中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5813
投稿者 せいや (42歳 男)
掲載日 2014年1月09日
会社の後輩の嫁でユカ(32)と言う。
家に遊びに行った時に、後輩が風呂。
そのタイミングで、
「もう年だから子供が欲しいんだけどできない。」と。
「計算があわないとか?」と聞くと、
「計算してますけどなかなか・・・なんですよ。」
「そうかー。オレはすぐ出来たからあまり悩んだ事ないけど、やっぱり子供ほしいよね。」
「ええ。回りはみんな連れているので自分もほしいんです。」
で、冗談で、
「・・・オレのでよければあげるけど。」
「え?本当ですか?でもホントに欲しいかも?」
とちょっと乗ってきた。
「もしかしたら旦那のほうの問題もあるので、もしよければ。」
とユカもまんざらじゃない様子。
いけないと思いつつも「後輩の嫁と不倫」という現実に興奮してしまい、会う約束を。

後輩に自分の代りに出張に行ってもらっている間に後輩の家に。
一目を気にして中に入ると当然ユカが待っている。
で、話を割愛するけど、中出し。
休憩してもう一回中出し。

これがきっかけで毎日行くようになった。
日中会社を抜け出して、昼の時間13~15時くらいの間に休憩を挟んで中出しを2回。
後輩がいる土日と生理日以外はほぼ中出し。
多い時は月~金2回づつの合計10回。
時間がない時でも、玄関開けて立ちバック。
そして一度事務所に戻って、帰宅前にもう一度より玄関先でワンワンスタイル。
こうなると使命感みたいなものが芽生えてきて、ユカも毎日2回しないと気が済まないようになってた。

こんな事を1カ月半続けたら、
「生理がこない。」
との事で、妊娠検査を行ったら陽性反応。
その後産婦人科で見事ご懐妊の報告。
この報告の2週間後に後輩から
「オレもパパになりました。」と。

どっちの子かわからないけど、二人が幸せそうなので、良しとします。
一応今でもユカとはつながっていて旦那には我慢させているけど、オレとは負担かけないように中出ししてます。
臨月に入ったらフェラしてあげるから離れないでと言われているので、まあいいかなと思ってます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.5811
投稿者 サナダムシ (56歳 男)
掲載日 2014年1月07日
以前、躁うつ病の女性と付き合っていました。
ものすごくセックスが上手くて驚きました。
あの女は、そう病のとき永遠とセックスしてくれるのが好きみたいで、朝までず~~~~とセックスしていました。
そのあと泊まったホテルで朝ご飯をたべました。
にこにこして輝いていました。
あんなタフな女はいません。

体位も立ちバック、スカートを捲り揚げて立位、後背位、松葉崩しなどなど、ものすごく要求されました。
もちろんがんがん突きました。
うめき声がすごかったです。
そう病の時、襲ってやると息ができないと泣きましたが、マンコを突くのを止めると
「やめないで~!もっと突いて」
と、催促されました。
陰部はいつもビショビショに濡れまくりました。

デートの時、堤防で座って膝枕してもらうと、あとからトイレに行き、
「どうしてトイレに行くの?」と聞いたら
「下着がビショビショに濡れて着替えるのに行った」と言いました。
そんなときまっすぐに女のアパートに行くとすぐに甘えて、もちろんびしょびしょに濡れていまして、すぐに結合して愛し合いました。

結局、不倫だったので合意で別れました。
躁うつ病って、まんこのやりがいがありますね。
躁状態のときは、女は性的逸脱をおこしてやる気むんむん。
鬱状態の時は寝込んで、そのとき強引におそえば強姦みたいで、すごくわくわくしました。
どっちでも気持ちよかったです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.5810
投稿者 祐史 (22歳 男)
掲載日 2014年1月06日
高校生の時に奥様に童貞奪われてから、30以上オンリーです…^^;
最近あったことをここで報告します。

去年、深い仲になった36の奥様がいたんですが、公然と危険日に求められて、若干怖くなり拒否したところ、色々面倒臭い感じになってしまい音信不通になってました。
“その手”については過去に痛い経験があるんでそのときのテンションでは「だめだこのパターン」と臆病に去ってしまったんですが、先月、向こうから「ちょっとお話だけでもダメかな」とメールきました。
その一言でムクムクと勃起してしまったので、んまぁ何も無くても会うだけ会おうかな…^^;と日にちを決めて会いました。

3~4ヶ月ぶりの再会で、以前に増してエロいフェロモンが出てました。
匂いがなんかエッチな感じ? 何か付けてるのかと思うくらい^^;
ボロい軽に乗せて少し走って、車を止めてなんやかんや話した上、(1時間くらい話したんですが中身は後ほど…)結局そこから車で向かったのはラブホテル。
やらし~いメスフェロモンに股間はビン!と反応し、向こうも俺から「オスのフェロモン感じる」と言ってくれ、車内でチュッチュッして、もうすでにオスとメスでした^^;

邪魔なんで部屋に入ってすぐ下を脱ぐと旨そうにムスコを食ってくれて、俺もちょっと湿ったアワビを頂いてビラビラに擦り付けながらグっと腰を寄せたら、ジュボッとINしちゃいました。
安~い古いホテルなんで、ベッドがキシキシ鳴る。
それよりも奥様の声がおっきい^^;
ドアも壁も薄いんだから聞こえるよ…と思いながら、ビンっ!と反り返ってるムスコを中で擦りながら根元までパコパコ腰振りました。
「これ!これ、あぁやっぱダメ、これがいい!!」とクッチャクチャになった。
ちょっとヒドイ顔で褒めて頂き、正常位から側位・バックと変えて俺も段々オスになってきました。
バックの征服感と快感でケツをビシビシ叩くと女っぽい声出してちょっとアソコが締まる。
チュポっと抜くとアソコが生きてるアワビみたいに動いて、指でいじると足がビビビと電気が走ったみたいに反応しました。
ラストは正常位。
動くたびに奥様のお腹がちょっとタプタプしてるけど、腕も足も絡めてラブラブカップル?みたいな姿勢、そして

「あ、イクイクイク……イクっ」

2日半分の遺伝子を勢いよく奥様の大事なとこに放ちました。
身体は密着… 冬なのにお互いの身体が汗でぴちゃぴちゃ^^;
萎えずそのまま抜かずにいたら、ん?なんか中が動いてる?
「まだ、抜いちゃダメ…」と耳元で言われたのでしばらくそのままでいました。

実は車での会話。。
奥様、計算だと今は排卵前の時期とのこと。
もちろんそれを分かった上で中出し行為に及びました。
よくよく考えたら、ここまで女性から遺伝子を求めてもらえるなんて男としてはこれ以上ない幸せ。
「そのつもりで会いに来た」と言って頂いたら、俺はもう、断れない…
旦那さんとの方は問題ないと、手を打ってあるそうなので、俺ももう吹っ切れてしまい、今年はご希望の男の子作りに励むつもりです。
女の子でも、産んでください。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.5808
投稿者 JJ (27歳 男)
掲載日 2014年1月04日
2年前に出会い系で出会ったえり(34歳)との1年間を投稿します。

自分は27歳で元カノと別かれ退屈していると、ふと手を出した出会い系サイトで知り合った。
写メ交換するとドストライクで目がぱっちりのとても可愛い子だった。
投稿には27歳と記載されていた。
真面目そうな子と感じるメールのないようで話が合い、数日でファミレスで会う事に。

実際会ってみるとオッパイが大きく、お尻も大きく、ちゃんと括れもあり体系が最高にエロかった。
タイトなニットに、短めのスカート、ニーソックスを着て現れた初対面の姿は直ぐさま私のペニスを勃起させた。
ここは早まらず、本日は解散。
後日飲みに行く約束をし別れる事に。

数日後飲みに行き、2件3件と巡るうちに終電も無くなり予定通りのホテルへイン。
真面目そうな子という印象だった私はここもぐっと抑えていたが、彼女がいきなり脱がせてきてセックスに発展。
大きめの乳輪、毛深い陰毛。真面目な雰囲気とは裏腹に黒いビラビラ。
結構ビッチなのかもしれないと思いながらも生挿入。
酔っぱらっていたので早めに射精した。
この時ももちろん外出し。

朝起きて話していると、彼女と付き合う事に。
そこからが凄かった。
彼女は既に旦那とは別居しているらしく毎日私の家に来てはセックスセックスセックス。
犯されているようなセックスが好きらしく、痛いのが快感なかなりのどMだった。
「嫌がっても止めないでね」
と良く言われていた。
調子に乗り色々やらせて最高だった。
家に来て部屋に入るなりまずパンツだけ脱がし、テーブルに手を付かせまだ濡れていない私のペニスを一気にぶち込む。
「痛い!」と言いながらも気持ちが良いみたいだった。
私の性奴隷という感覚になり、自分だけ気持ち良くなり5分で射精。
まだこの当時は気を使って外に出していた。

えりはこの短いレイプのような性交が快楽で、短時間にイクこつを知っているらしい。
だんだん本性を表してきて、結婚している34歳ということも判明。
既婚者であることも、34歳であることもショックだったが割り切って遊びまくってやろうと割り切った付き合いに切り替わった。
この頃からえりに対する扱いは完全に性奴隷だった。
クルマでデートし、ムラムラすればパンツを脱がせオナニーさせながらフェラと手コキで処理させた。
バイブやローター、手錠やエロ下着等のグッズは全てえりが持っていた。
いろんな男に遊ばれていたのだろうと思うと更に興奮。
風呂場でおしっこをかけたり。
させたり今まで彼女に出来なかった変態プレーを何でもした。

中出しを始めたのも2ヶ月目ぐらいからで安全日を狙って行った。
普通に中出しではつまらないので彼女だけ全裸にさせ、バイブをガムテープでマンコへ入れ固定。
私はズボンからペニスだけ出し、フェラと手コキを1時間以上させた。
彼女は濡れ易く大洪水。
ももまで垂れる程の愛液。
「入れてください。ちんちん入れてください。」
と散々言わせ、射精感が近づくとバイブを抜き、最後の瞬間でマンコに中出し。
彼女にはほぼペニスを堪能させずに中出し!
この変態プレーが最高だった。
普通は生でセックスし、射精だけ外にするのだから。

ある日、えりは潮を吹くことも判った。
その時からは必ず潮を吹かせて遊んでやった。
Gスポットを刺激、前側の特定部位をいじると吹くことがわかり、10秒ぐらいで吹かせられるようになった。
普段は真面目にみえる彼女をすぐ噴かせる事で散々楽しんだ。
網タイツのマンコの部分だけ穴を開けて、ノーパンで良く出掛けた。
暗くなると路上で人が居なくなった瞬間に、マンコに手を入れ一気に動かし噴かせた。
路上に潮を撒き散らすえりは完全に変態な人妻だった。
この時も前戯無しで指を入れるものだから彼女は痛がると思いきや、ノーパンの時点でもう既にびちょびちょだった。

セックスの時も潮を噴くようになった。
ある角度から奥まで挿入し、クリトリスを執拗に振動させて
「イっちゃう!イっちゃう」
と快楽に浸った顔を見せたら一気にペニスを抜くと「ぴゅーーー」っと勢い良く潮を噴くのだ。
ピストンで潮を噴く訳ではなく、クリトリス弄りからのペニスで蓋をされていたマンコから噴く感じである。

性欲が強いM女は最高だ。
いくらやってもセックスを求めてくる。
休日に朝から夜まで6回中出ししてやった事もある。
この6回も一気にやるのでは無く服を脱いで着てを繰り返すと最高だった。
中に出したら
「オレの精子をちゃんと貯めておけよ」
と行って射精ご掻き出したりせずに吸収性の悪いマンコの辺りが細い下着を履かせる。
ティッシュは一切使わず、自分のペニスだけ拭いて事を済ませる。
これを繰り返すと3回目位にはパンツはもう精子でぐちょぐちょ。
えりの愛液より白濁した自分精液の方が多くそれに興奮してしまう。
ぐちょぐちょのマンコにまた挿入し自分の精液が潤滑油となり射精感が!
「もうそんなに出さないで、できちゃう」
と言いながらも喜ぶ彼女に欲望をぶつけ射精。
もちろんまた同じように射精した。

夜に友達と食事に行くから着替えたいと言っていたが5回も出したパンツで行かせた。
そんな彼女からメールがあり
「自分から精液の匂いがする。トイレに行ったら垂れてきた」
と報告があり満足した。
しかも旦那ではない男の精液の匂いのする女なんて、最低なビッチだと思うとまた興奮し、帰宅後再度犯してやろうと決めた。

えりが帰宅後、すぐに「横になれ」と言いそのまま細いパンツをズラし一気に激しくピストン。
ペニスの周りから1日分の精液が出てくる。
それから全裸にさせてパンツを彼女の頭に被せ精液でべちゃべちゃになったマンコの当たっていた部分が丁度口にくるようにさせ
「ほら?大好きなオレの精子だろ?舐めながら気持ちよくなれ」
と彼女に言うと狂ったように自分のパンツにしゃぶりついた。
「この変態女!孕ませてやる!」
と罵りながら6回目の中に射精。
もう私の精液もあまり出ないぐらいやりまくった。

仕事や友達に会う為に出掛ける時は必ずパンツに射精し、それを履かせて出掛ける日常になった。
私の独占欲と彼女を陵辱している興奮が凄く、満足の日々を送ることができた。

そんな日々が2ヶ月ぐらい続いたが、展開が変わる。
彼女が風呂に入っている間にふと彼女の携帯をみてみるとLINEで他の男から
「えりちゃん、気持ちよかったよ、またホテルいこうね」
というメッセージが。
寝取られた事に対するショックより、こんなに毎日セックス三昧で私の精液漬けになっているにも関わらず、更に男とヤッてるという事実に興奮してしまった。
きっと仕事や友達と会いに行くと私に嘘を言い、ホテルに行っている。
私の精液だけじゃなく、色々な男の精液漬けになっているんだと理解した。
このメッセージを見た後も変わらず中出しし続け性欲を満たし続けた。

この頃から危険日も関係無く孕ませてやらいたいと思うようになり、ますます中出ししていった。
夏の終わりになると生理が止まり、妊娠した。
誰の子供かなんて判らなかったがもちろん降ろし、彼女との関係も終わった。
自分のやりたいように出来た初めての性奴隷で最高の経験が中絶費用の負担で済んだのは安かった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.5805
投稿者 遼チャン (32歳 男)
掲載日 2014年1月01日
投稿No.5720の続き

しばらく経ったある日、携帯に「明日、同じ処、時間で良いかしら?」と入ってきた。
即「OK」
待ち合わせて、食事をして「これからどうしようか」
「遼ちゃん、ねえ」
「おいしい事か?」
「一人で淋しくお留守番よ、だから、うふ、ね!」
じゃあ行こうかと、離れたラブホヘいく。

部屋に入ると
「遼ちゃん、さみしかったわ」と抱きついてきた。
さっそく裸にして、ベッドに寝かせてバストを揉み乳首に吸いついて舌で転がす。
ツンと尖った乳首を吸いながら股間をいじる。
「アア」と声がもれる。
手を差し込んで、クリを摩り、膣口へ指を入れスポットを探ると反応し「アッツアッツ」ピクンピクン、腹が波打つ。
中はシットリと潤いが溢れ出ている。

足を開かせて、身体をいれ直立した息子をあてがい、腰を使いグイグイと押し込んでいくと、割と狭く摩擦を感じながらズブズブッと埋もれていく。
数回出し入れしてしっかりと奥までおさまり子宮にあたる。
「中で良いのか?」
「ええ、だいじょうぶよ」
腰を動かし、揺すったり、突いたり、回したりを繰り返す。
動きに合わせて良子の身体も揺れて喘ぎ声も出ている。
「ああ遼ちゃん、良い気持ち、久しぶりね」
身体を反転させ、上にして下から突き上げるようにすると、声も一段と出てもだえている。
騎乗位にさせてなおも突き上げる。
突くごとにのけ反って艶めかしい肢体をくねらせながらよがり声を出している。

しばらく動いていると
「アアもうダメ、ダメ、逝きそうよ、遼ちゃんイクゥ」と突っ伏して来た。
一度離れて、股を押し開いてパックリ広げた濡れたクリを吸うと、アッアッアッ、ビクビクビクッと痙攣している。
「もうダメ、ハヤクゥ、ねえ入れてぇ」
「よし、入れるよ」
正常位になり足を抱えて息子を膣へグジュグジュと押し込んでいく。
奥まで入って早く遅くと腰を使って抜き刺しをはじめる。
「ハッハッ、アンアン、ンン、イッイッ」
動きに合わせて漏れる声が艶めかしい。
やがて手と足を絡ませて抱きついてきた。
「イイ、アッアッ、イヤ」咥え込まれた様に息子が締め付けられてきて、良子の声が漏れてくる。
「イイイアア、イク、アッ」キュンキュンと抜き差しする息子にきつい締りが来て手足が締まる。
何とも言えない摩擦感に堪えられず、ドピュドピュドピュと生中だし射精をした。

抱きついたまま息を荒げている、息子は固いままで咥え込まれている。
しばらくして締め付けが緩んだので、ゆっくり離れる。
上気した顔の良子が、ニコッと微笑んで「いいわね、気持ちいいわ~」
「良ちゃん、美味しいからね」
「さっき遼ちゃんに舐められたらすごくいい気持ちになっちゃったわ」
「また舐めてやろうか?」
「いいわよ、またしたくなっちゃうわよ」
「ああいいよ、してあげるよ」
大股開きにさせて、指で広げたクリを摩りつまんで吸いつき舐め回したら
「アア~、イイ~」
ピクンピクン、ビクビク悶えてよがりだした。
「良ちゃん、どうだい」
喘ぎながら「ああ、もうスッゴㇰいいわぁ~、アアアン、遼ちゃんもう我慢できな~ぃ」
「まだ駄目だ、もっと舐めてからだよ」と舐めながら、膣口へ指を入れGスポットを摩った。
「ア~、ヤ~、アッアッダメ~」広げた足をばたつかせ、腰をくねらせてもがいる。
「もうダメ~ねえ~早く~」
「はやくってどうするの?」
「アアン、ハヤク~」
「どうするのか言ってごらん」
「もお~ねえ~早く入れて、我慢できないの、私のオマンコに入れて~」
「良子、マンコに入れてほしいのか、じゃあ入れてあげるよ」
抱えると、そのまま引き寄せて座位の形でズンズンとマンコに突き入れた。
突き入れるたび、子宮に当たってアッアッと声を上げてのけ反っている。
何度も突いて、騎乗位にしてさらに突きあげて悶えさせる。
抱きついてきて「もう逝っちゃう、逝っちゃう」
正常位になって腰を使うと「イイアア、遼ちゃん、イク、アッ」
膣がギュンと締り、息子が咥え込まれるような締め付けに耐えながら動いていたが、気持ちよさに我慢の限界がきて、ドッピュドッピュドピュと中だし射精をした。

しばらくの間、じっと抱き合ったままでいた。
ゆっくり締め付けが緩んで来たので良子の上から離れた。
余韻にひたっている良子のマンコからあふれ出した体液でシーツをグショグショに濡らしていた。
横に寝ているおれの息子は、元気に立っていた。
良子の手が無意識に俺の息子を触っている。
「遼ちゃん、まだ硬いのね、すごいわ」
「まだ出来るよ」
「今はもうダメ、腰が抜けそうよ」
ゆっくり起き上がると息子を咥えてきた。

「これでしてあげるわね」
咥えて、しごいてを、何度も繰り返しているとなんとなくその気配がしてきた。
「ウウ、良ちゃん良い気持ちになってきたよ」
「ふふ、もっとよ、出していいわよ」
耐えたがやがて咥えた良子の口内へドピュドピュドピュっと発射した。
咥えられた息子を吸い込む様に良子が吸っている。絞りつくされるようないい気持ちだ。

「よかったでしょ、おとなしくなったかしら?」
「ああ、おとなしくなったみたいだよ」
身体を洗いにバスへいく。
洗いながら「やっぱり遼ちゃんとするのって気持ちいいわ」
「俺も良ちゃんと出来ていい気持ちだよ」
といいながら後ろから抱いて一突きに突き入れた。
「アッもうやだ~、またしたくなっちゃうわ」
バスの縁に手を付かせそのままバックで数十回腰を使い喘ぐ良子の中へドピュドピュと射精した。

「良ちゃんといっぱいしないと美味しくないもんな」
洗い直して出る。
「今日はよかったわ、たのしかったわ」
「またメールするわね」
「ああ、したくなったらいつでも付き合うよ」
「泊まりでできたらいいね」
「お泊りでしたいわ、じゃあまた」

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)