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出会いは28歳の頃に遡ります。
高校の同窓会で再会しました。
高校の時から遊びに行く仲だったのですが、大学は別々になって、しばらく連絡をとっていませんでした。
高校の時、茜は「わたしが30までに結婚してなかったら、拾ってね」とか冗談で言ってたものです。
28歳の夏、同窓会で再会した茜は独身のままでした。
聞けば、自分の家の近くに住んでいるとのことでした。
同窓会のあと、しばらくして2人で逢うようになりました。ごはんに行ったり、映画をみたり。
夏の終わり頃、川に泳ぎに行ったこともありました。
町の花火大会に行ったときに、自分は告白しました。
茜も、即答でOK出してくれました。
10月になって、今度は運動のために泳ぎに行くことになりました。
茜は元水泳部。泳ぎは得意です。
自分は元テニス部ですが、小さい頃スイミングに通っていました。
大学でも、水泳の授業ありましたから水着も持っています。
茜が、「久しぶりに泳ぐけど高校の時の水着しかないの。入るかなぁ?」
自分「自分の大学のときに買った競泳用だし大丈夫じゃない?」
と気にする茜の気持ちを和らげてあげました。
プールについて、お互い更衣室で着替えました。
自分のほうが先にプールに出てました。
「お待たせ」振り向くと競泳水着姿の茜がいました。
高校の時の小さいサイズのハイレグ水着を着ていました。
「太っちゃって、なかなか水着入らなかったの。遅くなってごめんね。」
茜の姿は、乳首のかたちもわかるし、ハイレグ水着なので、腰骨が出ていて、おしりも半分くらいでています。
自分のカラダも反応してしまいました。
一気に欲情してしまいましたが、公営プールです。ひたすら泳ぐことしかできませんでした。
プールに行くまでに、茜とのセックスは体験済でした。
高校の時から男が絶えなかった茜は、フェラもうまくて、少しMっぽい感じでした。
プールでの競泳水着姿に興奮が抑えきれない自分。帰りの車で、茜に迫ってしまいました。
でも茜は冷静に、「うちに帰ってからね。」とお預けに。
茜の家について、玄関の扉が閉まった瞬間から茜を抱きたい一心で迫りました。
茜も、普段はかないTバックをはいていました。
2人ともなんとなく塩素の匂いをさせながら、ベッドに入りました。
自分が茜のTバックに手を入れると、毛がありません。ツルツルです。
茜は恥ずかしそうに顔をおおいます。
「競泳水着のときは剃ってたの。ドキドキする?」
さらに興奮してしまいました。
普段ならゴムをつけるところですが、興奮のあまり何もせず、茜に挿れました。
茜も何も言わずに、自分のを受け止めてくれたのです。
自分「もう、だめ、いきそう。」
茜は「うん、来て。」見つめながら、許してくれました。
自分ははじめての中出しです。
少し戸惑いましたが、覚悟を決めて、「うん、出すよ。」と伝えると、茜の奥にドクドクと注ぎ込みました。
ドクドクと6回突いて出しました。
6回目で茜は意識飛ばして、大量の潮吹きをしました。
そのセックスで茜は妊娠しました。
今は38歳です。茜のお腹には6人目の子供がいます。
その前に、コメント書いて下さった方、ありがとうございました。
心配してくださった方もいて嬉しく思います。
前回の泊まり掛けから帰ってきて少し時間が経ちましたが生理は来たのですごく安心しました。
夫もかなり喜んでいましたが、男性からの連絡は続いていました。
生理が来たことも男性(最初の方なので男性1で)に連絡済みで、少し不機嫌そうな連絡が帰ってきましたが、何か計画をしておく、とだけ伝えられていました。
その数日後に一言だけ返ってきた連絡が「かんなの生理周期を教えろ」という一文です。
どういうことかと連絡を交わしていましたが、特に返事もなく、そこからずっと夫とのエッチは禁止とも。
目的も言われませんでしたがこれだけあからさまだとやっぱり分かります。
生理周期を教えた数日後に連絡が来て日時と場所を言われて来るように、とのことでした。
今回は5日間の宿泊です。
ただ、その期間が私の排卵日3日前からその翌日の5日間です。
夫と2人で話しました。
「私はけいちゃん(夫)の子がいい。他の男なんて嫌だよ」
夫も前回はかなり悩んだ末に行かせたくらいなのでここまであからさまに妊娠を狙われれば嫌かな、と思っていました。
でも夫の言葉は
「でも、(男性1)さんが行けって言ってるから…。しょうがないのかな」
男性1と連絡を良くしていたのは夫の方だったので。
なので夫は知らない内に男性1の言葉は夫自身の意思より優先される程漬け込まれてしまっていました。
「ねぇ、ほんと?私、妊娠させられるんだよ?けいちゃん以外の人だよ?」
「俺も嫌だ。最悪の気分だし胸糞も悪いけど、でも(男性1)さんの言うことだし…。でも、ほら、ドキドキしない?」
確かに最悪の最後がある、と考えると少し胸が高鳴るくらいにMですが、子供は夫の子が欲しかったです。
でも夫にも、肉便器としての主人にもそう言われてしまえば正直「ここまでかな」と思ってしまいました。
「じゃあ、孕むよ?(男性1)さんの…多分もっと人来るから誰のかも分からないけど。けいちゃん以外の男の人の精子で、私、孕まされてくるね」
その言葉を言った直後に痛いくらい抱き締められました。
夫はちゃんと私のこと愛してくれてるんだ、って思って嬉しかった。
なので、当日はもう手荷物なしです。
そのまま言われた場所まで行きました。
場所は前回と同じコテージですが、前のよりも少し広めです。
人数は7人いて本当に驚きました。
前回と同じ5人に加えて30代過ぎくらいの方が2人増えていました。
コテージに入ったらまずは全裸です。
その後は新しい2人に紹介されました。
「俺の肉便器のかんな。今回はマジに危ない日選んでるからガチで孕ませてやれ。誰の種で孕むかは早い者勝ちな」
と紹介され明らかに目の色が皆変わりました。
多分、私のこと妊娠させるために集まったんだと思います。
あと、行為は全部撮影されました。
過激な部分はテレビ電話で夫に見せられながらされもしました。
ちょっと私もショックだったので手短に書きます。
まず、最低限にフェラや手コキ、その後は即挿入です。
代わる代わる、とにかく中出しの連続で。
ただ、気分は最悪でした。
肉便器として犯されるなら気持ち的にはプレイとして受け入れられます。
けど、今回のはただの交尾という感じ。
犯すのが目的でも、肉便器扱いのプレイが目的でもないです。
私を孕ませる、妊娠させる。という目的の為だけに中に射精され続けました。
悔しい、悔しいってずっと思ってて。
肉便器のプレイで遊んでた筈だったけどって今さら思って。
勿論お尻も口も全部使われました。
ただ、一番最悪なのが有りました。
口とお尻を使った人は射精だけはコップに溜めてたので、激しくされ過ぎて全然気にしていませんでしたけど、すごい量でした。
散々中出しされてから仰向けのままお尻を真上に突き上げて足を開いた格好、多分もまんぐり返しって格好をさせられて、私の割れ目に太い漏斗、多分本来別の用途で使う透明な物を膣に入れ始めて、どんどん奥に入れられて少しぞわぞわしましたけど、その状態で男性が精液を貯めたコップを持ったのを見て本当にゾっとしました。
「それは、嫌です私。中出しもいいからそれはやめて欲しいです」
思わずいいました。
だって普通考えませんそんなこと。
「いいから、いいから黙ってろって。ほら、旦那も見てんだろ」
ビデオ通話で間近で撮られていました。
何人も私のことを抑え込んで、それでコップの精液が漏斗に入れられて。
出したことない声が出ました。
お腹の奥にまだ熱い精液が溜まってく感覚で体がぶるぶる震えて。
でも男性1が飲み物混ぜるマドラー?(先が丸くなった細い棒)をもって漏斗の中に入れてきて。
そこから先は後で映像で確認もしましたけど、見えてた子宮口に溜まった精液をマドラーで子宮の中に押し込んでました。
聞いたことのない音でした。
じゅぼ、ぢゅぼって。
お腹の奥が鈍く刺激を感じて痛いのか苦しいのか分からない程度の刺激を繰り返し。
何度もコップが空になるまで精液を子宮口の上に溜めてマドラーで子宮に落とす。
「いやいやっ!やだぁ!やめてくださいっ、やめてやめてっ!」
なりふり構わずそう叫ぶくらいおぞましい体験でした。
多分、女性の方ならどれだけ心にダメージがくる行為か分かると思います。
因みビデオ通話で見せられた夫ですが、見ながらオナニーはしていたそうですが途中で泣きながら吐いたそうです。
それを5日間繰り返し。
気がおかしくなりそうでした。
帰った後の夫は丸1日片時も離れずに側にいてくれました。
結果は勿論妊娠。
あの男性達の中の誰かの精液が私を孕ませました。
夫は自分のせいでもある、と言って、私は拒否しきれなかった、と言うことでこの子は産んで育てることにします。
ちゃんと愛を込めて、私の子ですので。
最後嫌な話みたいになってごめんなさい。
私達夫婦が危ない遊びをして、最悪な最後を迎えた話です。
気分が悪くなったらすみません。
また、なにか進展があれば書かせていただきますので、何かあればコメントでお願いします。
では。
それもピルなど飲まずにお互い妊娠しても良いと思う形で行う本気の中出し。
これが本物のセックス。余計な心配など一切無いのでお互い本気で求め合える。
最高である。
昔の事を思い出した。
何十年も前の若い頃。
詳しい事情を省くのですみませんが。
クリスマスにセックスをした。
まだ結婚も意識などしていない若さだったが二人ともクリスマスの熱にやられてしまった。
完全に若気の至りである。
二人とも生まれて始めての生に興奮してむさぼるようにセックスをした。
「出して!私に一杯出して!」
そんな懇願を大好きな彼女の声で聞いちゃったものだから猛烈に興奮してしまった。
すぐイってしまった。
彼女はカニバサミで足を私の腰に回してロック。
私は最奥でどくんどくん!と欲望を解き放った。
彼女は1回では全然満足していなかった。
私も若かったので何度もその求めに応じた。
膣はお互いの欲望液でドロドロになっていて彼女の自慢のキツマンも少々緩くなっていた。
肉棒も麻痺してきてイキにくい。
かっこつけて奮発し、ちょっと良いホテルに泊まっていたので窓辺にいって夜景を見ながら立ちバックで攻めてみた。
都会の夜景に向かって彼女に叫ばせた。
「中にいっぱい出して!」
興奮を取り戻し、また奥に精液を注ぎ込んだ。
すぐにベットに移動させて雌ヒョウのポーズで腰をつきあげさせた。
手でお尻を広げさせる。
コポコポと音をたてて残った精液が泡立っている。
私は肉棒をしごいてぽっかり空いた膣口にまた精液をどぴゅ!っと注ぎ込んだ。
絞りきったあとはずぶぶ。。。と肉棒を差し込む。
ぶりゅりゅと精液が溢れてきたのをすくい彼女の口にも入れて舐めさせる。
上の口も下の口も自分の精液を沢山注ぎ込む。
肉棒を抜いた後は指で膣をかき混ぜた。
子宮口に精液を送り込みGスポットを精液まみれの指でこすりつけると絶叫して彼女はイキ狂った。
一晩中そんな事を繰り返した。
だが彼女は妊娠しなかった。
今はどうも風の便りで、子供がいるっぽいのを聞いているのできっと私の種が弱かったのだろう。
ただ当時は、結婚もしていないのに少しワクワクして妊娠を待ち望んでいた所もあって二人は言葉にしないもののがっかりしていた。
そしてなんとなくそれが遠因となり別れてしまった。
若くしてなかなかそこまで覚悟してセックスする人には巡り合えず。
それから10年以上はそんな本物のセックスが出来る相手には巡り合えなかった。
今はようやく巡りあって一緒になったものの子供を増やすわけにもいかない。
もう二度とそんなセックスは出来ないだろうね、トホホ。
加齢のせいか最近はセックスより一緒に日用品のお買い物の方が楽しいのである。
最近はいつも甘い声で言われているセリフがある。
「あなた、出して♪(お金)」
どうりでクリスマスの遠い想い出が蘇るわけである。
前回書いたお相手に呼び出されたのが数日あとのことでした
友人も呼ぶ、と言われていたのと、一週間泊まり掛けで、「ピルも抜け」なんて言われていたので夫にも「本当に行っていい?」と確認はしました。
私も無遠慮に知らない男性から中出しされて「肉便器」とまで呼ばれるとドMといえどなかなか心に来るものがあったので聞いてしまいましたが、夫はかなり悩んで一晩考えてから「行って欲しい」と言われました。
かなり悩んだみたいで寝ないで考えてたとかで隈も見えてたけど行って欲しいと決断したそうです。
私もいくらMで寝取られプレイにドキドキしたからといって夫以外の男に妊娠はさせられたくありませんからピルやアフターも隠して持参していって、と言われましたからしっかり隠して持っていくことにしました。
場所はお相手の男性の自宅かと思いましたが、このご時世でコテージとかが長く安く取れたそうで、そこに泊まり込むことになりました。
集まったのは最初の男性と同じような歳の方が2人と少し若い方が2人の5人でした。
正直複数プレイもしたこと無かったのでこの人数でも既に緊張しまくってましたけど。
荷物には衣類とかが殆どで財布も最低限の金銭のみを入れて持っていってました。
当然ピルとアフターも荷物に忍ばせてありました。
ただ、コテージに入ってからすぐに「服を全部脱げ」と言われ反対することもなく、すぐに全裸。
その衣服を荷物に積めると男性が荷物を持っていってしまいました。
「殆ど服だろ。肉便器に服は要らないな」
とのことでした。
服はいいですが、夫のピル服用の計画がすぐに使えなくなって内心本当に焦りました。
生理周期は特に危険日が近いわけではなかったですが絶対はありませんので。
そこからは昼のご飯を食べてすぐに体を使われます。
両手と口で1人づつお相手をするのはかなり難しく、口に動きを意識すると手がおざなりになって「もっと動かせ」「ここをもっと」と急かされるのでかなり忙しくなっていました。
ハンディのカメラも2つ回っていて、ベッドを撮しながら手で持ったカメラをペニスを咥えた顔に向けられるのはほんとに恥ずかしくて最初は思わず顔を隠してしまいましたがやはり怒られてしまい、以降は自由に撮影されていました。
一番最初は前の男性からです。
バックで勢いよく叩きつけられて息が詰まったままガツガツピストン。
もう1人の男性がそのまま口にペニスを咥えさせてきたので、所謂串刺しのような状態です。
1人は撮影、もう1人は私を見ながら自分でしていて、もう1人は体の下に頭をおいて胸をずっとしゃぶってました。
ほんとに授乳みたいに乳首ばっかり、わざと音をたてる感じです。
意識するところが多くでわけわからなくなっていましたが、数分もしていると最初の中出し。
ぐいぐい腰を押し付けてなんとか奥で射精しようとしてるのが分かる、という感じでしょうか。
最初はほんとに「やぁっ!」と声が出ました(笑)
でも口でしていた男性が「もう出るから、早くどいて」と言っていた意味があまり分からず、直後に口から抜いたペニスを急いで私の真後ろに回り込んで中出しを終えた男性と変わって挿入。
ほんと急いで奥まで捩じ込まれた瞬間に思い切り中出しされました。
最初は訳が分からず「なになに!?」と慌てましたが後で聞いたところだと、彼らは「中出し用の肉便器」だと紹介されていたそうで、全員が中出しに強い執着があるそうです。
その男性に中出しされながら最初の男性が「俺の肉便器だからな。中出し歓迎だろ?お礼しろ」と言われてカメラが回ってるのがすごく嫌だったのですが、小さい声で「ありがとう、ございます」と言いました。
「聞こえない。もっと具体的に何されて嬉しいかカメラに言え」と言われてかなり悔しく思いながら
「お二人に中出しされて嬉しいです。ありがとうございます」と。
屈辱っていうのを本気で感じました。
最初の男性がスマホで打った文を見せてきて「カメラに向かって言え。旦那に伝えるつもりで」と渡されたのを見て鳥肌が立ちました。
「言わなきゃダメですか?」と聞いたところ「一週間で帰りたいだろ」と言われてしまい、言わされたのが
「かんなは皆さんの種付けで妊娠したくて来ました。肉便器のかんなに孕むまでザーメン中出しして下さい」
でした。
一字一句違いありません。
そこから先は正直すごかったです。
浣腸器使われてお腹綺麗にされてから2穴も使われるようになったりしました。
浣腸ってお腹痛いの初めて知りました。
2本ペニスを同時に咥えさせられそうになったり酷いのはとにかく中出しばかりだったことです。
お尻に入れられたら射精はお尻の中でしたがそれ以外は口でも手でも中に射精です。
漏れずにどれだけ中に出せるか、とかもされて本気で悲鳴みたいな声を出しながら犯されていたと思います。
初日から妊娠させられるおぞましさを忘れた時はありませんでした。
溢れた精液が太ももを伝う擽ったさも嫌というほど感じました。
本当に1日の大半はベッドの上で生活してて、セックスか、腰が抜けて立てないかのどちらかです。
終わって家に帰ったときは夫に抱きついて30分は離れられませんでした。
その後、撮影された物を夫が見ていて軽く泣きながらオナニーをしていました。
「どうだった?」と鼻声で聞かれてどう答えていいかもわからなかったですが、夫も思い切り勃起していたのを見ればどんな返事をすればいいか分かりました。
「ごめん。沢山中出しされた。妊娠させるつもりだったみたいだし、お尻もされたよ。けいちゃん(夫)以外の人に妊娠させられたかも…ごめん」
といってる最中に強く抱き締められました。
帰ってからはかなり激しく夫とエッチもしましたし、遅れはしましたがアフターも飲みました。
ただ、数日後に男性から一言連絡があったのり2人揃って凍りついたのをまだ覚えています。
一言、「かんなの生理周期を教えろ」と書かれていましたので何が目的かはすぐに分かりました。
また続きを書きますのでこの先はその時に。
その後のセックスについてお話しします。
一度生中出しを経験してしまうと、タカが外れてしまいますね。
私の想像通り、例の一件の後、ナマで交わることが多くなってしまいました。
気をつけようとは思っているんですけど、いざそういう場面になると、
「ゴムするのとしないの、どっちが気持ち良かった?」
と聞かれ、
「ゴムしないの…」
と答えてしまいます。すると、
「俺も」
と言ってそのまま入れられてしまいます。
ナマで入ってくるときの、ぬるっとした感覚が、いけないことをしている感じがして好きです。
やはりまだ心のどこかで真面目な自分がいて、「ダメ!」という気持ちがぶわぁと湧き出てくるのですか、それでもその制止を力で押し切られる瞬間がなぜかやみつきになっています。
彼のは多分わりと大きい方で、とにかくものすごく奥に来るんです。ゴツンと当たってくるような。
よく、「子宮に当たってる~」みたいな表現がありますけど、まさにそれだと思います。つい、お腹を抑えてしまいます。
そんな状態で、壁にすりつけるような、マーキングのような動きをされると、もうどうにでもして!という気持ちになります。
卑猥なぬちゃぬちゃ音を聞いてると、それだけで避妊とかどうでも良くなって、目の前の気持ち良さに没頭してしまいます。
彼が動くときの猿のような姿勢も、動物的で理性を上回る本能が感じられて最高です。
身体が私を孕ませたがっているんだろうな…と思うと、余計ぐちゃぐちゃに濡れてしまうダメな私です。
ナマの感触を散々楽しんだ最後は、なるべく外に出してもらうようにしています。
ゴムしてない時点で避妊になってはいないのですが、相変わらずピルは飲んでいないので少しでも確率は下げておきます。
ただ、女性の皆さんは共感してくれると思うんですが、今日はなんか特別気持ち良い…っていう日があるんですよね。
そんな日は、どうしてもあの禁断の最後を求めてしまいます。
つい数日前がそんな日で、迫りくる気持ち良さにくらくらし始めた頃、同じく快感に溺れた荒い息の彼が、「ねぇ、」と熱っぽく呟きます。「出そう…」
いわゆるだいしゅきホールドの体勢だったので、私が足を緩めない限り外には出せません。
私は彼の申告に特に答えず、キスを求めながら足に力をぎゅっと入れて、彼がより私の中に入ってくるように誘いました。
腰の動きが速くなり、キスの合間に切羽詰まった「あぁもう…イク…っ」という言葉が聞こえると、彼の腰が奥に入ったまま止まり、びゅくっ、びゅくっと4、5回、私の中で波打ちました。
あぁこの感覚。何もつけないで中に出される感覚。
気持ち良い、妊娠しちゃうかもしれない、気持ち良い、どうしよう、あぁ気持ち良い…!
しばらくして力の抜けた彼が離れると、数秒経ってから温かい液体が流れ出る感覚がありました。
どろどろで、私の子宮の中にこれが入ったのだと思ったらすごくえっちな気分になりました。
もし私の中に入ったこのどろどろが、受精に成功してしまったら…。
本当に、ダメなことをするのは気持ち良いです。
ちなみに数日前の体験なので、妊娠しているかはまだわかりません。
また次の生理までドキドキする日々です…。
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