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よく芸能人なんかが結婚の記者会見で「ビビッときちゃいました」言うがまさにそれだった。電流が走った。
その時、僕には結婚を考えていた女性がいた。
だから、何度もその思いに気付かないふりをした。
気付かないふりをすればするほど深みにはまっていった。
ああ、もうダメだな。そう観念した時、なぜか彼女から告白された。
あれから一年が経った。
僕はたぶん愛されている。
彼女との時間が増えるたびにそう思う。
だけど、唐突にどうしようもないほどの嫉妬に襲われる。
彼女の体は驚くほど細い。
この体を僕の知らない誰かが抱き、キスをし、セックスをして僕の知らない誰かの子供を産んだ。
過去は塗り替えれない。そんなことは知っているけど、その事実が僕を嫉妬の海で溺れさせようとする。
「どうしたの?」
彼女が両手で僕の頬を挟んで聞いた。
「ごめん、痛かった?」
「ううん。気持ちいいよ、もっと触って」
彼女はそう言って僕にキスをする。
クリトリスを円を描くように触ると、彼女から声が漏れた。
そっと彼女の手が僕のペニスを握る。
「硬くなってる」そう嬉そうに微笑むと彼女が布団に潜り込み、僕のペニスを口に含んだ。
舌先で亀頭を丁寧に攻めてくと、僕も思わず声が漏れる。
「今日は私の番」彼女はそういうと僕の上に跨り、ペニスを膣の中に挿れた。
ゆっくりと動き出すと彼女が声を漏らす。
彼女の動きに合わせ下から突き上げると、「ダメダメ」そういって彼女は今日最初の絶頂を迎えた。
僕たちは繋がったまま体位を入れ替え、正常位になるとゆっくりとピストンを開始した。
僕の動きに合わせ、彼女の声が漏れた。
「後ろからもしよう」そういって寝バックの姿勢になり、ペニスを挿入しGスポットに当たるようにペニスを押し付ける。
この時はピストンではなく押し付けるのが彼女の好みだ。
しばらくすると「イク」そういって彼女が小さく震えた。
僕が彼女の耳元で「好きだよ」というと「あたしも」と彼女が答えた。
それから体位変え彼女が絶頂を繰り返し、正常位に戻ると僕も我慢ができなくなった。
「いいよ、そのままきて」
頬が赤くなり、荒い息の彼女が言った。
彼女の何度目かの絶頂と同時に僕も射精した。
ドクンドクンをペニスが脈打つ。
長い射精が終わると、彼女の中で、硬かったものが彼女の熱で柔らかく融かされていった。
「中で出しちゃったね」そういう彼女を見て、僕は、ああ、僕はこの人を愛しているんだな、と実感した。
愛とは許すこと、許し続けること、と誰かが言った。
僕がいつかこの嫉妬を許せる時が来るのかはわからない。
でも、僕は彼女のお陰で人を愛するということを知ったと思った。
前回3週間ぶりのSEXをして、次もかなり先になるかと思っていた。
しかし次の機会は直ぐに訪れた。
土日に連休が取れる事が3日前に解った。
エリコに連絡すると予定はあったが開けてくれると言ってくれた。
無理はしなくても良いと話したが、空けてくれた。
当日はエリコが行きたかった所への遠出をし泊まって遊んでくる事になった。
急に決まった小旅行は楽しみだったが、紅葉シーズンも重なって予算に合った旅館やホテルの空きは見つからなかった。
エリコに場所の変更をお願いしたが断られた。どうしても行きたいようだった。
予算オーバーだったが旅館のグレードを上げ部屋風呂付きの旅館が見つかった。
エリコに話すと割り勘でも良いから泊まりたいと言ったので予約した。
当日は朝早くアパートを出てエリコを迎えに行き目的地へ向かった。
ちなみに俺は県中部に住んでいてエリコは県西部に住んでいる。車で1時間30分かかる距離だ。
観光地で紅葉と景色を楽しみ旅館へ向かった。
旅館は観光地にあるお洒落な旅館だった。
夕食を食べ部屋に戻り、部屋露天風呂に誘うと一緒に入るのは、やはり嫌がったがお願いして何とかOKしてもらった。
だが脱衣所から2人は恥ずかしいと言われ、湯船に浸かったら呼んでくれとお願いした。
エリコが先に入りしばらく経つと恥ずかしそうな小さな声で『いいよ』と聞こえた。
俺も裸になり風呂場に入るとエリコはこちらに背を向け湯船につかっていた。
急いで体を洗い湯船に入った。
エリコは黙って夜空を見ていた。
俺は用意していたダイヤのネックレスを首にかけた。
エリコから婚約指輪は要らないと言われていたので、ささやかな婚約のプレゼントだった。
エリコは驚いた表情でこちらを見ていた。
「エリコ改めてプロポーズさせてほしい」
エリコは黙って頷いた。
「エリコ好きだよ愛してる、俺と結婚してほしい」
エリコは涙を浮かべながら言った。
『嬉しい私も好き。よろしくお願いします』
本気でプロポーズしたいと心から思っていた。やっと心から繋がった気がした。
そのまま俺たちは20代のカップルかの様にお風呂でイチャイチャした後に部屋に戻り、激しく求め合った。
エリコからは挿入前に『今日は危険日だよ』と言われた。
処女を奪ってから基礎体温等を確認している様だった。
エリコは初中イキもしたようだった。
俺もエリコも最高に激しく求め合いSEXし中に出した。
本当に妊娠すると思えた。
次の日は朝から前日の余韻があってか起きてからも布団でイチャイチャして遅めのチェックアウト時間だったので、朝食後また露天風呂に一緒に入りあんなに嫌がっていたのに露天風呂で明るい朝日の中で声を殺しながらした。
初めてのフェラも自分からしたいと言ってくれた。
その後も布団でイチャついていて雰囲気が高まりそのまま、この旅行3回目の中出しをした。
精子はエリコの中から溢れ出ていた。
チェックアウト、ギリギリまでゆっくりしてさすがにお互いに疲れ果てたので、そのまま帰路についた。
色んな意味で最高の旅行になった。
帰り途中のエリコに両親に会って欲しいとお願いした。
エリコは嬉しそうに『はい』『気に入ってもらえるかな』と言った。
エリコも両親に話すねと言った。でもまるで初めて話すような口ぶりだった。
俺は気になったので彼氏がいる事は知っているのか?と聞くと
『知らないよ』と言った。
「じゃー今回の旅行やウチに泊まりに来ていたのは何て言ってたの?」
『女友達の家に泊まりに行くって言ってきた』
えっ?何と言って良いか解らなくなった。
「なんで?彼氏と出かけるって言わないの?」
『お母さんがダメって言う感じがして』
中高校生の女子から、その辺りも成長していないんだと感じた。
その時はエリコの言葉をそこまで大きく感じていなかった。
でも、後日思い知らされる事になった。
前回、俺に処女を奪われてエリコは少しずつ変わり始めてきた。
今までより連絡が頻繁になり、少しの時間でも会いに行くと以前はそっけなかったのに、照れながら嬉しそうな表情を浮かべる様になってきていた。
俺は不定休でエリコは土日休みなので、なかなかゆっくり会う事が出来ない。
処女を奪ってから何も無い3週間が経とうとしていた。
そんな中、次の休みを伝えるとエリコがすぐに有給を取ってくれて会うために調整してくれた。
以前は俺が合わせているだけだったから、これも変わってきた事だった。
エリコに休みの前日に一緒に飲みに行って、ウチに泊まって次の日はデートしないか?と伝えるとOKだった。
当日は駅で待ち合わせをした。
駅で待っていると少し遅れて小走りでエリコが現れた。
薄い水色の半袖の程よくタイトなワンピース姿だった。
エリコのスカート姿を初めて見た。
胸にもサポーターは付けていなく、いつも隠していた巨乳が強調されて綺麗で色っぽかった。
「ワンピース似合ってて可愛いよ」
『えっ嬉しいありがとう』
「そんな服持ったたんだね?」
『妹に借りてきた』
「似合ってて綺麗だよ」
『良かった。こんな服久しぶりだったから心配だった』『帰って急いで着替えてきたの』
「俺のためかな?だったら嬉しいな」
『うん』
エリコは笑顔で俺を見ていた。
「じゃーお店予約してあるから行こうか」
『うん』
さっと左手を出すとエリコは当たり前の様に握ってきた。
お店に移動している間はすれ違う男性が皆エリコのワンピース姿で強調された巨乳を見ているような気がした。
その後、お店に入り食事とお酒を楽しんで時間もまだ早かったのでバーで軽く飲んでから帰る事にした。
バーに移動すると酒のおかげもあってか距離が近く、軽いボディータッチをしても受け入れられた。
軽く飲んで帰る途中もお酒が入って無防備になったエリコはさらに近く巨乳が腕に当たる。
いつもと違うエリコがいやらしくてたまらなかった。
俺のアパートに着き部屋に入るとすぐに抱きしめてキスをした。
エリコも酔っているせいか、ぎこちないが舌を絡めてくる。
「今日のエリコとてもセクシーで綺麗だよ」
『ほんと?』
そのまま服の上から触り始めると
『シャワー浴びさせて』
「このまま、しよう」
『お願い』
「解ったよ行ってきな」
1日働いて汗もかいているから気になるんだろうと思いシャワーに行かせた。
エリコは前回と同様に先程まで着ていた服のまま戻ってきた。
でも今回のワンピースはもっと見たかったし、脱がせたかったので俺は何も言わなかった。
俺もシャワーを浴びて、少しお酒を飲みながら話をした。
でも、ワンピース姿が良すぎてじっと見ていたら
『なに見てるの?エッチ』と言われ
「やっぱり良いな、素敵だよ」
そう言ってキスをした。
そのままベットに移動してエリコを押し倒した。
『待って、ワンピースがシワになっちゃうから先に脱がせて。借り物だし』
「じゃー俺が脱がせていい?」
『えっいや!恥ずかしい』
じゃー、と覆い被さると
『解った。脱がせ』
「うん」
ワンピースの背中のチャックを下ろしていくと、キャミソールと下着だけの姿になった。
キャミソールも脱がせ、ベットに寝かせてキスをすると、エリコは慣れないながら舌を重ねて来る。
首筋を愛撫し始めると、お酒のせいか前回より声を出して感じている。
手はエリコの巨乳へ。
人より大きな俺の手にも収まりきらない、白く弾力がある胸をブラジャーの上から揉み、そのまま乳首を愛撫しようと思ったが、エリコの良い所を探したくなり攻め方を変える事にした。
エリコを横向きにさせ、うなじから愛撫して行くとエリコは悶え始めた。
『うっあぁっっ』
俺の舌は背骨にそって下がっていく。
『あっっんっんっっ』
エリコは更に声をあげる。
「背中気持ちいい?」
エリコは悶えながらコクンと頷いた。
俺の舌は腰まで来たところで上にもどる。
エリコの声が良く出た所で止まり激しく舐める。
『あっっっっうっんっ』
そのままブラジャーのホックを外し、仰向けに寝かせて白く大きな胸にしゃぶりついた。
小さめなピンクの乳首を唾液いっぱいで舐め回す。
エリコの悶えは止まらない。
俺の右手はエリコのマンコをパンティーの上から触る、すでに濡れている。
パンティーの上から刺激する。
『んっーあっっ』
俺の舌も股間へ。
パンティーの上から舐め始めるとエリコはもっといやらしい声をあげる。
『はっーあっんっっっ』
パンティーを脱がせると前回よりもしっとりと濡れている。
2回目とお酒のおかげか?それとも俺の丁寧な前戯のせいか?
俺の舌はマンコの周りから中に向かっていく。入り口に舌を突っ込むとエリコの悶えは大きくなった。
俺は攻めをやめない。
今度は小さなクリに吸い付きながら刺激する。
今回は指も入れてみようと思った。
「指入れるよ」
エリコから返事は無い。
きついマンコに中指を入れて行く。
スポットを見つけ刺激しながらクリを舐め回すとエリコの声は更に激しさを増し全身で悶えはじめた。
『ダメ!止めて!やめて!ダメ、いや!おかしくなっちゃう・・』
エリコが初めてイキそうなのが解った。だから俺はやめやい。
「大丈夫だよ。もっと気持ち良くなるだけだから安心して」
『イヤーダメ~』
ビクン、ビクンとエリコの身体が震えた。イッたようだった。
エリコの顔を見るとボーっとこちらを見ている。
「イッたね。気持ち良かったでしょ?」
『うん。おかしくなっちゃうかと思った』
エリコもう既にグショグショだ。前回と比べ物にならないくらい濡れている。
エリコの受け入れ態勢は整ったが、俺は自分のモノも触って欲しいと思いエリコの手を取り俺のモノに誘導した。
「触って」
『どうしたら良い?』
「握って上下に動かして」
「そー良いよ。気持ちいい」
「これがエリコの中に全部入っちゃうんだよ」
『そーなの?恥ずかしい』
そろそろと思いエリコに言った。
「入れるよ」
『うん』
エリコにしごかれギンギンになっている俺のモノをエリコの中にゆっくり挿入する。もちろん生だ。
やっぱりキツい。
でも、今回はよく濡れているせいもありスムーズに入って行く。
「痛くない?」
『大丈夫』
「動かすよ」
『うん』
ゆっくり動かし始めるとエリコも合わせて声をあげる。
『うっうんっあっあっ』
「大丈夫痛くない?」
『少し痛いけど、んっ気持ちいい』
俺は両手は巨乳を揉み口で乳首を舐めながら正常位で突き続けた。
突くたびにエリコから良い声がもれた。
俺は中に入っている所を見せたくなり、エリコの身体を起こし対面座位にした。
「チンコがマンコに入ってるの見える?」
『もーいや』
そしてそのまま身体を引き上げ俺の上に乗せた。
『どうすればいい?』
「腰を前後に動かして、自分の気持ち良い所に当てて」
エリコはぎこちなく動き始めた。
ぎこちなさが可愛くて笑ってしまった。
『もー』と軽く叩かれた。
最後は正常位に戻し密着しながら突き始めた。
「いきそう」
『うん』
「中に出してって言って」
『??』『中に出して』
「いく!」
エリコの奥に押し込んで精子を放出した。
『ドクドクしてる』
「うん、いっぱい出てる。気持ち良かったよ」
『わたしも』『何で中に出してって言わせたの?』
「その方がエロくて良いから」
『えっ、もー』
「初めてイったね」
『壊れちゃうかと思った』
「気持ち良かったでしょ?」
エリコは照れながら言った『うん』
エリコは少しずつ快楽に目覚めてきた。
翌朝、ノーブラTシャツ姿で寝ているエリコを見てムラムラが止まらなくもう一度中出しをした。
茜の2人目出産後の生理が来るようになってきました。
あれから何度となく、子作りを試みましたが、妊娠の兆候はありません。
年末になり、明日は元旦という大晦日の夜です。
お正月の準備や年末の大掃除で忙しくしていました。
子供2人が寝静まったころを見計らって、茜が話しかけてきました。
「わたるさん、今日、赤ちゃんできやすい日だと思うの。だから、その・・・」
「してほしいか?」と私がいうと、
「うん」と、うなずく茜。
それから、二人で、風呂に入りました。
いつものように湯船に腰掛け、茜は脚を大きく開き、剃毛されました。
しばらく、剃っていなかったので、濃くなっていました。
かみそりで丁寧に剃りあげました。
「今日はわたるさんのも剃ってもいい???」
と言うのです。
ジムで使っている競泳水着からはみ出ないように整えていましたが、茜に剃られるのは初めてです。
茜に男根を握られながら、自分の毛も剃られてしまいました。
「先にあがっとくね」茜が先に風呂から出て、これから始まる子作りの準備を始めたのでしょう。
茜がどんな格好で寝室で待っているのか、想像しながら、わたしも風呂から上がりました。
洗濯機の上には、わたしにはかせるための男性用Tバック、パジャマが置いてありましたが、それだけではありませんでした。
紙袋の中に、リモコンバイブのリモコン、手錠、ギャグ、乳首クリップなどSMグッズがそろっていました。茜が自分で買ったものと思われます。
今日はSMで責められたいのだとわかりました。
茜の待つベッドルームに向かうと、茜は布団に潜り込んでしました。
すぐさま布団をひきはがすと、スケスケのベビードール姿の茜が待っていました。
よく見ると、ベビードールの下は、赤い縄です。。。自分で亀甲縛りを施していました。
「今日は思い切り、おかしてください。」
完全にMを出している茜に欲情しました。
リモコンのスイッチを入れると茜は腰をよじらせて、感じ始めました。
手錠で腕の自由を奪い、ギャグをかませて。。。乳首には、クリップをそうちゃくしました。
茜は、少しずつ快感が増し、バイブを入れている下の口からは愛液があふれ出て、縄もじっとりとなっていました。
「ほんものを入れよう。」
茜は、だまってうなずくだけでした。
わたしは、愛液だらけのバイブを抜き去ると、男根を一番奥に挿し込みました。
一瞬で奥まで当たっているのがわかりました。
今日は排卵日、子宮が降りてきています。
強くそして・深く、茜に突き挿しピストンをはじめ、10回ほどでしょうか。。。
茜が、大声をあげて・・・イッていましました。潮を噴き上げています。
正常位・・・バック・・・・駅弁・・・・窓際で立ちバック・・・・
20分ほど突きまくりました。
茜が何か言いたそうなので、ギャグをはずすと
「わたるさん、すごくいい・・・。勝手なお願いだけど、最後は、裸のまましたい・・」と言いました。
乳首クリップ、縄・・・そして手錠・・・順に外してやりました。
「わたるさん・・・今日はたっぷりください」
茜が騎乗位で抜き差ししています。わたしも、だんだんと極限を迎えていました。
「茜、そろそろ射精したい」
「わたるさん、わたしが下になります」
そういって体位を変えて正常に戻りました。
正常位になり、茜はわたしに脚を絡ませて。。。
「わたるさん、いっぱいください・・・精子。」
といって、わたしのことを見つめながらおねだりです。
そのまま、一番奥の子宮を感じた瞬間に、射精しました。
茜はずんずん突かれるたびに、白目をむいてしまい。。。気を失ってしまいました。
パイパンになったあそこから、わたしの子種が流れてきています。
気がつくと新年になっていました。
そこで当時41歳のエリコを紹介されお見合いをした。
エリコは身体160cm位で普通体型、見た目も普通で少し地味めでな印象でだった。
そんな普通っぽさに妙に惹かれ交際がスタートし、とんとん拍子で結婚を前提としたお付き合いまで発展して行った。
その頃、俺はエリコの事を良い女性とは思っていたが恋愛感情は無く、ただ良い結婚相手としてしか思っていなかった、恐らくエリコもそうだっただろう。
普通に付き合うならここらで身体の関係も持ち始める時期だが結婚相談所では禁止されていた。
でも手を繋いでキス位はしたいと思いデート中にエリコの手を握ると、驚いた様子で手を離してきた。
「えっダメ?」
『驚いちゃって、うっうんいいよ』
もう一度、手を握るとエリコは凄く緊張しているようだった。
デートの帰りエリコを自宅近くまで送り、車の中で少し話した後にキスをしようと顔を近づけるとプイっと横を向かれて拒否されてしまった。
「ダメかな?」
『遊んでこなかったから、慣れてなくて』
以前から怪しいとは思っていましたが、ここで確信した。処女だと。
仕方なくハグをして別れたがハグしても直ぐに離され、まるで欧米人の挨拶のようだった。
その後も、そんな状態の交際は続き、なんとかキスをしたが軽くチュッのみ。
これからどーなるんだろーと先行きの不安を抱えながら、僕達の結婚話しだけ先に進んで行った。
とりあえず成婚して相談所を退会しようと考えエリコにプロポーズをした。
結果はOKだった。
後日、相談所へ成婚退会の手続きに行く事となり、その日はうちに泊まっていかないか?と聞くと行きたいと言ってくれた。
普通ならその日は覚悟して来てくれるんだろうが、エリコの場合は違う。
男兄弟がいるせいもあってか、うぶなのに変に男なれしている所があって、何か有るとは思っていない。
念のために言っておいた。
「うちに泊まるって事は、そうゆう事だからね」
エリコはよく分からない様でキョトンとしている。
少し経った後、気が付いたのか顔を赤くしながら下を向いてコクンと頷いた。
当日になりエリコと待ち合わせ場所で会うと緊張している様、手続きでは無くその後にだろう。
無事に手続きも終わり祝福されながら相談所を後にして、夕飯の買い物をして俺のアパートに着いた。
エリコは緊張しっぱなしだったが、俺が作った夕食とお酒で落ち着いてきた様子だった。
お酒を飲みながら話しをしていると良い雰囲気になってきたのでキスをして身体を触り出すと、エリコはシャワーを浴びさせてほしいと言ってきた。
緊張のせいもあって汗をかいているようだった。
タオルを渡すとシャワーに行った、待っていると先程と同じ服で出てきた。
「着替え持って来てないの?」
『あるけど・・・後で着替える』
「そっか、じゃー俺もシャワー浴びて来るね」
シャワーを浴びて出るとエリコは1人お酒を飲みながらテレビを見ていた。
後ろから抱きつきキスをした。
「ベット行こうか」
エリコはコクンと頷いて言った。
『初めてなの』
「そうだと思ってたよ。優しくするね」
『うん』
部屋を薄暗くして、エリコにキスをすると強張っていた。
ディープキスをした事が無い様なので少しずつ舌を入れていくと、エリコも少しづつ絡めてきた。
「ディープキスは初めて?」
『うん』
「もうちょっと口を開けて舌を出してこらん」
エリコの出した舌に舌を絡めながらキスをした。
そして耳を舐め始めるとエリコは声を殺して悶え始める。
「声出していいんだよ」
そのまま首筋へ。
『んっん~んっ』
エリコの服を脱がし始めるとシャツの下にキツメのサポーターの様な服を着ていた。
恥ずかしそうにしているエリコを見ながら、その服も脱がすと大きい胸が溢れ出て来た。
DカップかFカップは有るだろう。
コンプレックスなのか?隠していたのだろう。
「オッパイ綺麗だね」
『そんな事無いよ、恥ずかしいあんまり見ないで』
俺は片手でブラジャーの上から乳を揉みながら口てブラジャー上から乳房を舐め出す。
『んっあっっ』
エリコやっと声を出して感じ始めた。
ブラを脱がすとたわわな胸が溢れてきた。白い肌に小さめの乳首、形もきれいだ。
誰にも触られた事が無い胸を揉みながら乳首をたっぷりの唾液を含んで舐め続けるとエリコは手で口を押さえなが悶えている。
エリコのズボンに手をやると少し抵抗されたが、そっと脱がせた。
もしや下も何か履いているのではと思ったが、パンティ1枚だった。
口は胸をいじりながら手を下へ持っていくとエリコは俺の手を押さえる。
そっと手をどかして尻から股を触って行くと、更に恥ずかしそうになるエリコ。
身体は小刻みに悶えながら口を押さえたままの小さな声が漏れている。
『んっんっっー』
パンティの中に手を入れると、きっと処理をしていないだろう、毛が多めだ。
そのまま股を触るとしっとりと濡れていた。
「濡れてるよ」
『恥ずかしい』
「みんなこうなるから大丈夫だよ」「触るね」
エリコは初めて男にクリを触られビクっとし『あっっ』っと声をだした。
そして舐めながら下へ進んでいくと、より悶えるエリコ。
そして股に顔を埋めようとした時
『ダメ、汚いよ』
「大丈夫だよ、気持ちいいから。力抜いて」
そして股に顔をうずめると綺麗なピンク色のマンコが見えた。
周りからだんだんと中へ、そして小さなクリに吸い付きながら舐めまわす。
『うっあっっはっ~』
エリコは悶える。
でも処女だけあってなかなか濡れない。
念のためとローションも用意していたが、何とか挿入できる位は濡れたので
「そろそろ入れるよ」
『うっうん』
エリコの緊張が高まっているのが解る。
そのまま生で入れようとするとエリコが言う
『ゴムは?』
「俺達、結婚して子供作るんでしょ?」
『うん』
「なら、大丈夫だよね」
『うっうん』
少し強引だったが、そして誰のモノも入った事のない中へ少しずつ入れて行く。
中はやっぱりかなりキツい。
「力ぬいて」
『痛い・・・うっいたっ』
俺のモノがエリコの中に全て入った。
エリコはシーツをギュッと掴んで痛みを堪えている。
「動くよ」
『うん』
ゆっくりと動き始めると
『うっいっ痛い』
「大丈夫?やめる?」
『大丈夫我慢できる』
「じゃー動くよ」
エリコの中はキツいが少しずつ液が分泌されているようで滑らかになってきた。
『うっいたっあっあっ』
エリコは痛さと別の声をあげるようになってきた。
俺はエリコに大丈夫か確認しながらゆっくり腰を振った。
「どう?痛い?」
『痛いけど、気持ちいい感じも少しある。変な感じ』
エリコのキツさも有り、射精感が増して来た。
「いきそう、少し早く動いても大丈夫?」
『うん』
エリコを正常位の状態で抱きしめながら動かした。
エリコは俺を強く抱きしめ痛さを堪えてるようだった。
『うっぐっいたっあっあっ』
「いくっ」
エリコの奥に俺のモノを押し込み、溜まった精液を全て放出した。
『ドクドクいってる』
「解る?ぬくね」
エリコのマンコから抜くと血は少しだけ出ていた。
中に放出した精子は出てこなかった。
そしてエリコを抱きしめキスをした。
エリコは恥ずかしそうにしていた。
「シャワー浴びる?」
『うん』
シャワーから出たエリコはTシャツ短パンに着替えていた。
Tシャツ姿の巨乳はそそられた。
俺もシャワーを浴びてセミダブルのベットに2人並んで横になった。
「どうだった?」
『痛かったけどチョットだけ良かった』
「そっか、少しずつ気持ち良くなってくるよ」
『中で出した?赤ちゃん出来ちゃうね』
「俺達の40代だよ。そんな簡単に出来ないよ」
『そうなの??』
「そーだよ。赤ちゃん作る為にはもっと日を考えて、いっぱいしないとだね」
『うっうん。恥ずかしい』
「エリコ胸大きかったんだね」
『コンプレックスで隠してた』
「隠す事無いのに、綺麗だよ」
『えっ、恥ずかしい。でもありがとう』
「今度俺と会う時はサポーター禁止ね」
『えっむり~』
ただの結婚相手としか考えていなかったエリコの事が少し愛おしく感じた。
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