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投稿No.8001
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月23日
投稿No.7998の続き

グチョマンと腰とお尻の微動による搾り取りの快楽の翌週。。当然ながら泊まりでやってしまった。

帰り道に家に行ってもいいか?と言われたので。。。まあいいかなと思って自宅の賃貸マンションに連れて来た。。羽村駅はまあ近い。
ちなみに前日土曜日夜から日曜日朝までにかなり頑張ってセックスしてた。
しかし。。日曜日夕方からまた自宅でセックス。
服を着てれば全く普通なのだが脱いだらスイッチオンみたいな女。
職業からか?歯科医のサポートの慣れ?
洞察力と言うかそんな能力の高い女。
こちらがセックスがしたい!みたいな部分を見せるとすぐに反応してくる。
『したい!』と言う前に「する?」「したい?」と言ってくる女。
そしてまたやってしまった。

そして生理終わりの週末に再び自宅へ来た。
食材を買い込んでニコニコしながらやってきた。
先に一回ヤるか?と言ってヤル事に。
とにかく激しい抜きフェラで抜かれ。。当然ながら全て飲む。
半端勃起をそのまま騎乗位で挿入。
この時に何の気なしにに思った事を聞いた
『なんか。。マキちゃん。。けっこう上にいるよね?』
マキちゃんの回答は意外だった。
「私。。男の人を気持ちよくするのが好きなのよ」
「何回も出したいの」
「だから筋肉質で性欲と精力の強い人が好きなのよ。。チンポもいい形だし」
このセックス記憶に残る回答を聞いてもその場ではなんとかな。。くらいでしたよ。

マキちゃんは騎乗位で本当に素晴らしい仕事をしてました。
なんとも言えない絞り出しみたいな微動でチンポに刺激を与える。
マキちゃんのセックス中の決まり文句
「いつでもいいよ!」「いっぱい出していいからね」。。騎乗位中に必ず言われてた。

当然ながら我慢しないで中出し射精!。。満足です。
騎乗位中出しの後にマキちゃんはキスしてくる。
そして必ず言ってくる「気持ち良く出せた?」

フェラ1、中出し1の後に風呂場に行ったら狭いながらもマキちゃんは上手くやって丁寧に全身を洗ってくれた。
食材で作った料理も年齢的にはアリなレベル。

食後のセックスで気付いた。。バックで突いてるといい感じでエロ声が出る。。?身体の力も抜けてるし。。?。。。まあ中出し射精!です。

またマキちゃんの騎乗位。。?聞いた
『騎乗位。。気持ち良くない?。。ダメ?』しかし本人希望だし。。。
マキちゃんの回答。。「騎乗位とかフェラは私が攻めてるから」
その前の回答と瞬時に照合。。。。。
もしかして。。。自分は男なんだが。。ほぼ犯されてるレベルか?。。。ほぼ騎乗位だし。。。

この騎乗位もあっけなく中出し射精!。。マキちゃん満足顔。

マキちゃんはとにかく射精趣味の女みたいで手段は選ばない。
聞くと射精時のチンポのピクピクがたまらないと言ってた。

常識はあるが我慢はイマイチ。。それから週3くらいで泊まりに来る様になった。。理想的な身体らしい。
騎乗位。。座位。。バック。。何故かほぼこの3つでやってましたね。。基本は抜きフェラスタートです。

なかなか現在までもマキちゃんだけですね。
自分が犯されてる感じのセックス。。全く突く事の無いセックスの方が多いですから。
良く考えたら自動射精機なんですが。。。いかんせん。。やってる感が少ないんです。

それでもセックスも中出しも拒否しない女。
3ヶ月くらいは楽しかったですよ。

自分の中ではセックスの相手としては特別ランカーでした。

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投稿No.7998
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月20日
色々な女性と出会いましたが今回も思い出に残る女性。

たぶん年齢的には33歳くらいの時だと思う。
横田基地の周辺が好きでなかなか東京都の西から出られないで会社の寮から出て羽村市に住んでた。

ある日、生活中や仕事中に口の中で違和感が続いたので歯科医院に行った。
結果は上の奥に親知らず。。
ちょっと抜きにくいから病院を紹介すると言われた。
そして青梅線の〇〇駅近くの歯科医院を紹介された。

診察でレントゲンを撮影して下2本は埋没だから出なければ問題無し。。上は2本とも抜くしかない!
そこまで担当した女性がマキちゃん。
見た目は連坊を宝塚の男役にしたみたいな顔。

まさか当日に2本抜くとは思ってなかったが抜くらしい。
マキちゃんは歯科助手で抜く間はひたすら横にいた。
一時間くらいで2本を抜いてぐったりしてたら師長がやってきて一言
「あの子。。誘ってあげて」と言われた。

で。。次の日に抜歯後の確認で行った時に誘ったら問題なくデートが成立した。
確か。。群馬サファリパークに行ったはず。
帰りにヤル気満々で川越から下道で入間市方面に走ってファミレスで食事して入間市近くのラブホに突入。
最初のデートでラブホは嫌がられるかと思ったが特に抵抗なく部屋へ。

風呂に入るのに全裸を見て思った。
『良かった。。ハズレの身体ではない』
脱いでしまえば隠すものもないのでお互いにエロ全開。
先に風呂場で一回抜いてと頼んだらフェラ抜きして飲んでくれた。

ベッドに行くと一言。。ゴムは嫌いと言われた。
身長165センチのCカップ。。ほどよい。
クンニも手マンもダラダラの潤滑油だらけ。

正常位で挿入したが。。とにかく搾り取り方が上手でした。
こんなに巧みに動ける?くらいに何もしなくても気持ちよく微動してくれる。
立った乳首を摘みながら質問した。
『チンポは気持ちいいか?セックス好きか?』
「セックス好き!。チンポ好き!」
まあいいかなと思った瞬間。。避妊しない!

攻め切れるか。。と思ったが。。まあ上手。
正常位から騎乗位に変更したが。。本当に搾り取る動きが上手。
『出る!』と言っても腰振りは止めない。。そのまま中出し。
中出し発射しても搾り取りを止めない。

マジかこの女。。。。

多少は縮んだチンポを抜くわけでもなく自分の年齢的にも元気なので間もなく二回戦。
ひたすらバックで突く。。バックだといい声が出てました。
こちらが突く以上にお尻の微動が気持ちいい。
抜き上手な女。。みたいな感じでした。

突くだけ突いてバックで中出し。
精子だらけのチンポをそのまま顔に近ずけたら普通に舐めてくれた。

『まだヤりたいな』と言ったら次週も会う事になった。

しかしこの年齢まで自分の性欲以上の女を知らなかったので軽い気持ちで言った事を後々後悔する。
鬼の性欲の25歳女。。
まあキツかった記憶が多い女でした。

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投稿No.7993
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月15日
嫁との月1ラブホ日。。何故か前回は日帰り温泉になったのだが。。

梅雨中の6月またまた下の子供を保育園へ預けてラブホへ発進。
嫁の希望するラブホにサービスタイム入場。

部屋に入ってみたら。。なんとなく納得。
嫁のセックス部屋の好み。。低空好きでベッドよりも布団好き。。畳好き。。開口の広い窓、サッシ好き。。カーテンは閉じない。。
さすがに布団は諦めたのか?サッシの開口は広い。
住宅街ならこれでカーテンを閉じないのだから見られ好きな性癖かもね。
しかしラブホと言う場所はやる気スイッチがオンになる場所だと思う。。まあやる気があるから来る場所なんだろうけど。

嫁は空調を調整しながら全裸になって風呂場の準備を始めた。。自分はタバコを吸ってノンアルビールを飲んでる。
梅雨中なのだが今年は雨が少ない。。外は晴れてる。

嫁は風呂場から帰って来て私を全裸にしてフェラを始めた。。それでも椅子でタバコとノンアルビールなのだが。
嫁のフェラは完全に趣味。。聞いた事があるのだが。。嫌がる女も存在するし実際はどうなんだ?
嫁曰く。。特に気にしない。フェラは好き。。。らしい。
まあ。。年齢が一回り以上若いから可愛い女と思っているが。。同じ年齢だと重く感じる女かもな?などとたまには思う。

広いジェットバスに背面の抱っこ状態で入浴。
ただひたすらにのんびりと入浴を楽しむ。。ジェットバス。。家にも欲しい。

風呂から上がって身体を拭き終わると嫁のスイッチがオン。
脱衣室でキスを求めてきたのでスキしてあげた。
お尻を両手で掴みながらキスしてると嫁はチンポを掴む。カリを指でしながらチンポを刺激する。

そのまま駅弁で合体。
「ふぅ。。お父ちゃん。。今日も元気だね」
そのまま広い開口の窓近くのソファーに移動。。
窓に反射でうっすらと腰を振る嫁の背中が見える。
『やっぱりラブホのセックスは気持ちいいな』
「うん。。気持ちいい。。お父ちゃん。。凄い元気で気持ちいいよ」
実際問題で喘ぎ声に制限の無いセックスは一番刺激されます。

「気持ちいい。。チンポ気持ちいい。。あん。あん。う~~~~」
『気持ちいいなら。。もっと頑張って搾り取れ!』
「う~~~。。うんうんうんうんうん。。気持ちいいよ」
「あ~~~気持ちいい。。ダメダメダメ。気持ちいい。。あ~~」

暫くするとピタッと動きが止まった。
『ん?もうイッた?』
「うう。。気持ち良かった。。気持ち良かった。。はあ。はあ。はあ」
「お父ちゃん。。チンポ気持ち良かった。。はあ。はあ」
『サキちゃん。。張り切り過ぎ。。』
「はあ。はあ。。気持ちいいから。。」
『じゃあ!後ろから犯して中出しだな』

ソファーから降りてラブホの広い開口の窓の前の床でバックで挿入。
『後ろから気持ちいいですか?』
「気持ちいい。。」
嫁の腰を掴んでゆっくりとピストン。
出来上がってるマンコからはぐちゃぐちゃとした潤滑音。
たまに全抜きから一気に奥へ。

「はぁ~~~気持ちいい。。チンポ気持ちいい」
「あ~~~気持ちいい。。あ~~~~~~」
『サキちゃんのマンコもぐちゃぐちゃで気持ちいいよ』
「うんうんうん!うんうんうん!。。はあ~~~」

嫁。。またイッたみたいで。。変更。
立たせて立ちバック。。オッパイを掴みながらピストン。
なんだかんだで馴染んだマンコは気持ちいい。
『気持ちいい?』
「うん。。チンポ気持ちいい」
ここから全力ピストンで射精まで突く。

「あん!あんあんあんあん!。。はぁ~~~」
ピストン速度で喘ぎ声が変わってくれる女は好き。

「はぁ。。気持ちいい。。。イク!イク!イク!」
「気持ちいいいいいい!。。気持ちいい。。」
「いいいいいいいい!。。あ~~~~~~あ」
『もう出してもいいかな?』
「うんうんうんうんうん。いいよ!いいよ!」
返事は聞いてもまだ粘る方向でピストン。

「お父ちゃん。。。気持ちいいいい。。イク!イク!イク!」
「もう!ダメダメダメダメダメ。。出して!出して!」
追撃のピストン!
『出すよ』
「うんうんうんうんうん」
発射!。。。気持ち良い射精でした。

立ちバックから合体したまま後ろのソファーに移動。
ぐったりした嫁を抱き締めたまま嫁の起動待ち。

「あ~~~気持ち良かった。。。」
『気持ち良かったか?。。満足出来た?』
「お父ちゃん。気持ち良かったよ。。」

嫁にティッシュを渡すと離れて床に座ってマンコにティッシュを当てながらお掃除フェラを始めた。
チュパチュパ音を出しながらのお掃除フェラ。
男、旦那への依存度が高いんだろうな。。男の悦ぶ事は積極的にやってくれる。
これが若い時なら便利な女で終わりか?重過ぎて無理かどちらかだろう。
この年齢差が全てをなんとかしてるんだろう。

嫁はマンコに当てたティッシュを回収して精液、精子を確認する。
「いつもよりは多いかも」

そんな事をしながらこの日も2発。
帰えりの車内で嫁は爆睡。

さすがに月1ラブホで3ヶ月目になると楽しいセックスを思い出して家のセックスが満足出来ない状態になってました。。苦労した時期です。

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投稿No.7986
投稿者 マリモ (44歳 男)
掲載日 2021年8月05日
日々、筋トレとチントレに精を出している、出会い系マッチョのマリモです。
出会い系なんてほぼほぼハズレです。当たりなんて100人会って1人いれば良いようなもの。
それなのになぜ僕が出会い系を続けているのかといえば、それは今回のような奇跡の出会いがあるからです。
今回、出会ったのはアラサーの麻里子さん。小学生のお子さんがいるそうです。

いつもの掲示板にメッセージを書いたところ、その日は珍しくすぐに返信があり、何度かやりとりのあと、即日会えることに。条件はホ別のゴム付き。
もちろん、すぐにOKの返事をし、すぐに待ち合わせ場所に。

そこで待っていたのが職場の同僚の麻里子さん。
一目見ただけで思わずガッツポーズしたくなるような、なぜこんな女性が出会い系を?と疑ってしまいたくなるような、清楚な美人さん。
しかも僕好みのスレンダーというより華奢な感じ。
ショートカットのマスク姿、黒いワイドなパンツに白いTシャツというラフな格好が彼女の美しさを際立たせます。
突然現れた僕に驚いた顔でコンビニの前に立つ麻里子さんをピックアップすると、そのままラブホへGO!

部屋に到着後、緊張した様子の麻里子さんをソファーに座らせ、手を握ると、途端に体を硬くします。
「今日はどれくらいの時間大丈夫なんですか?」僕が笑顔で言うと、
「1時間くらいなら」と伏し目がちに答える麻里子さんをだきしめると、ほんとうに折れちゃうんじゃないかって思うような細さ。
「じゃあ、いいですか?」僕がいうと
「やっぱり、やめませんか」という麻里子さん。
「ダメですよ。こんなところで会えるなんて一生に一回しかないチャンスなんですから」
真顔で答える僕に戸惑いながらも「先にシャワー、浴びさせてください」と言います。
「一緒に浴びましょう」と言い麻里子さんの服を脱がせて、あっという間に下着姿に、僕もボクサーパンツ一丁の姿になるとそのまま浴室へ誘います。

ブラをとるとAカップに謝りたくなるようなシンデレラバスト。本日2回目のガッツポーズ。
まさに貧乳はステータスなんです。
そのままシャワーを浴び、ボディーソープを泡だて、麻里子さんの身体を洗おうとすると、「じぶんでできます」と恥ずかしそうに答えます。
「ダメだよ、洗わせてくれないと」そう言い僕は半ば無理やり麻里子さんの体を洗い始めます。
ローション代わりのボディーソープを乳首の周りにソフトタッチで指を這わせると、「あ」と吐息のような声が漏れます。
ゆっくりゆっくり円を描くように乳首責めを堪能した後は、フサフサの毛に包まれた麻里子さんのあそこへ手を伸ばします。
「キレイにしとかないとね。麻里子さんも僕のを洗って」と彼女の手を僕の股間へ誘います。
恥ずかしいくらいギンギンになった僕のあそこを麻里子さんが恐る恐るといった様子で洗い、僕は麻里子さんのあそこを優しく洗います。

洗いあいっこが終わるとバスタオルを巻いた麻里子さんをベッドへエスコート。
ベッドに座らせると、後ろからのバックハグです。
先ほどの洗い合いで十分に硬くなった乳首をタオル越しに指で触ると「あっ」「うん」とお声が漏れてしまう麻里子さん。
さっそく、タオルをとり直接ほとんないおっぱいを掌で包み、乳首を触ると「あっ」と小さい声で快感に身をよじる麻里子さん。
どうやら感度は良好の様子。
そのまま乳首を口に含み、優しく舌で転がしながら、反対の乳首は周辺のブツブツ周りを円運動。
しばらくしたら反対側を同様の乳首責め。
それだけでも十分に感じている麻里子さんの寝かせオマンコに手を伸ばすと、もう濡れ濡れです。
直接クリには触らずに内腿やオマンコ周辺をさわさわ煮ながら時々クリ触れるイメージで攻めていきます。
もちろん、口に含んだ、舌先の乳首責めも同時に。
クリに触れるたび、小さく声を漏らす麻里子さん。
たまらず、僕にキスを求めます。
それを合図にクリへの攻撃を開始。
麻里子さんの濡れ濡れの愛液を救いながら栗を優しく前後左右、そして円運動というように愛撫し最も半野の良かった円運動で触り続けると小さく痙攣する麻里子さん。
まずは最初のオーガズムに達したようです。

次はクンニを麻里子さんのお万こに顔を埋めます。
舐めれば舐めるほど愛液が湧き出てくる感度抜群の麻里子さんにちょっとした悪戯を仕掛けてみることにしました。
鞄の中からフリスクを取り出し、三粒ほど口の中へ。
いわゆるフリスクセックスです。
フリスクが溶け出した唾液でクリを攻め続けます。
しばらくするといつもとは違う感覚になてくるはずです。
そのまま、指を膣に入れるの一緒に一粒は膣の中へ。
ゆっくりを指を出し入れしながらフリスクが溶け出すのを待ちます。
その時、膣内の天井を指で探ると明らかに麻里子さんの反応の違う所が。Gスポットの発見です。
そこをしつこく責めながら麻里子さんは二度目のオーガズムを迎えてしましました。

麻里子さんは僕の股間に手を伸ばし、上下にさすり始めます。
もうどうやら挿れて欲しいみたいです。
もちろん、僕の股間も痛いくらいに勃起しており、いつでも挿入OKなのですが、「フェラしてくれますか?」と麻里子さんの顔に近づけると、そのまま咥えてくれました。
暖かい麻里子さんの口の中の感触を味わい、さらに硬く張ちきれそうになったペニスを麻里子さんがうっとりと眺めながら「もう入れてくれますか?」と聞いてきます。
「はい」と答え、マンコにペニスを当てます。
フリスクのメンソール刺激で暑いくらいに感じているマンコはもう大変なことになっています。
膣の周りをペニスの先で刺激するだけでグチュグチュといやらしい音をたて、そのまま膣の入り口へ。
挿入の前に一応確認と「ゴムつけますか?」と尋ねると、「お願いします」と答える麻里子さん。
その言葉を無視し、僕はそのまま麻里子さんの中に不法侵入。
驚いた顔をしながら快感には逆らえな麻里子さんは声を漏らします。
ゆっくりと奥まで挿入し、そこでいったんストップ。麻里子さんの膣内を味わいます。
「セックスしちゃいましたね」僕がいうと、麻里子さんは目を逸らし「ゴム付けてくれるっていったじゃないですか?」そういう麻里子さんに「最初だけですから」と答えゆっくりとピストン開始。
僕の動きに合わせ声を漏らす麻里子さん。
ピストンの角度を変え、突き上げるように電車の車軸をイメージし、ピストンを続けると麻里子さんの「ダメっ」と言葉を共に膣から熱いものが吹き上げます。そう、ハメ潮です。
「いつも、こんなに感じるんですか?」僕がいうと麻里子さんは「こんなの初めてです」と恥ずかしそうな様子。
好きでもない男とのセックスで感じてしまっていることに戸惑いと罪悪感を感じているのか、声は小さめですが、しっかりと体は反応しているとのことでしょう。

「次は、麻里子さんが攻めてくれますか?」と騎乗位をリクエスト。
「はい」と答え、僕に跨り生チンを再挿入。
「うっ」と声を漏らし挿れただけで何度目かのオーガズムを迎えた麻里子さんが動き始めます。
ぎこちないながらも自分の気持ち良いとこを探し出し確実に感じている様子。
しばらくして麻里子さんの動きに合わせ僕もペニスを突き上げると、亀頭の先にコリとした感覚があります。ポルチオです。
何度もオーガズムを迎えたことで子宮口が降りてきているようです。
動けなくなった麻里子さんを下から突き上げると「イクッ」と言葉を共に僕の方に倒れ込みました。

ポルチオでの深い快感に酔っている麻里子さんをうつ伏せに寝バックの体位へ。
まずはゆっくりと挿入し、ピストンではなく押しつけるようにしてGスポットをペニスで攻めます。
僕の動きに合わせ「あ、いい、いいです」と答える麻里子さん、先ほどのまでの恥ずかしがる様子もなく、自分の快感に素直になっています。
「また、出ます」と今度は寝バックでのハメ潮。
そのまま麻里子さんのお腹を持ち上げ、寝バックの挿入角度を変え、より深く挿入できるようにしてポルチオを亀頭の先で押すようにゆっくりとピストン開始。
「だめ、ダメです。さっきイッタばかりだから」
「だめですよ、まだいったら」
「ダメです。いきます」
「我慢してください」僕の言葉を無視して、
「いきます」と麻里子さん。
ピクピクと小ぶりながらも丸みを帯びた可愛いお尻がピクピクと痙攣します。

麻里子さんを仰向けにし、最後のフィニッシュは正常位です。
中に出された時の女性のとろけるようなメスの顔が好きなのです。
パクパクと開く膣穴に僕のペニスを埋め込むとフニッシュに向けたピストンを開始します。
キスをすると舌を絡めるよう快感に悶える麻里子さんはもうメスの顔。
「このまま中に出してもいいですか?」
「え、それはダメ。それはダメです」
「中に出したい」
「ダメですよ、妊娠したらどうするんですか?」
「それでも出したい」
そういって麻里子さんの右足を腕に抱え松葉崩しの体位へ。どうやら奥が感じる麻里子さん。
ポルチオへのピストンに正気を保って容れないようで「ダメ、ダメ、出さないで」と言いながらも抵抗する余裕なく、「ああ~、いく」と今日イチの深いオーガズムへ。
それと同時に僕も麻里子さんの1番奥で射精。
ドクン、ドクンと麻里子さんの狭い膣内を僕のペニスが暴れまわります。

「あ、すごい。ほんとに出てる」
ドクン、ドクンと僕のペニスの脈打つリズムに合わせ麻里子さんの子宮が精子を一匹でも逃しまいと飲み込んでいくのが伝わります。
「まだ、出ますよ」
「はい」麻里子さんのとろけた顔を見ながら最後の一滴まで絞り出すと、そのままペニスを口元へ。
何も言わずにそれを口に含む麻里子さん。
ぎこちないながらも丁寧にお掃除フェラする姿に再度、興奮し、再び硬さが戻ってきた僕のペニスに愛おしそうに口づけし、「もう一回できますか?」と麻里子さん。

そんな麻里子さんが今では僕の妻。
ちなみに麻里子さんは女性なら誰しもがある何年かに一度訪れる、どうしても寂しくてしょうがない日だったようです。
今まではパートナーがいたからどうにか紛らわすことができたみたいなんですが、その時は偶然パートナーがいなく、どうしよもなくて、初めての出会い系を利用したとのことでした。
こんな素晴らしい出会いのために僕は今まで出会い系を利用してきたんだと実感しました。

僕の方は、あれ以来、JD、OL、人妻と当たりが続き、3人のセフレをゲットして出会い系は卒業しました。
セフレと今も継続中ですが、もちろん、愛しているのは麻里子さんただ一人ですが、いろいろな摘み食いがあるからこそ、愛が実感できるのです。

ちなみに麻里子さんは僕の二人目の子供を妊娠中です。

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投稿No.7985
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月04日
今回は中出しよりも最近知った話しを中心に書かせて頂きます。

我が家の嫁とのセックスですがどうやら夜明けの時間が気に入ったらしく夜明けのセックスから起床から出勤パターンになってます。
最近の嫁の好きなパターンですがゆっくり寝バックでのマッサージになります。
寝バックで肩や首のマッサージをしてあげると喜びますね。。この状態だと完全にセックスと言うよりは膣マッサージです。
嫁曰くこれはこれでゆっくりと全身が気持ち良くて好きらしいです。
最大のメリットは会話がほぼ可能です。

そんな会話で最近知った事。
介護施設で働く嫁。。とは言え40歳近いですから若い子からみたらオバサンです。
介護施設の職員は女性比率が高いのでまあそう言う話しや相談は多いらしい。。セックスレス、浮気、離婚、再婚の経験値の嫁ですから。。相談はあるらしい。
聞いたところ嫁は鉈で切ったみたいな回答をしてるみたいで驚いた。

精子が飲みたくないのですが。。なんて内容だと。。合わないかもね。
あまりセックスをしたくない。。なんて内容だと。。彼氏次第だけど極端に噛み合わないと結婚は無理かな。
結婚してセックスが極端に減った。。なんて内容だと。。我慢か離婚かな。
くらいの勢いで回答してるらしい。。まあ女の会話に容赦は無しか。。直球回答の方が好まれるのか?

寝バックでゆっくりと突きながら嫁に聞いてみた。
『お前。。なんかバッサリな回答だよな』
「ん。。面倒だし。。セックスは気持ちいい前提だと思うから。。合わないのは無理だと思う」
「私も離婚して思った。。セックスは努力してまでやるものじゃないよ。。合う相手とすればいいだけかな。。回数とか相性とかさ」
「結婚なんて長いから努力なんて無理!無理!」
「昔からお父ちゃんは相性いいし。一杯遊んでくれるから満足してるし。。。」
「あ~~。。我が家はかなりセックスしてる方だよ。。聞いた限りではさ」
『そんな会話もしますか?』
「さすがに詳細は無いけど。。月1とか年何回とかも居たりするしね。。彼氏や旦那の方が両極端みたい。。お父ちゃんみたいに多いかゼロ方向」
「お父ちゃんの年齢で子供を作ったんだから。。質問は増えるよ。。セックスレスで離婚した女が再婚して子供作ったんだからそれが答えなんだからさ」
『あまりにも生々しい会話ばっかりだな』
「若い子は夢の持ち過ぎ。。」

寝バックでゆっくりピストンしながら首を揉んであげるととにかく気持ちいいみたいだ。
オッパイは乳ガン検診なみにしっかりと確認しながら揉む事が当たり前になってる。
ひたすら寝バックマッサージを続けると嫁が途中で満足して寝バックが終了する。。毎回このパターン。

「じゃあ今度は私が上」
嫁は騎乗位で挿入してからキスしてくる。
「お父ちゃんは。。昔からセックスの会話が出来るからいいんだよ。。一方的じゃなかったから。。だから楽しいのかな。。。相性いいのもあるけど」
『他人のセックス事情なんてわからんしな』
『なんだかんだでサキさんとは十年近く遊んでるからな』
「十年近く遊んでるけど。。楽しいよ」

嫁も夜明けのセックスが楽しいとは言え自宅でのセックスは多少は諦めてる。。月1のラブホの全力の補填で帳尻合わせらしい。
だから騎乗位では一切の容赦はない。。寝バックで気持ち良くなっているのでこの騎乗位は抜きの作業みたいなものだ。
夜明けのセックスのパターンになってから攻められる時間が増えたので楽だ。
嫁が上の場合と時間が増えた。。それほどに寝バックマッサージは気持ち良いらしい。

嫁は笑顔で腰を振る。。月1ラブホを始めてから妊娠する前のセックスを思い出して楽しいらしい。
夜明けのセックスで変わった事と言えば射精を我慢しなくなった。。お互いに自宅だとこんなもんだろうと納得した。。自宅はレスにならない程度でたまに自宅でも頑張ろう程度。

『もう出すよ!』「いいよ!」軽い会話ですよ。

あっさり発射です。。嫁の騎乗位よりも寝バック時間の方が長いです。

ここから先。。最近の変化です。
嫁は射精の余韻よりも今はお掃除フェラからの抜きフェラを楽しんでます。。本人は趣味と言ってます。
射精から即お掃除フェラでそのままフェラ続行です。
確かに気持ちは良いがさすがに簡単には出ないし。
嫁のフェラは勃起フェラではなくて抜いて飲むフェラなので完全に趣味です。。勃起フェラは好きでは無いらしい。。わからん理由ですよ。

そしてまた会社の女性のセックス事情の会話内容を聞いて驚くのだが、会社の女性も夫婦だと知っているのに話すわけで、それはそれで凄いな思いますよ。
相談した若い子もそのうちに会社の男に食われるんだろうなと予想出来る話しばかりで笑うしかありません。
面白い会社です。

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