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投稿No.8011
投稿者 加圧式 (47歳 男)
掲載日 2021年9月02日
アラフィフ間近のぎりアラフォーで独身です。
某上場企業の管理職をしており、それなり余裕ある生活を満喫しております。

ある時、部下に年上というかオッサン好きの女の子いたら紹介してって言ってたら、オッサン好きなキャバ嬢がいると去年2月紹介されました。
歳は20歳で小柄ですがDカップのおっぱいが魅力的な見た目も可愛いらしいキャバ嬢れいなと店で会いました。
話をしてみると若い男の子には興味がないとの事。(後で全くの出鱈目でホスト大好きって事が判明しますが・・・)
包容力がある年上が大好きで10代から30才以上とばかり付き合って来たと聞いたので自分と付き合ってみないかと提案しました。

で、翌週にミシュラン2星のフレンチデートをして、次のデートで私の家に泊まりに来る事になりました。
しかしと言うますかかなりしたたかです。
一人暮らしをはじめるのでと言っておねだり構成でタカリはじめます。笑
まぁ元々この年の差なのである意味パパ的要素が含まれていると理解してましたし、金銭的にも精神的にもその事を楽しむ余裕があったので全然問題はありませんでした。

しかし、泊まりに来てるから当然のようにエッチをしようとすると拒みます。キスもさせてくれません。
それでも会って2回目で泊まりに来る事なんて普段は絶対あり得ないと本人は嘘吐きます。
まぁ私もゲーム感覚でしたし、可愛い女の子の我が儘に付き合う覚悟でしたが何度も泊まりに来るのに拒まれ続けて関係を持つまで3ヶ月以上かかりました。笑
しかもその間は日に日に我が儘の度合いが増して来ます。
こちらの都合関係なしで店終わったら迎えに来てだの買い物して来てだの振り回されます。
金銭的と言うより寝不足になって精神的正直キツかった。
その頃にはれいながホスト好きと判明しているのですが本人は頑なにそれを否定してました。
少し後悔しだした頃に漸くエッチしていいよってOKが出た時には正直大事にしようと言う気が失せておりましたしピルを飲んでいる事も分かっていたので絶対に中出ししてやると決めてました。

で、れいなの身体は凄くすべすべでハリもあり綺麗でした。何よりもパイパンです!
あそこも全く黒ずんでないので意外にそんなに使ってないのかと思いむしゃぶりてしまいました。
喘ぎはそんなに大きくはない感じでしたが15分ぐらいひたすらクンニしていると突然吐息とともに身体が仰け反りマンコもキュッと締まりイッテしまいました。
その状態になったので何も言わずに生チンポを二十歳のマンコに挿入します。
挿れると中がしまってムッチャ気持ちいいです。そう彼女のマンコは蛸壺と云われる名器でした。
今までも、色々な名器と対戦して来ましたが蛸壺ははじめてでとても感動しました。
うん彼女が年上好きなのは実はSEXが満足出来なかった事もあるのではないでしょうか。若い子はこの名器には多分1分も持たないかもです。
私は遅漏なのでたっぷりと30分以上堪能してからおもいっきり中出しをしました。
二十歳のマンコに中出しなので精神的にも大満足で射精が止まりませんでした。笑笑

れいなは終わった後5分近く放心状態でしたが、意識が戻って来たら烈火の如く怒り出しました。
結局怒りを沈める為に10万以上する冷蔵庫を買わされてしまいました。

まぁ、それから益々振り回される事にはなるんですが、それは又別の機会が有ればお話します。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8009
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月31日
まあ女の記憶は怖い。。嫁に言われて思い出した。
嫁との新婚旅行的な記憶。

子連れの嫁と結婚してしばらくして会社の出入り業者に頼んで中古マンションとリフォームをセットで探してもらいかなり格安で買った。同時に車もミニバンを買った。
リフォーム中に嫁の両親から孫は預かるから二人で旅行に行っておいでと言われた。
会社からは結婚祝い金も貰ったし一週間の休む権利も発生していたので。。まあいいかなと思って温泉旅行に行く事になった。

車内では我が家の金銭事情や将来設計などを話しながら高速道路を流す。
共働きなら介護施設でも生活は全く苦しくない。
退職金も共済だから問題無し。。そんな真面目な会話。。
ダラダラと観光と食事して宿に到着。

離れで食事は部屋出し。内湯と露天風呂付き。和室の二間。。贅沢過ぎました。。しかも連泊。
嫁は晩御飯前に一回ヤルのか?と思ったらしいが一眠りして終わり。

部屋出しの夕食は贅沢過ぎて食べきれず。
食事の間に隣の部屋に布団を用意してくれる気遣い。

しばらく休憩して部屋の前の露天風呂へ。
気持ち的にはのんびりと入りたいのだが。。嫁はすり寄ってくる。
夜の露天風呂で嫁を見るのも初めてだなあと思いながら嫁を正面から見る。
「どうかした?」
『ん。。みんなもっいないよな。なんて思っただけ』
「?ん?」
『大きな目のちょいキツな派手顔。。釣鐘型の十分なオッパイ。。子供産んでもしっかりクビレはあるし。。いい喘ぎ声。。よく濡れて気持ちいいマンコ。。。イイ女だけどな』
『まあ。。若いとヤりたいから会えないと厳しいかもな。。。』
『見た目の好みもあるだろうからな。。人それぞれかもな』
「ちゃんと誉めるんだね?。。」
『まあ自分の嫁だし。。気に入ってるところくらいは言うよ』
そのまま嫁との距離を詰めて嫁の頭を掴んでベロチュー。。ダラダラと舌を絡めてダラダラと吸ってダラダラと舐める。
嫁のお尻を持ち上げて露天風呂の縁に座らせて開脚。
嫁のマンコに舌を這わせて舌の唇を舐めて噛んで無言で中に指を抜き差ししながら濡れ具合を確認する。。いつも通りの素早い粘着音。
嫁のマンコに入れた指で膣壁を刺激する。
「は!ああああ!!!は!!」「気持ちいい!」
嫁は前のめりになりながら私の頭で自分を支えてる。
膣壁を刺激する指を忙しく動かす。。グチュグチュと嫁汁が指に絡む。
「あん!あん!あん!あん!。。んんんんんんん」
膣壁を叩くスピードを上げる。。前のめりの嫁がさらに私の頭にしがみつく。
「あん!あん!あん!。。ダメ!ダメ!ダメ!ダメ。。んんんんんん」
マンコが震えながら露天風呂に嫁潮が飛び散る。
ガクガク震えてる嫁を無視して膣壁の刺激を続ける。
「あ!!!あああ!あ!!あ!!。。もうダメ!ダメ!ダメ。。ダメだって!」
露天風呂に次々と放出される嫁潮。
さらに追撃で膣壁を刺激する。
「無理!無理!無理!。。もうダメ!ダメ!」
「もう!やめて!やめて!やめて!。。無理!無理!」
嫁。。半泣きの痙攣。。飛び散る嫁潮。
嫁の頭を撫でながら『気持ち良かったか?』
半泣きで痙攣でびくびくしてる嫁「ああああ。。。」
嫁を抱えて洗い場の椅子に座らせて身体を洗ってあげる。
手にボディソープを付けて指先から手稲に洗う。
乳首を掴んだ瞬間にビク!とした嫁を見てまだかな?と思ったがクリに触れらさらに嫁の身体から力が抜けた。
結局は嫁の頭も顔も洗う事になった。
嫁に水分を与えて浴槽の浅い部分に座らせた、その間に自分の身体を洗って自分も再び露天風呂。

回復した嫁はすぐに上に乗ってきた。
「も~う!!やり過ぎ!。。おかしくなる!」
『家に帰ったら子供達もいるから。なかなか出来ないから。好きなだけイッてしまえばいいよ』
「じゃあ。。お父ちゃんが縁に座ってよ。。私がするから」

言われたままに露天風呂の縁に座ると嫁はフェラを始めた。
舌先でベロベロと舐めながら「硬い。。私はね。。お父ちゃんのこれが好きかな」
ジュバジュバと吸い上げながら唇をカリに引っ掛ける。
嫁の頭を撫でながら見下ろすオッパイが素敵過ぎる。
『こんな場面でフェラをされるとまた違う感覚になるね』
「気持ちいい?」
『気持ちいいよ。。時間を気にしないでいいから楽だね』
「もう。。いい?」
『いいよ』
嫁はそのまま対面座位で乗ってきた。
チンポが入ると震えて進むたびに震えてゆっくりと全て飲み込んだ。
「あああ!。。あ~~~。。もうダメかも」
『もう気持ちいいの?』
「さっきのが残ってるし。。お父ちゃんの硬いから気持ちいいの」
お尻を持ち上げてて落とす。
「あん!あん!あん!あん。。気持ちいい。。いい」1往復で軽くイケたみたいだ。
仕方ないので背面座位に変更。
オッパイを掴みながら少し振動を与える。
『ふわふわでイイオッパイだよ。。』
「お父ちゃんのチンポも気持ちいい。。」
嫁は自ら尻振りを始めた。。乳首を刺激するたびにお尻が反応してくれる。
「あ~~~気持ちいい!気持ちいい。。」
「いい!いい!いい!気持ちいい!いい」
「いい!いい!いい!イク!イク!イク!」
嫁も疲れたかな。。なんて思ってたと思う。

露天風呂の縁に嫁を寝せて正常位に変更。
さすがに背中が痛いだろうと思って背中に手を回して密着型でラストスパート。
密着型なので嫁はしっかりと足で挟んだくる。
グチュグチュと潤滑音をさせながら高速ピストン。
「あん!あん!あんあんあんあんあん!」
「イク!イク!イク!。。。あん!あんあんあん」
「お父ちゃん!ダメ!!ダメ!ダメ!あ~気持ちいい」
とりあえずはいいかなくらいだったので発射ですね。
密着した嫁の耳元で『出すよ』一言してピストン。
「イク!イク!イク!。。あ~~~あ」
こちらも中出し発射
「あ~~~あ。。気持ちいい」
発射した後も嫁は腰をグリグリと押してくる。
場所と雰囲気が変われば慣れた相手でも快感は変わるね。

「気持ち良かった。。お父ちゃんのチンポ気持ち良かった」
『気持ち良かったな』
「出来たかな?」
『え!?。。もう作りに入る?』
「うん作るよ。。基礎体温とか考える。。お父ちゃん少しだけ溜めてね」

言われままに新婚旅行的な温泉旅行に来たけどあれはあれで良かったと思う。
嫁の方が良く記憶してるのは楽しかったんだろうな。

セックスをしなくても最近の嫁は私の上に乗って色々な昔話をする。
全く記憶に無いと文句を言われるなど記憶の掘り返しが大変なのだが。
この旅行中にかなり発射したみたいだが嫁の記憶の半分しか記憶に無い。

女の記憶力。。恐るべし。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8007
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月29日
7月後半に子供達は夏休みに入った。下の子は保育園へ通っている。
しかしながらまだまだコロナ渦で親としても子供達に対しては何もしてあげられない。
しかも夫婦で大型の介護施設で働いているので感染は致命的なので子供達には我慢の方が多い状況だと思う。
夫婦どちらか休みの日に車で出掛ける程度でしのいでるくらい。

子供達も疲れる。。夫婦も疲れる。。おかげで夫婦で遠慮してしばらく性行動無し。
けど。。身体の疲労に反比例して性欲上昇。。なんか毎夜眠れなくなってました。。。なんか限界。

寝てる嫁のオッパイに手を伸ばしてシャツの上から乳首をクリクリ。
シャツの上から見る乳首はいやらしくて良いものです形のわかる二つのオッパイも好きです。
シャツの中に手を入れてオッパイをモミモミ。。なんか久しぶりに触れた気がした。。ふわふわのオッパイ。

さすがに嫁も違和感で目覚めたのだが特に嫌がる様子も無いので続行。
嫁のシャツを脱がせて嫁に乗ってキス。。
『ごめんね。。ちょっと限界です』
「もう。。お父ちゃん。。我慢しないでいいから」
オッパイを両手で揉みながら乳首を転がし舐める。
最近はしっかり食べる様になった嫁はちょっとだけ健康的なエロさが戻ったかな。

嫁には申し訳ないと思う。。声を殺してくれてる。。感謝です。
嫁のパンティを脱がして久しぶりにしっかりクンニです。。基本的に即入れなので久しぶり。
声を殺してる分は身体の反応が激しい。
嫁の両足をがっちり掴んで拡げてマンコとクリをじっくりと舐めあげる。。
嫁は仰向けで顔に枕を乗せて声を殺してる。
クリを指で弾くたびに身体がひくひくと反応してくれてる。
指2本嫁の中を狙い撃ち。。コンコンとノックするみたいに膣壁を叩く。。
「う~う~~~~う~~」嫁は枕を噛みながら必死に声を殺してくれてる。
それを見ながらさらに膣壁を叩く。。嫁の身体の痙攣が止まらない。
指を抜いて嫁の顔から枕をはずす。。呼吸の荒い気持ちよさそうな嫁の顔。
「お父ちゃん。。気持ち良かった。。」
『気持ち良かったか。。』
「もう!。。意地悪過ぎ!。。我慢してたんだから。。早く入れて!」

嫁の顔にまた枕を乗せて正常位で挿入。
出来上がってる嫁の身体はかなり敏感になっていて挿入だけで身体は震えてる。
オッパイを揉みながらゆっくりと浅目の抜き差し。
シーツはすでに嫁の潮で濡れている。
嫁の潤滑音がぐちゃぐちゃと抜き差しで聞こえる。

枕を噛みながら嫁は唸り声をあげて身体を震わせている。
なんだかんだで馴染んだ身体は気持ちいい。
まあ不満が無いから続くし馴染むんだろう。
たまの深突きで悶える嫁。。エロ声が無いのが残念だ。
なかなか家で。。いや。基本即入れセックスだし、こんなに綺麗な順序でのセックスはしないから気持ちいいんだろうな。
たまには綺麗な順序でのセックスをしてあげようと思った。

ちょっと嫁の身体の落ち着きが無くなってきたのでそろそろ終わるかなと思いました。
枕の上から嫁に一言
『もう。。出すよ』枕が上下に。
連続深突きから発射!。。気持ちいい発射!

嫁の下半身がひくひくと絞り出してくれてる。
枕をはずすと放心状態の嫁。
効いてるはずのエアコンなんだが。。汗だく。
嫁の身体を起こして対面座位で抱き締める。
小ぶりなお尻に手を回して少し上下に揉み上げる。

『あ!気持ち良かった!』
「う~う~~。気持ち良かった。。お父ちゃん。。満足した?」
『まあ満足かな。。毎日疲れてるけど横に嫁が寝ててセックス無しはストレスがきつい』
「お互いにどう見ても疲れてるからね」
『たまにはこっちをやってみる?』嫁のアナルに指を入れた。
「え?!けっこうやってないよね。。三年くらい?。。お父ちゃんしかやった事ないし」
「たまにはいいけどね」
『たまに悩むからさ。。』

しばらく

「どうした?」
『もう一回やるか考えてる』
「はは!はは!。。本当にお父ちゃん元気でいいね。。元気で楽しい」
『まあ同年代だと二極化するね。。セックス現役とセックス退役。。身体の問題やら相手との関係で二極化してるよ』
「じゃあお父ちゃんは当たりなんだ」
『セックスが好きな嫁なら当たりだよ。。セックス嫌いな嫁ならハズレだよ』

嫁は対面座位から立ち上がり一通りのお掃除を完了させた。
その後に挑戦してみた。。非常にゆっくりな背面座位。
声が殺せるなら枕は必要ないし。。。

まあ無理でした。
最後は枕を使ってバックで発射!

急いで嫁潮の付いたシーツを交換してシャワーを浴びて寝ました。
子供が体力が余るこの時期に外出出来ないと寝る時間が遅いのでなかなかにきつい毎日です。
おかげで会社の終わり時間をずらせたので会社で大量の投稿が出来るので楽しいです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8005
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月27日
投稿No.8001の続き

性癖なんて色々なんでマキちゃんの抜き趣味も完全な性癖なんだろう。
気に入った男と密な関係になって射精させると興奮する。。そんな性癖もあるんだなと思った。
抜き趣味も手段は選ばない。。マキちゃんの基本はスカートに紐パンかノーパン。。たまのジーンズなどは生理か気まぐれ。。徹底したいつでもセックス。
こんな女もたまには良いんだろうが。。いつもだととにかく疲れました。
自分のペース以上のセックスは精神的に追い込まれます。

そんなマキちゃんとたまにはで泊まりの温泉旅行へ。
場所は群馬県水上の宝川温泉。。露天風呂がとにかく大きな旅館。
本当に服を着てる時は雰囲気のある女なのだが。。当日は当然スカートだ。

関越自動車道をてくてくと走って水上駅前の蕎麦屋で蕎麦を食べて旅館に到着。
何度来てもこの旅館は凄かった。。今は地元に帰ったのでとても残念です。
作りは古いが部屋はとにかく広い和室。。川の上にせりだした作りになってる。
川を挟んで両側に大きな露天風呂がいくつか点在する実に素晴らしい旅館。

少し高い縁側で景色を眺めていたらマキちゃんが下でフェラを始めた。
まあ慣れたものでしたね。あれだけ咥えてたらもう。
袋をマッサージしながら勝ち誇ったみたいに綺麗に飲んで掃除までしてました。

夕食前に男女別の露天風呂に入って敷地を散策して帰って来た。
夕食は山菜の天ぷらなどのオプションを追加してアルコールも入って満足。
まあこれはこの旅館を利用する時のパターンです。

布団の設置を確認していよいよ混浴露天風呂。
ここはとにかく大きな露天風呂なので混浴だと普通にカップルで入ってます。
女性はだいたいは大きなバスタオルを巻いてます。

やってるんじゃないの?みたいなカップルを見ながら二人で湯船に入る。
結構な透明度なんだけどね。。マキちゃんは触ってきたね。
まあ周りのカップルも似たようなもんだからな。

悶々としたまま部屋に入るとマキちゃんを後ろから捕まえて後ろから挿入。
まあマキちゃんの期待通りだったと思う。。とにかく主導権を掴みたかったから。
攻めるの好きだけど。。攻められると弱い。
部屋の柱を掴ませてオッパイを鷲掴みして立ちバック。
イッても泣いてもピストンで突くだけ。。とにかく全力攻撃。。
痙攣してふらふらの腰を掴んでそのまま畳に座り込んで最後の突きで中出し発射!。。畳に座り込んだ勢いもあるのでまあ効果ありだったと思う。

あわあわしながら痙攣してるマキちゃんのオッパイを手形がつくくらいに掴み揉み勝利の余韻。
しばらくするとマキちゃんは垂れる精子を指に付けて舐めたあとにお掃除フェラをしてくれた。
場所は変わってもやる事は変わらない。

その後は朝まで全てマキちゃんが上で抜かれてしまいました。

しかしながらやはり自分の限界を感じましたね。
しばらくして会社で山梨県甲府市への出向希望があったので自分は甲府市へ逃げました。

マキちゃんのペースに付き合える男がいれば良い女だとは思いました。。基本的には良い性格で良い身体でした。
自分は限界突破出来ませんでした。

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投稿No.8003
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月25日
嫁のサキちゃんとのセックス中の会話から始まりました。
「お父ちゃんは昔から好きとか愛してるとかあんまり言わないよね?。。初めてセックスした時から中出しだったよね?。。なんか凄くない?なんで?」
『え!?。。イイ女だよ!?浮気じゃないし。。避妊の必要ある?』
この会話からその後に聞き取りした嫁の気持ちの攻防を書きたいと思います。
心理描写が多いので楽しく無いと思います。。ごめんなさい。

嫁との最初の頃の事は過去投稿にあります私の名前で検索してください。

セックスレス、浮気の旦那と離婚。実家に戻り子供二人と両親と暮らして介護施設で働いてたまに夜勤をやっていたサキちゃん。
サキちゃんからの連絡待ちでのセフレ関係を続けていたけど何かえらく期間が空いた時期があった。
嫁曰く。。何であんなに中出ししてるのに自分から連絡して来ない?。。やっぱりセックス気持ちいい。。やっぱり再婚したいかな? と思ってたらしい。

で嫁は地元の友人に紹介してもらった男と交際したのだが。。まあ夜勤や土日勤務でさらに子連れではなかなか上手くいかない。。いうほど会えない。。。で消滅。
で私に連絡が来た。。「次の休みはいつですか?」『○○曜日』「じゃあ夜勤明けで行きますね」
嫁曰く。。ああセックスしたい、別れた彼は遠慮?避妊してたし。。中出しして欲しい。と思ってたらしい。

自宅の賃貸マンションに来たサキちゃんと浴槽で会話。。言われてみればこの日か!と思い出したので繋げてみます。

サキちゃんを上に乗せて後ろからオッパイをクリクリと弄りながら
『久しぶり。。元気だった?。。何してた?』会社では普通に会っていたのだけれど
「うん元気。。。男と別れた。。子連れで介護の仕事だと難しいね」
『もったいない。。こんなイイ女なのにな』
嫁曰く。。は?もったいない?イイ女?。だったらお前がなんとかしろよ!。。私。。自分から抱かれに来てるんだよ。。。なんて思ってたらしい。
嫁曰く。。髪の毛洗ってもらうと気持ちいい。。この人、身体はしっかりしてるしこのチンポもいつも元気でイイ。。。とも思ってたらしい。

風呂場から出て全裸でリビングに移動。
ソファーに座ってサキちゃんがフェラをしてくれる。
フェラは今と変わらずたっぷりと舐めて吸うエロ音満載のフェラ。。基本ノーハンド。
嫁曰く。。ああこの人美味しい。。時間までに何回してくれるかな。。なんて思ってたらしい

対面座位で挿入。。やっぱりこの女は好みだし可愛いよな。。なんて能天気に考えてました。
『久しぶりのサキちゃんの中。。気持ちいいね』
「うん。。気持ちいい」
サキちゃんの腰を掴んでゆっくりと前後に動かす。。サキはすぐにエロ声を漏らす。
嫁曰く。。マジでまたこの人の上に乗ってる。。このチンポ気持ちいい。。相性いいなあ。。。なんて思ってたらしい。

「ああ。ああ。ああ。気持ちいい!。。チンポ気持ちいいよ。。」
「あんあんあんあんあんあ~。。気持ちいい!気持ちいい!」
「あんあんあんあん。。イク!イク!イク!。。」
サキちゃんかなりのペースで連続昇天でピクピクしてました。
好みの女が昇天するのはこちらも気分が良かった。
サキちゃんがベロチューして来たので追加で掴んだ腰を動かしてやった。
「あ~。。もう!待って!待って!」
嫁曰く。。マジでこの人気持ちいい。。相性イイとこんなに。。。セックスしたい。。なんて思ってたらしい。

サキちゃんをソファーに乗せて正常位に近い状態で再スタート。。当時は何も考えてないので発射準備です。
突く前にサキちゃんとたっぷりとベロチュー。。記憶にあるのは何かいらっとしてオッパイを噛んで歯形をつけた。。まあ他の男が嫌だったんだろうね。
サキちゃんに何か言われたが無視してピストン。
嫁曰く。。痛い!歯形付いてるし。。マーキング?マーキングなら嬉しいかも。。なんて思ってたらしい。

ピストンでガン突き。。
「はあ!はあ!はあ!。。気持ちいい。。はあ!あんあ~」
部屋には潤滑音とサキちゃんの声。
『サキちゃん!出していいかな?』
「うん!うん!うん!いい!いい!いい!いいよ」
追加ピストン。。
「出して!出して!出して!イク!イク!」
中出し発射!!
嫁曰く。。中出し気持ちいい。。セックス気持ちいい。。これだけ中出しされたらやっぱり好きかも?けどこの人、何も言わないし。。。なんて思ってたらしい。

そのままサキちゃんを抱えてソファーに騎乗位状態でぐったりしてるとサキちゃんはお掃除フェラを始めた。。これは結婚した今も変わらず。

『サキちゃん。。満足できた?』
「うん。気持ち良かった。。満足だよ」

お掃除フェラのあとにソファーでイチャイチャしながらサキちゃんはチンポを触る。
嫁曰く。。こいつとのセックス気持ちいい。。この人優しいしな。。。バツイチ子連れ女に中出ししてるし。。覚悟はあるのか?。。セックスレスは嫌だし。。この人は連絡して来ないし。。この男とセックスしたい。。なんて思ってたらしい。

まあ当時はセックスの相手はかなりいたし。。ただ、いいかげんに一人は寂しいと思ってた。
ただ自分の年齢を考えると微妙だなと思って妊娠でもすれば人生変わるかなくらいで中出ししてましたね。

サキちゃんが二回戦の要求したので二回戦はバックで中出ししました。
その後に風呂場で身体を洗ってたらまたサキちゃんがフェラを始めた。
嫁曰く。。時間的に三回目は無理かな。。セックスしたい。。この人とセックスしたい。。どうにかしないと。。。なんて思ってたらしい。

その後サキちゃんは色々と考えて子供を使う攻撃に出て来ました。
まあその後はなんとなくなんとなくな関係から結婚した感じですね。
元々が結婚しても良い女としか続いてなかったので続いてた女なら誰でも良かったけど自分の年齢的には子連れの方が有り難かったです。

結婚の話しになった時
嫁曰く。。やっとここまできた。。やっとゆっくりセックスできる。。子供作れる!。。なんて思ってたらしい。

自分の無自覚な防衛が嫁の攻撃に負けた感じですかね?
ちょっと長い思い出を嫁との会話と記憶で繋ぎ合わせました。

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