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天気はあまり良くなかったが以前から彼女とディズニーランドデートの約束の日だったので遊びに行った。
予報は曇り時々雨で夜半に荒模様と言う事だったがまあ大丈夫だろうと思っていた。
開園早々から楽しさについ時間を忘れてあっちこっちのアトラクションで遊んでいたら台風接近の為に閉園時間が早まってしまった。
仕方ないがまあ一杯遊んだので安全運転で帰る事にした。
それほどでも無かったが風と雨が強くなり、彼女が怖いと言っていた。
車は親の使っていたのを俺が貰って使っている。
「ゆっくり帰るからだいじょうぶだよ」と高速を走っていた。
横風注意の処で一瞬風で車が少し揺れた。
「キャーこわい、ねえ大丈夫?」俺的にはどうと言う事も無かったが、誘うのには良い状況なので
「なんか一寸ヤバいかもなあ」と不安そうに返事をした。
すると不安そうに「ねえ大丈夫?」
「大丈夫だと思うけど、どこかで一寸休んで行った方がいいのかもね」と誘導。
「そお、いいけど一寸休むってどこで」よしよし。
「休めるところでさ」
「休めるところって??」
「じゃあ休んで行こうね」よしこれならいける。
決まりだと次のインターで降りて眼に付いたラブホヘ入った。
「ここで休んでいこうイイだろ」
「ここって」
「ここでゆっくり休んでさ、良かったら朝まで休んでいても良いんだからさ」
「でも、ここってホテル?」
「ゆっくり休めるホテルだよ、ここなら大丈夫だからさ」
「でも~こんな処はじめてだもの」
「ここで風が収まるまで休んでそれから帰ればいいだろ、一寸位遅くなっても大丈夫だろ、明日のシフトは午後からだろ」
「エエ、マアそうだけど」
二人共一人暮らしなので家が如何のと言う心配はない。
彼女、由香はJD1年生、俺トオル、4年生同じ大学に通っている。
由香とは俺のバイト先に彼女が務めるようになって、同じ大学だと言う事も在りそれで仲良くなって付き合うようになった。
付き合いだして休みにはいろいろな所へ遊びに行ったりしていたし大学でも良く会っては昼めしなど一緒にしたりの付き合いをして四ヶ月程でキスして抱くまではして、いい雰囲気にはなっているがまだ男女の関係を持つまでには至っていない。
そろそろいい頃だと思っていたのでディズニーランドに誘ったチャンスに決めようと思っていた。
偶然とはいえ待っていた絶好の展開のチャンス、今日ここでバッチリ決め時だと思った。
大きなダブルベッド、風呂場はスケスケ透明ガラス張り、豪華な室内の雰囲気もバッチリだ。
「風呂にでも入ってゆっくり休んでさ、ひと眠りしていれば収まるだろうから」
そう言って彼女に風呂へ入るように勧めた。
ラブホヘカップルで入って休もうと言えば当然どうなるのかはもう想像はついているだろう。
しばらく躊躇していたが、行っておいでと言うと「絶対見ちゃあいやよ、絶対見ないでね」と言って風呂場へ行く。
見ちゃあダメと言ってもそこは透明ガラス張りなので湯気で曇ってはいるが裸が良く見える。
後ろ向きでしゃがんで、気にしながら身体にシャワーを当てている白い裸体が見えている。
頃合いを見て俺も裸で風呂場へ入っていく。
入って来た俺の股間から硬く突きだしたチンコを由香が見ていたことは確かだ。
「キャ~ダメ、ダメ」とあわててバスタブに身体を沈める。
胸を隠すようにしていたが下腹部の黒くしげった陰毛ははっきり見えている。
「ダメって、見てないからいいじゃないか俺とお前の仲なんだからさあ」
そうは言っても裸を見るのは初めてだし最初からいきなり風呂場で抱くと言うのもまずいので、さっと洗って先に出て雰囲気を盛り上げるようなその手のビデオを点けて待つ。
しばらくしてバスローブを巻いて風呂から出てきてソファーにすわる。
ビデオ画面を見て驚いているような顔。
風呂に浸かってシットリほんのり上気している。
「どう温まったかい」
画面をチラッと見てビクッとして「エエ一寸熱くなっちゃったけど」場面はちょうど裸にされて抱き合っている処だ。
「これ、冷たいの飲んでさ」とドリンクを出してきてソファーの横に座った。
「ありがと」と飲んで「なんか熱いわね」と言いながらモジモジしている、画面をチラ見したのだろう。
「クーラーつけるか?」
「大丈夫よ、つけたらたら寒くなっちゃうもん、いいわ」
「寒くなったら暖めてあげるよ」画面をチラ見しながら「ウフ、やだもう」とぶつ真似をした。
それでバスローブがはだけて白いブラと太腿が見えるようになった。
俺の股間がキュン、すでに勃起していたチンコがムクムクッと更に硬くなってブリーフの前がモッコリ膨れる。
それに気が付いてか慌てて前を直す。
「あのさ~」
「なあに」
「あのさ~、さっき見えちゃたんだけど由香の身体ってすごくきれいだね」
「やだ~、見ないでって言ったのに見たんでしょ、も~」
「だって見えちゃたんだからさあ、でも綺麗だよ、お尻の格好も良いし、ほんとだよ」
「やだ、恥ずかしい」
「ほんとに綺麗だよ、由香の身体」
「も~ウフ、ほんと?ありがとう」下を向いてモジモジ。
「由香さあ、風呂場で俺のチンコ見ただろ」
「ヤダ~見てないわよ、大きくなったの」
「なんだ、ちゃんと見たんじゃないか」
「モ~ヤ~ダ~」真っ赤になって下向いていた。
「由香が俺のを見たんだから俺ももっと見てみたいな、由香の身体、な、いいだろ」画面は女の子が大きく股を開いて手マンされている処。
そう言いながら肩に手をかけて引き寄せて軽くキス。
アッと言って身体をよじった。
その結果バスローブの前がはだけてブラが丸見えになった。
そのままさらに抱き寄せキス。
アゥゥンンダメョ、と押し返すようにしていたがだんだんと力が抜けて来た。
じっと重ねていた口に舌を挿し込んでいくと舌を絡めてきた。
「アンンンフンンン」画面はいきりたった一物を女の子のマンコへ突き入れている処。
しばらく続けていたが離れるとハァハァ息が上がって顔が染まっていた。
また抱いてしばらく身体を撫でまわしていたが抱き寄せるとしな垂れかかって来たので、おいで、とベッドへ誘うと素直にベッドに入って横に寝る。
バスローブの前を開いて膨れたブラの上からそっと手で覆うようにして軽く揉んだ。
しばらく揉んでから、ブラを取り形の良いお椀を伏せたと言う形容が当てはまる様な乳房を撫でて揉んだ。
ンンハンと漏れる声にゆっくりと揉みしだくように捏ねるようにと手を使う。
揉んで捏ねてする内乳首がツンと立ってきた。
それをそっと口に含んで舌を使う。
ンンハッハッウッウッ漏れる声が変わって来た。
「ウウッ、トオルさん、ハッァッィャ」消え入りそうな小さな声がもれる。
「由香、大丈夫だからね」
ショーツが見えるようにバスローブの前をはだける。白いショーツだ。
乳房から腹、腰へと手で摩るように下げて行ってショーツの前を指でなぞるようにするとマン筋に沿ってクロッチがくい込んでいく。
それをゆっくりゆっくり、優しく、優しく、撫でるようにしていると少しかたい物が指先に感じてきた。
さらにくい込んだマン筋に沿ってそっと撫で押し付けるように摩っていた。
由香の口から漏れる声が次第に喘ぎ声に変化してきてジットリ湿った感触に変わっていた。
指を入れてクロッチをずらして直接にマン筋を撫でた。ウゥアッハッ、ピクン股が閉じる。
「アウッ、トオルさん、ハッァッダメ」小さな声がもれる。
「ほーら、由香気持ちよくなって来ただろ」
指先はジットリした少しかたい物をしっかりととらえていた。
口で口を塞ぎながら片手はゆっくり動かして探るように撫で続けた。
重ねた口を離すと、ハァハァンン切なそうな吐息のような声が漏れる。
「由香」「アン」顔を覗くと上気して眼が潤んだ様にトロンとして見上げている。
バスローブとショーツを脱がせてさらに手をゆっくり動かして探るように撫で続ける。
白いきれいな括れ、張った腰、ムチムチ太腿が見え閉じた股間に黒いモヤモヤ陰毛が見えている。
「由香のきれいな身体見ていいだろ」
画面は大股開きで激しく突かれよがり悶えている処。
「イヤン恥ずかしいわ」
「ここも見ていいだろ、ビデオでもやっていただろ」
股を広げさせて身体を入れ黒い陰毛に隠されるように膨れた恥丘を撫でながらクリを摩り指で広げて濡れた花芯膣口を指でさする。
濡れた花芯はきれいなピンク色で濡れ濡れになっている。
「アハッハア、アァダメョ」小さく掠れた声がもれる。
先ず濡れた花芯膣口へ小指をゆっくりと差し込んでは抜く、何度も繰り返す。
最初は少し抵抗が有ったがだんだんそれも無くなって滑らかに抜き差し出来る様になって来た。
次に人差し指、花芯膣口へゆっくり差し込む、ニュルニュルと入っていくのを何度か繰り返す。
刺し込んだ指先が暖かい肉壁をこするようにしてゆっくり指の根元まで何度も差し込んでは抜いて、クチュクチュと充分滑らかになるまで動かし、指先を曲げて中を何度も撫でて探っていた。
「ハァウゥアハゥフハヒィ」感じるポイントを何度も撫でいじられているうちに喘ぐようになってきた。
「由香、大丈夫?痛くないかい」「ハアハア」コックリと頷いている。
指を抜くと花芯膣口は愛液でグッショリ濡れている。
ここまで指が入ってこれだけ濡れていれば大丈夫だろう。
「由香が欲しいんだ、Hしてもいいだろ」
小さくうなずいて恥ずかしそうに「初めてなの、優しくしてね」
画面は激しく腰を振ってヨガっていたがズンズン突かれフィニッシュ、ゆっくり抜かれるとマンコからダラダラ流れ出してきている。
「ウン判っているよ、いいかい、身体の力抜いて楽にしているんだよ、そうすればすぐに終わるからね」コクン、うなずいている。
広げた足を持って身体を寄せていきり立ったチンコを花芯膣口へ当ててゆっくりと突きだしていく。
「ウッウッアッアッウウッ」
「ほら力抜いて楽にして、大丈夫だよ、すぐだから」と言いながら亀頭を花芯膣口に当てて捏ねまわすようにしながらジワジワと押し込まれていく。
ヌルヌルした感触で少し突いて戻し突いて戻しの動きを徐々に大きくしていく。
亀頭が初めての感触に刺激される。
何度目かの突き入れで亀頭がブチュグニュグニュ「アウッイッタァ~アァァ」処女膜を突き破った感触がして「ウウ~イッタァイ~」呻きに似た声がでた時にはギュッと扱かれるように花芯膣口に突き入れた亀頭部はしっかりと入っていた。
そこで一度止めて「どう由香大丈夫かい、さあ力抜いて、少し入ったからね、もう一寸だよ」
顔を振って「ハヒィア、ィッタァ~ィ」かすれたような声。
「アハ、ウウウウ~」痛みを堪えて歯をくいしばっているような歪んだ顔。
「由香いいよ」
「ウウ~、ハァハァ」目じりから涙がこぼれて来た。
「トオルさんアァ」
「痛いのかい」
止めたままじっとしていたら「ハァ~大丈夫よ、我慢できそうだから大丈夫よ」と小さな声。
「大丈夫か、いいかい」黙って頷いた。
止めていた動きをまたゆっくりと動かしはじめた。
由香の手が俺の手を掴んで来たので手を絡める。
突き入れたチンコがキツイ膣口を押し開く様な感蝕、チンコが扱かれているような感触、ギュウ~と突き入れるとギュウッと握られ扱かれる様な感蝕、初めて由香の肉体へ突き入れるこの感触はキツク扱かれながら狭い肉の中に押しこんで行く気持ちいい感触でもあった。
何度も狭い肉穴にいれたり抜いたりしている内にキツイがだんだん滑らかに扱かれているような気持ちよさになって来た。
ゆっくり狭い肉穴へいれたり抜いたりしながらチンコの動きを徐々に大きくしていき、やがて膣穴の奥深くまで突き入れて子宮にぶつかったのを感じもう一度しっかりとグイッと突いて止めた。
由香の身体と俺の身体が完全に一つに繋がった瞬間、由香がウッと言って絡めて握りあった手がぐっと締まる。
「由香、大丈夫かい、ホラもう出来ただろ」絡めて握りあった手は締またまま。
「エエ、少し痛いけど我慢できるからもう大丈夫」上気して潤んだ目じりから涙がこぼれ俺を見あげ微笑んでいた。
「そうかい、由香よかった」
「できたのね、トオルさんと」
「ああできたね、由香と一つになれたんだよ、ほら」
あらためて腰を動かしてキツイ花芯膣穴に擦られるチンコの気持ちよさに浸っていた。
動かすごとにニュルグジュニュルグジュ、グッチュグッチュ。
数分程動かしていただろうだろうか、急にチンコにキュキュキュキュキュンと何とも言えない快感が襲ってきた。
由香も何かを感じたのか「アアットオルさん」と抱きついてきた。
「アァ由香もう」なんとか堪えようとしたが快感にビクビクビクッ、あっと抜く間もなく、ズビュドビュ、ズビュドビュ、ドビュドビュドビュ、ビュッビュビュッビュと勢いよく由香の奥深くへ射精してしまった。
この射精の快感はなんとも言えない最初で最高の気持ちよさだった。
由香は処女を俺との初めての肉体関係で喪失し、最初で最高に気持ちのよい精液を身体の奥深くに注ぎ込まれは女になった。
快感にしばらく抱きあったままじっとしていた。
「由香、うれしいよ、由香のを貰えてよかったよ、泣いてんのか」
「グスン、だってトオルさんにあげて良かったなって、でも一寸痛かったから」
初体験、最初の性交儀式を済ませて一度ゆっくりと抜いた。
すぐに由香の膣口から二人の最初の性行為の証しが流れ出してきた。
流れ出したそれは薄赤い色が混ざったものだった。
由香は恥ずかしそうに押さえていたが、其れも可愛く見えた。
行為の証しをきれいにしてからまた抱き合った。
正常位で重なりゆっくりとチンコを由香の膣口へ押し付けていく。
亀頭が入り押し込み抜いてと何度も動かして徐々にチンコの動きを深くしていき、膣穴の奥深く子宮口へぶつかるまで突き入れた。
「ウウウッ、アァ」また由香の顔が少し歪んで痛みを耐えているようにみえる。
そこから動いていると滑らかに擦られ扱かれているような気持ちよさになって来た。
「大丈夫?まだ痛いかい」
うなずいたが「でもさっきより痛くなくなったみたいだから大丈夫よ」
まあ、まださっきやったばかりで二度目の性行だから痛いのは当然だろうな。
きついが滑らかに扱かれ擦られているような気持ちよさは何とも言えない。
ゆっくりゆっくり重なったまま腰を動かしていた。
「由香」クイ「トオルさん」
「由香」クイ「トオルさん」
「アァ由香」グイ「アァ、トオルさん」
「ハッハッ由香」グイ「ハアハア、トオルさん」
「ウッウッハッ由香!」グイグイ
「アッアアッウッウウッ、トオルさん!!」由香も感じているのか。
膣穴へ突き入れ動いていたらキツイ扱きをされているように気持ちよく膣穴の肉に擦られていたチンコが急にビクンビクンしてキュキュキュンキュキュキュンと何とも言えない快感がまた襲ってきた。
アァイクイク、もうイクゾ、と堪えて動きを速くして最後しっかり奥まで押し込んでドビュドビュ、ビュッビュビュッビュと膣穴の奥深くへ勢いよく射精した。
二度目は確信の射精をした。
「トオルさん」
「由香」
しっかりと抱き合って一つになった個所の気持ちよい感触にひたっていた。
ハァ~~、由香の息が漏れて抱きついた手が緩んできた。
「エッチするのってこんなに気持ちいいもんなんだね」
「ウフフ、でも由香まだ気持ち良いんだかよく判んないわ、だってトオルさんのが初めて入って来た時痛かったし、まだ一寸痛いんだもの」
「そうだな、女の子は初めての時だと痛い方が多いんだっていうけれど、でもそれをして初めて女になったって言う事だろ、まだ痛いかい」
うなずいて「二度目はちょっと痛かったけれど最初の時に比べたらそうでもなかったわ」
ゆっくり離れるとすぐに由香の膣口から精液が流れ出してきた、まだ薄く血の色が混ざっていたが前ほどではなかった。
由香はそれをそっと押さえて拭いていた。
さてこれからどうするか、このまま朝まで由香を抱いて遣り続けるか。
「由香、疲れたかい」「トオルさんは?」
「そうでもないかな、由香はどう?」「ウフ」
「さて如何しようか、遅いけど帰るか?どうする?」
「ウ~ンもう遅くなっちゃったみたいね、お外もすごいんじゃないかしら」
「台風だもんな、かなり荒れているみたいだし、帰るのはやばいかな、どうしようか、由香」
小さな声で「帰りたくない・・」
「帰りたくないのか、じゃあここに朝までいるのかい?」恥ずかしそうにうなずいた。
「お外、台風でしょ、由香怖いもんだから」
「じゃあここで朝まで居てそれから帰るので良いんだね」
「エエ、トオルさんと・・トオルさんにディズニーランドに誘われた時にトオルさん由香の事ずっと欲しがっていたから、帰りにはこうなるんだなって思っていたの」
「そうなんだ」
「トオルさんとだったらこうなってもいいって思ってたの、トオルさんが大好きなんだもの、だから大好きなトオルさんにもっと抱いてほしいんだもの、だから帰りたくないの」やったぜ、決まりだ。
「俺も由香の事大好きだよ、じゃあさあ、少し寝てから抱いてやるからさ」
「ウン寝よ」
横になると「でも抱いてほしい」
「抱いたら眠れなくなっちゃうじゃないか」
「いいの、眠れなくてもいいの、抱いてほしいんだもの」
「じゃあ抱きあって寝ような」
「ウン、ウフフフ」
「こうやって寝るんだぞ」と正常位になって横になる。
「ウフフ、イヤン重いよ~」
「重いかい」
「これHの恰好だよ~」
「そうだよHしながら寝るんだからな、いいか」
キスしながら由香の乳房を揉む様に撫でまわし、脇腹や腰も摩り太股から内股と優しく撫でさすって舌で舐めるようにして愛撫していた。
しばらく愛撫を続けてからまた重なって身体を揺らせていた。
下半身は二人の性器がツンツン当たって刺激されている。
当然興奮状態になってくる、揺れながら
チンコを由香の膣口へと添えて動かして頃合いを見てグイッと突く。
ハンハン、チンコは由香の中へズブッグニュグニュと刺さって行く。
動くたびにグチュグチュニュルニュルと奥へ奥へと刺さって行く。
「ハアァもう眠れなくなっちゃったわね」
「このままで寝るか」
「だってこんな変な気持になっちゃったらもう眠れないわ」
じゃあ、と言いながら揺らして腰の動きを続けた。
ユラユラグイングイン、揺れたり腰を廻したりして楽しんでいた。
由香も興奮して来た様で、喘ぐような声が漏れだしてきた、少しは感じているようだ。
その内に膣穴へ突き入れ動かしているチンコが膣穴の肉に擦られ気持ちよくなって来てビクンビクンしだしてキュキュンキュキュンという快感が襲ってきた。
由香も喘ぐようにして抱きついて揺れていた。
アァ又イクゾ、と堪えて動きを速くしてしっかり奥へ突き入れてドビュドビュ、ビュビュッと由香の中は俺の精液で又一杯になっただろうと思うくらい勢いよく射精した。
「ハア~トオルさん、なんか又由香の中、暖かいのがいっぱいに溢れたみたいで気持ち良くなっちゃった」
「そうかい、良くなって来たかい」
「ええそうよ」
「由香、これからもっとやるようになったらもっと気持ち良くなるからね」
「エエそうね、いっぱいしてもっと気持ちよくしてほしいわ」
「いっぱいしたいか」
「ええいっぱいしたいわ、ウフフフ」
「そうだな、もっとやればもっと気持ちよくなるからな、一杯やって一杯気持ちよくしてあげるからね」
身体を離そうとしたら、「アンまだ離れないでトオルさんのが・・」
まだチンコは由香の中にしっかりと刺さったままで元気にしている。
「このままでいるのか」
「だって、トオルさんのが」
「いいよ、このままじっとしているから」言いながらチンコをビクビクさせる。
「ハッ、トオルさんのが動いてる、ヤダッ、ビクビクしてる」
「ねえ、男の人っていつもこんなになるのかしら」
「どうかなあ、人にもよるんじゃないかな、でも俺たちみたいに若いと元気いっぱいだからHもいっぱい出来るだろ」
「じゃあトオルさんもそうなのね、若いから」
「そりゃあ若いさ、由香だっておんなじで若いんだからHいっぱい出来るよ」
そう言いながらまたビクビクさせる。
「アハ、またビクビクッて」
「大好きな由香を抱いているとさあ、ビクンビクンしっぱなしだよ」
「トオルさんのが由香の中で動いているとなんか気持ちよくなって来ちゃう」
「俺も由香の中で動かしているとキュってなるとすごくいい気持ちになるよ」
「キュってこうなの」と由香がそこを締める、「そう、そうだよ、そうされると動かすとすごく気持ちよくなっちゃうんだよ」
「こうすると由香もなんかいい気持ちになるみたいよ」とキュキュと締める。
そんな事をしながら動いているうちにチンコに快感が襲ってきた。
「オオ由香いくぞ、またいくぞ」「アハンそんなに動いちゃダメ~」
由香の足を持って大股開きにしてズンズンズンズン突き続ける。
「アハアハ、トオルさんアンアンフンフン」
だんだん気持ちよくなって来てビクンビクン、キュキュンキュキュンとチンコに快感がくる。
由香も喘ぐようにして抱きついて揺れている。
由香、イクゾとキツイ肉穴の扱きに堪えて動きを速くして行き堪えきれなくなってしっかり奥へ突き入れてドビュドビュ、ズビュズビュ、ビュビュッと由香の中が俺の精液で一杯になっただろうと思うくらいの射精をした。
そのまましばらく動かないでじっとしていた。
「ハアアア、ウフ、由香の中がトオルさんので温かくなってるわ~」
「アァ由香、いいよ、気持ちいいよ」
「ねえ、このままずっと抱いててね、由香なんか眠くなって来ちゃったの、ねっこのままで・・」
フワ~とあくび、トロンと目がくっ付いてきて抱きついていた手が緩んで、コテン。
「おーい、由香~、寝ちゃったのか~」あれまあ、ネンネしちゃったのか。
まあ一日ディズニーランドで遊びまくり最初からこんなHを四回も頑張って激しくされちゃったら眠くもなるだろうなと思っていたら俺もなんか眠くなってきたな、いつの間にか寝ていたみたいだった。
何時間か、眼が覚めたら横に向き合って可愛い由香が寝ている、まだ目を覚ましていないようだ。
手がしびれているが動くと由香が目を醒ましてしまいそうなのでそのままにして我慢していた。
しばらくするとピクッ、由香が目を覚ましニコッとしている。
「起きたかい」
「ウフ気持ちよくなって寝ちゃったのね」
「アァ気持ちよさそうに寝ていたよ」
「アッ、トオルさんの手、大丈夫ごめんね、痺れちゃった?」
「大丈夫だよ」と抜かずに上に重なる。
「アンヤン、潰れちゃう、ウフフフフ」
重なってゆっくり身体を揺らしながらキスして身体を撫でる。
正常位で揺らしている二人の股間はツンツン当たって刺激されている。
由香も感じてきて興奮している。
「起きたからさあ、ここいいかい」
「ウフ、もう」ニコッとする。
ゆっくり揺らしながらクリを指で撫でて摩って濡れた膣口へ指し入れる。
差し入れた温かく柔らかな膣の中はジットリと潤んでいる。
滑らかに動かして指先で感じるスポットを刺激していると「アハアハアアァ」小さな声がもれだす。
ジットリと潤んだ膣の中を撫でまわし刺激して由香をさらに興奮させる。
いきりたったチンコを由香の膣口へあてがってこね回ながら頃合いを見てグイッと突く。
ハンハン、チンコは由香の中へズブッグニュグニュと刺さって入った。
腰を動かしてグチュグチュニュルニュルと奥深く突き入れて行く。
しっかり突き入れてゆっくり抜いて押し込んで動いていた。
「アン、フン、トオルさん」
だんだん気持ちよくなってきてキュキュンキュキュンとチンコに快感がくる。
由香も気持ちよさそうに抱きついて揺れている。
ウンウンと腰を振っているとビクンビクンとチンコに快感が、我慢する。
イクゾ由香、とキツイ肉穴の扱きの快感に堪えて腰振りを速くして堪えきれなくなって奥へしっかり突き入れてドビュドビュ、ドビュズビュ、ビュビュッと由香の中を温かな精液で満たして朝一の快感射精をした。
横になったまま由香はじっとしていた。
「由香、身体洗ってそろそろ出ようか」
風呂場へ行ってシャワーをそこに当てて洗っている。
「ハァ~なんかお股、変ウフフ」
「そうか、変か、いっぱいヤッタからな、ハハハ」
「トオルさんがいっぱいしたからよ」
「由香がしたいって言ったからだろ」
「モ~いじわる」
そんな事を言いながら洗い終わり着替えて車に乗る。
「なんかおなか減っちゃったわね」
「そう言えば昨日の昼から食べてなかったじゃないか」
「わ~、そうだったわね、其れじゃあお腹減るはずよね」
「じゃあさ、次のサービスエリアでなんか食べて行こう」
「ディズニーランドよかったわね」
「ああよかったね、また今度休みのどこか行こうな」
「エエイイワね、行きたいわ」
こうして由香の処女喪失デートは終わった。
次のデートで、また頂く事にしようと楽しみにしています。
まず、私、下半身の毛は全部無いです。
ある日海外で気分転換にブラジリアンをしたら、主人が気に入り半永久医療脱毛に至りました。
見た目も含めて全てに於いてパイパンは清潔なのと、男性は舐めやすいらしくクンニ嫌いだったパートナーが進んでペロペロしてくれて舐めたがるようになりました。
クンニはほぼ私が初めてらしく、「無味無臭だったから舐めてみようかなと思って舐めてみたら大丈夫だった。」ようで舐めてはくれるものの、鼻がムズムズしたりして苦手だったようです。
それでもクリちゃんを吸ったり咥えたりして可愛がってくれていたけど、イクまで可愛いがってくれたのは記憶に少なかったです。
ある時、海外在住の友人の家へ遊びに行った際に友人のブラジリアンについて行って遊び半分でやったところ爽快で気持ち良くて帰ってすぐに主人と夜の営みをしたら異常に興奮して舐め回されたのを思い出しました。
匂いもないしムズムズする毛もないしこれは舐めたい、と言ってその日初めて何度も何度も陰裂や淫豆を舐めては棹を突き立てられ、私もイキ狂いました。
それまで一晩に1~2度だったのが、4~5回愛し合ったと思います。
回数が増えたきっかけはこの日あたりからだった気もします。
まだ、コンドームを付けてSEXしていたのでヒリヒリと陰部が痛くなり最後は生挿入にして貰ったところ、その生挿入でお互い気持ち良くなったのと、毛がないパイパンはクリちゃんが彼のおへその下に擦り付けられてイキ易くなり、それからもう一回愛し合って最後はもう精液も出ず、私の膣からは大量の白濁液が流れシーツがびしょ濡れだったのを覚えています。
それからは、徐々に回数が増え、毎回のように私の陰部にむしゃぶりつくように舐め回してくれるのが前戯になりました。
優しくチュウチュウ、レロレロ…チュウチュウ、レロレロ。
でも最初の頃は舐めた事ないせいか、痛くて痛くてせっかく濡れた陰部が乾いてしまう事もしばしばでした。
お豆の皮を乱暴に剥いてしゃぶりつかれると、私の包茎クリトリスは痛くて痛くて仰け反るほどでした。
淫豆を吸っても、ジュパジュパ吸われせっかく気持ち良くなってほんのり赤く膨らみを帯びたプックリお豆が小さくなってしまい、その後おちんちんを挿入されてもイクまでに時間がかかり、彼が先に射精するとイケないこともありました。
でも、彼の凄いところは前戯であまり感じなかったり濡れなくても挿入した後にあまり上手じゃないながら、ゆっくり突いたり、クリちゃんを擦るような動きなど、緩急をつけるピストンでしたので最初のSEXからイカされていました。
「こんなに歳の離れた男に痛いくらいに舐め回されてもおチンチンでいとも簡単にイカされるなんて私この人と離れられないかも。」と思ったくらいです。
とにかく、前戯が無くて即挿入されてもイカされている日々でした。
でもそこにパイパンになった私に異常に興奮し、ベッド以外では下半身に触れる事のない主人が、ソファでも触れてくるようになり、挿入回数や射精回数が増え、コンドームでの避妊をやめて中出しSEXをする現在に至ったところを見ると、パイパンがきっかけかもしれません。
知り合って一緒になるまで5~6年ほどになりますが、一緒になってSEXしたばかりの頃は1~2回程度。
週に1度あるかないかでした。
それが、1年を過ぎたあたりから少しずつ増え、パイパンにしてから異常に増え一晩に4~5回射精するので、週に2~3日何も出来ない日があり、他の2~3日で夜の営みをしています。
当然、最初は私も妊娠計画が無かったのでコンドームを付けていたのですが、気持ち良くないのと痛いのとが先立ちコンドームは使用しなくなりました。
子供が欲しいのもありますが、気持ち良すぎて生挿入で中出しして欲しくてたまらなくなります。
四つん這いにされて背後からクリトリスを舐め回されて達したのも初めてですし、膣でイクのも初めて、膣イキした後の白濁液がダラダラ流れてる私の陰裂に舌を這わせて最後に淫豆を吸ってイカされるのも初めて。
その後にもう一度挿入されて私におかまいなしに射精されます。
シャワー浴びて寝る準備をしても電気を消した途端に背後から陰部をまさぐり、パンティを脱がせて淫豆をさすってきました。
そしてネグリジェを毟り取り、背中をベロベロ舐めてきます。
そして、私の手を自分のモノにあてがい、その手に握らせ亀頭を擦らせます。
私に亀頭を擦らせながら、私の淫汁まみれの陰裂をなぞりイキそうになると手を止め、淫豆をつまみグリグリ。
「ああっ…お願い…さするか、おチンチンくれるかどちらか…イキタイ…やめないでぇ…あひぃっ…」
「まだおまんこを串刺しに出来るほど硬くなってないよ…」
そう言うと、私のお尻に半分膨らんだアレを擦り付けるようにしてきました。
背後からは相変わらずグチュグチュ。
膣内に中指の第二関節までを出し入れ、抜き差し。
人差し指は淫豆をツンツン押し、下から上に撫でて、中指で抜き差し出し入れ。
「あああっ…きゃあ…ひぃ…イッ…」
その瞬間、乱暴に仰向けにされ脚を開かせ、私の陰部に押し付けながら硬くなった肉の棒あてがいました。
それだけで、膣奥がジンジンして無意識に自分で淫汁まみれの淫豆を手のひらで撫でさすりました。
「今から串刺しにしてあげるからね…」
ズボッ…一気に膣奥まで刺し貫かれた私の陰部。
ビュッ…ビチャビチャ…(これがハメ潮と言うのかしら…)
刺し貫かれた瞬間に私の陰部からビチャビチャと潮が吹き、膣の奥深くに電流が走ったようになり、一こすり半でイキました。
出し入れ抜き差しされるたんびに、愛液が飛び散り主人のおへそがヌラヌラテカテカ光り、またそのヌルヌルした滑りの良い下腹で擦られた私の淫豆は赤く膨れ、今度はクリちゃんでイキました。
「今、イッたね。どうしてイク前に言わないの?おしおきでもっと刺すからね…やらしいおまんこにはおチンチンを刺しておしおきしないといけないんだよ…」
ハメ潮に始まり、結局主人がピストンをやめてくれるまでの数分間ずっと潮を吹きイキ続け、シーツがびしょ濡れ。
これが私のポルチオ逝きの始まりだったと思います。
一緒になった当初はクリトリスに歯を立てられたりした前戯でしたが、自分で腰位置をずらして気持ちいい部分に彼の舌が当たるようにし、「ああん…そこっ…そこがすごくいいのぉ…上手すぎてすぐイッちゃいそう…」とオーバーリアクションし、彼の頭を掴んで両脚で挟み歯を立てられないように工夫し、オーガズムを迎えます。
「上手だからすぐイッちゃった…」
そう言うと嬉しくなるのか、「イッちゃったの?僕は舐めておまんこをイカせてあげれたのか?」と喜び、またむしゃぶりついて来ました。
また同じようにし、今度は舐める強弱をつけるのを覚えて貰いました。
「あっ…そんなに優しくペロペロしてくれるとまたすぐイッちゃうよ…いいの…?つまんなくない…?」
「いいんだよ、つまらなくなんてないから気持ち良くなっていいよ!!もっとイッて、もっと僕の舌で気持ち良くなって、もっと舐めたい!!」
と、言ってくれるようになりました。
「僕の舌気持ち良い?僕の舌でイッちゃったの?もっともっと気持ち良くなれるとこ教えて。」
このようにしてクンニを上達して貰いました。
しゃぶりついて来たら優しく頭を掴んで撫で撫でし、少しクリトリスを口に擦り付けるように腰を振ると、
「腰を振るくらい気持ちいいんだね!もっともっと舐めるから今日は僕の舌で何回イッてくれるかな?」
と、俄然頑張ってくれます。
「上手だからすぐイカされちゃう。もう少し楽しませて…」
そう言うと、
「何回でもイカせるように頑張るからガマンしないで!!」
そう言って私の気持ちいいところを気持ちいいように攻めてくれるようになりました。
そして、ここからが大事なポイント。
「でも、どんなに舌でイカせて貰ってもあなたのおチンチンが1番だからおチンチンでもっとたくさんイキたいの…」
そういうSEXを繰り返しながら、今に至ります。
最初はあまり気持ち良くない時でも、自分で工夫しながら営み時間を充実させて来ました。
おチンチンがどうしても勃たない時には、彼の中指を掴み自分の陰部に入れ、抜き差しさせ、おチンチン代わりにしてイキました。
それで興奮したのか、その後続けて3回ほど挿入、射精に至ったこともあります。
ソファでタバコ吸ってる時もパンティに指を入れてくる事もあるので、帰って来る前にシャワー浴びて隙間から指を入れやすいTバックに履きかえてあげてもいます。
ソファでパンティの隙間からお豆を撫で撫でされるとたまらなくなり、その場で膝立ちになり、彼のお口にお豆を咥えさせちゃい果ててしまった事もあります。
さすがに、ソファでの挿入は嫌がるので挿入はして貰った事はないのですが、ソファでの挿入をして欲しくてたまりません。
でも、私がこんなにスケベだなんて知られたら嫌われてしまうんじゃないかと不安で未だに言えないお願いなども隠し持って生活しています。
元夫は、朝仕事へ行く前にムラムラすると玄関先でパンティずらして即挿れ即出しや、デパートのエレベーターでパンティに指を入れてまさぐるような人でしたので、私にはいやらしい性癖が刷り込まれているのかもしれません。
そんな乱暴なSEXもたまにして欲しいなんて考えてますが、絶対そんなことはしない人です。
ソファでボタンを外しておっぱい舐めるのが大好きなくらいで、本当は陰部は挿入する以外あまり興味ないみたいで、舐めるのも指入れも今までした事ないけど私だけ特別らしいので、舐める事と指入れるだけで彼にしたら充分いやらしい行為に当たるんだと思います。
数々の気持ち良くないSEXを切り抜けて、今は気持ち良くして貰っています。
きっと、SEXも工夫や思いやりで変わると思うし、本来”避妊せずに楽しむ行為”なんじゃないかと思います。
妊娠することを厭わない男女、妊娠するかもしれないことを覚悟している男女、そして妊娠するとかしないとかどうでもいいからとにかく気持ち良くなりたい一心でする男女の聖なる行為であり、本能なんじゃないかとこれを書くようになって思いました。
私のパートナーは高齢なのであと何回何十回何百回何千…愛し合えるか。
日々大事に愛し合っていきたいなあと思っています。
生で男根を突き立てられ膣内に射精して貰う気持ち良さを教えられ、初めて”女に生まれた悦び”を知りました。
皆さんも素敵でいやらしいSEXライフを楽しんで下さい。
しかし、寝る前に気力を振り絞って抱こうとしたのかパンティを脱がされ陰部をまさぐり、乳首を散々舐め回され放置されたので私は疼いて寝れませんでした。
仕方ないから自分で慰めたのですが、ビショビショになり淫豆が赤く痛いほど膨れても達することが出来ませんでした。
やはり、ポルチオ刺激の膣イキを覚えてしまうとオナニーがつまらないものに思えてしまい、彼の棹を突き立てられる快感を思うと途中で淫豆を揉みしだく行為をやめていました。
パートナーの手を掴み、陰部に押し付けたい衝動に駆られましたが、さすがに体調不良のパートナーに性欲をぶつけるなんて最低だなと思い止まりました。
「朝起きたらたくさん可愛いがるからね…」
その言葉を少しだけ信じていたのに、翌朝起きてみるとそそくさ会社に行く準備を始めるパートナー。
私も私の下半身も不機嫌マックス。笑
昼間、自分で慰めるつもりでシャワーを浴びて陰部をキレイにしてみたのだけどやっぱり濡れて終わり。
オーガズム手前で手が止まってしまいます。
パートナーの愛撫を思い出しながら、2人で愛し合うベッドに陰部を擦り付けてみても達しないまま、夜パートナーとの愛欲の時間を迎えました。
パンティを脱がされ、乳首を吸い舐め回され、キス。
私は既にビショビショで、陰裂からは淫汁が糸を引き、淫豆がヌラヌラ光ってぷっくりしています。
赤く痛いほど膨れ上がったクリトリスを舐めしゃぶられ、イク寸前に乳首を摘み転がし咥えられ、またクリトリスを舐めしゃぶり吸い上げられ、イキそうになる私にお預けをし、硬くなった棹を無理やり突き立てられる。
ゆっくりゆっくり差し込み、抜いては差し込み、差し込んでは引いて…
「ああっ」涙声の切ない喘ぎ。
「うぅっ…ふ…」地の底からケモノが這い上がるような悶え。
ああっ…イクっ…
と思ったその瞬間、「ごめん、何だか出ちゃったよ。」
膣奥がヒクヒクジンジンして後一突きで達する私の子宮もクリトリスも可笑しくなりそうなくらい感じていました。
4日も膣に貫通していないパートナーの棹。
それを突き立てて欲しくて今か今かと待ちわびてる私の膣奥。
いつも抜かずに2回目の射精へと向けての抜き差しを開始するのに今日に限ってはすぐ小さくなり…私は必死で棹を撫で回し扱き続けました。
そして、2回目。
ググッ…メリメリ…ヌチュウ…
私の膣の奥のポルチオに棹が突き立てられました。
気持ちいいところを、グイッグイッと押されました。
「きゃあぁぁ…っっ」
悲鳴を上げてしまうほどの快感が込み上げて来て、身体が仰け反りました。
「あっ、そこ…あと、あともうちょっと…」
その瞬間、また棹を抜かれました。
「…??」
「ごめん、少し触ってくれる?もう少し硬くならないと穴から追い出されちゃう。」
私の膣内は既にイク寸前なので頭の中は真っ白、クリトリスはジンジン疼き、膣奥も苦しいほど感じて失神しかけています。
4~5日突き上げられてないポルチオと、4~5日絶頂に達していない淫豆は爆発寸前で苦しいほど快感に貪欲でした。
と、その時、硬くなった棹を私の陰部にあてがい突き立ててきました。
「痛いっ。」
尿道に硬くそそり立つ棹を指し込まれかけ激痛が走りました。
ズブッ…ヌポッ…ヌポッ…ヌポッ…
「あひぃっ…いやあ…イッ…」
「おまんこに刺さって気持ちいいの??イッていいよ。ほら。」
ドピュッ…3回目のストロークで彼が達したのを膣奥で感じました。
ヌポッ…グチュ…「あひぃ…」
4回目のストロークで私の膣奥がビクンビクン脈打ちオーガズムを迎えました。
その後、ズボズボ挿され抜かれ、3回目の挿入直後に3回のピストンでまたオーガズムに達しました。
昨日はそれ以上に性欲を掻き立てられないくらい、絶頂を味わわせてもらいました。
ポルチオでのオーガズムは、失神するほど気持ち良く、パートナー以外との性生活はますます考えられなくなりました。
いつも膣イキの後はクリトリスを吸って貰ってイかないとジンジン疼くのが収まらないのに、昨夜はポルチオでのオーガズム2回でグッタリしました。
焦らされ焦らされガマンしてガマンして迎えるオーガズムは1~2回で満足してしまうんですね。
これを書きながら既に膣奥は潤ってしまっています。
今夜もパートナーに抱かれたいところですが、ホントに体調が良くないので1~2日は愛し合うのはガマンしなきゃなと思っています。笑笑
週に2~3日一緒に夜を過ごし、一晩に4~5回射精するほど愛し合っています。
いつもの流れは電気は付け明るいままベッドに入り、クンニでおマメを吸い舐めされ膣内が潤うとおチンチンを差し込まれます。
そして、2回射精するまで挿され突き続けられます。
たまにこのタイミングで私も膣イキに達することもありますが、大体は2回挿されたあとのクリちゃんのおしゃぶりで初めてイキます。
その後、3回目の挿入で膣内をツンツンされ膣イキ→一休みして4回目。
寝る前に電気を消しておっぱいモミモミ、甘噛み、舐められ、吸われ…パートナーの頭が私の脚の間に来て秘部をねっとりしゃぶられます。
イク寸前でおしゃぶりをやめてくれるようにお願いして、最後の挿入。
クリちゃんは赤くプックリし、膣内はフカフカになってイク寸前の膣に差し込み、優しくゆっくり子宮口をツンツンされると温かいネトネトした淫汁が溢れ…パートナーのいやらしい竿が抜け落ちそうになります。
この抜け落ちそうになるくらいヌラヌラした膣内を更に突いて貰うと快感の波が押し寄せてきます。
呻き声のような声をあげて膣奥がビクンビクンします。
その後、「お願い…クリちゃん吸って…」とおねだりし、肉芽イキ。
パートナーの茲を両手で挟み、おマメを擦り付けます。
肉芽イキした後に更にもう一度挿入し、イッた後の膣奥を思いきり突いて貰い、最後にイかせて貰う。
これが一晩の流れです。
最近はたまにソファで脚を開かれ、おマメとヒダヒダをレロレロされあっという間にイカされちゃうこともしばし。
膣イキを覚えた身体は逆にあまりオナニーをしなくなってしまいました。
毎晩のように抱いて貰うか、自分で慰めないといけなかったのですが、ポルチオ開発され膣イキを覚えた後から自分でクリちゃんを弄る行為や、パートナーと出来ない時の浮気願望が無くなりました。
パートナーの舌使いと、おチンチンじゃないとイッても物足りなくなりました。
人差し指でおマメを捏ねくり回され、膣に舌をネットリ差し込まれ…赤くプックリしたおマメを咥え吸われ噛まれ、思い切り竿を差し込まれる瞬間がたまらないんです。
もっともっと気持ち良くなりたい。
金曜の夜から今日のまで、鹿児島・枕崎の彼女(美咲)の家で、のんびり&激しく&たっぷりと 愛し合って過ごせた三連休だった・・・
指宿の温泉をはじめ昼間は名所各所にも二人で出掛けて、夜はまるで「夫婦水入らず」のように幸せに過ごせて充実した連休になった。
もちろん夜(三晩)は、SEXして愛し合って・・・
すでに互いの身体を知り尽くすほどになって、快感を与えたり貰ったりと何度も登りつめて絶頂を共有して。
クンニ・フェラ、前儀をいっぱい楽しみながら対面座位で僕のペニスを持って膣へと導かれて・・・
挿入の瞬間を視覚でも確認するように、腰を浮かせてはゆっくり浅くピストン運動を、その様を(結合部を)しっかり見ながら繰り返して いやらしさに燃えて、腰を身体を引き寄せくっついて固く抱きしめあってオッパイを愛撫してキスを交わして・・・
ペニスに 膣 、 形・熱・動きを存分に味わいながら満足感に浸って、正常位や騎乗位や崩れ松葉と それぞれの体位で変わる感じ方を堪能して・・・
最後は正常位にて深く一つになって目の前の互いの身体を離さないように固く抱きしめて、美咲の子宮口に対して大きな波のように快感が達してペニスは暴れ弾かれるように熱い射精を繰り返して・・・
それに応えてくれるように、美咲の膣も収縮してはうごめき すべてのものを吸い取るように射精を補助していつまでも脳の痺れに快楽の余韻を与えてくれて・・・
「中出し」したあとの こぼれ流れ出る精液の様子には、二人とも達成感と幸せに・・・
愛してる感情はもちろんながら、もう互いの身体・性器からは離れられないほどにSEXの虜に・・・
やがて僕も51歳と互いに同年になる。
若くもない二人ながら、SEXの頻度(回数)は尋常じゃないかも・・・
先週の3連休は僕の家で毎晩SEXして愛し合って、そして今週も同じように。
美咲のオマンコが潤い豊かで挿入して激しくピストンを繰り返してもすごく心地よくて、ペニス全体に絡み纏わり付くようなニュルニュルのヒダヒダの感触が刺激を与えてくれて、クライマックスにかけてさらに締め付け最深部へと吸い込まれていくように・・・
インターバルを置いてSEXを繰り返してもペニスの疲労蓄積も皆無で、魔法のような名器の快感(記憶)を刻み込まれた僕は(分身は) その期待に何度も勃起をして・・・
美咲と出会ってやがて一ヶ月、すでに10回以上の射精(中出し)・・・
今度は 再来週に美咲が僕のもとへ来てくれる。
二週間の間が空くから、土曜の夜は美咲の提案に初めて行為の様子を携帯で撮ってあげて。
美咲のオッパイ、イク表情、そしてペニスがゆっくりオマンコに挿入されて一つに繋がって愛し合ってる様子と、愛の結晶の「中出し」精液の証拠まで・・・
写真・動画に収めて。
離れ離れで過ごす淋しい間は それで思い出して記憶に慰められて。
これから先のことを考えると、この遠距離をどうにか解消しなきゃと思ってる。
月に一度の鹿児島出張(仕事)が続くとは言え、出来たら早くどちらかの家で一緒に暮らしていきたい。
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