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投稿No.5854
投稿者 デリすけ (31歳 男)
掲載日 2014年3月17日
ここ数年デリヘルで遊んでいました。
お気に入りの女の子に、かおり34歳(仮名)という子がいました。

そんな彼女がデリヘルを辞めました。
でも、今日予約したよ~とかのために連絡先交換をしていました。
店を辞めた後に数回食事に誘ったりしていました。
そしたらかおりの方からエッチする?との誘いがきました。
もちろんOK(笑)

いろいろ話をしているうちにプライベートな話もするようになりました。
俺は独身ですが、かおりは結婚を前提にしている彼がいることを知りました。
そんなわけで月に数回会ってエッチしてましたがゴム有りでした。

1年ほどたってから、かおりと彼氏との間に子供が出来たので結婚すると聞きました。
俺はついにこの日が来たか…と、もう会えなくなるという寂しさでいっぱいでした。
するとかおりの方から、
「もうゴム無くても大丈夫だね」と…(笑)

それからは会う度に中出しです。
ゴム有りでも締まりのいいかおりのアソコは生だと秒殺されてしまいます。
会う時はいつも彼氏が仕事に出掛けてから帰って来るまで12時間以上あるので時間もタップリです。
毎回3発は中出ししてます。

彼氏が出張で一週間留守にした時はほぼ毎日中出ししました。
最高で1日に7回中出ししました。
元デリヘル嬢なのでその他のプレイも抜群にうまいです。
こちらの要望も可能な限り受け入れてくれます。
かおりとは人生初のAFもしました。
電マが好きなかおりはクリに電マを当てられたまま突かれるのが大好きです。
かおりがイク瞬間、キュッと締まるのでそこで俺も我慢出来なくなり中出しです。

かおりがOKしてくれているうちの後少しの間、中出しを楽しみたいと思います。
しかし、こんなに良い思いをしてたら自分に彼女が出来た時に絶対物足りないんだろうなと、今から不安です。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5853
投稿者 助平爺 (76歳 男)
掲載日 2014年3月16日
2月末のはるよし殿と小生のコメント談義で書いた隣の女との事について書いて見ます。
2月中ごろパン屋へ行った帰り隣の主婦に会い小生のペニスが立っていたのを、ヅボン上から気付かれからかわれたので何時かは小生の小さいが硬いペニスを味あわせてやろうと一人誓っておりました。
3月始め好機到来、早朝パン屋の帰り丁度隣の奥さんがパン屋へ行くのと出会いました。
早朝の立ち話ししながら街路に誰もいないのを確かめながら時々尻を撫ぜてやると彼女もヅボンの上からペニスに触ってくるのでペニスが勃起したが、そんな時人が来たので、6日の午後3時過ぎ何処かへ行こうと約束別れました。
家へ入っても中々勃起が治まらないがいいことには、妻はまだ寝ていたのでそのままコーヒーを沸かしているうちに治まりました。

さて、6日午後2時ごろ妻はスーパーへ買い物に行きました。
早速電話、3時に車で出かけることに決めました。
彼女の旦那は毎朝仕事に出かけて夜7時頃帰ってきます。
3時出かける前、バイアグラ50mgを飲み隣家の前に車を止めるとすばやく乗り込んで来たの発車、車を走らせながらスカートの下から手を入れて大きな硬い太股からだんだんと上がってパンティの間に指を入れるとツルツルなオメコにいきあたりました。
昼からエステで綺麗のしたのだそうです。
彼女は私のヅボンに手を這われながら、チャックを降ろし萎えたペニスを引っ張り出してしごくうちにだんだんと勃起して来ました。
私はいつも女と会いに行くときや家の中ではパンツは履いていません。
パンツでペニスを締め付けられるのは大嫌いです。
結婚後からづっと今日まで続いています。
暑い夜は真っ裸で寝ます。

街道5キロ位の所にあるモーテルにいくことに話が纏まり、5分後にはモーテルの受付に車をつけていました。
日本のモーテルはどうか知りませんが、ブラジルのモーテルの受付は車の横から見下ろせる位置にあるので車の中が丸見えです。
受付嬢に横からペニスを掴んでいるのを見られてしまいましたが、女の子は見慣れているのでしょうがやはりじろじろ見ておりました。

部屋に入り直ぐ真っ裸になり、風呂の用意に行き帰って見ると珍しそうに部屋を見ているので、どうしたのと聞いたらモーテルは初めてだと言っていました。
電話で飲み物と撮み物を注文、テレビを点け、ポルノに合わせて、抱き寄せてキッスしながら真っ裸にしてやりました。
テレビを見ていたが俳優が大きなペニスをオメコの突き入れるのを見せつけられるとこちらは気後れして勃起しているペニスが萎えくるので消してしまいました。
やはりウブらしく左手で乳、右手でオメコを隠していました。
大きな100キロ近い体に圧倒されてペニスが萎えてしまいました。

手を引っ張ってベッドに誘うとシャワーを使いたいといったけれども、近頃歳をとってから洗ってないオメコが好きになり、シャワーを浴びさせずベッドに連れて行き、乳から腹、足から腿、綺麗に剃毛したツルツルなオメコと舌を這わせ、早くも勃起した体に似合わない小さなクリトリスを舐めたり中指を膣に入れたら中指に先が子宮口に当るのが分り、大きな体に似合わず浅い感じで、二本指を入れようとしたら痛いと言われました。
今度は彼女がフェラをしてくれることになり、私の上になり口に咥えて上手にやってくれました。
フェラしながら半回転、69の位置になり私の顔の上にオメコが迫り大きなお尻に窒息させられるのではないかと心配でしたが、脛で体重を支えてくれたので体は大きいが狭い小さなオメコを堪能できました。

後の話ですがフェラが上手なのは、旦那と10年以上69で満足していたからだそうです。
旦那は幾らフェラしても勃起しないそうです。
事故で脊髄を痛めてからは治療法が無いそうですが69で満足させてくれるのが何よりとにことです。
これからは出来る限り誘ってやるつもりです。

さて、続きですが、正常位で挿入しょうと、腹の上に乗るも腹が大きいので私の短いペニスでは亀頭が半分ぐらい入るだけで何も出来ないので、尻をづっとベッドの縁まで寄せて股を開き私はベッドの下から挿入したら、根元まで入り子宮に突き当たりました。
ピストン運動を繰り返す内に私も彼女も頂上に達し出そうだと言ったら、中に出したら駄目だ今日は危ないからコンドームを着けるか、外へ出すように言うので、大丈夫だ私はパイプカットしているからと言ったら信用して中出しさせてくれました。
近頃にない勃起状態と長続きと精液の量に吃驚でした。
射精後ペニスが萎えてきても膣がギュギュと絞めて来るのが解り、昔を思い出します。
昔はこんな時すぐ勃起して抜かずの二回戦ができたものですが、悲しいことにはなにも出来ないので萎えたペニスを抜いたら近頃にない沢山の精液が亀頭に付いてでてきました。

二人で風呂に入りオメコをはじめ体の隅々まできれいに洗ってやり、彼女も体中あらってくれました。
テーブルの二人並んで座り、飲み物を飲みおつまみを食べながら、10年ぶりのセックスの感想を聞くとセックスがこんなに良いとは知らなかったと言っていました。
24歳で結婚する前に3人の男と6回セックスしたそうです。
最初の男は処女を与えただけで、次のとも1回だけでこのときも血が出たので最初の時は処女幕が破れていなかったのだろうと言っていました。
最初の男は初めてだったので1-2回突いてきただけで終わったそうです。
3人目と4回オメコして漸くオメコを喜びが解り出したそうです。
そんな状態で結婚、旦那と10余年のセックスで子供には恵まれず、40歳の時に旦那の事故で今まで旦那を入れて5本のペニスしか知っておりません。
子供がいなくて旦那とも10年もペニスの挿入がなく、舌だけの愛撫で満足していたので膣が萎縮しているのではないでしょうか。
私のような小さいペニスでも狭く感じたし、最初は痛がりました。

話しているうちにやはりバイアグラの効き目でしょうね、横からしごかれるだけで勃起、今度は横に寝かせ後ろから挿入したらこの姿勢でも根元まで入れることが出来、今度は二回目だからこの姿勢で草臥れるまで10分以上続け、今度は彼女がベッドに腰掛私が前に立ち、10分以上ペニスをフェラしてくれました。
精液の味を忘れたので飲ませて欲しいと言われたが、もう歳だから二回目の射精では殆んど精液が出ないから次の機会にと言ったが、少しでも匂いだけでもいいというので、口の中に射精しましたが、ピクッピクッほんの3-4滴だったが精液の味や匂いを思い出したようでした。
次の時は存分に堪能させます。
堪能させるといっても近頃は2-3ccも出れば上出来です。

時計を見たら早くも6時近くなっていたので、モーテルを後に家の近くの街角に降ろして帰りました。
来週また何処かに出かけることにきめました。
こんないいオメコは久し振りでした。
これからだんだんと開発していきます。
丁度隣だから何時もモーテルに行かないで.彼女の家でしょうと相談しています。
だれにも知れず続くことを心がけます。
これをかいていりだけで勃起しています。
ではまた。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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投稿No.5849
投稿者 せいや (42歳 男)
掲載日 2014年3月09日
投稿No.5813の続き。

不妊と言うから中出ししたら妊娠した後輩の嫁ユカもすっかりお腹が大きくなってきた。
無理すればまだ出来るんだろうけど、元気な赤ちゃんを産んでもらいたいので、最近は口でしてもらってる。
と言うより、口で吸い取られていると言った方が表現は合ってる。
オレの精子が飲みたい!って言うのと、浮気防止の為だとか。
そもそもオレとの関係が不倫なのだが、母親の感情なのかお腹の父親?であるオレが今は必要と思っているようだ。
現在、後輩の仕事もうまくいっているし、お腹の子供が生きがい(たぶんオレの子だけど)みたいなので、先輩としては良いことをしたつもりだ。
ちょっと罪悪感もあるけど。

後輩夫婦が2年子作りしても出来なかったのに、自分とするようになって1カ月半で出来た。
だからと言って自分の子と確信はないが、ユカ曰く、出来た場合どちらの子供かはっきりさせたかったらしく、旦那とは安全日にしてたから確立はオレのほうが高いと。

週4で中出ししてたから妊娠もするだろうと思うが、そもそもユカは妊娠しやすい気がした。
初めてユカとした時から思ったが、キスして胸を触りすぐパンティに手を入れると、もうグチャグチャ。
「ぴちゅっ」
と音がするくらい濡れている。
それでも礼儀だから入念に愛撫をして挿入したが、これは初めの一回だけ。
時間がない事を理由に玄関先でする時は、
「会いたかった~。」
と抱きついてきてキスをする。
そのまま後ろを向かせてパンティを降ろすと、毎回愛液で糸を引いている。
「濡れやすいの。」
とは言うがキスだけでこんなに?ってくらいいつも濡れていた。
おかげで愛撫無しで挿入と中出しが出来たわけだ。
これだったらすぐ妊娠する気がするなーというオレの予想通りすぐ妊娠。
一体後輩夫婦は今まで何をやっていたのか?くらいにあっと言う間だった。

ユカのアソコの見た目もビラビラがめくれ上がってて、いかにも妊娠します!と言わんばかりのカタチでクリも大きくわかりやすかった。
さらに感じやすくクリでもイクし、チンポで子宮を付いてもイク。
一回中出しした後休憩するが、その間に片手でクリと膣の入口をずっといじっていたら、
「あぁ!ダメ!またイク!」
と何度もイく。
そのままオレの休憩が終わって挿入を開始するから実質ユカはオレと会ってる間は休みなくイキッ放しだ。
本人の言葉を信じれば2時間で30回はイッている。
加えて声も大きい。(笑)
昼間のアパートだから人がいないとは言え、カムフラージュのテレビの音がかき消されてしまうほどの大声。
しかも、気持ちいいだけならまだしも、
「あ!セイヤ気持ちいい!」
と名前を呼ぶのでもっとタチが悪い。
最初はキスで口をふさいでたが、段々とエスカレートしていき脱がせたパンティを口に入れたりして、いい刺激になった。
なぜ名前を言うのか?と聞いたら、
「だってセイヤと愛し合ってる時の子供だから。」と。
よくわからない答えだったけどオレも
「嬉しいよユカ。」
って言っておいた。(笑)

子供が産まれたら親子水入らずでラブホテルに行こうと約束している。

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投稿No.5829
投稿者 明美 (45歳 女)
掲載日 2014年2月01日
私には2つ上の姉がいるんです。
姉の名前は、伸子と言い47歳で結婚もしてます。
しかし、伸子姉さんは病気がちで、入院する事になりました。
退院まで早くて1週間が必要だと言うので伸子姉さんは御主人(智道・55歳)が家事や掃除が出来ないので不安だと電話がありました。
伸子姉さんがいないと、インスタントラーメンしか食べられないのです。
コンビニの弁当を買うように言うと、食べないほど購入したり高い弁当を購入するので、いつも生活はギリギリだと言う事を聞かされた事もあります。
そんな不安で、入院に戸惑いがあり入院する気持ちになれないらしいのです。
私は、昼から午後8時までなら掃除や家事を出来るので、伸子姉さんと話し合い退院するまで姉夫婦の家に通う事になりました。

週明けになり、安心して伸子姉さんは病院に入院したのです。
その日の昼過ぎから、姉夫婦の家の出かけたのです。
昼食を作り、食べさせて夕食まで用意して片付けを終えたのは午後の4時前でした。
台所で食器洗いをしてると、智道兄さんが、背後から抱きついて来たのです。
「お兄さん、何してんの?」私は智道兄さんから離れ警戒しました。
「女房がいなから、アッチの方も世話してくれないか?」
「何、言ってるの?伸子姉さんにしてもらえば?」
「入院中は出来ないからさ」
「冗談はやめてよ」
そう言うと私は、食器洗いの残りを続けました。

智道兄さんは再度、背後に立ち抱きつき両手で胸を揉み始めたのです。
次第にズボンを履いたままお尻に股間を当て、擦り続け始めたのです。
硬い棒にような物がお尻に当たり、次第のパンティの中が濡れ始めたのが分かりました。
「ほら、ほしくなったろ?」
私のジーンズに手をかけファスナーを下げ始めました。
そして、そこから手を入れパンティの上から撫で始めたのです。
「ほら、ほしくて濡れてるじゃないか? 明美のマンコは正直だな!」
「嫌だ、言わないで!」
「ほしいんだろう?」
「ほしいのならオチンチンを咥えて?」
智道兄さんはズボンとパンツを下げ、オチンチンを取り出したのです。
そして私のジーンズを脱がせたのです。
私は主人とはレス状態だったので欲求不満が溜まってたせいか智道兄さんのオチンチンを口に入れていました。
智道兄さんのオチンチンは、口の中で更に硬くなり太くなってるように感じました。

しばらくして口からオチンチンを取り出すと奥のべットルームに入りました。
智道兄さんは、私をべットに押し倒したのです。
そしてパンティまでも脱がされオマンコが丸見えになり恥ずかしくて隠してしまったのです。
「ほら、隠さないで」
私は手をのけました。智道兄さんは私のオマンコを舐め始めました。
私は、されるまま感じていました。
しばらくして、オマンコからおへそ当たりを舐め乳首までも舐められていました。
智道兄さんは、いつの間にか私と体を重ねていました。
智道兄さんが私のオマンコにオチンチンを入れようとするのに気がつきました。
「お兄さん、ゴムは?」
「そんなの無いし、必要ない。生でしよう!」
そう言うと、オマンコに当て、奥までオチンチンを挿入されました。
「久しぶりだ!人妻を寝取るのは気持ちいい。しかもレス状態の奥さんはなぁ」
智道兄さんは腰を振ったりしていました。
アソコから嫌らしい音がベチャベチャとしてました。
「明美のマンコ、良く閉まるなぁ!」
私は横を向いて感じていました。
「明美のマンコを俺の精子で汚してやろう!」
それからしばらくして、智道兄さんは私のオマンコの奥に体液を流し込みました。
子宮の奥に生暖かい物が流れているのを感じました。

それからもバックとか体位を変え、2回目の子宮に流し込まれました。
約1週間、毎日2回も中出しされ続けたのです。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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投稿No.5825
投稿者 普通のオッサン (43歳 男)
掲載日 2014年1月28日
投稿№5787の続編です。
結論から先に言うと麻理子はこの1ヶ月で格段にバージョンアップされてました(笑)。
そのことを踏まえつつ読んでいただければ幸いです。

本来は1月下旬に再び日帰り温泉逃亡を企てておりました。
しかし年末に麻理子が体調を崩して生理周期が変わってしまったこと。
俺も年始に予定外の出勤があり代休消化する必要が生まれたこともあって、当初より1週間程早く実行することになりました。

今回の温泉は麻理子のリクエストで前回と同じ温泉。
施設内容が非常に気に入りアンコールとなりました。
そして温泉を楽しんだ後はもうひとつの温泉。
最早説明は不要と言うか目と目でその気モード突入。
ラブホに向かうクルマの中で麻理子はもう我慢できないようでズボンの上から俺の股間を撫で回してきます。
俺もそれに応えるように麻理子の太股を愛撫しながらのドライブ。
気持ちは熱くなっても頭は冷静でいないとホントにアブナイのですが、モノの10分もしないうちにホテルに到着。
部屋に入れば熱い抱擁とキスから始まる2人だけの至福の時間です。

彼女の場合は身に付けた装甲というか服を脱がす楽しみのある女です。
毎回サプライズというか決してエロくはないけれど…
それなりの下着を身に着けているからです。
今回は上下揃いシックな色使いなモノですが、パンティが何と紐パンです。

「だって貴方は昔から好きだったでしょ?」

確かにそうだ(笑)。
彼女と付き合っていた頃はお願いしていたくらいなのです。
変態と言われればそれまでですが、片方だけ紐を解いた状態での合体。
これが大好きなのを彼女はシッカリ覚えていてくれました。
勿論遠慮なく俺もその状態で楽しまさせていただきます。
涎だらけになるくらい濃厚なキス。
弱点の乳首攻めでは転がしたり軽く咬んだりとその度に麻理子は歓喜の声をあげます。
さらに麻理子も負けじといつも以上にハードなフェラで呼応してきます。
ただし…ひとつだけ気をつけないといけないお約束があります。
それは必要以上にクリへの刺激はしないこと。
彼女は一度クリイキしてしまうとそれだけに満足してしまい、
後は何もできなくなってしまうからです。
ですから、クンニする際も他の女性を抱く時以上に注意が必要です。
ところが今回はそのクンニの際にいつもと違う異変に気付きました。

『メス独特の匂いが違いすぎる』

ひとことでいえば以前より強烈なのです。
さらに愛液も以前に比べると濃厚というか粘質が高い感じです。
異変というより変化に近いのですが、それは指マンに入った途端に確信に変わりました。
明らかに中の状態が変わった感じでGスポットが以前よりハッキリとわかるのです。
当然俺はそこへの刺激を強めていくわけですが、暫くすると麻理子の声がどんどん変わっていくのです。

「もうダメ…ダメなのよ!真っ白になっちゃう!イッチャ…ウ」

こう叫ぶと麻理子はマンコから聖水のシャワーを噴出しました。
そう潮吹きというヤツです。
ちょっと気を失いかけそうなので俺は手を休めようとしましたが、
「もっと」と訴えるので続けると今度は絶え間なく潮を吹く麻理子。
早い話が間欠泉です(笑)。
♂的には非常に嬉しい温泉のバージョンアップですけど、これはペットボドルの中身をベッドに巻き散らかすようなものですから、ホテルのハウスキープの方には申し訳ないとも思ったりして(苦笑)。

それにしてもこのわずか1ヶ月での変貌はいったい何なのか?
チョイとSな気持ちもあって麻理子を問い詰めるとこんな答えでした。

「貴方に中イキを教えてもらったのは嬉しかったのだけれど
同時にそれが忘れられなくなっちゃったの
それに1ヶ月も逢えないのが淋しくて…
なんとかあの時の感覚をもう一度とお風呂でオナニーしてたら
潮を吹くようになっちゃった」

シラフで聴いたら恥ずかしい告白だけれどここはベッドの上。
お互い獣(ケダモノ)になっている以上は素晴らしいスパイスです。
セックスに貪欲な麻理子が愛しいと思ってしまうのも当然の成り行きで、正常位で奥深くまで挿入し、これでもかとキスを繰り返しながらのピストン。
その度に麻理子は何度も「イク…イク」を繰り返しピクピクと膣を痙攣させます。
俺も耐えていたけれど我慢の限度があります。

「もう…出ちゃう!思いっきり麻理子の中に出したい」

そう叫ぶと麻理子も「いいよ…来て」と言いながら締付を強めてきます。
次の瞬間「イク」と言って俺は出せるだけの精をすべて出し尽くしました。
すると麻理子を最後の潮吹きで応えてそのままふたりしてダウン。
やがて怒張していた俺のイチモツも自然に硬度と大きさを失い麻理子から離れ、麻理子の膣口には俺が放出した証が大量にこぼれてきました。

暫しの休息とピロートークで互いの感想は、これ以上に気持ちのいいセックスをしたことないという感じでした。
そうなるともっと気持ちよくなりたくて2回戦に突入(笑)。
でも麻理子もオカワリはちょっと違ったのかな?
今度の愛液はいつものようにサラッとした状態に戻っていたしむしろ今度はクリイキしたいというのですよ。
ただ、以前よりクリも気持ち大きくなったようで完全に顔を出さなかった突起が完全に露出していたのに気が付きました。
「貴方が本気でメス猫にしようとするからよ」
微笑みながら俺のイチモツを細い指でつかみ騎乗位で挿入する麻理子。
余裕を見せていてもモノの2分もあればクリイキしてしまうまでの女なのに…(笑)。

しかし、この日の最後は違いました。
「下のおクチはおなかイッパイだから今度は上のおクチにちょうだい」
そういいながら濃厚なフェラとあらゆるテクのテンコ盛で俺もあえなく2度目の発射。
「ごちそうさま」と言いながら俺の遺伝子を飲み干してしまいました。
(いつも思うのだけれどアレって美味いのかなあ?)

わずか2ヶ月ほどでバージョンアップ。
いや違う!俺的最強のセックスマシーンに変貌してしまった麻理子。
このままでは先が思いやられますが、また抱きたいと思ってしまう麻薬のような女。
そう!麻理子の麻は麻薬の麻というのがジャブのように効いてきました(笑)。
これじゃ身が持たないとも感じ始めてますが、せめてもの救いは次に肌を重ねられるのが、桜咲く頃になりそうだということ。
それまでに俺もどんな楽しみを与えてあげられるかが宿題で楽しみでもありますが、それ以上に麻理子がどんな進化をしているかが怖くもあります。
だって今回のバージョンアップは俺の想像をはるかに超越していたのですから(苦笑)。

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