- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
恒例のスペック
俺(22歳)
身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm 竿幅5.0cm カリ幅5.5cm
中学生の時、同い年幼馴染を妊娠させた
中出しした女性経験3人
えり(22歳)
身長155cmくらい Eカップ(揉んだら成長した) かわいい系
小中高大と女子校 男性経験俺だけ
言葉攻めされるのが好き
3月23日
俺たちは温泉を後にし、えりが脱処女をしたラブホテルに向かいます。
ラブホに向かう電車の中で、えりは下腹部に両手を当て、静かに外の景色を見ていました。
出発して30分ほどしたあたりで不意に「あっ」と、えりがつぶやきました。
俺 「どうしたん?」
えり「こぼれてきた…」
俺 「何が?」
えり「俺君の赤ちゃんのもとが」
俺 「あれ、絆創膏で留めんかった?」
えり「俺君いっぱい出し過ぎたから、溢れてきたみたい。まだいっぱい出してもらうのに」
ムラッ
ラブホテルには予定より30分以上早く、夕方4時ごろに着きました。
もう俺はビンビンです。
この日から4日間、ホテルの一室を貸し切りました。
部屋にはダブルサイズのベッド、ベッドの枕元と横に大鏡、大型テレビとその正面に鎮座する黒いビニール生地のソファなどなど…
俺たちは早速服を脱ぎ、シャワーも浴びずに一糸纏わぬ姿になりました。
えりはお股に絆創膏貼ってあるけど。
俺はベッドサイドに深く腰掛けました。
正面には大きな鏡が筋肉質なオスを写しています
俺は股の間にえりが座るよう、ポンポンとベッドを叩きました
えりは歩きづらそうにしながら俺の股の間に収まり、自ら足を広げました。
俺がグイッとえりの両足を持ち上げると、腟口に貼り付けた絆創膏からは俺の精液が何条も線を引くように溢れ出し、えりの太腿を白く汚しているのが見え、両太ももには正の字が左右に一つずつ、えりの白い肌に書きなぐられています。
手のひらからあふれるほどにおおきく育ったおっぱいは少し上向き、暗いピンク色となった乳首は硬く立っています。
足の支えをえり自身に任せ、俺はゆっくりとエリの陰部から絆創膏を剥がします。
どろぉ…
えりの中に入っていた古い赤ちゃんのもとがマンコ、尻穴、ベッドを伝って床に落ちました。
えり「もったいない…」
俺 「新しいの40回は中で出すから」
俺はえりを持ち上げ、腟口に亀頭をあてがいました。
俺 「実況して」
えり「えっ?何を?」
俺 「セックスの」
えり「ええ~いじわる~」
嫌がっているのは口だけです。
白濁液を口からこぼしてる小さな小さな孔は、ひくひくとしながら今か今かと待ちわびています。
えり「え~…おちんちんが…私の…あそこに当てられてます…」
俺 「あそこって?」
えり「え~赤ちゃん出てくるとこ…」
俺 「いつもなんて言ってる?」
えり「お…おまんこ…に…当てられてます…!!」
俺 「よくできました」
えり「ん…おちんちんの先っぽが…おまんこの中に、入りました…」
えり「おまんこの入り口で…んっ…カリがこすれていますっ…!!」
えり「あ…あっ…おちんちんの…一番太いところが…おまんこにっ…あっ…」
えり「あんっ…おちんちんが、おまんこのいちばん奥まで当たりました…!!」
俺 「おちんちんどれくらい入ってる?」
えり「あっ…まだ、半分もぉ…入ってませんっ…!!」
俺 「根本まで入れていい?」
えり「来てぇ…奥ぐりぐりしてぇ…!!」
えり「あああッ!!!!!!……おちんちんっ、根本、入ったぁ!!」
えり「ぐりぐりっ、好きっ、お腹、ひっくり返るっ!!」
俺はえりの中を掘り返すようにのの字運動をしました。
一年後には俺だけのものではなくなるおっぱいは円を描くように揺れていました。
いい加減腕で支えるのもしんどくなってきたので、つながったまま寝バックの体勢に移行しました。
腕も足も体も組み敷き、えりは指一本動かせない形です。
えり「あっ…この体勢、おちんちんの形わかるやつっ!!」
えり「重いっ!!動けへんっ!!おちんちん気持ちいっ!!」
えり「中で先っぽ膨れてっ!!かたいっ!!」
俺 「そろそろ出そう……」
えり「んんっ!!あっ!!はい…!!」
びゅううっびゅるっ……どぷ…トプン…
えりの太腿に11画目の黒線が入りました。
数回ノーマルえっちをしたがさすがに飽きてきたので、4つ目の正の字を書いている途中でコスプレを始めるようになりました。
セーラー服やナース、バニーガールや穴あき下着もありました。
天才だと思ったのがランドセルで、小学生とえっちする教師というシチュエーションでセックスができました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
えり「せんせえっせんせえっすっごく気持ちいい!」
俺 「そうだろうえりちゃんっ、気持ちよすぎて宿題できないだろっ」
えり「うんっ宿題よりもせんせえと馬乗りするっ(騎乗位でやってた)」
俺 「でも宿題はしないといけないからみんなには内緒だぞっ」
えり「内緒っ!!するっ!!ママにも、パパにも、誰にも言わないっ!!」
俺 「よし、お利口なえりちゃんには先生からプレゼントだっ」
えり「あっ!!あっ!!あっ!!あああッ!!!!」
何十回もやっているとさすがに精力がなくなるので、まむしドリンクやマカを一日に何本も飲みます。
ホテル近くのコンビニの精力ドリンクの棚が空になるまで買い、当然EBI○S錠も亜鉛も毎食後に飲んでいました。
そして、最後の一発は記念ということで動画に収めました。
えりは仰向けに寝転がって足を持ち上げ、大きく広げ、俺がその足の間に入り込み、赤黒く腫れあがった、本当にコーヒー缶のような長さ、太さ、色をした巨根をえりのおなかにぺちぺちしています。
えりの内腿には正の字が5つずつ、左右に書かれているのがはっきりとみられます。
接続部をはっきりと見えるようにするため、陰毛は極力切り落としました。
えりの胸は仰向けのため、横に広がっています。
えり「記念すべき50発目でーす!いえーい!」
俺 「いえーい!」
えり「今から、現役女子大生が鬼畜男子に孕まされまーす」
俺 「誰が鬼畜やねん」
えり「うるさい、中学生孕ませたくせに」
俺 「俺もそん時中学生やったからセーフや」
えり「中学生が中学生孕ますことがもうアウトやろ」
俺 「違いねえw」
えり「いくつんときやったっけ?」
俺 「14で妊娠15で出産。初めてくらいの排卵でできたらしい」
えり「そんな孕ませ全力おちんちんで孕まされまーす?」
俺 「孕ませまーす」
ずぶぶぶぶ……
えり「んんっ!!…入ったぁ…」
俺 「根本まで一気に入った…」
カメラを尻の方に置き直しました。
えりの足はだいしゅきホールドと言えばわかるでしょうか、完全に俺の腰をホールドしています。
俺はちんぽをカリ部分まで引き抜き、またちんぽに全体重をのしかけ、えりの奥に奥にと突き進もうとしています。
えり「あああ……あああんんっ!」
えりは苦しそうな嬌声を出しながら、俺とキスをし始めました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっと肉と肉がぶつかる音の向こうから、チュッ…チュパ…と唾液を交換する音が聞こえます。
喘ぎ声は少し苦しそうなのに、えりの足や腕は俺の腰や胸をがっしりと掴み、一滴も種を逃さないという本能がひしひしと伝わります。
正常位から側位、対面座位、騎乗位と体位を変更し、また正常位に戻ってきました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっぱんっぱんぱんぱん
えり「んっんっふぅ、んっんっんっんっ」
酸欠になりながらも快楽を求め、俺とえりは唇を離さないまま腰の動きが激しくなっています。
俺 「うっ」
えり「んんんっ」
挿入から数えて36分47秒
腰が止まりました。
精液を送るちんぽの付け根の筋肉は疲れ切ったように脈動し、玉袋は精液を送るべく縮み込み、俺とえりの肛門はひくひくしています。
えり「…はあ、はあ、はあ、50回、がんばったー」
俺 「が、頑張ったー」
えり「おつかれ、ぱぱ!!」
俺 「お疲れ、まま!!」
動画内の俺は、5.0cmの肉栓を抜くと同時に、絆創膏でしっかりと膣口に蓋をしました
動画の最後は、10個の正の字が見えるようにM字開脚しているえりと、二人の体液でドロドロになったちんぽをぶら下げた俺が二人でダブルピースして終わりました。
これが3月26日の昼頃の動画です
次の動画は12月17日、生後1週間の赤ん坊を胸に抱えているえりの姿です。
えり「1発命中!」
俺 「1発ちゃうけどな!」
愛人という歪んだ関係ですが、とても幸せそうです。
以上が大学卒業とともに妊娠、(恋人関係としては)別れたえりとの話です。
実はその3年後、つまり今年からえりと赤ん坊は俺と暮らすこととなりました。
ん?幼馴染と中学で産んだ子供は?という方、今回はえりとの話だけなのでまた別の話…
需要があれば書きますけど、無かったみたいなので今んとこ書く予定はないです。
俺の中出し体験談は、
・幼馴染(現妻)まゆが俺の子を妊娠するまでの話(俺の初体験)
・現妻まゆとのプレイ
・高校の部活の後輩と大会中にヤった話
・高校の部室で部活のマネージャーの処女を奪った話
・その他
がありますが、次回は、ご希望のあった「高校の部室でマネージャーの処女を奪った話」をさせていただきます。
御精読ありがとうございました。
現役女子大生えりに種付けをせがまれ、妊娠と同時に卒業、別れた話
スペック(卒業時)
俺(22歳)
身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm 竿幅5.0cm カリ高5.5cm
中学生の時、同い年幼馴染を妊娠させた
中出しした女性経験3人 えりを含めて4人
えり(22歳)
身長155cmくらい Eカップ(揉んだら成長した) かわいい系
小中高大と女子校 男性経験俺だけ
言葉攻めされるのが好き
えりと付き合ってからというもの、毎週2発以上セックスをしていました。
最初はスタンダードなセックスをしていたのですが、時間を経るごとに刺激が足りなくなってきました。
最初は安全日の中出し、AV見ながらのセックス、コスえっち、野外、全裸コートで外出、バイブinで映画など…半年の間に淫靡な女になってしまいました。
GWにタイムトライアルと称して、大学生の有り余る体力性欲で何回エッチできるかチャレンジで消費したコンドームは、5日間で7箱半=45個消費しました。
知ってるちんぽは俺の1本だけですが、やはり処女は最初の一人に熱中する傾向があるみたいですね。
これをめんどくさいと思う人もいるみたいですが。
本編
大学4年1月か2月
俺 「俺、就職は地元になった」
えり「うん…あたしも就職はお父さんとこ」
俺 「せやから、別れなあかん」
えり「いやや!もっと一緒に居りたい!もっといっぱいエッチしたい!」
俺 「ごめんな…」
えり「……ほんまに別れる言うんなら、俺君の子供ほしい。離れとっても俺君との子供が居れば耐えられる」
俺 「…………」
えり「お父さんお母さんは俺君ならいいって言うとる。前みたいに勢いで子供作ろうとするんじゃなくて、ちゃんとわかって子供作りたい」
俺 「……分かった」
えりは聡い女です。
俺がどれだけ地元をが好きかを悟って身を引いてくれました。
俺はえりの真剣なお願いを承諾しました。
既に1児の父である俺は、その子の母とは違う雌との子作りを決心しました。
3月の排卵日に4泊5日での計画です。
前半は1泊2日で温泉旅行に行き、2日目からは3泊4日で思い出のラブホで目標50発するという計画です。
3月
俺は亜鉛サプリとEBI○S錠を毎日飲み、本番に備えます。
この二つを飲むと精液量が2→7㎖に増えたって人もいるらしいですね。
毎週欠かさず2発ずつしていたえりとのセックスももちろん休業です。
3月15日
一切の精液の排出を中断しました。
一瞬ムラっときたヌキ時でも我慢します。
3月22日
朝8時にえりと合流します。
俺 「おはよう」
えり「おはよう」
俺 「いよいよやな」
えり「うん、いっぱい頑張って!ぱぱ♪」
ぱぱ。ああなんと甘美な響きなのでしょう。
一年前の彼女は中出しの味どころか彼氏もいたことのない純情な女の子だったのに、今の彼女は中出しを自らせがむ動物としての雌と化し、一週間後の彼女の中には大量の精液と新しい命が子宮の中に満たされる(予定)のです。
お義父さん、お義母さん、彼女をこんな純粋で正直な女の子に育ててくれてありがとうございます。
今からあなたの娘は恋人から愛人となり、俺の二人目の子供を身ごもります。
結婚できないのは申し訳ありませんが、必ずや孫の顔を見せて差し上げます。
幼馴染の始めての排卵で命中させた俺のちんぽであれば必ずこの旅行で妊娠できると謎の確信をもって電車に乗りました。
昼頃、温泉宿に着くと、家族部屋に案内されました。
今回、俺とえりは夫婦として予約し、ほとんど誰も泊まっていない別棟で宿泊しました。
おそらく夫婦のみでの宿泊では声がうるさいというのがわかっているんだろうと思います。
実際そうする予定ですし。
用意されていたお膳を味わい、下げてもらうと早速服を脱ぎ、ベランダの家族温泉に入りました。
眼前には雄大なオーシャンビュー、横には最高に可愛い全裸のえり(Eカップ)、そして視線を下げれば準備万端のムスコ(カリ高黒光り)
もう我慢ならん!俺はえりに胸に抱きつきました。
えり「あん?もー、まだあかんって」
俺 「……早くヤりたい―」
えり「もー、もうちょっと我慢できんの?みて、めっちゃ綺麗な景色やで」
俺 「えりの方が可愛いし見とりたい。」
えり「……もー、もー!もお!せっかく温泉きたのに、はよえっちしたい思ってしもたやんか!」
風呂から上がって体をふいているとき、今度はえりが正面の方から抱き着いてきました。
俺 「…えり、俺の腹におっぱい当たってる」
えり「うん」
俺 「乳首ビンビンやん」
えり「興奮っていうか…ムラムラしとる」
俺 「俺も。ちんちんおなかに当たっとるやろ」
えり「うん、びくんびくんしとる。我慢汁だらけ、ぬるぬる」
俺 「俺もムラムラしとる」
えり「やっぱり大きいし、熱い。今日はたまたまも明らかに大きい」
俺 「ずっと我慢してたからな」
えり「ずっしりしとる」
俺 「精子いっぱいやろ」
えりは俺の手を引き、布団の上で俺を押し倒しキスをしました。
まるで初めてのキスのような、軽く触れるだけのキスでした。
何度もキスを繰り返し、徐々に唇の触れ合う時間が伸び、舌を絡めました。
えりは俺の腰の上に座っているため、すでに受け入れ可能なほどの愛液を流していることが目で見ずともわかりました。
唇が離れるとえりは「おねがい…」と言って、俺に身を委ねました
俺は正常位の恰好になってえりの股を開きました。
顔も身長も中学生ほどのえりの陰部は既に内側が少しめくれて色素沈着し始め、処女のころのぴったりと閉じたピンクからは想像もできないほど、大量の精を受け止めたことがうかがい知れます。
俺は、既にいつ発射されてもおかしくないほど勃起した巨根をえりのおなかに当て、亀頭でへそを隠しました。
俺 「いつもここまでおちんちん入っとるんやで」
すると今度はえりが、えりの恥骨の上辺り、陰茎の半ばから根本1/3の辺りで小さなハートを手で作りました。
えり「いつもここに赤ちゃんのもと入ってきてるんやで」
俺はえりの入り口にあてがい、ゆっくりと、ゆっくりと、長い時間をかけて侵入しました。
えり「あっ…!!熱い…先っぽ入った…!!入り口で引っかかってる…まだまだあるぅ…!!もっとぉ…!!」
半分ほど入ったところで、俺の腰に足を絡めてきました
えり「ちゃんと奥まで入れて…!!一番奥で、びゅーっていっぱい出して!!ちゃんと俺君のこと、赤ちゃんの部屋で受け止めるから!!あっ!!」
えりは息遣いで男を興奮させる技術まで身に着けたようです。
えりの言葉だけでまた一回り大きくなったムスコを腟壁で感じ取ってくれるまでに成長しました。
間もなく一番奥に先端が突き当たりましたが、さらにぐぐぐっとちんぽを押し込み、根本まで入り込みました。
えりの腟はきゅっきゅぅっと不規則に収縮し、俺の陰茎もびくんっ…びくんっ…と脈を打ちます。
えり「んぅ…全部、入ったぁ」
俺 「おなか苦しくない?」
えり「ううん、苦しくないし、もう赤ちゃんがおるみたいに重い…あっ!!またふくらんだ!!」
俺 「えりのどすけべ。こんなすけべな女の子、他の男にはやれんな」
えり「もう女の子ちゃうで、おちんちんを知った女やで。俺君以外には手もさわりたくないわっ」
ゆっくりと小刻みに腰を動かしながら、30分ほど普段と変わらない雑談を交わしました。
きのう何食べた?最近読んだ本は?さっきのお膳おいしかったな…とか
昨日はお父さんと鍋を食べたとか、山やのに刺身出るんやなとか話ながら、えりは小さく喘ぎ声をあげ、結合部はにちゃっにちゃっと音を鳴らします。
愛液と我慢汁のみでできた泡が二人の陰毛全体に行き渡ったころ、俺はえりの耳元でそろそろ中出しする旨を囁きました。
俺 「がんばろう、ママ」
直後膣が強く収縮し、精液を搾り取る雌の本能が発露しました。
俺はえりの足を肩にかけ、屈曲位でえりの奥を突きました。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
えり「あっ!!んっ!!すごいっ!!おくっ!!あついっ!!きもちいいっ!!」
俺 「はぁ、はぁ、ううっ、はぁ、ああっ、」
まるで俺自身がえりと溶けあうかのような快感に全身が浸り、徐々に腰の動きは早くなりました。
亀頭は硬く腫れあがり、玉袋は精子を送るべく縮み込み、尿道は大量の精液を送るため大きく開きます。
体重もかけ、腰を叩き付ける音は規則正しい軽快なものから、重い、力のこもった、孕ませるという意思を伝える響きを持っていました。
どちゅッどちゅッどちゅッじゅぽッじゅぽッじゅぽッ
えり「ああっ!!すごっ!!もっとっ!!もっとぉ!!」
俺 「えりっ出すでっ、中にっ、奥にっ」
えり「来てっ!!あかちゃんっ!!産むからっ!!ぜんぶっ!!」
俺 「えりっ、えりっ、えりぃっ!」
えり「――――――っ!!!!!!」
びゅるるっびゅーっびゅうっびゅるるっびゅうっ………びゅるっびゅっびゅう………どぷん、ドプ、とくん、トクン…
えり「ああっ!!出てるっ!!奥で!!あつい…!!きもち、いいぃ!!」
俺 「えり、えり、愛しとる、えり…」
3分ほどの射精が終わると、えりの目には涙が流れていました。
大量の精液を小さなえりの体の中に注ぎ込むと、まだ抜いてもいないのに精液が腟と陰茎の間から溢れ出て、えりのアナルや背中を伝って布団を汚しました。
既に子宮や膣の隙間という隙間は俺の精液で満室です。
俺はえりの足を肩から降ろし、枕をえりの腰の下に差し込み、子宮口が上を向くように静置しました。
えりのおなかは下から上へ、脈を打つように痙攣しています。
未だ怒張したままの俺はえりに栓をし、二回戦の準備を始めています。
えり「はあ、はあ…俺君が中で出したとき、一気に熱いのが出たのわかったし、熱いのがだんだん上に登ってきたのもわかったわ…もう赤ちゃんのお部屋は俺君でいっぱいやな」
俺 「はあ、はあ…まだまだやろ?あと49回以上やるって決めたやん」
えり「んもー、頑張ろな、おとうさん♪」
俺は持ってきたカバンの中から油性マジックを取り出し、えりの左内太ももに横に一本線を引いた。
その後もセックスをしました。
何度も、繋がったまま交尾を続けました。
抜かずの3発にとどまらず、6時までには2文字目の正の字を書き始めていました。
そろそろ夜膳が来るので7、8発目でえりの中から離れました。
「あああんっ!!ああ…」とえりは寂しそうに、白い糸を引く缶コーヒーサイズの俺を眺め、肩で息をしていました。
えりの膣、いや10か月後の産道というべき孔は3cm程のぽっかりと開いたまま、ひくひくと再び5.0cmの柱が入ることを期待していました。
俺はえりに何十㎖注入したかわからないが、これ以上漏れてこないよう、絆創膏で封をしました。
えり「これでずうーっと俺君がおなかの中に居るな!」
最後に俺は今までえりの中に入っていた、長さ18.5cmの凶器をえりの顔に押し付けました。
えり「……」
えりは言葉を交わさずとも俺のちんぽにキスを繰り返し、男女の粘液で汚れ切った凶器を口に含み、きれいにお掃除をしました。
俺 「成長したな」
えり「頑張ったやろ」
俺 「最初は、こんなん太すぎて口入らへん言うて舐め取るしかできんかったのに」
えり「もう俺君の性感帯まで知っとるで」
ムスコを綺麗にしたえりは俺と再び家族風呂に入り、浴衣に着替え、運ばれた夜膳を味わいました。
夜中に部屋を離れて中庭を散歩していたら、ついムラムラと来たので一発青姦。
混浴風呂があったので対面座位で一発。
夜中に2発を注ぎ込み、えりは両足にひとつづつ正の字を携え、翌日温泉宿を後にしました。
3月23日
俺たちが向かったのは、俺がえりの処女を奪ったラブホテルです。
ここの一部屋を4日間貸し切り、えりの中に空になるまで注ぎ込みました。
ここで一旦パートを区切らせていただこうと思います。
流石にあと4日分は頑張って省略しても長くなりすぎるのでw
次回で俺の中出し体験談は終了となります。
御精読ありがとうございました。
夢の中で彼に膣をおちんちんでじっくりと擦られるリアルな夢を3日に1回くらい見ていました。
やっと会える日が来たのですが、その日は彼が行きたいところがあるとかでエッチをする時間がなさそうでした。
エッチはできないけど会えるだけでも嬉しいし…と思いながら、メールを返しているといつの間にか寝落ちして、また夢の中でエッチしてしまいました。
彼が最近、たまにショートパンツのことを話題に出てたことを思い出して、ちょっと誘惑してみようかなと思いました。
彼は私とはじめて会った時に履いていたショートパンツと太ももを見てそういう性癖に目覚めたらしいのですが、私は最近ショートパンツは履いていませんでした。
彼に会う日、あの時と同じショートパンツを履いて、中には彼が買ってくれたTバックを履きました。
買ってもらってから恥ずかしくて履けていなかったものです。
彼は私が待ち合わせに現れるとすぐにショートパンツのことを指摘しました。
「この気温だとジーンズ暑いんだもん」と夏の暑さのせいにして流しました。
その後バスで移動しているあいだ、横に座っている彼の視線はずっと私の太ももに集中していました。
30分くらいのバス移動の中、途中うたた寝しかけていた時、彼がこっそり太ももを撫でているのが見えました。
そのまま寝たふりをしていると、手は股の方に移動してきてショートパンツの裾に指をちょっと入れたりしていました。
乗客がいないときは胸を下からぷにぷに触っていました。
人目を盗んで彼女の体を触ってる彼の姿はなんだか可愛いです。
彼の目的の観光を終えて、お昼を食べたらもう特にやることもなくなり14時半頃になっていました。
都市部から離れた郊外なので、周りには娯楽施設もほぼありませんし、バスもあまり頻繁に来ません。
バス停に向かう途中、彼に手を引かれて付いていくとプレハブの倉庫のようなものがあり、下のシャッターが30センチほど開いていました。
彼はそれを開け始めて、私の「え、これ人の家のじゃないの?ねぇ」という言葉を無視してそのまま入っていきました。
倉庫の中はホコリっぽくて工具やらダンボールの山、奥の方に革がボロボロのソファーがありました。
彼はソファーのホコリを軽く手で払うと私を座らせました。
「こんな汚いところで申し訳ないんだけど…こんな太もも見せられたら我慢出来なくて…」
と言いながら彼は下半身の着衣を脱いで私の目の前に勃起したおちんちんを出しました。
私は野外でエッチしたことがなくて終始頭に?が浮かんでいました。
私がよく分かってないうちに、彼はソファーに私を寝転がせてM字にしました。
そしてショートパンツとTバックの股の部分を指でずらして膣を出させました。
「ここで入れるの?」
「うん…ショートパンツの涼ちゃんに生チンポ入れたい」
そう言いながら彼は少し湿った膣に、唾液をつけた中指を挿入し膣内を出し入れし始めました。
久しぶりに膣内にものが入って、声が漏れると、彼は私にタオルを口に加えるように言いました。
「人いないけど聞こえたらバレちゃうから声抑えて」
彼の汗が染み込んだタオルの臭いと中指でくちゅくちゅかき混ぜられる感触で私の膣はすぐにおちんちんを受け入れられる状態になりました。
彼は私にショートパンツとTバックの股の部分をずらして押さえるように指示すると、むき出しだったおちんちんを入口にぺちぺちとあてはじめました。
膣の愛液をおちんちんに塗りたくり、その後ソファーに寄りかかりながら挿入してきました。
3週間ぶりのおちんちんに私は声を必死に抑えていると、膣内がビクビクビクビクと10秒くらい痙攣しました。
彼もそれを感じたのかあっあっと声が漏れました。
その後ゆっくりと、奥をつく時は強めにピストンされて、彼はいつもの半分くらいの時間で射精しました。
おちんちんの感触がいつもよりゴツゴツしていたのを覚えています。
奥を突かれる度に膣がビクビク痙攣して私は何が何だかよくわからないまま、犯されて中出しされてしまいました。
帰りに精子出てきたら汚れちゃうから、精子を掻き出すよと彼が横になった私のショートパンツを脱がせてしたに下ろし始めると、下に履いてたTバックが丸見えになりました。
「今日Tバックだったんだ」
「うん」
「涼ちゃんもエッチしたくてたまらなかったんだね…」
「うん」
「ちょっとソファに手ついて、お尻突き出して」
言われた通りにソファーに手をついてお尻を突き出すポーズをすると、彼は後ろから数秒眺めたあとTバックの股の部分をずらして、びしょ濡れの膣の入口に指で触れました。
少し指で触れるだけでまた愛液が溢れてしまい、太ももに垂れてしまいました。
それを見た彼は射精したばかりのおちんちんを手で扱き始め、また勃起させました。
そして私に何も言わずに、Tバックをずらしたまま後ろから勃起おちんちんを挿入しました。
いつもは1回射精したらもうエッチしない彼が、2回目をするのにびっくりしながら、もう頭の中はおちんちんの感触でいっぱいでした。
ピストンする度に一回目の時の精子が膣からこぼれてきて、倉庫の床に糸を引いて垂れていました。
彼は私のブラのホックを外し、ブラウスも脱がせて、Tバック1枚の姿で犯していました。
2回目なのでなかなか射精せず、私はだんだん声を抑えることも忘れて、感覚がなくなってきた膣でおちんちんを受け止めていました。
彼のおちんちんが急に中で大きくなって、そろそろ射精するという時、彼は私の腰を両手で抑えて一番奥に強く突いたあと射精しました。
沢山膣を使ったからか、おちんちんを抜くとぽたぽたと精子が溢れてしまいました。
恥ずかしくて見ないでほしいのに、彼はまじまじとその様子を見ていました。
彼の持っていたティッシュで膣とおちんちんを拭き取りましたが、次は中を掻き出していなかったので、帰りにTバックやショートパンツに精子がついてしまいました。
今度は下着の替えを持っておこうと思いました。
先日初めてポルチオ逝きを経験していたと知り、パートナーと会わない日は何度も自身の膣部にバイブを入れポルチオを突いてより逝き易くなる箇所はどこか探してしまいます。
ポルチオ逝きを経験してしまうと、クリ逝きが物足りなくなってしまい自慰行為もますますネットリしてしまった気がします。
そして、パートナーの帰りを待ってる間にはついつい待てずにパンティの上から淫豆を可愛がってしまいます。
パンティの上から触れるとまだプツンとした小さい突起を人差し指で優しく2~3回タッチしてみます。
次に、下から上へ、上から下へと小さい突起を撫で撫でしてあげます。
そして、人差し指の腹でクルクルと円を描くようにそっとそっと擦ります。
絶対に人差し指をグッと押し付けたりしないで、そっとそっと優しく優しく擦ります。
だんだんと小さい突起がプックリしてきて、ヨダレを垂らし始めるとビラビラが割れてパンティに沁みを作りだしたら、濡れて来た証拠です。
次にそっとパンティの隙間から指を差し込み、大陰唇を下から上にさすり、引っ張ったりつまんだりしてみました。
ビラビラも同じようにしてみます。
ビラビラを撫でつけると、すぐ上にはついに赤く膨れてヨダレでヌラヌラに光った淫乱なお豆がありました。
人差し指の腹をあてがい、夢中で貪るようにさすり続けます。
思わず、「…あっ…」と吐息が漏れました。
もうすぐパートナーの肉棒で突いて貰えると言うのに我慢出来ずに愛撫して潤してしまいます。
淫乱なお豆を擦ってはつまみ、つまんでは引っ張り、指を離してパンティに擦りつけます。
パンティの衣擦れでお豆に刺激し続けると1分ともたず昇天してしまうので、4~5回腰を振ってお豆に衣擦れの刺激を与えては指でツンツンし、また腰を振ってはお豆を刺激し、また指で撫で付けます。
我慢出来ずに肉棒が欲しくなると、バイブを膣に突っ込みパンティで出て来ないように抑えたら、ソファに両手を付き、マンコを擦りつけ腰を振ります。
そうすると、挿入して貰ってるような感覚でポルチオを刺激されます。
逝きそうになると腰の振りをやめ、お豆を擦りつけます。
もう刺激されてパンパンに膨れ上がったお豆ですから1~2回刺激しただけで逝きそうになってしまうのです。
その逝きそうなお豆を擦りつけ、ポルチオを突いてあげるとたまらず逝きそうになり、ビチャビチャと淫汁が沁み出てきました。
(ダメ、イッちゃう…!!)
そう思い逝きかけた時に、「ガチャ」と音がしパートナーが帰宅しました。
焦って膣に突っ込んでいたバイブを引き抜き、アルコールティッシュで淫汁を拭き取りバッグにしまいこみ、平然とソファに座り直します。
下半身からはダラダラとヨダレが垂れ、淫豆は赤く腫れ、今すぐにでも吸い付いて欲しい衝動で切なくなってしまいました。
パートナーが帰るとさっきの緊張で、上ずった声になります。
しかし、気付かれてないみたいで安心しました。
でも、バスローブの隙間から乳首が覗いていて、それがパートナーの欲を刺激したようで帰るとすぐ”ただいま”もそこそこに乳首をチュッとされました。
そうなると、一度萎えたお豆が一気に勃起してまたヨダレを垂らし始めたのが分かります。
身をよじった時に、グチュとイヤラシイ音がしました。
それに気付いたパートナーは、
「何か音がしたね、もしかしたらもう待ちきれなくてヨダレ垂らしちゃったの…」
と、ビラビラを掻き分け、愛液をすくいとり、淫乱なお豆にそっと塗りたくりました。
クルクルと円を描いては、上から下へ擦り、下から上へ撫で付けられます。
「ちょっとお口で吸ってあげようね。」
優しく脚を開くと私の秘部に顔を埋め、淫豆を唇にスッポリ収め、上下に揺すりながら唇でしごきあげられました。
さっきから焦らされてる私のイヤラシイお豆は逝きたくて切ないのに、しごいては吸い、しごいては吸いをされ、焦らされました。
「お終い。続きは上で可愛がってあげようね。」
二階の寝室に向かう時も、秘部からは淫汁の溢れグチャグチャ音がしてます。
とにかく膣に挿されたくて、シャワーの終わったパートナーの陰茎にむしゃぶりつきました。
右手で陰茎を握りむしゃぶりついては、左手で自身の秘部を撫で、擦り、淫汁のイヤラシく絡んだお豆をつまみ捏ねくり回します。
そそり立つように膨れ上がり、肉の棒と化したパートナーは乱暴に私を押し倒し、雑に脚を開き、押し込むように肉棒を差し込みました。
「こんなになって…今突いてあげるからね。」
ズブッとハメこむと、2~3回出し入れしてきました。
「ああっ、そこ…そこをもっとツンツンお願い…」
奥にズッポリ差されガツンガツン突かれました。
ガツンガツン突かれちゃうと痛くて逝きかけていたポルチオがおさまってしまい、一気に下半身が渇いていくのが分かります。
「興奮しすぎてごめんね…クリちゃん舐めたらすぐ勃つから待ってね…」
と、精液の滴る私の秘部を優しく拭き取り、少し萎えた私のお豆に吸い付きました。
途端に私のお豆は復活し、子宮の奥が疼いてきます。
「おまんこが濡れ過ぎてて興奮してしまって…」
そう言いながら2回目の挿入になりました。
ツンツン、ツンツン、とポルチオを数回突かれ、その後5~6回出し入れのピストン。
これを繰り返すので、突くだけにして欲しいと懇願しました。
それでも、彼は聞かず、意のままに肉棒を突き立ててきます。
「興奮させるスケベな濡れマンコが悪いんだよ。」
と、私の淫豆をパンパン叩きつけるように、恥骨をぶつけるように、肉棒を出し入れし、突き上げてきました。
突き立て、射精し、私の秘部に顔を埋め、豆を貪る、私に陰茎を握らせしごかせ、更に私の秘部に肉棒を突き立てる行為を数回繰り返し攻めたてられグッタリとなります。
散々に私を攻めたて、電気を消し寝る寸前の最後の一戦で逝かせてくれるのが最近の性生活のベースになってしまいました。
私がポルチオで逝くようになった事で、逝く寸前の状態が彼を射精に誘いやすくなったようです。
最後の最後に、性欲を掃き出し穏やかになった彼が、優しく乳首を吸い舐め、秘部を弄り、私の淫豆を散々に弄び、逝く手前で私がしごきあげた肉棒を差し込み、ポルチオを優しく強く刺激し、彼へ奉仕する私へのご褒美をくれるのです。
その気持ちいい事。
ピュッ、ビシャッ、と愛液が飛び散るほどに達してしまうのです。
「あう…」
最後は獣の呻きのごとく昇天します。
そして、精液にまみれた秘部を彼の顔に押し付け、クリトリスを咥えさせ、しごき、吸わせ、クリ逝きさせて貰います。
ポルチオ逝きを経験させてくれた彼には過去にはない愛情を感じてしまうとともに、彼のクンニと肉棒なしでは生きて行けない身体になってしまったような気がします。
一度目の中出しが落ち着いた後、えりの中から息子を抜くと大きな穴がぽっかりと開いているのが枕元の鏡に写ります。
心地よい疲労感の中で、えりは俺に腕枕を要求し、俺はえりに腕枕をしながら向かい合って、足を絡めながらしばらく事後のピロートークをしました。
俺 「どうやった?」
えり「なんか、自分の体じゃないみたいやった」
俺 「腰が勝手に動いてたもんな」
えり「うん、自分でも気づいてなかった…w」
俺 「今はどう?痛みとか違和感ない?」
えり「痛みはちょっとはあるけど、動いとるときは痛気持ちよかった。今もおなかの中になんか入っとるみたいな感じするし、ここの奥が熱い」
えりはおへその下あたり、子宮のある位置をさすります。
俺の精液がスポイトのように動く子宮に吸い取られ、精子が卵子に向かって全力疾走していることでしょう。
俺はえりの向きを変えさせ、後から包み込むような形でえりに抱き着きます。
右腕で腕枕をしながら、左手でえりの下腹部をさすります。
既に二回戦へ備えている半立ちのちんこをえりの股へ突っ込み、俺は寝素股を勝手に始めました。
えり「…えっち」
俺 「さっき録画したやつ一緒に見よ」
俺は言葉をスルーし、スマホを右手に持ち、鏡越しに録画していたさっきのハメ撮りを再生しました。
腕枕をしているのでもちろんえりの真正面にスマホの画面があります。
『んッ!うっ、あっ、んっ!』
『なんか勝手に動く…』
『あ、あ、う、あ、んッ、き、んっ、て、あ、んッ、ん!』
「は―ッ、はーっ、は―…」
スマホには必死に腰同士を擦り付け叩き付けるオスとメスが、鈍黒く光る俺の肉棒が、尻を持ち上げる度に溢れ出るえりの愛液が、湿った肌がぶつかり合う音や二人の喘ぎ声とともに再生されます。
俺の腕の中でえりの体温が微かに上がっているのがわかります。
呼吸が早くなり、股に挟んだちんこにまんこを擦り付けています。
俺 「…もう一回やる?」
俺がえりの耳元で小声で尋ねるとゆっくりとうなずきました。
俺はベッドから立ち上がり、えりを抱えて大型テレビの正面の黒いビニール生地のソファに移りました。
頭に?のついているようなえりをボフッと横に座らせ、テレビをつけると画面いっぱいに表示される全裸の俺達が映し出されました。
実はこのテレビはカメラが付いていて自分たちのえっちを大型テレビに映し、録画まで出来るのです。
えり「えっ?……あっ!」
さっきハメ撮りを見たえりには俺が何を言わんとするかを悟ったようです。
俺 「俺はもう準備できてるで」
これから羞恥にまみれたえりがちんこを再び受け入れることを考えただけで、俺の赤黒い逸物はビンビンです。
そういえばちんこを裏筋側から見ると本当に大きく見えます。
なんでですかね。
えりは俺のちんこの上に膝立ちで向かい合ってまたがり、膣口に亀頭をあてがい、俺がちんこを押し込むのを今か今かと待ち構えています。
しかし俺はソファに腕を掛けたまま、全く動きません。
えり「…………入れてくれへんの?」
1時間前まで俺の手とちんこを握ったことしか男性経験の無かったえりが、もう18.5cm×5.5cmの巨根が癖になりはじめています。
俺 「だめ」
えり「えっ?」
俺 「テレビの方を向いて、自分でおちんちんを体の中に入れて」
えり「えっ…むりむり!恥ずかしいって!
俺 「じゃあ…今日は終わりやな」
ウソです、ヤる気満々です、息子は休む気などありません。
しかし俺はえりをのけて立ち上がり、交尾は終わりと勘違いさせました。
えり「えっ…でも……」
俺 「まだヤりたい?」
えり「……」
顔も耳も、体中くまなく赤く火照ったえりは小さくうなずきます。
俺 「まだもの足りん?」
えりはうなずきます。
俺 「このおちんちんを自分の中に入れたい?」
うなずきます。
俺 「このふといちんこで気持ちよくなr」
えり「いやもうええやろ!はよ座って!」
処女喪失の直後でもツッコミを忘れない関西人の鑑ですね。
これで言質は取りました。
俺はソファに座り、俺の腰の上に膝立ちでまたがったえりはテレビを向き、ちんこをあてがいました。
ゆっくりと腰を落とし始め、過去に妊娠させた実績のある巨根の先っぽが再びえりの中に入り始めます。
えり「あっ……あぁ……」
ぷちゅっ…ぬぷ…
えりは全神経を生殖器に集中させ、目を閉じ、口は呆けたように開き、喉の奥から喘ぎ声が漏れ出ます。
しかしえりが自分の感じている姿を見てなかったら羞恥プレイの意味がないじゃないですか!!
亀頭がすべて入ったところでえりを呼びました。
俺 「えり」
えり「ぁあん……フー……何?」
俺 「テレビ見て」
えり「?……!!」
画面には、頬を硬直させ、乳首は明らかに勃ち、愛液の滴る黒光りをゆっくりと生殖口に飲み込む、まだあどけなさの残る顔立ちをした「女」がいました。
30分ほど前に少女から女、そして牝に変化したえりの膣は強く収縮しました。
えり「うっ……んんッ……はァッ…!」
今日何度目かの到達を迎えたえりは足田を丸め、無意識にDサイズの胸を強調させ、お腹の筋肉がしたから上に蠕動するように痙攣をしたのち、脱力して座り込みました。
しかしすでにオスの分身を1/3ほど体に入れていたため、えりの自重によって18.5cmをすべてお腹の中に収める羽目になりました。
えり「はあっ……うああっ!」
俺 「あっ!」
テレビは、想定外に全部入ってしまい焦る俺、肩で息をしながら下を向き表情のよくわからないえり、今までえりの体の中に入っていた薄赤い透明の潤滑液が陰茎、陰嚢を伝ってソファを汚しているのが映ります。
俺 「えり!大丈夫?」
えり「…………」
返事がありません。
声も出ないほど苦しんでいるものと思い、顔を覗き込むと目が半開きのえりがキスをしてきました。
何が何やらの俺をほっぽってえりはつたないディープキスを攻めてきました。
完全に受け攻めの入れ替わった俺はえりの主導の下搾り取られます。
一回戦でおちんちん全部入るの苦しいとか言っていたのに、全くお構いなしにピストン運動を繰り返します。
ピストン運動と言っても、快感の反射で勝手に腰が動くといったとても拙いピストンでしたが、身長が14歳程度の平均しかない童顔女子大生が「雌」の顔をして、コーヒー缶ほどもある俺のカリで快感を得ようとしている状況に再び興奮が収まりませんでした。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、
えり「どう?、きもち、いい?私、気持ち、いい!」
俺 「うあ、ううっ、あっ!」
ぬちゃっ、ねちょっ、にちゃっ、
えり「奥に当たったとき、こうぐりぐりするのすき…」
俺 「ううううあっ!」
えり「俺くん見て、私の中にこんなにはいっとる、膝立ちしても抜けへん」
俺 「はあっ、はあっ」
ぬぷぷぷ……
えり「ほらっ、全部、入ったぁ…!」
俺 「あああああ!あっ!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん…
えり「腰、だけ、動、かした、ら、足は、楽や、けど、おなか、しんど、」
俺 「あ、あ、あ、ちょ、うっ、これ、やば、あ、あっ!」
えりは、ひたすらにピストン運動を繰り返し、俺は何度もえりの中に出しました。
俺はなされるがまま、えりが疲れ果てるまで射精を繰り返すしかありませんでした。
テレビの中には、情けなく喘ぎ声をあげる筋肉質の男と、両腕で上半身を支える恰好から強調されたおっぱいがたゆんたゆんと上下運動している発情した女が交尾をしています。
抱きついて抵抗したり、乳首やクリをいじって主導権を取り返そうとしましたが、もうどんな刺激も自分の快感として受け入れているようでした。
ぬちゃっ、にちょっ、
俺 「あっ!……またイってしもた…」
えり「今のちょっと先っぽ大きくなったやつ?」
俺 「はあ、はあ、わかるん?」
えり「うん、大きく動いてないときは何回か感じてた」
足が疲れたのか、最後の方は奥でぐりぐりしながら達していました。
1時間弱ほどテレビの前で交尾をした結果、えりのまたぐらからは直径5.0cmの肉棒で栓をしていても種が流れ出て来るほど搾り取られました。
想定ではハメ撮り大画面羞恥プレイの後風呂で立ちバックで3回戦をやろうと思っていたのですが、そんな体力もなく、えりからちんこを抜き、ソファをベッド代わりに倒れ込みました。
えり「あっ、ああぁ…出てきた…」
えりはソファの端、俺の頭のあたりに座り、
「ありがとう、気持ちよかった、初めてが俺君でよかった」
初体験ではなかなか珍しい量の精液を受け入れたえりは満足そうに言いました。
俺 「……おそうじフェラって聞いたことある?」
えり「……うん」
俺 「終わる前にやってほしい」
えりはソファから立ち上がり、半立ちになった息子の先にキスします。
さっきまで自分の中に入っていた雄の象徴を口にするえりはどんな気持ちだったのでしょう。
俺にはわかりませんが、俺の目を見ながら愛液と精液と破瓜の血を舐め取るえりは、一時間半も初交尾を続けたとは思えない子供のような微笑みを浮かべていました。
ふとさっきえりが座っていたところを見ると、白濁と鮮血の混ざったピンク色の粘性液と泡がソファを汚していました。
疲れ果てた俺達は抱き合いながらベッドに入り、翌日昼過ぎまでぐっすりと眠っていました。
翌日起きて一緒にシャワーを浴び、お互いの体を洗ってホテルを出ました。
次は1人暮らしの俺の家で会う約束をして。
これが、卒業後に妊娠を望んだ彼女の初体験です。
結局この時の交尾では妊娠せず、何事もなく卒業までゴムエッチしまくり、たまには安全日に中出しをしました。
そして卒業後に進路の都合で分かれるため、あなたの子供が欲しいと望まれる流れになります。
ちなみに初体験の半年ほど後にご両親に付き合っている話をする羽目になるのですが、その時は清く正しいおつきあいをしてます!とか、手をつなぐより先のことはしてません!とか、まあ面の皮の厚い話をしましたが、それはまた次回ですね。
次回、ようやく彼女が妊娠する話になります。
その後はどうするか決めていないので、知りたい話があったらコメントで教えてください。
・幼馴染(現妻)まゆが俺の子を妊娠するまでの話(俺の初体験)
・現妻まゆとのプレイ
・高校の部活の後輩と大会中にヤった話
・高校の部活のマネージャーと部室で初体験した話
・その他
・えりとの話で終了
が今のところの選択肢です。
また次回、よろしくお願いします。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

