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投稿No.8285
投稿者 秋野 (33歳 女)
掲載日 2022年9月02日
初めまして、秋野です。
趣味はネイルとお肌の手入れ。日焼け止めは欠かせません。

私は高校で先輩と初体験しました。
彼を含めて3人と付き合いましたが、4人目と付き合うまで彼らが粗チンだったことなど知る由もなかったんです。
初体験は細くて短く、2人目は細くて長く、3人目は太くて短く。
でも比較対象なかったから、わかんない。
処女貫通がそんなんでもなかったのはイイけどその後も物足りなくって、SEXって思ったより気持ち良くないと思ってたんです。
気持ちいいのは男だけだなーって。
愛撫の丁寧な人ならまだ、よかった。
中に出されても、よくわかんなかった。
なのに気持ちよさを求め続けた私は、生粋のエロ女かもしれない。
先述の4人目の男、トモって言うんだけど、彼との出会いはとってもアブノーマルでした。その時のお話を。

それは2014年のこと。
通勤いっつも満員電車だったから、よく痴漢に遭ってました。
私の場合は痴漢なのかどーかとか気にしてなかったけども、こんなスシヅメだったら異性同性触れ合うのなんて当たり前だと思ってた。
だから、なーんにも気にしてなくてね。
私は当時OLだったから、いつも膝上タイトスカートのスーツだったんだ。
そのお尻に当てられるのは日常茶飯事。時に触られたっぽい時もあったし、向かい合わせで過剰に密着された時もあったし。
で、そんなある日。
この日も私のお尻にお股をくっつけてくる男がいてね。でも慣れっこだから気にも留めていなかったんだ。
お股のくっつけ方が生々しくてね、おまけにモコモコ固くなってくるのも伝わってきたんだ。
えっ?コイツでかくない?
これは私の本能。
めっちゃ硬いヤツお尻の割れ目にグリグリしてくる。慣れてるんだか電車の揺れに巧妙に合わせながら。
耳元で興奮の吐息が聞こえてくる。
どんなヤツだ?痴漢の顔を確認したくなったのは初めて。
おぼろげだけど、ガタイがよくて浅黒い男っぽい。
2人目の彼氏が愛撫でお尻や太ももにお股押しつけてくるのが好きだったんだよね。その時と比較したら数倍の大きさに感じた。
私までドキドキして、もうこの時にはじんわり濡れてた。
次の駅で降りる人と乗る人が激しく入れ替わり、私はクルリと反対を向く感じになった。
対面した痴漢男は思った通りの色黒でガタイのいい男。
でもEXILEにいそうなほどのイケメン。
こんな事せずともモテるでしょうに。
一瞬私と目が合うけど、またおしくらまんじゅうになった。彼の胸に体を預けるようにしてみた。
すんごい、心臓ドキドキしてんじゃん。
これはこれは。私でこんなに興奮してるの?
上体を伸ばすと、彼の胸と私の胸が密着した。
私の下腹に当たる彼のモコモコが、もっと硬くなってる。ビクつき感伝わりそう。
顔を見上げると目を逸らすけれども、じーっと見つめてると私を見つめ返してくれた。
私、アンタでオッケーだよ。それを感じてほしい。
でもね、ただの偶然で勘違いだったら私なんてハシタナイ。
それに、私次の駅で降りなきゃ。
でも私は、次の駅で乗り降りのバタバタに紛れ、背伸びして彼に耳打ちしました。
『次で一緒に降りよう?』
そして、もうそんなに混んでないのに、彼の体に絡みついていました。

次の駅、ってホテルが多いのわかってたのです。
あろう事か社会に出て初めて、仕事をサボった。
でもいい。私は決めつけ思考が強い。こんな事してくるならヤリたいに決まってる。
今日は休みに決まってる。
アレもでかいに決まってる。
あのモコモコってムクムクってしてきたの、たまんない。
駅を降りて
「いっつも、こんな事してるの?」
「…」
黙秘権公使。
「何も言わないなら、帰っちゃお」
「待って…」
「なになに?」
声は意外と爽やか系。
「ウソだと思われそうで」
「言う前から決めつけんじゃないよ」
「タイプすぎて、ど真ん中だったから」
あらあら。
「ふうん、それでお尻にくっついてきたの?」
と意地悪言いながら、彼は痴漢慣れしていた訳じゃないってわかった。
なんか、私に耳打ちされた時に駅事務所へ連れてかれると思ってビビったらしいw
ヤリたいんでしょ?ヤリ部屋行こうよ。

トモくんも仕事だったらしいw
でもこんなチャンスないから私の誘いに乗っかったみたいね。
そしてこの後、物理的に私に乗っかるみたいねw
トモくんは経験が浅いようで、私から絡みついてようやくキスしてくれた。
お尻が好きなのはわかってたから、くるりんこしてお尻を当てるとバックハグしっかりしてくれた。
私これが好きなのだ。
トモくんは私の頭に顔埋める勢い。
「いい匂い…」
すごい、さっきよりモコモコしてる。もう遠慮の必要ないもんね。
「胸…触っていいんだよ?」
それよりも先に、バックハグからの濃厚キスが待っていた。
あ、スゴイかも…。もしかして私と相性いいのかも。
だって私がしてほしいようにしてくれる。
バックハグからノーマルなハグ。
力強いトモくんの体にぎゅっと抱かれ、ベロベロなキス。
私のジャケットを脱がしてブラウスのボタンを弾き、ベッドへ押し倒す。
息が乱れてる。理性なくなってるのね。
私もヤバいんだよ。
ベットがボッフボフ言いそうな勢いでトモくんが乗っかってきた。
私の両足をまたいで、カラダ抱えるように抱きしめてくれた。そして激しいキス。
キスってとろけるんだと知った瞬間。
首筋吸われて、お尻の下に片手がモゾモゾ入ってくる。
吸い付きながら舐めてくれる。これも大好き。トモくんたまんない。
タイトスカートまくって内腿を指先でなぞって。
私が声を上げていると、トモくんの片足が私のお股へ。
トモくんの太ももが私の秘所へグリグリされる。上つきの私には、これが最高なの。
まるで全部知ってるみたい。私のツボを。
太ももに当てられてるモコモコが、すっごい硬くなってて…おっきいのがわかる。
私…すっごい濡れてる…。
耳を舐めながら腰を動かすトモくん。耳を舐めるグチュグチュした音と、パンストと擦れあってるサラサラスリスリした音が響いてる。
「こんなに…綺麗な人と…」
ヨダレ流れる寸前になりながら、ブラウスほぐしてブラジャーも外して。
「!!」
私の胸がぽよぽよすぎて驚くトモくん。
そんなのヨソに、私もトモくんの体早くみたいからTシャツも短パンもさっさと脱がしてみた。
真っ赤なボクサーブリーフ似合いすぎ。ムッキムキでバッキバキの色黒の体。
そしてそして、股間のモコモコがデカ…。
き、き、亀頭丸ごとはみ出てる!
ヤバいと思った。見たことないし規格外だから、私とんでもないモノに手を出したかも。
でもね。そんな事言ってもトモくん止まらないから。私のスカートとパンストとパンティ一気に脱がしてきたしw
おいおい3枚同時ってw
私の秘部をいじりながら、すごいすごい!と連呼するトモくんだけど、なにがスゴいのやら。それよりフェラしたい。
起き上がってトモくんの下着ずらして、中腰フェラしたけど、でかいのなんのって。
私の口にいっぱいすぎて唾液溢れるくらい。喉奥ゴホゴホいっちゃうモノなんて初めて。
亀頭の縁の盛り上がり半端なくて、想像掻き立てられちゃって、フェラしてるのに手マンされてるみたいなww
私もトモくんも正常位が好き。でも何も言わずに生挿入しようとする。
「し、しばらく擦り付けたくて」
何も聞いてないし。それに興奮しすぎてトーンがおかしいトモくん。
「擦り付ける…だけ?」
「これが気持ち良くって」
私も気持ちいいの、それ。
もう入れちゃえばいいのに。
このまま、黙って入れてくれたほうが、なんか興奮するなぁ。
打ち合わせとかキライなんだよ。
私が腰でお誘いすると、トモくんグリグリと入れてくれた…けど
「あっ…!」
私の入り口がデカチン飲み込んだの感じた。
ニュルってしてミキミキ入ってきて…
「うううううっ」
トモくんが幸せそうなウメキ声。
やっばい、こんなに奥までみっちみちに。
ああ…すっごい気持ちいいというか、満たされてる。
耳かきしてもらう時に、最高の深さに入れてくれた時のような快感。
「あうううっ!」
デカチンをビクビクさせながら激しいハグ。
ああっ、もっと深い!
奥が、破れちゃうそう!
そしてガッシガシ突いてくれる!
あああっ!スゴいスゴい…ッ!
脚に力が入らないよぉ…。
トモくん興奮しすぎて、ハグが強烈。
私の胸が、逞しい胸板にすりつぶされそう。
激しく首筋と耳を舐められて。
「い、い、い、き、そ、う、、、」
絞り出すようなトモくんの声。
「うん…うん…」
私は何だか幸せでね、これしか言えなくて。
トモくんの体が、腰がビクってしたとき、デカチンが私の奥でおっきく弾けた。
猛々しい咆哮。そして私の一番深いところであっつい飛沫を感じた。
こんなの初めて。
なおも私を抱えながらガシガシ腰を当ててくるのです。
深く深く押し込まれ、いつまでもドックドクしてた。
本能のまま、何の遠慮も躊躇もない中出し。
トモくんの射精激しすぎて、私のウエスト数センチ膨らんだ気がする。
トモくん出し切ったみたいで、私に乗っかったまま体を震わせてました。
デカチンが萎んでニュルッと抜けたら、ドロドロ溢れ出て、そのあとゴボゴボが止まらなかった。
私の中に残ったのはデカチン抜けた物理的空虚感と、生暖かいヌルヌルした感覚。
そして、かつてない満足感。

お互いにハマりあったのは至極当然。
トモくん痴漢してきたクセに、ほんっと純情だった。
お休みの度に会ってSEX。
気持ちよすぎてバカになる2人。
中出しされまくって私は妊娠。
トモくんに捨てられてもいいやと思っていた。メールの返事もないし。
でも会おうと言ってくれたその日、トモくんは薔薇の花束を持ってきてくれた。

私は、一生トモくんと一緒。とっても幸せ。
最後まで読んでくれたみんなも、幸せになるといいな。

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投稿No.8273
投稿者 AV好き (39歳 男)
掲載日 2022年8月08日
投稿No.8171の続き

以前、バイト先のスーパーでの体験談を語ったが、その後の話を書かせていただきます。
バイト先に入ってきた高校生二人のうち、由紀子と付き合うことになったのだが、同じくバイト仲間である真理が彼氏に振られて俺に誰か紹介してほしいと言われたので、同級生の誠を紹介した。誠は優しいのだが、女性を性処理の道具と考えている節があったので気が進まなかったのだが、スーパーに遊びに来ていたところに真理と会ったことで、真理が興味を示して紹介してと言われて仕方なく紹介することになった。
付き合いだして2回目のデートですぐにセックスをしたとの報告を聞き、フェラしかしてもらっていなかった自分としては羨ましく思っていたのだが、誠が『お互いの彼女とのセックスを曝そうぜ』と爆弾発言をしてきた。
その時には『それは出来んだろう』と返答をしたのだが、誠が『今日、スーパーの駐車場で仕事終わりに真理とセックスするから見てろよ』と言ってきた。
その日は自分と真理のシフトであったため、それは難しいだろうと思ったのだが、真理から『誠くんから聞いた?見てみたい?』と言われて興奮交じりに応じた。

23時に仕事が終わり、誰もいない駐車場で誠の車の近くに移動した。
俺は周囲の監視も兼ねて、誠の車の前に立った。
真理は車の死角に立ちスカートをたくし挙げてパンティを下した。
誠もジーンズを下して自分のものを出しており、真理はそれを咥えて大きくしていた。
1分ほどしゃぶってから真理の口からチンポを抜きバックの姿勢で真理に挿入した。
真理は声を我慢しており、誠はそれを楽しそうに見ながら俺に『みられると興奮するんだよ』と言いながらピストンを速めて1分ほどで真理の中に果てた。
誠は余韻を楽しみながらチンポを抜き、スカートをたくし挙げておれに見せた。
真理は恥ずかしいと言っていたが精液などでグチョグチョに濡れていた。
それを拭きながら、少し落ち着いてから、誠と真理から『お前たちのセックスも見たい』と言われた。
俺は見せるのは難しいと言ったのだが、気付かないフリをするからと言われて、仕方なく二人の前でセックスをすることになった。

決行当日、4人で由紀子(俺の彼女)の家に行った。
その日は家族が出かけているとのことであり、リビングにある少し大き目なコタツに4人で入り話をしながら楽しんでいた。
途中、誠が真理に悪戯を始めだしたようで、突然真理が無口になった。
俺は『あ~。なんかしているな?』と思ったのだが、次第に真理の顔が紅潮していくのが分かった。
由紀子は何かを察したのか、『飲み物を取ってくるね』と言って席を外した。
その後にコタツの中を確認すると、真理の下着の横からマンコに指を出し入れしているのが見えた。
誠から『お前たちのも頼む』と言われたので、どうしようか悩んでいたら、由紀子が戻ってきた。
その後は少し話をしてたが、真理と誠が眠いといいながらコタツに横になりウトウトし始めた。
それから寝息を立て始めたのをみて由紀子が『さっき、真理と誠君。何かしてたでしょ?』と俺の耳元で囁いてきたので、エッチなことをしてたかもねと返答をしつつ、コタツの中の由紀子の太ももを撫でた。
由紀子は周囲を見て『バレる。バレる』と言っていたが、拒否は無かったので、下着をずらしてマンコを触ると既にグチョグチョな状況であった。
由紀子は声を殺しつつ『ヤバいよ』と言っていたが気にせず続けると、次第に変な気分になってきたようだった。
その後、由紀子を横にしてパンティを膝までずらして自分もジーンズからチンポを出して由紀子に握らせた。
由紀子は驚いており誠や真理を確認していた。
そして横になったままコタツの中でバックから挿入した。
由紀子は声を殺しながら感じておりコタツ布団に顔をうずめていた。
自分もいつもと違い状況に興奮していたのだが、ふと視線に気づきコタツの中を見ると、真理と誠がのぞいていた。
由紀子はコタツ布団に顔を埋めていたので気付かないようだったので、そのままピストンを速めて中にたっぷりと射精した。
由紀子は息を整えつつ小声で『ゴムもしていないし、ヤバいよ。垂れる』と言っていた。
それを聞いて真理が『ティッシュ持ってきてあげるね』と声を出したのに驚いて体を起こすと、誠と真理がニヤニヤしながら見つめていた。
由紀子は真っ赤になりながらトイレに走っていった。

その後は誠も興奮したようで、そのまま真理とセックスを始めた。
由紀子が戻ってくると真理が『あなたのを見て興奮した。私たちのもみて』と言いながらセックスを俺たちに見せてくれた。
真面目一辺倒であった由紀子だったが、その頃から少しずつ変態的な要素が見られるようになった。

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投稿No.8265
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年7月28日
まあ。。コロナの状況では仕方なく。
しかも夫婦で介護施設で働いてるとなおさら仕方なく。
気付けば嫁のサキちゃんと10日ほど会っていない状況。
なんかやっと奇跡的に平日休みになった2人。
下の子を保育園に送った後に早朝のスーパーで食材を買い込んで帰宅。

一段落して気が抜けたくらいで嫁登場。
「お父ちゃん!しょうよ!。。ヤりたい!」
『溜まってるからね。。なんか久しぶり』
リビングの横の和室で2人で全裸。。途中で脱ぐのも面倒なので。
嫁も40になって全身が瞳リョウ感が増してエロくて満足。。ショートカットで目がパッチリだとみんな同じかも。

嫁は迷う事なくフェラを始めた。
部屋の天井を見てるだけで嫁がチンポを気持ち良くしてくれる。
「お父ちゃん。溜まってるから元気だね。。」
『フェラが気持ちいいからな。。飲むか?』
「ん~~~ん。。中がいいから飲まない」
『じゃあしっかりチンポを搾り出してね』

サキちゃんはさっそくとばかりに騎乗位でチンポを入れてきた。。相変わらず抵抗なく入り口通過。
「ふう。。やっぱりお父ちゃんのチンポ気持ちいいね。。硬いのが刺さってる」
『サキの中も気持ちいいな。。久しぶりだとなんか新鮮。。なんかすぐ出そう』
「いいよ。。いっぱい抜いてあげるからお父ちゃんはいっぱい中に出して」
サキちゃんは密着騎乗位で貼り付いたまま器用に腰を動かす。
「チンポが気持ちいい。。擦られて気持ちいい。。お父ちゃんのチンポ好き」
『サキちゃんの中も気持ちいいね。。しっかり搾られてる』
微妙な振動と微妙な刺激を与える様にチンポを出し入れしてくれる腰振り。
たまに腰を振りながら最後まで入れてサキちゃんはチンポを楽しむ。
『サキちゃん。。出していい?』
「いいよ!。。溜まってるの出しなよ。。」
サキちゃんは腰の動きを早くして射精待ち。
『出るよ!』。。。発射!
サキちゃんは腰を振りながらキスしてくる。
ベロベロなキスで唾液だらけな気持ち。

「チンポがピクピクしてる。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ。。。どうした?』
「久しぶりにお父ちゃんに中出しされたな。。。。やっぱり中出しされると嬉しいよね」
『溜まってたからな。。妊娠するかも?』
「久しぶりに溜めたから妊娠もあるね」
「チンポが落ち着いたね。。どれだけ出たかな?」
サキちゃんはチンポを抜いてマンコを確認する。
「やっぱり溜めると出るね」垂れた精子はそのままチンポに垂れた。
垂れ終わるとサキちゃんは精子まみれのチンポをお掃除フェラ。
「久しぶりにお父ちゃんの精子を舐めてるよ」
『何かちがう?』
「やっぱり溜めると濃いかな」
『一回中出しするとどんどんヤりたくなるね』
「ヤりたくなるね。。お父ちゃんのチンポに突かれて中出しされたい」
サキちゃんはお掃除フェラからそのまま勃起フェラへ。
『なんだかんだでサキがセックスに積極的で良かったかな』
『サキに拒否された事はないからな』
「離婚するまではなんとなくな義務感があったかもね。。お父ちゃんと知り合ってからチンポの相性と全て中出しで変わったかな」
「精子は飲めるけど飲みたいと思ったのはお父ちゃんからだね」

サキちゃんの勃起フェラで8割回復くらいになったので四つん這いでバックから一気に挿入。
「お父ちゃん!いっぱい擦って突いて」
サキちゃんのお尻を掴んでピストン開始。
「あ~~~チンポが気持ちいい。。掻かれてる。。」
引きだけを様々なバリエーションでチンポを抜き差ししながらマンコを堪能する。
「ダメ!ダメ!ダメ!イク!イク!イク」
久しぶりだとこんなに感じるかな?くらいに反応が良くて多い。
たぶん15分くらいバックで突いていると
「お父ちゃん!もう出して!。。ちょっと休憩」
『じゃあ!サキが搾り出して』
それから対面座位でサキちゃんが上で腰を振る。
『最近はこのオッパイでチンポ挟んでないな』
「挟みたい?。。お父ちゃんとのセックスはフェラと中出しで成立するからクンニもパイズリも考えてないかな」
『垂れてない立派なオッパイだからな』
『サキ!中出しして休憩するよ。。頑張れ!』
一気に杭打ちで加速。
「お父ちゃんのカリが気持ちいい。。早く出して」
『出すよ』。。。発射!

「午前中に2発は嬉しい。。中出し気持ちいい」
「2発目もしっかり精子出たね」サキちゃんはしっかり垂れた精子の確認をしてた。
『やっとスッキリしたかな』
「お父ちゃん!御飯食べてあと一回ね」
『じゃあ夜も一回したいかも』

その後風呂場でパイズリでチンポを洗ってもらい保育園の迎え時間まで久しぶりに家でセックスを楽しみました。
またコロナが急増してるから浮気女を探すのはまだまだ先になりそうです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8259
投稿者 事故暴発太郎 (36歳 男)
掲載日 2022年7月16日
投稿No.8251の続き

青姦と生中の良さを美嘉に教え込まれていたある日、いつもとは違う駅で早い時間に待合せ、いつもとは違う公園で美嘉に食い散らかされました。
いつもの様にその場で別れると思っていたところ、今日はいつものお礼に家に招待したいとの事。
女性の家に招待されるのは初めてだった為、興奮と喜びで勇み足で向かいました。

家に着くとなんともご立派なお家で一人暮らしの家ではなさそう…
これはなにかの罠では…
と一気に汗が吹き出してきました。
チラッと美嘉を見ると普段見ないような意地悪そうな笑顔でこちらを見ていました。

家に入るとご家族を紹介され、私は彼氏として招かれた事が分かりました。
単なるおもちゃとして扱われてると思っていた為、嬉しい反面、どこまで関係を知られているか分からず緊張していると、お母さんに呼ばれました。
美嘉とは正反対の優しそうな雰囲気で物腰も柔らかく良いお母さんだなーと思って話していると、突然お母さんが喋らなくなりました。
どうしたのかなと思い声をかけてみると、美嘉に中出ししてるのは貴方なの?と聞かれました。
突然の事態に喋れないでいると、ガビガビの何かがこびりついた美嘉のお気に入りの下着を見せられました。
あー、終わったな…と頭が真っ白になっていると、貴方は今までの人よりはまともそう…
ただ、責任取れる立場になれるまではゴムしなさい…
と言われそのまま、お母さんは美嘉以外の家族と夕飯の買い出しにいきました。

落ち着く為、トイレを借り休んでいると、美嘉がだいじょーぶ?と心配して駆けつけてきました。
いや、全然大丈夫じゃないし早く帰りたいと思いつつ、大丈夫だよーとトイレを出ると、さっきの意地悪そうな笑顔の美嘉が立っていました。
太郎くん、こっちこっち!と手を引っ張られてついていくと、寝室に連れて行かれました。
お母さん可愛くて興奮した?私とどっちがエロい?
と聞かれ、何いってんだこいつ?と思っていると、
これ、お母さんの下着、エロいでしょとスカートを捲りました。
黒いガターに黒いレースの穴開きパンツ姿に、娘を守ろうとするお母さんの姿を重ねると異様に興奮を覚えさっきのお願いなど吹き飛び、そのまま、夫婦のベッドで美嘉に中出しを繰り返しました。

一息つき、寝室を片付けてから帰ろうとすると、タイミング悪くお母さん達が帰ってきました。
あら、どうせなら晩ごはん食べていけば?とお母さんに誘われ美嘉にもそうしたら!と誘われてしまった為、断るわけにも行かず晩ごはんをご馳走になりましたが、中出ししたて美嘉のとなりで、家族に囲まれるというシチュエーションは中々体に毒でした。

帰り際にお母さんに冷たい目で睨まれていたため、寝室で中出ししたのは多分バレてました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8258
投稿者 独居老人 (63歳 男)
掲載日 2022年7月15日
3年前に事故で亡くなった2番目の妻の思い出です。
その後は独身を通しています。

離婚して1年、私が57歳の時にたまたま近所の個人経営の結婚相談所の存在を知り、何となく電話したら今からでもどうぞということで足を運びました。
前妻とはすでに10年以上レスでした。
当時年収もそこそこあったためか入会後すぐに何人かの女性から申し込みがあり、価値観の近い50歳の医療関係者と真剣交際になり入会から6か月で成婚退会、その後4か月で再婚しました。
彼女はちょいポチャでとてもセクシーとは言い難い苦労人で40代にしか見えませんでした。
結婚までの間、家にも通ってきてくれて食事を作ったり会話を楽しんでいました。
そのうち「貴方は全く手を出そうとしないのね?」と言われ半分義務感でベッドに押し倒しました。
ところが長年のレスのため全く勃起せずその日は諦めました。

近所のかかりつけ医に相談しシアリスを処方してもらい、翌週再チャレンジしました。
行為予定の数時間前に服用し、いざ挿入というところで彼女が「実は全く男性経験がなくどうしようか不安だった。子宮がん検診を受けたことはあり無茶苦茶痛かったがプローブは何とか入ったと思う」と告白、そんな人も居るのかと思いましたが充分濡れていたので痛がったけどゆっくり貫通しました。ジェルも不要でした。
プローブよりも痛かったそうです。
少量の出血があり本人も感激していました。
陰毛は薄くヒダはきれいなピンクで経産婦のそれよりずっと小さく子供並み?でした。
もう1年半以上も生理は無く彼女の希望で中に出しました。
歳のせいか出たのはトロッと1~2mL程度です。

以後会うたびに中出しでした。
ゴムも試しましたが彼女が頑なに嫌がったので以降結婚後もずっと生で中に出していました。
物覚えが良く妻が上の69では私のモノを握りながら失神するほど感じていました。
結婚後は積極的に求めてきてそのころにはシアリスは卒業できていました。
「わ、薬無くてもビンビンやん!」と感激してくれました。
さすがに事後のお掃除まではしてくれませんでしたが柔らかな身体は私にとっても最高でした。
ただ貧乳で乳首も若干色褪せていましたが口に含むととても感じていました。
元々巨乳は苦手だったので十分満足でした。
未経産なので妊娠線も無くきれいなお腹です。
フィニッシュはほぼ正常位か後背位で騎乗位はマスターできなかったようです。
とにかくキツキツで「入ってる感」が強く射精時は「ああ、出して!」と叫び中に出してもらうのが最高の幸せのようでした。
私も締め付けられ感がハンパ無く膣内に出入りする自分のモノが無理やり押し広げている光景を見てさらに興奮して硬度が増してしまい、調子の良い時は続けて3回も膣内に出してしまいました。

一生処女のまま終えるのかと覚悟していたそうですが私のモノで願いが叶い自分に自信ができたようでした。
それが唯一の救いです。

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