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投稿No.7049
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年7月17日
投稿No.7045の続き

一度目の中出しが落ち着いた後、えりの中から息子を抜くと大きな穴がぽっかりと開いているのが枕元の鏡に写ります。
心地よい疲労感の中で、えりは俺に腕枕を要求し、俺はえりに腕枕をしながら向かい合って、足を絡めながらしばらく事後のピロートークをしました。

俺 「どうやった?」
えり「なんか、自分の体じゃないみたいやった」
俺 「腰が勝手に動いてたもんな」
えり「うん、自分でも気づいてなかった…w」
俺 「今はどう?痛みとか違和感ない?」
えり「痛みはちょっとはあるけど、動いとるときは痛気持ちよかった。今もおなかの中になんか入っとるみたいな感じするし、ここの奥が熱い」

えりはおへその下あたり、子宮のある位置をさすります。
俺の精液がスポイトのように動く子宮に吸い取られ、精子が卵子に向かって全力疾走していることでしょう。

俺はえりの向きを変えさせ、後から包み込むような形でえりに抱き着きます。
右腕で腕枕をしながら、左手でえりの下腹部をさすります。
既に二回戦へ備えている半立ちのちんこをえりの股へ突っ込み、俺は寝素股を勝手に始めました。

えり「…えっち」
俺 「さっき録画したやつ一緒に見よ」

俺は言葉をスルーし、スマホを右手に持ち、鏡越しに録画していたさっきのハメ撮りを再生しました。
腕枕をしているのでもちろんえりの真正面にスマホの画面があります。

『んッ!うっ、あっ、んっ!』
『なんか勝手に動く…』
『あ、あ、う、あ、んッ、き、んっ、て、あ、んッ、ん!』
「は―ッ、はーっ、は―…」

スマホには必死に腰同士を擦り付け叩き付けるオスとメスが、鈍黒く光る俺の肉棒が、尻を持ち上げる度に溢れ出るえりの愛液が、湿った肌がぶつかり合う音や二人の喘ぎ声とともに再生されます。
俺の腕の中でえりの体温が微かに上がっているのがわかります。
呼吸が早くなり、股に挟んだちんこにまんこを擦り付けています。

俺 「…もう一回やる?」

俺がえりの耳元で小声で尋ねるとゆっくりとうなずきました。

俺はベッドから立ち上がり、えりを抱えて大型テレビの正面の黒いビニール生地のソファに移りました。
頭に?のついているようなえりをボフッと横に座らせ、テレビをつけると画面いっぱいに表示される全裸の俺達が映し出されました。
実はこのテレビはカメラが付いていて自分たちのえっちを大型テレビに映し、録画まで出来るのです。

えり「えっ?……あっ!」

さっきハメ撮りを見たえりには俺が何を言わんとするかを悟ったようです。

俺 「俺はもう準備できてるで」

これから羞恥にまみれたえりがちんこを再び受け入れることを考えただけで、俺の赤黒い逸物はビンビンです。
そういえばちんこを裏筋側から見ると本当に大きく見えます。
なんでですかね。

えりは俺のちんこの上に膝立ちで向かい合ってまたがり、膣口に亀頭をあてがい、俺がちんこを押し込むのを今か今かと待ち構えています。
しかし俺はソファに腕を掛けたまま、全く動きません。

えり「…………入れてくれへんの?」

1時間前まで俺の手とちんこを握ったことしか男性経験の無かったえりが、もう18.5cm×5.5cmの巨根が癖になりはじめています。

俺 「だめ」
えり「えっ?」
俺 「テレビの方を向いて、自分でおちんちんを体の中に入れて」
えり「えっ…むりむり!恥ずかしいって!
俺 「じゃあ…今日は終わりやな」

ウソです、ヤる気満々です、息子は休む気などありません。
しかし俺はえりをのけて立ち上がり、交尾は終わりと勘違いさせました。

えり「えっ…でも……」
俺 「まだヤりたい?」
えり「……」

顔も耳も、体中くまなく赤く火照ったえりは小さくうなずきます。

俺 「まだもの足りん?」

えりはうなずきます。

俺 「このおちんちんを自分の中に入れたい?」

うなずきます。

俺 「このふといちんこで気持ちよくなr」
えり「いやもうええやろ!はよ座って!」

処女喪失の直後でもツッコミを忘れない関西人の鑑ですね。
これで言質は取りました。

俺はソファに座り、俺の腰の上に膝立ちでまたがったえりはテレビを向き、ちんこをあてがいました。
ゆっくりと腰を落とし始め、過去に妊娠させた実績のある巨根の先っぽが再びえりの中に入り始めます。

えり「あっ……あぁ……」
ぷちゅっ…ぬぷ…

えりは全神経を生殖器に集中させ、目を閉じ、口は呆けたように開き、喉の奥から喘ぎ声が漏れ出ます。
しかしえりが自分の感じている姿を見てなかったら羞恥プレイの意味がないじゃないですか!!
亀頭がすべて入ったところでえりを呼びました。

俺 「えり」
えり「ぁあん……フー……何?」
俺 「テレビ見て」
えり「?……!!」

画面には、頬を硬直させ、乳首は明らかに勃ち、愛液の滴る黒光りをゆっくりと生殖口に飲み込む、まだあどけなさの残る顔立ちをした「女」がいました。
30分ほど前に少女から女、そして牝に変化したえりの膣は強く収縮しました。

えり「うっ……んんッ……はァッ…!」

今日何度目かの到達を迎えたえりは足田を丸め、無意識にDサイズの胸を強調させ、お腹の筋肉がしたから上に蠕動するように痙攣をしたのち、脱力して座り込みました。
しかしすでにオスの分身を1/3ほど体に入れていたため、えりの自重によって18.5cmをすべてお腹の中に収める羽目になりました。

えり「はあっ……うああっ!」
俺 「あっ!」

テレビは、想定外に全部入ってしまい焦る俺、肩で息をしながら下を向き表情のよくわからないえり、今までえりの体の中に入っていた薄赤い透明の潤滑液が陰茎、陰嚢を伝ってソファを汚しているのが映ります。

俺 「えり!大丈夫?」
えり「…………」

返事がありません。
声も出ないほど苦しんでいるものと思い、顔を覗き込むと目が半開きのえりがキスをしてきました。
何が何やらの俺をほっぽってえりはつたないディープキスを攻めてきました。

完全に受け攻めの入れ替わった俺はえりの主導の下搾り取られます。
一回戦でおちんちん全部入るの苦しいとか言っていたのに、全くお構いなしにピストン運動を繰り返します。
ピストン運動と言っても、快感の反射で勝手に腰が動くといったとても拙いピストンでしたが、身長が14歳程度の平均しかない童顔女子大生が「雌」の顔をして、コーヒー缶ほどもある俺のカリで快感を得ようとしている状況に再び興奮が収まりませんでした。

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、
えり「どう?、きもち、いい?私、気持ち、いい!」
俺 「うあ、ううっ、あっ!」

ぬちゃっ、ねちょっ、にちゃっ、
えり「奥に当たったとき、こうぐりぐりするのすき…」
俺 「ううううあっ!」

えり「俺くん見て、私の中にこんなにはいっとる、膝立ちしても抜けへん」
俺 「はあっ、はあっ」

ぬぷぷぷ……
えり「ほらっ、全部、入ったぁ…!」
俺 「あああああ!あっ!」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん…
えり「腰、だけ、動、かした、ら、足は、楽や、けど、おなか、しんど、」
俺 「あ、あ、あ、ちょ、うっ、これ、やば、あ、あっ!」

えりは、ひたすらにピストン運動を繰り返し、俺は何度もえりの中に出しました。
俺はなされるがまま、えりが疲れ果てるまで射精を繰り返すしかありませんでした。
テレビの中には、情けなく喘ぎ声をあげる筋肉質の男と、両腕で上半身を支える恰好から強調されたおっぱいがたゆんたゆんと上下運動している発情した女が交尾をしています。
抱きついて抵抗したり、乳首やクリをいじって主導権を取り返そうとしましたが、もうどんな刺激も自分の快感として受け入れているようでした。

ぬちゃっ、にちょっ、
俺 「あっ!……またイってしもた…」
えり「今のちょっと先っぽ大きくなったやつ?」
俺 「はあ、はあ、わかるん?」
えり「うん、大きく動いてないときは何回か感じてた」

足が疲れたのか、最後の方は奥でぐりぐりしながら達していました。

1時間弱ほどテレビの前で交尾をした結果、えりのまたぐらからは直径5.0cmの肉棒で栓をしていても種が流れ出て来るほど搾り取られました。
想定ではハメ撮り大画面羞恥プレイの後風呂で立ちバックで3回戦をやろうと思っていたのですが、そんな体力もなく、えりからちんこを抜き、ソファをベッド代わりに倒れ込みました。

えり「あっ、ああぁ…出てきた…」

えりはソファの端、俺の頭のあたりに座り、
「ありがとう、気持ちよかった、初めてが俺君でよかった」
初体験ではなかなか珍しい量の精液を受け入れたえりは満足そうに言いました。

俺 「……おそうじフェラって聞いたことある?」
えり「……うん」
俺 「終わる前にやってほしい」

えりはソファから立ち上がり、半立ちになった息子の先にキスします。
さっきまで自分の中に入っていた雄の象徴を口にするえりはどんな気持ちだったのでしょう。
俺にはわかりませんが、俺の目を見ながら愛液と精液と破瓜の血を舐め取るえりは、一時間半も初交尾を続けたとは思えない子供のような微笑みを浮かべていました。
ふとさっきえりが座っていたところを見ると、白濁と鮮血の混ざったピンク色の粘性液と泡がソファを汚していました。

疲れ果てた俺達は抱き合いながらベッドに入り、翌日昼過ぎまでぐっすりと眠っていました。
翌日起きて一緒にシャワーを浴び、お互いの体を洗ってホテルを出ました。
次は1人暮らしの俺の家で会う約束をして。

これが、卒業後に妊娠を望んだ彼女の初体験です。
結局この時の交尾では妊娠せず、何事もなく卒業までゴムエッチしまくり、たまには安全日に中出しをしました。
そして卒業後に進路の都合で分かれるため、あなたの子供が欲しいと望まれる流れになります。

ちなみに初体験の半年ほど後にご両親に付き合っている話をする羽目になるのですが、その時は清く正しいおつきあいをしてます!とか、手をつなぐより先のことはしてません!とか、まあ面の皮の厚い話をしましたが、それはまた次回ですね。

次回、ようやく彼女が妊娠する話になります。
その後はどうするか決めていないので、知りたい話があったらコメントで教えてください。

・幼馴染(現妻)まゆが俺の子を妊娠するまでの話(俺の初体験)
・現妻まゆとのプレイ
・高校の部活の後輩と大会中にヤった話
・高校の部活のマネージャーと部室で初体験した話
・その他
・えりとの話で終了

が今のところの選択肢です。
また次回、よろしくお願いします。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. なはお

    ゾクゾクしながら読みました。次は部室での初体験、期待してます!

  2. 人間失格

    ありがとうございます!
    俺の経験談で喜んでくれる方がいてうれしいです!
    今回の話が終わったらマネージャーと部室での初体験中出しえっちの話をさせていただきます!

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