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なんとなく自分の方向性を決めた。。地元に帰ろう!
実家はクズ人間の集まりだから色々と悩んだが帰る方向で準備を始めていた。
まずは東京の職業訓練校に一年間通うために東京に帰る。。会社を辞める。。なんとなく決まった。
すでに金髪ではなくダークブラウンの髪の毛になったショウコちゃんはたまに家に泊まる様になっていた。
会社が用意した家族用アパートは広かったので全く問題も無かった。
週末のアパートの風呂場の浴槽。。まあなんとか二人で入れる。
ショウコちゃんのお椀形のオッパイを後ろから揉みながら色々と考えてしまい言った
『たまには一番濃いのを出してみるか?』
「?」
『ショウコちゃんの抜きフェラ無しの濃い中出し』
「当たるかもね。。。でも今さらだよね」
すでにショウコちゃんにはセックスに対しての苦手意識は無くほぼ無理なく楽しめる様になってた。
おかげで無駄に全裸が増えた。
風呂から上がり身体を乾かして部屋に戻る。
出向者の部屋なんてほぼ何も無い。。全て用意された物で自分の物は布団くらいか?
寝室と言うか何も無い部屋に布団があるだけ。
布団に腰を下ろすとショウコちゃんはそのまま乗って来る。。ここまで慣れると即入れ可能になってた。
即入れしてからショウコちゃんはいつもの激しいキスをしてくる。。ねっとりぐちゃぐちゃのキス。
そしてしっかりと抱き付いて腰を振る。腰を回す。
十分に気持ち良くしてくれる腰使いで本当に慣れたんだろうと思う。
ショウコちゃんもわかってしまえば自分が気持ち良くなるのも早い。
抱き付いた耳元で小声で喘ぎ続ける。。小声の喘ぎも慣れたら慣れる。
「あ~~気持ちいい!気持ちいいよ。。」
微妙に速度や深さを変える小技も習得してショウコちゃんはしっかり成長してた。
ヌチャヌチャな潤滑音とショウコちゃんの小さな喘ぎだけ。
しこたま腰を振り続けたショウコちゃんがピタリと止まる。
派手顔のうつろな目でキスしてくる。
『気持ち良かったか?』
「○○○くんのチンポ気持ち良かった。。気持ちいいね」
『じゃあ濃いのを搾り取っていいよ』
そのまま騎乗位になり再度ショウコちゃんに頑張ってもらう。
ショウコちゃんを時折キスしながら上手に腰を振る。
本人はすでに何回も昇天してるみたいだがそれでも楽しんで腰を振る。
ショウコちゃんのお尻を掴んで合図を送る。。一番好きな気持ちいい腰使いをしてくれる。
濃い中出し発射!
ショウコちゃんは中出し後の搾り取りの腰使いが一番成長した。
ショウコちゃん曰く。。発射しても全く抜かないから余韻と言うか。。たまらなく好きな時間らしい。
中出し直後なのだが。。多少は気持ちの霧が無くなったので初めて続行する事にした。
騎乗位中出しの余韻中のショウコちゃんを抱えてそのまま正常位へ。
当時はまだこれくらい元気でしたね。
中出しから抜かないままに半勃起くらいでピストン。
「え?。。え?」
ショウコちゃんの腰の下にバスタオルを敷きながら
『たまには続行かな』
すでに余韻で出来上がりのショウコちゃんの身体はどこに触れても敏感な状態。
乳首もクリも触れるだけで面白い反応をしてくれた。
「もう!。。そんなに無理。。」
しばらくゆるいピストンしてると復活!
ショウコちゃんにキスしながら密着正常位でピストン。
ショウコちゃんは出来上がりの追撃で身体の反応が止まらない。
「気持ちいい!気持ちいい!。。イク!イク!」ほぼこれの連発。
最後に再び騎乗位で今度は下から突く。
そのまま中出し発射!
ショウコちゃんから垂れてる精子を見ながら、これで当たりなら山梨県民になるだけだしハズレなら地元に帰るだけかな。。どうするかな。
頭の中には近藤真彦の夕焼けの歌がエンドレス。
東京に来る時にはクリスタルキングの大都会がエンドレスだったのに。
こんな良い女を捨てても地元に帰る必要があったのか?。。今だにたまに考えます。
山梨県甲府市に来てからずっと考え悩み続けている事があった。。なかなか決断できなくて。。さらに悩む毎日。
正直。。誘ってくるショウコちゃんに救われていた部分が大きかった。。悩み過ぎてセックスに対してもヤル気は上がらなかった。
だからショウコちゃんの誘いは全て断わらない事に決めていた。。。なんとなく気持ちが上がらない人間が誘うのもどうかと考えたからだ。
だから聞かれた事は可能な限りは回答と解説してあげた。。
セックスについてショウコちゃんの気持ちが楽になる様にに回答と解説した。
1 ショウコちゃんは仕事でセックスしてるわけではない
2 かなりの割合で男の性欲処理のボランティアみたいなもの
3 拒否権はある
4 自分が楽しくも気持ち良くも無いのに。。結婚したら20年は相手とセックスするんだから。。どうなの?
そんな会話も増えた時期の土曜日の早朝。
甲府市の隣の竜王町のいつもの待ち合わせのコンビニ。
金髪を探すが見当たらず。。はて?。。車の外でタバコを吸ってるとコンビニ袋とボストンバッグの女。。誰?。。。?。。。あ!!あ!!。
髪の毛の色も変わり。。全方向から首が見えるショートカット。。。ショートカット好きな自分には心のガッツポーズ!
まあ徐々に短くはなっていたのだが。。こうなったか!
目的地はショウコちゃん予約の長野県の温泉。。ラブホ以外に泊まりたかったらしい。
車で走り出して信号で止まる。。ショウコちゃんの襟足を触る。
「変かな?」
『素敵なお姉さんな感じで良いと思う。。基本的にショートカット好きだから』
基本的に女に好みは押し付けない。。自分も言われるのは嫌なので。。だからラッキーです。
長野県はスキー以外の思い出が無かったが。。だらだらと温泉地に到着。
宿はとんでもなくクラシカルな木造の大きな宿だった。。温泉街も味のある。。草津温泉街と同じ山温泉街独特の良い感じ。。基本的に山温泉派なのでラッキー。
温泉街を散策しながら髪の毛を切った事を聞いたら、髪の毛を洗ってくれる時に指通りが悪かったから痛んだ髪の毛を切ったらショートカットになったらしい。
別々に温泉に入って夕食を食べてダラダラとテレビを見ながらアルコールとタバコ。
ショウコちゃんは私の太ももかお腹に頭を乗せて横になるのが定番でほとんどお腹の上に頭を乗せて頭を撫でる事になる。
この時期の大きな変化は私の呼び方かな?
お兄さん~○○さん~○○くんになった。。とくに違和感なし。
ほぼセックス意欲の無い自分はショウコちゃんに丸投げしてた。。セックスが下手だと言われてらしいショウコちゃんの事もあって全て自由にさせていた。。舐めるや入れるなどの希望は言葉か行動で伝える様にに言ってた。
あまりの穏やかな空気感にうとうとと寝落ち寸前。。たぶん寝息はあったんだろう。
がつんと重量感。。目の前にショウコちゃんの顔がある。。ショートカットにしたから髪の毛が邪魔にならない。。。そのまま熱烈歓迎キス。。
ショウコちゃんはキス好きなのでとにかく長い。。かなりベロベロなキス。。それだけでかなり満足してしまう子。
『もう慣れたか?』
「。。もう。。全部に慣れた○○くんに慣れたよ。。」
ショウコちゃんは下がってフェラを始めた。。何も考えなければ十分に丁寧なフェラになってる。
ショウコちゃんはフェラ中に自分もパンティを脱いで自分のタイミングで挿入してくる。
とにかく密着体位が基本の子なので完全にショウコちゃん任せだ。
密着騎乗位で挿入したショウコちゃんはお尻を振りながらキスしてくる。
キスが終われば私の首に手を回しながらお尻を振る。
これくらい密着だとショウコちゃんの声が聞こえるが基本的に声が小さいので聴覚派の男には刺激の無いつまらないセックスになるかも?自分も聴覚派なのだがショウコちゃん任せだと密着セックスで声が聞こえるので問題はない。
徐々に潤滑音が変化して初めてよりも増えたのがわかる。。このあたりの少しだけアシストで膝を立てて何回か突いてあげる。。波が変わるのでショウコは少しだけビクビクと痙攣する。
そのまま対面座位にもっていくがショウコちゃんはそのままお尻を振る。
ショウコちゃんの喘ぎ声は小さい事もあるがほとんどは息づかいだ。
本当はオッパイは十分なボリュームなのだが密着セックスが多いので頭かお尻を触れる時間が多い。
対面座位でしばらくするとショウコちゃんの動きが止まった。。昇天したみたいだ。。目の前に顔があるのだからショウコちゃんは熱烈歓迎キスをしてくる。
ベロベロなキスをしながらお尻を掴んで上下に動かすとキスが止まってしがみついてくる。
ショウコちゃんが再び昇天した事を確認して窓側にある座椅子に座って背面座位。。ショウコちゃんの太ももを持ち上げて上げて落とす。。
途中でクリに触れると前のめりになるくらいに感じてた。
ラブホなら大量の潮を狙いにいけるのだが和室旅館ではやらないです。
最後は当時のショウコちゃんの希望で正常位でゴール。。逆に考えたら正常位を始めたらゴール間近のサイン。
ここでオッパイをグリグリと揉みたいのだがほとんどは腕を掴まれて密着からキス状態でぐちゃぐちゃに濡れたマンコを突く。
ほぼ最後までキスしたままで突く。。ショウコちゃんの頭を撫でながら突く。
最後に最速ピストンで中出し発射。。。
この時にはショウコちゃんも慣れたみたいで余韻のピクピクを楽しめる様になってました。
余韻中に回転して密着騎乗位。。精子が垂れるので。。
『ありがとう。。お疲れ様』
「○○くん。。気持ち良かった。。セックスが気持ちいい」
わかっていたが部屋に風呂が無いのは致命的だった。
ティッシュであらかた回収して残りはウォシュレットとトイレットペーパー頼り。
ティッシュは詰まらない様に細かくしてトイレットペーパーと共に流す。
再び別々に温泉に入ってから部屋へ戻ってアルコールとタバコ。。その後にやっと布団の中。
別々に寝る事などなく。。腕枕は疲れる。。等々を考えて。。寝かたをラブホで考えた。
枕2個を使って貼り付いて眠れる方法。。ショウコちゃん的にはかなり気に入っていた。
とにかくショウコちゃんの性欲は絶妙で最初の一回戦を満足で終われば十分な感じだった。
ある程度の甘えを許容できれば精神的にも重く感じる事も無く、条件を満たせば一晩中でもセックスに付き合ってくれたんだろうな。
寝落ちする前に朝はしないからおかわりが必要なら帰りにラブホに行くから言いなさいと言って寝た。
なんだかんだで楽しかった記憶ですが、複雑な思い出の記憶なのかな。
地味で平凡な生活を送っていますが、私には誰にも言えない願望がありました。
それは、妊娠を顧みないセックスをしたいというものです。
今子供が出来たら困るので、AVや体験談などを読み漁って日々妄想に明け暮れていました。
最近の話ですが、排卵日前のムラムラする時期に、どうしてもしたくなってしまい、彼氏とラブホに行くことになりました。
いつもは家でするので場所が違うことで想像以上に盛り上がったものの、「避妊はしなきゃ」という理性は当然ありました。
ただ、少し開放的になってしまい、自分から彼のモノを自分のアソコへ擦り付けてみたのです。いわゆる素股です。
この時は、その後きちんとゴムをする予定でした。
が、普段しないことをしたせいか、彼のスイッチが入ってしまいました。
「もう無理」
と一言、ゴムをせずに挿入してきたのです。
「え!?ダメだよ、抜いて!」
と言いましたが、彼はもはや野獣状態。私の言葉は届きません。
いつも冷静な彼のそんな姿を見て、私もとてつもなく興奮してしまいました。
「ダメ…ダメ…」
と自分で繰り返すほど、背徳感に襲われ、"ダメなコトをしている自分"に酔ってしまいました。
なにより、ナマの感触がこの上なく気持ち良かったのです。異物の引っかかりがなく、お互いのヌルヌルが負けじと粘膜に絡み合い、奥へ奥へと誘っているのが自分でもわかりました。
それに応えるように彼もより深く打ち付けてきます。
ナマでセックスをするのが気持ち良くて、そして避妊をしていないという事実がスパイスになって、今思い出すだけでも疼いてしまいます。
そんな朧げな夢心地の中、彼が
「やばい、出る…」
と一言。
…待って待って、さすがにまずい、百歩譲ってナマは仕方ないとしても中!?危険日だよ、妊娠しちゃう、ピルなんて飲んでない、何の不安もない妄想の中とは違って現実ではやっちゃダメ!!
と思った一瞬の間に、いつもゴムごしに感じていた波打つ感覚がお腹の中に広がりました。
私は中出しされてしまったのです。
しばらく余韻に浸った彼のモノが離れていった後、いつもゴムの中で見る液体が私のアソコから流れ出ていました。
一連の流れで、くしくも私か感じたのは興奮でした。
危険日に、ピルも飲まず、子供が出来たらまずい状況で快楽に負けて避妊せず後先考えずに中出し…
私がいつも妄想していたことを、現実で体験してしまったのです。気持ち良くて仕方がありませんでした。
その後、我に返って彼氏と話し合い、出来たら責任を取ってもらうということになりました。
そこからは、不安になりつつも思い返して一人でする日々が続きました。
アフターピルも飲まなかったので、完全なるノー避妊です。
今まで真面目に生きてきて、家族の中で1番の優等生だった私が、本能に従って赤ちゃんが出来てもおかしくない行為をした…
その事実でおかしくなるくらい興奮し、仕事中もふと思い出しては濡れている状態でした。
白か黒かわからない状態が2週間ほど続きましたが、つい先日生理が来ました。正直ホッとしています。
ですが、あのリスクある行為の気持ち良さを知ってしまった私は、同じ過ちを犯してしまいそうで怖いです。
甲府市で知り合った金髪ヤンキーのショウコちゃん。
初ラブホ泊まりでの中出しセックス後の翌朝には懐かれてた。
しかし個人的にはほぼ変わらない日常を繰り返すだけ。
仕事が終わったら一人で探険ドライブ。。帰りに近所のコンビニ駐車場でタバコを吸ってコーヒーを飲む。。相変わらずだった。
ショウコちゃんの話しだと工場の遅番終わりだとあの駐車場の時間くらいらしい。
どおりであの時の金髪グループの女と変則的に会う。勤務シフトの関係なんだろう。
実際はコンビニ駐車場に居る八王子ナンバーのいつもの人くらいに不審者的に興味の対象だったらしい。
実際問題で歯科医院のマキちゃんとのセックストラウマやら甲府市に来てからの追撃の電話とかで面倒からやっと抜け出せた時期なので魂は抜けてましたね。
週末前にショウコちゃんから連絡が来る。。ショウコちゃんの良いところは無駄な連絡はしてこない。
まあいつもの時間にいつものコンビニ駐車場に居る不審者の目撃情報で十分だったらしい。
週末の休みにショウコちゃんの案内で山梨県の昇仙峡に行った。。遊歩道が長い。。金髪の派手顔。素っぴんで今の小柳ゆきみたいな顔の女が化粧をするのだから目力が強くて目立って仕方なかった。
昼食は昇仙峡の茶屋でまたもやほうとう。。とにかく山梨県出向時代はほうとうを食べてました。
そして夜には石和周辺のラブホに突入。
部屋に入って持ち込みのアルコールを飲んで気持ち良くなってベッドに大の字に寝るとショウコちゃんがTの字に乗ってきた。
ショウコちゃんとは関係が終わるまでこの体勢が多かった。。ショウコちゃんの頭を撫でながら会話する。。ショウコちゃんは密着好きなキス好きな子で基本は貼り付く。
コンビニ駐車場の不審者はいい話題になってるらしかった。。が!なんか色々と言えなくなってしまったらしく軽く流してるみたいだった。
セックスの時にあれこれと指示をしないのは何故か?今までは指示ばかりだったと言われ
出来ないものは出来ない。嫌なものは嫌。無理させても仕方ないし。。それが性癖の人間もいるからなんともだけど。。楽な方が続くからかな?。。みたいな事を説明。
とは言え中出し宣言してるんで一番酷い奴ですよと補足した。
ベッドの上でショウコちゃんに飽きるほどにキスされてから風呂場へ。
縦長の浴槽に入ってテレビを見てるとショウコちゃん登場。。一瞬だけ何かを迷ってが背面座位で膝の上へ。。背面か対面か迷ったらしい。。後々にこれがいつもの場所になる。
まあ予想はしてたが目の前の金髪が邪魔だ。。持ってきたアメニティの髪ゴムを手にショウコちゃんの髪の毛を縛る。。特に抵抗はされない。
かなりの角度の浴槽でショウコちゃんのオッパイを両手で揉みながら支えてる。
ショウコちゃんは股下のチンポを両手で刺激してる。。亀頭を摘まむ様に刺激する。
オッパイを揉まれながら軽く小さく喘ぎながらショウコちゃんはチンポはマンコに入れる。。これも後々に定番になる。
「大きいの!入りました!気持ちいい」
『気持ちいいの?』
「気持ちいいよ。お兄さんとのセックスは凄く気持ちいい。。楽しい」
そんな会話のあとに風呂場の床に座ってショウコちゃんに抜きフェラをしてもらう。
フェラが下手だと自覚しているので色々と聞かれたのでいくつか教えた。。抜くなら徹底的に頭を押さえるか?なんて考えたが努力してる女に圧を掛ける事はしない。
ジュバジュバしながらショウコちゃんは一生懸命に吸い上げてくれていたので我慢しないで発射。
ショウコちゃんは今回も全て飲んでくれた。。
ショウコちゃんのうがいの後に身体を上から下まで洗ってあげた。。髪の毛は入念に洗ってあげた。
その後にショウコちゃんに身体を洗ってもらい風呂場を出た。
脱衣場でショウコちゃんを椅子に座らせて髪の毛をドライヤーで乾燥してから再び髪の毛を縛った。
男によるドライヤー乾燥がラブホで初体験だったらしく。。もの凄く感謝された。
部屋に戻ってアルコールとタバコで一息しながら素っぴんのショウコちゃんを見る。。髪の毛も縛ったし。。いい派手顔です。
さあどうしょうかと思ってベッドに座るとショウコちゃんが対面座位で乗ってきた。。そのまま思いっきり抱き締められた。。しばらく放置。
しばらくするとショウコちゃんは床に降りてフェラを始めた。。教えた通りの勃起フェラ。
その隙に部屋を観察してプラン作成。
何気にショウコちゃんを連れてベッドの足元方向へ座って背面座位。。正面には鏡。
ちょっと腰に負担にはなるがショウコちゃんを後ろから抱き締めてショウコちゃんに腰を振って貰う。
ショウコちゃんは抱き締められた自分を見ながら腰を振ってる。
固められた上半身と独立した下半身。。小ぎみ良く小声で喘ぐショウコちゃん。
さほど時間も掛からずにショウコちゃんは震えながらイッてしまった。
最後はどうするかを考えた結果。。正常位。暗闇。決定!
ショウコちゃんを連れて布団に潜り込んで正常位でラストスパート。
布団の中の暗闇にはマンコの潤滑音とショウコちゃんの小声の「イク!イク!」
しこたま突いてお互いに少し汗が出たくらいで中出し発射!
ヒクついたチンポとマンコの余韻。。布団の中の軽い酸欠。
布団を半分だけ剥ぎ取って冷却。。ショウコちゃんはぐったり。
しばらくするとショウコちゃんがベロベロとキスしてきた。
『ちゃんと満足できた?』
「ふん。。気持ち良かった。。いっぱいイッた。。チンポとセックスが気持ちいい。。」
確認してから再び風呂場へ行って身体を洗ってあげた。。少し浴槽でゆっくりしてからベッドに戻る。
ショウコちゃんを上に乗せて一言
『もう寝るよ。。残りは朝』
「はい」
ショウコちゃんはラブホ泊まりでもゆっくり出来るから楽な記憶しかないです。
ある程度は定番パターンで満足してくれるので自分的には色々考えないで良かったです。
最近は過去から今に向かって記憶してるだけ投稿しようかなと考えて書いてますが、もしかしてショウコちゃんが一番かもな。
ショウコちゃんが良かったから今の嫁のサキちゃんと結婚したのかも。。くらいに思います。
考えたらショウコちゃんとサキちゃんは人間的にかなり近いと気付きました。
まあのんびりした地域のアパートに住む事になった。
一緒に出向した連中とは適度な距離感で基本的には一人遊びな時間を過ごしてた。
2ヶ月も過ぎたら仕事も人間関係も順調になり夕方から一人で探検ドライブを始めた。
色々なコースで地域を憶えて毎回近所のコンビニ戻り。
その日もコンビニの喫煙場所でタバコを吸ってると金髪ヤンキー女が4人でタバコを吸いにきた。
頼むから話し掛けないで欲しかった。。。
その日は何も無く車で去る事が出来た。。良かった。
一週間くらいあとに同じコンビニ駐車場でタバコを吸ってると。。。足音。。金髪ヤンキー女の登場。
「ねぇ!ねぇ!お兄さん、東京のひと?」
『?ん?え?。。ああ』
ざっくりと出向で来ていてやる事も無いから車でよくドライブしてる事を伝える。
彼女の名前はショウコちゃん。25歳。地元採用で大手企業の工場で働いてるらしい。
「ねぇ!お兄さん!暇なら私が遊んであげようか?」
何を言ってるのかわからんが。。ダメ人間と思わせた方が楽だと判断した。
『やめといた方がいいよ。。俺は中出し派だからさ』
「は!は!。お兄さん面白いね。。最初から中出し宣言なんて聞いた事ないし」
『面倒だろう?毎回聞くのも。。最初から言ってるし、嫌ならヤらないだけだよ』
「あ~それは楽かもね。。無理やり中出しされるわけじゃあないからね」
え!?中出し宣言を良い方に考えるんですか?。。。
とりあえずはショウコちゃんを妄想レーダーで変身させた。
金髪以外は素っぴんで派手顔だと思う。。スタイルも悪くはない。。。ストライク!
「?!いやらしい目で見てる?」
『はい!見て想像してた。。派手顔の美人かなと思った』
「中出しで。。妊娠しないの?」
『あ!一発目はフェラ抜き希望だから』
「あ~~あ。。お兄さん。徹底してるね。。なるほどね」
『あとは週1くらい自分で抜けばほぼ丁度かなくらいで妊娠してないね』
結局ショウコちゃんに携帯を奪われて番号登録とアドレス交換が成立した。
そしてその週末には富士山にドライブに行ってからほうとうを食べてショウコちゃんに誘われてインター近くのラブホに突入してた。。しかも泊まり。
全裸で素っぴんのショウコちゃん。。色白でピチピチ肌でハッキリした派手顔。
ショウコちゃん曰く。。外見のイメージで簡単にヤレると思って来る男が多い。。普通だと思って付き合ってもなんか扱いが雑になるし。すぐに中出し狙いにされる。。。そんなに簡単ではないし!!らしい。
浴槽の中でショウコちゃんを上に乗せて聞いた話し。
『まあ俺も中出しなんだけどね』
「あ!そうなんだけどね。。なんか違うねよ。。最初に中出し宣言されると。。。一旦は考えるからさ」
ショウコちゃんを抱き締めてキスすると思い切り抱き締めてきた。。金髪ヤンキー女。。可愛かった。
先にショウコちゃんの身体を上から下まで洗ってあげた。。髪の毛を洗ってあげたら気持ち良くてよろこんでた。
次にラブホのマットの上で身体を洗って貰う。
目の前には綺麗なお尻と開いたマンコ。。ショウコちゃんは抜きフェラ。
ツルツルの美尻。。絶景。。下の唇も綺麗な状態。身長160くらいで体重45以下バストCくらいの体型で良き身体。
目の前のマンコに指を入れて抜き差しすると気持ち良さそうな声を出しながらお尻を振ってた。
一方でフェラの方は正直。。いまいち上手くはない。
金髪ヤンキー女が全員がヤリマンでセックスのベテランでは無い事を実感。
それでもジュバジュバと音を出しながらフェラをしてくれてるし。。とりあえず発射!
経験と想定済なんだろう出たものは全て飲んでくれた。
浴槽の中でフェラが上手では無い事を謝られたが。。やるだけ。飲めるだけで十分だと教えた。
ベッドに移動すると色々と考えたが密着騎乗位で即入れした。。最初は上の方が楽かなと考えたのだが。
しかし。。よく締まる。。。密着したショウコちゃんに聞いたら一年間以上レスだったらしい。
それにしても。。派手顔はいい!。。派手顔には縁がある。
密着したショウコちゃんを下から突くと小さく喘ぐ。。喘ぐしどんどんと抱き締めてくる。
密着した女の息圧が届く距離だと小さな喘ぎもほどよい。
色白のスベスベな肌は触り心地も良くて気持ちいい。
ショウコちゃんの喘ぎに合わせて突きを変えてたらショウコは軽く震えながらイッたらしい。
ショウコちゃんに体位の確認をした。。バックはあまり好きでは無いらしく。。可能なら密着したいらしい。
うつろな目のショウコちゃんにこのまま最後までを伝えてから突き再開。
ショウコちゃんはしっかりと抱き付いて顔も密着。
美尻を掴んで潤滑音をさせながらマンコを突く。
しがみつく力が入ったり抜けたり。。目の前で揺れる金髪。
美尻をパツンと数発叩くと部屋に音が響く。。一瞬だけショウコちゃんの首が動く。
ショウコちゃんのお尻が震える回数が増えたのでショウコちゃんに発射する事を伝える。
一気に加速して中出し発射!
派手顔は表情変化が激しくて良い。
一気に力が抜けるショウコちゃん。。
しばらく余韻の後にショウコちゃんにとりあえずの感想を聞いた。
何もしてない事を謝られたが最後まで密着でとても気持ち良かったと言われた。
何も言われないセックスは初めてだったらしく気持ちが楽だったらしい。
中出しがとても気持ち良かったと言われた。
金髪ヤンキー女は色々と見た目で苦労してるんですね。
この一発目が幸いしたのか?この金髪ヤンキーのショウコちゃんに懐かれた。。
おかげでその後の金髪ヤンキー女への意識も変わるからラッキーだった。
初めての大人の金髪ヤンキー女。。懐くと愛情深くて可愛いものです。
今に思えばもったいない。
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