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一回戦は自宅の中に入って即の行為だったのでこずえ(34歳人妻)は裸のまま浴室へと促した。
お互いのこれまでのセックスに関する妄想の強さからか僕の勃ち、こずえの濡れの回復は普段に比べると驚くべき早さだった。
バスタオルで身体を拭いた後こずえにショ袋の中身の一部を手渡す。
コスプレではなく現場で着用することのできるピンクのナース服とそれにあわせた鮮やかなピンクのTバックだ。
こずえにノーブラで着用してもらうと火がついたのかこずえはエロいナースを演じだす。
「あなたの精子を検体に出しますよ。もちろん私が受け止めます」
スカート部の中に僕の顔を埋めた。
僕は指を一枚の布の上からクリトリスに触れる。
パンティにはクロッチがないのでこずえの愛液があふれ出すのがわかった。
するとこずえは片足だけ引っ掛けるようにしてパンティを脱ぎシックスナインの体勢を取った。
お互い感じる声を押し殺すように舌を転がして秘部を攻める。
タイミングを見計らったこずえはスカートの部分を折りたたんだ後腰を下ろして騎乗位で僕のペニスを再び挿入した。
しばらく動いたがこずえの動きが止まった。
僕のペニスを支えにして後ろ向きに回転。
これだけではすまなかった。
さらに半回転して元の位置、さらには逆向きでさらに一周。
するとこずえが急に攻撃的になった。
「初めての時にこうやってお姉さんに腰振ってもらったんだよね。こずえも味わいたいからもう一度童貞君になってくれる?」
実際に電話で話したことを弱みにされてしまった。
「イッちゃいナ、イッちゃいナ…」と連呼してこずえは攻める。
リズミカルに、時には予測できない動きで。
僕は電話でも発するガーリッシュと言われてもおかしくないような声で感じながら腰を突き上げる。
こずえのナース服は狙ってワンサイズ小さいのにしたうえノーブラだから勃った乳首に擦れて感じているだろうがその声を我慢して攻める。
ついに限界が来て二度目の終局を迎える前に僕はこずえに恥ずかしい顔をして言ってしまった。
「と、吐精します…」
こずえはこれを聞くと激しく動いてザーメンを膣内に搾り取り受け止めた。
「エロいよぉー」
彼女の僕に対する褒め言葉が電話だけではなくリアルに発せられた。
「あなたの検体はあと一つ必要ですよ、さぁ」
こずえは僕のペニスをしごいてパンティの中に再び射精へと導いた。
ふたりの秘密をまた一つかたちにするために。
(続く)
1月、うまく予定があわないでいたが、奥さんに時間ができたと言うメールが有ったので、俺もそれに合わせて、都合をつけた。
家内が、夕方まで外出、俺は振休で合わせていた。
待ち合わせて、ラブホヘ入る。
抱き合って、キス、奥さんはもう服をぬぎだしている。
俺も裸になると、息子は、もうビンビン。
まず、風呂で洗って、後ろからのあいさつで、いれる。
突くと、声をだして、感じている。
ベッドへはいり、股をひらかせて今日は、背後位で即ハメする。
クリを摩り、乳房をもみながら腰を振って、突いて、回して、ふる。
激しく動き、正常位になって快感が来るのをまつ。
声を上げて、手足を絡みつかせてくる。
「着けなくていいのか?」
「いいのよ、いいの」
続けていると、腰の動きと、あえぎ声とあわせて、締りがくる。
「アアア、ハッハッハッ、イッイク~」
ギュンギュンギュンと、締まるなかで腰を振ると、摩擦に耐えられない。
我慢したけれど、ドピュピュピュピュ、射精。
抱きついたまま、ハアハア、息をあらげている。
入ったまま、すぐ次を催促される。
すわって、腰を動かし、上下運動にする。
息子は子宮をつきあげている。
いっしょに身体がうごいている。
刺さったまま、大きく揺らすと、突きはさらにきつくなる。
ああ~、声が変わる、アッアッアッ、頭を振り、抱きつきが強くなって
「イヤ~、お願い、ダメ~、いっちゃう~アッ、いっちゃう~」
一度目の絶頂が来てハアハア。
屈曲位で、深く刺さった息子を抜いたり入れたりのピストン運動をする。
早くしたり、遅くしたりを繰り返して、次の絶頂を待つ。
動くたびに、よがり声が出て、乳房が揺れている。
すぐにビクンビクンと締りが出て、ピクピクピクとして、キュンキュン、ギュウッと締まってきた。
「アアア~、イヤア~、イイヤアァ、イク~」声は続く。
そのままの体位で、腰を押し付けると、ギュウンと締まって、こらえたが、ドピュピュピュ、と射精した。
ゆっくりと抱えた足を放して横になる。
「もうダメ、どうか成ったみたい」
横で伸びている。
そっとキスをしたら、吸いかえして来た。
しばらく、おさまるのを待つ。
「アアすごいわ、あんなの初めて、壊れるかと思ったくらいよかったわ」
「こわれた?」
「こわれたみたい、もうだめ」
起きて洗いに行く。
洗っていると、まだ立っている息子を見て、「良い子は早くお休みしなさい」
咥えて、ウングウング、ベロベロ、チュパチュパと激しくフェラをしてきた。
ああ、だんだんいい気持ちになってきて、数十回しごかれてズピュズピュと口内発射した。
「こんなによ、おとなしくなったかしら」
奥さんの口から俺の発射した精液が流れ出して、それをティッシュで受けている。
今日のフェラはかなりエロっぽい表情をしていた。
「なったみたいだよ」
洗って、終りにしてラブホをでた。
次はまた、メールで連絡する事にして別れた。
夜、むすめが、「パパ、お風呂はいろーよー」と言って来た。
入って、身体を洗っていると、
「パパ~、ねえ赤ちゃん出来る?美香も欲しいな、赤ちゃん」
俺は、あせったが
「どうして、赤ちゃん欲しいの?」
「まきちゃんちさあ、赤ちゃん出来たんだって、いいなあ」
「へえー、まきちゃんの家、そうなの」
「パパさあ、ママとラブラブでしょ、だから、ねえ出来るわよね、きっと赤ちゃん」
「そうだね、出来るといいね」
その晩、家内の布団に入って抱いて、乳房をもんでいると。
「ねえ、あなた、美香も今度、小学校でしょ、あまり離れると、だからそろそろ」
「子供か、ん~んそうだな、そろそろ良いかもな、美香も欲しがっている様だからな」
「妹か、弟が欲しいって言い出したのよ、最近」
「風呂で言っていたな、まきちゃんの家、出来たんだって」
「ええ、そうきいたわ、まきちゃんのママに」
「ママと、パパが、ラブラブで、エッチすると出来るんでしょ、ですって」
「前に、ラブラブだと言った事があったが、Hと言う意味も何となく分かって来たのかな」
「聖子ちゃん、このごろだいぶ、おませさんになってきたみたいだから、それで聞いたのかしら」
「そうなのかね」
言いながら、妻のショーツの中に指を入れてクリを摩ると、アン、ピクンとなる。
脱がして股間をいじると、すでにジットリ、摩っていると、アンアン、指が奥へ入り、Gスポットを摩る。
ピクピク痙攣して、ン、ン、ハン、ジュワーっと潤ってきた。
手が俺の息子を探してつかんで、股をひらいて
「ねえ、はやくぅ」とせがんでいる。
クリへ吸いつき、舐めて、そっと咥えると、ヒイィ、ビックンビックン腹が動いた。
かさなって、息子を押し込んで、腰を振ると、声が出てよがりだした。
座位から、バック、騎乗位そして、正常位で、突き、よがって悶える妻を抱いて、
「あなたー、アッアッ、ダメ~、イク~」の声をききながら、たっぷり二度の子つくりの練習をした。
「もっと練習しないといけないわね、うふふ」
もう、6年ほど前になり、現在は題名の図書館もなくなってしまったので、話しても良いのかなと思い告白します。
ことの始まりは、当時流行っていたミクシーによる出会いでした。
そのころは、携帯やフリーアドレスからも別IDを取ることができたので、かなりの方が裏ミクといったアダルトな出会いや告白をする目的で利用していましたが、私もその一人でした。
その中で、アダルトなコミュに入り気になる女性にメッセージを送ったり、コメントを入れるなどして数名の女性と仲良くなりました。
その中の一人が、今回の相手となる真紀(仮名)です。
話していくうちに、○○県○○市在住の子無し主婦で、今はレス状態と言うことが判りました。
しかも、真紀は映画館や屋外などでしてみたり、異物挿入したまま外出したいと言った変態的な性癖があることも、告白してきました。
その後、話は進みミクシーから電話やメールで連絡を取るようになりました。
電話は、朝・夕の通勤時間。
幸い車通勤なので、ハンズフリーにして連絡を入れて電話で調教開始です。
真紀も寝室にバイブや電マを用意しているので、毎日のように朝晩と30分ほど電話をしながら行きまくります。
バイブを入れたまま、ガムテープで固定させて部屋の中を歩かせたり、屈伸運動させたりと異物を入れたままでも生活ができるように調教を続けました。
そんな生活が1箇月ほど続いた後に、やっとお互いの時間の都合がつき、会うことになりました。
もっとも、こちらは仕事の関係で○○市に行く用があり、途中1時間ほど時間が空くので、その時に会うと言うことになったのです。
では、どこで会おうかと言うことになったのですが、真紀から図書館に行ってみたいと連絡がありました。
真紀の言うとおりに現地に行くとそこは、○○市の図書館の分館で、こじんまりとしたものでした。
まずは、駐車場で軽く挨拶をして、私の車に乗り少し雑談&軽いお触りを10分ほどして、いざ図書館へ。
図書館にはいると、入口におばさんが2人いるだけで、来館者は全くなし。
それではと、一番奥の棚の列にまで別々に進み、そこでいきなり後から抱きしめてDカップの胸をブラの上から鷲掴みです。
真紀も我慢していたのか、掴まれた瞬間に身体がヒクつき尻を肉棒に擦りつけてきます。
もっと、この状態を楽しみたいのですが、のんびりしていると誰かくるので、すぐにブラの中に手を入れて直接胸をもみ、乳首をひねりあげます。
真紀は、快感に腰をくねらせながら、自分の手を噛むように声を抑えます。
それではと、スカートをたくし上げて指をクロッチにあてがうと、なんとクロッチレスのパンティを履いていました。
いきなり指が肉ビラにあたり、熱くヌルヌルした感触が伝わってきます。
クリトリスは大きめで、皮が剥けているのが触るだけで判りました。
コリコリとクリトリスを中指でこね回し、親指と人差し指で摘むと必死にこらえていた口からかすかに「くぅ~ん」と甘い喘ぎ声がもれてきます。
それではと、蜜壷に指を入れようとしたら、何かに邪魔されて入りません。
「おやっ」と思っていると、真紀がうわずった声で
「中に玉を入れてきたの」
と言うではありませんか。
指でしっかり探ると、膣口からスキンの端がでているのが判りました。
それを摘みゆっくりと引き出すと、真紀は身震いしながら膣からスーパーボールを4個も吐き出す始末。
なんと、膣内にスーパーボールを4個も入れたまま、私に犯されに来ていたのです。
玉を抜くと、その気持ちよさで腰が落ちそうになりましたが、すぐに指を膣口に入れぐいっと持ち上げるようにして無理矢理立たせて、中をこね回します。
納豆の泡だった粘膜のようなまん汁が付いたスキン入りの球を口にくわえて、喘ぎ声を我慢する変態女。
普段ならば、ここでもっと責め上げて無理にでも声を上げさせるのですが、そんなことをしては元も子もないので、セーブしながら膣内とクリトリスをこね回し続けます。
それでも、2.3分もしないうちに膣口がきゅっきゅっと締まりだし、子宮口が降りてきて指先に当たり出しました。
逝きそうなのが判ったので、ちょっと強めにこね回すと、あっけなく痙攣しながら逝ってしまいました。
すると、真紀はすぐに入れて欲しいと懇願してきます。
逝った後の敏感なときに激しく責められるのが好きだとか。
それではと、真紀に本棚に手を突くようにして尻をこちらに向けるよう言います。
快感で痙攣しながらも、たどたどしく身体を向けると、チャックを下ろして肉棒を一気に挿入です。
玉を入れたままでいたためか、中はトロトロでしかも熱く、逝ったばかりなのでひくひくと痙攣したままです。
さらに、腰を打ち付けると、キュウキュウと肉棒を締め付けてきて、子宮口が亀頭にコリコリと当たります。
さすがに、こんなシチュエーションもあり、普段は遅漏気味の私も5分ほど突きこね回していると射精感におそわれをました。
逝きそうなことを告げると、激しく突いていくときは奥で止めて欲しいとのこと。
ちょっと音が気になったのですが、激しく膣を突き上げて子宮口に亀頭をあてがいたっぷりと射精です。
すると、また真紀の膣が激しく痙攣して肉棒から精子を搾り取るように締め付けてきます。
真紀は、激しく突かれたあとに深いところで止められると逝っちゃうタイプだと喘ぎながら言いました。
私も、射精しながら皮肉の痙攣がしっかり味わえるので、このパターンは病みつきになる感じでしたね。
射精も終わり、肉棒を引き抜くと真紀はすぐに先程まで嵌めていた玉を膣内に飲み込み、精子がもれてこないように蓋をすると、私の肉棒を美味しそうにしゃぶって掃除をしてくれました。
その後は、少しタイミングをずらし外へ出ましたが、受付にいたおばちゃん達は不振そうな目でこちらを見ていたので、感づいていたかも知れませんね。
これ以降、2人ともいろんな場所でのセックスにはまってしまい、ことある毎に場所を探しては落ちあいプレイをしたのですが、それはまたの機会にしたいと思います。
その番組に「日曜日の女」なる方が存在する。
こずえという34歳の人妻だ。
旦那のいなくなる日曜日の午後に決まって出るので、その時間帯、彼女を狙って利用する。
何年もの間繰り返し会話をしていると、あいさつの声を聞いただけで名前を言ってくれる間柄である。
僕もこずえもお互いのお気に入り。
そんなこずえが僕とリアルなセックスがしたいと旦那のいない自宅に僕を呼んだ。
必要なもの、盛り上がれそうなものをショ袋に何点か詰めてチャイムを鳴らした。
中身を確認したこずえは言った。
「ゴムは私がひとりエッチで使うから没収」
中出しを軽い言葉で懇願していた。
靴を脱いで玄関に上がると、腕を組んでこずえが案内した所は姿見鏡の前だった。
白いブラウスにタイトスカート、透けて見える黒のブラがEカップの胸を強調していた。
「男と女ですからね」
とこずえは目を合わせてつぶやいた。
向かい合ってキスを交わすや否や、僕の下半身にこずえの手が伸びひざまずく。
間もなく僕の下半身は露わになった。
僕もこずえのブラウスの胸ボタンを開け、ブラのカップをずらして胸を露出させる。
すると、こずえが恍惚の表情で目をつぶり、僕のペニスをくわえた。
臨戦態勢になったところでこずえは立ち上がり、スカートをまくし上げてお揃いのパンティを露出させた。
やはりこずえが好きな姿見鏡を利用した立ちバックをリクエストしてきた。
僕はこずえのパンティをひざまで下げて、勃起したペニスを近づけた。
下向きのこずえもお互い近づいてくる。
入り口に当たり挿入すると、こずえはいつもの甘い声で言った。
「欲しかったおちんちんが入った」と。
僕はゆっくりと腰を動かしつつ、たまに後ろに引く。
そうするとこずえが弾力のあるお尻を利用しながら動いてくる。
「主人とのセックスの時も、頭の中ではあなたのことを考えてしていたの」
「今日は今まで想像していたことが現実になるんだね」
姿見鏡でお互いの顔、つながっている部分を見ながら腰の動きと会話が続くも、この体位では長時間続かず、僕のペニスは我慢できなくなる。
鏡越しに「ぃっ、ぃくぅぅ…」と言おうとしているくちびるの動きが分かった。
こずえは言った
「電話でしていたときと同じように膣で出して…」
迷いはなくなった。
しゃにむに動いてこずえに最後の一突き。
フィニッシュと分かったこずえは甘い声を上げて、リアルに初めての終局を迎えた。
こずえのおまんこを僕のペニスでしばらくふたをして、放出したザーメンの暖かさを感じてもらってから引き抜いた。
するとこずえはひざから崩れていった。
僕が注入した白濁汁は真下に位置するひざ上のパンティの内側で受け止め、白と黒とのコントラストをなしていた。
鏡越しのこずえの表情は笑顔だった。
「私のパンティがひとりでするときのオカズになってうれしいな」
僕はちょっと早いと思ったが、一度目が勢いよく、久しぶりのセックスも回数がこなせそうだとうちに秘めた。
(続く)
妻の妹は高校を卒業して姉を頼り田舎から私達夫婦の住む街へ出てきました。
実はこっちに来る様に勧めたのは私です。
その1年前夏休みを利用して妻の妹は私達の所に遊びに来ていたので、妹の容姿、性格などは知っていました。
進路は決まってないとの事だったので、私の勤め先に紹介するから一緒に働けば?と勧めた所妻の両親も本人も誰も知人がいない土地へ行くより安心との事ですぐに決まりました。
実はこの時すでに私は妻の妹を狙っていました。
とはいえ世の中そんな妄想的にもの事が運ぶとは思っていませんでしたが。
田舎から出て来て同じ会社で働く様になり、会社も時間帯や休日など気を使ってくれて、私と同じシフトにしてくれました。
妻も仕事をしていましたが、シフトの関係で妹と一緒の時間の方が長かったです。
一月ほどたった夕方、妻の仕事が夜遅くなる日遂に行動に出てしまいました。
2人で夕食をとり、風呂から出た後テレビを観ながら妻の妹に、
「今までに彼氏がいたか」とか
「エッチした事あるか」など聞いてみました。
「彼氏はいた事がなく経験もない」と恥ずかしそうに話してくれました。
「したいと思った事無いの?」と聞くと
「あるけど相手もいなかったし、何より恥ずかしくて無理!」と言われました。
でも妄想はあったみたいで、
「エッチって気持ちいいよ~(笑)」ってからかい半分で言ってみると、ちょっと興味をそそられたみたいで、
「ホントに?」って聞き返してきました。
もしかしてチャンスかもと思い
「ちょっとだけ経験してみる?」
「もちろん義理の妹だから無理にはしないけど、知ってる相手のが最初は安心じゃない?」などと上手く言いくるめて布団に2人で入りました。
パジャマを脱がしてキス。
身体が固まっていました。
指であそこを触るとすごく濡れていました。
気持ちいいかきいてみると、
「分からない。」といいますが、身体は波打ち胸と口を押さえて我慢している様でした。
そこからはたっぷり愛撫し、
「セックスしてみようか?」と聞くと
「駄目。」と言われました。
「何で?」と聞くと
「お姉ちゃんがいるじゃん。」と。
私の方が止まらない状態だったので、
「大丈夫だよ。2人の秘密にしとけば分からないから」と言い半ば強引に挿入してしまいました。
最初は痛がっていましたが、だんだん慣れてきた様子で
「痛い?」と聞くと
「我慢できる。」と言っていました。
その日は外出し。
終わった後、妹に
「最初は皆痛いものだけど、段々気持ち良くなるから、それまでフェラの仕方なんかも覚えた方がいいよ(笑)」と言って納得させました。
次の日の夜また誘ってみました。
妹は乗り気ではないものの早く気持ち良くなりたいからか、1度身体を許したから断りづらいのか拒みませんでした。
その日はフェラをさせました。
初めてなので下手くそでしたが、これから自分好みに仕込んでいけると思うと逆に興奮しました。
「ちょっと痛い」との事でしたが、かなり長く挿入して浅く深くピストンしていると、
「段々変な感じになってきた。」と言っていました。
外に出して終わりました。
終わった後
「とにかく最初は沢山やらないとまた痛くなるから、出来る時は毎日しょう」と約束をして寝ました。
1日置いて3回目のセックスです。
その日は最初から痛がらず、今までより少し気持ち良くなってきた様子でした。
もちろんフェラも時間を掛けて教えました。
くわえる事に抵抗がなくなってきたようで、教えられるまま一生懸命頑張っていました。
その姿にまたまた興奮してバックや騎乗位などいろんな体位で楽しみました。
外に出して終了。
次の日2人は会社が休みでした。
妻は仕事です。
せっかくの休みだから街を案内しながらショッピングでもしてくると妻に言い、朝からラブホテルに入りました。
食料や酒など色々買い込んで8階建ての最上階、めちゃめちゃ広い部屋に入りました。
朝食を食べ2人で風呂に入り酒を飲みました。
私はアルコールに弱いので、妻の妹に主に飲ませる為に買ったのです。
最初は余り飲まなかったのですが、
「酔った方が気持ち良くなるよ」と言うとやっと飲み始めました。
妹がほろ酔いになった所でベッドに入り、先にフェラをさせキス愛撫と進みました。
酒が入って恥ずかしさが薄らいでいるのか、
「フェラでイカせる」と言って一生懸命してくれました。
めちゃ気持ち良かったのを覚えています。
もちろん下手でしたが(笑)
いよいよ挿入し、いつもより気持ち良さそうにしている妹をみて、
「中に出していい?」と聞いてみました。
が、さすがに
「出来たら困る」と言われ迷いました。
でも今日絶対中出しだと決めていたので、生理周期を聞いて
「今は安全日だよ、それに出来る時と愛液が違うから絶対大丈夫だ」と言い納得させました。
姉の旦那なので絶対無茶はしないと思ってたみたいです。
妻の妹の了解も得て最高に気持ち良い中出しが出来ました。
それから休憩、昼飯、昼寝などをして、間に中出しをしながらまったりとした1日を過ごしました。
その日は合計4回の中出しをして、夜10時頃、最後のセックスの後精液が流れ出ない様にシャワーを浴びない様にさせ、帰りました。
その日以降妹も罪悪感よりも、初めて身体を許した相手との初めて味わう気持ち良さが勝り、ほぼ毎日妻のいない時を狙ってのセックスの日々。
中出しが当たり前になり、妊娠の危険も省みず中にだしまくりました。
最初の2年は生理の時以外はほぼ毎日やりました。
運が良かったのか妊娠もせず、中出しがお互い日課になり、妻の妹も当たり前の様に受け入れてくれました。
最初のホテル以来時々ホテルへ行くようになり、ホテルではめちゃくちゃやりましたね(笑)
ありとあらゆる事を試しました。
精液を飲ませたり、フェラの最中におしっこをして飲ませたり、玩具も色々試しました。
最高の日々でした。
それからしばらくして妊娠発覚。
おろしてもらいました。
この頃にはお互いに愛がありましたが、妻がいる為産めませんでした。
その後数回堕胎。
中出しは止めず妊娠して産むか止めるか?ずっと悩んでいました。
気が着いたらおろせない時期になってしまっていました。
それでも病院に行く様に話しをしている中いきなり破水、産まれてしまいました。
その子は私の子とは言わず私達夫婦が引き取り育てる事にしました。
その後も関係は続き危ない時期は外出しする事に決めました。
そして私は出来るだけ中出しが出来る様に、妹とのセックスを研究し始めました。
生理周期からの排卵日を特定して、出来るだけギリギリまで中出ししたり、排卵が終わったであろう翌日から中出ししたり、オリモノの色や量、体調、全部記録し、出来るだけ妊娠しない中出しが出来る様に試しました。
当たり前ですが何度か堕胎しています。
4年前また妊娠しました。
失敗ではなく私がわざと排卵するで有ろう日に中出ししたのです。
発覚してから妹には産んで欲しいと頼みました。
最初は悩んでいましたが、受け入れてくれ無事に産まれてました。
今回は臨月までお腹の中で育ってくれました。
妻に話し妻の妹と一緒に家を出て出産しました。
今でも妻は離婚を受け入れてくれませんが、妹との事は諦めたようです。
今妻の妹と夫婦同然の生活をしておりますが、セックスに関しては私の言いなりです。
研究の成果もあり排卵期2日ほど外出しをすれば、それ以外は中出し自由です。
去年子供を作ろうと排卵日に中出しし、妊娠しましたが、流産してしまいました。
今までのつけがまわって来たのかもしれません。
彼女もそろそろ40なので最後の子作りしようかと最近話し合っています。
昔ほどではありませんが、今でも2日に1回は中出しセックスしています。
これからも私がやりたい時にやりたいだけ中出ししていくつもりです。
長い話しになってしまいましたが22年間1人の男しか知らず、何度も堕胎し、出産も2度、これから3度目の出産をしてくれる。
最初に妄想した以上の性奴隷が手に入りました。
でも彼女の事は愛しています。
これを読んでくれた方々に性奴隷、自分だけが自由に好きなだけ中出し出来る女性が実際に存在する事を知って貰いたいと思い、文章として残したいと思い書かせて頂きました。
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