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当時付き合っていた彼女 彩に中出ししてしまい、妊娠させました。
私と彩は、中距離恋愛(電車で2時間半くらいの距離)で付き合っていました。
付き合い始めた当初は、私が17歳、彩が15歳でした。
ほぼ親公認のような付き合いで、1ヶ月に1度は泊まりがけで彩の家へ通っていました。
17歳の高校生など、SEXを覚えたての猿みたいなもので、泊まりに行く度に、彩の両親に隠れて日に4~5回はSEXしていましたね。
ゴムは着けたり着けなかったり。生外出しの方が多かったかもしれません。
そんな感じで1年くらい付き合いが続き、頻繁に通っては、溜めに溜めた性欲をぶつけるようなSEXをしていたのですが、当時バイトしていた薬局で、精力増強みたいなサプリが売っていて、若いながらに気になっていました。
物は試しにと、6000円でそのサプリを購入し、彩に会いに行く予定までの2週間、毎日飲み続けてみたのです。
4日飲み続けて、もう先月彩とSEXした時の記憶でバキバキに勃起するような状態なってしまい、オナニーで発散してしまわないよう必死になりながら、当初の予定通りサプリを飲み続ける。
2週間が経ち、17歳の猿がオナニーもせず必死に我慢して、いざ彩の地元へ出発。
もう電車に乗っている時から勃ちっぱなしで、「早くヤリたい」の一心でした。
彩の地元へ到着、彩の家へ行き、彩の部屋に入ると、私はもう辛抱堪らず、彩に襲いかかってしまいました。
彩「急にどうしたの!」
私「ごめん、マジで我慢出来ない。とにかくヤろう」
彩「ふふー、そんなに我慢してきたんだー?じゃあ、いっぱいしなきゃね!」
といった流れでSEX開始。
彩の両親は仕事で留守。しばらく帰ってこないのも彩に確認済み。
服を脱がすのももどかしく、お互い半裸で下着もそのままでヤり始めた。
もちろん生で。
彩「今日すごい!ちん○んいつもより大きいよぉ!」
彩が叫び、私も普段より数倍は興奮し、めちゃくちゃに突きまくった。
正常位・バック・立ちバック・また正常位としていき、彩も獣のような喘ぎ声をあげていた。
最後の正常位の時、私が突く度に、彩の下腹部がボコボコと動いていて
彩「奥!奥がいいの!もっと!」
と異常な程盛り上がっていた。
もっともっととせがまれて良い気になっていた私はギリギリまで我慢し思いっきりぶっかけてやろうと考えていました。
射精感が込み上げてきて、そろそろだぞとスパートを掛けると、彩の足が思いっきり腰にしがみついてきて、思い切り奥まで突き上げた状態になり、そこで限界を迎えてしまいました。
私は慌てて抜き、半中半外みたいな状態に。
私「少し中で出ちゃったかも。洗ってきた方が良くない?」
彩「んん、多分大丈夫だから、もう一回しよ…。まだ足りないよ…。」
となり、半中の事も忘れて2回戦。以降は外出ししてましたが、今考えるとアホの極みですねw
若かったのもあるのでしょうが…w
その後1ヶ月とちょっとした頃に、彩から突然電話が掛かってきて、出てみれば泣いており、「生理が来ない」「検査薬で陽性が出た」と言われました。
彩には私から、彩の両親・私の両親に話をすると言い、その場ですぐに連絡を取り、事の次第を説明。
親を含めた話し合いとなり、私としては責任を取って結婚も考えましたが、彩の将来の事を考え堕胎する方向に決定。
堕胎費用を当時18歳の私が出せる筈もなく、私の両親が立て替え、バイトをしながら返済する事に。
その後、彩が既婚者と浮気をし、私は捨てられてしまうという事態になりましたw
私の手元に残ったのは、堕胎費用の借金のみでしたが、ここから中出しの魅力に取り憑かれてしまい、彼女が出来る度に中出しを繰り返していく事になります。
以上が、私の初めての中出し・妊娠させた思い出です。
次回は「不妊の彼女に中出しし放題」を書ければとおもいます。
茜は4人の子育てに大忙しでした。
幼稚園の送迎、食事、洗濯、専業主婦の茜に任せてばかりでした。
ちょうどわたしの仕事も昇進後でなかなか、家庭のことを、考える余裕もなく毎日を過ごしていました。
その日はほんの些細なことで、茜を怒らせてしまいました。
洗濯物をたたんでしまって置いたのですが、いつもと違うところに置いてしまいました。
せっかくたたんだのに、子どもたちが走り回ってぐしゃぐしゃ。
それをわたしが注意したのですが、茜は
「そんなところにおいてる、わたるが悪い。」といつになく機嫌が悪かったのです。
いつもしない家事をしたら、かえって叱られるとか、わたしも虫の居どころが悪く、言い返してしまいました。
茜はここぞとばかりにわたしを責め上げました。
確かに家事や子育てを任せていたのは悪かったと思うのですが、わたしが仕事をがんばってこその、家庭だとも思っていたからです。
夜までなんだか空気感の悪いまま、子どもを寝かしつけました。
わたしも茜に背を向けて、寝ていました。
イライラしたまま、なかなか寝付けませんでした。
風呂から上がった茜が寝室に入ってきました。
ベッドに入って、何も言わずにわたしに抱きついてきました。
何を、今さらと、思いながら、特にリアクションせずに寝たふり。
すると茜は、自分からわたしの下着の中に手を入れて、しごきはじめました。
手を振り払ってみましたが、それでも茜は手を入れてきます。
「わたるさん。いいすぎてごめんなさい。ね、許して?」
わたしは、何も答えませんでした。
「ね、ごめんなさい。言い過ぎたらごめんなさい。わたるさんが、お仕事がんばってるの、知ってるし、お陰で私たちが不自由なく生活できてるのも分かってる。でも、ちょっと疲れてたの、知って欲しかったの。だから。」
また、茜は下着の中でわたしのモノを握ってきます。
わたしは本能的に大きくしてしまいました。
こうなると、イライラしていた、自分が、なんだか、恥ずかしくなってきます。
茜の方を向いて、
「僕も茜の気持ち考えずにごめんなさい。」
キスをしました。もちろん舌を絡めながら、濃いキスです。
茜もわたしもだんだんと息づかいを荒くしました。
茜の手は変わらずわたしの下着の中。わたしも茜の下着に手を入れました。
キチンと剃ってあります。
お互いに、手で刺激しあいました。
茜は積極的です。
自分から服を脱ぎ、わたしの服も脱がせました。
互いに裸になると、、茜は騎乗位で入れました。
茜は一心不乱に腰を振り、恥骨を擦り付けるように動きます。
茜は思わず声が漏れます。
「あ、ぁ、ぅ、ぁぁん。イクッ。」ハメままで、茜は潮を吹いてしまったようです。
わたしのカラダもびしょ濡れです。
攻守交代、わたしが上になり、種付けが始まりました。
茜は脚をわたしのカラダに絡ませて、ロックしてきました。
わたしも奥へ奥へと、突いて突いて突き上げました。
そして、わたしも絶頂を迎えました。
「茜、、、イク」
と同時に茜は痙攣させながら、ヒクヒクし始めました。
奥当たったタイミングで、射精しました。
茜もさらに潮吹きしました。
ペニスを抜くとさらに、茜は潮を吹いて痙攣していました。
わたしはそっと茜を抱いていました。
茜は少し落ち着いた感じできた。
「わたるさんと今日で1000回目の中出しだよ。」
「数えてたの?」
「うん、わたし小さいことでも記録するのすきだから。」
その日は1002回目の中出しまですることができました。
30代後半ですが、性欲だけは衰えません。
ステキな茜と出会えて改めてうれしいと思った瞬間でした。
私は当時17歳、彼は18歳でした。
私は高校二年生。
初体験は私の実家の私のベッドでした。
彼が初めて、うちに遊びに来ました。
ベッドで、イチャイチャしていると、お互いにエッチな気分になって来ました。
私は彼の初めてのペニスを掴み、触りました。
彼は私のブラジャーを外し、裸にしていきます。
スカートのみを残して、下着を下ろして、愛撫してきました。
私はあまりの気持ち良さに、声が漏れます。
あっ…あっ…
おっぱいを揉まれたり、舐められたり。
その度に気持ちよくて
あっっ…んんっ…あんっ…
そうこうしてるうちに、かれのペニスから、我慢汁が流れています。
彼は『コンドームないよ?』
私は『そのまま挿れて…』
すると、私の処女のおまんこの中に挿れようとしました。
ですが、彼のペニスが大きくなかなか入らない事もありますが痛くて仕方ありません。
んっ!!痛いっ…と言うと
彼は『大丈夫?辞める?』
私はどうしても欲しくて『いや!挿れて』
すると、ズンズンと彼のペニスが入ってきます。
あっ…っ!…あんっ!あんっ!…
少しずつ馴染んだのか気持ちよくなって来た気がしました。
彼のペニスが激しくピストンします。
ヌルヌルになったおまんこの中にペニスが出入りしています。
あっ!あっ!あっっ!あんっ!あんっ!
そして、彼が『あ…ダメ…いきそう!』
その瞬間かれのペニスがまた激しく大きくなりドクッ!ドクッ!ドクッ!
私の中で出してしまいました。
『ごめん!出しちゃった』
私は嬉しかったです。
彼のおちんちんは、まだ、脈を打ちながら、私の中で精子を射精し続けていました。
『彼は優しく、妊娠したら、産ませるから』
と言ってくれました。
ペニスを抜くと、大量の精子が出てきました。
その彼とはそれ以来、カー SEXを会うたびにする様になりました。
妊娠はしていませんでしたが、この数年後、彼とは別れ、他の人と付き合い、妊娠しますが、妊娠中にこの初体験の彼と中出しSEXする話もありますが、それはまたお話しします。
先日、6人目の男の子が無事生まれました。
母子共に健康です。
茜の胸は授乳のために、さらに大きくなっています。
今日は、4人目子作りについて投稿します。
3人目の子どもがうまれて、半年くらい経った、夏のことです。
子連れで、屋外プールに、出かけることにしました。
上2人の子供には水着を、買ってやり、プールに出かけました。
茜は、独身のときに買った三角ビキニを着ていました。
わたしの水着は、なぜか競泳用ビキニ。確か海に行くように水着あったのに。茜の悪戯のようです。
更衣室で、バッグを、開けてびっくり。
久しぶりに、茜のビキニ姿を見て、30すぎとは思えないカラダ。
プールを、歩くと茜に視線が集まります。Gカップの胸がブラからこぼれそうになっていますから。
周りからの視線を、浴びるたびに、わたしも茜のことを女として認識してしまいます。
プールで、一日を、過ごし、帰りの、車の中。3人の子供は疲れ果てて、寝てしまいました。
助手席には、白いTシャツとデニムのホットパンツの茜が座っています。
Tシャツからは乳首が透けています。帰りのブラジャーを、忘れたのです。
運転しながら、茜に触りました。
茜も拒むことなく、下着の中まで手を入れて、きれいに剃っている下を刺激しました。
茜はだんだんと淫らな表情になり、わたしがクリトリスを刺激するたびに声を上げはじめました。
運転しながら出したので、集中できません。
茜も家に帰ってから、したい。と言いました。
途中で。コンビニにより、乳首透けている茜に飲み物を、買わせました。
クルマに、戻った茜を見ると、パンパンに張った乳首から母乳が、もれて、Tシャツが濡れています。
大急ぎで家に帰りましたが、子供も目を覚ましてしまい、そのまま夜になりました。
わたしも疲れていたので、眠ってしまいました。
夜中に、わたしの下半身を触られた感じがしました。
夢かと思っていましたが、目を覚ますと、茜がわたしの下半身を触っていました。
わたしの視線に気付くと、ペロペロと、舐めはじめました。
茜は、穴あきの、ランジェリーを、つけて、わたしのモノを口に含み、舌が巻きつくほどでした。
火をつけられたわたしは、即座に茜を押し倒して、乳首を、貪りました。
きれいに、剃った、下も指で、刺激します。
クリトリスの、弱い茜ですので、硬くなっているクリを指でつまむだけで、逝ってしまいました。
「わたるさん、ほしいです。」もう、茜はその言葉しか出ません。
わたしは一気に挿入しました。
パイパン同士のセックスです。
恥骨が、擦れる感じが茜は、快感でした。
一回一回、奥まで力強く突き上げました。
10回くらい突いたくらいで。だんだんと、声が上がり、痙攣しながら、潮吹きしてしまいました。
茜は、、わたしの目を見つめてますが、言葉になりません。
わたしも黙ってズンズン突くだけです。
わたしも。程なく、絶頂を、迎えました。
「茜。もう一人。産んでくれるか?」
「うん、わたるさん、ぁ、あ、何人でも、う、うみま、産みます。」
「茜、いくぞ。」
「子宮にかけて、わたるさん。あー、だめ。また、いくっ」茜はまたもや、潮を吹き上げました。
わたしも、茜に、射精しました。
逆流する精子を見ると、茜は
「もったいない。栓をしてください。」と言って、ディルドを入れるように言いました。
手渡すを自ら挿入していました。
願いが通じたか、程なく4人目の、妊娠が判明したのは言うまでもありません。
正しくは、コンセプトカフェの略称であり、言ってみればお店のコンセプトに沿ったサービスが受けられる飲食店、である。
もちろん、基本的には飲食店なのでいかがわしい所ではなく、店員さんのサービス…主に衣装だったり会話だったりを愉しむ所である。
地方都市にもそういったお店は普及していて、今では政令指定都市であればどこでもそういう店はあるだろう。
今から数年前、まだ地方都市にはコンカフェが少し珍しかった時代。
ちょっとしたきっかけから、一軒のコンカフェに通ってた時があった。
それはまあ、何のことはなくて、知り合いが店員として働いていたってのがきっかけである。
そうこうしてるうちにお店の常連となり、店長とも仲良く話をするくらいにはなった。
ある日、新人の店員さんが体験で入ってきた。
そのこと自体はそんなに珍しくない。この手の店は店員の入れ替わりがよくあるから、常に新しい子を入れようとする。
そんな中で、一人の新人さんに出会った。
いつものようにお店に行くと、店長から「今日は体験の子がいるから、優しくしてあげてね」などと言われる。
そんなのいつも優しくしてるじゃないですかー、と笑いながら切り返すと、店長は「それもそうね」と後はよろしくね、と言わんばかりに引っ込んだ。
「あ、初めまして。A子(仮名)といいます」
その子は私の前に来ると、ぺこりとお辞儀をして、私の顔を見た。
すると、ちょっと驚いたような顔をしていた。
あまり気にせずに、よろしくね、と返して、まだ不慣れな新人さん(A子)と楽しく会話をすることにした。
一通り愉しんだあと、別のお店で飲みに行こうと思いお店を離れることにした。
すると、そのA子が「あ、お見送りします!」と出口まで着いてきた。
そのお店のコンセプトでもあるので、お見送りは通常の範囲である。
扉を開けて出ると、A子も着いてきた。あれ?と思ったら
「絶対また来てくださいね!私待ってますから!」
などという。ちょっとだけ立ち話すると、元カレに私がそっくりだという。
その後は、まあまた来るよ、と告げて、夜の街に流れていった。
晩飯も食べて飲みなおし、ちょっといい気分になったところでまた例のお店に足を運ぶ。
さっきの子が気になったのだ。
扉を開けると、A子はすぐに気が付いて「また来てくれた!ありがとう!」とニコニコであった。
暫く会話を楽しみ、すっかりA子が気に入ってしまい、店長の元に足を運んだ。
この手のお店にはありがちだが、気に入った子を個室に呼び出して二人で飲める部屋がある。
厳密には個室ではないのだが、手狭になって使わなくなった部屋を改造して、パーティションで区切って個室風にしているのだ。
そこにA子を呼んだ。別に呼ばなくてもほぼ独占状態であったが、あまり長く拘束するのも気が引けたのだ。
それならいっそ呼んだ方が良いだろう、と言うことである。
呼び出されたA子は、個室に入るなり私を見るとニコニコであった。
一杯奢りつつ会話の続きを楽しもうと思ったら、A子はこっそりスマホを持参してきていた。
LINEだったりメアドの交換は禁止されているが、こっそりする人もいる。
かくいう私も何人かの子と連絡先交換をしたことはあった。
時間まで楽しみ、じゃあ、おやすみなさい、と店を出るとA子がお見送りしてくれた。
いい気分で家に帰り、少し寝てしまった。
気が付くとLINEが来てて、A子からだった。
「今日はありがとうございました。また会えるのを楽しみにしてます」
こちらこそありがとね、と返信すると、すぐ返事が返ってきた。
A子はお店を続けるつもりらしい。いい子が入ったからうれしいね、と返すと
「お兄さんにあえてほんと良かった。また会ってくださいね」
と来たので、じゃあご飯にでも行く?と冗談で聞くと
「え?行きたい!良いんですか?」となったので、後日デートに誘うことにした。
土日祝日だと人目に付くかもしれない、と考え、平日に休みを取った。
彼女は学生なので、学校がなければ平日でも融通はきくらしい。
ランチをごちそうして、商店街を歩き、ゲーセンで遊んだ。
そのあとカラオケにでも行こうぜ、となり、カラオケに行くことに。
私と同じく彼女もオタクだったらしく、ボカロとか当時はやりの曲を熱唱していた。
そうこうしてると夕方になり、居酒屋でご飯を食べながら飲み…いい感じになったのでそのままホテルに連れ込んでみた。
あっさりついてきて、そのままベッドイン。
ホテルにあったメイドコスプレを着てもらい、ご主人様とメイド設定で愉しんだりした。
お風呂に入ろう、となって、こっそり持参したローション風呂を試してみた。
肌がすべすべになるから美容にいいよ、などと適当なことを言って二人で風呂に入る。
もちろんぬるぬるなので、いたずらし放題である。
彼女の感じる部分を徹底的に探し出して責めまくった。
湯船でのぼせてぐったりする前に、そのまま浴槽で合体。もうぬるぬるなので何をしても彼女は感じまくった。
若い子特有の締まり具合と、感じまくる彼女のエロ声に興奮しまくりであった。
普段だとベッドの上なのだが、風呂場だったのでもう獣のように突きまくった。
もちろんゴムはない。突くたびに彼女のアソコがキュッキュと締まる。
もう我慢できずに、そのまま中に出した。のだが一向に収まる気配がない。
中出しして入れたまま連戦が始まった。
結局風呂場で3発ほど中出しして、一旦洗ったあとベッドに連れ込んだ。
彼女はぐったりしていたが、顔を見てるとまたムラムラしてきたので、キスしながら、またしよ?と誘ってみた。
彼女は抱き着いてきて「このまま寝たい…」とキスしてきたので、抱きしめてそのまま寝ることにした。
翌朝、起きると彼女と抱き合ったまま目が覚めた。
もちろんムラムラしてるし、朝立ちもしていたので、寝顔にキスしながら下半身を押し付けてみた。
するとキスし返してきて、そのまま彼女が上になって逆に襲い掛かってきた。
「悔しいから私が襲う!」とかなんとか。
しかし、まだ襲い方を考えてなかったようで、朝立ちしたモノをアソコに咥え込んだ後は、むしろこちらから突き上げて逆襲してやった。
この早朝からの一発が、彼女はご満悦だったらしく、その後対戦するたびに騎乗位をねだるようになってしまった。
ホテルに連れ込んだ時点ですでに用意していたアフターピルを服用してもらい、朝ごはんを食べに行ってそのまま解散となった。
寝る体勢もいつもと違うし、何よりやりまくってたので、翌日の仕事は筋肉痛に悩まされた。
その後も彼女とは関係が続いたが、それはまた後日談としよう。
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