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先日初めてポルチオ逝きを経験していたと知り、パートナーと会わない日は何度も自身の膣部にバイブを入れポルチオを突いてより逝き易くなる箇所はどこか探してしまいます。
ポルチオ逝きを経験してしまうと、クリ逝きが物足りなくなってしまい自慰行為もますますネットリしてしまった気がします。
そして、パートナーの帰りを待ってる間にはついつい待てずにパンティの上から淫豆を可愛がってしまいます。
パンティの上から触れるとまだプツンとした小さい突起を人差し指で優しく2~3回タッチしてみます。
次に、下から上へ、上から下へと小さい突起を撫で撫でしてあげます。
そして、人差し指の腹でクルクルと円を描くようにそっとそっと擦ります。
絶対に人差し指をグッと押し付けたりしないで、そっとそっと優しく優しく擦ります。
だんだんと小さい突起がプックリしてきて、ヨダレを垂らし始めるとビラビラが割れてパンティに沁みを作りだしたら、濡れて来た証拠です。
次にそっとパンティの隙間から指を差し込み、大陰唇を下から上にさすり、引っ張ったりつまんだりしてみました。
ビラビラも同じようにしてみます。
ビラビラを撫でつけると、すぐ上にはついに赤く膨れてヨダレでヌラヌラに光った淫乱なお豆がありました。
人差し指の腹をあてがい、夢中で貪るようにさすり続けます。
思わず、「…あっ…」と吐息が漏れました。
もうすぐパートナーの肉棒で突いて貰えると言うのに我慢出来ずに愛撫して潤してしまいます。
淫乱なお豆を擦ってはつまみ、つまんでは引っ張り、指を離してパンティに擦りつけます。
パンティの衣擦れでお豆に刺激し続けると1分ともたず昇天してしまうので、4~5回腰を振ってお豆に衣擦れの刺激を与えては指でツンツンし、また腰を振ってはお豆を刺激し、また指で撫で付けます。
我慢出来ずに肉棒が欲しくなると、バイブを膣に突っ込みパンティで出て来ないように抑えたら、ソファに両手を付き、マンコを擦りつけ腰を振ります。
そうすると、挿入して貰ってるような感覚でポルチオを刺激されます。
逝きそうになると腰の振りをやめ、お豆を擦りつけます。
もう刺激されてパンパンに膨れ上がったお豆ですから1~2回刺激しただけで逝きそうになってしまうのです。
その逝きそうなお豆を擦りつけ、ポルチオを突いてあげるとたまらず逝きそうになり、ビチャビチャと淫汁が沁み出てきました。
(ダメ、イッちゃう…!!)
そう思い逝きかけた時に、「ガチャ」と音がしパートナーが帰宅しました。
焦って膣に突っ込んでいたバイブを引き抜き、アルコールティッシュで淫汁を拭き取りバッグにしまいこみ、平然とソファに座り直します。
下半身からはダラダラとヨダレが垂れ、淫豆は赤く腫れ、今すぐにでも吸い付いて欲しい衝動で切なくなってしまいました。
パートナーが帰るとさっきの緊張で、上ずった声になります。
しかし、気付かれてないみたいで安心しました。
でも、バスローブの隙間から乳首が覗いていて、それがパートナーの欲を刺激したようで帰るとすぐ”ただいま”もそこそこに乳首をチュッとされました。
そうなると、一度萎えたお豆が一気に勃起してまたヨダレを垂らし始めたのが分かります。
身をよじった時に、グチュとイヤラシイ音がしました。
それに気付いたパートナーは、
「何か音がしたね、もしかしたらもう待ちきれなくてヨダレ垂らしちゃったの…」
と、ビラビラを掻き分け、愛液をすくいとり、淫乱なお豆にそっと塗りたくりました。
クルクルと円を描いては、上から下へ擦り、下から上へ撫で付けられます。
「ちょっとお口で吸ってあげようね。」
優しく脚を開くと私の秘部に顔を埋め、淫豆を唇にスッポリ収め、上下に揺すりながら唇でしごきあげられました。
さっきから焦らされてる私のイヤラシイお豆は逝きたくて切ないのに、しごいては吸い、しごいては吸いをされ、焦らされました。
「お終い。続きは上で可愛がってあげようね。」
二階の寝室に向かう時も、秘部からは淫汁の溢れグチャグチャ音がしてます。
とにかく膣に挿されたくて、シャワーの終わったパートナーの陰茎にむしゃぶりつきました。
右手で陰茎を握りむしゃぶりついては、左手で自身の秘部を撫で、擦り、淫汁のイヤラシく絡んだお豆をつまみ捏ねくり回します。
そそり立つように膨れ上がり、肉の棒と化したパートナーは乱暴に私を押し倒し、雑に脚を開き、押し込むように肉棒を差し込みました。
「こんなになって…今突いてあげるからね。」
ズブッとハメこむと、2~3回出し入れしてきました。
「ああっ、そこ…そこをもっとツンツンお願い…」
奥にズッポリ差されガツンガツン突かれました。
ガツンガツン突かれちゃうと痛くて逝きかけていたポルチオがおさまってしまい、一気に下半身が渇いていくのが分かります。
「興奮しすぎてごめんね…クリちゃん舐めたらすぐ勃つから待ってね…」
と、精液の滴る私の秘部を優しく拭き取り、少し萎えた私のお豆に吸い付きました。
途端に私のお豆は復活し、子宮の奥が疼いてきます。
「おまんこが濡れ過ぎてて興奮してしまって…」
そう言いながら2回目の挿入になりました。
ツンツン、ツンツン、とポルチオを数回突かれ、その後5~6回出し入れのピストン。
これを繰り返すので、突くだけにして欲しいと懇願しました。
それでも、彼は聞かず、意のままに肉棒を突き立ててきます。
「興奮させるスケベな濡れマンコが悪いんだよ。」
と、私の淫豆をパンパン叩きつけるように、恥骨をぶつけるように、肉棒を出し入れし、突き上げてきました。
突き立て、射精し、私の秘部に顔を埋め、豆を貪る、私に陰茎を握らせしごかせ、更に私の秘部に肉棒を突き立てる行為を数回繰り返し攻めたてられグッタリとなります。
散々に私を攻めたて、電気を消し寝る寸前の最後の一戦で逝かせてくれるのが最近の性生活のベースになってしまいました。
私がポルチオで逝くようになった事で、逝く寸前の状態が彼を射精に誘いやすくなったようです。
最後の最後に、性欲を掃き出し穏やかになった彼が、優しく乳首を吸い舐め、秘部を弄り、私の淫豆を散々に弄び、逝く手前で私がしごきあげた肉棒を差し込み、ポルチオを優しく強く刺激し、彼へ奉仕する私へのご褒美をくれるのです。
その気持ちいい事。
ピュッ、ビシャッ、と愛液が飛び散るほどに達してしまうのです。
「あう…」
最後は獣の呻きのごとく昇天します。
そして、精液にまみれた秘部を彼の顔に押し付け、クリトリスを咥えさせ、しごき、吸わせ、クリ逝きさせて貰います。
ポルチオ逝きを経験させてくれた彼には過去にはない愛情を感じてしまうとともに、彼のクンニと肉棒なしでは生きて行けない身体になってしまったような気がします。
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