし、もう不倫をするつもりもありません。
ちなみに…その後、私は2人目を出産しましたが、もちろん旦那の子です(笑)
俺達の親友・玲子(仮名、83・61・86)が叫ぶ。
俺・玲子・里代は高校時代からの友達で俺は里代と付き合っていた。
ある日、里代(仮名)が出会い系で知り合った男と浮気したのだった、しかも中出しで。
それを知ってから、当然、俺は別れを告げる、そして玲子が俺のマンションに一人説得しに訪れた。
「はるいちも里代をほったらかしにしたのも悪いんじゃない!」と俺を責める。
その言葉に俺はキレて「じゃあ、そんな事で浮気してもいいのか?大体、なんでお前でてくんの?」
さらに俺は「大体、あいつ、一回知り合った程度の男とセックスしてんだぞ!そんなヤツ信じられない、割に合わないよ!」と怒鳴る。
この「割に合わない」って言葉に玲子は噛み付いた、どういう意味よ、それって!!
そこから30分言い合いになった。
「もう帰れよ!お前」と言うと
「別れないと言うまで帰らない」と言う。
余程「割に合わない」って言葉が気に要らないのか
「じゃあ、あんたも浮気しなさいよ!それで御相子でしょう!」と無茶苦茶な理論で、まくしたてる。
俺がさらにキレ
「バカな事言うな!するかボケ!浮気したくても俺、里代と玲子と若干の女しか知り合いいない!」と恥を晒すように自爆する、俺は里代しかセックスの経験が無かったから。
「里代と同じように出会い系使えばいいじゃない!それで御相子でしょ!」と噛み付くように玲子は言う。
「出来るか、そんなの!!いきなり知らない人と出来るほど根性座ってないわーー」と更に自爆。
「じゃあ、知り合いとなら浮気できんの?」と玲子は俺をバカにしたように言う。
売り言葉に買い言葉、俺は
「おおー、やってやるよ、何ならお前でもいいぞ!!」と言ってしまった。
玲子も負けず嫌いなのか
「おおー、やってみなさいよ、セックスしてみなさいよ!相手してあげるから!」と喧嘩越し。
完全に当初の目的を忘れている。
俺のベットの上に座り、服を脱ぎ出し下着姿に!
「バカ、やめろ!お前、どうかしてるぞ!」と言うと、
「はるいち、怖いんだ!根性ないねー」と更にバカにする。
俺は完全にキレた。
「お前、後悔すなよ!」と叫び服を脱ぐ、全裸になり玲子に抱き付いた。
「ひ!」と言う声が聞こえたので
「玲子、お前怖いんだろう!止めてやろうか!」と言うと
「はん!はるいちの方こそ怖いんじゃないの!」と言いながら玲子は下着を脱ぎ捨てた。
意外に張りのあるオッパイとうっすらした陰毛に隠れたマンコが見えた。
バカにしやがって!とキスをする、舌を絡める、玲子も舌を絡める。
「玲子、止めるなら今だぞ」と脅しをかけるも
「アンタ、ビビッてんじゃないの?」と言い返してくる。
クソーーっとオッパイに吸い付いた!
玲子が「あ、あん」と小さな声で喘いだのが聞こえた。
「玲子、お前感じてんじゃないのか!!」と言うと
「アンタこそチンコ、ビンビンじゃない」と言い返えされる。
ムカついたので
「玲子、お前、チンコ見るの初めてか、ビビってる?」
「アンタのチンコごときでビビる訳ないでしょ!」
「ほう!じゃあビビってないなら触ってみろよ!出来るだろ!」
「触ってやってやるよ!」と荒々しくチンコをシゴキ始めた。
ドンドン反りかえるチンコ、玲子の荒い吐息が聞こえる。
「こんな位でビンビンなら、里代に浮気されても仕方ないねえー!」とバカにされる。
クソーーーーー、と俺はマンコを愛撫する事に、負けない為に。
「くくーー」と玲子は喘ぎだした、玲子、ここが良いのかとクリを軽く指で弾く。
「あ、あ、あー」と玲子の身体が反り始めた、そこで俺もクンニ開始。
クリを中心に舐め上げる、愛液がじわっと溢れ出した。
「卑怯よーー、舌使うなんて!」と玲子が嗚咽しだしたので
「じゃあ、お前もしろよ」とチンコを玲子の顔の前に!
玲子はチンコを頬張った、カリ・玉・竿と念入りに舌を這わす。
俺も負けじと69でマンコに舐めまわした。
お互いに我慢できなくなり挿入する事に、ここまでは引き分け。
「玲子、生チンコ入れるぞ」と言うと玲子が股を自ら開き「来て」と言う。
挿入するとマンコは意外に狭く、、腰を動かす度にヌチャ、ヌチャとローションでも使用しているかのように粘った感じがし、しかも亀頭を膣で圧迫しながら絡んでいるような感覚がする。
玲子の顔を見ると快楽に溺れた顔しており、俺も玲子のマンコの締りに圧倒されつつあった。
「あ、駄目だ、いきそうだ、玲子!!!」
「ああ、出していいのよ、はるいち!」
「あ、やばい、玲子! 中で出してもいい?中で」
「中に出して、はるいち!思いっきり出して!!」
「あああ、やっぱ駄目だ、妊娠させてしまうーー」
「いいのよ、いいのよ、貴方の子供産んであげる!産ませてーー」
「玲子、産んでくれーー」
思いっきり精子を玲子の子宮に流し込みました。
腰がビクビクし精子を放出しました。
チンコを抜くと、精子がダラーとゆっくりと粘りながらマンコはら出てきました。
喧嘩は引き分けとなり、約一年後、俺と玲子は結婚しました、出来ちゃった婚でした。
盆休み中休み中、泊まりへ誘ってみようと彼女の携帯に電話をしてみた。
繋がった。
名前を言うと
「あ、はい、百合子です」明るい声だ。
「金曜どうですか?お会いできますか?」
「はい」
「じゃあ、xxで10時で良いですか?」
「はい」
「じゃあ待っています」
「はい」
約束の時間にxxで待つ。
小さなバックを持って薄い水色のワンピース姿の彼女が来た。
車でそこを出て差しさわりの無い会話をしながら、首都高から東北道に入る。
「遠出ってどこへ行くの?」
「会津」
「会津?遠いの?」
「そお、福島」
「泊まるけれど良いのか?」
間をおいて頷く。
途中で休み、猪苗代湖を見物して会津若松の旅館へ着き、手足を伸ばして一息つく。
風呂へ行かせる。
湯上りの火照った顔で戻ってきた。
ゆかた姿が色っぽい。
入れ替わりで風呂へ行く。
戻って夕食になり、酒を飲み、飲ませて、食べ終わる。
夜具を敷きに仲居さんが来たので、次の間の座卓でもう少し飲む。
良い感じに酔いが回って来ている。
仲居さんが出て行ったのを確かめ
「疲れた?」
「すこし」
「泊り、良いのか?」
・・・こっくり。
布団へ入り、ほろ酔いの百合子の横に座り抱き寄せて口付した。
黙って吸われている。
胸を触ると鼓動が激しい。
浴衣の胸前を開くと綺麗な乳房が現れた。
乳房をゆっくり吸う。
目を閉じてしな垂れかかってきた。
息が荒く成ってきた。
乳房を吸いながら片手で乳首をゆるく強くと揉みながら口を吸いながら、そのまま布団へ倒れこむ様に横に成る。
仰向けに寝た百合子の乳房が呼吸の度上下して、揉んだ乳首が尖っている。
それを口に含み、舌で舐めると「ハッ、アッ」と声が漏れる。
帯を解き浴衣を剥ぐ。
白いパンティーを脱がせて全裸にする。
ツンと張ったバスト、尖った乳首、腹、くびれた腰、下腹部の黒い陰毛がポッコリ膨らみを見せ、形のいいヒップ、太ももと良いプロポーションの肉体だ。
手を乳房から腹へ腰へと撫でて、陰毛の中へ滑り込ませ、割目を分けて下へ滑らせる。
奥へ分けた指がクリを擦り、膣口を探る。
ジワーと潤って来ている。
腰が動いてピクピクッと反応し「アッ」の声がする。
其処をゆっくり刺激して、身体を重ねて行く。
息子が股間にピクピク当たって居るのを感じ反応している 。
指が中のスポットを摩る。
「アッアッアン」と艶めかしい喘ぎ声を出す。
数分摩ると指はぐっしょり濡れている。
息子を押し上げると濡れたヒダの中へズズズッと押し込まれて行く。
一呼吸おいてズズズズン、根元まで入った。
暖かく包み込む様に、押し込んだ息子を受け入れている。
ゆっくり腰を使い動かす。
「ハッアア~ンン」
喘いでいる。
抜いては刺す動作を早く遅くを繰り返すと、百合子の声が動きに合わせて漏れだす。
抱き上げ座位にする。
抱きついた身体を揺らして腰を回す。
ゆらゆら揺れて耐えている様子で声が出ている。
騎乗位に変へ。
突き上げるとのけ反って腰を揺すり
「ダメ、アッダメ、イャ、アッ、イイ」
と声をあげる。
正常位に戻し腰を動かしていると、手足が絡みついて
「アア、ダメ、アアもうダメ。」
息子が強く絞められる様な感触が来る。
やがて
「アッアッアッアッアッアッ」
絶頂と快感が襲う。
息子は噴射した。
しばらく重なっておとなしくしていた。
息子は刺さったまま立っている。
ゆっくり腰を回しながら乳首を吸う。
しばらくそうしていると、手を絡めて来て口を吸ってきた。
いけそうだ。
そっと身体を摩りクリを摩ると、ツンと固くピクンと反応する。
座位にして突き、腰を回して突きをする。
「ア~、アッアッ」
抱きついて喘ぐ。
騎乗位に変える。
突き上げるとのけ反る。
腰を揺すり動いている。
しばらく揺れていたが
「ア~ダメ」
と被さってきた。
なお揺すり突きを繰り返すと
「ダメ、アッ、ダメ、イャ、アッ、イイ」
正常位に戻し腰を激しくふる。
「ダメ、イク~」
の声に、絡めた手足に締め付けが来て、数回の動きで発射。
百合子は、抱きついたままでじっとしている。
そのままで余韻に浸っている様だ。
見上げた顔が上気している。
目を開けると微笑んだ。
腰を動かして突き上げるとイヤンとびっくりした様子。
揺すって突いてみるとまた抱きついて来る。
ゆっくりゆっくり腰を使う。
しばらく繰り返していると又反応してきた。
乳首を吸ってクリを摩る。
喘いでいる。
後ろから抱いて入れて、ゆっくり腰を使いながら両乳房を揉み、乳首を揉み、クリを撫でる。
ズンズンと突くと
「アッ、アッ」
ビクンビクン反応してきた。
繰り返していると
「アッ、ダメ、イャ、アッ、イイ」
と声がでる。
正常位に戻し腰を動かすと、
「ダメ、アッ、イク、アッ、イク」
そして、動かして突いて、締りが出て発射した。
じっとして興奮がさめるのを待つ。
待ってゆっくりとタオルを当てて抜く。
百合子の股間は大量の愛液でべっとり濡れている。
そっと身体を撫でて口付したら、目を開けて「モオ」と微笑んで抱き付いて来た。
良かったと言う事だろう。
しばらく横に成っていたが、起きて一緒にシャワーを浴びている。
戻って来て、裸で横に寝ると、抱きつく。
じっと抱きついて泣きだした。
じっと抱いてやる。
暫らくして泣きやむと笑っている。
そして、何も言わずにまた抱き付いて来た。
抱いていると眠ってしまった。
百合子を抱いて、今夜は3発かと思っている内、眠っていた。
目が覚めると裸のまま横に寝てしまったのだと分かる。
息するたび乳房が動いている。
百合子の小さめの乳輪の先が尖っている。
先端を軽く触る。
固い感触が指に当たる。
そっと口に含むと固さが増す。
しばらく吸う。
股間の奥へ指を入れる。
暖かい潤いが有る。
数度摩る。
ウーンと目を覚まし「イヤ」と言った。
俺の股間は直立している。
そのまま覆いかぶさって、直立した物を百合子の肉体へ沈めた。
「アッ、アッアッ」
腰を振る。
続けて振る。
滑らかに出し入れをしていると百合子の「アン、ハア~」と喘ぐ声。
さらに続けて
「イイワ、イイ、イイ」
の声と共に締り発射した。
興奮に浸って抱き合っていた。
汗を流しに風呂へ行く。
真夜中の風呂場に誰も居ないのを観て二人で入り、戸にカギを掛ける。
身体を洗い湯船に浸かり、抱き身体を探る。
再び立ってきた。
軽く抱いて入れる。
暫らく入れていると百合子が喘ぎだした。
まだ出来そうなので一気に動かすと
「アアアア」
と声を出してしがみ付いて来た。
湯船から出て傍の岩に座り、突いて突いて、やがて発射。
湯で洗い、風呂を出て部屋に戻り、寝る事にした。
その日は、周辺の見物をして戻ることにした。
渋滞が有ったので時間が掛かった。
今回の旅行はこれで良いだろう。
百合子との一泊五発旅行は終える。
涙の意味は聞かなかったが、今度の時聞いてみよう。
いつもより早めに帰宅すると
「パパ、聖子ちゃんをお家まで送って行って。遅くなると心配するから」という声に
「じゃあ」と言って娘と一緒に送って行く事にした。
子供たちはじゃれ合って歩いて行く。
ゆっくり後から付いていく。
家に着くと奥さんが出て来た。
娘は聖子ちゃんと家の中に入ってしまった。
旦那は未だ帰って居ない様だ。
玄関口で「すみません」という奥さんが一寸あわて気味。
私が送って来ると思わなかって様だ。
一言二言話しながら娘さんの荷物を渡す時、奥さんの手を取って
「どうですか?」
ハッとした様で、急に赤面して下を向いていた。
「近い内にでも」
と言って手を離した。
黙ってうなずいていた。
子供に「帰るよ、来なさい」と声を掛けて呼び戻し「じゃあ」又と言って帰る。
脈は充分有る様だ。
しばらく経った夕方、買い物に行った時、偶然に奥さんに会った。
すれ違って挨拶しそれとなく
「今度、連絡しますから」と言った処、一瞬戸惑った様だったが、小さな声で
「ハイ」と言った。
数日後、家内が用事で夜まで出かけると言うので、休みを取って娘の面倒を見る事に成った日、その前に奥さんへ連絡して、その日に会う約束をして、時間と場所を伝えて於いた。
娘を送り出して帰って来るまでの7時間程暇が有る。
ショッピングセンターの駐車場で待つ。
「ごめんなさい」と遅れてきた。
すぐ車を出し走らせながら
「何処へ行きましょうか?」
人目の無い所がいいと言うので30分ほど先にある林間のラブホヘ入る。
部屋に入り、ベッドに並んで腰掛け、夏の興奮した奥さんとやった時の事を話すと思い出した様に赤く成った。
抱き寄せて胸を触ると鼓動が激しい。
顔をよせて口付した。
ブラウスの裾から手をブラの中へ入れて乳首を揉む。
ゆるく強くと揉みながら口を吸う。
吐息が漏れる。
Gパンのファスナーを下げ、ずらして、パンティーの縁から股間へ手を入れ、指で奥を探る。
「アッ、イケ・・マ・・ァァ~」
喘いでいる。
ジワッと湿っている。
しばらく探っておいて、ブラウスを脱がせ、ブラを取ってGパンを脱がせてパンティーだけにして、ベッドに寝かせる。
私も脱いでブリーフに成る。
仰向けに寝ている奥さんのバストが、呼吸の度上下して揉んだ乳首が尖っている。
それを口に含み、舌で舐めると
「ウッ、アッ」と声が漏れる。
手で腹から腰を撫でて股間を探る。
ジュワーと潤って来ている。
パンティーを脱がせて身体を乗せると
「ダメ・・」
声が消える。
息子が奥さんの股間に当たってピク付いて居るのに反応している。
奥さんの股間の奥へ指を差し込む。
クリと中の敏感な所を摩る。
奥さんが声を出す。
「アッ、アッ、アン」
と 色っぽい喘ぎ声だ。
数分摩ると指はぐっしょり濡れている。
挿入可能に成る。
濡れやすい様だ。
「こんなおいしい奥さんといつも遣っている旦那さん、うらやましいね」
上に乗って身体を合わせ、息子を狙いをつけて押し込む。
ジュブジュブッと気持ち良く挿入され、しっかりと収まった。
腰を振って出し入れ、回して振って突いて動かす。
その度に「アッアッアッ」とか「アンアン」とか「ヒッ」と声が漏れる。
暫らくの間、奥さんを攻めて腰を使っていた。
バックにしてそのまま突きを繰り返すと
「ダメ、アッダメ、イャ、アッイイ」と逝く様だ。
正常位に戻し、今回は念の為と思い、コンドームを付けて突き入れ、腰を激しくふり、ギュウト絞められて発射。
ゆっくりと抜く。
奥さん自身から出た愛液でそこはべっとり濡れている。
息が上がった様にベッドで横に成っている。
私もそこに横に成って
「良い身体してますね」
「この前も良かったけれど今回も良かった、感じていましたね」と指で濡れた股間の奥を摩って
「ここも良いですね、美味しいですよ」
「アッ、イヤ」と声を上げ
「ダメ、ヤダ、又感じちゃう」
ゆっくり起きて、身体を洗う為、共にバスへ入った。
欲しそうな奥さんの要望だったので、もう一度バスで立ちバックで入れて乳を揉み
「アッ、イヤ」と声を上げるのを楽しみ、数度腰を使ってから外だしして、シャワーで身体を洗い出る。
奥さんが「腰が抜けそう」と言う。
二度目なのであまり何回も攻めても如何かと思い之位にした。
攻めれば三度は出来そうな身体をしている。
そして事を終え、そこを出て戻る。
帰る途中
「奥さんの身体、もっと欲しそうでしたね」
「イヤダ、恥ずかしいわ」
「その内、又会いましょう、連絡しますよ」
小さく「エエ」と頷いた。
ショッピングセンターへ戻り、娘の出迎えに間に合う様にと帰って行った。
私も娘のお出迎えに行かないといけないが、まだ時間は大丈夫だ。
妻とは違った味の奥さんの身体を堪能する事が出来て、今日は良い日に成った。
前回と言い今回と言い、奥さんの感度は良いし締りも良い。
「又」と言った時の返事が「エエ」は楽しみです。
内緒はまだしばらくは続く。
そして俺達は、それどれ大学・専門学校と進み結婚し25歳で俺(公務員)とA子(看護師)、B太(地元の工場勤務)とC子(保険会社営業)とそれぞれ結婚し、それぞれに家庭を持った。
そして事件が起こった、結婚して2年後、A美が俺とのセックスを拒みだしたのだ!
理由は、よくある「疲れてる」だった。
その時は仕方ないなあって感じで終わったけど拒否は半年に及んだ。
そろそろ我慢も限界って感じていた頃、職場にC子から電話が入った、日曜日に会えないかって事だった。
会う事を了解し日曜日に俺宅で会う(A美・B太は出勤)。
C子が驚きの内容を話し出した、A美とB太が不倫していると。
正直信じられずC子に証拠は?と問う。
C子は目撃したと話し出した。
内容は、C子が仕事の書類を忘れた事に気づき自宅に戻ると玄関に見覚えのある靴がある、すぐA美の物だと気が付いた。
来てるのかなって思い台所に行くといない、どこ?って探していると二階から妙な声がする、まさかと思いつつ音を立てず戸を気取られぬように少し開くとセックス真っ最中の二人が!って事だった。
涙ぐみながら話すC子に、それ本当かって焦る俺、信じられないA美は俺の嫁、B太は俺の親友、嘘だろう!!
しかしC子は嘘を付く女ではない。
この目で確かめなくては!
家にあるA美の勤務表を見れば休日が判る、B太のもC子に確認させる、二人の休日が重なる時が怪しいと考え、その日の前日に俺・C子も有給をとる。
前にB太宅でやったのならまたそうだろうと思い寝室にビデオカメラを仕掛ける、判らぬように本や服で隠しながら仕掛ける、その二人の休日後、C子にカメラを回収させ二人で確認する。
真っ黒だった、そこには激しくセックスする二人、何よりコンドームを着けずに交わり外で出す意思のないB太が写り
「ああ、中に出した」とA美、
「大丈夫だろ!」と軽く流すB太、
俺でさえ中出しはまだなのに、唖然とする俺、泣き出すC子。
頭の中は真っ白だった、それはC子も同じだろう、完全な不倫だった。
怒りよりも、どうしようかと考えたのが現実だった。
しかし、それはC子も同じだと思い慰める、そして「C子、お前どうする?」と聞いた。
C子は泣きながら俺の胸に飛び込んできた。
C子は泣きじゃくりながら「何故?」って俺に問う。
それは俺にも判らないと答え「もしお前が離婚とかするなら俺もするよ」と答えた、俺たちは裏切られた同士の戦友なのだ。
しかしC子は答えなかった。
それから、A美・B太の同時休日の度にカメラを仕掛け撮影する事に!、離婚ともなれば証拠が必要だと思ったからだ。
そんな時、俺はC子に聞いた、お前ら夫婦の性生活は?
答えは俺達夫婦と同じ位の時期から無くなったとの事だ。
何故なんだろう?
すると・・・・・
C子:私って女の魅力がないのかな
俺:そんな事ないよ
C子:どこが?
俺:え!
C子:具体的にどこ?
俺:例えば・・・
C子:例えば?
俺:お尻・・・・
実際、C子のお尻は魅力十分だ、出勤する時のスーツに張り付く尻を見ると、それだけ勃起しそうになった。
今も思い出し勃起している。
C子は学生時代から綺麗系の女で対照的にA美は可愛い系だった。
結婚し親友とは云え、男の俺からすると学生時代から一度はお願いしたいと思う程の女だ。
C子が「ありがとう、冗談でも嬉しいよ」と答える、俺は「冗談じゃないよ!」と言うとC子が「じゃあ証明してよ!」と叫んだ。
「この事が判ってから、私に魅力がないのって悩んだ!、どうしたらいいの?」泣きながらC子が叫んだ。
その時俺は言った「実際、今こうしてお前と居るだけで抱きたいと思える程お前は魅力的だ!」
しばらくして「・・・・・じゃあ抱いてよ、証明してよ!男の○○(俺)が!自信がないの!女として!」
俺はC子をソファに押し倒した、キスして唇を奪う、服を脱がし胸を露わにすると着やせしていたのか意外に大きなオッパイが!
しゃぶりつく、「ああ」と喘ぐC子、そして寝室にC子を連れて行く。
もうどうにでもなれって気持ち、A美への怒り、B太へのC子を奪う事による復讐、そしてC子を抱きたいって云う男としての本能が存在した。
二人全裸になりベットに入る、互いの身体を確かめるように舐め合い楽しむ、目の前には、あの尻がある、お互い性器を争う様に貪った。
いよいよ挿入しようとコンドームを探そうとすると
C子:着けないでしましょう。
俺:それじゃあ、妊娠・・・
C子:A美は私の家で私の男を奪った、だから私はA美の家で○○(俺)を奪う!
そうなのだ!俺の場合で云えば、俺の家でB太からC子を奪うのだ!
俺はC子に生で挿入し腰を打ち付けた、B太から奪うために!C子はA美から奪うために俺を向かい入れる!
バックからする際も「B太、これでC子の尻は俺の物だ!」なんて思った、C子もそう思っているのだろう!
逝きそうになっってきた、このままバックのまま逝ってやる!
俺:C子逝くぞー!出すぞーー!!
C子:○○、来てー!来てー!!
そして逝った・・・・それは大量に、そして少しでも吐き出そうとするが如く脈打ち熱く快楽が俺を包んだ。
C子も向かい入れるが如く腰を上げ奥へ奥へ向かい入れ、そして飲み込むように溢れぬように包み込んだ!!
俺は人生最初の中出しを自分の嫁ではなく親友そして親友の嫁にしたのだった。
そして、C子は自分の夫ではなく親友そして親友の夫に人生最初の中出しをされたのであった。
互いに望んで。
それから俺達は不倫をしている。
不倫をしているA美、B太に知られることなく。
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