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ヒトミと付き合い始め、危険日以外は生で楽しむうちに、次第にヒトミを逝かせられるようになってきました。
「初めての時はヒトミにリードされていたのにね。」と笑いながらその日もヒトミの家で楽しんでいました。
その日ヒトミの両親は夜遅くまで出かけていてヒトミの3つ上の姉も出かけていました。
ヒトミの部屋に入るとどちらからともなく服を脱ぎヒトミの胸を刺激した。
初めての時からそうだったのだがヒトミは乳首が弱く、甘噛みしたり舌の先でつついたりしているうちに気持ちよさそうに「アアンッ」と反応してきた。
しつこく刺激しているうちに身をよじり出したので下半身を見るとショーツのまたの部分にシミができていた、脱がせると糸を引いた。
舌を這わすとヒトミも俺のジュニアにキスをした。
ピクンと反応するのが楽しいらしくキスをしたり先っぽを舐めたりしてじらしている。
そこは若い男、じらされるのも嫌なので、こちらからも舌をアソコに突き入れ中を舐めると、心が伝わったのかヒトミもジュニアを口腔内に含み舌で刺激する。
両手で乳首を刺激しながら、舌でアソコの中を舐めまわしているうちに、ヒトミは「我慢できない。頂戴。」と言ってきた。
正常位で突き立てると「ヒャァァ!」と反応した。
腰を突き立てるごとに「ヒャンッ!」「アアンッ!」と喘ぎ声をあげた。
バックの体勢になって後ろから突き立てるとさらに反応が良くなった。バックが好きなようだ。
「アンッ」「アンッ」「イイッ」「イイッ」「モット」「モット」お互い逝く寸前である。
その時、目の前のふすまが空き、「ヒトミ~どうしたの変な声だして?」と顔を出したのはヒトミの姉である。
いつの間にか帰宅していたみたいだ。
一瞬気が抜け、中に放出してしまい、ヒトミも「アアアアッー」と声をあげた。
姉は慌てて「ごめんなさい!」と言って部屋を出ていき、玄関扉が開閉する音が聞こえた。
次の日ヒトミは「お姉ちゃん、<かっこいい彼氏だね>って言ってたよ。」と言った。
どうやら親バレはしなかったようだった。
看護師をしている私は当時2交代勤務で働いていました。
その日は年下の男性看護師との夜勤でした。
彼は背が高く爽やかな感じの人で、当時彼氏もいない私にとっては若い男性と話ができると楽しみにしていました。
働いていた病棟は高齢者が多く、そのため早めに就寝されること、また病棟も落ち着いており穏やかな夜勤が続いておりました。
そこで休憩を少し多めに取ろうと話をしながら、私は点滴の交換ボトルの準備のため処置室に向かいました。
そこに彼が現れたので、『先にゆっくりと休んでいいよ』と声をかけて準備をしていたのですが、突然彼が後ろから抱きついてきたのです。
詰所の横にあり死角になっていることや、患者が寝静まっているため外からは目立ちません。
私はビックリしながらも冷静な口調で『どうしたの?ビックリするじゃない。おばさんをからかってはダメよ』と伝えたのですが、その瞬間彼は私にキスをしたのです。
ビックリしたのですが、彼は私の白衣の上からEカップの胸を揉み『ずっと可愛いと思っていたんです。好きです』といいながら息を荒げて胸を揉んでいました。
そして白衣のズボンの中に手を入れようとしたので、流石にマズイと思い『ダメダメ。もうおしまい』と伝えたのですが、彼が自分の股間に私の手を誘導して『こんなになっているのに我慢できません』と言ってきました。
彼は手を止めようとせず、無理に止めると気まずい雰囲気での勤務になることや、私も良いな~と思っていたこともあり『仕方ない。口でしてあげるから我慢してね』と伝えて彼の前でしゃがみました。
彼は興奮しながらズボンからチンポを出したのですが、それが大きくてビックリしました。
何とか亀頭部分を加えて舌でなめていると彼の口から喘ぐような言葉が出るようになり、チンポからは苦い汁が出始めていました。
このまま口内射精されると思っていた時に、内線電話がなりいったん中断となりました。
私が電話対応を終えて、これで落ち着いたかなと思った矢先に彼が私の手を引いて詰所横にある休憩室に連れていかれました。
狭い中にソファーベッドがありそこに押し倒され私の白衣のズボンをパンティごと乱暴に膝まで膝まで下ろしました。
私が固まっていると彼は私のあそこに顔をうずめて舐め始めました。
夜勤で汗ばんでおり尿臭もあるあそこを舐められていることに興奮と恥ずかしさがあったのですが、声が漏れて患者に知られることは避けたいので小さな声で『もうダメ。見つかるから』と伝えたのですが、その直後に彼の大きなものが出されて私のマンコの中に挿入されました。
ビックリしたのと暫くSEXしていなかったため少し痛かったのですが、声を押し殺していました。
彼は私にキスをしながら『好きです』と言い、そして1分程度で私の中に射精したのです。
放心状態の私のマンコから流れる沢山の精液を彼は拭き取りながら持っていた携帯で写真を撮られました。
彼は『好きです』とキスしてきました。
私はどうして良いか分からなかったのですが、とりあえず落ち着くために『落ち着いた。これで仕事に集中してよね。』と伝え平静を装いました。
その後は朝まで仕事に集中して夜勤明けに彼がご飯を奢らせてと言ってきたので、今日の話もするために彼の車に乗り食事に向かうことになりました。
しかし彼の車はそのままラブホに入り私の手を引いて部屋に入っていきました。
夜勤明けで呆っとしていたことなどもあり全裸になったくらいで現状を理解したのですが、彼の若さからくる勢いに負けてしまい、そのまま夕方まで中出しを計5発(うち1発は口内射精で飲まされました)されました。
ホテルから出てディナーに向かい半個室のフレンチレストランで食事をする際に、彼から『順番は違うけど結婚を前提に付き合ってほしい。』と言われました。
そして『既成事実を作るために中出しをしたけど、Nちゃんと子供と一緒に幸せな家庭を築きたい。』と伝えられ、私は激動な一日を終えたのちに彼と付き合うことになりました。
しかも食事を終えた車は彼の家に向かい、事実上そこから一緒に暮らすことになりました。
家でも体を求めてこようとしましたが、流石にこれ以上は出来ないため『今日はもう無理。これ以上するなら私は一緒になれない』と伝えると納得してくれました。
その時には妊娠はしませんでしたが、その数か月後に妊娠して現在は子供二人と4人仲良く暮らしています。
今でも2回/週程度襲われていますが(笑)
彼は私のことがど真ん中のタイプだと言っており、そのため絶対に付き合いたいと思っていたのですが、好きすぎて声がかけられず1年以上の期間を有したとのことでした。
職場については彼が『Nちゃんは可愛いから他の男性に襲われるかもしれないので、夜勤をしない勤務にしてほしいと』強く言われたため現在は日勤だけの業務をしています。
彼には『夜勤中に襲うのなんてあなたくらいのもんよ』と伝えていますが、20代の頃には何度かHなこともあり、嫉妬深い彼を心配させないためにも墓場まで持っていこうと思います。
しかし8歳年下ですが、性欲が強い彼をいつまで満足させられるか少し不安でもありますね(笑)
まだまた暑かった8月。。前回家族が揃ったのはいつ?嫁といつセックスした?くらいの日々。
やっと家族が揃ったので夕食は焼き肉の食べ放題でエネルギーチャージして満足して帰宅。
そして寝室のベッドの上。
サキちゃんの上に乗って一気にチンポをマンコに挿入。
密着してお互いに舐め回すくらいにキスを繰り返す。
「お父ちゃん。。オマンコいっぱい突いて。。いっぱい突いていっぱい出して」
スレンダーDカップの身体は一時期ほどよく肉感的になったのだが。。激務で元のスレンダーに戻った。
『サキの中はやっぱり気持ちいいな。。ヌルヌルで温かくて気持ちいい』
「お父ちゃんのチンポも気持ちいいよ。。カリが気持ちいい」
チンポとマンコの潤滑音がヌチャヌチャと下半身から聞こえる。
サキちゃんは喘ぐよりも密着とキスを求める。
「気持ちいい。。もっとして。。お父ちゃんとのセックス気持ちいい」
ガツンと奥を狙う度に身体がしっかりと反応しながら両手足はしっかりと力が入ってくる。
『サキとのセックスは気持ちいい。。』
「いっぱいセックスしていっぱい中に出して」
『サキ!交代。。上に乗って』密着したまま転がって騎乗位へ。
密着したまま騎乗位で腰を振ってくる。。ツボを心得た絶妙な騎乗位。
「お父ちゃん!出していいよ」ショートカットのサキちゃんの笑顔。
『サキは満足したのか?』
「おかわりするから大丈夫」
サキちゃんのお尻を掴んで下から突き上げる。
相変わらず喘ぐよりも密着とキスを求めてくる。
「出して!中に出して」
『出すよ』突きを加速させるとサキちゃんの両手足に力が入る。。。発射!
久しぶりの嫁との中出しセックス。。気持ちいい。
「お父ちゃんの中出し気持ちいい。。もっとしたい」
『気持ち良かった』
なんだかんだで10年変わらないスタイルの嫁あっての性欲とセックスかな。
落ち着いたらサキちゃんはチンポを抜いてお掃除フェラを始める。
「お父ちゃんのチンポと精子がおいしい」
舌と口を使いながら綺麗に掃除しながら刺激を加えてくる。
とは言え。。年齢的に簡単には復活しない。
対面側位でお尻やオッパイを触りながらキスしながら時間経過を待つ。
サキちゃんの足を少し上げて半分復活のチンポを挿入。
対面側位でさらに密着。。嫁の腰は自然に振られる。
しばらくして背面側位でオッパイを揉みながら突きはじめた。
「お父ちゃん!いっぱい突いてオマンコ突いて」
出来上がりのマンコはしっかりと潤滑液が溢れてズブズブとチンポを歓迎してくれる。
『いっぱい突いていっぱい出すよ』
クリを弄りながら突き続けると潮を吹いたが今さら言う事もない。。嫁も言われない事は知ってるし楽しんでる。
ひとしきり潮吹きさせてから寝バックにして攻める。
枕に顔を埋めて両拳を握り締めて声を殺してる。
寝バックで攻めながらアナルへ指を出し入れする。。嫁とアナルセックスもしばらくないな。
嫁がヒクヒクと何回かイクのを確認してからバックで攻める事にした。
お尻を持ち上げて奥へ奥へと突き上げる。
潤滑液でテカテカのチンポがなかなかに楽しい。
やっぱりバックは犯してる感じがしてよい。。。とは思うが。。
最後は正常位でいいかなと思って変更。
完全に出来上がった顔の嫁に密着してキスしながらチンポを抜き差しする。
『サキのエロ顔はいやらしくていいな』
「お父ちゃんのチンポが気持ちいいから」
『このまま出すよ』
ガッチリとホールドされたまま最終加速。
「お父ちゃん!出して!出して!」。。。発射!
「あ~気持ちいい。。。お父ちゃん!もっと欲しい」
「お父ちゃんとセックスしたい!お父ちゃんとのセックス好き」
『サキとのセックスは気持ちいいから好きだよ』
熱烈歓迎みたいなキスをされながら中出しチンポの落ち着きを待った。
お掃除フェラが終わって上に乗った嫁のエロ笑顔。
真顔に戻った顔で
「次はいつお父ちゃんとセックス出来る?この生活も疲れたね」
『コロナ禍だからな。。疲れたな』
嫁とのセックスくらいは自由にやりたいものです。
当時高校生だった俺は夏休みの部活の合宿に参加した。
公立学校で金もないので場所は学校だった。
最終日の前日の夕食の時一つ下のヒトミからメモを渡された。
メモには夜中の2時にB棟の屋上に来てほしいと書かれていた。
当時は今と違っていろいろ緩く屋上の鍵などなかった。
ランタンを持って少し遅れて行くとヒトミが待っていた。
ヒトミは「来てくれないかと思っちゃいました。」と言って告白をされた。
「来てくれたってことはOKってことですよね。」と言ってキスしてきた。
恥ずかしい話ですが当時、それまで女の子と付き合ったことがなく、年下のヒトミにリードされることになった。
ヒトミはTシャツの下はノーブラで、俺の手をつかみTシャツの中に差し入れ「揉んでください。」と言われるままにゴムまりのような胸をこわごわと揉むとうっとりした表情で、「先っぽも刺激してください。」とさらなる要求をしてきた。
揉みながら人差し指と中指ではさむように乳首を指摘すると「アンッ」と可愛い声をあげた。
ヒトミはTシャツを脱ぎながらしゃがみ込み、俺の短パンをブリーフごとずりさげジュニアにキスしてきた。
びっくりして腰が引けると「大丈夫ですよ。痛くないですから任せてください。」と言って口に含んできた。
ヒトミの口の中は暖かく気持ちよくすぐにジュニアはカチカチになった。
「大きいですね。」と言いながら舌で舐めまわされたるとあっという間に口の中で爆発してしまった。
ヒトミは「たくさん出しましたね。」「今度は私を気持ちよくさせてください。」と言って短パンとショーツを脱いで全裸になった。
69の体勢になってヒトミにジュニアを舐められながら、ヒトミのあそこを舐めるのだが勝手がわからず苦心した。
それでも次第にヒトミの口から喘ぎ声らしきものが漏れ出した。
ヒトミは仰向けになって自分の膝の裏を抱えながら脚をひらいて、「入れてください。」と言ってきた。
手こずりながらもカチカチになったジュニアをあそこに突き立てると。ヒトミの中はこの世のものとは思えない心地よさだった。
腰を動かしていると5分と持たず射精感が来て、「ごめん。もう出そう。」というとい「いですよ。そのままください。」と言われるままに、先ほど口の中に出したのと同じくらいの量を注ぎ込んだ。
ジュニアを抜くとあそこから精液がトロッとこぼれ出した。
ヒトミは「もう一回できますよね?」と言ってジュニアを口に含んだ。
すぐにジュニアの準備は整い、ヒトミは俺を押し倒し騎乗位の体勢でジュニアを飲み込んだ。
「私、胸が性感帯なんです。揉んでくださいね。」と言いながら自ら腰を振り出した。
ヒトミの胸を揉むと、「アアンッ」と反応した。
ヒトミは10分ほど俺の上で腰を動かしながら自ら快楽をむさぼると。「突き上げてください。」と要求してきた。
したから腰を突き上げると、「アンッ、アンッ、イイッ、イイッ、ください。中にください。」と要求してきた。
こらえてきたものを放出すると「アアアアッー」とヒトミも逝ったようだった。
翌日何事もなかったように最終日の活動をし、その後ヒトミとは交際をしたが、学校でしたのはこの時だけだった。
私のスペック
理系女子、外見は友人に言わせるとブスカワイイ、性格はよく言えばボーイッシュ、悪く言えば勝気な女。
そのためカレシなど縁がありませんでした。
大学も総合大学を選べばよかったのですが、理系の単科大学でした。
進学先が理系学部のみため男女比率の関係で女子は選り好みさせしなければ100%カレシもちになれるという状況でした。
それでもなかなか縁がなくカレシができたのは大学3年、同じゼミに所属になったミノルでした。
その後ミノルとは遊びに行ったたり、エッチしたりと平凡な交際をしていきました。
しかし、お互いに就職すると連絡のレスポンスも落ちてきました。
メールを送っても読んでくれたのかわからない状態(返信が遅い、または返信なし)でした。
当時スマホ黎明期、ガラケー全盛期であり当然LINEなんてなくメールを送っても読んでくれたのかわからない状態でした。
そんなある日のこと、友人と近所のショッピングセンターで買い物をしていると、ミノルは私の知らない女の子と楽しそうに歩いていました。
いけないことですが、こっそり携帯で写真を撮りました。
私よりカワイイ子でショックでした。
夜ミノルに写メ(自分で書いていて死語?かも)をおくりました。
返信は逆ギレ状態で、結婚や婚約していない、どこがいけないのか、と言った状態。
私はまたおひとり様になってしまいました。
後で分かったことですが同期入社の子でした。
前置きが長くなりましたが主人とのなれそめです。
勤務先に私によく声をかけてくるコウイチがいました。
私のことを「えなりちゃん、えなりちゃん」と言ってきました。私の名前は「えなり」ではなく「えりな」ですが…。
日ごろの言動から私に気があるのは明らかでした。
コウイチとの距離が縮まったのは会社の慰安旅行でした。
くじ引きで同じグループになって積極的にアプローチしてきました。
私も押しに負けて交際を始めました。
付き合ってみるとミノルよりコウイチのほうが楽しく過ごすことができました。
皆さんは付き合い始めてからどれくらいでエッチをしますか?
初回や2回目で求められるのは下心見え見えで嫌ですが、平日でも帰宅時間があれば食事、週末は毎週あっている状態で3カ月も何もないのは逆に女として見られていないのかも…。
それとなく話を持って行き聞いてみると、スケベ丸出しと思われたくない、女性経験がないため(童貞)失敗して振られたくない、といっていました。
ここで私に変なスイッチが入ってしまい強引にホテルに連れ込みました。
部屋に入ってもコウイチは緊張していて、本当にいいの?えなりちゃんとエッチできるの?ときいてきました。
私はキスをしてシャワー浴びよと言いました。
お互いに服を脱いだだけなのにコウイチの象さんはすでに臨戦態勢でした。
シャワーを浴びてコウイチの象さんを洗ってあげると「えなりちゃん、えなりちゃん、気持ちいいよ」、洗っているだけなのにコウイチは興奮していました。
ミノルの好みでシャワー後に必ず要求してくる前戯をしてあげることにしました。ミノル曰くされて嫌な男は皆無らしいです。
それはシャワーを浴びた後にしゃがんで上目使いでフェラをしてあげて象さんを元気にさせて「早くベッドにいこっ!! 精子からっぽにしてあげる♥」。
文字に起こすと私としてはドン引きですがいかかがでしょうか?
さっそくコウイチの象さんをしゃぶってあげます。すでに元気な状態です。
コウイチは10秒もしないうちに「ダメ、出ちゃいそう」といっています。
ちょっとイタズラっぽく「まだ出しちゃダメ!! 出す場所はえりなのアワビ、精子からっぽにしてあげる!!」。
といって手でこすってあげました。
コウイチは「うわっ」と言ってだしてしまいました。
しゃがんだ状態で象さんを握っています。
結果として私の顔に直撃してしまい思わず「きゃっ」と叫んでしまいました。
コウイチはテンパってしまい、号泣して「ゴメンナサイ、ゴメンナサイ」としか言いませんでした。
なんとかコウイチを怒っていないこと、イタズラしすぎて強く刺激してしまったと私も謝りました。
その日は結局そのまま何もなく過ぎました。
翌日からもコウイチからは「ゴメンナサイ」メールが毎日のように来ました。
私も「怒ってないよ、またデートしようよ」の返信を送りました。
中小企業の社内連恋愛のため私たち二人に何かあった、喧嘩したのではないか、ということは二人の様子から社内の噂に…。
食事や、休日デートは復活しましたがコウイチは一切私を求めてきませんでした。
母親も私の様子に気が付いたようで、「また、男ににげられたの?」、「いいかげん男勝りな性格なおしなさい」、「そんなんでは結婚は絶対に無理」、などなど慰めもしないで言いたい放題です。
私も思わず「ミノルと違ってコウイチはそんなんじゃない!」と言ってしまいました。
「会社の人コウイチっていうんだ」。
なぜ会社の人かと思ったかと聞くとたまに弁当を2人分持って行くこと、遅く帰ってくるとき疲れた時と機嫌がいい時がある。疲れた時は残業、機嫌がいい時は夕飯デートでしょ。母親の観察力にはちょっと驚きました。
「あんた好きなんでしょ」、「だから、コウイチはそんな人じゃない」いろいろやり取りしていると。突然「生理いつ頃きそうなの?」、「急に何なの?」、「いいから答えなさいよ」、「今度の月曜か火曜とおもうよ」。
しばらく考え込んで「だったら土日は安全日だ。篭絡しちゃいなさいよ」、「ローラクってなに?」、「そんなことも知らないの、辞書で調べなさい」。
こんな感じのやり取りがあったように記憶しています。
言われた通りにローラクを辞書で調べました。
父親にローラクの意味を聞かなかった自分をほめてやりたいです。
そして土曜日もう一度コウイチをホテルに強引に連れ込みました。
私が全部リードすること、うまくいかなくても全部私の責任、うまくいくまで何回でもOK、など今思うと逆レイプに近かったかもしれません。
ベッドの上でしばらく話をして「先にシャワー浴びてこいよ、byえなりちゃんだぞ~」といいました(そういえば最近ホ★さん見ませんね)。
しばらく沈黙後二人とも大爆笑。「ありがとう、えなりちゃん」といってさっきまでの緊張はなくなった感じがしました。
その後、シャワーは二人で浴びました、今回はコウイチの象さんはそっとしておきました。
ベッドにすわってしばらく話をした後で、「コウイチの童貞もらっちゃうよ、イヤだといっても強引に奪い取るよ」といってからキスをしてエッチを始めました。
私はゆっくりとコウイチを攻めました。コウイチも私の胸を触ってきます。
私のアワビをどうすればいいか、ぎこちなく攻めてきました。
そこで私はコウイチの手首を握って自分でリードしました。コウイチのてを使ってオナニーしているような感じです。
お口でしてもらうときも右、左、上、下、今思うと笑えてきます。
コウイチはいつ爆発してもおかしくないほど象さんはビクビクしていました。私もいい感じで濡れてきました。
コウイチを仰向けに寝かせて私はまたがりました。近藤さんはつけていません。
象さんとアワビをキスさせて、「コウイチいくよ、童貞喪失カウントダウン、3,2,1、0」
私とコウイチは結ばれました。
「コウイチの童貞もらっちゃった」、「えなりちゃん、ち●ち●が」、「気持ちいいでしょ、動くよ」、私はゆっくりと動きました。
時間は測っていませんが10秒持たなかったと思います。
「えなりちゃん、でちゃう、大好き」。コウイチは象さんから遺伝子を私の子宮に送り込みました。安全日なので卵子はいないはずですが…。
私はコウイチから下りてあそこから遺伝子をかき出して見せてあげました。
「えなりちゃん、そういえば近藤さんは?」賢者タイムとあわせて青ざめていました。
安全日であること、エッチは気持ちいいこと、最初の顔にかかったことはトラウマになってほしくない事などを伝えました。
「これからゆっくり時間をかけて一緒にいっぱい気持ちよくなろうね」と伝えました。
コウイチは何を勘違いしたのか、私にとってはうれしい勘違いでしたが、私の左手薬指を握って「えなりちゃん、じゃなくて、えりなさん、指輪を買いに行こう、給料3か月分はもう貯めてあるから安心して、結婚してください。」
まさかの展開に固まっていました(10秒もなかったかもしれません)が、「うん、こちらこそよろしく。」この時初めてえりなっていってくれました。
2回戦はコウイチが上で結ばれました。
私の両親への挨拶後で母親から、「あんた、まさか本当に篭絡したの?」、と聞かれ曖昧な返事をしておきました。
その後、エッチを重ねていく過程で本当は顔にかけたいのでは?という疑問がありました。興味、怖さ半分で聞いてみました。
結果として、顔にかけるとメイクのやり直し、2回戦移行するときににエッチなムードを最初から?やり直しなどメリットはない。性癖は様々、コウイチはこのような性癖はなく頼まれてもイヤとのこと。だったらどんなことがしたいのか聞いてみました。
遺伝子を飲んでほしいということでした。
友人のカレシにもそのような性癖に人がいることは話に聞いていましたが、飲ませ方が…。
一番搾り(コウイチの表現です)を口に出す→私の手のひらに遺伝子を出す→コウイチが遺伝子を吸い取る→キスをして私の口に遺伝子を流し込む→数回キスをして遺伝子のやり取りをする→最後に私が遺伝子を飲む→そのまま2回戦に。
私の予想の斜め上であったためしばらく沈黙。
コウイチは慌てて「ゴメン、変なこと言って、嫌いにならないで、婚約解消しないで」泣いてしまいました。
若さゆえの暴走なのか、気が付かないだけで私自身にもそのような性癖が隠れていたのかはわかりませんが実際にやってみると違和感なく受け入れることができました。それどころかとても興奮してしまいました。
その後1男1女を授かり家庭円満な生活を送っています(夜の生活も含めて)。
この夏休みに中1の長男が大人になった感じがします。
長男は吹奏楽部で相手は同じ楽器担当の中3の先輩のようです。
楽器指導をしている中お互いがいい感じになったのが交際のきっかけのようです。
自分のことは棚に上げて近藤さんは必ず使うことを厳しく言っておきました。
長文駄文おつきあいありがとうございました。
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