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171cmで細身の21歳。
なんとなく、話すようになって、意気投合。
仲良くなって、誘うとついてきた。
その時、未経験の処女だと知った。
興奮した僕は、抱きしめ、キスした。
絡める舌が震え、ブラの上から、ゆっくり乳を揉む。
尖った乳首をつまむと、ビクッとして、
「あ、、んっ・・」と声を漏らす。
「かわいい、、優しくするから・・」
とブラを外すと、小さいながらも乳首が勃起している。
乳首を吸うと「あ、、あ、、」と処女とは思えないほどの声を出す。
あそこに指を入れると、もはや洪水のようにヌルヌルに液があふれている。
クリを探していると、垂れた豆粒をみつけた。
大きいけど、剥けてなくて飛び出ていた。
21で処女なら相当オナニーだけしていたんだとかわいく思え。我慢汁が出てきた。
「入れたい、、」
彼女はうなずき、おずおずと足をひろげる。
長身の彼女の足を方に担ぎ、ヌルヌルのマンコに入れる。
「い・・った・・いたい・・」
本当に処女だった。
「止める?」
「もう、大丈夫、ゆっくり入れて。。」
キツキツのマンコに血のついたちんこが入っていく、、
「気持ちいい。。。しまる、、」
耳元でささやき、ゆっくり動くと、
「いた、、いい。。あ、、いい・・」
乳首をゆっくり愛撫しながら、少しづつピストンする。
「あ、あ、、気持よくなってきた・・もっとして、、」
狭い彼女のマンコのなかで自分のカリが張って我慢汁がどんどん彼女の中で出ていく。
「いく・・・・」
我慢できず、処女のマンコに射精した。
こんにちは。
高校生のとき、中出しされすぎて妊娠したときのことを書こうと思います。
当時付き合っていた同級生のAくんと初めて中出しして以来、私は抵抗なく頻繁に中出しエッチをしていました。
お盛んな時期だったので、私もすっかりハマっていました。
ところがAくんと付き合って4, 5ヶ月経った頃、Aくんの浮気が発覚したのです。
Aくんの携帯をたまたま見ると、元カノと再び関係を持っている証拠がわんさか出てきました。
メールだったり、ハ◯撮りだったり。
ムカついた私はすぐ問い詰めて別れようと思ったのですが、なんとなく、「浮気されて別れた」という展開が悔しくてw
仕返ししてやろう!との決意に至りましたw
その頃少しヤンチャだった私は、周りに男友達がたくさんいました。
その中の1人に、高校生にして一人暮らしをしている人がいました。仮にBくんとします。
私はBくん宅で、飲み会という名のお菓子パーティーを開催しようと提案しました。
夜、2人きりで。
Aくんには女友達とお泊まりするとだけ伝えて、Bくん宅へ向かいました。
私はBくんにAくんの愚痴をひたすら話しました。
悔しい、腹立つ、あんなに私の体使っておいて。仕返ししてやりたい、と。
そのときのBくんの目、下心満載で今でも笑ってしまいますww
まあ、目の前にエサが転がり込んできたようなもんですからね。
Bくん「仕返しって、二股するってこと?」
私「まぁ、もっと手っ取り早い方法もあるよね」
Bくん「どういうこと?」
私「例えばさ、こういうことするとか」
私はBくんの隣にぴったりくっつき、Bくんの手を自分の胸に持っていきました。
こうなればもう、早いものです。
Bくんは経験が少なめだったようなので、私が主導となり、感じる場所や、気持ち良い触り方をたくさん教えてあげました。
Bくん、とっても吸収力が早い。
あっという間にトロトロにされてしまった私は、お返しにBくんのをたくさん舐めてお互い高め合いました。
私「ねぇ、もう、入れていい?」
Bくん「待って、ゴムない」
私「ゴム?いらないよ。もう我慢できない。入れるね」
私は勝手に騎乗位でBくんに跨りました。
Bくんは「お前マジかよ…」と言われましたが、快感には勝てない様子。
その後バック、正常位と体位を変え、もうお互いの体液でぐちょぐちょです。
Bくん「お前気持ち良すぎてやばい、ハマりそう」
と、汗ばんだ体と欲情した目で見られながらくっつくと、Aくんとは違った気持ち良さを感じました。
Bくんのフィニッシュが近づき、
「出るよ…っ」
と呟いたとき、つい脚でBくんの体をホールドしてしまいました。
Aくんとするときは基本的に中出しだったので、ホールドするのがクセでついやってしまったんです。
Bくんは焦って、
「待って出てるっ、あっ…」
と言いながらなぜか奥へ奥へと突っ込んできましたw
どうせ出すなら気持ち良く出そうってことですかね。
私はAくんへの仕返しが出来た達成感と、彼氏以外の精子を受け入れたという高揚感で、しばらくソワソワしていました。
Bくん「中に出して良かったの?安全日?」
私「安全日かはわかんないけど。彼氏とはいつもほとんど中だから…まあ、いいよ」
Bくん「マジかよ。やべーなお前ら。避妊はしろよw」
そんな馬鹿な会話をしたのを覚えています。
安全日とか危険日とか、ぶっちゃけあまり考えていなかったです、当時は。
そんな説教(?)をしたBくんでしたが、私を都合の良い女に使えると判断したようで、たびたび私を誘うようになりました。
セフレの誕生ですw
Aくんにはバレていなかったと思います。
Aくんとも週2,3程度はエッチしてました。
Bくんとも、週1程度ですが関係を持つようになりました。
Bくん、すっかり中出しの虜になってしまったようで、とてもそれに対する執着が強くなっていきました。
Aくんは、ただ性欲を発散するためにエッチする感じ、要は私の穴を使ってオナニーしてるのと変わらない感じでしたが、Bくんは中出しの意義に興奮するタイプでした。
言葉責めもたくさんされて、
「彼氏がいるのに他の男に中出しされるなんて、ド変態だな」
「わかる?今俺たちがやってる行為、子作りなんだよ?」
「気持ち良いって理由だけて避妊もしないでチ◯コ入れられて喜ぶなんてドMだね」
とか、どこのエロ漫画だよwという台詞もたくさん言われたのですが、次第にそれにも感じるようになってしまい…;;
最初は私が主導権を握っていたのに、たちまち立場は逆転しました。
そんなBくんとの関係が1ヶ月か2ヶ月くらい続いた頃、生理が来なくなりました。
多分、"妊娠エッチ"をした日だと思います。
Bくんが妙な日があって、
「最後の生理いつ?」
「最後に彼氏としたのは?」
「彼氏の血液型何型?」
「ピルとか飲んでない?」
と聞かれた時がありました。
今思えば、たまたまその日、私は危険日だったんだと思います。
ちなみにAくんもBくんも血液型は同じ。
その日Bくんとエッチしたのですが、目がギラついていて、言葉責めも激しかったです。
「ねえ、今日お前妊娠するかもよ。いい?」
「彼氏以外の精液を子宮で受け止めて、ヨガりながら妊娠するお前を見たい」
と、携帯で行為をずっと撮影されていました。
出す瞬間、ものすごく奥に突き付けられて、長い間、たくさんの液体がびゅ…っ、びゅ…っ、びゅーーっ…と注がれました。
発射が終わってもBくんはなかなか離れてくれなくて、しばらく繋がったままでした。
栓をしてるからとかなんとか言われました。
ようやく離れてくれたとき、普段なら出てくる白い液体が出てこなかったので、私的にはラッキー、と思って帰宅しました。
で、その後の結果が妊娠。
Aくんとも何度も中出ししてたのでどちらの子かはわかりませんが、感覚的にもBくんと"妊娠エッチ"したときにできた子だろうなーと。
なんならAくんと散々してたのに妊娠しなかったってことは、Aくん種なし説もありますしねw
AくんにもBくんにも妊娠の事実を告げると、
Bくん「彼氏の子として育てなよ」
Aくん「俺まだ結婚できない」
情けない奴らですまったく。
1人で育てると決め、Aくんにはこちらから別れを告げました。
残念ながら、その後しばらくしてから流産してしまったのですが(まあ、妊娠中にもエッチはたくさんしていたので…)、我ながら狂った性生活を送っていたなーと今では思います。
ただ、一番多感な時期に生の感触に慣れてしまったため、いまだにエッチは生派でございます。
沢山読んでもらえてるみたいで嬉しのか恥ずかしいのか…
とにかく、コメントくれた方も読んでくれた方もありがとうございました。
因みにですが、旦那の連休に合わせて私も4日間休みを入れておきましたが、家から出ることはなく殆どセックス…というか種付け?三昧になりました。
私は普通にどっか出掛けよう、って言ってたんですが旦那は完全に生の中出しにぞっこんにハマっちゃって。
家で映画見たりとかゆっくりの時間もありましたけどそれ以外は『寝る、ご飯、セックス』みたいな。
まぁそういうのもありかなって思いましたけど。
ただ、私は連休開けの日は大学は休みました。
なぜかというと書いた通りですが、全然歩けません。
産まれたての○○~みたいな言い回しありますがその通りで、足も腰もガタガタです。
「大学無理そう?」
「無理だってこれ。見てよ、壁伝ってトイレ行くのが精一杯」
「じゃあもう1日できるか」
「しないよ!永遠に学校行けないってば!」
と、旦那はまだ足りなさそう。
あと、そんな事情を知ってる大学の友人には散々笑われました。
「あの旦那さんそこまでするの?やっばー。ね、どんな感じだった?」
「どんな感じって、何がよ」
「中出し。子作りなんでしょ?聞きたいじゃん、同期でそんな子、万菜だけだって」
「いや感想とか無いってば。というか、子作りの感想とか恥ずくて話せないし」
「…気持ちよかったんでしょー?学校来れないくらいには」
「うるさい!私が休みたくて休んだんじゃないの!」
なんて、まぁ大学中に妊活はちょっと早いかもしれませんし、珍しいのはしょうがないかもですね。
事情を知る友人は3人だけ居ますが、皆彼氏はいるのでそのうち同じ苦労をすればいいなと。
話がそれたかもですが、旦那の週末と私の休みはなるべく合わせてるので週末の2日は2人で過ごすことが多いです。
なので旦那も週末を心待ちにしてたみたいで
「かなり溜めてたからめっちゃ出来る。ご飯も買いだめしたし、外でなくても大丈夫だよな」
「また籠ってするの?んー、嫌いじゃないけど…」
「じゃあそれで。じゃあ早速…」
「早っ!分かった、分かったってば…」
と言うことで週末前の夜はご飯食べたらすぐ開始になりました。
でも、口で2回ヌいて、それで全然ヤル気満々の旦那を見て(これ今回もヤバいか)なんて思って、旦那の上に体を重ねてた私に、騎乗位の格好で下から挿入される直前で
「じゃあ、入れるな。力抜いてな」
「あ、待って待って!この前スローセックスってあるって聞いてさ。やってみよ?ちょっと激しくしすぎかもだし」
「あー、なんか聞いたことはあるかも。中身知らないけど…ゆっくりするってことな?」
「え、じゃなくて!手とかでする時間取ったりするやつっあんっ!」
と、スローセックスを知らない旦那は話の途中で思いっきり挿入。
「ちがうってばぁ!んっ、さ、最初からそんな奥まで入れないでっ!」
「あれ?ゆっくりセックスすればいいんじゃないっけ?ほら、このまま繋がったままさ」
「っもういいよぉ…っ。っというか、このままっ?私、ここまで入れられた状態結構キツイかもだけど…」
「まぁ、慣れるんじゃない?」
という感じで言葉通りのスローなセックスになりました。
騎乗位で根本までしっかり入れられたまま、動かず、体を重ねてるだけ。
たまに体を起こして対面座位でキスしたり体を舐められたりと、確かにスローペースです。
ただ…
「はぁっ、はぁっ、これ、ヤバいかもっ…ちょっと、動かないで、ほんとっ…」
「ま、万菜?大丈夫か?辛い…訳じゃないよな?これ…」
旦那の大きい肉棒を根本まで入れたまま時間を過ごすのは思った以上にすごかった。
多分30分くらいですが、もうその時点で少しの振動でもイきそうになるくらいとろっとろにされた。
「ごめん、出すよ、一回。あんま激しくしてないから、いつもみたいに激しくは出ないかも、なんか変な感じだな」
「えっ、いや、出すの待って。ほんと、ちょっと動かれたら、変なイき方するっ。待って待ってっ」
なんて言ってる間に旦那は中出し。
確かに今までみたいな叩きつける感じの射精じゃなくて、少し勢いのある精液を垂れ流してるって感じの中出し。
ただ、射精の度に痙攣する肉棒が思いっきり私の絶頂の切っ掛けになってしまいまして
「やっあっ、やだやだっ!なにこれっやぁぁぁっ!?」
「うおっ!万菜!?落ち着けって、うわっ、締まる締まる!」
「うっ動かないでっ!ダメっ抜くのもダメっ!変っ、変なイき方してるっ…っ!!」
目の前がぱちぱち、と見えなくなる勢いでイきました。
いつもみたいに激しくされてる最中にイくのとは違って、何分も溜めた絶頂が一回に押し寄せた感じ?です。
体が勝手に跳ねそうになって、旦那が抱き締めててくれないと暴れそうなくらいで旦那しがみつきながら肩少し噛んじゃって、その時は必死にわけわかんないくらい強い絶頂に耐えようとしてました。
因みに旦那のは特に萎えること無く硬いまま私に入れられたままです。
思い切り出した訳じゃないから連続で入れたままいけるとか、なんとか。
「落ち着いた?大丈夫?」
「うん…んっ…ごめん、肩。少し痕あるよね」
「いや、こんなのどうでもいいって。というか、こんだけ乱れた万菜見れたの、凄い興奮した」
「やめてよっ…っというか、出したんだよね?これ」
「あー、出たけど、こっちもいつもと違う感じ。スローセックスいいな」
「いやだから、これ多分スローセックスじゃないってば」
そういいつつ抜かないのはまだしたいから、というのは分かってたのでそのまま続行。
途中で飲み物取りに挿入したまま持ち運ばれて大変でした。
私は軽いそうで、こういうのもいけるらしいです。
時間は多分1時間いってたと思います。
その間に、旦那は4回中に射精していたそうです。
いちいち報告とか無しで、「うっ…あぁ」と呻いてたと思ったら中で出してたみたいで。
で、1時間後ですが、私がかなりヤバい状態でした。
話すのもキツいくらいに絶頂我慢してるような感じで、旦那に動かれたら即イくようなところまでとろっとろになってました。
「万菜?そろそろ、あれ来る?」
「…っん、んっ…」
私は頷くだけです。
「俺も、結構焦れてて、思いっきり出したいんだけど。耐えれるか?」
「っ」
「ちゃんと掴まって、引っ掻いても噛んでも大丈夫だから。ダメ?」
そこまで言われたら頷くしかないです。
なので思いっきりしがみついてて旦那が私をがっちりホールドして、1回、思いっきりピストンで腰を押し付けて奥に肉棒を捩じ込む動きをして、そこで思いっきり射精されました。
「っあっやっぁ!ダメダメダメぇっ、イっ……っ!!!」
「出る!全部っ、万菜の奥でっ…孕めっ…!」
と、私が覚えてるのはここまででした。
後は旦那に聞いた話になりますが
「万菜のそのちっさい体と思えないくらいの力で体跳ねてた。抑え込んどかないと、ほんとに暴れるんじゃないかってくらい。あと、喘ぎとかじゃなくて、殆ど悲鳴みたいになってたな」
とのことで旦那の背中のみみず腫と肩付近の赤い痕はその時私が付けたものみたいです。
もちろん謝り倒しました…
「いや、これも男の役目だろ。むしろ、職場の男連中に自慢してやるって」
「お願いやめてっ!」
「俺は奥さんここまで満足させられるって、見せつけてくる」
「実は恨んでる!?ごめんってば!」
と、心の広い旦那で良かったです。
ちなみに、旦那もスローなセックスが気に入ったのか、何回かに一度はするようになってます。
なのでその週末はかなりひどい目にあいました。
ただ妊娠するためにひたすらエッチするより、色々試してすると面白いと思いました。
前も書きましたが結局子供は授かり物なので、夫婦の営みの中で出来たならそれでいいかな、と思います。
まぁ大学はまた1日休むことになりましたが…
こんな感じでしたがどうでしょうか?
自分の喘ぎとか書くの猛烈に恥ずかしいけど、字にするとどうしても官能小説みたいになりますね。
またよければ投稿したいとおもいます。
よろしくお願いします。
彼と出会ったのはお互い大学2年生の頃。
違う大学だったのですが、お互い共通の友人がいたことからTwitterは繋がっていて、DMでLINEを交換して会うようになりました。
彼は私のタイプではなかったのですが、色んなところに連れて行ってくれるし話が面白くて段々と惹かれていきました。
何度か遊びに行って帰り際に告白されてから付き合い始めたのですが、盛んな時期でしたので付き合ってから最初のデートで遊んだ後ホテルに行きました。
お互い興奮していて、部屋に入ってすぐベッドに向かいました。
キスをしながらお互い服を脱がせ合って、私の下を触られた時にはもうぐちょぐちょで彼も興奮していました。
フェラを少ししたところで彼が我慢できなくなってゴムを付けて挿入。
彼のものは大きくて、私の気持ちいいところに当たるので相性がいいなと初めてのHで感じました。
正常位、対面座位、騎乗位と体位を変えながらセックスしていたのですが、私も気持ちよくて腰が止まらず騎乗位で激しく動いていたら彼が「出るっ…」と言ってそのまま射精しました。
すごく気持ちよくて、2人ともはぁはぁと興奮しながら抜きました。
そこで気付いたのですが、彼の下の毛とベッドがびしゃびしゃに濡れていたのです。
激しかったのと興奮しすぎて気付かなかったのですが、騎乗位で潮吹きしていました。
これが私の初めての潮吹きでした。
彼とは会う度にセックスをしていました。
彼の家かホテルに行ってしていたのですが、ホテルに行った時は潮吹きが見たいと部屋に置いてある電マで攻められました。
これは付き合って半年くらい経った頃です。
お互いの家が少し離れていたので私の家に送ってもらう途中、毎回どこかの駐車場に車を停めて少し話してから帰っていたのですが、その日はお互いムラムラしてしまって後部座席でキスをしてお互いのを触り合っていました。
周りに他の車が停まっていたので「見られちゃうよ?」と言うと、「移動しようか」と彼が言うのでそういうことだろうなと思い、それでまた興奮してしまいました。
彼は誰もいない暗い駐車場に車を移動させて、端の方に停めました。
また後部座席に座るとズボンのボタンを外しまだ勃ったままのものを出しました。
私がフェラをすると我慢汁がすごくて、彼もいつも以上に興奮しているのがよく分かりました。
私の下もすごく濡れていたのですが、興奮した彼はいつもより激しめに手マンをしてきて、わたしも潮吹きをしてしまいました。
彼が我慢できなくなって挿入しようとしたのですが、車にゴムは置いていなかったのでどうしよう…となりましたが、今から買いに行くのもなぁとなり、生で挿入することにしました。
お互い初めて生で入れたのですが、興奮から生挿入への不安の気持ちが掻き消されていました。
入れた途端に感じるお互いの熱が気持ち良すぎて車が揺れるくらい激しいセックスをしました。
正常位でしかできなかったのですが、彼も気持ち良さそうでいつもより早くいきそうになってました。
生だったのでお腹に射精して終わったのですが、初めての生挿入とカーセックスはすごく興奮して気持ちよかったです。
それから彼は家でもホテルでも生挿入をするようになったのですが、私も彼もお互いを好きだったし他に相手がいる訳でもなかったので許してました。
彼とは家、ホテル、車でのセックスが日常になりました。
たまたま遊びに行ったダーツ付きのネットカフェに行った日。
ダーツで遊び尽くして休憩しようと2人で入れるフラットルームに移動しました。
2人でお互い好きな漫画を読みながら飲み物を飲んで休んでいたのですが、私が彼にキスをしたら彼が止まらなくなってしまい、私の下を触ってきました。
「ここじゃ周りに聞こえちゃうからダメだよ」と言ったのですが、「こうさせたのそっちでしょ?」と言われなにも言い返せずされるがままでした。
彼のも大きくなっているのが服の上からでも分かったのでズボンを下ろしてフェラをしました。
口に出してもらおうと思っていたのですが、彼が入れたいと言ってきたので正常位ですることにしました。
この時もゴムがなかったので生でしたのですが、私達の個室の隣にも人がいたのでバレないようにゆっくり静かにセックスをしました。
私が濡れやすいせいで段々とピストンするたびにピチャピチャといやらしい音が鳴っていました。
この状況とその音に興奮した彼がいきそうになった時に、私が無意識に彼の足に私の足を絡めてしまい、いつも抜くタイミングで抜けず「おいっ、ダメだって!」と彼が小声で言ったのですがもうこのまま出してほしい気持ちになっていたので絡めた足を離しませんでした。
彼はそのまま止められず初めて中出しをされました。
彼は焦っていたのですが、抜いた途端私の穴から溢れる白い精子に興奮していました。
フラットルームの黒いマットに私の穴から垂れて広がっていく彼の精子に私も興奮してしまいました。
お互い学生だったのでこれはまずいとアフターピルを貰いに行ったのですが、これは忘れられないはじめての中出しの経験でした。
他のセックスや2度目の中出しのエピソードはまた機会があれば投稿します。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
若いと思いますが結婚して2年になりました。
旦那は29なので7つ歳上ですが、本人の仕事も安定してて、なおかつ双方の親も「孫大歓迎!」みたいな雰囲気で、なによりも旦那が子供欲しいし、私も旦那との子なら嫌なはずはない、という感じなのでほぼ満場一致で子作り開始しました。
と言っても私はまだ大学生なのでこの話が持ち上がったのは去年のことです。
「大学は卒業する!」と声を大にしたのでこの時期まで待ってもらいました。
それまではゴム着けてもらってたので旦那にはかなり我慢してもらったかも。
その頃から「子作りもそうだけど、生でしたい!」と旦那の声がすごくて、「あとちょっと!年末近づいたらいいから!」と頑張って抑え込み…
まず病院で病気とか異常はないかをチェックです。
幸いですが双方特に無しで気負いなく子作り開始です。
とはいえ知識も無しなので一先ず普段のセックスを中出しにすることにしました。
急いでもいいこと無いし、授かり物だからと思ってのことです。
多分他と少し違うのは私と旦那の体の差。
私が139cm 82/56/74と結構な小児体型。
対して旦那が184cmでジムでの体作りが趣味のひとつで筋肉結構着いてる。
なによりも相当大きくて長くて絶倫です。
今でも最初に挿入する時は頑張らないといけないくらいだし、根本まで入れられると腰がガクガクに砕けて体が痙攣するくらい奥まで届きます。
ヤバイです。
一晩で最大で16回されたこともあって、それでもわたしが「もうヤバイ!寝よ!ね!?」と押して寝かせたので。
男性って普通そんなに出来ないと聞いてますが旦那はちょっと特別かもですね。
そんな旦那が病院で検査結果を聞いた日の夜です。
もうほんとに我慢ならないって感じで夜ご飯が終わるなりベッドに引きずり込まれて
「いいよな?約束通り、子作りだし、生で中出しだからな?」
「分かってるってば。…あんまがっつかれると明日立てないんだけど」
「今夜は無理、マジで。全部世話するから全力でする」
「…えー」
という感じで始まりました。
すぐに全裸でまずは肉棒(って書くのかな)を手で触りながら舐めたり、咥えたり…って言ってもそんな口の奥まで入らないです、私だと。
それでも「気持ちいい」って言ってくれるから嬉しいけど。
いつもだと何度もするのを私が阻止するために口でヌくんですが、今回は旦那からストップが。
「出すのは万菜の中。だろ?」
「う…はーい」
この時点で私が明日は立てなくなるのが決まりました…
ということで、次は旦那から。
膣に指1本入れられて中で動かされて、解れてきたら指2本という感じ。
「もういいっ。もういいからっ」
「イっとかなくていい?」
「今からイってたら頭おかしくなりそうだし…」
イかされる前にこちらも阻止。
まずはバックでお尻向けたら旦那も息遣いあらくてよっぽど楽しみにしてたみたい。
そのままお尻掴まれて割れ目に当てて半分くらいまで一気に挿入。
「うっ…ぐっ…これ、半分くらい?」
「今半分。というか生ヤバイな。マジで万菜の中めっちゃ気持ちい。ごめん、これ止まらんかも。奥まで、一気にいくよ」
「えっ、ちょっと早いんじゃない…?」
「いや、マジで気持ちい。これブレーキ効かないかも」
初の生セックスに旦那のブレーキが壊れました。
私のお尻を思いっきり引き寄せながら腰を押し付けてきて、かなりキツかった筈なのに半ば強引に根本まで挿入。
「ぐぅっ…ほんとに奥まで入れたっ!?待って、動かれたら私がヤバイって、」
「ヤバっ、出る!」
「はいっ!?」
旦那が生への耐性が無かったようでがっつり奥まで挿入された状態でまさかの初中出し。
ゴムの時だとあんまり実感とか感覚も薄かったけど、生で中出しされると分かりますね。
射精された瞬間に「熱っ」て思うくらい。
その後膣の奥に何かが置き去りにされてる感覚がはっきり分かって
「っほんとに出てるっ。うわっうわっ、なんか、出てるの分かるよっ」
「だろっ?これめっちゃ出る!うおっ」
旦那の反応も面白くて初めての中出しに興奮しまくりで、そういう私も何だかんだでドキドキしちゃってました。
ここで書くのは恥ずかしいですが中出し中、ずっと、こう…「好き」的な声が聞こえてて何より恥ずかしかったです…嬉しいけど。
旦那曰く私の中は狭くてキツいらしく、射精を始めたらしばらく「絞られてたみたいでいい」なんて言われて、なんか私が旦那から搾ったみたいに言ってきてたり。
私が小さいのと旦那のが大きいのが原因な気がしますが。
射精終わってから肉棒を抜いて、わざわざ膣に指入れて確認とかされたときは恥ずかしくて爆発しそうでした。
「わっちょっとっ!やっ、ん、見なくていいってば!」
「いやでも、AVみたいに出てこないし、ちゃんと中に入ってるか分からないし、な」
「バカ!出てたってば!奥に出しすぎたんじゃないのっ?」
と膣に指を入れたまま少しの間ぐぽぐぽと掻き回されて、少ししてから中出しされた精液が溢れてきてお尻に伝うくすぐったさに変な声が出たり。
「お、出てきた。ほんとに万菜に中出ししたんだ、俺…」
「…恥ずかしいからしみじみ言わないでよ」
「…写真とかダメ?」
「いいわけないでしょ!?バカ言ってないでよ!」
とか言いながら、次は騎乗位でした。
多分全部書くとすごい量になるのでここからは略しますけど、この騎乗位から私は腰が抜けてました。
初の生と中出しにブレーキが壊れた旦那を舐めていたというか…
喉がかれるまで啼かされたし、立てなくなるまでハメられるし、本当に朝までしました。
数えてたのは8回までで、それ以降はされるがままに。
旦那に聞いたら一時間休憩した後も含めたら17くらい、とのこと。
確かに昼に起きて寝返りをうったらすごい量の精液が動いた瞬間に膣口から溢れてきて変な悲鳴が出ました。
「うわっ!なんか、すごい出てきてるっ!どんだけ出したのっ!」
「あ、起きたか。いやぁ、めっちゃ出た、マジで。最っ高だったー。…今からはダメ?」
「ダメ!というか、立てないよ、腰抜けて!シャワー連れてってよ!?あとお昼ごはん!」
「分かってるって」
といいつつ、お風呂場で4回も中出しされましたが…
という感じでこの日は旦那にお世話をされながら過ごしましたが、旦那はこの時のために連休を取っているらしく、強烈な連休になりました。
私もエッチは好きだけど流石に回数とか、激しさとか大きさとか、色々あって凄いスタミナを使ってしまいます。
一先ずは中出し解禁でしたが、目標は子作り
これから試行錯誤を…と思います
と旦那に伝えたところ
「妊娠分かるまで中に出せばいいんだろ?いくらでも出来るって」
「…それだと私、自分の足で歩けるのは妊娠してからにならない?」
という感じなのでこれから大変かもです。
こんな感じでしたがどうでしょうか?
セリフとかは覚えてて概ね合ってるくらいに簡略化してますけど、分かりやすければいいですが。
こんな感じでよさそうならまた投稿したいです。
よろしくお願いします。
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