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簡単に言うと同じ町内会の奥さんで、子供が遊びに行った時の写真をスマートホンで撮ってくれてたみたいで、あげるから!との事でメール交換。
これを境にお互い夫婦の愚痴を言い合う仲に。
ユウコさんは自分の4つ年上の46才で、スーパーフライ似。
最近ご無沙汰で悶々してると言うので、自分でよければ相手しますと言ったところ、じゃあお願い!みたいな軽いノリで返ってきた。
仕事が休みの土曜日にデートに誘ってみて、下心はあったけど、軽くドライブでもするだけでもいいかな?と思ってたら、
「ねえ、昨日から興奮して寝られなかった。行くんでしょ?」
と攻めてこられたので、よし!と言うことでホテルへ。
本気でご無沙汰だったようで、だいぶ求められた。
「ああ!いい!もっとしてぇ!突いてぇ!」
とAVでしか聞いた事のないような言葉。
イキそうになったので、
「ユウコさんイキそう!口にしていい?」
と一応、気を使って言ってみたら、
「え?う、うん。いいけど。」
とちょっと不満げ。
気になりながらも口に出したら、全部飲んでくれた。
「気持ちよかった?」
と聞いてくるので、
「うん、すごく。本当は中に出したかったんだけど。」
と言うと、
「なんで中に出さないの!してほしかったのに!」
とさっきの不満の表情は中出しじゃないことに対してだった。
「出る時にすごく脈打つのね。」
「この脈、中出ししたら気づくかな?」
「気づくわよぉ~!」
「いやーわかんないと思うよ。」
「絶対気づく!」
と言うことで2回戦。
この流れで、
「ユウコさん、中でいい?」
「いいわ!中にちょうだい!」
「奥と手前どっちがいい?」
「奥よ!一番奥にちょうだい!」
「イクよ!感じてよ!」
「はぁぁぁん!!」
ドピュッドピュッッッッ!
2回目でもかなりの射精感。
汗だくで余韻に浸っているユウコさんに
「出たのわかった?」
「・・・だめ。今はもう無理。」
「?何が?」
「感じすぎて何もわからない。」
「やっぱり(笑)結局わからないんじゃない?」
「違う。わかるの。こんどはわかるから。」
と言うことで次回もまた中出しの約束を。
おかげで土曜日出勤が増えた(笑)
口に出したのも最初の一回だけで、毎回中に出していた。
イク度に、
「わかった?」
「ううん。全然わからない。もう一回して!」
と週イチの会えば2回の中出しペース。
こんな関係を続けて半年、ユウコさんから
「ごめんね。妊娠しちゃったみたいなの。」
「え!?」
中に出す事になんの不安もないし、生理だからと断られた事もなかったので、もう閉経したのかな?と勝手に思っていたが、運良く月曜日開始の金曜日終了が多かっただけだった。
「でもおろすから、サインだけもらっていい?」
「え?でも。」
「産めないでしょ。産みたいけど、産めないよね。」
後日、持ってきた書類に複雑な気持ちでサインをした。
その日は手術前だったので、
「今日はこれでゆるして。」
といい、口でしてくれた。
ユウコさんの口はこれで2回目だった。
「おろしたらまた中でいいから嫌いにならないでね。」
というユウコさんが愛おしくてたまらなかった。
その後、これがきっかけなのか、そもそもそういう時期なのか生理が止まったらしい。
本人曰く、
「もっと早くあがってくれればよかったのにね。」
と言っているが、たぶん自分との間に出来た赤ちゃんをおろした事が直接の原因になっていると思う。
「最後にあなたの赤ちゃんのママになれてよかったよ。」
と言われて、ちょっと涙が出た。
それから毎回中出しをして、この前初めて脈が感じられたと。
「あそこに赤ちゃんがいるみたい」
と言われた。
自分にとってユウコさんは、これからも愛し続ける人だと思う。
やしろ優という女だった。
あまりにもそっくりで本人かと思った。
顔も体系も一緒なんで、中身も安易に想像できるくらい。(笑)
あの手の女はおまんこの脇の肉が柔らかくてチンポの根元が気持ちいいのだがたぶんやしろ優もそうだろう(笑)
自分(40)はセフレと居酒屋で知り合った。
名前はユキ(24)と言う。
隣の席で女子会をやってる時、トイレに行ったタイミングで名刺を渡してそれから発展。
彼氏がいるようだが、オレも結婚してるのでお互いさまと言うことで盛り上がった。(笑)
初めてしたのが1年くらい前で今では週イチでセックス調教。
まず金曜日に来週の予定を確認。
ユキはパートなので、平日の休みがある。
オレは仕事が外回りだから、昼前くらいから会社を出て待ち合わせのラブホへ。
会うとお決まりの
「会いたかったよ~!」
「あたしも~!マサキ(オレ)に会えないと身体おかしくなるぅ!」
と、とりあえず気持ちを高める。
最初のうちは普通のセックスだったが、徐々にエスカレートしていきサランラップで手首と足首を固定してのセックス。
危険日ギリギリに
「中に出すぞ!」
「だめぇ!赤ちゃんデキちゃう!」
と言うが、ギュッと抱きしめて
「ユキを妊娠させてオレのモノにしたい。いいか?」
「はい。」
と、言葉に酔いしれながらの中出し。
そしてその後のお掃除フェラ。
二人のセックスをビデオに撮って、後で鑑賞しながらまたセックス。
「ユキのおまんこ、みんなに見せるぞ!」
「いやぁ!恥ずかしい!
「こんなにおまんこジュース出してるところ見せよう!」
とか言いながらブシュブシュ潮吹き。
今度はスマホで撮影して動画を彼氏にメールするフリ。
「送信押せば彼にメール行くよ!」
「ダメッ!ぜったいダメ!」
「じゃあクリトリスで押してみよう!」
と言いながらスマホをクリにこすりつける。
「ダメェ!ホントにダメェ!」
そうすると音がするくらいグジュグジュのオマンコ汁でスマホがびったり。
「ほら.今送ってるよ。」
「あああぁ!もうダメェ!」
とは言っても、動画だと送信が遅いから途中で送信中止。
「んふー!うふー!」
とものすごい鼻息で興奮度合いがよく分かる。
最初の内は、危険日こそ口に出してたが、それ以外は中出し&お掃除フェラ。
生理の時はさすがにお掃除フェラはさせないが、ティッシュで血を拭いた後にご挨拶フェラ。
ここ半年は中出し、お掃除フェラの後におまんこの精子を指でかきだして、ユキの身体全身にパック。
その流れでおまんこに入れる指を2本、3本、4本と増やしていき5本入れたら、おまんこの中でグーと作る。
もう膣内が拳を締めつけてくる。
最初は痛がったが、
「ユキ!本気で愛してる!」
とか言うと、痛みが和らぐようでグーパーを繰り返して拡張調教。
で、そのベトベトの指を今度はアナルで入れた。
「後ろはダメ!した事ないの。」
と言っていたが、
「ここはまだ?って事はオレが初めてになれるのか?」
「え?」
「ユキの身体でオレの初めての部分がほしい。」
とか言っちゃって、また言葉で酔いしれて結局拡張開始。
結果、指3本をローリング出来るまで拡張する事に成功!(笑)
最近の流れは、
普通のセックス
アナルセックス
普通のセックスに戻って中出し。
お掃除フェラ。
精子かきだし全身パック。
仮眠。
起きてフェラ。
アナルにバイブを突っ込みセックス。
アナルバイブの振動で動かなくてもイキそうになって中出し。
お掃除フェラ。
精子かきだしパック。
仲良くお風呂。
解散。
こんな感じを週イチでしていた為、当たり前のように妊娠。
生理が遅れているだけかと思ったら三カ月に入ってた。
彼氏とは月イチ生理前安全日のゴム付セックス。
(本当かどうかは不明)
なのでオレの子という事に。
「やっとオレの子を妊娠してくれたね!ありがとう。」
と建前の言葉をならべたら、泣きながら
「うれしい!嫌われるんじゃないかと思ってた!」
と言って、さらに
「もうマサキじゃないと感じないの。彼氏じゃ何も感じない。
別れられない。もし別れるならあたし死ぬほどつらい。
赤ちゃん邪魔ならおろしてもいいから別れないで!」
と、現在この状態。
たしかに拡張調教したので、普通じゃ感じないかもしれない。
しかしこのあとどうするか?
彼氏の子として産ませるかどうか?
検討中である。
K子との濃密で淫靡な時間を朝から過ごし、流石に年齢にには勝てず疲れが溜まって来たので、体をサッパリとさせる為に二人で風呂に入ることにしました。
折角、風呂に入るのならば、K子の肉感的な身体で奉仕させる目的でインターネットを検索し、ソープランドのAVを鑑賞し、K子に私への奉仕の仕方を勉強させました。
PCから流れるソープ嬢の仕事振りにK子はビックリしているようでしたが、女が男に奉仕する為の行為を真剣に学んでいました。
数十分間のAVを鑑賞している間に湯も溜まったのでK子を連れて風呂場に行きました。
K子は浴室に入るとソープ嬢のように湯船の温度を確かめ、汲み桶にボディソープとお湯を入れ手際良く掻き混ぜると泡を自分の身体に塗し身体全身を使い私の身体を洗い始めました。浴室には、この日のために私が事前に購入しておいたエアーマットやローションが置いてあり、ぎこちなくはありますが、先ほどPCで見たソープ嬢の行為をK子は必死になった行ってくれました。
K子は、私への奉仕を決して嫌がる素振りを見せませんでした。
K子の豊満な乳房の上に乗っかっている小さな乳首は自らの存在を主張するように固く尖り、私がK子の股間に手を差し伸べてクリトリスを触ると薄皮に包まれているはずの肉芽が見事に芽吹いて赤紫色の新芽をほころばせていました。
K子は肉感的な身体を器用にくねらせ、高級ソープ嬢さながらにマットプレーをこなすと私のチンポを愛しい様に握り、自ら精液と愛液が滴るマンコにそれを導き入れました。
マットの上でK子が逆騎上位でチンポをマンコに挿入し、ゆっくりとではありますが腰を円を描くように動かし、マンコ全体で私のチンポに刺激を加えていました。
K子の熱い肉に感触を楽しみ、一旦、身体を離すと二人で湯船に浸かる事にしました。
湯船の中でもK子は私の身体を湯船に浮かせ、自分は下に潜り込むと湯船から突き出たチンポを咥えると緩急をつけて私のチンポに刺激を与え続けてくれました。
湯あたりをする前に湯船を出て、浴槽の中を見るとK子のマンコから流れ出した私の精液が浮んでいるのを見つけて思わず笑ってしまいました。
本物のソープ嬢ならば、男が湯船に浸かる前にマンコの中を洗い流し、注ぎ込まれた精液を身体の中から出してしまうところですが、素人のK子はそこまで気が回らなかったようでした。
そのため、身体のそこかしこに精液が付着してしまい、K子に身体をバスタオルで拭かせた後にも到る所に乾いた精液がこびりついていました。
風呂に入り清めた全裸のまま、二人で庭に出て青々と茂った芝生の上で寝転がり暖かい春の日差しを堪能しました。
身体の火照りが抜けきったところで私は股間を指差しました。
K子は私が望んでいることを理解したのか私の両足の間に鎮座し長い髪を私の股間に滴らせながら萎えて小さくなっているチンポに口での奉仕を始めました。
T君以外の男を知らず、口での奉仕は私以外にした事が無いと言うのにまるで風俗嬢のように男の欲望を満たし、じらし、時に悪戯するようにチンポを手で扱き、垂れ下がっている玉袋に唇を沿え、舌先を尖らせ、唾液を私の下半身に刷り込むように必死になった奉仕を続けてきれました。
私はチンポに硬さが戻ると立ち上がり、庭石に両手を突き尻を突き出しました。
K子は私の行為が理解できなかったようで少し戸惑っていましたが、私が無言で指で尻を指すと心得たとばかりに私の尻肉を左右に割り開き、自ら顔を尻に押し当てると躊躇する事無く私の菊門にキスをすると、唾液を塗しながら舌先を尖らせ穴をほじりだしました。
その間中も、私の股間に回した両手はチンポと玉袋に愛撫を咥え続けてくれました。
K子の献身的な愛撫を堪能したところで、K子を立たせ、私と入れ替わるように両手を庭石につかせ、官能的な尻を突き出させました。
両足を肩幅に開き男を迎え入れる姿勢をとらせ私は徐にチンポをK子のマンコに突き入れました。
何度挿入してもK子のマンコの入り口は狭く、それでいて中は肉で充満されており、チンポ全体を肉で締め付け、時折、痙攣するかのようにきつく入り口を締め付けてくるので何もしなくてもチンポは絶頂に導かれようとします。
私はK子の大きな尻肉を掴むと激しく腰を打ちつけ、チンポの先端を子宮の奥底に叩きつかました。
K子の背中がえびぞり、尻の筋肉が硬くしまったところで私の絶頂も限界になり、腰と尻肉を密着させるとマンコの最奥にたっぷりと精子を放出しました。
K子は絶頂による声を必死で我慢しており、美しい顔は真っ赤になっていました。
夕方前に3度も精を放出し、満足した私は離れに行き、K子にリビングと浴室の片付けを命じておきました。
疲れを覚え離れのベットで全裸のまま眠ってしまい、気がつくとK子も一緒に私と眠っていました。
週末の朝からのK子との淫靡な時間を十分に堪能し、私も小腹が空いてきた。
K子にその事を告げると、昼食には少し早いが何か作るとK子は言った。
K子の素直な対応に感心し、未だに裸でエプロンだけを身に着けさせているK子を母屋に連れて行った。
(私の家は、築100年を越すような旧家で、家の周りを塀が囲んでいるので、全裸に近いような格好のK子を離れから庭を通り母屋に連れて行っても、傍からは垣間見ることも出来ないので、私の一緒に全裸のまま、母屋に行くことにした。)
K子を台所に連れて行くと、妻が用意しておいた食材を手際良く調理し、昼食を作ってくれた。
台所に立つK子の後姿を眺めていると、今し方、K子のマンコに注ぎ込んだばかりの精液が滴りだし、太腿の内側を伝い足元に伝っていた。
K子が作った昼食を平らげ、食欲が満たされると急に下半身に力が戻り、私の愚息は鎌首をもたげだした。
K子に食事の片づけをさせ終えるとK子にテーブルの上に載り四つん這いの格好をとらせると自らの両手で私の前に晒している大きな双尻を開かせた。
子供をひり出していないK子のマンコは見た目も綺麗で、マンコの上で可憐に閉じ合わさっている。
菊門も美しくひっそりとその場にたたずんでいた。
私 「K子、人前でマンコや尻の穴を晒して恥ずかしくないのか?」
K子「恥ずかしいです、、、でも、社長には私の全てを見て頂きたいし、、、、」
私 「見るだけで良いのか?」
K子「触ってほしいし、何時もみたいに可愛がって欲しいです。」
K子のマンコからは、私が注ぎ込んだ精子だけでなくK子の体の奥底から湧き出した。
恥ずかしい体液が糸を引きながらテーブルの上に滴っていた。
私 「T君は、後ろの穴は可愛がってくれるのか?」
K子「あの人は、そんな事してくれません。自分だけ、勝手にいくばかりで、、、」
私は離れから持ってきていた小振りのバイブレータを徐にK子のマンコに突き刺すとバイブレータ全体に精液とK子の愛液をなすりつけた。
K子は待っていたかのように大きな尻を振り動かしてもいないのに軽いアクメに達していた。
私はK子のマンコからバイブレータを抜き取るとそれをそのままK子の後ろの穴に突き刺した。
K子は私の暴挙を拒否することなく、双尻に両手を掛けたまま全身を赤く染め尻を前後に振り出した。
私はK子の後ろに立ち、硬くいきり立っている愚息をK子の物欲しそうに口を開いているマンコに突き刺し、K子の子宮を叩くようにK子の尻に腰を叩きつけた。
誰もいない家の中にK子の泣くような淫声と濡れたマンコの音だけが響き渡っていた。
私はK子のマンコからチンポを抜き出すと二人の体液で汚れたチンポをK子の口元に差し出した。
K子は少しも嫌がることなくチンポを口に含むと、唇と舌先を使い必死になって私のチンポに刺激を加え、嬉しそうに喉元までチンポを飲み込んでいた。
私はK子の後頭部をつかむと腹にK子の顔がぶつかるのもかまわず、激しくK子の口を犯した。
K子の熱い体温は私のチンポにいっそうの刺激を与え、先ほど出したばかりだというのに、私はK子の喉奥に大量の精液を吐き出した。
K子は私が何も言わなくても、チンポがビクビクと痙攣している間中、強く弱くチンポを吸い続け、射込まれる精液を全て受け入れていた。
私の痙攣がおさまるとK子は上目遣いで私に目線を送り、口の中に大量にたまった精液をどのようにすればいいか返事をまっていた。
私が何も言わず、K子の目を見ていると、K子は私の意図を悟ったのか生臭い筈の精液をそのまま飲み下した。
その日は、夕方まで何度も体を重ね、何度も何度もK子の体の中に私の精液を注ぎこみ続けた。
私が21か22の頃に生命保険という物に初めて入りました。知り合いの紹介でした。
保険の外交員で来たのが34歳の綺麗な女性。
もちろん既婚者でした。
生命保険という物に興味もなかったのですが、色々説明を受ける内にかなり大きい保険に入ってしまいました。
月々7万5千円くらいだったと思います。
当事歳の割には収入も多かったので、負担にはなりませんでしたが。
生保加入者向けの特典なのか、色んなイベントに招待され、自分の好みの奥様だけに断れず毎回2人で会場まで行きました。
ある時イベントに向かう車中で彼女が
「紹介してくれたFさん、りるーちぇさんに気があるみたいよ」と言ってきました。
因みに紹介者と外交員の彼女は昔からの友達で、二人共既婚者です。
私は「年上だし、好みのタイプじゃないですですから(笑)」と答えました。
それから暫くして紹介者のFと2人で話す機会がありました。
「いや~いい人紹介してくれて有り難う。生保なんか今まで興味もなかったからちんぷんかんぷんだったけど、親切で丁寧に教えてくれるから助かるよ~」と言うと
「彼女真面目で身持ちが固いから狙っても駄目だよ~(笑)」と言われました。
そんなつもりなどさらさら無かったので、
「一回り以上年上ですよ~?そんな事するわけ無いでしょ?」
「あらら~(笑)彼女の方は気があるみたい何だけどな~(笑)」
「既婚者だしまずいでしょ?」
「年上は駄目なの?」
正直年上の既婚者とそんな事になるのはTVの世界の話しだと思っていたので、
「興味はめっちゃあるけどバレたらヤバイよね~(笑)」などと言うと
「私なら大丈夫だよ~。旦那とは全然してないし、ほったらかしだから時間も自由になるよ」
といきなり言われ、ビックリしましたが年が一回り以上離れたとは言えおばさんには見えないFとのsexに異常に興味が湧き、その日の夜一緒にホテルに入りました。
Fも大分前から私を狙っていたらしく、外交員のKに取られる前に自分の物にしたかったみたいでした。
お互いシャワーを浴び、ベッドに入ると
「責める方が好き?責められる方が好き?」と聞いてきたので、
「年上のお姉さんのテクニックをたっぷり味わってみたい」と言うとキスをして来ました。
そこから乳首をチロチロなめ徐々に下に。
ついに息子か?と思ったらまた乳首をチロチロ。
手で息子を握りソフトに上下しはじめました。
息子の先から我慢汁が出始め、ソフトに扱きながら親指で我慢汁をヌリヌリしながら亀頭を刺激してきます。
息子がギンギンになったのを見計らったかのようなタイミングで口に含み、超ソフトなフェラが始まりました。
気持ちいいのですがもっとハードにして欲しい気持ちが余計に我慢出来なくなり、
「交替するよ~」とFを寝かせ愛撫開始。
ですが若く、そんなにタイプではないFに一生懸命したくはなく、早く射精して気持ち良くなりたかったので、いきなりクリ責め。
Fは年下の男にフェラしてる時点で興奮しておりすでにヌレヌレ大洪水。
いきなりクリを刺激したけど身体がびくんびくんとはねあがりました。
指で触ってもびくんびくんとなり声も大きく感じています。
Fはかなり感じ易い身体だったのです。
早く出したい私は
「もう入れていい?」と聞くと
「早く来て!」とあっさり。
ソッコーで挿入しようとゴムを装着、彼女の入口に押し当てグイッと…力をいれましたが亀頭が入るか入らないか辺りで弾かれるように抜けてしまいました。
何度か試しましたがすんなり入らない。
彼女も「早く!早く来て!」と言うし。
ちょっと焦りましたが、ここで善からぬ声が頭を過り
「ゴムのせいで上手く入らないよ~」と言ってみると、
「じゃあ外して!早く欲しい!」と!!
言ってみるもんだと思いつつ、生の息子を入口に当て両手で入口を開き腰に力を入れました。
すると今度は確実に入っていきました。
中は狭くいりくんでいる感じ。
3度ほど奥まで強く打ち付けると彼女は絶叫。
あっと言う間に私も絶頂に。
「あっ!もう出ちゃう!」
「あんっあんっ!いいよ!いいよ!」
何処に出したらいいのか聞く前に射精してしまいました。
ヤバイと思いながらも不倫相手の中に出したかった願望が勝ってしまいました。
「ゴメン。中に出しちゃった」
「いいよ~(笑)多分大丈夫だと思うし」
と言われホッとしたのを覚えています。
その後お掃除フェラで綺麗にしてくれました。
「まだちょっと出てきてるから勿体ないよ~」
と言うと吸い付く様に絞り出す様に私の精液を舐めてくれました。
Fとはそれきりの関係で終わりました。
その後、Fと関係を持ったと聞きつけたKが事実を確かめにやってきました。
「Fから聞いたんだけど、えっちしたって本当?」
まずいと思った私は、
「してないよ~(笑)誘われたけど断った」と言い逃れました。
Kは「良かった~(笑)前にタイプじゃないって言ってたからもしえっちしてたら誰でもいい人なのかと思っちゃって」と言われたので、
「好きでもない人とはしたくないよ。」と言うと、KもFに取られると思ったのか、
「私の事はタイプじゃ無い?」と言って来ました。
思いっきりタイプで本命だったので、
「思いっきりタイプです。でも結婚してますからね~(笑)」と言ってみると、
「二人でいる時はそんな事考えないで。私の事も呼び捨てでKって呼んで。」と言われました。
悩んでいると、「これから1つになりませんか?そうすれば抵抗なく呼べる関係になれるでしょ?」といきなりの誘い。
もちろん断る訳も無くホテルへ。
シャワーを浴びているとKがいきなり入ってきた。
「えっ!」とビックリ。
Kは何も言わず身体の隅々まで洗ってくれました。
風呂場から二人でベッドに。
Kが「横になって」言われるままに。
愛撫が始まり息子を軽く握り上下に動かしながら
「私の事好き?歳も大分離れたおばさんだけど。」
彼女は歳は一回り以上上ですが、清楚で真面目な奥様って感じだったんです。
私も「歳は関係無いよ。Kの事は会った時から気になってて、こんな風になれたらな~って思ってた。」
Kは「嬉しい!私も会った時からこうしたかったの。でも、こんな事初めてだから。こんな女だと思わないでね。」
確かにこんな大胆な事をする様には見えないし、Fからも、真面目で身持ちが固いと聞いていたので、大冒険してるんだな~と素直に嬉しかったです。
そしてされるがままに愛撫やフェラをされ息子がギンギンになって我慢汁が大量に出ている中彼女が
「りるーちぇから入って来て。じゃないと、私が無理矢理してるみたいだから。」
「判ったKありがとね(笑)俺がKの中に入りたいよ。いい?」
「来て。」ふとゴムの事が頭をよぎり、
「ゴム着ける?」と聞くと
「要らない。りるーちぇはA型よね?」
「そうだよ」
「じゃあ大丈夫だね」
「何が?」
「今日は出来ちゃうかもしれない日なの。でも、りるーちぇと旦那の血液型が一緒だから産めるな~って。」
「まずいっしょ!!」
「私はこんな気持ちになったのはりるーちぇが初めてなの。あなたの子どもが欲しい。」
不倫の末女性が妊娠。
旦那の子どもとして産みたいなんて、現実離れした現実に戸惑う処か興奮してしまいました。
この人のお腹の中に自分の子どもを身籠らせたいと激しく思いました。
「判った。Kはちゃんと俺の子を妊娠するんだよ。妊娠するまで中に出しちゃうからね?」
「お願い。あなたの子どもが欲しいの」
それから準備万端の膣の中に挿入しました。
愛が芽生えた瞬間に子作りの為のsex。
暖かく、柔らかい。
そして暫く正常位からバックへと激しく突きまくりました。
すると彼女が
「りるーちぇ、私が上になる」といい騎乗位へ。
深く挿入したままゆっくり腰をくねらす。暫くしてまた私が上に。
深く挿入したままじっとする。
彼女曰く「激しいのは本当のsexじゃないの。最初は若いりるーちぇに好きなだけさせてあげたから今からは赤ちゃんを作る為の二人が繋がっている事を確かめあうsexしよ♪」と言われ、ゆっくり出し入れし、最深部に到達するとじっとする。を繰り返しました。
途中我慢出来なくなると
「いい?」と一言
「いいよ」でガンガン突く。
またスローsexを繰り返していると、ゆっくりじっくりなのに彼女が
「っ!っ!あっ!あっ!いっくっ!」
身体がビクビクビクと小刻みに震えだし、
「あ~っ!」ちゅっとキスをしてきた。
イッたようだった。
その時膣内はぎゅ~っと絞まりゆっくり動かしていたけどかなりの刺激がこちらにも。
彼女がイッたすぐ直後、絶頂に達し
「出そう!出ちゃう!いい?」
「いいよ!私を妊娠させて!」
の言葉でどっくんどっくんと息子が波打ち大量の精液がKの膣内に放出されました。
子宮口に押し付ける形で暫く動かずじっとしてしまいました。
Kが「本当に出してくれたんだね。有り難う。あなたの赤ちゃん絶対に産むから。」と膣から流れ出る精液を見ながら嬉しそうに微笑んでくれました。
その時は妊娠叶わず。
以後数回排卵日を狙って中だししましたが妊娠しませんでした。
その内彼女の母親が重い病気にかかり、看病やら身の回りの世話をするのが忙しくなり自然に消滅してしまいました。
今思えば、あの時彼女が妊娠するまで続けていれば良かったと後悔しています。
今は連絡も取れませんが、もう一度会いたいとふと思ってしまいました。
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