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寝室のベッドで上に乗った嫁。。さらに掛け布団のぬくぬく状態。
嫁のウエストからヒップラインを指を走らせながら
『なんだかんだで10年もサキちゃんとやったね』
「??あ~!それくらいだね。。確かにやったね。。そりゃ私も40になったからね」
「考えても私の人生で一番多く飲んで中出ししたのはお父ちゃんだからさ。。最初から中出しだし。。色々あったけどなんやかんやでお父ちゃんとセックスしてたからね。。なかなかバツイチ子持ちの恋愛なんて上手くいかないから。。結局はお父ちゃんとセックスしてた」
『結婚まではなんか適当だったから色々あったからね。。』
「まあ。。中出しが最強じゃないのかな?」
『最強か?』
「最強だと思うよ。。男側の考えはわからないけど。。良くも悪くも女は中出しは好きだと思う」
「お父ちゃんみたいに全部中出しだとさすがに私も慣れた。。慣れたら楽しくなった。。」
『楽しくなったか?』
「今もそうだけどお父ちゃんとのセックスは楽しいから。。とにかくお父ちゃんから搾り出すのが楽しい」
『まあ好みの女が嫁になって上で腰を振ってくれるんだから。。なんの不満もないかな』
なんて会話をしながらヒップラインを走らせていた指で嫁のパンティをずらす。
嫁の派手顔が目の前に迫るとそのままキスしてくる。。顔は良い方に変わったと思う。
その間に2人ともに下半身は脱ぎ終わり準備完了な感じだ。
嫁の身体を上に引き上げて目の前にはオッパイが2つ。。まだ垂れなくて良かった。
オッパイを揉みながら乳首を舐め回し甘噛み。
まだしばらくは垂れないだろうな。。確認ですよ。
それからオッパイに吸い付いてマーキング作業。
「え!お父ちゃん!またマーク付けた?」
『だって俺のものだし』
「そうなんだけどさ。。いいけど」
実際問題で嫁はキスマークは嫌いではなく恥ずかしい感じの方が強い。
そのまま身体を起こして対面座位で合体。。基本的に挿入優先が嫁のセックスなので楽チンです。
お互いに身体に慣れ過ぎてセックスがシステム化してる部分があるのは事実です。
無駄が無いセックスが気持ちいいのか?楽しいのか?と言われたら微妙です。
自宅で気を使いながらのセックスには丁度良いと思います。
嫁はとりあえずは一番奥に入る位置に身体を動かしてチンポの確認をしてる。
「今日もお父ちゃんのが入った!」
嫁のお尻を掴んでキコキコと動かす。。ほおっておけば嫁が腰を振ってくれるんですが動き始めると嫁は唇を噛んでしがみついてくる。。毎回声を殺してくれて助かる。
その分は全てしがみついてる腕と手の力に変換されるのでかなりの力でしがみついてる。
実際問題でバブル時の中古マンションをリフォームしたし寝室前廊下と子供部屋廊下の間にはキッチンや水回りの区画があるので聞こえる可能性は低いと思うのだが嫁は寝室以外では母親と言う存在でいたいらしい。。寝室では女でいたいらしい。。嫁なりの主義なんだろう。
対面座位をしばらく続けると嫁からストップサインが出た。。声を殺すにも限界はある。
しがみついた嫁とそのまま密着騎乗位で嫁の呼吸を整える。。嫁ははあはあはあと息が荒い。
「はあ~~あ!。。気持ち良かった。。」
『気持ち良かったか?。。なら良かった』
「気持ちいいけど。。変に疲れるね。。やっぱりラブホがいいね」
『仕方ないよ。。子持ちの家庭はこんなもんだし。。結婚して5年もこんなんだからさ』
「そうなんだけど。。コロナのストレスが色々あり過ぎて。。なんかもっとやりたいの」
『まあね。。それにしてもサキちゃん性欲強いな』
「性欲は否定しないよ。。お父ちゃんとやってたら性欲が増えたかな。。今月は毎日やりたいと思ったし。。生理が苦痛だった」
会話してたら嫁も落ち着いたのでフェラのお願い。
嫁は相変わらずのノーハンドフェラ。。亀頭集中攻撃のフェラ。。唇と舌での絶妙なフェラ。
フェラも関係が始まり今に至る完全に慣れたフェラだから無駄が無い。。様々な場所でフェラ抜きしてくれた優秀な嫁だと思う。
フェラ回復を確認して発射準備のために正常位に変更して一気に挿入。
オッパイを掴んでキコキコと出し入れをする。
潤滑音と良く滑るマンコは慣れた気持ち良さ。
まあ聴覚派の自分としては声を殺されるとエロさは大幅ダウンなのだが。。。悲しい。
正常位でチェンジペースを繰り返しながら突く。
正常位好きな嫁は正常位発射が一番喜ぶ。
密着正常位でラストスパート。。潤滑音のエロさが救いになってる。
嫁にがっかりとホールドされた状態で耳元で発射意思を伝える。
最後の数回はガン突きで発射!
『あ~~気持ち良かった!』
「うん。。お父ちゃん気持ち良かったね」
しばらく時が止まる。。。。。動き出す
「?お父ちゃん。。どうした?」
『ん?。もう一回やるか?やりたい?』
「やりたい!やる!」
その後は発射状態のまま抜く事もなくしばらく回復時間を会話とボディタッチつないでからの二回目の開始。
翌朝の嫁はすこぶる上機嫌だったので良い仕事が出来たと思ったよ。。二回目はサービス残業みたいなものでしたから。
それにしても他の女とやりたい。
感染予防や感染者や接触可能性者の隔離管理などで完全な人手不足になって後数年は夜勤無しのはずの嫁も夜勤をやってる。
まあ同じ会社で働いてるので段取りはどうにかなってはいる。
さらに子供の学校や保育園での保護者感染などがあるといきなり子供が休みになったりとまあ色々ありました。
自分も宿直があるので当然だが嫁とのセックスは減った。
途中で嫁は40歳になった。。嫁のセックスが減った事へのストレスが凄い。
そんなわけで久しぶりにラブホへ向かう11月末の平日。
下の子を保育園へ送ってからそのままラブホへ。
コンビニで多少の買い物してから食事の美味しいラブホの部屋に突入。
威風の多少高層の脱ラブホみたいな部屋。
嫁は風呂場の確認をしてそのまま浴槽にお湯を入れた。
嫁に飽きないのか?。。。たまに飽きる。
嫁とやりたくないのか?。。やりたくない訳ではない。
嫁は気持ち良いのか?。。。まあ気持ちいいよ。
たまに聞かれるがこんな感じなんですよね。
少なくとも自分でするよりは確実に気持ちいいし教えたから最速で気持ち良くしてくれる。
普通に飲むし基本中出しで積極的だから年齢差を考えたら優秀な性欲処理の仕事人だと考えたら拒否する必要はないかな。
タバコを吸いながらノンアルビールを飲んで風呂待ちしながら服を脱いで椅子の上。
スレンダーなDカップのショートカットの派手顔の嫁は夏場にげっそりしてたがしっかり食べたりして今は少しだけ良い丸みがある。
浴槽に対面で足を伸ばしてバブルジェットで快適な入浴。
快適過ぎて二人して無言に近い。
嫁がふっと立ち上がって背面で上に乗ってきた。
傾斜のある浴槽なのでまあ問題なく上に乗せた。
左手で嫁の身体を支えて右手でオッパイを掴んで滑らない様にしてる嫁の頭は私の肩にある。
「久しぶりにお父ちゃんとお風呂に入ったね」
『確かに。。忙しくて疲れてたからな』
「家だとお父ちゃんとセックスが楽しめないんだよね。。本当に物足りないないんだよ」
『え!?何?』
「気にする事が多いからさ。。なんかね」
『たとえば?』
「今は布団に変えたい」
『?!??!?』
「ベッドは振動とかきしみ音とか気になって仕方なくてさ。。聞かれても子供だからいいんだけど中学生だし」
「なんか。。声も出せない。。動けない。。感じかな」
なんて夫婦の会話を続けながら身体を洗いながらどうするか色々と考えた。
嫁の毛はかなり処理してパイパンに近くマットの上で剃りあげて洗い流した段階でそのまま指を入れた。
「あ!!あ!!」
上の口は喘ぎ。。下の口は潤滑音。
への字に曲げた指で嫁のマンコを掻く。
グチュグチュと潤滑音をさせながら指で掻き回す。
「あ~~~あ~~ん!ん!!ん!あ~~」
家ではなかなか出さない嫁の声。
潤滑液でテカテカのマンコに舌を当てて舐め始めると嫁はさらに甘い声に変わる。
正直舐めるのは面倒なのだがたまには仕方ないので入るところまで舌をマンコの中へ入れて舐め回す。
都度都度嫁はヒクりながら声と液を出す。
どうするかと考えたが場所を変える事にして脱衣場で速攻で髪の毛を乾かしてベッドへ移動。
ベッドに仰向けに寝ると嫁が上に乗ってきてキスをする。。まあ熱烈歓迎なキス。
グダクダなドロドロなキス。。キスしながら股間でチンポを刺激する器用さ。
ほぼほぼ確認が完了したら嫁は下に下がりフェラを始める。
ジュルジュルと吸い上げながらしゃぶる嫁のフェラ。
「お父ちゃん!気持ちいい?」
『気持ちいいよ。。確かにこれがサキちゃんのフェラだよね。。確かに家ではないか』
「家だと口より手が増えるからさ。。たっぷり食べてる時間無いからね」
「久しぶりにお父ちゃんの舐め回すといいよね」
『いいのか?』
「いいよ。慣れた形に慣れた味。安定の旦那のチンポ。。安定の気持ち良さ。。かな」
嫁は問答無用で騎乗位で挿入してから再び顔を近付けてくる。
「キッチリ。抜群の相性だよ。。う~~ん。。満足」
『安定のグチュグチュのマンコでキッチリかな』
『キッチリ精子を搾りだして下さい』
嫁の騎乗位は基本的に密着のグラインド騎乗位。
で杭打ちはたまにしかない。
ベッドのマットレスのスプリングがきしむ。
確かに家よりは激しい。。動く。。
「あ~~~~ん!!ん!ん!!。。お父ちゃん!気持ちいいよ」
クイクイとグラインドでチンポを確認しながら嫁は攻めてくる。
「あん!あん!あん!あ~~~~あ~~うん!ん!!ん!ん!!!」
家よりも大きい激しい声で嫁は気持ち良さそうにセックスを楽しんでる。
嫁は性欲処理を理解した上で自分自身もセックスが好きだと言ってる。
嫁曰く。。旦那とのセックスが好きで性欲処理がしたいだけ旦那のチンポが好きなだけ。
相性いいのと拒否されない。生。中だから。
全部揃ってるから。
そんな嫁は喘ぎながらイキながらグラインドを止めない。
「はぁ~~~あ!ん!はぁ~~ん!ん!ん!く…く…!!イク!イク!イク!ダメ!イク」
一番大きい声でイッタ後に力尽きた。
『満足したか?』
「うん。。気持ち良かった。」
『気持ち良かったね。。危なく出るところだった』
「出せば良かったのに。。早く出しな」
『サキちゃんが楽しんでたからさ。。』
「まあ。。ラブホのセックスは楽しい。。だから気持ちいいよね。。お父ちゃんが元気だし」
騎乗位から対面座位にしてベッドの端に座って嫁のお尻を鷲掴みにして上下させる。
密着した嫁が上下に揺れる。。下に落ちる度に嫁の腕に力が入る。
「気持ちいいよ!気持ちいい!。。早く出して!出して!」
「ダメだから出して!。。ダメ!ダメ!ダメ!」
『出すよ!』
グチュグチュと潤滑音のする下半身。。上下するお尻。。最後の加速。
発射!。。。。気持ちいい。
確かにラブホのセックスが夫婦の本来のセックスかな。
嫁は意外に早く抜いて掃除を始める。
残りを吸い上げるために抜いたんだなと気付いた。
絞りながら吸い上げ絞りながら吸い上げキッチリと掃除をしてくれる。
「お父ちゃん気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ』
「お風呂入ってご飯食べて一回したい!」
嫁は色々と大変だけど元気だ。
今回でこのお話は終わりである。
何故ならば話が現在に追いついてしまったからだ。
これまではここ一年くらいを遡って思い出すままにダイジェストで書いてきたが、ついに話が尽きた。
今現在、家には性奴隷のさとみと早紀と美波と赤ちゃんがいる。
赤ちゃんの面倒は早紀とさとみが交互に見ている。
親子丼をしたり美波を調教したり、美波が発狂しない時は4Pしたりもするが、狂気的に私を愛する美波と二人の仲は極めて悪く、嫉妬に狂った美波がさとみの乳首を噛みちぎろうとしたりもした。
さとみは一番気が弱い。
早紀と美波は妊娠中でさとみにも二人目を受精させようとしている。
ただ、どんなに良い女でも100回もやりまくれば飽きる。
正直、この3人の身体にも飽きた。
昨夜は久しぶりに4Pをして、とにかく3人に性奉仕を死ぬほどさせたし、親子レズプレイをさせながら、美波のアナルをバックから犯したり、3人並べて味比べをして採点したり、美波に極太ペニスバンドをつけさせてさとみをガンガン犯させ、それを見ながら早紀に中出しセックスしたりしたがイマイチだった。
完全に飽きた。刺激が足りない。
さとみと早紀は私が命令したら泣きながらでも他の男に素直に抱かれるだろうが、美波は凶暴だから拘束した上でバックから犯してもらうしかないだろう。
私以外が咥えさせたらチンポを噛みちぎりそうな子だ。
嫌がる美波を拘束して泣くまで華奢な身体を滅茶苦茶に輪姦してあの小さな可愛いまんことアナルをガバガバにして欲しい。
さとみと早紀の頭を地面に押さえつけて四つん這いにさせてバックから絶え間なく突きまくって淫乱母子の苦悶の表情を私に見せて欲しい。
卑猥で暴力的な言葉で怒鳴りつけて欲しい。
中出しするぞ!知らない男の種で孕め!犯してくださいと言ってみろ!などなど、あの馬鹿まんこ達を絶望させて欲しい。
いかに恵まれていたか、いかに私が優しかったかを骨身に教え込むまで永遠に輪姦して酷い目にあわしてやって欲しい。
この儀式を終えた後、女どもはもう二度と私に逆らわなくなる。
もう、あんなのは嫌だと泣いて外でもどこでも一秒でパンティを脱いで喜んで私に股を開く豚になる。
かつて飼っていた豚は良かった。
フィリピンハーフの相当にいやらしい美人で橋本マナミ系の女だったが、コンビニの店内でも命令したらすぐにパンティを脱ぐ。
コンビニのトイレで放置してオナニーさせてたら、トラック運転手に見られてそのままレイプ中出しされたりしたこともあった。
世話になってる管理担当の社員10人にお歳暮代わりに二泊三日で輪姦セックスさせてやったりした。
酔った若い社員は相当激しかったらしく、ふらふらで抱えられて帰って来た時は激しく犯された身体中あざだらけで乳首は噛みちぎられる寸前で、膣もアナルも腫れ上がって中が切れて出血してしまい結構な手術をしたが、文句一つ言わずに頑張りましたと涙をこぼしながら健気に笑う姿に感動した。
結局マナミの過去も何も知らずにゾッコンにベタ惚れした友人にあげた。
とても優しい人だからマナミに結婚しろと命じた。
子供を二人も作って今でも幸せに暮らしているが、私の子だと思う。
結婚に出した後も呼び出しては中出しセックスを度々楽しんでいた。
旦那とはゴムをつけるように固く命じた。マナミは死ぬまで私の奴隷だから。
さとみも早紀も美波もマナミみたいにしたい。
輪姦させて、絶望させて、服従させて、誰かに嫁がせて、人妻にしてから再度犯してやりたい。
旦那ではイケない身体に仕上がった豚を本当のご主人様チンポでよがり狂わせて何度も妊娠させたい。
野獣のように餓えたケダモノに膣もアナルも裂けるまで死ぬほどレイプして躾けて欲しい。
皆さんは誰とやりたいですか?
人生で一番興奮しますよ。
誰をどのように犯したいか是非聞かせてください。
私も是非実現させたいです。
美波が退院して帰ってきた。
心身共に落ち着き、本人が私の家に帰りたい。私に会いたいと強く希望しているとのことで引き受けに病院に行った。
美波の実の父親は私から受け取った多額の前払い金を持って蒸発してしまい、もう美波には私しか頼れる人はいない。
数ヶ月ぶりに会う美波の髪はすっかり伸びて、益々美少女になっていて涙が出た。
点滴の栄養でか肌艶も良く以前は不健康に痩せ過ぎていたのに、いくらか肉付きが良くなり太ももや胸が以前よりもボリュームを増していた。
私を見つけるや否や満面の笑みで駆け寄ってきてしがみつくように抱きついてきた。
美波は激しい調教の結果、精神的にも肉体的にも私に強く依存している。
私は久しぶりに会う最愛の美波に完全に欲情して、一刻も早くひん剥いてハメたかった。
医師の説明も全て無視して、お金を払ってすぐに美波を連れ帰り、車に乗り込むや否や病院の駐車場でぶちゅーとベロを絡めながら激しく何十分もキスをした。
その後、美波はすっかり発情して自ら私のイチモツを咥えて必死にご奉仕してきた。
久しぶりだからか下手くそだったが、上目遣いで私に捨てられないように必死でしゃぶる健気さに心打たれた。
ブランクもあるから仕方ない。
早くまんこを使いたかったので、しゃぶらせたまま車で家に急いだ。
帰宅すると早紀とさとみが玄関まで出迎えにくる。
私と美波を見た2人は驚き硬直し、美波は2人を睨みつけながら私にしがみついた。
女のライバル視なのだろうが、私は3人とも奴隷だと思ってるので、皆、同じまんこに過ぎない。
説明するのも面倒くさいので、3人全員に服を脱げと命じて全裸にして、玄関先で並べて頭を掴んで順番にフェラチオさせた。
早紀が1番、さとみが2番、美波はやり直しだなと採点して、風呂場に連れて行き3人に性奉仕をさせた。
やはり早紀の献身的なしゃぶりつき、全身舐めが光る。
さとみと早紀にくまなく全身リップさせながら美波の美しい美少女まんこをベロベロ舐め尽くした。
私は中途半端なさとみを叱った。
この馬鹿女め。仲間に輪姦させるぞ。と叱ると震え上がって泣きながら俄然やる気をだしてアナルを舐め、裏筋を丁寧に舐めてくれた。
最初からやれ馬鹿!とさとみのケツを引っ叩き、イラマチオさせた。
さとみは生意気だから、一回本当にみんなに輪姦させて身の程をわからせよう。
その点、早紀はわきまえてるし、美波は超がつくほど美少女だから良い。
もう勃起が最高潮に達したので美波だけベッドに連れて行き、正常位でネッチョリと生セックスで愛し合った。
美波は泣きながら何度も何度もイクイクイク!!大好き!大好き!ご主人さま!あっ!あ!ダメ!いっちゃう!!と久しぶりのセックスによがり狂ってくれた。
私も美波の小娘まんこのあまりの締まりと具合いの良さに腰がくすぐったくなるくらい骨抜きにされた。
美波と気が狂うほどに中出し、生ハメ、アナルセックス、首絞め中出し、スパンキングしながらバックアナルなど昔を懐かしみながら残虐なハードセックスをタップリ楽しんだ。
夜まで6時間ほど無我夢中で美波をしゃぶりつくした。
気がつくと、美波は気絶していたが、それも構わずパックリ開いたアナルにもう一発ぶち込んで中出しした。
ベッドにはバイブが散乱し、ローションにザーメンに潮に尿にとぐちょぐちょだったので、早紀に片付けるように命じてさとみと風呂に入った。
風呂でさとみにもう一度性奉仕をさせたが、まるで良くない。
理由を聞くとやはり早紀と美波が嫌だ。自分だけを妻として愛して欲しいと大号泣された。
まあ、田舎から出てきたばかりの純朴な生娘には都会の関係性は複雑過ぎたのかもしれない。
私は途端にめんどくさくなり、離婚を切り出した。
もうおまえ要らんと。適当に輪姦パーティーに回して、若くて美人だから誰か欲しい人に譲渡するから、そいつと再婚しろ。息子は俺と早紀で育てるわ。と言った。
さとみは猛烈に反省して床に頭を擦り付けながら謝罪してすがってきたがもう要らん。こんな馬鹿女知らん。早紀と美波が居ればいいや。と思い、仲間にさとみを抱かせることにした。
代わりに久しぶりに仲間の嫁さんを借りよう。その交渉の電話中もさとみが必死に足にすがって泣きながら上目遣いでチンポをしゃぶってくる。
邪魔だから私は足でさとみの顔を踏みつけながら仲間に貸し出す約束をした。
久しぶりにアイツの嫁さんとハメハメするのが楽しみだ。
早紀と2人で熟女3Pも良さそうだ。
やはり熟女は良い。わきまえているから。
さとみは生意気だ。一回酷い目にあわせてやろう。馬鹿め。
ある日、いつものように早紀にフェラチオをさせていたら突然吐いた。
私は綺麗好きだから厳しく叱って処理させ、長年の経験から少し気になったので病院に行かせた。婦人科だ。
その間にさとみを呼んで風呂場で身体を洗わせながら咥えさせた。
さとみに口で抜いてもらい、全身を舐めさせてたらムクムクッとまた勃ってきたので、3ヶ月ぶりにさとみのまんこを解禁することにした。
さとみに股を開かせて、慎重に挿入する。
さとみが少し痛いです…と生意気を言いましたが、医師が3ヶ月で性交可能というのだから、我慢しろバカ!と躾けて泣きながら反省するさとみのまんこをガンガン突き上げてお仕置きをした。
うう…馬鹿のくせにまんこは極上だ。
偏差値とまんこの良さは反比例する。
さとみを迎え入れる少し前に友人の娘さんを味わわせてもらった。
中卒のとんでもない馬鹿娘で引きこもりニートの18歳の非常に色白のかわいこちゃんで私が父親に頼み込んでようやく貸してもらえた。
その子は浜辺美波ちゃんにそっくりの美少女で、母親に先立たれてからうつ病になり今に至る。
父親は無職でクズなのでたまに私のような資産家に娘を何日か貸し出して生活をしている。
私は美波ちゃんを1ヶ月家政婦としてお迎えして、毎日たっぷりと若い体を隅々まで味わい尽くした。
その時全てのセックスを撮影したビデオは家宝だ。
美波ちゃんは無口で無気力でお人形のようにされるがままだった。
ウチにはいり、玄関で抱きしめてキスをしてベッドまで抱き抱え、捲り上げたスカートから覗く純白のパンティをおろし、天然パイパンの綺麗な一本筋を舐め尽くし、大丈夫かなと思いながら生でじゅぷり。
美波ちゃんはそれまでは一切無反応だったけど、私がぬるりと腰を落とすたびにあまりの巨根に苦悶の表情を浮かべた。
華奢な美波ちゃんの股を押し広げ、奥まで慎重に挿入する。
ぐうっ…なんて極上のまんこだろうか。
18歳で男をまるで知らない引きこもりの馬鹿娘ゆえにまんこの具合が良すぎる。
もうこの子をガバマンのヤリマンに壊したいと大興奮して、痛がるのも無視して力いっぱいに腰を打ち付けて初日から生中出しを繰り返した。
美波のまんこは赤く腫れ上がりなきじゃくっていた。
深夜までセックスは続き、もう私も興奮していたから、その頃には美波の全身に吸い付き、むしゃぶり付きキスマークを尻、首、乳房、太ももにつけまくり、処女アナルは私の巨根でパックリ広がり、一本筋だった綺麗なまんこは穴が開いた状態でザーメンをたれながしながらパクパクとしていた。
美波は啜り泣きながら私に夜通し激しく犯され、バイブを前と後ろの穴にぶち込まれ、首輪と鎖と手錠をつけられたまま気絶した。
私もいつの間にか寝ていた。
翌日目が醒めるともう夕方で、美波はまだスヤスヤと寝ていた。
私は風呂に湯を張りザーメンまみれで臭い美波を抱き抱えて風呂場で洗い流してから再び性交と性奉仕を繰り返した。
美波を愛しすぎて心も身体も壊してしまい今はまだ入院している。
退院したら私が責任を取って家政婦として雇用する契約を父親と交わして、私の肉奴隷として契約した。
結論から言うと美波は妊娠している。
今は私に性的にも心理的にも経済的にも依存している。
私は責任を持って一生愛し、一緒に暮らしていくつもりだ。
まあ、飽きたら輪姦させて誰か欲しい人にあげるけど。
まあ、その話は置いといて、馬鹿ほどまんこが良いのは間違いない。
さとみとパンパンしながら、もうすぐ退院して引き受ける美波ちゃんのことを懐かしく思い出した。
もしもさとみが来なかったら、今頃美波と結婚していたかもなと運命のあやに吹き出してしまった。
美波ちゃんのまんこはさとみとタイプが違うが、どちらが具合が良いか味比べもしたい。
そんなことを考えていると興奮してきて、益々イチモツが膨張してしまい、さとみが苦しそうにうめいた。
ビュービュル!とすごい量の精子をさとみのまんこに中出しして満足した。
大股びらきでまんこからザーメンを垂れ流すさとみにキャメラを向けて記念写真を撮った。
親しい資産家仲間に写メを送ったら大興奮して抱かせてくれと頼み込まれた。
彼と私はしばしば女を交換して楽しんでいて、彼の45歳になる淫乱美人ワイフも何回もやらせてもらった。
元CAの才女で、素晴らしい女だ。
松嶋菜々子に似た雰囲気でとにかく上品で淫乱なたまらん女である。
また抱きたいから、さとみを差し出すしかあるまい。
話が随分と脱線して長くなってしまったから、やめておこう。大変に失礼をしました。
ちなみに早紀も妊娠していました!感無量であります。
高齢出産ゆえに心配もありますが、きっちり産ませたいと思います。
アッハッハ。愉快です。早紀でかした!
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