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今月も明日から鹿児島出張。
明日は大隅半島・鹿屋市での仕事をして金曜日に鹿児島市内の日程で、そのまま枕崎の彼女のアパートで3連休を過ごそう。
先週はこちらの家に来てくれて(福岡・久留米)、金・土・日と三晩もSEX漬けだったし、彼女のオマンコが使い過ぎで壊れないかとの心配もあるけど、
「そんなの心配しなくて大丈夫よ。大事な大事なオチンチンこそ大丈夫?」
「休ませてあげずにごめんね。だけど来週も欲しい・・・」
そう言って帰ってったし、また愛し合わなきゃ。
僕の部屋だったからか、とっても大胆で激しく求めてくれた美咲。
シックスナインも積極的に、女性上位でみずから僕のペニスを持ってオマンコに沈めては腰も膣も巧みに動かしてくれる。
反撃に美咲のクリを触って突き上げて抵抗するも、余計に感じさせたらミミズ千匹のように益々うごめき出してペニスに絡み付いてくるし、そんな名器にはいつも負けてしまうばかり・・・
挿入してそのまましばらくじっとして、ペニスをたまにピクンと動かして「はっきり判るよ」って、反対に美咲が膣を動かしてくれるのもペニスに伝わってくるし、正常位で向かい合って抱き合っては、互いのモノをじっくりタップリ味わいながら気持ちよくなりながらのSEXに、ついつい夜中まで一つに繋がって・・・
『これまで他の男に取られてなくてホント良かったー』って思う毎日。
「あなたの下着・パジャマ・部屋着も買っておくから、身体一つで無事に帰って来てね」って、たぶん着ることなく裸で(バスタオルだけで)過ごすだけじゃないのかな~(笑)
美咲が帰る前に、月曜日の朝に名残のSEX・中出ししてから、あさって金曜の夜までに十分な量を精製してくれるかな~(笑)
PS
お互いにアブノーマルな行為は興味なくて、ワンパターンな内容なんだけどしょうじき反響に驚いてます。
50歳にもなって恥ずかしながら人生も捨てたもんじゃなかったです・・・
前々回の投稿ギリギリ避妊(投稿No.7095)を始めてから、旦那とは2日に1回エッチするようになりました。
排卵日周辺は毎日していますが(笑)
そして今回はギリギリ避妊2回目です。
今回の排卵日は15日でした。
12日までは、2日に1回でしたが、13日から今日まで毎日してくれました!
特に13~16日の4日間はピルを飲まなきゃ妊娠してるだろうなって思うような中出しでした。
13日に基礎体温が下がりその日だけで4回も中出ししてもらいました。
14日から出された精子を洗ったり拭いたりするのを禁止され、下着に垂れ流し。朝から晩まで旦那の精子を入れられたままでした。
それと同時にフリートークで質問させて頂いた、中出し直前のちょっとの抵抗を実践してみてます!
今回の危険日は全日抵抗をしてみました。
その結果旦那はすごく興奮してくれて、しかもドSっぷりを発揮してくれました。
中出しする直前に
「ダメ!やめてお願い!妊娠しちゃう!」とか、
「今日排卵日だから中はダメー!」とか、言ってみたところ。
旦那から
「うるさい!黙って孕まされろ!」とか、
「俺に中出しされて孕まされる以外あみに選択肢はない!」など、私が興奮する事を言い、しかもそれをバックの体勢で頭は床に押し付けられ、お尻は高く突き上げた状態で中出しした精液が溜まるようにしながら言われました。
中出しされながら
「あ…やだ!抜いてー!出来ちゃう…」
と最後まで嫌がるようにしてると興奮して何度も中出ししてくれて13日から今日までで、16回も中出ししてくれました。
そして、今日17日のお昼頃に後ピルを飲んでみます。
50時間は余裕でオーバーしてますが72時間は越えてないので避妊は出来るはず!
やっぱりギリギリってだけど興奮か止まりません。
私ってやっぱり変態なんでしょうね…
排卵日のエッチ最高でした!
鹿児島出張の機会に(8月最終週)、出会い系サイトで初めて、それも登録から一年以上の期間を地道に待ってようやく出会った女性との夢の出来事から再び・・・
今週は、その彼女『美咲』が3連休を利用して鹿児島の枕崎市からわざわざ僕の住む(福岡県・久留米市)まで、アパートに来てくれてる・・・
交通費も(九州新幹線を使ってだから)大変だろうと思って、先週のうちに彼女の口座に5万円ほど振り込んでおいたし・・・
このまえ誰かと飲みに行ったりBHに泊まったりしたらそれなりの出費になったんだし、それが彼女のアパートに招かれてご馳走まで頂いて甘えて二晩も泊まったんだし、もうそれくらいは僕のお礼の気持ちとしてやってあげたくて・・・
前回は彼女のアパートに泊まって土日と昼間には彼女の案内で枕崎・南薩観光しながら過ごして、実家の「坊津」のほうにも出掛けたし(魚の干物を頂いて)、僕はちゃんと名刺を渡して互いに信用し合える間柄になれたし・・・
(恋人として真面目に付き合う順番は違ったけど、だからこそ今回は自分の自宅に招く番だろうと思い・・・)
金曜日の仕事のあと直ちに枕崎を発って鹿児島市内に、新幹線に乗って久留米駅(9時過ぎに到着)まで昨夜のうちに来てくれて・・・
駅の改札から出てくる彼女を見つけたときはスゴク嬉しくて・・・
オシャレして、笑ったら女優の「賀来千香子」さんぽくてキレイだし色っぽくて、バツイチ51歳にはやっぱり見えないよ・・・
162cm・54kg・Eカップの、こんないい女と出会えて僕にとってはホント『幸運』でしかない・・・
「久留米に来たのは初めて」って言うから、郊外の見晴らしのいい山上公園に夜景を見に連れて行き、そこで車の中でキスをして抱きしめて・・・
アパートに連れてきたら、お風呂の準備や洗濯と次々にまるで単身赴任の夫のもとに来てくれたカミさんみたいに尽くしてくれる美咲・・・
その姿を眺めながらそのあとの待ちに待った「愛の確認」となる一夜に、僕のペニスはもうビンビンに。
はやる気持ちを抑えるように二人で再会の乾杯を軽くして(緊張を解くように、でも性機能は無くさぬ程度に)、テレビを見ては寛いで・・・
風呂をすすめられ、「美咲も一緒がいいんだけど」って声かけて入浴して待って、前回みたいに美咲も入ってきて・・・
お互いの身体、とくにそれぞれの秘部を念入りに可愛がるように触り優しく洗い合って・・・
「毎晩思い出しては恋しかったんだから・・・やっと愛してもらえるから嬉しい・・・」と。
今夜もまた掌で柔らかく包み込むように僕のペニスを撫で洗いしてくれて、気持ちよくて堪らない・・・
僕も美咲のオッパイや脚からお尻、そして秘部を・・・
今夜は浴室ではお互いに愛撫とフェラ・クンニまでに留めて、「お楽しみはベッドで、より高ぶるように」と、我慢して・・・
3週間ぶりの美咲とのSEX、たまりに溜まってた欲情を満たすようにベッドで求め合って・・・
シックスナインで互いの秘部を舐めあって、美咲が感じてすぐにもイクくらいの部位(Gスポかな)を中指で刺激して、すっかり濡れそぼったオマンコ・・・
舐めてくれてた僕のペニスから口を離し、「ねぇ、これ早く挿入れて欲しい~」と・・・
正常位で繋がる瞬間の感激を味わうように、待ちに待ったそのときを確かめるように、二人でその場面を見つめながらゆっくり挿入(結合)。
「ア~、やっと抱かれてうれしい」「熱くて逞しいコレが欲しかった~」「ヤス君のチンチンからビクビク動きが伝わってきて気持ちいいから~」
と、早くも美咲自身も腰を使っては愛と快感のハーモニーを奏でるように・・・
やっぱり名器で間違いないように、美咲のヌルヌルの膣はたくさんの柔らかなヒダヒダが僕のペニスを包み込んで、さらに波のように収縮しながら蠢いてくる。
僕がゆっくりと浅く深くペニスを送り込み、たまにピクンと跳ねるように動かしてあげながら、それに反応する美咲がディープキスを求めてくるし、亀頭の先端に感じる美咲の最深部の子宮が、そこでも(子宮口)また僕のモノを咥えるように・・・
いっそう感じてくれて美咲のオマンコも更に濡れて締め付けはじめてヒダヒダも小刻みに動く気持ちよさを味わいつつも、美咲のオマンコはまるで僕をクライマックスに導くように熱い射精を欲しがるように、容赦なくて堪らない・・・
「イキそう!」って搾り出すように発しながら、強く抱きつき両脚も腰に巻きつけてエビ反りになるみたいに腰を突き出して・・・
『このまま美咲の膣に中出しするからね。一番奥に出しちゃうよ~』
「お願い、このままで中に・・・いっぱい出して~」
「ヤス君、イッっちゃう!」
美咲と深く結合したまま、ドクンドクンと何度も気持ちいい痙攣の波に襲われながら射精して・・・
「いっぱい出てる・・・温かさが伝わってくる・・・」
「ワタシすごく幸せだよ・・・」
って、最後まで絞り取るように膣を収縮しながらペニスに快感を与えてくれて・・・
抜けてしまうかもと心配なほど小さくなっていくペニスを、それでも離さないようにずっと引き込むように咥え込んでる美咲の名器・オマンコが嬉しい・・・
僕も美咲の髪を撫で乳房・乳首を優しく愛撫して、キスをして二人で余韻に浸って・・・
腕枕して休んだのちに、オッパイとペニスと触り合いながら再度求めるサインのように互いに見つめ合ってキスして、美咲が上になり女性上位から座位、正常位、側位、松葉崩し、バック・・・
最後は正常位でキツク抱きしめ合って一緒に登りつめた。
朝、目覚めたときに愛する女が横に居て、抱き寄せて温もりを感じて、さらに甘えて・・・
なんて幸せだ~
お昼は名物の「久留米ラーメン」を食べて、となり街の鳥栖市のアウトレットショップに買い物(ランジェリー)に連れて行ったみよう・・・
俺とまゆは24歳、娘は9歳のころ
9歳の娘は日が暮れるまで遊んで帰ってくるので、9時ごろに寝てそれ以降はオトナの時間。
テレビ見たりゲームしたりで娘が完全に寝静まった夜9時半、2人で風呂に入る。
既に体の関係をもって14年、子供が生まれて9年経った今、同世代のバカップルのようにイチャイチャはできない。したいとも思わない。
結婚してしばらくした方なら理解してもらえますか?
俺が先に湯船に入って、俺の足の間に身長140㎝前半のまゆが入り込む。
まるで中学生と入っているようだ。
ちょうどいい高さにある頭にあごを乗せ、おっぱいをもみもみ。
もみもみもみもみぽよぽよぽよぽよたぷたぷたぷたぷ。
まゆ「おーもーいー」
俺 「俺らって最高に体に相性いいな」
まゆ「今言われてもいい高さに頭があるってしか聞こえんわ!」
俺 「ちゃんとおっぱいで癒されてるし、この後も最高に気持ちよくなるから」
まゆ「ほんま、身長伸びんかったのにおっぱいはおっきなったなー」
俺 「毎日揉んでたもんなー。Dやったっけ」
まゆ「E寄りのD。(娘)ちゃん産んでから一つ大きなった」
俺 「エロい子は巨乳になるとも言うもんな」
まゆ「最近はDは巨乳に入らんらしいけど」
むにむにむにむにもみもみもみもみキュッ。
俺 「明日の朝食どうするん?」
まゆ「どうせ明日休みやから朝までヤるんやろ?冷蔵庫にシチュー入れてあるで」
俺 「やったー」
まゆ「んっ?ちょっと!急に乳首摘まんといて!」
のぼせる前にさっさと体を洗って風呂から上がる。
時刻は夜10時、子供には見せられない性欲と性癖をこれから日の出までぶつけ合う。
体を拭いたら裸のまま寝室に行き、俺は仰向けで寝転ぶ。
まゆは俺のふにゃチンを軽く掴み、先っぽにキスして一気に口に全部含む。
徐々にムスコは怒張していく。
まゆ「んっ、んっ、んっ」
あまり大きくない口で直径5.5㎝の自慢の肉棒を根本までのみ込むまゆ。
俺は為されるがまま、まゆの舌遣いを、喉奥を感じる。
人前ではバナナもまるかじりしないのに、俺のバナナは平気で丸のみする。
コーヒー缶を口に咥えていると考えると男でも口になかなか入らないことがわかる。
まゆ「ぷはぁ、大きくなった」
チン長18.5㎝の赤黒がまゆの口から現れる。
まゆの手はもちろん、俺の手の親指と中指で輪っかを作っても回りきらない太さだ。
けほけほと咳込み、今度はまゆが仰向けとなる。
俺はまゆにアイマスク・耳栓・猿轡をして腕と足をベッドに縛り付けた。
既にまゆは頬を染め、息を荒らげている。
色素沈着で茶色く、叩き込みすぎて盛り上がった腟口はこれだけでひくひくと欲しがる。
グロマンと言えるようなマンコだが、俺のちんこにはジャストフィットする。
成長期からただ一つの肉棒を毎日受け入れていたからか、まゆの中は他の女よりも快感度が段違いに高い。
そのマンコの周りを筆でなぞる。
30分ほどかけ、太腿・内股から大陰唇、クリ、腟口の周りと焦らして焦らしてまゆの気分を高めてゆく。
される側としてはイキたいのにイケない状態が続くらしく、快感に体をよじろうとするも手足をベッドに縛り付けたせいで思うように体が動いていない。
マゾヒストからするとそれがいいらしいが、俺にはよくわからんw
筆からまゆの汁が滴るほど弄り倒すと、アイマスクの隙間からは涙が流れ、口からは涎を垂らし、顔は真っ赤。
完全に腰は浮いて、腟口は指が二本入るほどパクパクと開いている。
俺は中指の第一関節まで入れ、まゆの片方の耳栓と猿轡を外した。
俺 「ほら、どうした?してほしいことあるならお願いせな、伝わらへんで?」
まゆ「もっと!もっとおくまでほしい!もっとふっといのほしい!」
俺 「わかったわかった」
俺は指を二本入れ、中指の第二関節まで指を進める。
まゆ「ちがうの!ゆびちゃうの!」
俺 「指ちゃうん?」
まゆ「ちゃう!ふとくてあついの!ながいの!」
俺 「指より太くて長くて熱いのって何かある?」
まゆ「お、おちんちん!おちんちんほしい!」
俺 「おちんちんがほしいん?誰のおちんちんでも良いん?」
まゆ「だめ!俺くんのおちんちんやないといや!ほかのひとだめ!」
俺 「おちんちん入れるんやったらコンドームいるなあ。うちには無いから買ってこなあかんなあ」
まゆ「ごむいらん!そのまま!」
俺 「ゴムつけへんの?また子供できるかもしれんで?」
まゆ「またうむから!できたらうむから!なんかいでもうむから!」
俺 「ほな俺のおちんちん入れよか」
再びまゆに猿轡を付け喋れないようにする。
耳栓は片方外したままにし、俺の声は聞こえるようにする。
俺は指を抜き、正常位の体勢を作る。
ギンギンに勃起したちんぽを掴み、裏筋をクリに擦り付ける。
俺 「あれ―?どこに入れればええんやろ」
まゆ「う―!う―!!ん―ッ!」
まゆの本能は腰を動かし、必死に挿入しようと試みるが、勝手に素股しているようにしかできない。
このやり取りを3分ほど続け、まゆの足の縛りをほどく。
自由を得たまゆの足は俺に絡みつき、腰をロックする。
俺は先端をあてがい、まゆにもたれかかる。
片腕でまゆを抱きしめ、もう片腕で自分の体重を支え、まゆの頬にキスをし、一気に奥まで挿入する。
まゆ「ん・ん・―――――!!!!」
まゆは仰け反る。
ようやく逝ったようだった。
曰く、この瞬間目の前がチカチカするらしい。
ギシッギシッギシッギシッ
ずちゃっ、ぐちゃっ、ばすっ、ばすっ
まゆ「んっ、ウッ、んんっ、あっ」
夜中の1時頃、俺たちの部屋には女の喘ぎ声と男の呻き声とベッドの軋む音のみがゆっくりと規則正しく響く。
指も届かない蜜壺の中では俺の性感帯を的確に刺激してくる。
規則正しい抽挿と不規則な収縮が、ピストンする度に異なる快感をもたらす。
グリグリと恥骨同士をこすり合わせるように擦り付けるとボルチオが刺激されるらしく、体が軽い痙攣を起こす。
腰を引くときに膣の上側を擦るとまた別の快感の波が押し寄せているようで体をよじる。
正直これらを見ているだけで面白い。
まゆの腕の紐をほどき、アイマスク耳栓猿轡を外すと俺に抱き着き、俺はまゆの唇を貪る。
俺 「あー、そろそろイキそう。どこに出してほしい?」
至近距離で尋ねる。
中学生に見まがうような可愛らしい童顔がメスの顔をしている。
酸欠なのか、雄と雌の匂いに当てられたか、まゆは虚ろな声で応える。
まゆ「なかに、ほしい、きもち、いいし、あったかいの」
そして俺の亀頭は熟した果実のように膨らみ、大量の種を小さな肢体の中にぶちまけた。
俺はしばらく肩で息をしながらまゆの中から半立ちになった黒肉棒を抜く。
まゆ「んっ……あぁ……」
まゆが寂しそうに俺の逸物を眺める。
俺 「ん」
俺は仰向けのままのまゆの口元にちんぽを持って行くと、まゆは嬉しそうに亀頭にキスをする。
まゆ「おつかれさま」
チュッ
ズゾッ、ジュルッ、ズズッ
まゆ「んっ、んっ、んっ」
まゆは2,3回亀頭にキスをした後に先端からゆっくりと口に咥える。
尿道に残った精子を吸い取り、先端から少しずつ愛液と精液の混ざった白い体液を根本まで舐め取る。
すぐに2回戦できるような体力がまゆにはないため、少し休憩。
この後バックや駅弁やカーテンを開けた露出プレイなど、空が白んでくるまで愛し合ったが、長くなるので割愛。
8、9時間ほど2人で一つになっていたら空が白んできた。
最後の一発を終え、まゆに腕枕をしたら俺に抱き着いててくる。
クッソかわいいけど太腿に精液付くからなんだか複雑な気持ち。
でもおっぱい押し付けられると気持ちいい。
ピロートーク。
俺 「こないだ精液検査とかしてもらったんや」
まゆ「絶対すごい数字やったやろ」
俺 「うん、濃度が普通の5倍で、他の人の倍ほどよく動くらしい」
まゆ「さっすが私の旦那様!」
俺 「金玉のサイズが3倍やって」
まゆ「やっぱこれは重いんや」
俺 「男性ホルモンは10倍らしい」
まゆ「子供を作るために生まれたような体やな」
俺 「んで、このままやと普通より早く精子がなくなるかもしれんらしい」
まゆ「え…」
俺 「せやからピルやめて、早めに二人目作らんか?」
まゆ「……考えとく」
俺 「うん…あとやっぱハゲるらしい」
まゆ「え。」
いつもいいねやコメントありがとうございます。
特にコメントをいただくと、次の投稿はどんな話を選べばいいかがわかって本当に助かります。
次回は、出来たらまゆに書いてもらおうかなーと思っています。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
P.S.
以前えりとその息子と一緒に暮らす話をした時、どうやって決まったのかとコメントでいただいたことがあるのでここでお答えします。
まず、まゆは俺の性欲が強いことを誰よりも知っているので、妊娠がわかった時からゴムありセックスは誰とでもOKと許可をいただいています。
セフレや遊びはこれで問題ありませんでした。
ただ、中出しセックスしていいかはその人ごとにまゆが許可を出します(1回目なら事後承諾可)
中出しと子作りは分けることのできない話なので、正妻であるまゆが判断することになっています。
高校生のころ中出ししてしまった子はダメでしたが、えりについては本人が愛人でいいと言っているのでOKが出ました。
前々回の投稿でまゆが怒っていたのはこのルールに違反していたからです…ゴメンナサイ…
同居するという話になった時も、まゆを一番大事にするんやったらええで、とのことでした。
父親がほとんど家に居ないまま育つのは子供が可哀想ってことをまゆは実感していたからだと思います。
答えになったでしょうか。
こうやって振り返ると、夫婦円満の秘訣はしっかりしたルール作りって思いますね。
サキちゃんの妊娠発覚が5月。
まあ、子作り中出しだったので成功と言えば成功です。
結婚話も特に問題なく進みました。
しかしながら。。いかんせん妊婦。
妊婦とセックスした経験がなかったんです。
これが思いの外かなりの緊張と言うか重圧。
それまでの好き放題が。。。なんか。。。攻められない。
サキちゃんはさすがに三人目なので妊婦セックスも慣れなのか。。。たのしんでます。
そんな日常のヒトコマ
妊娠発覚時点で三ヶ月、ある程度の先の話しはしてたのでマンション探し。
平日の午前中に二軒を内覧したあとにサキちゃん
「ねぇ!ラブホに行こうよ。。子供も今日はいないし。。ねぇ」
『え?。。大丈夫なの?』
「大丈夫だよ。。たぶん」
私がビビり過ぎなのか?。。なんか気を使いますね。
サキちゃんに言われるままにラブホへ。
正直、妊婦だと思うと。。。気持ちは微妙。
部屋に入ってからサキちゃんに質問した。
『サキちゃんはどこまでセックスするの?』
「ああ!その話し。。お腹に負担が無いやり方ならギリギリまでいいよ」
「パパさんは精力が強いから私的にはいくらでも」
「私、妊娠すると性欲が強くなるからさ」
「結局、夫婦なんてセックスだよ。。セックスしなきゃダメだよ」
「セックスしなきゃ仲良く生活出来ないから」
さすがにバツイチママの経験からの考え。
聞かないとわからない思いもあるみたいです。
サキちゃんとお風呂へ。
『けど。やっと子供が出来て良かった』
「ほんとに良かった、良かった」
『結局、初めてから五年越えてからだからね』
「それはパパが悪いからよ!」
『ん?』
「もっと早く子作り宣言してくれてたらもっと早かったからさ」
『実際問題。。いつから良かった?』
「二年半くらいから。。」
『そうなの?』
サキちゃん、浴槽の中でチンポは触りながらキスしてくる。
舌を積極的に入れて絡めてくる。
唾液が口の中でグチャグチャと音を出してる。
「パパさん。。なんか下が元気が無いけど。。どうした?」
『いやいや。。妊婦。。初めてだし。。緊張』
「パパさん。。面白い!。パパさん、妊婦に気を使ってくれるんだね。。」
「大丈夫だから。。パパさん。。まだお腹も出てきてないんだから。。今から緊張するな」
『色々と緊張するする。。』
「仕方ないな。。パパさん。。舐めてあげるから」
浴槽の縁に腰かけてサキちゃんのフェラ。
妊娠発覚から初セックスなのだが。。サキちゃん。。変わったかな。
なんかフェラが。。気持ちいい。
舌先での裏筋の刺激が気持ちいい。。唇に的確にカリを引っ掛けながらチンポを気持ちよくしてくれる。
『サキちゃん。。もの凄く気持ちいい』
「気持ちいい?。。出してもいいよ。。」
『サキちゃん!。。ストップ!ストップ!』
「ん?どうした?」
『いや。本当に出そうだし。。なんか』
「パパの好きでいいよ」
とりあえず、身体を洗う事に。
サキちゃんの髪の毛を洗ってから全身を手洗い。
「パパさん、最初からちゃんと抱いてくれて、ちゃんと洗ってくれて、全然変わらないよね」
「忙しくてなかなか会えなかったけど。会うと嬉しかったんだよね。。ちゃんと扱ってくれるから」
『このオッパイとこのお尻と気持ちいいマンコだからね』
サキちゃんの張りのあるオッパイは大好きなオッパイ。
サキちゃんの下の毛の手入れも今や私の仕事。
手入れしながらマンコの確認。
指を入れて掻き回すと準備万端。。
身体を乾かす間もほどほどにベットへ。
「パパ!頑張れ!」
サキちゃんはキスもほどほどにシックスナイン。
「パパ、私が上の方が緊張が減るでしょう。?」
『そうだね』
サキちゃん再びフェラ。
目の前のマンコを舐めながら
『ここから子供がでるんだもんな。。すごい』
「あんまり真面目な事ばっかり考えてたらチンポが元気無くなるよ」
目の前のマンコに集中して弄り舐める。
「あ~気持ちいい。もっと舐めて」
『妊娠すると味とか変わるのかな?。気のせい?』
「あんんんんん。むぅむぅ。。」
サキちゃん。濡れマンコをくねらせながら気持ち良さそうに声を出してくれてる。
聴覚からエロを感じる自分としては濡れマンコの音と声だけで興奮。
サキちゃんも音をたててチンポを食べてる。
「パパさん。。もう入れよう」
サキちゃんは騎乗位で自ら挿入。。
「パパさん、ごめんね。気を使い過ぎるから私が動くから。。」
サキちゃん。。今までになく。。ゆっくり。
「私も流産はしたくないから。。」
本当にゆっくり長いストロークで出し入れしてくれる。
サキちゃんの汁の付いたチンポがキラキラしながらマンコに喰われる。
「パパさん気持ちいい?。。足りない?」
『気持ちいいよ。。』
「ありがとう。。私も気持ちいい。。パパのチンポ気持ちいい」
「パパ、オッパイ触って。。いっぱい触って。。パパさんがいっぱい触って乳ガンとか発見しなきゃ」
サキちゃんのオッパイを下から揉みまくり
「はぁん!!オッパイ気持ちいい。。むふ。」
「はん!はん!はん!はん!。。気持ちいい気持ちいい」
「パパ。。。好き!。。。気持ちいい。。」
対面座位へ変更。
サキちゃんとキスしながらサキちゃんのお尻を鷲づかみ。
「抱き締めて!抱き締めて!」
思いっきり抱き締めて密着。。サキちゃんは微妙な腰振り。
「あん。。気持ちいい。。幸せ。。」
サキちゃん。濃厚なベロチュー。。顔まで舐めてくれる。
サキちゃん。。すでに数回はイッテる。。気持ちが違うからか?今日は早い。
腰の動きが強弱のメリハリでチンポを刺激してくれる。
『サキちゃん。。出してもいい?』
「いいよ。。私は十分だから」
サキちゃんのお尻をつかんで多少のコントロール。
微妙にストロークを変えてスピードアップ。
「はんあん。。気持ちいい。。チンポ。はん。。パパ。。出して。。出して!。。むぅ!」
「あ。。出して!出して!もう!出して!」
『出しますよ』。。。発射!
『気持ち良かった!。。。』
「私も気持ち良かった。。パパ。。ありがとう」
サキちゃん。。余韻より先にチンポへ。
『へ?』
「パパのチンポ。。美味しい。。精子。好き」
サキちゃん10分ほどチンポを食べる。。その後にマンコの垂れた精子の掃除。
『お疲れ様です』
「パパとは最初から変わらないから、結婚しても変わらないよ。パパのチンポも精子も私のもの」
『そうですか』
「やっぱり。。中出しは安心する。。なんか。。」
『まあこれからは嫁だからね。。上手く抜いてくれ』
「毎日フェラかな。。手軽だし。。」
その後。。再び風呂場で身体を洗う。。
その後。。サキちゃんは結婚して多少は人間が変わるかと心配していたが。。特に変わる事もなく言葉で表すなら。。従順な嫁。従順な女。。
すでに現在で妊娠半年を過ぎても変わる事なく。。性欲処理をしてくれてます。
とりあえず、不満のない性生活です。
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