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投稿No.7083
投稿者 ももいろ (27歳 女)
掲載日 2018年8月17日
彼とは職場で知り合った年下の人なのですが、ちょっとオタクっぽくておどおどしたタイプの人で、童貞っぽいな~と思っていたら案の定でした。(わたしも一回しか経験ないからどっこいどっこいだけど)
向こうが好き!と言ってくれたので、ちょうどフリーだしいいかな、とOKして、2回目のデートの時の話です。

ひっさしぶりにできた彼氏だったので、正直もう1回目のデートの時からさっさとホテルに持ち込んみたかったのですが、流石にひかれるかな~と思って見送って、2回目の時にいい感じに遅い時間まで遊んだので(某ねずみさんのテーマパークでした)、今日ちょっと帰るのめんどくさいな~とかなんとか言って、ホテルイン。
あからさまに緊張してるのがちょっとかわいいな、とか思いながら、先にシャワーもらって、ワクワクしながら、ちょっとでもはやく入れられるようにAV見てイかない程度にオナニーして、準備万端で何年ぶりかのセックスにワクワク彼のシャワーの出待ちをしました。
「待ってました!!どう?緊張してる!?」
「なんでそんなに元気いいの……」
シャワーから出てきてパンツいっちょの彼を、久しぶりだからちょっと照れもあって、ウザイ感じでからかって、そのままベッドに手を引いて、隣り合わせに座って、さっそく彼のおちんちんをパンツのうえからさすりました。
「既にけっこう固くない?」
「だってももいろさんお風呂上がりからノーパンでしょ…見せてるよね?だいぶ刺激がつよい」
「よかった~ちゃんと私で興奮してるんだ…」
「そりゃ俺、童貞だし」
「お、じゃあ卒業式しようね!?」
とか言って、ちゃかせるだけちゃかしていたら、急に肩を強く掴まれて、噛むみたいにキスされました。
経験人数1人なのでよしあしの判断は微妙につかないけど、たぶんへたくそ…でも必死感がたまらなくてお腹がぎゅんときます。

しばらくされるがままにしていたので、反撃がてら首に手を回してそのままベッドに倒れ込みました。
「息、しんど…」
「ご、ごめん」
「いいよ!正直めちゃくちゃ興奮したよね…で、次はどうするのかなー」
と言って、バスローブをはだけてあんまり大きくはないおっぱいをちょっと突き出してみます。
もうこの時点でわりとお股がびしょ濡れなのですが、せっかくなので恋人っぽい手順ふんだセックスを心がけたいので…。
「触っていい?」
「どーぞ、お好きに。でもあんまりぎゅってしたら痛いから、優しめでよろしくね」
「うん…」
ぎこちない感じで、片手でおっぱいをぐにぐにされて、ついニヤニヤしてしまいます。
ふとももあたりにあきらかにぱんつごしにガチガチのおちんちんが触れているので余計です。
「小さいけど固くはないでしょ」
「びっくりした、マジでめちゃくちゃやわらかい、お腹もさわっていい?」
「おなかはやめておなかは……ちんちんめちゃくちゃあたってるのですけども」
「しょうがないじゃん!こんな状況だし…」
「もうちょっといちゃついてからかな~って思ったけど、もう入れたい?」
彼はちょっとびっくりして、少し考えて、
「いやそりゃ…でもぜんぜん、その、指とか、いれてないし」
「……わたしさぁ、めちゃくちゃオナニー好きなんだよね」
そう告白すると、彼はひゅっと息を吸って、変なところに入ったのか顔を逸らしてわざとらしくげほげほ咳き込んで、向こうを向いたままもじもじしています。
「それは…」
「さわる?おまんこ。実は最初っからだいぶこんな感じなんだけど…」
彼の目が恐る恐るこっちを見て、少し戸惑いながらパンツの中に手を滑り込ませてきます。
おまんこに指がぐちゅ、と沈んで、彼が目を合わせてきて、
「ももいろさんさぁ、実はめちゃくちゃビッチとかなの?」と言うので、
「みちのくディルド相手には…」と言って笑ってみると、ぐふ、と変な笑い声をあげて彼がニヤニヤしだしました。

彼の手がパンツから出ていって、ベッドから起き上がって自分のカバンに向かって歩き出すので、そのすきにもうバスローブをぬいで、パンツも脱いでみます。
「何してるの?」
「コンドーム買ったから…」
なるほど~いろいろ考えてくれたんだな、と思いながら、私もおきあがって、ベッドから腰から下だけ降りて、彼に向かってお尻を突き出して
「生でいいよ」
と言います。
私は数年前からもうずっと、生理の周期を守るためにピルを飲んでいるので、というわけです。
「えっ」
あきらかに彼が戸惑っているのが分かります。
「ピル飲んでるの、見たことない?…病気とかはないはずだけど」
「え、でも」
「いいから早く、見て、ほら、もうこんなだよ」
おまんこどころか、おまんこのまわりから内ももまで濡れてちょっと涼しいくらいで、もうすっかり興奮しきっていました。
何せめちゃくちゃ久しぶりのセックスで、その上ワンチャンの生です。
「本当に?」
「ほんとだよ、だから早く。てんか、もう〇〇くんも入れたいよね?」
こちらに向かってくる足音がして、お尻に彼の指先が触れました。
「本当に入れるね?」
「よしきた、童貞卒業だね…ってやつ」
入口におちんちんの先っぽがくにくにしています。
そのたびに小さくくちゅ、くちゃ、なんてわかりやすい音がして、ますます興奮してくる。
「マンガの読みすぎだと思う…」
「いいじゃん、興奮しない?」
「あんまり童貞童貞言われるの、いじめられてるみたいでちょっと嫌だな…」
そう言いながら、彼のおちんちんがぐっとおしつけられて、頭の部分がおまんこにいっきに入りました。
「あっ、入った!?まってまってすごい、生で入ってるんだ」
「うー、やばい、めちゃくちゃ中、ぬるぬるしてる」
「大丈夫だからそのまま、あっ」
そういいきる前に奥までいっきに入れられたのですが、ちょっとあれ、と思って
「…出た?」
「…うん…………ごめん…」
入れたあと、おちんちんがあきらかにびくびくしたので、もしやと思ったらやっぱりそうでした。

「…もう一回とか、できそう?」
「わかんないあっちょっとまってうっあ」
有無を言わさず、自分から腰を動かしてみます。
ちょっともに、としているおちんちんは、いつものみちのくディルドより小さいですが、はじめての感覚でまた別の気持ちの良さがあるなーとか思ったのをすごくよくおぼえています。
「あっ固くなってきた?」
「あっあ~だめ、まって」
さっき出した精液で、腰を動かすとぐちゅぐちゅ、さっきより大きい音がする気がします。
まだイったばっかりだからか、彼が引け腰なのを自分から追うようにお尻を動かして、ちょっとお腹に力を入れて、おまんこを締めてみます。
「ん、精液ですごいすべる、気持ちいい、〇〇くんも気持ちいい?ねえ、おちんちん動かして」
「気持ちいい、気持ちいいから、ちょっとまって、またすぐ出る、出るから待って」
そういうので、1度自分で動くのをやめて、入れたまま小休止。

「中出しされちゃった」
「そっちがしようって言ったんじゃん…」
息を切らした彼は、2、3度深呼吸していましたが、あんまり意味はなさそうでした。
すると腰をひいたので、1度抜いちゃうのかな、と思って体を起こそうとしたら
「あっ!?ちょっと、急、あっあっ急に」
急に激しくおちんちんの出し入れが始まって、おなかのにくに食い込むくらいきつく腰を掴まれて、もうお腹の奥の方がきゅんきゅんして頭が真っ白になるかとおもいました。
ぐちゅぐちゅぐちゃぐちゃ、おまんことおちんちんが擦れる音と、彼の腰がお尻にぶつかる音で、もうどんどん気持ちがいいのが押し寄せてきて、とにかくあーとかうーとか言うしかできなくなって、シーツに擦れるクリトリスのじんじんがひどくなって、もうそろそろイきそう、というところで、彼の
「イきそう、イきそう出すね、中、出すね」
と言う声がして、そのすぐあとおちんちんがまたびくびくします。
あとちょっとでイけそうなのに、と思いながらも、中に出されたのにあまりに興奮して、とりあえずわたしも、と思って、彼が息を切らしている中、指でクリトリスをいじってイきました。
「はぁ、はぁ、すごい、いまさ、中がぎゅってした…」
「うん、今イったから…」
そのあとは、おちんちんが抜かれて、もう一度シャワーに入って終わりました。

2回目以降、なんか怖い…とか言いながら、あんまり生でしてくれなくなっちゃったんですけど、時々なんとか押し切って生で中出しエッチしてもらってます。
せっかく彼氏ができたので、飽きられないようにがんばりたいです…

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7082
投稿者 てん (52歳 男)
掲載日 2018年8月16日
投稿No.6973の続き

私達夫婦は、娘ひとりしか授かりませんでした。
人並み以上に夜の夫婦生活に励んだ事もありましたが、幸か不幸か二番目の子供を授かる事無く今に至ります。
そんな娘も大学に入学して楽しいキャンパスライフを歩み始めました。
手は掛からなくなりましたが、金はまだまだ掛かるようで・・・大学卒業までの4年間で学費や交通費・成人式の費用・車の免許・就職活動など、まだまだイベントやら何やらで札に羽が生えて飛んでゆく・・・これで子供が何人かいて私の稼ぎじゃ私達家族の生活が破綻してましたね。
考えると寒くなりますが、結果オーライ的な感じです。

そんな事もあり、夫婦で年明けにがん検診を受診しました。
その結果ですが、私も志保も全く異常が無く安心しました。
問診時に私は禁煙を勧められ、志保は軽い運動か簡単なダイエットを勧められられました。
私は、ふくよかな志保が好きなので無理しなくていいと話してあります。
そんな志保は、簡単な糖質制限を始めました。
簡単に出来るからと言って米などの穀物を食べる量を減らしています。
食べる事が好きな志保に申し訳ないし、私も何か始めなきゃと思い立ち、禁煙を考えましたが、これが難しい。
半日も我慢したら気が狂いそうになる。
ならば、本数を減らす節煙と思いましたが、吸ってしまう事に変わりはない訳で・・・そんな私に志保から提案・・・

「てんさん、iQOS・・・?だっけ・・・あれにしてみたら・・・?」
「あれさ高いんだよ。壊れたら大変だし・・・品薄みたいだし・・・」
「今日見たよ。すぐそこのセブンで売ってた」
「どうしようかな・・・」
「買っちゃえば^^?」
「う~ん・・・」

生返事をしていると腕を掴まれセブンに連行・・・払いは志保・・・ダメだと言ったら・・・

「あたしだって貯金してるんだよ^^だからいいよ。でも、タバコはてんさん買ってね」

タバコの方を買い求め、家に帰ってバッテリーを充電・・・説明書を穴が開くほど読み、吸ってみる・・・とても軽い感じだ。
煙らしき気体を吐き出すが、すぐに消えて無くなる。
独特の臭いがするが、燃やすタバコの比ではない。
これはこれでありかも・・・何か嬉しかった。

「てんさん、嬉しそう^^」
「思ってた以上にいいわ」
「殆ど臭いもしないね」
「煙もすぐ消える」
「気に入ってくれた^^?」
「うん」

その日からiQOSのお世話になる事にした。

そんなこんなで娘が高校を卒業した頃、志保のガラケーが壊れた。
液晶が全く映らない。
私もガラケーで志保と同じ機種で色違い。
買ってからかなり時間が経っている。
娘はスマホだ。

「てんさん・・・どうしよう・・・」
「買うしかないよ。明日買いに行こうか」
「ごめんね・・・壊しちゃって・・・」
「俺のも充電しても1日半くらいしか保たないんだ。一緒に買ったんだから寿命だと思うよ」
「てんさんのも買い替えようよ・・・あたしだけじゃ申し訳ないし・・・」

翌日は休みだったのでケータイを買いに・・・何とかデータは取り出せた。
志保はガラケーでいいと言ったが、時代の流れからしてスマホだと言った。
機種代も高いし月々の費用も高いからと志保が言う。
志保はアナログ人間なのだ。
PCも苦手でいつも格闘している。

「志保ちゃん、俺も同じスマホにするから心配ないよ」
「でも高いから・・・」
「それだったら貯まってるポイント全部使おうよ」
「いいの・・・?」
「俺にiQOS買ってくれたから」
「ありがとう・・・^^」

そんなで私と志保は遅まきながらスマホデビューだ・・・自宅に帰ってまず充電・・・説明書をまた穴が開くほど読んだ。
iQOSの時もそうだったが、全ての文字が小さい。
イライラするほどだ。
そんな私を見て志保が・・・

「てんさん老眼ひどくなっちゃったね・・・」
「うん・・・前より悪くなってる。文字がチラチラしたり、ボヤけたりかすんだりしてダメだ。見えないわ」
「あたしも最近見えなくなってきたんだ・・・」
「スマホは画面を大きく出来るから便利っちゃ便利・・・」
「そうだね・・・お互い不便になるだろうから老眼鏡買おうか・・・」
「そうだな・・・」

急速に生活がデジタル化・・・娘の勧めもあって夫婦でLINEを始めた。
ちょっとしたやりとりには便利なツールだ。
そのLINEだが、スタンプの使い方がよく分からないでいる。
志保も同じのようだ。

「てんさん・・・スタンプってどう使うの・・・?スタンプの意味が分からなくて・・・」
「俺も分からん・・・○(娘)に訊いてみたら?」
「てんさん、教えてくれるって言ったじゃん・・・」
「ごめん・・・」

私と志保はアプリも使いこなせず、毎日スマホと格闘しています。
失敗したなと思ってるのは、一番安かった小さくてコンパクトな機種を選んだので液晶が小さい事。
何から何まで小さくて見えない事が多い。
見えにくいのは機種が悪いのではなく、老化だと思うようにしています。

そんなで2012年春・・・娘は中学へ入学。
私 47歳
志保 42歳
娘 13歳
まだ老眼に悩まされる前・・・確かGWの大型連休に入った時だった。
私は、夜勤明けで帰宅途中の土曜の朝・・・今日から休みだ。
寄り道してコンビニでコーヒーとタバコ・・・

その時、ケータイに着信。相手は志保だ。
「おはよ。夜勤お疲れさま」
「おはよ。今日から休みだよ」
「そうだね。てんさん今ってどの辺?」
「いつものコンビニでコーヒーとタバコ」
「休んでるのにごめんね。何か待ちきれなくて電話しちゃった・・・」
「あれっ?どっか行く約束してたっけ?」
「してないよ」
「急いで帰るわ」
「急がなくていいよ。のんびり帰ってきて」
「お土産買ってく。美味しそうなスイーツがいっぱい並んでたから」
「ありがとう。気をつけてね」

スイーツを3人分買って家路を急ぐ・・・

「お帰りなさい^^」
「ただいま。お土産だよ」
「美味しそう^^」
「○の分と合わせて3人分」

志保の感じが何かいつもと違うな・・・何だろう・・・?
やっと気付く鈍感男・・・ロングスカートにバッチリメイク。

「志保ちゃんスカート珍しいね。それにメイクバッチリだし」
「えへへ・・・^^色々隠したり誤魔化してんの・・・^^」
「ごめん。やっぱり一緒に出掛ける約束してたよね?」
「大丈夫。してないよ^^」
「あれっ?○は?」
「部活だよ」
「そう・・・」

どうやら約束はしていないようだ。
待ちきれないってのは・・・何だろう・・・?

「ご飯?お風呂?」
「食べるわ」

志保が洗濯物を干しているうちに食べ終えた。
熱めの風呂に入って湯上がりのビール・・・飲んでいると隣に志保が来て・・・

「やっとのんびり休めるね。ビールも美味しいでしょ^^」
「確かに美味いし志保ちゃんの笑顔にも癒やされるよ」
「うそつき・・・えへへ・・・^^」

少し間が空いて志保がこんな事を尋ねてきた。

「ねぇてんさん・・・訊いてもいい・・・?」
「何だい?」
「どうしてこんなに・・・のめり込んじゃったの・・・?」
「のめり込む?」
「うん・・・昔の事だけど、あたしと出逢った頃は結婚してたんだし・・・てんさんって女の人に不自由しそうに見えないし・・・あたしブスだし、スタイルも悪いし・・・今更なんだけど何であたしなのかな?って・・・いつも理屈じゃないんだって言ってくれるけど、何かしら理由はあると思うんだ・・・それが知りたくて・・・」
「今日もそうだけど、俺が疲れて帰ると、笑顔で迎えてくれるし、いつも食事と風呂が用意されてて・・・部屋はいつもキレイに片付いてるし、洗濯物が溜まってる事もないし・・・いつも履かないロングスカートに面倒なメイクまでして待っててくれる・・・元嫁じゃあり得なかったんだよ。それにもうひとつあって・・・キチンと向き合えば志保ちゃんは絶対に裏切らないって思ったんだ。何か元嫁と比べるようで志保ちゃんに申し訳ないんだけど・・・」
「前にてんさん言ってたね・・・離婚して清々したはずなんだけど、何か後味悪いって・・・キチンと向き合ってたのにね・・・」
「縁は切れても胸クソ悪いのだけは残ったよ・・・早く消えないかなって思ってるけど・・・消えないんだよね」
「あたしも・・・昔の事は消えないよ・・・」
「綺麗事だけじゃ生きてけないよ・・・志保ちゃんは思い出すのも嫌だろうけど、志保ちゃんが普通に生きてたら俺は志保ちゃんに出逢わなかったんだし・・・俺はきっとこういう生活とか時間とか無かっただろう・・・」
「離婚と風俗は・・・てんさんとあたしにとって消えない事だけど・・・そのままでいいのかな・・・」
「いいと思うよ。のめり込んだ理由は分かった・・・?」
「うん・・・ありがとう・・・」

ぬるくなったビールを飲み干すと、志保が腕を私の腕に絡ませてきた。
そうか・・・娘はいないんだ・・・待ちきれないってのは、こういう意味か・・・そういえば、お互い忙しくてしばらく空いていたのも事実だ。
ロングスカートを手繰り上げ、ムチムチの太腿を晒して内側をサラサラと撫でた。

「志保・・・」
「いいの・・・?」
「待ちきれなかったんだろ・・・」
「うん・・・疲れて眠いのにごめんね・・・」
「布団に行こ・・・」

いつもと同じように手を繋いで寝室へ向かう・・・カーテンを引いて部屋を暗くすると、志保が抱きついてこう言った。

「あなた・・・あたし絶対裏切らないから・・・ずっと愛してるから・・・」

これは男冥利に尽きるな・・・確か、同じような言葉を聞いた憶えがあった。
結婚した時に志保と旅行に行った時だったと思う。
旅の最後の夜、生理中だった志保は私にむしゃぶりつき、激しいフェラの合間に何度も何度もこう言った。
初めての口内射精に驚いたようだったが、咥え込んだまま志保は全てを飲み込んだ。
とても感慨深いし、とても懐かしい思い出・・・

そんな志保のスカートの手をかけると、床にストンと落ちた。
まだ新しい感じの下着・・・普段は身に着けないロングスカート・・・
それに加えてバッチリメイク・・・鈍感がやっと気付いた。

「志保・・・休みだし○も部活だから『ホ』のつく所へ行きたかったのか・・・」
「・・・(頷く)」
「ごめん・・・今から行こ」
「・・・(首を横に振る)」

志保の手が慌ただしく動く・・・ササッと脱ぎ、私の服を脱がせる。
キスも程々に志保の唇が段々と下へ・・・下から私を見ている・・・

「すぐしたいの・・・してもいい・・・?」
「うん・・・」
「最初から最後までしてあげたいの・・・それしてもいい・・・?」

志保が主導のSEXか・・・どうやら私はマグロでもいいらしい。

「好きな女がしてくれるってのを断るバカいないよ」

志保は、あの時と同じようにむしゃぶりついてきた。
時折、見せる艶めかしい表情・・・その頬がボコッと歪むほど頬張る強いフェラ・・・咥え込んだ隙間から唾液が糸を引くように滴り落ちていく・・・気付けば硬さが増していた。

そのまま引き倒され、布団の上で大の字になる・・・志保がひたすらしゃぶる・・・唇が生き物のように這い回る・・・裏スジを執拗に舐める・・・深くまで咥え込んでいやらしい音を立てる・・・何かに取り憑かれたかのように貪る・・・我慢出来ずに手が伸びる・・・途方もなく濡れている・・・男の本能で掻き回そうとする・・・その手を遮られる・・・私をずっと見つめている・・・右手を添えて膣へと迎え入れる・・・ズブズブと飲み込まれる・・・熱くなった膣内で締め付けられる・・・膣の奥が夥しく溢れる・・・あまりの快感に果てそうになる・・・射精寸前で志保の身体が離れる・・・再び同じ行為が違う体位で繰り返される・・・体位を変えてくれる事4回・・・騎乗位・背面騎乗位・後背位・そして対面座位・・・志保の身体が密着して激しく揺れる・・・柔らかくて大きな胸が潰れる・・・お互いの息遣いが荒くなる・・・志保の身体が震え始める・・・生々しくて淫らな喘ぎ声が聴こえる・・・その声を聴きながら熱くて溢れた膣へ射精する・・・久しぶりで溜まっていたが、思った以上に長持ちしたような感じだった。
志保は肩で息をしている・・・嘸かし疲れただろう・・・ギュッと抱き寄せ、ふくよかな身体を私に預けさせた。

「あなた・・・すごくよかった・・・」
「志保もすごくよかったよ・・・」
「でも・・・いつもより遅かったね・・・」
「少しだけな・・・」
「あたしがきっと緩くなってるんだね・・・ごめんなさい・・・」
「いつも早いし、ホテルにも連れてけなかったからさ・・・ちょっとも頑張らないとね・・・緩くなんかなってないよ」
「あたしが緩くなってないかって訊くと、いつもそう言ってくれる・・・」
「気遣いって訳じゃないけど、昔から変わってないよ。志保がイク時ってすごく締まるから・・・」
「真剣な顔で言われると恥ずかしい・・・」
「俺の方が弱くて・・・申し訳ないなって思うよ」
「気遣いとかお世辞じゃないけど、あなたもイク時ってすごく硬くなる・・・だからいつもいつも気持ちよくて・・・」
「志保・・・今夜もしようか・・・」
「いいの・・・?」
「もちろん」
「疲れちゃうよ・・・大丈夫・・・?」
「休みだから大丈夫。それに志保がしたい時は俺もしたいんだ・・・」
「あなたがしたい時は・・・あたしもすごくしたいんだ・・・」
「多めに用意しといて・・・」
「えっ・・・何を・・・?」
「タオルだよ・・・」

一瞬だけ間が空いて志保は顔を真っ赤にして抱きついてきた。

「俺がいくら鈍感でもタオルの枚数くらい気が付いてるよ・・・」
「うそつき・・・ずるいよ・・・」

脇腹をギュッと抓られた・・・嘘とかついてないんだけどな・・・今夜も志保とSEX・・・嬉しかった・・・

化粧を直して着替えた志保が・・・

「買い物に行ってくるね」
「うん・・・寝てるから晩飯になったら起こして」
「何か食べたい物ある?」
「唐揚げがいいかな・・・○も好きだから。志保の作る唐揚げ美味いし」
「うそつき・・・^^何か欲しい物は?」
「ちょっと効きそうな栄養ドリンク・・・1本でいいよ」
「やっぱり疲れてるんだね・・・今夜はしない方がいい・・・?」
「それじゃ俺がマジうそつきになっちゃうじゃんか・・・」
「効くの買ってくる・・・」

効きそうなのじゃなく、効くのを買ってくるそうだ・・・志保のチョイスが楽しみだった。
志保が出掛けた途端、強烈な睡魔に襲われる・・・白昼のビールとSEXってのは格別だな・・・眠るには最高のチョイスだった。

その夜・・・志保の声で目を覚ます。

「てんさん、てんさん、ごはんだよ」

スッキリと目が覚めた。
目の前に畳まれたタオルが山積みにされている・・・ギョッとした。
いくらなんでも多すぎだよ!目玉が飛び出そうだった。
台所に立つ志保に・・・

「あのさ・・・」
「ビックリしたでしょ?見たら目が覚めるかなって思ったんだ・・・えへへ・・・^^」

志保流のジョークなんだろうが、意外とジョークじゃなくて本心だったりするのかも・・・?
三人で飯・・・二人は晩飯だが、私は朝飯・・・唐揚げは薄味で大根おろしとレモンが用意されていた。
サッパリと食べられるのが嬉しかった・・・

「てんさん、ドリンク冷蔵庫に入ってるよ」
「ありがとう」

どうやら娘は部活がハードだったらしく疲れたを連呼しながら愚痴っていた。
あまり無理せず、しっかり食べてしっかり寝なさいとだけ言った。
テレビなど観ていたら志保が栄養ドリンクを持ってきてくれた。

「てんさん、これ飲んでみて」

何だか怪しげなドリンクを一気に飲む・・・何だかすごい味がする・・・胃がチリチリする・・・

「どう・・・?」
「すごい味がする」
「効きそう・・・?」
「もう効いてきたよ」
「うそっ?」
「気休め程度になればいいかなと思って・・・」
「・・・^^」

真面目に見て律儀に選んで高いの買ってきたんだろうな・・・

「てんさん、お風呂は・・・?」
「入るよ。一緒にどう・・・?」
「○がまだ起きてるから・・・^^」
「それじゃ先に・・・」

風呂にのんびり入る・・・身体を洗おうとしたらドアの隙間から志保が顔を出した。

「やっぱり一緒にいい・・・^^?」
「○は?」
「疲れて寝ちゃったよ」
「それならどうぞ」
「身体洗っちゃった・・・?」
「今から」
「よかった・・・背中流してあげるね・・・^^」

志保に背中を流してもらう・・・泡を洗い流すと、後ろから抱きつかれる・・・たわわな胸が私の背中で押し潰される・・・志保の両手が股間へ伸びた。

「てんさん・・・効いてきたみたい・・・」
「おかげさまで・・・」

前に回ってきた志保が真顔で私を見ている・・・昼間に志保から尋ねられた事と同じ事を尋ねてみた。

「志保ちゃんは・・・どうしてこんなにのめり込んだんだい・・・?」
「それは・・・てんさんがうそつきで・・・ずるいから・・・」
「うそついてるつもりなんてないんだけどな・・・」
「あたし騙されてるって思ってたんだ・・・一緒に暮らし始めた頃・・・」
「何で・・・?」
「何の得も無いのに・・・あたしをここに住ませてくれて・・・あたしの借金まで返してくれて・・・それでもてんさんは何も言わないでいて・・・損ばっかりなのに・・・」
「損なんかしてないよ。志保ちゃんを嫁さんにした」
「てんさんは・・・ちょっと鈍感だけど真面目で優しい人だから・・・家賃分で何するから何すればいい?って訊いたら優しく笑って掃除して欲しいって・・・前から好きになってたんだったんだけど、それでもっと好きになって・・・でも、てんさん離婚したばっかりだったからどうしていいか分からなくて・・・無理にあたしから誘ったのに・・・結婚も女も懲り懲りだって言ってたてんさんが抱いてくれた・・・すごく嬉しくて・・・何か上手く言えなくてごめんなさい・・・」

騙されてるかぁ・・・普通に考えたらそうなるだろう。

「こんなに器量の悪いあたしを好きって言ってくれるし、スタイルだって悪いのに、あたしの身体が好きって言ってくれる・・・緩くなってるのに、気持ちいいって言ってくれるし、浮気ぐらい出来たはずなのに、しないで真っ直ぐ帰って来てくれる・・・『志保ちゃん』なんて呼ばれる歳じゃないのに、今でも誰の前でも志保ちゃんって呼んでくれる・・・これだけ想ってくれてる人にね・・・のめり込まない方がおかしいよ・・・」
「こういう言い方はどうかと思うけど・・・」
「・・・?」

「志保ちゃんを好きか嫌いかは俺が決める事。志保ちゃんの器量の良し悪しやスタイルの良し悪しも俺が決める事。名前の呼び方もそうだし、締まりの良し悪しもそうだよ。浮気して外で遊んでくるか真っ直ぐ帰って来るかも俺が決める事。そういう気持ちで息が詰まるようならダメだけど、今でも雰囲気良くてのんびり暮らしてるんだし・・・経済的にはちょっと厳しくて申し訳ないんだけど、俺の決めた事は少しでも志保ちゃんを幸せに出来てるか・・・?」
「てんさん・・・やっぱりずるいよ・・・」
「何が・・・?」
「あたしが何も言えなくなるような事を言うから・・・」
「ずるいかぁ・・・」
「先に上がって待ってて・・・ここでしたくなっちゃうから・・・」
「分かった・・・」

先に上がって布団に座り、志保が来るのを待った。暫くしてバスタオルを巻いた志保が・・・

「遅くなってごめんなさい・・・」
「今朝は俺が待ち惚けさせちゃったから。全然いいよ」

隣に座る志保・・・

「てんさん・・・いっぱいする・・・?」
「そのタオルの分くらいか・・・」
「そんなにダメだよ・・・」
「昼間いっぱいしてくれたじゃんか・・・それと同じくらいならいい・・・?」
「うん・・・」

スタオルを取ると、熟れて豊満な身体が晒される。
志保の下腹部に私が刻み込んだ赤黒いシワのようなボコボコの縦線がハッキリ見えた。
志保の身体を見る度に見える線・・・いわゆる妊娠線と言われるものだ。
それを優しく撫でた。

「ごめんなさい・・・やっぱり気になるよね・・・」
「俺にとってこれは・・・志保ちゃんを俺の女にしたって『しるし』みたいなものなんだよ」

志保が無言で抱きついてきた。下腹部から更に下へ手を伸ばす・・・激しい濡れを感じる。
いとも簡単に私の指が滑り込んでしまう・・・愛液を絡め取るように強く掻き回していると、志保が見る見るうちに情けない顔になった。
私を見つめながら小さな声で・・・

「てんさん・・・出ちゃう・・・」

志保は声を押し殺して絶頂を迎える。
数回に分けて温かい愛液が溢れ出したのが分かるほどだった。
恥ずかしがる志保をそのまま四つん這いにして後ろから更に奥まで指を進めた。
その奥に当たる度、必死に声を押し殺す・・・何度も溢れた志保は・・・シーツを力一杯掴んで何度も強く握り締めた・・・その指が妙にエロかった事を憶えている。
そんな志保の身体が力無く崩れた・・・譫言のように何かを呟いてる・・・

「あたしばっかり・・・あたしばっかり・・・ごめんなさい・・・」
「気持ち良かったんなら・・・それでいい・・・」
「てんさんまだなのに・・・あたしばっかり・・・」
「昼間は俺がしてもらったから・・・夜は志保ちゃんって最初から決めてた・・・だから今夜もって言ったんだ」

また志保が無言で抱きついてきた。

「志保ちゃんしっかりしがみついてて・・・」

屈曲位で志保の膣を貫き、力任せに奥を激しく突いた。
必死に声を押し殺し、歪み始めた表情が段々と情けなくなってくる。
私の動きを遮ろうとまでする・・・私を見つめた志保の唇が何かを囁いている・・・

『また出ちゃう・・・ごめんなさい・・・もう・・・もう出ちゃう・・・』

私は・・・突くのを止めなかった。
止めないのではなく、止められなかった・・・無意識に志保を抱え、耳元でこう言った。

『俺もだよ。だからしっかりしがみついてて』

志保の指先が私の両肩に強く喰い込み、爪が両肩に深く喰い込み、右肩に志保が唇を寄せて前歯が喰い込んだ。
両肩への爪痕と右肩への歯型・・・強い痛みと引き換えに私は志保の絶頂と己の快楽を手に入れ、その止め処なく溢れてきた部分に包み込まれながら射精・・・

「志保ちゃん・・・」
「てんさん・・・ごめんね・・・いつもこんなで・・・」
「謝る事なんてないよ」
「あんなに激しくしないと、てんさんイケなかったんだよね・・・あたしがダメなのに・・・それなのにあたしばっかり・・・ごめんなさい・・・」
「ダメじゃない。それにそういう事は俺が決めるって言ったじゃんか・・・」
「あたしって・・・まだ大丈夫そう・・・?」
「どうしてもあのぐらい激しくしたかったんだ・・・本当はもっとしたかったけど、志保ちゃん物凄く締まって我慢出来なかった・・・」
「てんさん物凄く硬くて・・・あたし何回も・・・」
「それだけお互い良かったって事だよ」
「良かった・・・^^」
「俺さ・・・物凄くガバガバでユルユルな女を知ってるだよ・・・あれはマジ酷かったな・・・何回か中折れしたし・・・」
「なかおれ・・・?」
「その真っ最中にダメになるって事」
「てんさんが・・・?」
「うん・・・」
「そういう時って嫌な事とか何かあったりした・・・?」
「ガバガバのユルユルで尻が軽くてさ・・・俺を全力で拒否するくせに他所の男には簡単に股開くし、しかもその男の種で孕んじゃうとか・・もう救いようがないだろ・・・?貞操観念なんて存在しなかったみたいよ」
「それって・・・元嫁さんだよね・・・」
「そういう事・・・俺が鈍感だから絶対分からないとでも思ってたんだろう」
「てんさん・・・訊いてもいい・・・?」
「いいよ・・・」
「てんさんの初めてって元嫁さんだった・・・?」
「悔しいが・・・」
「あたしもそうだけど、お互い初めての相手には恵まれなかったね・・・」
「それでも志保ちゃんとこうしていられるから・・・これ見てみなよ」

志保が私の身体に刻み込んだ爪痕と歯型を見せた。

「あっ!痛かったよね・・・ごめんなさい・・・」
「ちょっとな・・・」
「痛さでダメにならなくてよかった・・・」
「ダメ・・・?」
「てんさんが言った中折れ・・・前にね・・・あたしとも何回かあったから・・・」
「えっ?無いよ。一度も無いよ。色々あったり何か考えちゃうと、俺の方が最初からダメで出来ない事はあったけど・・・」
「あっ・・・そっかぁ・・・する前だもんね・・・」
「自慢じゃないが、志保ちゃん抱いたら必ずだよ・・・結婚前から真っ最中にダメになった事は一度も無い」
「そうだね・・・えへへ・・・^^」
「これからも無いよ。噛みつかれても喰いちぎられても」
「うそつき・・・えへへ・・・^^」

ふたりでシャワー・・・身体を流していると・・・

「てんさん・・・ごめんね・・・いつもしてる『あれ』忘れてて・・・」
「あれ・・・?」
「ほら・・・いつも終わった後にしてるあれ・・・」

お清めのフェラか・・・

「てんさんが気持ちいいって言ってくれてるのに・・・ごめんね・・・」
「またした時でいいよ。何なら明日の朝でもいいし・・・それで志保ちゃんに起こしてもらうと気持ちいいだろな・・・」

半分以上は冗談・・・いや殆ど冗談のつもりだった。
それよりも強烈な睡魔に襲われ始め、その後の会話は、記憶に残っていない。
布団に潜り込み、志保の身体を抱き寄せて眠りに落ちた。
何か夢を見たようだが、憶えていない。

明朝・・・快感というか不思議な感覚で目を覚ますと、下着姿の志保がしゃぶっていた。
眼と眼が合う・・・

「志保ちゃん・・・」
「やっと・・・起きてくれた・・・」
「ごめん・・・」
「気持ち・・・いい・・・?」
「うん・・・」

お清めじゃないが、志保のフェラチオ・・・微睡みの中で夢精するような感覚に陥る・・・そんな気配を感じ取ったのか、さっきまで強めだったフェラが弱まる。
しゃぶる合間に言葉が・・・

「イキ・・・そう・・・?」
「うん・・・」
「てん・・・さん・・・この・・・まま・・・」

志保が両手を繋いできた・・・湿った手・・・絡める指にギュッと力が入る・・・一気に深くまで咥えると、志保の頭が激しく動き、唇と舌が絡みつき、唾液が滴り落ちた。
時間にして数十秒の出来事だったと思う。
私は志保の生温かい口内へ射精・・・その全てを受け止めた志保は、控えめに体内へと流し込んだ。
本当に夢精したかのようだった。

「てんさん・・・ごめんね・・・本当はしたかったよね・・・」
「うん・・・」
「あたしもだよ・・・ホントはね・・・我慢出来なくて夜中しちゃたんだ・・・」
「何を・・・?」
「お口で・・・えへへ・・・^^」
「ごめん・・・気が付かなかった。起きてすればよかったな・・・」
「疲れてたんだからしょうがないよ。あっ・・・もう○が起きてくる時間だから・・・ごめんね・・・」

私が欲しかった志保の部分に触れてみると・・・下着の上からでも分かるほど熱く湿っていた。

「てんさん・・・続きは・・・今夜でもいい・・・?」
「そんなにいいのか・・・?」
「いいよ・・・えへへ・・・^^てんさん夜中に寝言で『りほちゃん』とか『志保ちゃん』とか『志保』とか、ずっとあたしの名前呼んでくれてた・・・すごく嬉しかったんだ・・・だからしたくて・・・」

そう言い残すと、志保は軽く身支度を済ませて母親の顔になった。私も父親の顔にならなきゃ・・・夢と現と幻の中で私は志保を抱いていたのかも知れない。
それにしても・・・『りほちゃん』と呼んでしまったのは、寝言とはいえ大失態だ。
志保が気にしている部分をダイレクトに言ってしまった。
その事をその夜、交わる前に志保へ詫びた。

「てんさん、そんなの気にしなくていいよ」
「でもなぁ・・・」
「あたしが『りほちゃん』から『志保ちゃん』になって『志保』にしてくれたのは・・・てんさんなんだから。えへへ・・・^^」
「何か申し訳ない・・・」
「あたしからてんさんへ提案・・・そんなに気になるなら・・・その三人を・・・まとめちゃえばいい・・・」
「・・・?」
「その三人をまとめていっぱい抱いてくれればいい・・・」
「3回も無理だよ・・・」
「1回でいい・・・」

私達は前戯を飛ばして交わった。
体位を問わず、私はひたすら突きまくり、志保はひたすら締めまくった。
下手に言葉は交わさず、合間に挟むフェラとクンニとアイコンタクト・・・面白いように感情が伝わった。
最後は後背位・・・私も志保もそう決めていた。
お互いがお互いを導き合い、絶頂へと導いた。
目の前が真っ白になり、志保の身体が小刻みに震えていた。
膣内射精の余韻に浸っていると・・・

「てんさんの好きなの・・・やっとしてあげられる・・・」

正真正銘のお清めフェラ・・・エロさも感じるが、やはり違うものを感じる。
それが堪らなかった。

さて・・・世の中はお盆休みも終盤でしょうか・・・私はGW明けからかなり遠方の他拠点へ応援に行っていました。
遠方の為、単身にて現地へ・・・3ヶ月間の固定夜勤での肉体労働で身体が悲鳴を上げたようで・・・少しばかりの金で身を削ったようです。
お盆休み前に帰宅した私の顔を見た志保が血相を変えて痩せた私の身体をガサガサと触り、きつかったのかと泣きながら訊かれて・・・答えるのに困りました。
暑かったからだと誤魔化しましたが、休み中は休養するように言われ・・・ですが、禁欲生活が何よりつらかったと言い、貪り喰うように抱いてしまったのも事実です。
志保も積極的それに付き合ってくれたので、禁欲生活も応援終了と同時に終了しました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7071
投稿者 FROG好 (70歳 男)
掲載日 2018年8月04日
もう10年になりますが、職場(介護施設)の忘年会、遠目でもハッとする美人、くちもとが締まって目元雨蛙のような可愛さに惹かれた。Eさんです。
「蛙さんだね」
「エッ、僕!?」
「顔が好きなんだ」
で始まった付き合い。

メール交換で知ったのは、25~6歳と思ってたが、高3と中2の娘持ちアラフォー??と。
旦那とはDVのため下の娘ができて以来別居、親同志のとりなしでまた同居したがSレスのまま15年と。
こちらも事情多く10年来のレス状態。
年明け、食事に誘い静かな懐石料理でしんみり、見かけによらず、下戸の私には太刀打ち出来ぬ酒豪と分かった。

「少し休んでゆくか~」
ホテルの部屋を取り先にシャワーを浴びてベッドにごろり~
Eさん、水浴びしてタヲルに身を包んで横に来た。
「私、こんなこと初めてだからどうしていいか分からない~」と。可愛い限り。
主人とはすぐ子供が出来てしまい子育てでS拒否、DV、別居、同居に戻るもレスのまま、総計のSEX回数も数える程とか。
ほんまかいなーと思うくらいだが、初心なことは確か。

心ははやるがスロー、スローに手と口でソフトに触れ上から下、下から上、恥ずかしがって身を硬くする~解きほぐし解きほぐし~、秘所に指を滑らすと力が入って股をとじてしまう、正にセカンドヴァージン。
どうやら感じるのは乳首と鼠蹊部。
乳首を軽く吸って軽く歯を立てる、鼠蹊部をくすぐるように触れ耻毛をふんわりふんわり混ぜるうち全身が和らいできた。

唇を鼠蹊部から茂みに~息を吹きかけ舌先で陰唇を触れるか触れぬかになぞる。
徐々に大胆にクリトリス、 膣口、蟻の戸渡りをフワー、フワ~。
アッアッと小さな声を出し始めた。
絡ませている手に力が入ってくる。
ひどく恥ずかしがっているが、感じて昂まって来ている!

舌を丸めヴァギナに突き入れ鼻先でクリトリスを押すGspotを舌先で圧しこすると声が高まり両股で頭を挟みつける。
舌と唇でクリトリスを混ぜ返しながら指でGspotを押し擦る、アーッアーッ、フーッフーッ、ウーッウーッ感極まったようです。(翌日のメールで初め恥ずかしかったが初めての経験で魂がどこかに飛んで行った、と)

適度に潤ったところに怒張しきった筒先を当てじんわりじんわり入れるこの感じが一番の楽しみ~(笑)
2度の出産だけに狭くはないが適度に締まりヒダヒダが亀頭に絡んで一枚一枚めくれてなぞられる感じが堪らぬ!
17cmX6cmΦのペニスが根元まで埋まる。
互いに見つめあって一つになった歓びを感じ合う至高の時間~。
セカンドヴァージンと中古の童貞の初夜(笑)
共に感極まり、正常位のまま1時間余ピッタリ隙間なく繋がったままドクドクを十数回の中出し。
生涯最高の交わりでした。

旦那とは天井の節穴を数えるような交わりで、こんなにピッタリの形、大きさのペニスにびっくりした、の褒め言葉です。
Eには2人目の男性で初めて女の歓びを識りました、と。

以来10年交りの総回数500余回すべて中出し!
娘2人大学の面倒をみた上、旦那とは離婚成立。
後は私と??

 
その後、T市での逢引、唯一の高層ホテルで、はるかに暗い太平洋が見えます。
窓ガラスに手をつかせ立ちバックで右脚を椅子に上げた体位(深く挿入出来る)でEさんと一つになって暗い海に白波の立つのを眺めながらの交わりは格別だった。
互いに極まり奥の奥に長い射精時間だった。60秒。
そのままでいたら又硬くなり30分その体勢で30秒の射精。
ベッドに戻り朝まで一つのまま再度射精と長時間繋がったままで三度にわたって射精した。
70近い年でよくあんなことが出来たものでした。

この交りでEさんは妊娠し、産みたいと言ったが事情許さず、D&Cの後次第に私を避け疎遠になった。
安全日と言ったが長い時間の交りと快感で排卵が起こり得る事があります。

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投稿No.7070
投稿者 森公 (31歳 男)
掲載日 2018年8月04日
前回の投稿(投稿No.7069)では多くののいいね、コメントありがとうございました。
前回の投稿以来、のりこと中出しセックスはしていません(当然生ハメ、外出し)。
最近のネタではありませんが、のりこに初めて膣内射精をキメた思い出を書かせていただきます。

付き合って2年、結婚して1年の間、私たちは常にコンドームを使用してセックスをしていました。
今でこそ生ハメが当たり前の私たちですが、当時のりこは身持ちが固く、生で入れようとすると「ゴムつけよ…?」とやんわりと生ハメを拒否していました。

私は新婚でセフレもいませんでしたので生膣の感触に飢えていました。
ある日、何気ない会話の中で
「そろそろ子供欲しいね」
との言葉をいただき、のりこに膣内射精の許可をもらうことが出来ました。

私は好き放題に生中出しセックスを楽しみたかったのですが…。
生来真面目なのりこは基礎体温を計り、排卵検査薬で確認をした上での危険日種付けセックスをすることになりました。

そこからは種付け交尾までの興奮した日々は生涯忘れ得ぬものです。
それまで私は生中出しの経験はあったものの、妊娠を前提とした種付け交尾はもちろん初体験。
(3年かけてついにのりこの生膣に挿入できる!しかもオスの本懐、妊娠前提の危険日膣内射精!)
のりこの身持ちの固さは私自身がよく知っています。
のりこが初めての生挿入、膣内射精を受け入れる相手が私であるという事実もさらに興奮を高めました。
私の興奮は冷めることなく、種付け交尾までの間、生中出しAVを見ながら狂ったようにオナニーを繰り返しました。
(もうすぐこの男のようにのりこに生中出しをキメるんだ!)
私は排卵日がくるであろう日を予測し3日前から準備として射精禁止、寸止めオナニーを繰り返し、万全の体調で種付け交尾に臨みます。

排卵検査薬で排卵を確認した日の夜。
早めの夕食を済ませて私は一足先にシャワーを浴び、のりこが来るのを待っていました。
これからの出来事を思うと、種付けという雄の役割を果たすべくチンポはすでに勃起していました。

のりこが寝室に来てキスからセックスが始まります。
私の愛撫もいつにもなく時間をかけていやらしく責め立てます。
ディープキスから首や耳にも口づけし、手はのりこのウエストから巨尻のくびれたラインを何度も撫で回します。
のりこは肉付きは良いのですが安産型の巨尻のためにキレイなくびれが出来ています。
15分以上優しい愛撫を繰り返しのりこの興奮を高め、その後も30分以上乳首を舐め回し、指でつまみ、ビンビンに勃起させて喜ばせます。

途中でのりこは私の手をマンコに誘導してきますがマンコは決して触らず内股や尻だけをさすり、のりこをとことん焦らします。
のりこは興奮するとすぐにマンコをいじってほしくなるむっつりスケベなのですが、私はとことん追い詰めて焦らしてのりこを高ぶらせたいのです。

たっぷり時間をかけた愛撫でマンコを仕込みます。
頃合いを見てパンティを脱がすと、一度も触れられていないマンコは周りの陰毛までグッショリと濡れており、パンティにも白く濁った本気汁がべったりとついていました。
穴はすでに準備万端とばかりに口を開けて種付けをねだっています。

私のチンポも連日のオナ禁とのりこの痴態ですでにガチガチに勃起していますが興奮している私はまだまだのりこを乱れさせたいと考えていました。
(もっとのりこを感じさせたい…生チンポにおねだりするところまで追い込みたい…)

足を開かせクンニを始めます。
はじめは周りの肉ヒダを優しく舐め回していきます。
のりこは腰をずらして何とかクリトリスやビラビラをいじってもらおう私に差し出してきますが触ってあげません。
執拗に周辺をなぶり、のりこが観念して腰の動きを止めたのを確認してクリトリスを優しく舐め始めます。
ビクンと体を震わせて悦びを表現するのりこに私のクンニ欲はさらに高まります。
クリトリスを舐め回しながら、指で膣の入り口を軽く出し入れすると1分ももたずにビクンと体を震わせ、あっという間に果ててしまいました。
何度も痙攣したのりこを見て、深い絶頂を与えたことに満足しながらチンポをのりこの顔に近づけます。

のりこはチンポを確認すると何も言わずに裏筋を舌でペロペロと刺激し始めました。
これから種付けされることに興奮しているのか、のりこはいつもよりも積極的にチンポをしゃぶります。
鬼頭を咥え、口をすぼめてカリの部分を柔らかい唇でしごかれると私もつい声が漏れてしまいます。
それを聞いたのりこは私の仕込み通りにさらにゆったりとチンポを舐め回し、咥え込み、チンポをますます固くさせます。

このままでは中出しを待たずに射精しそうだったので、フェラをやめさせていよいよのりこのマンコにチンポをあてがいます。
いつも通りチンポでクリトリスや穴をなぞって焦らします。
「早く入れてぇ…」
「今日はどうするんだっけ」
「…赤ちゃん作る…」
「生で入れてどうするの?」
「…そんなこと言えないよぉ…」
「ちゃんと言わないと入れてあげないよ」
「………中に出す」
「何を?」
「赤ちゃんのもと…」
「よく言えました。」

身持ちの固いのりこが自ら生中出しを要求してくるというシチュエーション。男冥利に尽きる瞬間です。
のりこのマンコに生チンポをゆっくりと挿入していきます。
ゴムを着けていない生チンポは何の抵抗もなくスムーズにマンコに沈んでいきました。
久しぶりの生マンコの感触に感動しながらボルチオ責めを開始します。

のりこは普段よりも感じているのか呻きながらグイグイと膣でチンポを締め付けてきます。
しかし、種付け交尾という初めてのシチュエーションに興奮と共に緊張があるのか、チンポは固く勃起しているにも関わらずなかなか射精感が高まりません。
元々遅漏気味の私は申し訳なくなり、
「のりこ、興奮してるんだけど思ったより緊張してるみたいだ」
と謝りました。
「いいよ、私も初めて中に射精されるから緊張してる。ゆっくりしよ」

のりこの口から初めての膣内射精である言質をとると劣情の高ぶりを感じました(チンポは現金なものです)。
愛情たっぷりにゆっくりとピストンを繰り返しながら私の興奮は掻き立てられていきます。
(のりこの初めてを奪うことが出来るんだ…。のりこは初めて男の子種を、しかも俺の子種をマンコに注がれるんだ…)
そう思うと射精感がこみ上げ、卑猥な言葉を口にしていました。
「のりこ、出そう。のりこのマンコに俺の子種たっぷり出すよ…」
「いいよ、来て…」
ゆっくりとしたピストンのまま、射精を我慢することなくのりこの生膣に精子を解放しました。
射精の快感とのりこを征服した悦びで頭の中は興奮と多幸感でぐちゃぐちゃになっていました。

しばらく抱き合っていましたが3日間精子を貯めていたチンポは一度の射精で満足することなく固いままです。
「のりこ、全然収まらない。もう一回したい」
「いいよ、私の中に赤ちゃんのもといっぱい出してね」
のりこの淫猥な言葉を受けてメチャクチャに犯したい衝動に駆られます。
勃起したチンポで執拗なボルチオ責めを再開すると、射精を受けたばかりの膣はより多くの精子を求めるように再び締め付けてきます。
一度の射精で緊張がほぐれたのかチンポは快感を貪るようにのりこを蹂躙し、のりこの膣もそれに応えるように締めつけ、喘ぎ声も最高潮。
呻くような低い声を漏らしながらイキっぱなし状態になっています。

(このまま種付けしてやる…!)
射精感を堪えることなく、種付けプレスでのりこの生膣に二度目の射精をしました。
二度目とは思えないほどチンポから精子が溢れるのがわかります。
素晴らしい快感と生膣に精子を解放する悦びに酔いしれていると、チンポは固さを保ったままのりこの膣内に残っています。
のりこはイキまくってぐったりしていましたが、そのままピストン続行。
のりこのマンコを射精のための生肉オナホ扱いの3回戦突入です。
生肉でチンポをしごき続け、こみあげるままに三度目の射精をすると、いよいよチンポも満足したのか、柔らかくなってくれました。
チンポを引き抜くと、のりこのマンコはマン汁と精液で白く泡立ったものがマンコの周りにべったりとくっついていました。

愛情たっぷりの子作りエッチから衝動にまかせた種付け交尾、オナホ扱いの無責任種付けと一晩で楽しみすぎました
征服感とともに子種を受け入れてくれたのりこに深い愛情を感じ、そのまま裸で抱き合い眠りに落ちていきました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7069
投稿者 森公 (31歳 男)
掲載日 2018年7月31日
いつも楽しく皆様の体験談を読ませていただき日々のオカズにしております。
初めて投稿しますが私(31歳)と妻(35歳)はごく普通の夫婦。
妻は女優でいうと江口のりこのような美人ではないけど愛嬌のある顔立ち、色白で30代とは思えない肌つや、安産型の大きなヒップがエロい人妻です。
ここではのりこ(仮名)と呼びます。

私は30代に入ったばかりで毎日オナニーは欠かせないごく普通のサラリーマンです。
のりこは二度の出産を経験し、年齢も上がるなか徐々に性欲も感度も上がり回数は少ないですが愉しい夫婦のセックスライフを送っています。
今回は夫婦セックスの一部始終を書かせていただきます。

最近の夫婦生活は子供がほしいわけではないのですが、セックスの流れでコンドームをつけない方が盛り上がるのでつい着けずに生挿入、外出しです。
全く避妊になってないのはわかっているのですが男の性なんでしょう。のりこがなにも言わなければつい生でしてしまいます。

のりこが誘ってくるときは決まって私の隣に添い寝をして来ます。
30代になり性欲が増したのか、はたまた私に開発された体がうずくのか、のりこの方から求めてくることが多いです。
のりこは私と付き合った頃はすでに非処女でしたが経験が浅く、外イキ、膣イキ(Gスポット、ボルチオ)、フェラチオを仕込んだのは私です。
そんな経験はまた後日に。

暗黙の了解でキスを繰り返し、首筋や耳にもキスをして強く腰を抱いてのりこの下腹部に興奮で勃起したチンポを押し付けます。
10分ほどはそうしたでしょうか。
お互いの興奮が高まったところでいよいよ敏感な部分を攻めにいきます。

十分に高まった体はいきなり乳首を軽くつまんでも感じてしまうようでビクンと体を震わせて甘い声が漏れます。
のりこの敏感なエロ乳首は初めは30分以上焦らして愛撫して私が開発した自慢の乳首です。授乳を繰り返して伸びた先っぽがなんともエロいのです。
指で軽く転がしたりつまんだりして執拗にななぶると体をよじらせて感じています。
子供が隣で寝ていますのであまり声は出しません。

しばらく身悶えしているのりこを見ながら攻めていると、のりこの手が私のチンポをパンツの上から優しく触ってきます。
私自身が開発したのりこの積極的な態度に満足しつつもさらに攻め続けます。
のりこの上に覆い被さり、乳首を舌で転がし、吸い、時には甘噛みします。
下着越しにチンポでマンコを突いてやるとのりこは察したのか正常位の姿勢で器用に腰をくねらせてチンポに自らのマンコを擦り付けてきます。
すでにのりこの下着は愛液で湿っており、すぐにでも雄を迎え入れる準備は万端です。

私は女性が快楽に溺れる姿に強い興奮を覚える性癖なため、まだまだチンポを挿入することなく下着を脱がせて指でマンコを愛撫します。
のりこは最近は中イキにハマっているらしく、クリトリスを指で愛撫していると腰をくねらせて指を膣に誘ってくるのです。
なりふりかまわず快楽を貪ろうとするのりこの姿に私は満足し、チンポは触ってもいないのに痛いくらいに固く勃起してしまいます。

のりこの膣内は熱くぬめっており、指を美味しそうに優しく咥えこんできます。
しばらく膣内の感触を楽しむと、のりこの大好きなクリトリスの裏側、いわゆるGスポットを優しく刺激していきます。
ここまでくるとのりこも流石に声が我慢できなくなり、刺激に合わせてあえぎ声が少しずつ漏れてきます。
時間にして3分ほどでしょうか。身悶えしながら感じていたのりこがピンと背中を反らせて激しく指を締め上げて絶頂しました。

私の執拗な愛撫が終わり、いよいよ触ってもいないのに固く屹立したチンポをマンコにあてがいます。
それでもすぐには挿入せずに先っぽだけ入れて焦らします。
「はやく入れて…」と懇願するのりこに「いつもみたいにおねだりしてね」という私。
のりこは恥じらうそぶりを見せながらも従順に答えてくれます。
「○○のオチンチン、早く奥まで入れてぇ」優越感に浸りながらのりこを奥まで貫きます。
のりこの膣内は二人の子供を生んでいる分柔らかく、しかし締まりはしっかりとしていて私のチンポを優しく締め付けて子種を絞ろうと刺激してきます。
激しく出し入れはせず、奥に入れたまま角度を調整してボルチオをグイグイとチンポで圧してやります。
すでに声を我慢できなくなったのりこは低い呻き声を上げながら更なる絶頂を迎えます。
のりこはクリトリスでイクと一度で興奮が覚めてしまうのですが、中イキは連続でイケるようでチンポを積極的に欲しがります。
特にボルチオでイッた時の締め付けは素晴らしく、遅漏気味の私ものりこが相手だと10分くらいで射精感がこみ上げてきます。
連続イキしているのりこの膣は極上の生肉オナホです。

何度も何度もボルチオを執拗に攻めながら生膣でしごかれた私のチンポには徐々に快感が積み重なり、射精感が高まってきます。
この時、射精に向けて昂っている私に魔が差します。
普段は最後にチンポを抜いてお腹の上に精液を吐き出すのですが…
(この膣に思いっきり精液をぶちまけたい…気持ち良い生オナホに包まれながら射精したい…)
普段は理性で抑えて外出ししているのに、この時だけはなぜか我慢することができませんでした。

(中出ししたら最高に気持ち良いだろうな…でも妊娠は…)
私の中で天使と悪魔が葛藤します。
そんな私の葛藤を知るよしもないのりこは正常位でも下から積極的に腰を押し付けて快感を貪ります。
もう、私の理性はそこで焼き切れてしまいました。
(のりこのマンコに思いっきり種付けする!)そう決めた私は「のりこ、イクよ!」と種付けプレスで射精するための激しいピストンを開始。マンコに挿入したまま精液を解き放ちました。
射精の瞬間までマンコに包まれた私のチンポは種付けのチャンスとばかりに普段以上に脈打ち、のりこの膣内に精液をたっぷりと注ぎ込もうと律動を繰り返します。
のりこも中出しされたのに気づいたようですが何も言わずに久しぶりに精液を膣内に受け止めた余韻を楽しんでいるようでした。
自分でも驚くほどチンポは脈打ち、大量の精子がのりこの卵子に向かっていくことに満足感を覚えながらそのまま余韻を楽しみました。

ゆっくりとチンポを引き抜いて抱き合っているとのりこから
「子供欲しいなら言ってくれればいいのに…」と言われました。
子供はもういらないけど生中出しはしたいとは言えず、何も言わずに抱きしめました。
いつかピルを飲んでもらうかパイプカットして気兼ねなく生中出しをする性活を妄想しております。

拙い上に長文を読んでくださりありがとうございました。

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