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投稿No.7057
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年7月23日
投稿No.7049の続き

現役女子大生えりに種付けをせがまれ、妊娠と同時に卒業、別れた話

スペック(卒業時)
俺(22歳)
身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm 竿幅5.0cm カリ高5.5cm
中学生の時、同い年幼馴染を妊娠させた
中出しした女性経験3人 えりを含めて4人

えり(22歳)
身長155cmくらい Eカップ(揉んだら成長した) かわいい系
小中高大と女子校 男性経験俺だけ
言葉攻めされるのが好き

えりと付き合ってからというもの、毎週2発以上セックスをしていました。
最初はスタンダードなセックスをしていたのですが、時間を経るごとに刺激が足りなくなってきました。
最初は安全日の中出し、AV見ながらのセックス、コスえっち、野外、全裸コートで外出、バイブinで映画など…半年の間に淫靡な女になってしまいました。
GWにタイムトライアルと称して、大学生の有り余る体力性欲で何回エッチできるかチャレンジで消費したコンドームは、5日間で7箱半=45個消費しました。
知ってるちんぽは俺の1本だけですが、やはり処女は最初の一人に熱中する傾向があるみたいですね。
これをめんどくさいと思う人もいるみたいですが。

本編
大学4年1月か2月
俺 「俺、就職は地元になった」
えり「うん…あたしも就職はお父さんとこ」
俺 「せやから、別れなあかん」
えり「いやや!もっと一緒に居りたい!もっといっぱいエッチしたい!」
俺 「ごめんな…」
えり「……ほんまに別れる言うんなら、俺君の子供ほしい。離れとっても俺君との子供が居れば耐えられる」
俺 「…………」
えり「お父さんお母さんは俺君ならいいって言うとる。前みたいに勢いで子供作ろうとするんじゃなくて、ちゃんとわかって子供作りたい」
俺 「……分かった」

えりは聡い女です。
俺がどれだけ地元をが好きかを悟って身を引いてくれました。
俺はえりの真剣なお願いを承諾しました。
既に1児の父である俺は、その子の母とは違う雌との子作りを決心しました。

3月の排卵日に4泊5日での計画です。
前半は1泊2日で温泉旅行に行き、2日目からは3泊4日で思い出のラブホで目標50発するという計画です。

3月
俺は亜鉛サプリとEBI○S錠を毎日飲み、本番に備えます。
この二つを飲むと精液量が2→7㎖に増えたって人もいるらしいですね。
毎週欠かさず2発ずつしていたえりとのセックスももちろん休業です。

3月15日
一切の精液の排出を中断しました。
一瞬ムラっときたヌキ時でも我慢します。

3月22日
朝8時にえりと合流します。

俺 「おはよう」
えり「おはよう」
俺 「いよいよやな」
えり「うん、いっぱい頑張って!ぱぱ♪」

ぱぱ。ああなんと甘美な響きなのでしょう。
一年前の彼女は中出しの味どころか彼氏もいたことのない純情な女の子だったのに、今の彼女は中出しを自らせがむ動物としての雌と化し、一週間後の彼女の中には大量の精液と新しい命が子宮の中に満たされる(予定)のです。
お義父さん、お義母さん、彼女をこんな純粋で正直な女の子に育ててくれてありがとうございます。
今からあなたの娘は恋人から愛人となり、俺の二人目の子供を身ごもります。
結婚できないのは申し訳ありませんが、必ずや孫の顔を見せて差し上げます。
幼馴染の始めての排卵で命中させた俺のちんぽであれば必ずこの旅行で妊娠できると謎の確信をもって電車に乗りました。

昼頃、温泉宿に着くと、家族部屋に案内されました。
今回、俺とえりは夫婦として予約し、ほとんど誰も泊まっていない別棟で宿泊しました。
おそらく夫婦のみでの宿泊では声がうるさいというのがわかっているんだろうと思います。
実際そうする予定ですし。

用意されていたお膳を味わい、下げてもらうと早速服を脱ぎ、ベランダの家族温泉に入りました。
眼前には雄大なオーシャンビュー、横には最高に可愛い全裸のえり(Eカップ)、そして視線を下げれば準備万端のムスコ(カリ高黒光り)
もう我慢ならん!俺はえりに胸に抱きつきました。

えり「あん?もー、まだあかんって」
俺 「……早くヤりたい―」
えり「もー、もうちょっと我慢できんの?みて、めっちゃ綺麗な景色やで」
俺 「えりの方が可愛いし見とりたい。」
えり「……もー、もー!もお!せっかく温泉きたのに、はよえっちしたい思ってしもたやんか!」

風呂から上がって体をふいているとき、今度はえりが正面の方から抱き着いてきました。

俺 「…えり、俺の腹におっぱい当たってる」
えり「うん」
俺 「乳首ビンビンやん」
えり「興奮っていうか…ムラムラしとる」
俺 「俺も。ちんちんおなかに当たっとるやろ」
えり「うん、びくんびくんしとる。我慢汁だらけ、ぬるぬる」
俺 「俺もムラムラしとる」
えり「やっぱり大きいし、熱い。今日はたまたまも明らかに大きい」
俺 「ずっと我慢してたからな」
えり「ずっしりしとる」
俺 「精子いっぱいやろ」

えりは俺の手を引き、布団の上で俺を押し倒しキスをしました。
まるで初めてのキスのような、軽く触れるだけのキスでした。
何度もキスを繰り返し、徐々に唇の触れ合う時間が伸び、舌を絡めました。
えりは俺の腰の上に座っているため、すでに受け入れ可能なほどの愛液を流していることが目で見ずともわかりました。
唇が離れるとえりは「おねがい…」と言って、俺に身を委ねました

俺は正常位の恰好になってえりの股を開きました。
顔も身長も中学生ほどのえりの陰部は既に内側が少しめくれて色素沈着し始め、処女のころのぴったりと閉じたピンクからは想像もできないほど、大量の精を受け止めたことがうかがい知れます。
俺は、既にいつ発射されてもおかしくないほど勃起した巨根をえりのおなかに当て、亀頭でへそを隠しました。

俺 「いつもここまでおちんちん入っとるんやで」

すると今度はえりが、えりの恥骨の上辺り、陰茎の半ばから根本1/3の辺りで小さなハートを手で作りました。

えり「いつもここに赤ちゃんのもと入ってきてるんやで」

俺はえりの入り口にあてがい、ゆっくりと、ゆっくりと、長い時間をかけて侵入しました。

えり「あっ…!!熱い…先っぽ入った…!!入り口で引っかかってる…まだまだあるぅ…!!もっとぉ…!!」

半分ほど入ったところで、俺の腰に足を絡めてきました

えり「ちゃんと奥まで入れて…!!一番奥で、びゅーっていっぱい出して!!ちゃんと俺君のこと、赤ちゃんの部屋で受け止めるから!!あっ!!」

えりは息遣いで男を興奮させる技術まで身に着けたようです。
えりの言葉だけでまた一回り大きくなったムスコを腟壁で感じ取ってくれるまでに成長しました。

間もなく一番奥に先端が突き当たりましたが、さらにぐぐぐっとちんぽを押し込み、根本まで入り込みました。
えりの腟はきゅっきゅぅっと不規則に収縮し、俺の陰茎もびくんっ…びくんっ…と脈を打ちます。

えり「んぅ…全部、入ったぁ」
俺 「おなか苦しくない?」
えり「ううん、苦しくないし、もう赤ちゃんがおるみたいに重い…あっ!!またふくらんだ!!」
俺 「えりのどすけべ。こんなすけべな女の子、他の男にはやれんな」
えり「もう女の子ちゃうで、おちんちんを知った女やで。俺君以外には手もさわりたくないわっ」

ゆっくりと小刻みに腰を動かしながら、30分ほど普段と変わらない雑談を交わしました。
きのう何食べた?最近読んだ本は?さっきのお膳おいしかったな…とか
昨日はお父さんと鍋を食べたとか、山やのに刺身出るんやなとか話ながら、えりは小さく喘ぎ声をあげ、結合部はにちゃっにちゃっと音を鳴らします。
愛液と我慢汁のみでできた泡が二人の陰毛全体に行き渡ったころ、俺はえりの耳元でそろそろ中出しする旨を囁きました。

俺 「がんばろう、ママ」

直後膣が強く収縮し、精液を搾り取る雌の本能が発露しました。
俺はえりの足を肩にかけ、屈曲位でえりの奥を突きました。

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
えり「あっ!!んっ!!すごいっ!!おくっ!!あついっ!!きもちいいっ!!」
俺 「はぁ、はぁ、ううっ、はぁ、ああっ、」

まるで俺自身がえりと溶けあうかのような快感に全身が浸り、徐々に腰の動きは早くなりました。
亀頭は硬く腫れあがり、玉袋は精子を送るべく縮み込み、尿道は大量の精液を送るため大きく開きます。
体重もかけ、腰を叩き付ける音は規則正しい軽快なものから、重い、力のこもった、孕ませるという意思を伝える響きを持っていました。

どちゅッどちゅッどちゅッじゅぽッじゅぽッじゅぽッ
えり「ああっ!!すごっ!!もっとっ!!もっとぉ!!」
俺 「えりっ出すでっ、中にっ、奥にっ」
えり「来てっ!!あかちゃんっ!!産むからっ!!ぜんぶっ!!」
俺 「えりっ、えりっ、えりぃっ!」
えり「――――――っ!!!!!!」

びゅるるっびゅーっびゅうっびゅるるっびゅうっ………びゅるっびゅっびゅう………どぷん、ドプ、とくん、トクン…
えり「ああっ!!出てるっ!!奥で!!あつい…!!きもち、いいぃ!!」
俺 「えり、えり、愛しとる、えり…」

3分ほどの射精が終わると、えりの目には涙が流れていました。
大量の精液を小さなえりの体の中に注ぎ込むと、まだ抜いてもいないのに精液が腟と陰茎の間から溢れ出て、えりのアナルや背中を伝って布団を汚しました。
既に子宮や膣の隙間という隙間は俺の精液で満室です。
俺はえりの足を肩から降ろし、枕をえりの腰の下に差し込み、子宮口が上を向くように静置しました。
えりのおなかは下から上へ、脈を打つように痙攣しています。
未だ怒張したままの俺はえりに栓をし、二回戦の準備を始めています。

えり「はあ、はあ…俺君が中で出したとき、一気に熱いのが出たのわかったし、熱いのがだんだん上に登ってきたのもわかったわ…もう赤ちゃんのお部屋は俺君でいっぱいやな」
俺 「はあ、はあ…まだまだやろ?あと49回以上やるって決めたやん」
えり「んもー、頑張ろな、おとうさん♪」

俺は持ってきたカバンの中から油性マジックを取り出し、えりの左内太ももに横に一本線を引いた。

その後もセックスをしました。
何度も、繋がったまま交尾を続けました。
抜かずの3発にとどまらず、6時までには2文字目の正の字を書き始めていました。
そろそろ夜膳が来るので7、8発目でえりの中から離れました。
「あああんっ!!ああ…」とえりは寂しそうに、白い糸を引く缶コーヒーサイズの俺を眺め、肩で息をしていました。
えりの膣、いや10か月後の産道というべき孔は3cm程のぽっかりと開いたまま、ひくひくと再び5.0cmの柱が入ることを期待していました。
俺はえりに何十㎖注入したかわからないが、これ以上漏れてこないよう、絆創膏で封をしました。

えり「これでずうーっと俺君がおなかの中に居るな!」

最後に俺は今までえりの中に入っていた、長さ18.5cmの凶器をえりの顔に押し付けました。

えり「……」

えりは言葉を交わさずとも俺のちんぽにキスを繰り返し、男女の粘液で汚れ切った凶器を口に含み、きれいにお掃除をしました。

俺 「成長したな」
えり「頑張ったやろ」
俺 「最初は、こんなん太すぎて口入らへん言うて舐め取るしかできんかったのに」
えり「もう俺君の性感帯まで知っとるで」

ムスコを綺麗にしたえりは俺と再び家族風呂に入り、浴衣に着替え、運ばれた夜膳を味わいました。

夜中に部屋を離れて中庭を散歩していたら、ついムラムラと来たので一発青姦。
混浴風呂があったので対面座位で一発。
夜中に2発を注ぎ込み、えりは両足にひとつづつ正の字を携え、翌日温泉宿を後にしました。

3月23日
俺たちが向かったのは、俺がえりの処女を奪ったラブホテルです。
ここの一部屋を4日間貸し切り、えりの中に空になるまで注ぎ込みました。

ここで一旦パートを区切らせていただこうと思います。
流石にあと4日分は頑張って省略しても長くなりすぎるのでw

次回で俺の中出し体験談は終了となります。
御精読ありがとうございました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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