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彼女はミャンマーハーフと聞いて、すぐにミャンマーに飛んで齋藤飛鳥似の可愛い子を探しまくった。
流石に飛鳥ちゃんほどはいないけど、かなり可愛い子は沢山いてしかもみんなウブで人懐っこくて警戒心もないし男性経験も少ないみたいなので、いくらかお小遣いをあげて素人ミャンマー美人と毎日のように中出しセックスを楽しんだ。
帰国後もミャンマー美人が忘れられず、知り合いのミャンマー人に日本に住んでてお金に困ってるミャンマー人の若い女の子を探して貰った。
ほとんどが留学生と技能実習生で半分くらいが可愛くて、半分くらいがブスで、数人だけめちゃくちゃ可愛い子がいた。
彼女らは本当にお金や住むところ、食事にすら困っていたから、ボロアパートを一棟借り上げてみんなを無料で住まわせ、お小遣いもあげた。
その見返りに毎日セックスを要求した。
みんな恥ずかしがったり母国に彼氏がいるからと嫌がったが、背に腹は変えられず、最終的には全員が素直に私に股を開いて身体を許した。
私はすごく優しく普通のセックスしかしないので、彼女たちも我慢しながらだけど安心して私に抱かれるようになった。
もちろん当たり前のように全員毎回中出ししたけど、キチンとピルを飲ませているから安心だ。
そうこうしてるうちに、仲間や友達も呼んでいいかと聞かれ、若くて可愛いならいいよ。と答えて全裸面接やフェラチオ審査、セックスを経て気に入ったら入居させた。
たまにタイ人やベトナム人も混じるようになったが、基本的にみんな若くて可愛くて、中出しok のアジア人ばかりだ。
私の性処理用の若くて可愛いアジア人が沢山住んでいるアパートは数ヶ月で近所の話題になった。
女も40人くらいに増えて毎日ヤッても余るくらいになったし、費用も賄えなくなってきたので仲間3人と組んでデリヘルを始めた。
仲間もスケベだから味見させろと言って全員と何回もセックスした。
ミャンマー人に特化した珍しさもあったのと、中出し放題オプションが大好評で初年度からめちゃくちゃ儲かった。
ただ、乱暴な客も多くて差別的な言葉を叫びながらレイプまがいのセックスをされたり、おしりの穴を無理矢理犯されたりという問題が多発して、女の子がドンドン帰国してしまった。
かなり儲かっていたから慰謝料ということで100万円づつ渡したらすごく感謝されて、連絡先を交換してまたミャンマーで会おうねと約束してから、さよならのセックスをみんなとして別れた。
結局トラブルが嫌になってデリヘルは一年半でやめたけど大金と最後に入った新人の女の子4人が残った。
金は仲間と均等に分けて、女の子は私と仲間3人で一人づつ面倒見ることにした。
私はもちろん一番若くて可愛い子を選んだ。
今も自宅でメイドとして家事や夜の性処理をさせている。
おっぱいもまんこもはみ出すような変態メイド服で掃除炊事をさせて、ムラムラしたら咥えさせたりセックスする。
風呂もソープみたいに全部させる。
すごく従順でなんでも笑顔で言うことを聞いてくれるから、私も大切に可愛がっている。
彼女は私に完全になついてしまい、結婚したいらしい。
私は「結婚したいならもっと気持ち良くさせなさい」と厳しく躾けをして毎日性奉仕をさせている。
頑張り屋さんだから日に日に上手になっていて、もう彼女の若い身体無しにはいられないほどだ。
そろそろ孕ませてこいつと身を固めるとするか。
小柄でショートヘアーで明るく誰にも分け隔てなく接する、あかねの事がすぐに好きになった。
あかねはフリーターでうちのお店と家電量販店で派遣の仕事をしていた。
あかねとは趣味が合いすぐに仲良くなったが、もう一つのバイト先の社員と付き合っているようだった。
ある日、お店の閉店作業をあかねとしていると、相談が有ると言われ仕事終わりに2人で飲みに行く事になった。
相談内容は彼氏が最近転勤になり、離れた所に住み出したら浮気が酷くなったから、自分も引っ越そうか別れようか悩んでいるとの事だった。
引っかかる所があったので詳しく聞くと、元々浮気癖が有るらしくあかねと同じ様な派遣で来る女性に手を出していた様だった。
自分はもちろん別れる事を勧めた。するとあかねは皆からそう言われると言っていた。
結論は出ない様だった、それほど好きなのだろうと僕は思った。
あまり悩んでも結論は1つしか無い、せっかく初めて一緒飲みに来ているから、これからの時間は楽し飲もうと伝えると賛成してくれた。
酒が入って来ると、あかねと僕の距離が近づき、あかねからのボディータッチも増えてきていた。
髪や顔を触っても嫌がらなかったので、手を握るとあかねは甘え出した。
そして僕達はそのままお店を出て近くのホテルに入り一つになった。
その時は生でしたが、あかねから言われ外に出した。
翌朝、酒が抜けて冷静になったあかねは別人の様で、自分がした事に後悔している様だった。
だが、僕はあかねの事が好きでたまらなくなっていたので、彼氏と別れて俺と付き合って欲しいとお願いをした。
あかねからは考えさせて欲しいと言われ、1週間後に会う事になった。
その日はあかねの誕生日に近かったので、僕はプレゼントを用意して会う事にした。
当日あかねに合い、プレゼントを渡した。とある写真家の笑顔ばかりの写真集だった。
あかねはそれを見て涙を滲ませていた。
そして僕は改めて付き合って欲しいと話すと、あかねから「はい」と返事をもらった。
凄く嬉しかった。
その後は毎日の様に合っていたが身体の関係は無かった。
そろそろと思った僕は、あかねを旅行に誘った。
あかねは喜んでくれていた。
当日は仕事終わりでそのまま出かけ、目的地周辺のラブホに泊まる事になった。
ホテルに入り少し飲んだ後、あかねに近づいた。
しかし、あかねは僕を拒んだ。
「今日は寝かせて欲しい」とあかねに言われ、諦めた。
疲れているのか?生理か?
色々と考えて僕は寝れなかった。
翌朝、あかねに聞くと「まだ〇〇の事を好きだと思えなくて拒んだ」と言われ僕はかなりのショックを受けた。
その後、色々と話しをしたが僕達は数日後に別れた。
かなり好きだったので未練はかなりあり、ストーカーまがいな事もしてしまった。
そして、それから10年程が過ぎた。
僕は転職をして普通のサラリーマンになっていた。
女性関係は、その後に何人かと付き合ったが、あかねほど好きになった女は居なく独身だった。
そして、とある日に他県の取引先に僕の地元で有名なケーキ屋で買い物を頼まれた。
だが、その店にはあまり行きたく無かった。あかねがバイトを辞めた後に就職した店だったからだった。
だが、あれから10年近く経っているし、あかねも結婚して辞めただろうと思い買い物を引き受けた。
店に入ると、すぐに解った。
あかねだ!
まだ、働いていた。
あかねも直ぐに僕に気付き、近寄って来た。
「久しぶり、まだ働いてたんだね」
『なかなか辞めれなくて』
「もう結婚して辞めたと思っていたよ」
『まだ1人だよ』
あかねは仕事中だったので、連絡先は変わって無いか?連絡しても良いか?聞くとOKの返事をもらい、店を出た。
早速その夜、あかねに連絡して飲みに行く約束をした。
当日待ち合わせ場所に行くと、昔と変わらない小柄で可愛らしい あかねが居た。
居酒屋に移動して、お互いの近況を話した。
あかねは俺と別れた後、元の彼氏の所に戻ったが、気づいたら今度は自分が浮気相手になっていた様だった。
その後も付き合った相手はいたが長続きしなく、今は2年ほどフリーだと言っていた。
その後は以前に戻ったかの様に楽しく話しをした。
その時、僕はやっぱりあかねの事が大好きだと感じた。
あかねが飲みすぎる前に話を始めた。
「酔う前に話したい事があるんだけど、やっぱりあかねの事が好きなんだ。付き合って…いや、結婚してくれないか?」
あかねは少し考えて話し始めた。
『私もあの後に色々考えて、〇〇が1番私の事考えてくれていたんだと思うの、私も今日会ってもっと一緒に居たいと思ったの。よろしくお願いします」
そして、そのまま あかねをアパートに連れて帰り部屋に入るとすぐに、お互いが求め合う様にキスをし服を脱がせた。
あかねの身体を丁寧に優しく愛撫した。
「こんなに優しくされたの初めて」
今までの彼氏は手抜きなSEXをしていた様だった。
そしてあかねが何度かイッた。
「早く入れて」
あかねは欲しがった。
あかねの陰部に俺のモノをあてがうと、あかねの方から押し込んで来た。
小さいあかねの身体がまるで長い俺のものに合わせるかの様に根本まで包み込んだ。
その後、何度かあかねがイッた後、射精感が高まって来た。
「イキそう!中に出すよ。俺の子を!妊娠して」
『中に出して!〇〇の子供欲しい!』
あかねの中の奥に全て出した。
その後にもう一度中出しをして、抱き合って寝た。
以前の事があったので翌朝、目覚めた時にもう一度確認した。
「おはよう。あかね、幸せになろうね」
『えっ……』
「えっ!覚えて無い?」
『冗談だよ。幸せにしてね』
ドキッとする冗談だったが、幸せな朝だった。
数日後、あかねは僕の住むアパートに引っ越して来た。
結婚してからでも良いのではと話したが、どうしても一緒に居たいと言うので同棲を始めた。
そして数ヶ月後、僕達は結婚して新しい生活を始めた。
数年後には子供も産まれた。
今はあかねと子供2人と幸せな毎日を楽しく過ごしている。
当時の自分(仮名で山下)は独身で34か35才、出会った妻はいわゆる外国人系のメンズエステで働く女のコで店での名前はリンとなっていて、22、3才だった。
当時の自分はネットでエステ情報サイトを漁っては、月に1、2回の頻度で店へ足を運び気に入らなければ、また違う店を開拓するような事を繰り返していた。
そんな中、地元から3駅の所に新しく出来た店が情報サイトにアップされていたから、懲りずに入居しているマンションへ突撃した。
その店のママは対馬海峡を挟んだお隣のK国から来た人だったが、働く女のコはK国、C国、T湾、そして東南アジアからと国籍はバラバラだったし、稼ぎ時の週末でも女のコが出勤しない事が有ったりして、その時は店を開けない変わった店だった。
自分は初めて行く店でも90分で入るのだが、料金設定からしてヌキは有るだろうと予測していた。
初めて入った時に付いた女のコはK国の子だったが、ヤル気ゼロで最初に風呂場で身体を洗う時からアクビ連発だし、途中で手が止まったなと思ったらコクリコクリと落ちていた。
そしてヌキも無いままに90分が終わった。
玄関でママからニコやかに
「どうでした~?」
と聞かれたから、自分は正直に
「最初からアクビ連発だし、途中で寝てたよ」
と答えた。
ママは慌てて
「ゴメンナサイ、アノ子いつもそうだから。チョット待ってて」
と言うと、5千円だけ返してくれて
「今日アノ子しか居なかったけど他にもイイ子居るから、お兄さんまた来て」
と言われ見送られた。
帰り際にヌキ無しなのか聞こうと思っていたが、少し返金されたのに驚いて聞けずじまいだった。
懲りない自分はまた1ヶ月くらいしてその店へ行き、また90分で入ると今度は東南アジアから来た女のコが付いてくれた。
が・・・この時はアクビや寝落ちは無かったものの、前回以上にマッサージは下手だし思い切り時短で終わりになった。
帰り際、受付の時計を見ながらまたママに
「90分で入ったのに、まだ60分くらいだよ」
と伝えると、この時も慌てて
「お兄さん、ゴメンナサイ!ちゃんと90分て伝えたのに・・・」
そう言って、また少しだけ返金してくれた。
そんなやり取りの後に前回聞き漏らした
「ヌキは無いの」
と確認すると、ママはニコやかに
「ウチは手でもやってないよ~」
とアッサリかわされた。
そしてママから
「次こそちゃんとするから、また必ず来て」
と見送られた。
内心「ホントかよ?」と思いながらも、「ダメな分は返金もしてくれるし、ママは悪い人でもないか?」と思ってもいた。
そして3回目に行った時は「今回ダメなら、この店は見切りをつけよう」と思いながら入店した。
3回目で付いた子は冒頭で書いたリンで、T湾から来た女のコだった。
顔のイメージで言うと川○李奈さんのようなカワイイ系の感じ。
スタイルは160cm台半ばの普通体型でBカップ位の美乳だ。
最初の洗体から手抜き無しで、部屋に戻ってからのマッサージ中も明るく話題も豊富だし言葉の問題もゼロで「やっと当たりに出会えた」と思えた。
マッサージも今までの2人に比べて遥かに上手だし、会話が本当に楽しくて瞬く間に90分が過ぎた。
会話の最中にいつ出勤してるのか聞くと、本業で工場へ派遣社員として働きに行っているらしく「だいたい金曜か土曜の夜のどっちかね~」と答えてくれた。
相変わらずヌキは無かったが帰りにママへ
「リンちゃん楽しくて良かったよ~。また来る時は指名出来る?」
と聞くと、ママも嬉しそうに
「良かったよ~、アノ子凄いイイ子だからね~。指名、大丈夫よ」
と返してくれたのを聞いて店を後にした。
それからは月に2回くらい店へ通うようになり、行こうと思う日の前々日位に電話してリンの出勤予定を確認し120分で予約して行くようになった。
何回通ってもヌキは無かったが、初めての時から数回はシャワー後はパンツだけ履いてマッサージを受けていたが、ある時に
「パンツ履かなくていいよ。山下のいっつも元気になって苦しそう(笑)」
と言われ裸でマッサージ受けるようになった。
うつ伏せから仰向けになるとリンは
「お~、今日も元気だね~」
と言いながら、自分の元気になった息子を指先でツンツンしたり軽く握るようになったが、相変わらずヌキは無しだった。
そして数ヶ月したある時に行くと、リンに全然元気が無かった。
部屋に戻りマッサージを受けながら話しを聞くと、自分の前に来た客にネチネチと説教されたらしい。
チョット脱線すると、こういった店にしばしば現れる自分より弱い立場の相手に説教する男で、他の女のコも嫌な目に合っていて結局はママの知るところになって出禁にされたそうだ。
話しは戻って、リンが余りにも落ち込んでいるからマッサージは止めさせて、布団に添い寝する形でリンの話を聞いた。
その時に自分が何を言ったか覚えてないが
「店を辞めたい」
とまで言うリンに普段の元気を取り戻して欲しくて、必死に慰めたり励ましたりしていたと思う。
そうしている間に120分が過ぎた。
リンが
「山下~、ありがとう。気持ちがラクになったよ~」
そう言って、添い寝して至近距離に有った顔を更に近づけて「チュ」と軽くキスしてくれた。
更に
「私、山下のこと大好き~。山下は私スキ?」
思わぬ展開に驚いたが
「モチロン、リンのこと大好きだよ。そうじゃなきゃ、いつも指名して来ないよ」
と答えると、本当に嬉しそうな表情をしてくれた。
この次からリンに会いに店へ行くと
「山下~、マイダーリン会いたかった~!」
と出迎えてくれるようになり、ママも
「リンちゃん、お兄さんのことホントに好きだから連れて帰っていいよ~」
とか、営業トークでも言い過ぎだろみたいな事を言われて毎回恥ずかしかったが、相変わらずヌキは無い健全な状態だった(笑)
初めてリンに会ってから1年位は経っていたと思うが、数日前に予約したら当日行く少し前に確認の電話を毎回するのがお約束だった。
そしてリンと初めて関係を持った日も確認の電話を入れたら、ママから
「お兄さんスグに来れる?早く来て欲しいのよ~」
そう話してきた。
自分はいつも店近くのコインPへ車を止めてから電話をして
「15分か20分くらいで行く」
と伝えるのが定番だったが、ママからのリクエストも有ったので
「スグに行くよ」
と返した。
店へ行くと受付にママに加えてリンも居て、ママから
「私、今日帰るから、お兄さん時間気にしないでユックリしてって。お店、リンちゃんだけだから、お兄さんが今日最後のお客さんだから心配無いよ」
と、そう言われた。
自分も状況が飲み込めす
「ママさん、どうしたの?」
と聞くと
「子供が熱出して寝込んでるのよ~」
と言い残し、慌ただしく帰っていった。
そして最初はルーティン通り風呂場でリンに洗体してもらい、部屋へ戻るとうつ伏せになりタオルケットを掛けて貰う所までは普段通りだった。
ただこの後はマッサージに入らず、リンがニコニコしながら
「ダーリン待ってて~」
と言うと部屋を出て行き、自分は大人しく待っているとリンはバスタオル1枚を巻いた姿で戻ってきた。
驚いた目で見ると
「私もシャワー浴びてきた。今日、ママ帰ったし大丈夫」
「えっ?リンちゃん大丈夫って?」
「私、本当に山下を好き。だから山下が欲しいし、私のこと山下にあげる」
「山下、私のこと好きなのホントだよね?」
「モチロン、リンのこと大好きだしリンが欲しい・・・けど、本当にいいの?」
「本当にイイよ。山下、私のダーリンなのウソじゃない」
そんな会話をしながらリンを抱き寄せてキスをすると最初は恥ずかしいのか余り舌を絡めてこなかったが、更にギュッと抱きしめて自分がリンの口へもっと舌を入れて行くとリンも積極的に舌を絡めてきた。
キスしつつバスタオルの上からリンの体を撫で回し、バスタオルを取ると綺麗な形をしたBカップのバストが現れた。
自分は夢中でリンのバストを揉んたり舐めたり吸ったりすると、リンの息も荒くなった。
バストに有る自分の頭を押さえながら、
「ハァッ、アンッ、山下、気持ちいいよ~」
夢中になっているリンの姿が嬉しくて、自分もどんどん夢中になっていった。
脇の下や脇腹、ヘソ周辺を舐めたりしながら少しずつ下へ進みリンの本丸に辿り着いた。
まだ割れ目は閉じた状態だったが中から蜜が溢れているのがハッキリ分かった。
両手で優しく開くと中は蜜でツヤツヤになっていた。
顔を近付けて舌で割れ目の一番下から上に向けて蜜をすくい上げるように一舐めすると
「アァァァン!」
リンは一際大きな声を出し、尻を浮かせたあと腰をビクビクさせてイッていた。
「まだ1回舐めただけだよ~。リン、そんなに気持ち良かった?」
「だって~、ダーリンに舐めて貰うと思ったら、舐める前から興奮しちゃったの~」
恥ずかしいとも嬉しそうとも取れる表情で言うリンが、堪らなくカワイイと思った。
その後はクリを舐めながらリンの本丸に指を1本入れて刺激を続けると、何回となくリンはイッていた。
自分も本当はリンにフェラとかして欲しかったが、それ以上に入れたい欲求が勝っていた。
「リン、我慢出来ないよ。入れていい?」
「ウン、来て」
「コンドーム無いけど、大丈夫?」
「大丈夫、山下はダーリンだから要らない」
お互いに気持ちが昂っていたから、その言葉を聞いて正常位で生挿入した。
中はジワッと熱く柔らかい、堪らなく心地良い感触が伝わってきた。
そしてリンもしっかり自分に抱きついてきて、夢中でキスをしながら腰を動かした。
が、ただでさえ早く、しかも久々に挿入した自分はアッという間に限界を迎えた。
「リン、ダメだ出ちゃう。外に出す?」
「外はダメ、私の中に全部だして!」
「私、山下のオンナ。全部ダーリンのが欲しい!」
リンが叫ぶように言うから、自分はしっかりリンを抱きしめて一番奥に押し付けるようにして果てた。
2人とも抱き合ったまま息が上がって少しのあいだ言葉が出なかったが、リンが本当に嬉しそうな表情で先に
「山下~、マイダーリン愛してる~」
そう言いながらキスしてきたし、その表情を見て自分も
「この子を手放しちゃいけない」
と本心から思えた。
この時は更に数回求め合って翌朝を迎えた。
そして朝になって2人一緒に店を後にして、自分の車でリンが住む部屋へ送っていった。
そして翌週だったと思うが店に行き、ママへ
「リンちゃんホントに連れてく。お嫁さんになってもらうの、2人で決めたから」
と伝えると、ママは驚く事も無く
「いいわよ~、お兄さんもリンちゃんもやっと決めたのね~」
そう返してきた。
ママは自分に初めてリンが付いた時に、帰る時の自分とリンの様子を見てそんな直感がしていたと話していた。
結婚するのも向こうの家に行ったりとか色々大変だったが、子供も授かって今の所は問題なく過ごせているしリンに出会えて本当に良かったと思っている。
読んで頂いて、ありがとうございました。
僕は大学3年までにほとんどの単位を取り終わっていたので、4年のころは暇で、この貸しレコード屋でバイトしていた。
この貸しレコード屋は大久保駅からほど近いマンションの4階にあり、普通のマンションにレコードラックを置いてあるだけの簡単な店だった。
ただ普通のマンションなので、バス、トイレ、キッチンがあり、ついでに4畳半の納戸のようなものがあった。
誰が用意したのか、ご丁寧に敷布団と毛布が備え付けてあったので、この四畳半で、その頃付き合っていた三人を、とっかえひっかえ呼んではやりまくっていた。
その日まではなんとかローテーション通りに彼女たちを呼んでうまくやっていたのだが、なぜかその日は三人が三人ともここにやってくることになってしまった。
何とか時間だけは被らないように調整したのだが、ダブルヘッダーならぬトリプルヘッダーは、いくら若いと言ってもかなりハードルの高さだ。
午前10時、開店と同時にやってきたのは、テニス同好会の後輩のナオちゃんだ。
顔は童顔だし、しゃべり方も余ったれまるだしで、とてもエッチ大好きには見えないお嬢様タイプだが、一度火が付くと止まらなくなり、とにかくお漏らししたのではないかと思えるほど、水ともおしっことも言えない液体を大量に放出する。
”仁さん、こんなところでエッチして、お客さん来たらどうするの?”
とナオちゃんが甘ったるい声で聞いてくる。
この声にして、あのおっぱいとのギャップに僕は参ってしまうのだ。
”大丈夫、お客さんが来ると、ピンポンなるし、お客さんは大体すぐにレコード探し始めるから、ちょっとぐらい時間かかってお店に出ていっても問題ないから。”
”フーン、そうなんだ。じゃあナオが来なかったらなにしてるの?!
”大体布団かぶって寝てるよ。ここマンションの4階だから、なかなか入りにくくて、そんなにお客さん来ないしね。だから早くしよしよ。”
”も―エッチなんだから仁さんは。”
”ねえ、もうこんなになってるんだから早く触ってみて”
僕がナオちゃんに催促すると、彼女は素直に私のパンパンになったジーンズの上から、私のペニスをそろりそろりと擦りだす。
”ねえ、そんなに触ったら、おちんちん痛くなっちゃうよー”
”だって触れって言ったから触ったんじゃない。じゃあどうしてほしいの?”
とナオちゃんはいたずらっぽく微笑む。
”わかってるくせに、早くジーンズ脱がせて。”
そう言われてナオちゃんは、僕のジーンズを脱がせようと、ジッパーに手をかけるが、パンパンになっていてジッパーがなかなか下せない。
僕はもどかしくなって、さっと自分で立ち上がって、自分自身でジーンズを脱ぎだすと、ナオちゃんは飽きれて、
”そんなに待てないのー、す、け、べさん!”
といってパンツの上からまた私の一物をすりすりし始める。
私のパンツは猛烈な大きさのテントを張り、その真ん中にシミまで作ってしまっていた。
今日はなんかいつもと違って、こちらが犯されているみたいだ。
ナオちゃんはすかさず、”あー、なんかパンツの真ん中に沁みついてる、なにこれ?”
”これはカウパー腺液といって、ナオちゃんが欲しくなると、我慢できなくなって出てきちゃう液体なんだよー。”
”じゃあ、女の人が濡れてくるのと同じみたいじゃない。”
”そう、だから、早く、早く、いつお客さん来るかもしれないし。”
そういって、僕はパンツも脱がずに、ナオちゃんをまずむぎゅーツと抱きしめる。
ナオちゃんはむぎゅーッとされると、なぜか力が抜けて動けなくなる。最初の時もそうだった。さよならのキスをするのは、初めてのデートでまずいと思ったので、ギューっとハグしたら、ナオちゃんはそのまま、膝ががガクッときて、僕の方に倒れこんでしまった。
それ以来、むぎゅーッとすれば僕のなすがままだ。
今日のナオちゃんは、かわいいフリルの襟のついた白いワンピースを着ていて、とてもこんな格好で、四畳半の納戸でエッチするなんで、1000%誰も考えないだろう。
しわしわになったら帰るときに大変なので、ふにゃふにゃになったナオちゃんを横にして、ワンピースを脱がせていく。
本当に着やせするタイプで、脱がさなければ到底わからない巨乳だ。
寝かせてもおっぱいはつんと上を向いていて、いわゆるロケットおっぱいだ。
僕は丁寧にワンピースを脱がせてハンガーにかけて、ブラとショーツだけになったナオちゃんをゆっくり眺める。
今にもブラの間から飛び出そうなおっぱい。そして、濃いめのヘアーが透けて見えるショーツ。
ナオちゃんは何度頼んでも、お母さんにエッチしてるのがばれるのが嫌だと言って、白の下着しかつけない。
本当はスケスケショーツや、ひもパンをはいてほしいのだが、今日も真っ白なブラとショーツ。
とても苦しそうなので、プラをはずすと、プリンとおっぱいが飛び出してくる。
僕はまず、もうすでに尖がっているナオちゃんの乳首をチロチロと舐め始める。
ナオちゃんの乳首は大きくもなく、小さくもないのだが、ちょっと変わった味がする。
今までたくさん乳首を舐めてきたが、乳首に味がすると思ったことはなかった。
汗臭いわけでもなく、うまくたとえられないが、彼女のかわいいヴァギナから出る愛液を薄めたような味だ。
感じてくると特に味が濃くなるような感じがする。
僕が乳首を舐め始めると、ふにゃふにゃになっていながらも、ナオちゃんは、”あーん、あーん。”とべそかいたような声を上げ始める。
僕は全くおっぱい以外は舐めない、触らないで、ずーっとおっぱいをなぶっていく。
ナオちゃんはおなかをひくひくされながら、ずーっとべそかいている。
急にいたずらをしたくなって、指で突然乳首をつまんで引っ張ると、ナオちゃんはびっくりして、”いったーい! 何するのー!”と騒ぐので、あっという間にショーツを膝までおろしてしまう。
ショーツを脱がすと、何と水あめみたいに愛液が糸を引いている。
ナオちゃんはすっごく濡れやすい体をしているのだ。
男性経験は間違いなく僕だけなのだが、初めての時から、ねばねばの液を出しまくって、ヌルヌルになっていた。
今日はこれから後二人相手にしなくてはいけない。特に最後は本命の真由美だ。
あんまり頑張りすぎて、手を抜いたら絶対にばれる。
だから一番目のナオちゃんにあまり精力使いたくないのだが、このぬるぬる見ていると、すぐに入れたくなるし、入れたら入れたで、ずーと中でこのヌルヌル感を味わっていたくなる。
ナオちゃんには、手マンも、クンニリングスも必要ない。
濡れさせてしまえば、後は入れてやるだけだ。
それだけで充分に感じるし、逝くこともできる。
男にとって大変便利な体だ。
”ナオちゃん、もうヌルヌル、ぐちょぐちょだよ。ほら、くちゃくちゃ音してる。”
ナオちゃんは顔を真っ赤にして、何も言わずに黙っている。
”ねえー、こんなの見たら我慢できないよ。僕のおちんちんナオちゃんの中に入れちゃうよ。”
そう言って、僕はペニスをすぐには入れずにナオちゃんのぐちゃぐちゃになったクレパスに沿って、行ったり来たりしてじらしてやる。
するとすかさずナオちゃんが、
”だめーっ,だめーっ、シャワー浴びてないし汚い。”
でも僕はそれを全く無視して、むにょりとナオちゃんの中に自分のペニスを押し込んで行く。
ナオちゃんのヴァギナはヌルヌルになっているので、すんなりと一番奥まで辿り着くことができる。
子宮の口にこつんと当たる感覚がある。
このぬるぬる感が何とも言えなくて、もう少し中がきつかったり、ナオちゃんがテクニシャンになって、中を絞めることができたりしたら、僕はすぐに果ててしまうだろう。
この適当な緩さが気持ちよいし、長い間ヴァギナの中で楽しむことができる。
三深一浅を繰り返していると、ナオちゃんが急に、”あ―――ダメダメ、出ちゃう出ちゃう、ダメダメ、あーーーっつ”と言うと、僕が中に入っているにもかかわらず、ジョージョーッとお漏らしを始めてしまった。
このころは潮吹きという言葉を知らなかったので、いつもお漏らしと呼んでいた。
僕は慌ててペニスを引き抜いて、今日はナオちゃんとエッチするのに、お尻の下にタオルを敷くのを忘れていたことに気が付いた。
慌てて毛布をお尻の下にひき、お漏らししてぐったりしているナオちゃんの、水びだしになったヴァギナにもう一度自分のペニスを差し込んで、フィニッシュまでもっていく。
後のことを考えたら、これで終わりにしてもよかったのだが、中に出したい欲望が勝ってしまった。
死に損ないのアワビみたいなナオちゃんのヴァギナに、そおーっつと自分のペニスを差し込むと、まだ外に出きっていない液体が、奥に突き刺すほどに、自分のペニスの周りにじゅぶじゅぶとまとわりついて、何とも言えない気分になる。
その心地よさを感じながら、いつものようにドバーッ、ドドドビューンとした終わり方でなく、にゅるにゅるとペニスの先から精子が漏れ出ていく静かな射精だった。
この終わり方なら、何とか後二人できるかもしれない。
でもその前に、濡れてしまった敷布団を乾かすことを考えなければ。
あと三時間で、美幸がやってくる。
高校からバイトをしており、大学に入っても続けていたためバイト歴も長く夜間店長的な立場だった。
そのころに二人の女子高生がバイトに採用され自分が指導にあたっていた。
二人とも高校一年生であり、真理はポチャッとして胸も大きくチョットやんちゃ気味であり、もう一人の由起子は痩せており真面目な子だった。
自分はフツメンの童貞であったが、高校生から見たら大学生は大人で包容力があるように見えるみたいで、直ぐに二人からアプローチを受けるようになった。
しかし童貞の自分はどうしたら良いか分からず笑ってやり過ごしていた。
正直なところ、真理にはエロさを感じたが遊んでいるように見えたため付き合うのはどうかと感じており、由起子は真面目で良いのだが色気が不足しており、どちらも口説こうとは思わなかった。
バイトが半年ほど過ぎたころ、真理と二人のシフトとなり、その時に真理から彼氏の相談を受けた。
彼氏は優しいのだが自分に手を出してくれないため、女としての魅力がないのかと心配しているようであった。
それに対して、素直に魅力はあるし男としてエッチはしたいと感じると伝えた。
その言葉で安心したと返答があり、以後はバイトが忙しく話をする時間もなかった。
その後に閉店となり戸締りをして最後に店内をチェックしていたのだが、真理も一緒に付いてきており途中のお菓子の棚のところで腕をつかまれ、『本当にエッチをしたいと感じる?女性として魅力ある?』と言われて抱き着かれた。
彼氏がいることや、やんちゃしている子だったので面倒になりそうだと思ったが、若くて童貞だった自分には胸の感触で直ぐに勃起してしまった。
それに気付いたらしく、『わぁ、元気になった』と笑われてしまった。
恥ずかしかったのと、腹が立ったのもあり、『責任取って治めろよ』と冗談気味にいうと、『エッチは出来ないけど、口なら良いよ』と言って、その場にしゃがみズボンを下ろして咥えてくれた。
童貞だったがAV好きな自分はシチュエーションなどもあり、そのまま頭をホールドして腰を振り続けた。
真理は涙目になりながら、それに耐えておりその姿に興奮して1分間ほどで口内射精した。
かなりの量が出たが、何も言わずに飲んでくれた。
終わってから『激しいよ~。飲んじゃったじゃん。』と言いながら笑っていた。
その後に『先輩。由起子が先輩のことを好きなの気付いてます?私も先輩のことは好きだったけど、彼氏もいるし諦めようと思ってたんだけど、素直に譲るのも悔しいから先輩とチョットした関係を持てて良かった。満足したので由起子の気持ちにこたえてあげて』と言われた。
自分としては由起子に女性としての魅力を感じていなかったため少し躊躇ったが、今回のことを言っちゃうよと言われたのでどうしようか悩んでいた。
翌日は由起子とのシフトであったが、いつもと違い俯き加減で元気がない。
それに加えて忙しかったため殆ど喋ることもなく閉店となった。
閉店してからいつものように店内の確認を行っていたが、その時に由起子が付いてきており途中で『真理と何かありました?』と言われた。
それを聞いてドキッとしたが、『どうしたの?何もないよ』と返答をしたのだが、『真理から聞きました。先輩は積極的にアプローチをしたら落ちるから大丈夫って。』と涙目で言われた。
童貞でどうして良いか分からず、思わず昨日の件をすべて伝えてしまった。
由起子はそれを聞いて暫く考えてから『私、負けたくない。経験ないけど先輩のことが好きだし、先輩の好きにして良いです』と言われた。
正直エロさもないため、どうするべきか考えていたのだが、それならばと考えて『だったらマ〇コを見せて』と言ってみた。
正直断られても良いし、見せてもらえれば儲けものくらいで言ったのだが、一瞬考えたのちに、『わかりました。付いてきてください』と言われて、勤め先のスーパーの死角になっている総菜コーナーに連れていかれ、その場でスカートを捲りパンツを下ろし始めた。
痩せていたので期待していなかった分、太ももと尻の肉付きの良さに良い意味で期待を裏切られ勃起してしまった。
由起子はパンツを脱いでスカートを捲ったままの状態だったので、『それじゃ見えないよ。そこに座ってみて』と言って総菜コーナーのテーブルに座らせて股を開かせた。
その後にマ〇コを開くと由起子は顔を覆って恥ずかしがった。
『これで真理より自分を好きになってくれますか?』と言われたが、すでにフル勃起状態の自分は我慢できず、クリトリスなどを弄ったりなめたりして、次第に濡れ濡れになったため、ズボンを下ろして入れようとした。
『先輩。ここでするんですか?』と言われたが我慢できず、チ〇ポをこすりつけて入れようとしたのだが、穴の場所がよく分からずなかなか上手に入らなかったのだが、試行錯誤を繰り返しているうちに先っぽが入ってしまった。
由起子は初めてだったので『痛い。先輩痛い』と言っていたが我慢できず一気に挿入してしまった。
『先輩痛いです。ゆっくり、お願いします』と言われたため、ゆっくりと動かした、それでも締まりの良さや中の温かさに感動しており、チ〇ポをグニュグニュと締めながら包み込む由起子のマ〇コに我慢できず直ぐに絶頂に達してきたが、抜くタイミングが分からず中出ししてしまった。
射精して冷静になってから、とんでもないことをしてしまったと思い『ゴメン。大丈夫』と聞いたが、由起子は放心したままであった。
直ぐに抜いたが、周りにティッシュなどもないため一緒にトイレまで歩いて行った。
途中で精液が流れてきたり、股に何か挟まった感じで違和感があったため上手に歩けないと言われた。
『これで付き合ってくれますか』と言われ、思わず『よろしくお願いします』と答えて、それから付き合うようになった。
それからも一緒にAVを見ながら実際にやったりしており、20年近くたった現在も二人で研究しながらエッチをしている。
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