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当時付き合っていた同級生の彼氏Aくんと、学校帰りにプリクラを撮ることになりました。
1回目、普通にラブラブなプリクラを撮って、落書きコーナーに入ると、Aくんは他の人の目がないことをいいことに、胸やお尻を触ってきました。
私もやめてよーと言いつつ、結構ノリノリでしたw
当時は何枚もプリクラを撮るのが当たり前だったので、2回目を撮るためにブースに入ると、今度はエロプリを撮り始めました。
制服のシャツをたくし上げて胸を露出した状態で撮ったり、立ちバックのようなポーズで撮ったり、パンツを見せて撮る…みたいなポーズです。
2回目の落書きコーナーに入ったころには、Aくんのモノはギンギンでした。
私も面白がって、ズボンの上からAくんのモノを触ったり、キスしたり、もう2人だけの世界でした。
そんな状態で終われる訳もなく。
私の地元のプリクラコーナーはわりと広かったのですが、田舎なのでそれほど混むことはありません。
加えて、ひとつだけ、とんでもなく古い機種がありました。
それはスペースの一番端っこの離れたところにポツンとあって、古いタイプで写りも悪いので誰かが使っているのを見たことすらありませんでした。
Aくんがあそこで撮ろうよと言い出したので、えー写り悪いし嫌だーと言ったのですが、いいからいいから、と、無理やり引っ張られました。
古い機種だけあって、一回300円と少しお安めですw
お金を入れてブースに入った途端、Aくんにキスされ胸を揉まれ、下を触られました。
私もエロプリを撮った時点でスイッチは入っていたので、Aくんのモノを下着ごしに必死に触っていると、Aくんが下着を少し下げました。
完全にエロモードになった私が我慢出来ず舐めている間も、パシャパシャ撮影されています。
「撮られてるよ、えっちだね」
と言われると、余計興奮してしまいました。
と、ここで撮影終了。
落書きブースに移動となりました。
もちろん、落書きしてる余裕なんてありません。
そのプリクラは、のれん?が私の膝ぐらいまであったのですが、さすがにしゃがんでフェラをしているとバレそうだったので、私は立ちながらAくんのモノを手でしごき、Aくんは私の中に指を入れていてお互いを愛撫しあっていました。
その間も、私の制服ははだけたままです。
こんな前戯のようなことをして、性欲の強いAくんが終われるはずもありませんでした。
私たちは一旦服を整えもう一度300円を入れて撮影ブースに入ると、Aくんは立ちバックで挿入してきました。
ゴムは持っていなかったので生でした。
プリクラの撮影時間って結構短いので、ぱぱっと終わらせなければなりません。
Aくんは私の腰を持ちながらガンガン動かして、早くイこうと必死でした。
私も急がなきゃ、という思いでわざと締めたりしましたw
と、そこでAくんの動きが止まって、ドクンドクンと、注がれる感覚がありました。
ギリギリ撮影時間内に終えられたのですが、引き抜いたときにAくんの出したものがポタンと垂れました。
撮影ブースに精液が残っているのを見届けて、落書きブースへ移動しました。
周りに人がいないのを確認して少しだけお掃除フェラをして、逃げるように私たちはそこから退散しましたw
合計600円で中出し。若気の至りですね。
帰りの電車の中で残っていた精子が垂れてきて焦ったのも懐かしい思い出です。
ちなみにAくんと中出しするのはこれが初めてではなく、後に妊娠もするのですがそれはまた機会があれば書こうと思います。
僕はこの頃、お店の雇われ店長をしていました。
彼女とは別れたばかりで新しい彼女が欲しくてたまりませんでした。
でも、そんな機会はすぐに訪れました。
お店に20代後半女性のアルバイトが入り、彼女はフリーターで別のバイトが終わった後の夕方の時間から閉店まで勤務希望でした。
見た目は元気で可愛らしい感じの川本真琴似のショートカットで細身150センチ無い位の小柄な女性で、初めてみた時から気になっていました。
なので自分とシフトが重なるように調整をしていました。
仕事で話す様になると、趣味などの共通点が多く直ぐに仲良くなり、仕事終わりに2人で駐車場で話したり2人で出掛けたりするような関係になって行きました。
いつもと同じ様に帰りに駐車場で話をしている時に意を決して彼女に告白をしました。
答えはNOでした。彼女の中ではとても仲が良い男友達でした。
ですが、その時には彼女の事を大好きになっていて諦められなく、その後も今までと変わらず会っていました。
その後、数ヶ月後に2度目の告白をして断られていました。
そして日が経ち、彼女の誕生日にプレゼントを渡した後に最後の告白をしました。
やっとOKの返事をもらいとても嬉しく、それと同時にこの人と結婚したいと考える様になり、妊娠させようと考える様になっていました。
そんなタイミングはすぐ訪れました。
仕事帰りに彼女から電話があり、友達と飲んでいるから迎えに来てほしいと連絡がありました。
迎えに行くとかなり酔っていて、普段はサバサバしている彼女が車に乗った瞬間から甘えてきてベタベタしてきて「帰りたくない」と言い始めました。
妊娠計画を実行する時が来ました。
酔って帰りたく無いと言っている彼女は何でもOKだと感じて僕は聞きました。
「生理は?」
「エッチ~!終わったばっりだよ」
「じゃーホテル行こうか?」
「うん!行く」
僕は彼女を連れラブホに入りました。
妊娠しやすい時期ならより計画通りです。
入室すると彼女はべったりです。
「お風呂一緒に入ろうか?」
「いや!恥ずかしい」
「じゃー先に入っておいで」
「うん」
彼女がお風呂に入ってる間に念の為にゴムに細工。
彼女がお風呂から出た後、僕もお風呂へ。
でも寝てしまっては困るので大事な所だけ洗って急いで拭いて彼女のいるベットの中へ。
布団の中で横になっている彼女の体を背中側から抱きしめ触りだすと
「んっっんっ」
彼女が感じている声が聞こえます。
触り続けると彼女は我慢できずこちらを向いて僕にDKをしてきます。
僕はそのまま彼女のちいパイを指でいじくりながら舐め回します。
「あっんっつ」
そして手は彼女の股へ。
ビショビショになり始めた彼女の中に指を入れながら口もそこへ近づいて行きます。
クリを口でいじくりながら指は中で動かしていると
「あっ~うっ、ダメ あっっ」
彼女の体がビクッとして、イってしまったようでした。
「初めてかも」
彼女の以前の彼氏を話しを聞いていたので独りよがりのSEXをされていたのは解っていました。
「良かった」
「うん」
次は彼女にフェラしてもらおうかと思いましたが、以前聞いていた彼氏の独りよがりのSEXを思い出し
「入れるよ」
「うん」
そのまま入れる事にしました。
細工ゴムを付けようかと思いましたが生で入れる事にしました。
それは以前に彼女がこんな事を言っていたからでした。
『外に出せば妊娠しないよね』
それを聞いた時はびっくりしましたが、自分が否定しても解ってない様でした。
彼女は世間知らずの頑固さんでした。
なので僕は生で入れました。
「外で出すからね」
「うん」簡単でした。
背の低い彼女の奥には僕の長チンコは奥に当たります。
「うっうっっ」「当たる」
「あっあっあっ」
「だめっ」そして彼女はビクビクっとして2度目の絶頂を迎えました。
僕は少し休憩した後も突き続け限界を迎えました。
そして、彼女の奥に押し込み1度目の射精を中にした後、一気に引き抜きお腹の上に残りをぶちまけました。
彼女は中に出した事は気づいて無い様でした。
彼女のマンコを見ても出てくる様子はありません。
そのまま僕と彼女は寝てしまいました。
翌朝目が覚めると彼女は僕とやった事に酔いが覚めて驚いている様子でしたが、そのままの勢いで朝から生外で1回やって自宅に送りました。
その時は嫌がってはいましたが成り行き任せでやりました。
その後は元のサバサバした状態に戻り数週間が経ち、彼女から電話が。
「生理が来ないの」
「外に出したじゃん」
「そーだよね」
恐らくは計画成功です。
そして数日後、彼女から電話が。
「出来たみたい」
「そっか、いっしょに産婦人科行こう」
「うん」
やはり妊娠していました。
彼女は悩んでいましたが、下ろす事の命の尊さを話し、結婚して産もうと伝え彼女は納得しました。
彼女は納得し産むことに同意してくれました。
僕の計画は完了しました。
そして、5年の月日が経ち、娘は成長し母に似てきました。
彼女は母になり、以前よりサバサバしています。
2人目の子供が欲しいですが妻は浮気している様です。
僕も3年前から関係がある女性がいます。
世間知らずで頑固な妻はアリバイが甘いので証拠を掴んでいます。
でも、妻は僕の浮気を気づいていない様です。
娘と慰謝料をふんだくって離婚する予定です。
30歳で二人目のこどもが生まれ、茜も2人のこどもの母親になった。
毎日おむつがえに、授乳にいそがしくしていた。
2人目のこどもが6ヶ月になったころ、茜が「わたしも、スポーツクラブ通っていいかなぁ?体型が気になって・・・」
というのも、自分が仕事帰りにスポーツクラブに泳ぎに行っていたからだ。
しかも、そのクラブは日中は赤ちゃんとエクササイズといって赤ちゃん連れで水中エクササイズの講座があった。
茜は、育児の合間に2人目の子を実家に預け、一番上の子を連れて親子エクササイズに参加することにした。
水着は、高校の時に使っていた競泳水着だ。
胸は相変わらずGカップのままではち切れそうな水着だった。
夏になるころ、茜が一緒に泳ぎにいきたいと誘ってきた。
今度、茜の両親が2人とも面倒みるから、2人で出かけてきたら。。。と提案してくれたのだそうだ。
それならと、茜の誘いにのった。
日差しの強い日だった。蝉の鳴き声も耳につく。
朝、2人のこどもを茜の両親に預けて、二人で出かけた。
茜は、こどもが生まれてからは、ズボンしかはかなかったが、その日に限って、ミニスカートをはいていた。
「わたるさんと二人きりでお出かけとか、いつぶりかな?」
「そうだね。こども生まれてからは、二人きりとか無理だしね・・・」
車で懐かしがりながら、プールに向かった。
いつものジムかと思っていたが、茜は車で1時間くらいの屋外プールに行きたいと言いだした。
50mの競技会用のプールだ。
自宅から通える距離にあるのに、茜は行ったことがないとのこと。
屋外プールに、車を走らせた。
プールについて、更衣室に入る前、茜に渡されたものがある。
「わたるさん、わたしね、高校の水着そろそろボロボロになってきたし新しい水着買ったの。わたるさんのもおそろい買ったからよかったら使って。」と言って袋を渡された。
更衣室であけてみると、競泳用のピンク色のビキニだ。しかもサイズが小さい。
学生のころはMサイズだったが、茜が買ってきた水着はS。
184センチのわたしがはくには小さ過ぎる。
無理矢理水着にものを押し込めると更衣室を出た。
ほどなくして、茜も更衣室から出てきた。
おそろいのピンクの競泳水着だ。高校時代と同じくらいのハイレグだ。
一瞬にして、わたしの興奮が高まった。
それは、シャワーを浴びた茜の水着が透けているのだ。乳首もくっきり。
よく見ると自分のモノも透けている。
すぐさま、プールに入り、2時間みっちりと泳いだ。
泳いでいるときは、茜の水着姿が頭から離れない。
プールからの帰り、
「茜、あの水着、きわどかったね。」
「うん、でもわたるさん、かっこよかった。小さくなかった?」
「小さいに決まってるだろ、はみ出てただろ?」
「うん、見えちゃった。だって、みたかったもん。」
「茜・・・」
「ん?なに?わたるさん。」
「いや・・・久しぶりに二人きりだし・・・シてみないか?」
「うん、してください」
帰る途中のホテルに入り、茜の服を脱がせた。
Gカップのブラジャーは3段ホックで少々外すのにたいへんだがTバックなので、おしりをなめ、ずらして、茜のツルツルにそり上げているあそこをなめ回した。
なめ回しているあいだ、初めてのこどもを授かったセックスのことを思い出した。
なんとなく塩素の匂いをお互いさせながら、唇を重ね、体を重ねた。
お互い全裸になってはっとした。
競泳水着の日焼けあとがくっきりとついている。
全裸でありながら、水着を着ているようだ。
一気に自分の興奮は絶頂に達した。
茜の秘部を指で刺激し、
「あ、ああん、イク、イクイクイクっ」と叫びながら茜はクリトリスの刺激で絶頂を迎えてしまった。
腰をガクガク震わせ・・・わたしの目を見つめながら、脚を開いている。
もう言葉はいらない。自分は茜の奥に、一思いに突き挿した。
同時に茜は潮を吹いた。
自分から積極的に腰を振り、射精を促す茜。
自分のモノを生で絞ろうとする茜。
「わたるさん、久しぶりに。。。ください。」
「何がほしいんだい」
「わたる・・・さ・・わたるさんの・・・・赤・・・赤ちゃ・・・あああん」
「赤ちゃんほしいの・・・わたるさんの、何人でも産みます。」
競泳水着の形した日焼けをした茜は、最高にいやらしく見えた。
「よし、茜・・・そろそろ出すよ・・・」
「あ・・・ダメダメ・・・わたるさん・・・わたしもでちゃう。。」
茜の腰の動きが自然と速くなった・・・
わたしは、絶頂を迎え・・・茜の一番奥に注いだ。
休憩と言いながら夕方になろうとしていた。
2人のこどもを実家に預けている。はっと我に返り、茜の実家に向かった。
一日授乳をしていない茜のGカップはパンパンに張っており、精子で汚れた茜のTバック、茜は自分で脱ぎノーパンでこどもを迎えに行った。
自宅に帰り、こどもを寝かしつけたあと、さらに2回抱いた。
これが3人目解禁ですが、出産後の生理が来るのがおくれており、なかなか妊娠しなかった。
妊娠したセックスはまた今度。
私 27歳 男
Aさん 25歳 女
メッセージでやりとりしていく中で、お互いに惹かれて喫茶店で初めてのご対面。
婚活サイトでたくさん女性に会っていたのですが、なんとくビビっときた女性でした。
聞くと、今は彼氏はいるが将来どのように身を振るのか迷っているとのこと。
私はまずは友達からスタートして徐々に彼氏から奪い取ろうと思いました。
2回目に会う時は居酒屋にして、酒の力も借りて急接近を迫りました。
どうやら聞くとエッチはかなり好きらしく、少し前まではセフレもいたとの事。
この流れでうまく身体の関係に持っていけるなと思い、自宅へ誘ってみると案の定来てくれました。
お互い酔っ払っているので、シャワーも浴びずにベットイン。
すぐにお互いの服を脱がして求め合いました。
胸は程よい形で敏感。アソコに手を差し伸べるともう洪水状態。
「あぁ、もうダメ、早く手を入れて…」「手でイかせて…」
というので、お望み通りに手マンでびしょびしょにさせてあげました。
さて、私の番になりパンツを脱ぐと
「え!何これ!小さい!!」
ちーん、そんなにはっきりと言わなくても…私的には渾身のビンビンなんですが。泣
「まぁ、いいかぁ。早く入れてよ、その小さいチンポ」
心の中では泣きそうでしたが、ブスッとマンコへ挿入。
聞かずに生でしたがAさんは受け入れるようにチンコをリードしていきました。
そうすると、これは気持ち良い!!今まで何人も中出ししてきましたがこれは別格です。吸い込まれるように纏わりつく。
程なくあっという間に尽き果ててしまいました。
「あー、熱いのが入ってくるぅー!!イイ、イイ!」
と言ってお互い果てた後はすぐに、
「でもやっぱり今の彼の方が奥まで伝わるなぁ。」
と更にぐさっとくる一言。
こうして、今の彼氏と私の隔週中出し生活がスタートしてしまいました。
聞くと、セックスの相性が良いので付き合っているが、収入面で不安のため悩みながら次なる相手を探しているとのこと。
彼氏とのセックスを辞めて、私1人にしないか?と聞いてみると、
「申し訳ないけど、あなたでは満足出来ないし、もっといろんな人ともセックスしたい」
と心がズタズタになるような返事。
まぁ、仕方ないかなとこの生活をスタートした訳です。
時には彼とセックスした後で私の家に来て、中出しをする時も増えてきました。
その度に息子さんを残念がるので、奪い取るのは厳しいのかな…と悩んでいる時期が一年程続きました。
A子さんはセックスが好きなので、今彼以外でも元カレや元セフレに呼び出されたらほいほいと行ってしまうくらいフットワーク軽い女性でした。
アソコの毛が剃られて帰ってきたり、キスマークがつけられて帰ってきたり、まぁ男たちの反応は良いのです。
それもそのはず、あの名器であればヤリたくなるわな、と私も変な同情?NTR?感情が生まれてしまって、特に何も言わない日々でした。
一緒にハプニングバーに行ったら、そこらの男のフェラを軽くするは、気がついたら奥の部屋で合体していたりで、感心するほどの性欲の持ち主でした。
ハプニングバーに行った帰りの夜は、そこで出会ったグループの男たちについて行って、3Pをしたり、乱交パーティーに参加していたことを知ったのは数年後でした。
そんな生活を2年程した、とある日のこと。
私から付き合うのを通り越して、突然プロポーズをA子さんへしました。
かなりびっくりしたようでしたが、とても嬉しい表情でオッケーを頂きました。
その日の晩は、お互い求め合うように中出ししまくり。
回数だけは私はこなせるので朝までやりまくりました。
でも、翌日は「元セフレの家に行ってくるねー!」と変わらない性生活でした汗。
そんな彼女も正式に結婚した後は他の男とやらなくなり、私と子作りをして、今では2人の子供に恵まれした。
最近はレス気味なので、元カレのところへ奥さんを出張させようかなぁ、と思って夫婦会議をしています。
コロナが流行っていなかったら、黙って行っているような気もする奥さんですが、自慢の名器の持ち主をお披露目するのは近いかも…しれません。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
翌年の夏に、無事に1人目を出産しました。かわいい女の子です。
茜も母になり、娘に毎日授乳をしていました。
もともと胸の大きな茜でしたが、授乳中はGカップまで、成長しました。
胸が張って痛いときは、わたしが乳首を吸って母乳を、絞ってあげました。
娘が3ヶ月になったころ、茜の生理がまた始まりました。
妊娠中からセックスは控えていましたが、そろそろ再開しようと、茜に言うと、茜はOK出してくれました。
娘が寝ている間、茜は恥ずかしそうに、言いました。
「わたるくん、わたしの剃る?」
一緒に、風呂に入り、茜はバスタブの上で脚をひらいてわたしに剃られました。
きれいに、なったところを風呂場の鏡で見せてやると、茜はさらに恥ずかしそうにしました。
「わたるさん、先に上がって待ってて。下着新しいの買っといたから。使ってね。」
いつも下着が入っている戸棚を開けると自分の下着が新しくなってました。でも、きわどいビキニばかり。
その下着をはいて、ベッドで待っていました。
しばらくして、茜も風呂から上がってきました。
茜はバスタオルをカラダに巻きつけています。
「茜、タオルを自分で取りなさい。」ちょっと強く言ってみました。
すると恥ずかしそうに、タオルをとりました。
Gカップになった胸が見える穴あきの真っ赤なブラジャー。ビキニゾーンだけ穴が開いているTバックショーツ。
茜は恥ずかしそうに、自分で買ったことを白状しました。
「わたるさん、今日は茜を犯してください。ぐちゃぐちゃにしてください。」そう言ってベッドに入って、脚をひらきました。
「わたるさん、茜を縛ってください。」聞くと、前から男に縛られる快感を覚えていたとのこと。自分で縄も用意していました。
わたしは茜を縛り上げて、脚は開脚したまま固定しました。
わたしは下着を脱ぎ、茜の口に押し込み、「茜、挿れるぞ、」と言い、茜の奥深くに挿れました。
茜は目を見開き、だんだんとトロンとした目つきになりました。
わたしは、本能のまま、突き上げました。
「あ、あるあん。あめ、(わたるさん、だめ。)」下着をくわえながら、茜は何度も叫んでいました。潮吹きながら、叫んでいます。
「茜、あかね、欲しいか?え?欲しいか??」と責めるように言うと、茜は何度もうなずきました。何かいいたそうにしていたので、下着を口からとりました。
「わたるさんの精子、注いでください。孕ませてください。何人でも産みます。」潮吹きながら、そんなことを言っていました。
「わかってる。子ども何人でも作ってやるよ。ほら、欲しいだろ?ドクドクしてるか?」責めながら、茜に射精しました。
茜から抜くと、茜の中から、逆流している精子が見えました。
一旦縄をほどき、続けて2回目をしました。
2回目茜はわたしに脚を絡ませて、射精の瞬間を迎えました。
子作り再開のセックスでした。
3ヶ月、そんな調子で、セックスを続けて、2人目を妊娠しました。
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