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投稿No.5737
投稿者 さぶろう (35歳 男)
掲載日 2013年10月30日
投稿No.5708の続き

2月、幼稚園最後のお遊戯の発表会が日曜日にあり、翌日が振替の休みになった。
家内と娘は、お遊戯会の後、実家へ呼ばれて行っている。
俺は、都合をつけて代休、奥さんもうまく身体を空けている。
聖子ちゃんは、祖父母に連れられ実家へ泊りに行ったという。
待ち合わせて、車で郊外のラブホへはいる。

部屋に入るとちょっと変わった雰囲気、いわゆるプレイルームだった。
裸になって、抱き合い、バック挿入で、いつものごあいさつをした。
充分になじむまで腰を使い、濡らす。
「着けようか」
「いらないわ、いいのよ」
よし、これで、奥さんをいじめてみようかと思い、ベッドに寝かせて、手をベッドの端にベルトで縛り、足は、めいっぱい、M字開脚にしてベルトで止める。
この状況に奥さんはどう思ったのか、
「えっ、なに、これ、なに、なんなの?」
「こうして縛ってするんだよ」
「イヤイヤ、ヤメテ、イヤ」の声は、猿ぐつわでふさぎ、アイマスクで見えなくしておいて、
「これから奥さんを強姦するぞ、いいか」とささやく。
何も見えない状態で強姦すると言う、思ってもみない言葉に反応し「ウガウガグンモガモガ」もがいていた。
パックリ広げられた丸見えマンコ、陰唇をじっくりといじる。
クリトリスに吸いついて舌でなめる。
腰が激しく振られるが手足が固定されているのでどうにもならず、声も「ウグウグ、モゴモゴ」としか聞こえない、強姦されると言う、これに反応して悶えている。

さらに時間を掛けて摘まんで吸う、「ウガ、ウガ、グガグゥ」の声、ビックンビックンと反応が大きい。
今までの様に優しく突き入れるのでなく、強姦するように激しく、息子をあてがい突き入れて、腰を動かしながら、手は乳房をもみ、乳首をひもで縛るとふくれる、それを吸う、悶えが激しい。
そのまま、ズンズンと突いていると今までと違った締りが来た。
奥さんの肉体をいたぶって、十分に強姦しているように腰を使って犯した。
腰が振られ、ビクビクビクンとおおきくのけ反って、締まる、足が固定されているが、昔、チアリーダーで鍛えた足腰のたまものか、ギュンギュンと息子が締め付けられる。
しばられ、目隠しされ、口をふさがれ、犯されていると言う思いでいるので、かなり興奮している。
数回の締まりで息子が耐えられなくなり、俺も今まで以上に激しくドバドバドバ、と射精した。
締りは、まだ続いて、「ウグガ、ウグガ」腰が振られ、悶えて、荒い息は、なかなか収まらなかったので、もう一度、ピストンを続けて、絶頂を味あわせて、射精すると、やがて、おとなしくなった。

入れたままでアイマスクを外し、猿ぐつわを取ってキスをしたら、あえぐ様に
「おねがい、縛っているのを取って」という。
取ると、いきなり手足をからめて抱きついて泣きながら、また激しく腰を振りだした。
入れたままの息子が反応、また刺激される。
「ひどい、ひどいわ、こんなにするなんて、ひどいわ、するならもっと犯して」と泣きながら、興奮した奥さんの腰ははげしく動き続けて、「アッ、ウッ」っと逝き、締め付けて息子が射精するまで続いていた。

抱きついたまましばらく喘いでいたが、やっと落ち着いてきて話し出した。
じつは、旦那に転勤の話があり、
「決まったので、3月中には家族で赴任する事に成るの」だと言い出した。
半年前に、箱根で、青姦で犯したことから始まった不倫も、もう出来なくなるという。
勤務先はロスで、任期は3年と言う事は、あと一回できるかどうか、これだけなじんだ奥さんの肉体を抱けなくなると言うことか。
しかし転勤は奥さんの家庭の事情だからどうしょうも無いことだ。

こんな身体に成ったのも皆、俺のせいだと言う。
半年間、やりまくったのは、そうだが、奥さんの肉体が良い物だから、そうなったのだと思った。
これが最後の挿入になるかもしれないとおもい、もう一度じっくり味わいながら入れる。
ゆっくりゆっくり腰を振り、クリの感触を指と舌で感じ、乳房の柔らかさを手で感じ、乳首の感触を舌で感じ、スポットの感触を指先で感じ、入れる膣の暖かさと締り、奥に当たる子宮を息子で感じ、抱いたふくよかな肉体を肌で感じ、やがてきつく締め付けられて、奥さんは、悶えよがり、艶めかしい声を上げながら腰を振り、最後の一滴まで絞り出すように子宮への射精を受け止めた。
じっと抱き合って、余韻に浸っていた。
「行くまでに、まだ会えるわね、ねっ」
「会えるといいね、よかったら連絡待っているよ」
「きっとよ、ねっ」

これからは、旦那にたっぷり可愛がってもらう様にすることだと思う。
たのしい不倫も終わりの様だ。

翌日の夜、
「パパーお風呂はいろ~」と跳んできた。
美香と風呂に浸かっていると、
「聖子ちゃんね、今度アメリカのロシャンデルスっていうとこに、行っちゃうんだって、遠いのかなぁ、聖子ちゃんいなくなると、美香さみしくなっちゃうなあ」
「聖子ちゃんのパパがお仕事で、ロサンゼルスって言うところへ行くので、聖子ちゃんとママも一緒に行くんだよ」
「そおなのかあ」
「パパは何処も行かないよねえ」
「パパは、美香とママといっしょだよ」
「ねえパパァ、ママとさあラブラブしてるでしょ、赤ちゃんまだなの?早くほしいなぁ」
「え、え、んー、でもね、赤ちゃんはすぐには出来ないんだよ、待っててね」
「うん、でもぉ、はやく欲しいなぁ、赤ちゃん」
家内とのセックスを美香に観られたかと思って、焦ったが、そうでは無かったようだ。

夜、家内を抱きながら、
「ラブラブしているでしょ、はやく、赤ちゃんが出来ないかって言われた、聖子ちゃんの家が転勤で、ロスへ行くとも言っていたよ、さみしくなるって」
「そうですって、奥様が3年間だって言っていらしたわ、たいへんね」
「今日も、子創り練習しないとね」
「ま、いやだ、練習だなんて」
股間を摩ると、ジュワーっと濡れて「ウッ、アッ」声がもれる。
膝を抱えて息子を押し付け押し込む、グニュグニュッと気持ちよく奥まで入っていく。
「ン、ン、アッアッ」腰が振られ、やがて、
「アア、イイ、アナタイイ、アアイク~」ぎゅっと締め付ける。
一度抜いて、一息ついて入れ直し、出し入れ数分、イクの声に締め付けられて、ビュビュビュッ、と射精した。

「アア、よかったわ、練習できたわね、もうすぐだから、うふふ、ね!」
ウ~ン、チュ、再挿入で、もう一度、ピストン運動して、締め付けられて射精した。
楽しい練習はおわる。

我が家の子作りは、美香の期待にそえるように、その数日後の排卵日の前にしっかりとラブラブし、愛の結晶が生まれますようにと、何度も腰を抱えて振り、たっぷりと精液を妻の子宮に注ぎ込んだ。
4月頃に朗報が有るだろう。

3月土曜日、数家族の仲良しグループがあつまりお別れ会を開いた。
俺も付き合い上、送迎で参加した。
車を寄せている時、奥さんが、普通の感じで、そばに来て、
「明日の夜、良いかしら」
「何とか都合付けるよ」
「きっとよ」
子供たちは、はしゃいでいる。
奥さん連も「ロス、良いわね、行ってみたい」とか、にぎやかにお喋りしていた。

翌日の夜、ちょっと出てくると言って、待ち合わせの場所へ行く。
車で、郊外の林の奥の空き地に行き、青姦であわただしく最後の挿入をした。
「着けないで良いのかい」
「いいの、かまわないわ」
立ちバックで、奥さんを抱いて、乳房をつかんで揉み、何度も突き、悶えた奥さんへお別れの精液をたっぷりと注ぎ込んだ。
「ああ、これでもうできないのね」
「楽しかった、奥さんとの事は、美味しい内緒の思い出になったよ」
「これがほんとに、最後ね、忘れたくないの、お願い、もう一度して」
もう一度ゆっくり入れて、肉の感触を味わいながら何度も動いて、締まったマンコへ最後の射精をした。
抜くと、屈んで、息子をくわえて、吸いつくすようにしごいて、口内射精をするまで咥えられ、上と下の口への射精で終わった。

これで本当に最後、今回の楽しい不倫は青姦で始まって、青姦で終わった。
「かまわない?」気になる言葉だな、前に聞かれていた型が旦那と同じだと言う事。
又、もし可能になるとすれば、3年後のことか。
ひとまず、半年あまりの、充実した不倫は終った。

4月、家内が、「ねえ、あなた、あれがないの、出来たみたいよ」という。
お医者さんへ行って来ると言い、診察で「オメデタです」
みごと命中した。11月だという。
はっきりしたので、美香に話すと「わあ~い、わあ~い、美香、お姉ちゃんになるのね!」
跳ねて大喜びしていた、期待にそえたようだ。
俺は、しばらく、愛妻とのラブラブはすこし控えないといけなくなった。

6月に娘の所へ、聖子ちゃんからお便りが有った、という。
「ねえパパ、ママ、聖子ちゃんもこんど、お姉ちゃんになるって、書いてあるよ」
「できたんですってね、前からほしいって言ってらしたから、よかったわね」
「そうか、よかったじゃない」
あの、青姦の時の言葉は、どういう意味だったのだろう?

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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コメント

  1. いいじゃん

    羨ましい!

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