中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5656
投稿者 妊の娠 (27歳 男)
掲載日 2013年8月28日
今まで誰にも話せなかったことをお話しさせていただきます。
体験談というよりも、幼いころに経験したトラウマとそこから浮かび上がる疑惑の話です。

それは母親についてなのですが、僕が小学生だったころ、僕の母は不倫していました。
相手の男は母よりずっと年上で、おそらく40~50代だったと思います。
自宅のリビングで、この男と母が話をしている光景を何度か目にしたことがありました。
そのときは大人の事情など知らず、母からは、その男が保険だか銀行の営業マンだと言われた記憶があります。
子供でもわかるようにもっと易しい言葉で説明されましたが、とにかくごまかされました。
今になって考えると、外回りに私服で訪れ、訪問先の家で堂々と煙草を吹かす営業マンなどいません。

2人が不倫関係にあるとわかったのは、僕が8歳のときのことです。
母とこの男が、まさに性交をしている真っ最中の姿を見てしまいました。
当時、僕たちは賃貸の一軒家に住んでいて、夜は家族全員が2階にある寝室で一緒に寝ていました。
ある日の真夜中、隣で寝ていた母が寝室を出ていくことに反応し、僕は目を覚ましました。
トイレにでも行ったのだろうと流暢に考え、再びウトウトしたのですが、少し経って庭の方から「バタン」と車のドアを閉める音が聞こえ、また目を覚ましました。
父は仕事柄、月に数回夜勤の日があり、この日がそうだったのだと思うのですが、家に父はいませんでした。
父は通勤に車を使っているので、父が帰宅する朝方まで、庭に車が停まるはずはありません。
しばらくはそのまま布団の中にいたのですが、母は一向に戻ってこないし、停まるはずもない車のことがどうしても気になって、眠れなくなりました。
僕には1歳と3歳下に妹がいるのですが、このとき2人の妹は僕の隣で眠っていました。
妹たちを起こさないようこっそり布団を抜け出して、窓から庭を覗きました。
車が1台、確かに家の庭に停まっていました。
暗くてよく見えませんでしたが、車の形からして、それが父のモノでないことは明らかでした。
この家のどこかに家族ではない誰かがいて、母もそこにいると察しました。
そして、その誰かを確認したくて、僕は寝室を出ていきました。

母の居所は1階にあるリビングでした。
母にバレたら怒られると思い、一切の物音を立てないように、十数段の階段を数分かけて降りていきました。
玄関には見慣れないサンダルが脱ぎ捨てられていました。
リビングは1階の廊下の一番奥にあり、ドアは閉まっていました。
しかし、その途中に台所の入り口があり、そこからひんやりとした冷気が流れてくることに気づきました。
今でいうダイニングキッチンのような造りになっていて、台所からリビングに入ることができ、そこに扉はありませんでした。
真夏だったので、リビングでつけているクーラーの冷気が、台所を伝って廊下まで流れているとわかりました。
その台所に身を潜め、リビングを覗きました。
階段を降りたときのように足音を立てず、長細い台所を奥に進みました。
ギリギリまでは行かず、何とかリビングの7割程度が見える位置で留まりました。
見えた光景は、想像していたどんなものよりも悲惨な地獄でした。
クローゼットの扉の前で、仰向けに寝かされた母が大きく脚を開いていました。
母の下半身はすでに丸裸にされていて、電気は点いていませんでしたが、母の陰毛は確認できました。
上はTシャツのようなものを着ていましたが、それも首元あたりまで捲り上げられていました。
そして、露わにされた母の股間に、何度も何度も繰り返して腰を打ちつける男の姿がありました。
まだ性行為を知らない年齢でしたが、一瞬のうちに言いようのない屈辱感と嫉妬心で全身が硬直し、それと同時に、絶対に見てはいけないものを見てしまったことはわかりました。
陰部を男に晒している時点で、母が許されない行為をしていることもわかりました。
とにかく男が力任せに腰を振っていた印象があり、男の加減ひとつで母の身体が壊されるかもしれないと思ったことを覚えています。
男の動きに連動して、母の脚が神経を失ったかのようにフラフラと揺れていて、かすかに吐息が聞こえました。
男は腰を振りながら、丸い母の乳房を楕円形になるまで上に引き伸ばしたり、母の身体に覆い被さって口づけをしたりしていました。
あまりの衝撃に、その男があのときの営業マンだとわかるまでには数分かかりました。
母は数回小さな喘ぎ声をあげただけで、言葉を発することはありませんでした。
2階で寝ている子供を配慮した、せめてもの母心だったのかもしれません。
それに対して男の方は、聞き取ることはできませんでしたが、明らかに何か言っているとわかるくらいの声で母に話しかけていました。
母の不倫現場を見て反射的に深い傷を受けましたが、一番衝撃を受けたのは、僕自信が子供のつくり方を知ったときです。
僕は、男が母の股間にただ下腹部を打ちつけているだけだと思っていました。
それが、母の膣内には図々しくもあの男の性器が入っていたと知り、さらには、母の膣圧であの男が絶頂を迎えたと思うと気が狂いそうになりました。
母は若くして結婚し、21歳で僕を出産しました。
なので、男と不倫していたときも、母はまだ20代だった計算になります。
それが、40~50代の中年男に色目で見られ、そのまま性欲のはけ口にされてしまったことがたまりません。

しかし、今さら母の不倫をどうこう言うつもりはありません。
過去は変えられないという諦めの気持ちもありますが、不倫行為自体よりも気になることがあるからです。
これは僕の推測にすぎないのですが、可能性が0ではない疑惑があるのです。
なんなら、0どころか可能性は高いようにも思えます。
お話ししたように僕には2人の妹がいるのですが、下の妹を産んだとき、母はまだ24歳でした。
父は母より4歳年上なので、両親とも20代のうちに3児の親になっています。
しかし、20代の会社員が妻と3人の子供を養っていくことはなかなかのことです。
母も平日はパートにでかけていましたし、僕たちも小さいころから節制・節約を言い渡され、電気の点けっぱなしや水の出しっぱなしは厳しく叱られました。
僕がまだ幼稚園に通っていたころだったと思いますが、同級生のお母さんと母が話しているときに、こんなことを言っていた記憶があります。
「うちはもう3人いるから、これ以上は…」
このときは何のことかわかりませんでしたが、おそらくは「子供はもういい」と言っていたのだと思います。
そして、母の不倫現場を目撃したときの話に戻ります。
どれくらいの時間リビングを覗いていたのか覚えていませんが、執拗に母の股間を辱めていた男の腰が、ある瞬間を境に、これまで以上に小刻みに動き出しました。
そして、数秒間激しく腰を動かすと、急に男の動きがピタッと静止し、しばらくして2人の身体が離れました。
普通に考えれば、このとき男は絶頂に達し射精をしたのだと思います。
しかし、問題はそのときの男の体勢です。
今考えるとゾッとするのですが、動きが止まったとき、男は母の身体に覆い被さるようにしていました。
何が問題かと言うと、この状態で射精した場合、男の性器はまだ母の膣内にあるように思うのです。
すなわち、母は膣内で射精されてしまった可能性があります。
もちろん母の膣内から精液が流れ出ていることを確認したわけではありません。
コンドームをつけていたのかもしれませんし、つけていたと信じたいです。
さすがに、母があの男に中出しまで許したとは考えたくありません。

しかし、「これ以上は…」の言葉と裏腹に、僕が10歳のとき、母の4人目の子として弟が産まれました。
もちろん父の子だと信じています。
ただ、あの夜の出来事を目撃してしまった僕には、どうしても心のどこかで疑いがあります。
10歳も年が離れていることにも、正直戸惑いがあります。
もちろん弟を妊娠するにあたって、父と母の間で関係があったはずです。
なかったとしたら、僕の家族はお終いです…
しかし、あの男が母の膣内で射精したという疑いは消えません。
父にしか許されない行為を、あの男が母にしていたらと考えるだけで心が重くなります。
ただ、2人の身体が離れたことを見計らい、僕はすぐに台所から逃げてしまったので、あのとき本当に射精をしていたのかもわかりません。
いくら「これ以上は…」と言ったとしても、夫婦で話し合った結果、弟を宿すことになったのかもしれません。

しかし、どうしても最後は邪推してしまいます。
やはり母はあの男に妊娠させられたのかもしれません。
一度そう考えると、堰を切ったようにいらぬ妄想が膨らみます。
男は、母の身体で性欲を満たすだけじゃ飽き足らず、我が物顔で子作りまで果たした…
そもそも母を妊娠させることも、あの男にとっては自分の性欲を満たすにすぎない…
母は無理やり膣内に出されてしまって、辻褄を合わせるために父と関係をもった…
母自身、弟がどっちの子なのかわからないのではないか…
すべて僕の妄想なのですが、どうしてもその疑いから逃れることができません。
男と母の淫行を目撃してから弟が産まれるまで、1年半ちかく時間があるので、少なくともあの夜に宿された子ではありません。
しかし、その後も何度か、学校から帰ってくるとリビングにあの男がいたことがあります。
平然と「おかえり」と言った母の子宮の中には、男がためらいなく放った精液が流れていたかもしれません。
僕が勝手に記憶を組み合わせているだけかもしれませんが、母のお腹が大きくなり始めたころから、あの男の姿を見なくなった気がします。
母が確かに妊娠したことを確認して、男は去っていったのでしょうか…
だとすれば、男は始めから母を妊娠させることが目的だったのでしょうか…
真相はわかりません。
弟をDNA鑑定させてみたいという思いもありますが、怖くてできません。
弟は、確かに父と母の血液型を組み合わせたとき、一番可能性が高い血液型で産まれてきました。
しかし、あの男が父と同じ血液型じゃない証拠はありません。
たとえ男が父とまったく違う血液型で、この夫婦からこの血液型の子は産まれないという状況だったとしても、男は母を身篭らせたのでしょうか…
男は、母を妊娠させることだけに悦びを感じていたように思えてなりません。
「家庭がどうなろうと知ったこっちゃない…あとで中絶でもなんでもしろ…」
そう言いながら、母の膣内で射精する男の姿を想像してしまいます。
そもそも自分と母の血液型であれば、父の子として妊娠させても問題ないという計算があって母に近づいたのでしょうか…

何度も言いますが、これは僕の想像であり、真相はわかりません。
ここまで想像してしまう僕もおかしいのかもしれませんが、あまりの衝撃ゆえに最悪のケースを考えてしまいます。
この話は父や兄弟はもちろん、誰にも話したことはありませんし、これからも話すつもりはありません。
ただ、もう一度しっかり心を整理したくて、この場を借りてお話しさせていただきました。
母に対して、もう恨みや憎しみも抱いていません。
たった一人の母親ですので…
ただ、母の犯した罪を許したわけではありません。
たった一人の母親と認めながら、その母は股の緩い浮気女だと思うようにしています。
変にごまかすと余計に辛くなるので、ある時期からこう言い聞かせるようになりました。
そして、今回もうひとつ言い聞かせようと思います。
「母は不倫相手に妊娠させられ、父の子として産んだ女」
真相はわかりませんが、こう言い聞かせることにしました。
告白して少しスッキリしました。
母とも弟とも、わだかまりなく生活しています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
PR
PR
PR
投稿No.5643
投稿者 まみ (24歳 女)
掲載日 2013年8月15日
友達と旅行と旦那には言って、おでかけ。
はじめは女友達とだけあつまり、現地で男たちと合流。

もちろん夜になるとセックスです。
男女33で、ペアで始まり二回戦目からは好き勝手です。

私は中だしを許してたので一人目から中だし。
「人妻に出せるなんて最高」と抱かれながら言われました。
終わってもなかなか抜いてもらえず、そのまま出し入れ、おっぱいを揉まれ、次の人が来たところで交代。

二人目も中だし。
終わったらフェラを求めたのでナメナメしました。

そのあとは、他の子と遊んでた一人目の人が帰ってきました。
フェラをする私にバックで入れてまた中だしです。

2泊で三人ともとしました。
三人とも中だしで、お掃除もしました。
一人目の人が一番回数が多く、お風呂にも一緒でした。

帰ってから、旦那との子作りはこの事を思い出しながらしちゃいました。
飽きていたのもあっていい刺激になりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.5640
投稿者 だん (30歳 男)
掲載日 2013年8月12日
投稿No.5632の続き

2回目、入れました。
デート後はその会社へ行く用事が無く、10日して仕事で訪問した。
事務所に彼女がいた。
ごく普通に営業の仕事をこなしながら彼女を見た。
知らん顔して事務をこなしている。
ちょうど彼女が絡む仕事が有るので、そばに行き話し書類を渡す。
顔を一寸赤らめて対応してくれる。

仕事を済ませて帰ると途中でメール来た 
デートへの誘いに対する返事はハイ。
3日からお盆休みなので誘った返事だった。
4日に富士山を見に行こうと遊びに誘う。

待ち合わせて出かける。
富士山を廻り、夕方近く御殿場インター先奥のモーテル街へ入りチェックイン。
彼女もわかっていた様で素直に成っている。

バスに浸かり抱き寄せて
「疲れた?」と聞いたら
「いいえ」
「じゃあ」と股間を探る。
「この間はどうだった?」と聞くと恥ずかしそうに
「痛かった」

バスを出てベッドに寝かせバストを揉み、撮み、吸う。
乳首がピンと立つ。
反応している。
ゆっくり胸から徐々に下へと指を這わせて繁みの中を割目に沿って奥を探る。
指が湿った秘部を撫でて分け入っていく。
息が荒く成って来た。
ゆっくり探って摩ってクリが固く触る。

頃合いを見て股を開かせて身体を入れる。
膝を立てさせて股間へ俺の物をあてがう。
腰を押し出す様にして彼女の中へと押し込む。
きついがゆっくりと押し込んでいく。 
彼女の顔が歪んで堪えている。
「ウ~、アッアッ」
うめき声。
充分に収まって挿入完了。

ここからは腰の動きで楽しむ。
だんだん変わる彼女の顔、上気してきた。
体位を変えて彼女を上に乗せてゆする。
「アァァァ」
揺するたび抜き差しが有り、それに反応し声が出ている。
また正常位にして突く。

だいぶ美味しく成って来たのでフィニッシュへ。
腰を入れ激しく動かす。
「アッアッアッ」と動きに合わせて悶えている。
フィニッシュ!突き込んで発射!!
チンから快感がほとばしった!!

興奮が冷めていく。
抜くと彼女の股間は濡れ濡れに成っていた
事後処理で洗って半月ぶりの2回目の楽しみは終わる

まだ泊まりで誘うには早いかな、と言うわけで日帰りのセックスドライブ。
又と言って送った。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.5638
投稿者 助平爺 (74歳 男)
掲載日 2013年8月10日
ひさしぶりに投稿します。
昨日午後ひさしぶりにマッサージ師の女(当たり前か)と午後2時過ぎ町外れで待ち合わせ、町から5キロばかり離れた街道にあるモーテルに行ってきました。
昨日はちょうど使いつけた部屋がふさがっていて初めての部屋でしたが、とてもいい部屋でした。

入る早々、彼女はハンドバックからバイアグラを出し飲めといったので、私はまだバイアグラなしでも大丈夫だと言ったら、彼女はもう一ヶ月近くセックスをしていないので、今日は30日近い遅れを取り戻して楽しみたいので飲めと言われて飲み、先に風呂に入っていたら彼女もまっ裸になり入ってきました。
彼女とは、もう3ヶ月以上会っていませんでした。

風呂で相手の体中を洗いあう中に、萎んだペニスはだんだんと勃起、オメコも濡れて来たのでその場で後ろから挿入、やはりバイアグラの効果でしょう5分近くピストン運動を繰り返しても早漏ぎみの私でも射精しませんでした。

途中で止めて体を拭いて、ベットへ行き続きを69、最後は正常位でオメコの奥深く中出ししました。
精液はペニスを抜いたとき亀頭に付いて出るぐらい出ました。

射精後も少し萎えたが、づっと勃起状態が続いていて彼女がフェラしだしたらまたギンギンに勃起、オメコはジュクジュクで69のとき自分の精液を飲み込んでしまいました。
こんな事ははじめてでした。
薬の効き目は凄いですね。
後ろや前から挿入を繰り返しながら、何回も彼女をいかすことが出来て勃起は続いています。

こうして1時間以上楽しみ、彼女が少し休もうと言うので今度はシャワーでペニスとオメコを綺麗に洗い、電話でビールとつまみを頼みテーブル座ってビールを飲みながらひと時をすごしましたが、この時間に私の陰茎は萎んできましたが、それを見た彼女が手で掴んで揉まれるうちに、また頭を持ち上げてきました。
今度は私が椅子に座り彼女が私の膝に乗る座位からはじめ、彼女をよっん這いにして後背位などと一時間近く続き最後は正常位で射精しましたが、精液は殆んど出ませんでした。やはりとしですね。

今度は電話で夕食を注文、ゆっくりと風呂に浸かって出たら、夕食がきていたので食べてから着物を着ようと立ち上ったら、またペニスをつかまれしごかれる中に勃起してきました。
もう1回とせがまれ今度は後背位で膣深く子宮に亀頭が付いた状態で射精しましたが、射精後抜いても精液は付いて出ませんでした。
この歳になってこんな事は初めてでした。
彼女も初めてこんなに楽しんだそうです。
また次を楽しみに別れました。

彼女とはもう20年以上続いているのです。
バイアグラは効きますね。
今朝起きる前、妻から手を伸ばされペニスを掴まれたらまた勃起して、一戦まみえました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:外国人,浮気・不倫
PR
PR
PR
投稿No.5637
投稿者 さぶろう (35歳 男)
掲載日 2013年8月09日
昨年の夏、2泊の年長組園外お泊り保育が有り、保護者参加の為、家内が不調の為変わって参加。
大部分が奥さん、2割が旦那さんと言う構成でした。
前から気に成っていた奥さんも参加しています。
園外保育で泊まり、箱根と言う事も有り、夜は一寸酒も有って話も弾んでいました。
その奥さんも飲んでいた様で、一段落した頃、外へ出て行きました。
私もそれとなく外へ出て、奥さんの後を行きました。
頃合いを見て声を掛ける
「○○ちゃんのお母さんですか?」

並んで歩き暗闇の広場のベンチに腰かけて雑談しました。
そして、
「奥さん、だいぶ激しいのですね。」
と言った。
「何がですか?」
と聞くので
「あれですよ、○○ちゃんが話してましたよ。

 こないだね、夜にネ、パパがママをね、いじめてたの
 ママがね、泣いてたの
 パパがママ抱っこして、いじめてたの
 ママ泣いてるのにパパ止めないの
 でもね、どうしてパパとママ裸なのかなー
 パパがね、ママに乗っかっていじめてたらママさーパパを掴んで暴れたの
 でもね、後に成ったらさー、ママ良いって言ったの
 いじめたパパっていつもママにやさしいのに
 なんでいじめるのかなー

て話してましたよ。」

「ヤダあ、そんな事誰に話したんですか!?」
「内の家内にですよ、それを聞いたんです。」
「マー恥ずかしぃ、熱くなっちゃいます。」
「子供は知らないと思ってたわ。家のこったら、ヤダ恥ずかしい。」
だいぶ動揺してる。
「奥さん・・・」
と肩を抱いて口を吸ってみた。
「アッ」
と言う声でますます動揺してる。
服の上から乳房を触って軽く揉んだ。
「アッダメですわ」
今度はもっと強く揉む。
「ダメよ」
だが抵抗はゆるい。

キッスをしながら服の下から手を入れブラに中の乳首をつまむ。
ピクン!
「ダメです、、アッ」
撮んで揉む。
そしてパンツのボタンをはずしファスナーを下げ手を入れる。
股間の恥毛が手に触る。
指を立ててクリを探ると
「アッ、、いけませんダメよ」
といってる。
奥に入った指が濡れている、感じているのだ。
「奥さん」
と言って後ろから抱く。
パンツとパンティーを膝までおろし腰を抱えれ様にして亀頭を股間にあてがい腰を突き出す。

ブチュブチュ・・・

もう一度グイッと腰を使うとばっちりハマった。
「おッ、良いな締まるな、奥さん良いですよ」
奥さん「ああダメ、ダメヤダ」
早く遅く腰を使っていると
「アアア、、ダメ~」
喘ぎ声だ。
立ちバックで攻める。
しかここでは出来ないのでさらに責める。
奥さん「イヤ、ア~、ダメよ、ハッハッァ~」
と立って居られないようだ。
さあフィニッシュと激しくピストン!!
心地よい発射の感触が亀頭を刺激する。
この奥さんはおいしいかなりいい身体している、旦那がうらやましいな。
そのまま奥さんの腰を支えて抜く。
奥さんの喘ぐ息使いが聞こえてくる。

奥さんをベンチに座らせて興奮が収まるのを待つ。
収まってパンティーを戻そうとしたら、股間が濡れ濡れでどうしようと言っている。
俺の持って居たティッシュで始末して何とかはく。

「奥さん、これは秘密ですよ。」と言う。
奥さんは、黙ってうなずいていた。

人妻との野外セックスでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)