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投稿No.7586
投稿者 さすらいの人 (40歳 男)
掲載日 2020年1月31日
つまらないおっさんの話ですみません。

中出しはずいぶんしていない。
本物のセックスはピル飲ませず生中出しする事だと思っているからそういう意味では本物のセックスを全然していない。
最近は歳のせいか酒を飲むと勃たなくなるし仕事で疲れているとすぐ寝てしまう。
なんだかな。そんな事を感じていた昨今。

飯を食って少しだけ酔っ払った。
気をつけてそんなに飲まないようにした。

女は猛烈に酔っ払っている。
普段あまりないのだが珍しく向こうから誘ってくる感じ。
二人とも風呂にはすでに入っている。
部屋を少し暗くしてキスをしながらお互い服を脱がせていく。
うーん。と女は両手を上げてノビをしながらベットに寝転んだ。
ワキフェチの私はすぐに目がそっちにいってしまう。
すると。

なんと脱毛しているはずのワキにポツポツごま塩のような毛が。
すぐさま顔をうずめた。
鼻にジョリジョリとした感触。そして息を吸い込むと少し匂いがする。
あれ?お風呂入ってなかったっけ?
「今日はよっぱらったからめんどくさくて下だけ洗って出てきた」
と照れ笑い。

変態の私は喜んだ。
御馳走じゃないか。御褒美ありがとう!何なら風呂なんか入らなくていいのに。
と言うと
「それはやだ。」
と言っていたがもはやそんな事はどうでもいい。

「最高!」
と叫んで思いっきり顔をうずめて息を吸い込みながらジョリジョリの感触を今度は舌で堪能した。
芳香をじっくり味わう。
「それ、少し伸ばそうかと思うの。どう?あなた好きでしょう?」
まだ永久脱毛しておらず、元々薄いからどうしようかと思っていたらしいが、私がずっと黙っていた「ワキフェチ」なのを最近知って、しかもここの所、私の勃ちが悪いからちょっと刺激してみようと思って未処理にしてみたらしい。
こちらはうなずくのが精一杯で堪能する事に必死だ。
まさか最愛の人のジョリ腋を堪能できるとは思わなかった。

やがてなめくじのように這いずりまわった舌先は下に向かっていく。
硬くなったミルクの味がする乳首を舐め上げる。
すっかりピンピンになって上を向いているピンクの実をじっくりと舐め、思いっきり吸い上げた後にちょっとだけ甘噛みする。
反対側の乳首は指でじっくりコネ回らされている。
「はぁーん」
吐息が漏れる。
子供を生んでいないが、豊満なバストを揉みしだきながら思いっきり吸い上げると
「ちゅ!」とたまに透明なミルク味の乳液が染み出てくる。
母性本能が刺激されているのだろうか?良くは分からない。

また、なめくじのように体中を這いずりまわってから、さらに下がって行く。
整えられた薄い茂みを舌で掻き分けると、そちらの実も真っ赤に膨らんでいた。
皮を少しめくると小粒の真珠のような充血した実がぷっくりと現れる。
この充血してパンパンに膨らんでビンビンに勃起したクリトリスも大好きだ。
もうたまらずむしゃぶりつき、舐めつくし、吸い上げると子犬のような声をあげてビクビクと震えてイってしまった。

指を入れながらさらにずっと舐め続ける。
痙攣、硬直、足ピン、イき果てる。
を数回は繰り返し、少々やりすぎて向こうの体がぐったりしてしまった。
涎と愛液でドロドロになった膣口に、いよいよ猛り狂ったカチカチの肉棒を沈めに行く。
「今日はもう着けないでいいよね。」
向こうは何も考えられないみたいで、うんうん頷くだけだ。

お互いにがっしりと強く抱き合う。
私は黙々と突き上げた。じっくりと肉棒を相手の一番気持ちよい所へ打ち込む。
イクぅ!イクぅ!ともう何回目かわからないくらい狂ったように叫んでいる。
向こうがそのうち声にもならないような雄叫びで腹の底から「いぐぅいぐぅ」となるまでは、こちらも精魂尽き果てるまで丁寧に黙々と突き上げる。
飽きさせずに、でも余計にならないようにリズムを刻みながら新鮮さを忘れさせない絶妙なさじ加減の律動。
お互いの一番気持ちよい所を何年もかけて開発してきたので呼吸は合っている。
ただ最近はこちらの都合で体調が合わせられない時もある。
心のどこかに申し訳ない気持ちも出てきて余計うまくいかない事もありモヤモヤとしていた。

でも今日は中折れもせず、こちらもこのままうまく果てる事ができそうだ。
素直に「もうイキそう。」
そう耳元に告げると、女は私の背中に爪をたて食い込ませ足でがっしりとカニバサミをしてきた。
「このままイって、いっぱいイってー!あたしもイッちゃう」
と叫んだ。
種付けプレスの状態で激しく肉棒を叩き込む。

「イク!」
どくんどくん!と猛烈に濃い精液を相手に注ぎこんでいるのが分かる。
思いっきり肉棒を最奥に深々とめり込ませて痙攣した。
向こうもビクビク痙攣してしがみついてくる。
子宮口に亀頭がめり込んで濃厚な精液をドクドクこれでもかと送り込んでいる。
「あああ、@△○×※・・・」
女は、もはや何を言っているのかわからない囁きをつぶやいてぐったりしている。

しばらくきつく抱き合ってから離れると、膣口からドロドロっと塊がこぼれてきた。
思わずうれしくなりキスをすると腰をすりつけてきたので、まだ勃起している肉棒を再度、どろどろの膣口にズブズブと埋め込んだ。
合体させたまま舌を絡めてネットリとキスをすると、今度は猛烈な睡魔に襲われ二人ともそのまま寝てしまった。

久しぶりに本物のセックスが出来たのが嬉しい。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. タケ

    「本物のセックス」
    わかる気がします
    お相手は熟女さんですかね?
    若い子より、何もかも知り尽くした
    40-50代の女性との濃〜いエッチは最高ですよね
    ぜひ続きをお願いします

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