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10席程度の小さな店で、私一人で料理も接客もこなし、デザートも作っていましたが、有難い事に店は繁盛。
そうなると人手が欲しくなりました。
最も手間のかかるデザートを任せられる、パティシエを雇うことに決め、求人誌に載せて頂いたものの、やはり小さな個人のレストランは見向きもされないのか、一人の応募もなく2ヶ月が経とうとしていました。
少々、疲労気味になってきた頃ついに、求人誌を見た、という電話を頂けました。
若い女の子の声でした。どうも暗い声で印象はイマイチでしたが、待ちに待った求人の電話です。翌日に面接をしました。
予定時刻になっても来なくて、派手に道に迷って10数分遅れでやってきました。
とても綺麗な髪で色白の女の子でしたが表情が暗く、ファッションと言えるような服装でもなく、ほんとに大丈夫か?というほどにボーっとした女の子でした。
しかしデザートや料理への熱意も感じ、接客も抵抗ないとの事でしたので、猫の手も借りたい私は彼女を迷わず採用しました。
専門学校を出たばかりの21歳。何件か働いてみたがイジメが多く、人数の少ないところで働きたいと思っていたようです。
なるほど。私はそんな事は絶対にしませんし、有難い事にお客様もみんな優しいので、とにかく安心して働いてもらえると思ってました。
仕事の吸収や、工程の飲み込みが早く、繊細な仕事もできる優秀な子でした。
その反面、普段は全くもってボケーっとしていて、なんでそんなに仕事が早いのかわからんほど、のらりくらりとしていましたが、私はそんなギャップにかえって親近感すら覚えました。
ただ、私の冗談やボケには全く無反応でした(笑)
そうやって半年ほど共に働いていると、最初の頃に比べて表情が明るく、柔らかくなっている事に気付きました。
私のボケにも「またソレですか」と反応するようにもなりました(笑)
やがて、笑顔も見せるようになりました。
声も明るくなりました。
彼女のこういった移り変わりは何よりも嬉しく、なんとなく私を幸せな気持ちにさせてくれるものでした。
そうか、私は女の子と2人きりで仕事をしていたのか…。
ある日からとうとう、女性として認識し始めていました。
だって、笑うと可愛いのです。
お肌もどんどん綺麗になり、化粧も上手になっていました。
服装も変わっていきました。
仕事中にお尻がぶつかったりすると、「あ、柔らかいなー」などと意識するようになりました(笑)
長い髪を束ねているシュシュも、可愛いものに変わっていきました。
あ、そうか。彼氏が出来たってことかもな。
そんな事を思うと、ほんのわずか、ほんっとにほんの僅かだけど寂しくなりました。
いつも仕事が終わり着替えたあとに、彼女は賄いを食べていきます。
「賄いお願いしまーす」
と相変わらずボーっとした口調でカウンターへ向かう彼女は、相変わらず色気のない服装でしたが、パンツもトップも、妙に体に密着した感じのものでした。
胸はよくわかりませんが、お尻や太ももが肉感的で、いい下半身だと初めて思いました。
彼女は一人暮らしで実生活は意外とだらしなく、ほっといたら何も食べない可能性もあるほどです。
実際、この半年以上一年未満の間に栄養失調で数回倒れています。
だからこそ、賄いをきっちり食べさせます。
食欲ない…とか言っても無理矢理食べさせます。
そういえば食欲と性欲は比例するみたいなんですが、彼女は性欲が浅いのかもしれないな…とか考えてしまいます。
そうなると、男と付き合ったことあるのかな?とか、挙げ句の果てには処女かもしれないとか考えてしまいます。
もちろん、口にした瞬間にセクハラです。そんな事は聞けないです。
「彼氏とか…いるの…?」
似たような事を聞いてしまいました。
ま、流されるんだろーなーと思っていましたが、30秒ほど経過ののち
「いないです」
ボソッと答えてくれました。
反応してくれた事も嬉しいのですが、
「いや、いっつも仕事遅くまでだから、居たら文句言われたりしちゃってるのかなーとか思ってねー」
言い訳も大事でした。
「あんまり、そういうの面倒くさいんで」
うむうむ、君らしいですね。
「でもさ、入った時よりずーっと可愛くなったよね」
表情は変わりませんが、顔を赤くしていました。
「そう、ですか…?」
なんと、ほんの少し笑いました。
やはり女子なんだなーと思い少しドキッとしました。
「シェフは結婚してるんですか?」
「いやいや俺はずっとフリーだよ」
こんな会話を続けながらその日は終わり、明日からまた新たなコミュニケーションがとれそうだと喜んでいた翌日、私は長年の過労で倒れて入院を余儀なくされてしまいました。
店は当然、休業です。予約のお客様へのお詫びの連絡や対応を彼女にやらせるわけにはいきません。予約の台帳を病院へ届けてもらいました。
「いやぁ、すまないね。急にこんな事になっちゃって」
台帳を渡す彼女の手が、小刻みに震えている。
どうしたものかと顔を見上げると、今にも溢れんばかりの涙を蓄えていたのです。
「もう…ビックリして…シェフに何かあったら……うわあああん!」
何と急に泣き出してしまいました。
心配してくれていたのですね。そして私の顔を見て安心すると同時に、一気に気持ちが込み上げてしまったようです。
彼女は、私が退院するまで毎日、見舞いに来てくれました。
無事に営業再開が決まり、仕込みで一人店へ入ると、何もかもがピカピカになっていました。
久々の私の姿を見た隣の花屋のお母さんが、『あの子、毎日ここへ来てお掃除してたのよ』と伝えてくれました。
休業中の給料は全て出すと伝えておりましたが、彼女は様々な形でそれに答えてくれていたのだと思うと、込み上げてくるものがありました。
同時に、意外と健気な姿にドキッとさえしました。
営業を再開して一年足らずで、今度はテナントの建物を老朽化の為に解体するという話になってしまい、移転または閉業を余儀なくされました。
先のことを考えられぬままに月日が流れ、彼女には今後の計画すらも伝えられませんでした。
私の元で長年パティシエを務め上げ、すっかり成長した彼女は、もっと大きなところで働いても問題はないと思っていました。
むしろ、そのほうが彼女のためになるとさえ考えていました。
私は、店を畳む事を決意し、しばらく休む事にしました。
最後の営業を終えて、2日ほどで店を片付け、全てが終わったその夜、彼女と食事へ出かけました。
「シェフ、いつまでお休みするんですか?」
「きみこそ、次は決まったのか?」
「うーん、貯金もあるし、私も暫く休もうかなーって」
「そうかー」
思えば彼女も私と共に走り続けてきた訳です。
ふと、ここで私は思いつきました。
彼女のグラスへワインを注ぎながら
「なら、一緒に温泉でも行ってゆっくりしないか?」
と。
勢いで口をついた言葉でしたが、下心はあとからくっついて来ました。
彼女は一瞬『えっ?』と驚いた顔を見せたのち
「ハイ、よろこんで」
と、最高の笑顔で応えてくれたのです。
思えば彼女とプライベートを共にするのは初めてです。
温泉宿では、見たこともない彼女の姿にドキドキしきりでした。
普段見せない女の子らしいファッション、笑顔、そして、さりげなくスキンシップ。
ゆっくり温泉につかり、緑の景色を楽しみながら手を握り、食事を愉しみ…。
そして、その夜。
布団は少し離して敷いてあったはずでしたが、私がほんの少し離席した間に、くっつけてありました。
彼女は既に布団に入っていました。
なんだか心臓がドキドキしてきました。
灯りを消し、私も布団に入ると、転がるように私のそばへやってきました。
「だって…」
何も聞いてないのに喋り出しました。
「私からこうしなきゃ、セクハラになりますよね?」
なんの心配をしてるんだ。
「いや、セクハラにならない手が一つだけあるぞ?」
「えー?どんな?」
私は、彼女に伝えたかった言葉を一気にまとめ直し、そして形にしました。
彼女と見つめ合い、そして
「やっぱり、君と一緒に店をやりたい。だから一緒に来て欲しい。できることなら、僕の妻として来て欲しい。一緒に幸せになろう!」
彼女は一瞬、口が開いたままになっていました。瞳を少し潤ませながら
「私の夢、覚えていますか?」
夢?そんなやりとりあったっけ?
記憶を一気に辿り、ある一つのやりとりを思い出しました。
『パティシエとしての君の夢は?』の問いに答えてくれた時
『…シェフのお嫁さんです』
と小さく答えてくれた。
しかし私は、それを単なる冗談だと思って片付けてしまっていた。
先にプロポーズされていたのか。
「やっと答えてくれましたね。ずーっと待っていたのに…」
この夜、初めて彼女を抱いた。
柔らかく白く、綺麗な体に触れて、可愛らしい乳房を揉みしだき、小粒のピンクの乳首を弾き、唇を重ね、抱き合った。
小鳥のような声で感じる彼女は、とても可憐だった。
長年の想いを爆発させるように熱く激しく絡み合い、ひっくり返し合い、互いの性器を夢中になって舐め合い、時に見つめ合い、微笑み合いながら。
熱くとろける彼女の蜜壺へ、本能のままに生の愚息を当てがい、飲み込まれるように彼女と繋がった時、全身が溶けるほどの快感だった。
「好き…大好き!」
そう言いながら私にしがみつき、両手両足を絡める彼女が愛しかった。
早くも気持ちが昂ってしまい、彼女の蜜壺の奥へと思い切り放ってしまった。
尚も求め続ける彼女。
何分も、何十分も、何時間も…
彼女と繋がり続けて、抱き合い続けて、キスをし続けて。
何度と分からぬほどに、彼女の中で絶頂を迎えていた。
数年分のSEXを、一気にやってしまったかのようだった。
人生に於いて、これほど燃え上がるようなSEXは2度とないだろう。
彼女を抱いたのは、この時が最初で最後になりました。
結婚の約束をした彼女。しかし、今はもう、どこにもいないのです。
小さな写真の中で、とびっきりの笑顔で私を見守ってくれています。
あれからというもの、彼女との思い出の温泉宿に、毎年必ず、この時期に訪れています。
あの日の想い出とともに過ごしたいからです。
そして、この文もこの場所で綴りました。
彼女との出会いと、経過と、想い出。それを思い起こしながら。
少し長い文になりました。
最後まで読んで下さり、本当にありがとうございます。
さえちゃんと言って田舎から出てきたばかりの素朴で天真爛漫で可愛い子。
よく働くし明るくて笑顔がかわいい。
とにかく素直で、言うことをなんでも聞く。
ちょっとバカで聞かれたらすぐに自宅の住所、LINE、連絡先教えちゃうし、おじさん客にお尻触られても笑って許しちゃうからみんなに可愛がられてた。
よく見ると意外と色気がある身体つきをしているし、顔も可愛い。
閉店後一緒にいるとムラムラする時も多い。
そんな時は風俗で抜くしかない。
帰宅してシャワー浴びて女子大生専門デリヘルに電話する。
しばらく待つと部屋のチャイムが鳴り、開けるとさえちゃんが立っていた。
お互い硬直したがすぐに状況を理解した。
さえちゃんはデリヘルでも働いていた。
さえちゃんは謝ってすぐに帰ろうとしたが、私は「どうせ他の客とやりまくってるんだろ」と、後ろからさえちゃんに抱きつき、ずっと妄想していたようにおっぱいをモミモミして、アソコを優しく指で触った。
さえちゃんは嫌、嫌と抵抗したが、最後は観念して私に身を委ねた。
私はさえちゃんを全裸にして全身を舐めまわしながら「こんなエッチな身体をしてたんだね」と言いながら、 沢山クンニをして素股からヌルリと挿入した。
あまりにキツイまんこは処女みたいだった。
さえちゃんはされている間、腕で目を覆ってずっと泣いていた。
私は流れで膣奥にドクドクと大量に中出しした。
射精した瞬間、さえちゃんはビクっと身体を震わせ、ドクドクとザーメンを出されて汚されている間、嗚咽を漏らしながら泣いていた。
プレイ終了後、さえちゃんは無言でシャワーを浴びてテーブルの上に置かれた代金を受け取らないまま帰った。
私は欲望のままに大変なことをしてしまったと青ざめた。
怖いヤクザが来るかもしれないし、警察が来るかもしれないし、弁護士かもしれない。
怖くて不安で眠れず、さえちゃんにとにかく謝罪のLINEを送ったが既読のまま返信はなかった。
翌日休もうかと思ったけど、仕方なく店を開けた。
するといつも通り、さえちゃんが時間通り出勤してきた。
私はたまげて気が動転して皿とカップを大量に割ってしまった。
さえちゃんは私に気にせずいつも通り支度を始めた。
恐る恐る話しかけても無視。ずーっと無視。あまりに気まずくて生きた心地がしなかった。
閉店後、2人で片付けをしてる時になってようやくさえちゃんが話しかけてくれた第一声が「中に出しましたよね?」だった。
私は死刑宣告をされた犯罪者のようにうなだれて「ごめん」と謝った。
さえちゃんは「痛かったなぁ。悲しかったな」と言う。
「すみません」
「妊娠したかもなぁ」
「本当にすみません」
「本番なんか一回もしたことなかったのにな」
「ごめん」
「生で挿れられたの初めてだったなぁ」
「…」
永遠に続く拷問にもう死にたくなった。
そして最後に「責任取って欲しいなぁ」とさえちゃんは言った。
私は慰謝料だと理解して「おいくらくらい払えば…」と聞いた。
するとさえちゃんは振り返って私を睨み、お金じゃない!妊娠したら責任取ってって言ってるの!と泣きながら私の胸を叩いた。
初めて生で中出しされて妊娠の不安に怯えていたのだろう。
私はさえちゃんを抱きしめて「ごめん。必ず責任取るから」と約束した。
さえちゃんはワンワン泣きじゃくり、私を責めた。
それから朝まで何時間も話し合って、デリヘルは辞める、喫茶店の時給を倍にする。妊娠してたら結婚する。という約束をした。
私もそれなら同棲したいとさえちゃんに要求した。
他の男とセックスするかもしれないから、本当に私としかしてないか確認したいと要求した。
さえちゃんは家賃が浮くから構わないと言って私の部屋に転がり込んできた。
揉めてるけど、そりゃ、一つ屋根の下にこんな可愛い若い子がいたらムラムラする。
もう一回やってるしと毎晩、なし崩し的に生セックスさせてもらった。
どうせだから毎回中出し。
さえちゃんも観念して抵抗もしなかった。
身体を重ねる毎にお互い気持ち良くなり、肌の相性も合ってきて、仕事の息もピッタリ合うようになってきた。
案の定さえちゃんは無事に妊娠確定し、結婚するハメに。
私52才、さえちゃん19才。
妊娠確定したらもういいやと今ではさえちゃんが毎晩騎乗位で派手にアンアン喘ぎながら腰を振るまでになりました。
最近の若い子は大したもんです。
私は40歳、娘のゆうなちゃんは20歳の女子大生。
しばしば親友の家に遊びに行っていて、ゆうなちゃんは赤ちゃんの頃から良く知っている。おむつも替えてやったほどだ。
そんなゆうなちゃんが、中学、高校を経ていつのまにか女子大生になっていた。
確かに高校生くらいから急に色気が出てきて、ミニスカの制服姿ではしゃいだ時にピンクのパンツがチラチラ見えた時には生唾を飲んだ。
そんなゆうなちゃんと一年ぶりに会った。
恐らく処女を捨て、セックスとメイクを覚えたのか急に女になっていた。
私はもう辛抱たまらず、いけないとは分かっていたけど、なんとかゆうなちゃんを抱けないかと考えた。
そこで、親友には内緒で一人暮らしをしているゆうなちゃんの部屋をしばしば訪ねてはお小遣いをやったり、食事を奢ってあげたり、プレゼントをあげたりして仲を深めた。いわゆるパパ活だ。
一緒にお酒も飲む仲になり、ついに酔いに任せてラブホテルに行くことに成功した。
ゆうなちゃんはギリギリまで悩んでいたけど、勢いと土下座でなんとか服を脱がせて後は死ぬほどクンニしてイカセまくって生で挿入した。
まだ男をあまり知らない若い娘などおじさんのねちっこいクンニとこねくり回すような腰使いの前にすっかりメス犬みたいに喘ぎまくり服従した。
何度も何度もイカセてぐったりしたところでついに中出しでフィニッシュ。
ゆうなちゃんはもう中出しされたことも分からないくらいやりまくられてフワフワしていた。
少し休憩して、今度は後ろから生でズブリ。
激しくバックで責めたてて中出し。
抜かずに寝バックで中出し。
最後はハメ撮り正常位で中出し。
願いがついに叶った。
それからは毎週のようにゆうなの部屋でハメハメして中出ししまくってたら、ついに妊娠してしまった。
ゆうなはもう私のテクニックにゾッコンになってしまい、産みたいし責任とって結婚もしてと言う。
大好きだしやぶさかではないが、いやぁ、親友になんて言ったら良いか…まいったな。
営業社員6人中成績は5番目。
ウチでダントツ一番は20歳のめちゃくちゃ可愛い元ヤン黒ギャルのリア主任。
フィリピンハーフで明るくて人懐っこくてエロい。ゆきぽよに本当にそっくり。
キャバクラでウチの社長と意気投合して入社。
接待がすごく上手くて下ネタセクハラ全部OKだから取引先の偉い人に必ず気に入られる。
呼ばれたら飲みの誘いも全部行くし、時には枕営業してでも受注してくる。
「家族を養う為なら頑張って身体売るよ!」と笑いながら言うくらい肝が座っている。
男ウケが凄まじいから会社の女子からはすごく嫌われて仲間はずれにされてて可愛そう。
ある日、リアさんが珍しく飲みに行こうと言うから付き合ったら突然号泣して「会社を辞めたい!」と言い出した。
歩合給も僕の何倍もあるし、すごく上手くいってるのになんで?と聞いたら、あるタチの悪い取引先の土建屋の社長に睡眠薬盛られて昏睡レイプされて、目が醒めたら中出しハメ撮りされたらしく、それをネタに毎日のように呼び出されてラブホテルや車や公園で好き放題に生で犯されてるという。
「もう、妊娠しちゃうよ…」と号泣しているリアさんがあまりに可愛そうで、次の日二人で一緒に弁護士と警察に相談に行って、示談でキッチリ解決したし慰謝料も数百万取れた。
病院にも行ったけど幸い妊娠はしてなかった。
リアさんはすごく喜んでた。
お礼にと一緒に食事に行って沢山飲んで歌って深夜過ぎまで騒いで楽しんで、流れでラブホテルで朝までエッチした。
リアさんは本当に可愛くて優しくて気持ちよかったから、ほぼ童貞の僕は猿みたいに興奮してやりまくった。
備え付けの2つのコンドームでは足りず、3回目したいけど躊躇っていたら、リアさんが「私、汚いかな?嫌じゃなかったら生で挿れて欲しい…」と懇願してきたから、それからはずーっと生でハメまくった。
頭がおかしくなるくらい気持ちよくて二人とも大声で喘ぎながらイキまくった。
翌日、フロントからの電話で目が醒めて、隣で眠るリアさんを起こすとニッコリ笑って「もう一回したい…」と僕の息子を咥えて大きくして上に跨って激しく腰をくねらせるように振った。
あまりの腰使いに数分もしない内に「あ、出る!出ちゃう!」と言ったんだけど、どいてくれなくてそのまま大量に中出しした。
リアさんもその数秒後に英語でなにか叫びながら激しく痙攣しながらイッた。
その日から僕らは正式にお付き合いを始めた。
リアさんと僕はその日に一緒に退職願いを出して、リアさんだけ社長と男性社員全員に惜しまれつつ会社を辞めた。
誰も僕のことは気にもしてなかった。
今は同棲していて、リアさんはスーパーでパート、僕はタクシーの運転手になった。
リアさんは付き合うと本当に甘えん坊で一途に尽くしてくれる。
僕らは毎日一緒にお風呂に入って流れで必ずソーププレイになる。
リアさんは高級ソープ顔負けの奉仕をしてくれる。
リアさん曰く、僕が絶対浮気しないように気持ちよくしたいらしい。
毎日当然のように生中出ししまくってるから、その内確実に妊娠するだろう。
「すぐデキちゃうね」と僕が中出し後に挿れたまま言うとリアさんは「リアを妊娠させて…」とモジモジ恥ずかしそうに腰をくねらせる。
あまりに可愛くてまた中出し。
抜いたらねっとりお掃除フェラを必ずしてくれる。
最近は僕もわがままになって頭を掴んでイラマチオをさせたりもする。
リアさんは実はドMなところがあるから、いじめると目を潤ませながらなんでも言うことをきく。
そんな一面も大好きだ。
コロナが終わったらセブ島で結婚式を挙げる約束をしている。
リアさん、必ず幸せにするからね。
少し前に中出し体験で検索してたら此処を見つけ、最初は男性の体験談ばかりで男性専用の所なのかと思ってたんですけど、夢中になって読み進め?遡って?行く内に女性の体験談もチラチラと見掛けてたので、私もちょっとこの前彼の所で発覚した事までを書き残して置こうかと思います。
学がないので疎い文になってしまうのはご了承ください。
風俗の世界で働いてた母(日本人)が、外人達との乱パでアフターピルと騙され排卵誘発剤で孕まされて産んだのが私です。
少し茶髪に近い黒髪黒目ですが、肌が白くて乳首等も色素が薄くベージュピンクだったりと、恐らく白人系の精子が当たったんだと思います。
そんな私がエッチに目覚めたのは小4の頃です。
風俗街に近いボロアパートで母と二人暮らしでしたが、母が働いてて居ない時は私の面倒を見てくれてた風俗嬢のお姉さん達が遊び相手だったので、化粧や美容は勿論性知識等も自然と身に付けてて、他の子達に比べるとかなりマセてました。
そのお陰で学校では他の子達に化粧や美容の事でリードして、ハーフだからと虐められる事はありませんでした。(家が貧乏だったり、母が風俗で働いてる事等を比喩われたりはありますが)
その日も遊んで貰ってたお姉さんの部屋へ行くと誰も居なくて、でも鍵が開いてたので直ぐ戻って来るんだろうと思い、勝手にお姉さんの部屋へ上がって待ってた時に、本棚の下に有った缶がお菓子の缶だと思って開けたらお姉さんのハメ撮りや露出写真等が沢山入ってて、それ等を見た瞬間に子供ながら物凄くドキドキして、夢中になって見てる内に写真に写ってるお姉さんと同じ格好になったらどんな感じ何だろう?って興味が沸き、裸になりまだ小さなおマンコをクパクパ開いても自分ではよく見えなくて、玄関に立て掛けられてた大きな姿見の前まで行き、写真のお姉さんと同じように片手でおマンコを開きながらピースすると、何とも言えない興奮でゾクゾクして来て、更に玄関に置いて有ったペンライトで膣内を照らして中を覗き込んだり、サインペンでソレがどんな意味のマークかも知らずに、両乳首を囲うようにおマンコマークを書いて、お腹に『公衆便所』の公衆を鏡越しに苦戦しながら書いてた所で、お姉さんと彼氏さんが話しながらアパートの階段を登って来る話し声と足音が聞こえて来て、慌てて脱いだ服を掴んでバストイレの中に入って鍵を閉め、服をちゃんと着直してからトイレの水を流し手を洗って今出たフリをして誤魔化しました。
でも、慌ててたのと子供の浅はかさというか見てた写真を元に戻す事を忘れてて即バレし、裸になって見よう見真似で体に落書きしたりしてた事は誤魔化せたけど、結局お姉さんに勝手に写真を見てた事を怒られる事には代わりありませんでした。
が、私が性に目覚めた事が他のお姉さん達にも知れ渡り、それまでの性知識だけでなくディルドを使った実践的な性技等も教えてくれる様になって、それが刺激になってか元々外人の血が混じってたからか、小5の春過ぎ辺りから初潮が始まり胸もCに届くかくらいまで膨らんで来て、周りの子達よりも一歩身体の発育が早く、同級生や上の学年の男子や男性教師達からチラチラ向けられる視線に、その時はまだ不快感しかなかったです。
でも、中学に上がる頃には他の女子達に羨ましがられる事に少し優越感を感じつつ、女子同士で後ろから抱き付かれ胸を持ち上げる様に揉まれたり、前から抱き付かれて顔を私の胸に埋めてスリスリされたりしてる時に、少し離れた所から男子達にじっと見られてる視線にちょっとドキドキと感じる様にもなって、自慰する時に思い浮かべるのは何時もお姉さんの写真で見た様に全裸の私の体に落書きをされて、女子達に羽交い締めに押さえ付けられ胸を搾り上げる様に揉まれながら、おマンコとアナルに異物を無理矢理挿入されて責められてる様子を、男子達に見せ付けられ笑い者にされてる妄想が定番になってました。
そして、受験勉強等でストレスが溜まりムシャクシャする気分を落ち着かせる為に、お姉さん達からのお古で貰った少し露出多めの大人っぽい服を着て、意味もなく駅前やブティック等をウィンドウショッピングしたりして歩いてたら、雑誌の読モにスカウトされたのを切っ掛けにカメラを向けられ褒められながら撮られる時の快感を覚えました。
その時はお金も貰えて最高じゃん!って思ってたけど、読モの世界はそう甘くもなく他のモデル達との競争等で精神的に疲れ、高校へ上がって勉強に専念したいって建前を理由に直ぐ辞めちゃいました。
でも、カメラマンさんに撮られる快感が忘れられなくて、高校に入ってから出来た友達のオタク女子と一緒にコスプレイベントに参加して、カメコさん達に再び撮られる快感を呼び覚まさせられコスプレの沼に嵌まって行き、コスイベで知り合った年上(当時23歳の大学生)の彼氏も出来て、その彼氏に処女を捧げた時も彼氏のお願いで、コスプレしたままエロ撮影して行きながらエッチして、M字開脚して両手でおマンコを拡げ中をスポットライトで照らして処女膜を晒して見せてる様子や、事後に破瓜の血と混ざった中出しされた精液を垂れ流しながら疲れて少しグッタリとぎこちない笑顔でダブルピースしてる様子を撮られた後、彼に「いいね!最高に可愛いよ~♪」って褒められるのが嬉しくて、「まだ大丈夫? 大丈夫ならもっとしたいけど、初めてだし無理なら無理しなくていいから………どうしたい?」って聞かれると、まだ中はジンジンチクチクと痛かったけど彼にもっと喜んで貰いたくて、「もっと一杯して」って少し無理してお願いしたら再びチンポをおマンコに挿入されて、そのまま抜かずの中出しを2回された所で私は失神するようにフワッと意識を飛ばして寝ちゃったけど、寝てる間も彼に挿入されたままお尻の下に枕を敷かれて、チンポを抜かれても垂れずに拡げられたおマンコの中にたっぷりと精液が溜まってる様子や、口にチンポを押し付けられて愛液や破瓜の血が混ざった精液を塗りたくられてると、寝ながら彼のチンポを咥えて赤ちゃんがオシャブリする時みたいに口をモニョモニョさせて、結果的にお掃除フェラしてる様子等も撮られたりされてました。
そんな初体験を終えてからは、ピルを服用してコスプレエッチしながら中出し撮影されるのが普通になって半年ちょい経った辺りでマンネリ化して来て、段々とコスプレ会場で中出しされたおマンコを防水の絆創膏で止めたままカメコさん達の前へ出て行ったり、他のレイヤーさんの撮影に夢中になってるカメコさん達の真後ろで、一瞬おっぱいやおマンコを丸出しにしてる露出撮影をしたりと過激な事にエスカレートして行き、遂には彼が募集して集まった人達に生本番と他に流出させたり、スカトロ等の汚い事以外なら何でもOKって条件でエロ撮影される様にもなって、大人のオモチャやザーメンローション等を使ってエロゲーやアニメの凌辱シーンの再現撮影とか、エロコスで恥ずかしい一発芸やダンスを踊らされたり、田舎の余り人が利用してない路線の電車内や無人駅のホームで全裸露出と、逆に都会の満員電車のドアの前で他の人達に見えない様に囲って貰いながらドアの窓におっぱいを押し付けてる所や、後ろや左右の人達に膝裏を抱える様に持ち上げられて、予め駅に止まっても開かないドア側と対面するホームで待機してた方達に、電車のドアの窓越しにおっぱいとノーパンでスカートを捲られて拡げられてるおマンコや、おマンコとアナルにバイブを押し込まれてる所を晒されてる姿を、電車が停車してる僅かな間に待機してた方達以外にホームに居た人達の中にも、数人私の姿に気付いて見てる様子やスマホを取り出して撮影しようとしてる様子等も撮られて行く様になってました。直ぐに電車が出て、まともに撮られたりする事なかったみたいですけど。(撮影してた方の動画で、撮ろうとしてた方が私達を乗せた電車が出て行った後に残念がってる様子からの判断ですが…)
でも、彼が大学を卒業して仕事が始まると新人で覚える事等が多く忙しくなり、段々と会える日や一緒にコスイベに参加したり出来る日が少なくなって行き、付き合って2年ちょいで自然消滅するように別れました…。
彼と別れてからは同級生の男子達とも何人か付き合ってみたりもしたけど、何かデートにしてもエッチにしても物足りなさを感じて長続きはしなくて、高校を卒業しても大学に行く余裕も何かしたい事とかもなかったので、取り敢えず母やアパートのお姉さん達が働いてた風俗店でお世話になろうかな~?って悩み迷ってた所に、偶々読モの時にお世話になったカメラマンさんに秋葉原の駅で声を掛けられて、近くの喫茶店でケーキセットをご馳走になりながら近況や大学へ行くお金もなく仕事を探してる事とかを話したりしてる内に、「じゃあ、モデルに復帰して見る? 何ならグラビアとか(笑)」って冗談混じりに誘ってくれて、「でも、また他のモデル達と争ったりするのはなぁ~」とかってちょっと渋ってたら、「なら、こんなのはどう?」って勧められたのがパーツモデルでした。
顔だけでも眉、目元、口元、頬、首元、耳と細分化されてて、個人を特定され難くく気軽に出来るのがメリットなんだけど、逆を言えば余程酷くなければ誰でもいいって事で、当然パーツモデルだけで食べて行くには厳しく。なので、時にはセクシーランジェリーとか、ニップルやクリクリップやピアス等のアクセサリー、クリ吸引やニップルストレッチャー等で引き伸ばされてる所のアップでとか色々なアダルト系のパーツモデルや、脚や腕、うなじや指先等の様々なフェチモデル等もやったりして、何とか其なりの暮らしを送ってました。
その為に首から下の無駄毛を全て永久脱毛してパイパンにしたり、ニップルとクリトリスとラビアにピアスの穴を開けたりとか、肌が綺麗に見える様に食事や美容品に気を遣ったり、膣トレやホットヨガ等で体型維持に力を入れたりもしてます。
でも、中国から世界中へ広まり変異し続けるコロナの影響でモデル業界も厳しくなり、友達がやってて稼いでるのを見て始めたアダルトなライブチャットで、マスクや首から下しか映らない様にしてても真面目に働くのが馬鹿らしくなる程に稼げたお陰で、コロナ禍でもミャンマーや災害募金とか、今現在も大変な事になってるウクライナへ募金したり、住んでる地域の生活困窮者達に支援等をしてる団体にちょっと寄付したり出来るくらいには余裕を持てました。←(コロナ禍や一方的な侵略で苦しんでる人達が居る中で、自分だけ稼いで普通に暮らせてる事への罪悪感を和らげる為の偽善行為です…)
で、そんなライブチャットをしてたら自然消滅して別れた元彼(現在30歳)が何時ものパーティーではなく2ショットの方で待機してた時に来て、プレイ中に声とちょっとした仕草の癖で私だとバレちゃいました。←(それまでヒヤヒヤしてた人w)
それが切っ掛けで互いに今付き合ってる人も居ないし、彼も仕事で昇進したりして忙しいには忙しいけど以前よりは落ち着いたって事で、また付き合う事に成ったのですが…。
最初は昔の様にコスプレしたままハメ撮りとかも懐かしみつつしてるだけだったんだけど、段々とまた他の人達に弄ばれてる私の姿や犯されてる姿を見たいって言われる様になって来て、ちょっと昔よりNTR癖が悪化してました。(汗)
私も彼が喜んでくれるなら嫌ではなかったので、昔みたいに彼が選んで来た人達のオモチャにされる姿を彼に見てて貰う事に了承しました。
でも、コロナ禍なので以前の条件の他に、ワクチン接種を終え尚且つ近日に行ったPCR検査と性病検査で陰性証明が出来る人で、キスや直接触ったりは無しでって条件も追加して、一応はコロナ感染予防に気を遣ってますアピールをしつつ。
ワクチンやPCR検査までの証明を出来る人は其なりに居ても、近日中に態々自腹を切って性病検査までして証明出来る人は余り居ないと思ってたんですが、男性達のコロナで溜まった性に対する執念?は思ってたよりも強かったらしく、彼に頼まれて私達のワクチン接種にPCRと性病検査の結果等の書類で顔とおマンコを隠す様に数枚撮った全裸画像を時限で載せて、私達も冷やかしではない事を証明するとかなりの人達から参加希望のコメが来たみたいで、やっぱり冷やかしだったのか当日にドタキャンする人も数人居たけど、それでも20代から50代の方達が36人程集まってたのは予想外でした。(汗)
当然、コロナ禍でそんな大人数が一挙に集合する訳にも行かないので、他の人達には近場等で時間を潰してて頂きながら2~3人ずつに別れてラブホの部屋に入って来て貰い、一組40分の撮影が終わる毎に20分換気も兼ねた休憩時間を挟んでってローテで回して行ってたら、全員の撮影が終わるまでに12時間以上も掛かり効率も悪く、最初は不評に終わりました…。
その次からは、私の空いてる時間と都合が合う人達の中から1日に2~3組までってルールで順番を決めて貰い、彼が居ない時でもエロ撮影をされて行く様になり、ラブホ以外でも公園や駅の男子トイレの中で、駅のホームや電車の連結部で、霊園や山道等の人気のない道で、コート一枚か中に授乳服を着て何時でもおっぱいを出せる格好で体に落書きされオモチャや異物を装着したままでや、ザーメンローションを顔から太股までスポイトでぶっかけられ、おマンコとアナルそして尿道に注入されたザーメンローションを穴の締まりだけで溢さない様に、普段はシリコンピアスを通してるだけのピアス穴にリングピアスを着けたクリトリスを釣糸で引き回されながら露出散歩されたりと、他の男性達のオモチャにされてる姿を撮影された画像や動画と共に、彼と会える日に報告しながらエッチすると普通に会ってする時より激しくされて、毎回抜かないまま休憩も挟みながら何発も中出しされ、私が途中で寝落ちして気が付くと脚をガニ股に開かれおマンコをバイブで塞がれたまま放置されてるか、ベッドから逆さまに落とされマンぐり返しの態勢でおマンコを拡げたままテープで止められて、膣奥に精液が溜まってる様子を撮影されてたりします。
そんな事を続けながら彼とエッチしてた時に、ふと彼に次の危ない日は何時かと聞かれて答えると「ふ~ん、そっか。」って感じで会話が終わり、また付き合うようになってからはピルもゴムも禁止して遠慮なく私に中出ししてる癖に一応は気にしてくれてるのかな?って思い、その時は余り気にして居ませんでした…。
後日の危険日中は何時もと少し違い、目隠しされたまま一階以外は空きだらけで滅多に人も上がって来ない雑居ビルの共同トイレの便器に縛り付けられるだけでなく、何故かインカムの上に更にヘッドホンをされインカムからの声以外は周囲の音も一切聞こえなくされて、そのままインカムで指示されるまま
「私はこんな事されて悦ぶ変態精液便所のミヤビ22歳です。今日から危険日だけど、彼氏以外の精子で無責任に孕まされたくて来ました!誰でもいいので、どうかミヤビの危険日マンコに遠慮なく精液を吐き捨てて行ってください!」
ってセリフを言わされた後
《ほら、最初の利用者が来て本当に良いのかって聞かれてるよ? 変態精液便所らしく答え上げて》
「………はい、どうぞご自由に溜まった精液を私の危険日マンコへ《便所穴…》……いえ、便所穴へ遠慮なく吐き捨ててください。《無責任に沢山中出して孕ませて欲しい》…無責任に沢山中出して孕ませて欲しいです」
って感じで、今回はそういう設定なんだと思いつつ度々セリフを追加されながら答えて行き、薄い使い捨てのゴム手を嵌めた手で胸や身体中を触られたりおマンコを拡げて中を弄られたりされた後、温められたザーメンローションをスポイトでビュッビュッ!って膣内へ掛けられて行きました。
ある程度中にザーメンローションが溜まって来ると、
《便所穴の中に溜まって来た精液をシリンジで子宮内へ注入するよ。いいかな? 良いなら、______って感じで言って》
「………私の子宮は皆さんのザーメンタンクです。便所穴の中に溜まった精液はシリンジで直接ザーメンタンクの中へ注入してください。子宮タンクへ入り切らなくなったら、予備の膀胱タンクとアナルタンクの方へどうぞ~」
って指示されたまま言うと、膣内に溜まってたザーメンローションをシリンジで吸い上げて、シリンジの先のシリコンの管を子宮口へ押し込まれながら、じわ~っと子宮内へザーメンローションを注入されてを繰り返されて行きました。
子宮に注入しても注入した分だけ中から溢れて来る様になると子宮口を尿道プラグで塞がれた後、同じく尿道から膀胱へ注入され膀胱もパンパンになると尿道プラグで塞いでと続き、アナルの中にも注入されてはアナルプラグで塞がれお腹がパンパンに(大体、見た目お腹にバスケットボールよりも一回り大きなビーチボールが入ってる様に見えるくらい?)なるまで大量のザーメンローションを注入され限界まで我慢させられた後、そのまま全てのプラグをほぼ同時に引き抜かれ尿道、子宮口、アナルから一気にお腹の中のザーメンを吹き出させられ、その解放感からふわっと少し意識を飛ばしながらイってる姿を目隠し越しでも分かるくらい連写のフラッシュが焚かれてました。※因みに、撮影前には毎回お腹の中から出て来る温ま湯が透明になるまで綺麗さっぱりにしてから行くので、アナルから吹き出したのもザーメンローションだけです。
そのまま3穴からザーメンローションを垂れ流したまま放心した様にぼ~っとしてると、
《今から手の拘束だけ解くけど、目隠しとヘッドホンを外しちゃ駄目だよ? そのまま両手を顔の横でピースしながら舌を出す様に大きく口開けてて》
と指示された通りに顔の横でダブルピースしながら口を開けてると、口元にチンポを近付けられてるのが臭いで分かり、「コロナなので生でのフェラは無しですよ」って伝えたら、
《ああ、口元にチンポを近付けて口内射精してる風に撮ってるだけだから大丈夫だよ。今から温めたザーメンを出し行くから、口の中に溜めたまま舌で掻き回す様に粘つかせながら見せて》
と言われ、口に出されたザーメンローションを舌で掻き回しながら中に溜まってる様子を見せてたりしてたんだけど、何となく何時ものザーメンローションの臭いや味と違うような気がして聞くと、ザーメンローションが足りなくなって途中で買い足した他の奴も混ぜてるからかもって言われ、その時は「そうなの?」と余り気にせず撮影を続行して行きました。
口の中でクチュクチュして泡立ったザーメンローションで一杯になると、そのまま口を開けて中に溜まってる様子を見せたままで居る様に言われ、口から溢さない様にじっとしてたらお腹をぐぅ~っと子宮を押し潰すように強く押されて、まだ中に残ってたザーメンローションがブチュチュッて3穴から垂れて行くのを感じてると、
《このままノーパンでザーメン垂れ流したまま帰るのと、洗い流して上に一枚着て帰るのだったらどっちがいい?》
って質問にモガモガしてると、口の中のザーメンローションを飲むように言われゴクッゴクッと数回に分けて飲み切ってから、洗い流してから上に一枚着て帰る方を選び
《じゃあ、冷たい水で洗われるのと温かいションベンでだったらどっちがいい?》
との質問に、長時間裸のまま雑居のトイレの便器に縛り付けられてて寒さも限界だったので、オシッコで感染しないかと迷いながらも温かいオシッコで洗われる方を選びました。
《はは!やっぱ便器にはションベンの方がお似合いだよな! なら、ご希望通り便器らしくションベンと便器ブラシで洗ってやるから、両手でマンコとアナル拡げとけよ?》
と指示され、えっ?とも思ったけど選んだのは自分だし冷たい水の方が嫌だったので仕方なく、指示されるままおマンコとアナルの穴を両手で拡げて待ってると、カチャカチャベルトを緩める音と共にジャーーゴボボボっと拡げてるおマンコやアナルの中にオシッコを出されて、更に別方向からもおっぱいや顔、口の中にまでオシッコを交代で掛けられて行かれながら、冷えた身体にはそんなオシッコでもとても温かくて、汚さよりも温かくて気持ちいい~って思いの方が強く、一人のオシッコが終わるとまた直ぐ冷えて来るので、逆にもっと一杯掛け続けてて欲しいって思ってました。
そんな事を思いながらオシッコの温かさに気を緩めてたら、いきなりウン○の激臭がする柔らかい便器ブラシを口の中に押し込まれ、余りの臭さに嗚咽しながら思わず両手で振り払おうとしたら再び両手を縛り付けられて、そのまま口を便器ブラシで塞がれたまま、もう一本の便器ブラシで胸元からお腹、そして太股から徐々におマンコへ向けて擦り付けられて行かれ、こんなウン○臭さいって事はウン○まみれの便器ブラシを擦り付けられてる!このままじゃおマンコに挿入れられる!って全身ゾワゾワさせながら、本気で泣き叫びながら縛られてる身体を捩ったりして必死に抵抗したけど、抵抗虚しく無遠慮におマンコの中へ便器ブラシを押し込められ、子宮を突き上げられるように膣内を激しく擦り上げられて行かれました…。
いくら柔らかい便器ブラシでも激しくされたら痛くて、ウン○まみれの便器ブラシを挿入れられたショックも合わさりマジ泣きしながら叫んでも、口も便器ブラシで塞がれてて言葉にならず責め続けられてる内に、精神的には嫌がってても身体はこんな酷い事されてるにも関わらず、痛みの中にも段々と快楽を覚えて来て、口に押し込まれてた便器ブラシをアナルに押し込まれ口が自由になっても悲鳴の中に喘ぎが混ざり、もうお潮を吹かされてるのかお漏らしさせられてるのかわからないくらい意識が朦朧として来て、失神するまでイってもイっても連続でイカされ続けました。
次に目を覚ますと縛り付けられてた拘束を解かれ、おマンコとアナルに柄の短い便器ブラシを押し込まれた裸のまま、小便器の中に座るようにスッポリ嵌め込まれた状態で置かれてて、撮影してた男性達がトイレの床を洗い流してる所でした。
そして、ウン○まみれの便器ブラシを押し込まれてると思ってたけど、実は新品の便器ブラシにウン○の臭いがするイタズラスプレーだった事を教えられて、安心したらまた涙が溢れて来て泣きながらも心底ホッとしたけど、本当にウン○まみれの便器ブラシを挿入れられると思って本気で抵抗した為に、身体中に消えかけの落書きと共にロープで擦れた跡がくっきり残ってしまい、暫くモデルやライブチャットの方をお休みしなければ為らなくなってしまいました。
その後は、上に股下10㎝ちょいのおマンコとアナルに押し込まれたままの便器ブラシの短い柄がギリギリ隠れる程度の丈のコート一枚だけ着させて貰い、コートの裾とニーブーツの間の絶対領域に便器ブラシで擦られて消えかけの落書きをうっすら残したままの格好で、少し身体中オシッコ臭いまま家まで電車で帰ってから浴槽にお湯溜めながらシャワーを浴びる時に、真っ白だけどめっちゃウン○臭い便器ブラシをおマンコとアナルから引き抜くと、失神してる間に新たに注入されてたのか膣内&子宮口からはザーメンローションが、アナルからはザーメンローション混じりのオシッコが流れ出て来て、我ながらよく移動中に溢さなかったと思いながらも、便器ブラシで責められてヒリヒリするのも構わず、垂れて来たザーメンローションで暫くオナりながら身体を洗って、ゆっくりお風呂で温まりました。
そんな事を危険日も含めた1週間くらい、雑居ビル以外にも高速の自販機とトイレしかないPAや、カップルや女性だけでも入れるビデオBOX等で場所を変えながら毎日続けられて行って、彼に報告しながらエッチしたりして暫く経った頃に、気紛れに合鍵で彼の部屋の掃除に行ったら彼がPCの前でオナしたままの格好で寝てたので、ちょっとどんなAVとか見てたのかな~っと気になってPCを覗いて再生させたら、丁度私が危険日中に他の男性達に責められながら撮影されてた動画でした。
最初はAVじゃなくて私の動画を見て抜いてたんだと、少し嬉しく思いながら自分が責められてる姿を見ながら彼のオチンポをニギニギしたり、乾き掛の精液に濡れたお腹やオチンポを舐めて綺麗にしたりしてたんですけど、その動画を見てたらある事実が発覚しました。
それは………
視覚と聴覚を塞がれてたザーメンローションに本物の精液が混ぜられ、毎回最後に子宮に注入され便器ブラシで塞がれたまま家まで持ち帰らされてたのは、ザーメンローションや混ぜ物でもなく全て本物の精液で、そうとは知らずプレイだと思って自ら他人の精液で孕まされたいと悲願する私の姿を罵る様に嗤われながら、たっぷりと直接危険日の子宮内へ注入されて行ってたんです。
私に内緒でそんな事をさせて置きながら、呑気に寝てる彼の顔が急に憎たらしくなって来て、舐めてた彼のオチンポに歯を立てて奥歯の方で少し強めにガリッと噛ってやったら飛び起きたので、集まった男性達が私の膣内へ射精してるシーンや、膣内に溜まった精液をシリンジに吸い上げて、子宮内から溢れて来るまで注入を繰り返されてるシーン等を再生しながら問い詰めて行くと、最初から私に他の男性達の精子で孕ませてみたくて、集まった男性達にもそう説明して一緒に計画を練ってたらしく、出来た子供も自分の子として育てるから結婚しようと、どさくさに紛れて変なプロポーズをされました。
いや、結婚出来るのは嬉しいよ? でも、血液型とか彼と似てない子を産んだら、結局後で影口を叩かれたり最悪イジメられたりするのは産んだ私と子供なんだよ?って伝えると、「大丈夫!集まった人達はみんな俺と同じ血液型の人だけを集めたから!遺伝子鑑定なんて個人で早々する事もないし、血液型の組み合わせに矛盾がなければ大丈夫だって~」って言われ、私も「ん? んん~? う~ん……確かにそうだけど……そうだけど~? ………う~~ん……」って悩んだ末、結婚資金はコロナだし式を上げなくても別に良いとして、子供を10人は育てられるだけの貯金と稼ぎは有るからと彼に押し切られる形で、彼以外の他人精子で子供を産む事を了承しました。渋々とですが……
それに可能性は低いかもですけど、危険日以外は彼にも中出しされてたので、まだ彼との子の可能性も捨てきれないですし。
と言っても、まだ次の生理予定日を過ぎるまで妊娠してるかは判らないけど、あれだけ膣内へ精液をぶっかけられてシリンジで直接子宮内へ注入されてたら、他の精子同士で戦って相殺されるって説が本当じゃない限り、妊娠してるのは確実だと思いますが……。
一応、彼とは生ハメ中出しでしたけど、彼以外の男性とはコロナ禍って事で膣内ぶっかけからの子宮内注入だったので、正確には中出し体験とは言えないかもですが粗方こんな感じです。
他人の子を産むとは決めましたが、今回は駄目だったとしても出来たら次くらいには彼との子をちゃんと産みたいなぁ~………。
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