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彼女はさすがにミスKOで、ものすごい胸をしていて、T-シャツなど着て町を歩こうものなら、必ず男性の何人かは、すれ違いざまに振り向くほどだった。
日本製のブラでは包み切れないほどの乳房で、いつも海外で買ってきたブラをしていた。
体も贅沢だったが、やることなすことすべて贅沢な彼女だったので、当然のことながらビジネスクラスで行くことになった。
フライト時間は約九時間半。その頃のビジネスクラスは今ほど広い席でもなく、仕切りもなかったので、隣に座れば結構イチャイチャできたものだ。
機内に入って、ウエルカムシャンペンを二人で飲んでいるときに、私は彼女の耳元で、
”ねえ、下着取ってきたら。。窮屈だし。どうせ後で寝るだけでしょう?”とささやいた。
彼女は”それもそうね”とあっさり言うので、”ショーツもだよ、その方が便利だから”と言うと。”何言ってるの、シスコについたら、やりたいだけやれるんだから。慌てちゃだめよー。”そう言うとそそくさと化粧室の方に歩いて行ってしまった。
私はがっかりして一人でシャンペンをぐびぐびやっていた。
離陸して水平飛行に入ると、飲み物のサービスが始まった。
私はもっと冷えたシャンペンが飲みたかったのでシャンペン、彼女はシャルドネを注文した。
CAがいなくなると、急に彼女は私の腕を、膝にかけてあるブランケットの中に引っ張り込んだ。
一瞬ちょっと汗ばんだ太腿に触れたが、そのまま彼女の股の中心にに誘導された。
さっきは拒否されたと思ったのに、彼女は何もつけていなかった。
いつもの濃い陰毛が指先に触れ、その奥はもうしとどに濡れていた。
”なーんだ、脱いでたんだ。”とつい口走ってしまい彼女にあわてて口をふさがれた。
私は左手にシャンパングラス、右手で彼女の濡れそぼった女性自身を弄んだ。
指を少し中に入れると、彼女の中からヌルヌルとした愛液が出てきた。
いまにもくちゃくちゃと音がしそうだ。
もっと奥まで指を進めようとしたとき、飲み物のお替りをもってCAが回り始めたので、慌てて指を彼女の濡れそぼった女陰から引き抜いた。
彼女の中にいた指先は、てらてらと光っていた。
そのあと食事が始まってしまったので、私たちは何事もなかったかのように、食事とワインを楽しんだ。
空の上では地上よりも酔いが回るのが早いと言われるが、彼女もその例外ではなかった。
ほんのりと顔をピンク色にそめてて、ますます色っぽくそそられる。
今すぐにでもシートをフラットにして、のしかかっていきたいのだが、機内ではどうしようもない。
私の一物はすでにパンパンに膨れ上がり、ズボンを突き上げて、我慢汁を流して、パンツを汚している。
食事が終わると、ほとんどの乗客はオンディマンドの映画を見るか、寝てしまうかで、機内の照明は落とされて薄暗くなる。
私は待ってましたとばかり、彼女の毛布の中に腕を差し込んで、ほったらかしにされた彼女の女性自身に指を這わせる。
先ほどいたずらしてからかなりの時間がたっているというのに、彼女の女陰はヌルヌルになっていた。
これではシートにシミを作っているかもしれない。
ゆっくりと指を彼女の中に入れていくと、ものすごい吸い突きと締め付けを感じた。
これは彼女が感じ始めているいつものサインだ。
横のシートから触っているので、どうしても奥深くまで触ることができないので、入り口のあたりを行ったり来たりしていると、彼女がかすかに声を上げ始めている。
”うっつ、うっつ。”と小さく、周りに聞こえないように、我慢しながら。
私は調子に乗って、指を引き抜いて、今度はクリトリスを探し当てて、すりすりし始める。
すると”アッッ、イっちゃう。”と彼女が突然声を上げるが、周りの乗客はヘッドフォンをして映画を見ているので気が付かない。
私は構わずクリトリスをさすり続け、たまにちょっとひっぱたりして弄んだ。
彼女はシートを倒して、毛布を頭からかぶって声を殺している。
もう限界だろう。私は指で円を描くようにゆっくりとクリトリスをなぶると、彼女は”うっつー”と言って気をやってしまった。
しばらくじっとしていたが、急に私の太ももをギューッとつねって、”馬鹿、バカ、何してるの、こんなところでイッちゃったじゃない。”と言いながら拗ねている。
私は知らんぷりして一人化粧室に立って行った。
私の一物はあまりに膨張しすぎて、パンツから引きずり出すのに一苦労してしまった。
用を足そうと一物をつかむと、我慢汁でぬるぬるになっていて、気持ちが悪い。
向こうはイってしまったからいいけれど、こちらはどうすればいいのかという思いが募る。
どうしてもやりたい、彼女の中に入りたい。あのヌルヌルの中に思い切り精子をぶちまけたい。そう思ったらもう止められなくなっていた。
席に戻ると私は彼女に、”もう我慢できないよ、トイレでしようよ”と言った。
”そんなことできるわけないじゃない、変態!”
”大丈夫、最初に僕がトイレに入って鍵をかけないから、すぐにあとから入って来て。
誰かに見られたら、気分が悪くなったので、付き添っていたとか何とかいえば大丈夫だよ”
そういって私は彼女の返事も聞かずにトイレに向かった。
ギャレーの傍だとCAが待機しているので、反対側のトイレに入って鍵を開けておいた。
彼女は10秒もしないうちに入ってきた。
”変態!早くしよ!”とスカートを下して、便器の蓋の上に座り込んだ。
私も慌ててズボンとパンツを下して、彼女を両足をつかんで高く上げて、一気に一物を差し込んだ。
もう彼女の女陰は準備万端で、まるでよだれを垂らしているように、濡れまくり私の一物を包み込んでいく。
私は一言も言葉を発せず、腰を動かして、彼女の奥へ奥へと進んでいく。
何回か出し入れしているうちに、彼女の子宮口にあたったのか、彼女は“アッ、イッちゃう、イっちゃう、一緒にイって、中にいっぱい出してーっ”と言って、体をがくがくさせている。
私はもっともっと楽しみたかったのだが、なにせ機内のトイレの中。誰かに見られたらあまりかっこのいいものではない。だから早めに終わらせた方がいいに決まっている。と思っていると、ものすごい締め付けが始まった。
彼女は私より先にイってしまったようだが、中の締め付けは始まったばかりで、亀頭から根元まで順番に締め付けていく。
この快感にはさすがに耐えられず、私は思い切りピストン運動のスピードをマッハにして、彼女のぐちょぐちょになった女陰に一物を打ち込んでいく。
その瞬間、機体がエアポケットに入ったのか、すーっつと落ちていく感じがあり、それに合わせて私も彼女の中に自分のありったけの精子をぶち込んでいった。
ド、ド、ド、ド、ド、ピューン!!
脳天に突き刺さる快感。地上より何倍も感じられた。
余韻に浸る間もなく、先ほどのエアーポケットには入ったせいか、気流が乱れており、シートベルトサインが点灯した。
彼女は自分の股間に大量のティッシュを挟みこみ、私はべとべとになった一物にトイレットペーパーを巻き付けて、慌てて席にもどった。
あわただしかったが、間違いなく空の上のセックスは最高だった!!
昨日は、排卵日だった。
なんだかムラムラする私…
排卵日のせいだろうか?
旦那に言った。
『ねえ、したい。』
すると、旦那は承諾したようで、私のおっぱいを触り始めた。
服を脱ぎ、裸になった。
すると、また旦那が、私のおっぱいを揉み始める。
私は気持ち良くなり始めて来たのだが、今実は事情があり、旦那の実家住まい。
義理の父と、母が、隣の部屋にいる。
なので、声を殺しながら小さな声を上げた。
『あっ…あっ…あっ!』
すると、旦那の指が今度は私の膣の中に入って来て、手を動かす。
だんだん早くピストンをしてくる指。
『あっ!あっんっ…あんっ…』
私の膣の中から、愛液が流れ出るのがわかった。
『ピチャッ』
指を抜き 私の体を寄せて上に誘導する旦那。
旦那は大きくなったおちんちんを、生で私の愛液まみれになった膣の中へと入れた。
グチュッグチュッ…
音を立てながら私の中に入っていく。
『あっ!…嫌っ!…気持ちいい!あっ!!あんっあんっ!』
私はゆっくり腰を動かし、旦那のおちんちんを、感る。
『あ、あ、あっ!気持ちいい! 〇〇、私おかしくなっちゃう!!』
腰を動かす度に、部屋に響く音。
グチュっ!…ピチャっ…
そうだ。
今日は排卵日。危険な日だ。
『あっ…ねえ〇〇っ!あんっ…今日は外に!ハァ…ハァ…出してね…今日排卵日。中に…あんっ!…出したら妊娠しちゃう…!』
すると旦那は、言った。
『嫌だ。一生中出し。外に出さない。妊娠させるよ。妊娠しても中出し辞めないから。』
『ダメっ…今日はハァハァ…あんっ!あんっ!』
すると私の腰を掴み出した。
『あんっ!そんなに深く入れたら嫌!あっあっあっ!気持ちいいよーっ!…』
旦那も息が上がってきた。
そして、思い切り腰を掴み旦那が言った。
『ああ…気持ち…イクっ!!』
『ダメっ!!外に出して!!』
ドクッ!!ドクッ!!ドクッ!!
私の中でおちんちんが脈を打つ。
子宮いっぱいに射精されたのだ。
『〇〇、妊娠しちゃうよ…ハァ…ハァ…あんっ!』
中出しされた私は、力尽きて横になる。
それから、数時間後…
旦那の義理の父と母が出かけたようだ。
旦那のおちんちんを触る。
初めはしぼんでいたが、触っているうちに、段々大きくなる。
またおねだり。
とにかく今日はSEXしたくて、堪らない。
服を脱ぎ、旦那が私の身体を優しく触る。
そしてまた、滑るようにして、私の膣の中へと指を入れたり、クリトリスを触り始めた。
でも、1回目にした、 SEXの中出しと愛液が混ざり合い、私のおまんこはビチャビチャだった。
私が旦那に
『もう、ダメっ…早く入れて…』
と言うと旦那は大きくなった、おちんちんを私の愛液まみれの膣へ入れて来た。
グチャ…グチャ…グチャっ…
旦那が腰を動かす。
『あっ!あっ!あっ!気持ちがいい!もっと突いて!!あんっ!』
義理の父や母がいないので、思い切り声を上げた。
部屋に喘ぐ声が響く。
『あっ!あんっ…あんっ…あんっ…ああっ!』
子宮までおちんちんが届くのが分かる。
何度も子宮を突かれながら
私は旦那に言った。
『気持ちいいよっ…あっ!イクッ!!』
すると旦那も、激しく腰を振り
『イク!イク!イク!』
ドクッ!ドクッ!ドクッ!
またもや、中出しをしたようだった。
精子を奥で出したのか、出てこない。
旦那との SEXはいつも中出ししかしない。
カー SEXをしようと、どこでしようとも変わらないのだ。
その後も夜中に、中出しした。
今日も中出し三回。
旦那との SEXは、最高だと思います。
一週間5回は中出ししてます。
彼は私と電話で話すうちに、どんどん私を好きになって行き、ある日を境に毎日『好きだよ』と言って来るようになった。
毎日彼はマメな人で、決まった頃にLINEや電話が来た。
でも、私はまだ気持ちはなく、ただ、『ありがとう』と言うだけだった。
ある日、会うことになった。待ち合わせは、私の家の近くの駅だった。
車できた彼は待ち合わせの場所に来て、私に声をかけた。
合流して車に乗り、色な話をしたりして、ドライブしたりした。
そんな日が数日続き、ある日の夜、夜景に行く事にした。
その時改めて彼からの告白。実はまだ気持ちは無かったのかもしれないが、誠実な彼を見て私は付き合う事にした。
その日の夜そのまま彼は私を家に誘った。
お風呂に入り、一緒にその日は、泊まる事にしたのだ。
私がお風呂から出て、横になると、彼が布団に入って来て、抱きしめて来た。首元に唇が何度も触れた。
多分もう、我慢が出来ない様な雰囲気だった。
私は言った。
『ねぇ、女はね、抱かれると、心まで持って行かれる事があるんだよ…』
そう言うと、彼の手が私の胸に伸び、そして、服を脱がし始めた。
私も何だか興奮してきていたのか、アソコが、大洪水だった。
私が彼のアソコに手をやると、彼のムスコもガチガチになっていた。
彼は優しく私の膣に指を入れ動かした。
凄く上手で、こんなのは初めてってくらいだった。
私はあまりの気持ち良さに、声が止まらない。。。
そしてついに潮を大量に吹いた。
布団はびちょびちょだった。
彼はタオルを弾き、上に来た。
そして、ゴムを着けずに生で挿入。激しく腰を振る。
私は気持ちよくて喘ぐ。
『あっ、あっ、あんっ』
部屋にはグチョグチョ、ピシャピシャと響き渡る。
『ねぇ…あっ!…ゴムつけてない…あっんっ…』
彼は言った
『イクっ!!』
そのまま生で奥に中出し。
それ以来、SEXする度に毎回生中出し。外だしなんかも一度もない。
彼は今や旦那になったが、付き合って居る時から、ずっと妊娠させるつもりらしい。
妊娠しても中出しは辞めないと言って、昨日も生でSEX。
もちろん中出し。
今日は旦那と3回SEXする。
もちろん全部中出し。
一生外には出さないと話してる。
トモコの実家の挨拶を終えて翌日は昼前までのんびりして、それからトモの運転する軽四でドライブという事で。
「ドライブしてから送っていくね!」と出たわけですけど、まあ、ヤリたい盛りの二人がドライブなんて訳ないですよね。
ところが正月3ケ日なんてラブホも満員、今もそうなんでしょうね。
高速インター付近のいいところは見んな満員。次第に国道を田舎に向けて走るのですが、なかなか空いてません。
お昼もとうに過ぎて僕は我慢できなくなって運転するトモに右手を伸ばしてサワサワします。
「ちょっと、ちょっと、危ないから」なんていいながらもトモのまんざらでもなさそう。
とうとう川の支流に入る林道みたいな場所に入り込んで車を止めてしまいました。
車も人もいませんが、まあ、たまには通るかもってな場所ですね。
トモのスカートを開いて左手を股間に滑り込ませてショーツ上から割れ目を上下になでます。
右手はトモのトレーナーの下からブラの上から膨らみを揉みます。
そして僕の先端からは我慢汁があふれ出しジーンズが苦しくなってきます。
思わず手を離して自分のジーンズのボタンを外しファスナーを下ろし、ブリーフの上に開放します。
右手でトモの胸を触りながら、思わず自分の左手で自分をしごきます。
それを見たトモが「待って、やってあげる。誰か来たら教えてね。」というと運転席から体を捻って僕の股間に上体を伸ばします。
そして僕のサオを握ると口に冷たい刺激。トモの長い黒髪があって僕からあの部分は見えません。
以前の投稿で書いた事がありますが、トモがこれが上手で最初にヤッた時もこれから始まりました。
「ぐちゃぐちゃ、じゅるじゅる」という音が車内に響きます。遠くから国道を通る車の音が聞こえます。
僕は警戒の意味もあるので車の外をボーと見ながら、意識はあの部分にいっていました。
やがて股間の奥から爆発の兆候がし始めるとサオが限界に硬くなり、それを察知したトモが動きを強く早くします。
「トモ、あっ、だ、」と言うとトモは一瞬口を離して「いって!」というとまた咥えて動きを続けます。
僕は外を見るのも忘れてトモの頭をぐっと掴むと「ぐわっ」と声をあげ、股間が大爆発しました。
ドク!ドク!ドク!と数回の爆発がトモの口の中で起こり、トモは動きを止めるとそれを受け止めました。
カッと体が熱くなり力が抜けました。
このまましばらく何もしたくない感じですが、わき道とはいえいつ車が来たりするかも判りません。
また脱力している僕から頭を離したトモは、ダッシュボードにあったタオルを僕の股間に掛けると運転席に戻りました。
その時向こうのカーブから1台の車が現れます。僕はあわてて尻を上げてブリーフとジーンズを吐きました。
向こうの車も男女2名。こちらをチラっと見ながら通り過ぎました。あっちもなんかやってたかな?みたいな。
「あぶなかったね(笑)」と笑いながら顔を見合わせると、トモの口の中にはまだ白いものが。
だいたい飲み込んだみたいだけど少し残っていたようです。
僕は自分の放出物の残ったままブリーフとジーンズを履いたので股間が冷たくなっています。
「ちょっと口に残っちゃった」というとトモはバッグからペットボトルのお茶を出して飲みました。
「もう駅に行こうか」と僕が言ったのですが、トモが「えー、まだタカオの裸体見てないよー」と。
夕べは暗がりの中でトモの背中から繋がったので、トモがまだ物足りないようです。
その頃はまだ20代前半の二人ですから、まだまだ元気ですね。今にして思えば。(笑)
それで、そのまま県境を越えてもいいぐらいのつもりで国道を走り、東京に向かって隣の県に入ってからの川沿い通り。
ちょっと古めのホテルでしたが、ようやく空きが見つかりました。
1階の部屋はガレージに隣接して部屋があり、車を止めてボタンを押すとゲートが降りる仕組みは初めてでした。
入口には書いてありましたが、その部屋はちょっとマニアックな部屋でしたが、入ってみて「なるほど」でした。
いわゆるSとMな感じで。(笑)
僕は「えー」という感じですが、まあ空いてる部屋ですからなんでもいいでしょう。
トモは「へえー」と興味を持って見ていますので、こういう部屋の体験は初めてですが、まんざらでもなさそうです。
さっき抜いた所でお互いに汗が出てるし、僕は自分の分泌物であの周りがドロドロになってますので、とりあえずお風呂に。
お互いに洗い合っているうちにリフレッシュしてその気が出てきました。
部屋に行って、トモが手足を締めるベルトのようなものを取り出すと僕の前に。
「痛いのはヤだよね?」と聞くので「そりゃそうだね」というと「じゃ、このくらいに」と僕をベッドに寝かします。
いわゆる「されるの」は嫌いではないというかどちらかというと好きなので、言われたとおりに。
僕の手にベルトを掛けると反対側をベッドの頭のパイプに掛けます。足も同じようにベルトでベッドに掛けます。
そして、横に座って僕のサオに手を伸ばして握ると上下を始めました。
やや硬くなっていたサオはたちまち巨大化が起こり、さっきの車の中のような硬さに。
回復した僕を見ると僕に尻を向けて上に乗ると、その部分に屈みさっきの続き。あそこを咥えられ顔が動きます。
そして目の前にあったトモの尻が僕の顔の上に。ピンク色の割れ目が口に降りてきます。
電気は明るいままで、トモの茂みはあまり濃くないので、中の割れ目も良く見えます。
僕はトモの割れ目に舌を必死で伸ばして中に出し入れします。トモが「ううん」と声を出して少し尻を揺らします。
トモの割れ目から透明な粘液がじわじわと染み出してきました。
僕の先端からも透明な液が溢れ出すのが実感できます。
やがて僕の舌が疲れてきた頃、トモも尻の力が抜けて僕の顔の上にぎゅっと押し付けるようになりました。
そしてトモが体を上げると向き直り、僕を目線を合わせると「欲しい」と意地悪に微笑みます。
「うん」と言うと「さっきも出したのに?」と言うので「うん、下の口に入れてないよ」と答えます。
「じゃ」と言うので入れてくれるのかと思ったら、自分の腹で僕のサオを圧迫しながら、体の胸と胸を摺りつけます。
そして僕の胸を手で掴むと乳首を口に咥えて舌先で愛撫を始めました。
入れたいのに入れさせてもらえない僕はますます興奮して、トモに密着したサオを下から揺らしてなんとか快感を満たします。
手でトモの体を愛撫したいのですが、手を縛られているのでなにもできません。
トモは僕の上半身をあちこちを愛撫して堪能してから顔を上げて僕の口と自分の口を合わせます。長い髪がファサっと被ってきてちょっとくすぐったい。
舌と舌を絡めて愛を確かめ合います。この舌がさっき僕のアレにまとわり付いて……..なんて考えると、ますます興奮します。
僕が苦しくなってもがくと、トモは顔を離して起き上がります。
もう一度「入れたい?」と意地悪に聞くので「お願い! 入れさせて!」と言ってしまいます。
「じゃあ、仕方ないわね。」トモはそういうと僕の腰の上に膝たてになると、自分の右手で僕のサオを持って自分の目標にあわせます。
でもすぐに入れずに僕の目を見て、様子を見ています。トモの髪の毛がデコルテから胸の上にかかって、とっても色気があります。もう我慢も限界です。
「早くして!」と思わず言うと「うふふ」と笑い、僕の目を見ながら少しずつ体を下ろします。
先端が少し入った感じがします。トモの入口の襞と僕のサオの首の部分が合わさります。
その状態で止まると緩く前後に揺すって襞で首を刺激します。
僕は息が詰まりそうになって「はあはあ」と息が荒くなっているのがわかります。
「どう」と言われてももう。「はやくはやく」としか言えないでしょう。
するとトモはそこから少し下、サオの中間部分ぐらいまで体を沈めるとさっきのサオ首との間を上下に揺すります。
「ぐわー」と思わず声が出ます。「深く入れて!繋がりたい」と言いますがいう事を聞いてくれません。
可能な限りで自分の腰を持ち上げてなんとか深く入れようとして動かします。
ようやくトモは腰をドンと下ろして奥まで挿入。
ようやく二人で動きを止めてしばらく感触を堪能します。
「入ったね」とトモが言ってにっこり。
そのままじっとしていると、だんだん内部から快感が沸き起こるような気持ちになり、ジリジリと中が熱くなります。
そして、トモが自分の両手で自分のクリや胸を刺激し始めます。
腰を動かすしかできない僕は少し揺すって結合部に刺激を与えます。
トモの内部の筋肉が時々ギューっと締め付けたりグニューと歪むのがわかります。
そしてトモの中にギューっと強い締め付けが起き、トモが僕の上に倒れ掛かってきました。髪の毛が顔にかかります。
それからトモが自分の胸を僕の胸板に押し付けるようにグラインドをして自分と僕の胸を刺激します。
結合部はグルグルとかき回されています。
トモの中がギュっと狭くなり僕のサオが苦しいくらい。
トモがさっきのように僕の口に舌を入れて舌と舌を絡めます。トモの唾液が流れ込みます。
そのままじっとしていると僕を咥えたトモの入口の襞が狭くなって僕の根元をギュっと咥えます。
中の柔らかい所はやさしく締め付けてギュギュとリズムに乗って締め付けます。
僕の奥でスイッチが入り、サオが最大値まで硬く太くなった瞬間にドバーと中から爆発が起きました。
瞬間に頂点があるというよりも、放出がゆるく長く続くような変った発射でした。
トモは僕の頭を腕で抱え込み全身で抱きしめながらそれを受け止めていました。
さっき車の中で、さらには14時間ほど前にも出しているというのに、じりじりと長く続くような快感でした。
落ち着いてから二人で汗を流して触りあいましたが、さすがに復活しなかったですので、この日はそれで終わりにしました。
それなりの時間になったので車で駅に送ってもらって東京に帰りました。
この春からの就職先も決まっていましたが、それもトモのお父さんの取引先関係のコネで「数年社会で揉まれてから跡を継げ」という意味です。
なので、しばらくは遠距離なのでした。
結梨(仮名)と会ったのはそんな時だ。
結梨は同じビル内で働いてる派遣社員で、SNSで向こうから連絡してきた。
ビッチか肉食臭が漂うが、ワンナイトには良いかもと会ってみることにした。
実際に会ってみた結梨の容姿はAV女優の深田結梨にクリソツだった。
本人じゃないかと疑ったくらいだ。だがこんな地方都市にいるはずもない。
話した感じはビッチではないが、常に彼氏がいないとダメそうな積極的な子、という印象だった。
また付き合えば一途そうだとも。
当時、メンヘラと言う人種を知らなかった自分は、その一途さとのギャップもあり、一時期付き合うには良いかと結梨と付き合うことにした。
初Hの前の結梨のセリフは凄かった。色んな意味で。
「△△は一晩に何回できる?私は4-5回して欲しい」だった。
性欲・体力モンスターかよ、と冷や汗が出たが、蓋を開けてみれば、今までの彼氏達が下手過ぎただけだった。
今まで見たことないくらい感じる結梨は、自分が射精するまでに5-6回イき、結果的には一回のSEXで満足するどころか、足腰立たなくなっていたのだ。
また、結梨はコスプレでのシチュエーションHや無理矢理感漂うHが大好きだった。
以前のドM先輩然り、Mの子が寄ってきやすいのか?と思ったりもしたが、抱きたい時に抱きたい様に抱ける結梨は言葉は悪いが便利だった。
映画館の最後列でフェラさせたり、居酒屋の個室でフェラさせたりエッチしたり。
職場のビル内で、たまに自分の職場に届け物をすることがあることに気づいた時には、自分の席のデスクの下に潜らせてフェラさせたこともある。
ただ、そんな生活をしていると、やはり大事にしたい彼女とは思えなくなっていった。
同時に彼女の一途さを超えた奉仕がうざくなっていった。
そこで別れを切り出すと、セフレでいいから関係を終わらせたくないと言ってきたのだ。
何でもするから、という結梨に、ピルを飲んで中出し放題は最低条件、したいことを全部させてくれるなら、というと、それでいいからセフレでいさせてくれと言ってきた。
そしてセフレとして初めて抱いたのは、彼女の職場であった。
朝からノーパンで仕事をしろと命じておいて、昼休憩に不意打ちでトイレに呼び出した。
呼び出した結梨は、スカートが濡れていないのが不思議なくらいビショビショにさせており、男性トイレの個室で前戯もせずに突き込んでやった。
いつ誰が来るかわからないので、声を堪える結梨は、いつも以上に感じているようだった。
そして、そのまま何も言わずに中出しをした。
「生ってこんな気持ちよかったんですね」と呟く結梨にお掃除フェラをさせてみると、これまた嬉し気に丁寧なフェラをする。
そのままイマラチオ風味に二度目を出したが、それも嬉しい顔をして飲精していた。
以後、精液をかけた食事を食べさせてみたり、アナルSEXをしたり、コスプレやパンストでなく私服をビリビリに破いてみたりと、普通はできない・言えないことをいっぱいした。
中出しも数えられないくらいした。
その後メンヘラと痛感させられる騒動で酷い目にあったが、セフレとの中出し体験でした。
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