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投稿No.7055
投稿者 (24歳 女)
掲載日 2018年7月22日
私が多忙となり最近彼となかなか会えず、3週間ほどエッチしていなくて私は毎日悶々としていました。
夢の中で彼に膣をおちんちんでじっくりと擦られるリアルな夢を3日に1回くらい見ていました。

やっと会える日が来たのですが、その日は彼が行きたいところがあるとかでエッチをする時間がなさそうでした。
エッチはできないけど会えるだけでも嬉しいし…と思いながら、メールを返しているといつの間にか寝落ちして、また夢の中でエッチしてしまいました。

彼が最近、たまにショートパンツのことを話題に出てたことを思い出して、ちょっと誘惑してみようかなと思いました。
彼は私とはじめて会った時に履いていたショートパンツと太ももを見てそういう性癖に目覚めたらしいのですが、私は最近ショートパンツは履いていませんでした。
彼に会う日、あの時と同じショートパンツを履いて、中には彼が買ってくれたTバックを履きました。
買ってもらってから恥ずかしくて履けていなかったものです。

彼は私が待ち合わせに現れるとすぐにショートパンツのことを指摘しました。
「この気温だとジーンズ暑いんだもん」と夏の暑さのせいにして流しました。
その後バスで移動しているあいだ、横に座っている彼の視線はずっと私の太ももに集中していました。
30分くらいのバス移動の中、途中うたた寝しかけていた時、彼がこっそり太ももを撫でているのが見えました。
そのまま寝たふりをしていると、手は股の方に移動してきてショートパンツの裾に指をちょっと入れたりしていました。
乗客がいないときは胸を下からぷにぷに触っていました。
人目を盗んで彼女の体を触ってる彼の姿はなんだか可愛いです。

彼の目的の観光を終えて、お昼を食べたらもう特にやることもなくなり14時半頃になっていました。
都市部から離れた郊外なので、周りには娯楽施設もほぼありませんし、バスもあまり頻繁に来ません。

バス停に向かう途中、彼に手を引かれて付いていくとプレハブの倉庫のようなものがあり、下のシャッターが30センチほど開いていました。
彼はそれを開け始めて、私の「え、これ人の家のじゃないの?ねぇ」という言葉を無視してそのまま入っていきました。
倉庫の中はホコリっぽくて工具やらダンボールの山、奥の方に革がボロボロのソファーがありました。
彼はソファーのホコリを軽く手で払うと私を座らせました。
「こんな汚いところで申し訳ないんだけど…こんな太もも見せられたら我慢出来なくて…」
と言いながら彼は下半身の着衣を脱いで私の目の前に勃起したおちんちんを出しました。
私は野外でエッチしたことがなくて終始頭に?が浮かんでいました。
私がよく分かってないうちに、彼はソファーに私を寝転がせてM字にしました。
そしてショートパンツとTバックの股の部分を指でずらして膣を出させました。

「ここで入れるの?」
「うん…ショートパンツの涼ちゃんに生チンポ入れたい」
そう言いながら彼は少し湿った膣に、唾液をつけた中指を挿入し膣内を出し入れし始めました。
久しぶりに膣内にものが入って、声が漏れると、彼は私にタオルを口に加えるように言いました。
「人いないけど聞こえたらバレちゃうから声抑えて」
彼の汗が染み込んだタオルの臭いと中指でくちゅくちゅかき混ぜられる感触で私の膣はすぐにおちんちんを受け入れられる状態になりました。

彼は私にショートパンツとTバックの股の部分をずらして押さえるように指示すると、むき出しだったおちんちんを入口にぺちぺちとあてはじめました。
膣の愛液をおちんちんに塗りたくり、その後ソファーに寄りかかりながら挿入してきました。
3週間ぶりのおちんちんに私は声を必死に抑えていると、膣内がビクビクビクビクと10秒くらい痙攣しました。
彼もそれを感じたのかあっあっと声が漏れました。
その後ゆっくりと、奥をつく時は強めにピストンされて、彼はいつもの半分くらいの時間で射精しました。
おちんちんの感触がいつもよりゴツゴツしていたのを覚えています。
奥を突かれる度に膣がビクビク痙攣して私は何が何だかよくわからないまま、犯されて中出しされてしまいました。

帰りに精子出てきたら汚れちゃうから、精子を掻き出すよと彼が横になった私のショートパンツを脱がせてしたに下ろし始めると、下に履いてたTバックが丸見えになりました。
「今日Tバックだったんだ」
「うん」
「涼ちゃんもエッチしたくてたまらなかったんだね…」
「うん」
「ちょっとソファに手ついて、お尻突き出して」

言われた通りにソファーに手をついてお尻を突き出すポーズをすると、彼は後ろから数秒眺めたあとTバックの股の部分をずらして、びしょ濡れの膣の入口に指で触れました。
少し指で触れるだけでまた愛液が溢れてしまい、太ももに垂れてしまいました。
それを見た彼は射精したばかりのおちんちんを手で扱き始め、また勃起させました。
そして私に何も言わずに、Tバックをずらしたまま後ろから勃起おちんちんを挿入しました。

いつもは1回射精したらもうエッチしない彼が、2回目をするのにびっくりしながら、もう頭の中はおちんちんの感触でいっぱいでした。
ピストンする度に一回目の時の精子が膣からこぼれてきて、倉庫の床に糸を引いて垂れていました。
彼は私のブラのホックを外し、ブラウスも脱がせて、Tバック1枚の姿で犯していました。
2回目なのでなかなか射精せず、私はだんだん声を抑えることも忘れて、感覚がなくなってきた膣でおちんちんを受け止めていました。
彼のおちんちんが急に中で大きくなって、そろそろ射精するという時、彼は私の腰を両手で抑えて一番奥に強く突いたあと射精しました。
沢山膣を使ったからか、おちんちんを抜くとぽたぽたと精子が溢れてしまいました。
恥ずかしくて見ないでほしいのに、彼はまじまじとその様子を見ていました。

彼の持っていたティッシュで膣とおちんちんを拭き取りましたが、次は中を掻き出していなかったので、帰りにTバックやショートパンツに精子がついてしまいました。
今度は下着の替えを持っておこうと思いました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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