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男として最低な事をしでかした。
妊娠可能であろう爆乳女へ無許可の腟内射精でも十分過ぎる暴挙だと思うが、そのまま捨てて放置してきた。
やりたい放題したが、中出し感も薄く満足感も全く無い。
収まらない性欲の捌け口を志保に求めてしまう。
自宅着・・・時刻は17時くらいだったと記憶している。
「おかえりなさい」
「○は?」
娘は出掛けていて戻りは22時頃だと聞かされた。
「志保、着替えて仕度しろ。出掛けるぞ」
「どこ行くの?」
「いいから黙って付いて来い」
志保の仕度する間にかおりから預かっていたバイ○グラを隠れて飲んだ。空腹時に飲むのが最適らしい。処方に従った。
志保をナビに乗せ、自宅を出てラブホ街へ向かう。
正月という事もあって混んでいたが、空きを見つけて入る。
道路が適度に渋滞していたから45分くらいかかった。薬が30~60分程度で効き始めるらしいから最適だろう。
湯が溜まるまで待つ時間がやたらと長く感じた。
志保と風呂を済ませてベッドに座ると・・・
「てんさん・・・あたし上手くできないかも・・・昨日みたいになっちゃうと・・・」
志保は不安を口にした。
その口を唇で塞ぎ、舌を絡め合い、唾液を交換し合う。
垂れ乳をグチャグチャに揉んでいたら不自然なほど勃っていた。
直ぐ様、屈曲位で生挿入・・・やはり志保の絞まりは抜群だ。
グジュグジュに絞めつけ、直ぐに奥から大量の愛液を溢れさせた。
「てんさん激しい!激しい!硬い!硬い!イグッ!イグッ!あたしイグゥゥゥゥ!」
志保のきつい絞め上げとエロい喘ぎ声を聞きながら瞬く間に膣内射精・・・私の求めていたのはこれなのだ。
あまりにも早い射精に志保は申し訳なさそうに・・・
「ごめんなさい・・・もっとしたかったよね・・・」
そう言うと久しぶりのお清めフェラ・・・そこで志保が気付いた。
「てんさん、何かちょっと硬くなって・・・やっぱり足りなかったんだね・・・ごめんなさい・・・」
薬にはこういう効果があるのか・・・
「このまま勃たせろ」
かおりほどではないが、私を知り尽くした女のフェラは良い。丸飲みフェラで直ぐに完全勃起させた。
さっきと同じ事の繰り返しだが、屈曲位で挿れてしまう。
ただひたすら愛液と精液に塗れた志保の膣を突き続けた。
きつく絞め上げられても今度は違う。
「てんさんどうしたの?強い!強い!さっきしたばっかりなのにすっごく硬い!いいっ!いいっ!」
「志保もっと!もっと絞めろ!」
私の身体に志保はしがみつき、ハメ潮を何度も吹いた。
「てんさん、どうしたの!こんなの初めて!こんなの初めて!もうイク!もうイク!イクゥゥゥゥ!」
志保は絶頂へ達しながらも絞め続け、私を膣内射精へと導いた。
お清めフェラをしようとした志保に・・・
「風呂に来い・・・」
風呂で立ち尽くすと、志保は両手で拝むように陰茎を包み込んで亀頭だけをズボズボとしゃぶった。
仁王立ちフェラはこうでなくては・・・
それにしても薬の効果は凄い。短時間で回復と言うより持続可能と言う感じだ。
効果は3~5時間程度らしいからまだまだだ。チェックインからまだ1時間半も経っていなかった。
風呂から上がって再度ベッドに・・・志保の両手を後ろ手に掴み、足を開かせ、膣を執拗に弄った。
途端に濡れが増し、歓喜の声が志保の口から聞こえる。
「てんさん・・・いい・・・いい・・・」
「俺は『志保』って呼んでる」
「ごめんなさい・・・あなた・・・いい・・・すごくいいの・・・」
膣奥に指を激しく突き立てると・・・
「あなた出ちゃう!あたし出ちゃう!」
「少し我慢しろ」
我慢する事数十秒・・・思いっ切り情けない顔になった志保が・・・
「ごめんなさい出ちゃう!もう我慢できない!出ちゃう!出るっ!出ちゃう!イクッ!イクゥゥゥゥ!」
志保は思いっ切り潮を吹いてしまう。こんなのは本当に久しぶりだった。
「あなた・・・ごめんなさい・・・」
そう言うと、志保はしゃぶり始めた。
先程のようにはならなかったが、徐々に勃ち始める。
横からしゃぶる志保の膣を掻き回す。
「志保、これ好きだろ・・・?しゃぶりながら掻き回されるの大好きだよな・・・?」
「大好きです・・・大好きです・・・また出ちゃう・・・もう出ちゃう・・・」
人間の身体の何%が水分だったか忘れたが、大量の潮を何度も吹いた志保は脱水状態になりそうだ。水分補給させて続けた。
「あなた・・・本当にどうしちゃったの・・・?もう2回もしてるのに・・・ずっと硬いまんまで・・・本当にどうしちゃったの・・・?」
「嬉しいなら黙ってしゃぶれ・・・」
本当に黙ってしゃぶる志保に興奮した。
存分にイラマチオを味わって・・・
「志保、四つん這いだ・・・お前の大好きなバックでぶち込んでやる・・・」
志保の顔が女の顔になっている。
かおりとの情交を終えて戻った夜、家政婦でいいから置いてくれと言った志保の身体と心を滅茶苦茶にし、処理女と罵って扱った時から志保の顔から笑顔が消えた。合わせて女の顔も消えていた。そこまで追い詰めたのだからもう戻らないと思っていた。
そんな志保は四つん這いになり・・・
「あなた・・・硬いのぶち込んで・・・後ろから硬いのぶち込んで・・・」
膣を広げて待つ志保に後背位でぶち込んだ。
強烈な絞まりと私の動きに合わせて前後する志保の身体・・・激しく突くが、射精の気配は無い。
更に激しく突くと、私の息が上がってしまい、息切れしてしまう。
それでも突き続けると・・・
「あなたぁ!熱いの!熱くて硬いの!いい!いい!イキそう!イキそう!イグッ!イグッ!イグゥゥゥゥ!」
志保はオーガズムを迎えたが、私は息が上がってどうにもならない。
志保の手が下から伸びてきて睾丸を刺激してきた。私は挿れたまま志保の陰核を愛撫・・・膣が蠢いている。
動かずじっとしていたら志保は抜いてしゃぶってきた。ずっと視線を合わせた激しいフェラに酔いしれる。
そんなフェラがどれぐらい続いたのだろうか・・・? 爆発しそうな射精感がした。
後背位で思いっ切り志保の身体をベッドに押し潰し、そのままグチャグチャに突いて膣内射精・・・こんな短時間で3度の膣内射精は初めてだった。
一緒に風呂に入って湯上がりのまま帰路に着く。途中の車内でずっと志保は私に寄り添って離れなかった。
「あなた・・・あんなになるまで我慢しててくれたんだね・・・あたし嬉しい・・・^^」
我慢などしていない。毎日じゃないが、かおりを抱いて中出し・・・今日だって爆乳に中出しした。そんな男に笑顔で嬉しいと言う志保・・・
「2時間で3回なんて初めてだね・・・えへへ・・・^^;」
それは薬の効果でしかない。
「あたし壊れちゃいそうだった・・・^^;」
「帰ってするか・・・?」
「本当に壊れちゃうよ・・・いいの・・・?」
「壊れちゃえばいい・・・」
困ったように笑う志保と晩飯を買って帰った。
お互い腹も減っていて色んな物をバクバクと食い漁り、腹を膨らませた。
娘が帰って来る前に風呂に入る。
志保にたっぷりしゃぶらせて床に入った。
「あなた・・・あれして・・・」
「あれって何だ?」
志保は私の手を取って握らせ、自分の下腹部に当てた。
「この前したのして・・・」
志保の下腹部に硬く握り締めた拳をグチャグチャにめり込ませ、突きまくった事を思い出した。
「これすごく感じたの・・・だからして・・・」
志保は既に壊れていた。あれほど悲鳴を上げて嫌がった暴力的なSEXに感じたと言う。もう元には戻らないだろう。
これからどうなるのか予想もつかないが、今までのような普通のSEXじゃ志保は満足しないと感じた。
それでも躊躇っていると・・・
「あなたに滅茶苦茶にされてすっごく感じたの・・・今日もすっごく良かったけど、あの時が一番だったの・・・今までに無いくらい感じたの・・・だからして・・・」
そう言うと、私の右手を自分の下腹部に当て私を膣へ誘導した。もうどうにもならない。
右の拳を握り締め、下腹部へ突き立てる。
途端に志保の表情が歪み、膣が強烈に絞まり始め、膣奥から大量の愛液が溢れ出した。
「イグッ!イグッ!あなたイグッ!あたしイグッ!もっとっ!もっとっ!グチャグチャしてぇ!イグゥゥゥゥ!」
ものの数分で志保はオーガズムへ達した。
視点は定まらず、恍惚の表情でオーガズムの余韻に包まれ、私の拳に爪を立てていた。
「あなた、ごめんなさい・・・あたしばっかりごめんなさい・・・こんな淫乱でごめんなさい・・・」
私の行いで志保は壊れたのだが、もうどう接していいか分からなくなっていた。同時に萎えて始めてきた。どうやら薬の効果が切れてきたのだろう。
だが、今日の午後から感じていた欲求不満は消えて絶大な満足感を得たのも事実だ。
明日は現地へかおりと戻る。向こうでかおりとの生活がまた始まる。暫く地元へ帰る事も無い。現実から逃避してかおりと過ごす事になるが、志保の事が頭から消える事は無い。そんな事を考えていたら萎えたものを一心不乱にしゃぶる志保がいた。
もう無理だと言いたいが、丁寧にしゃぶりあげる志保の姿を見ていたら口が裂けてもそんな事は言えない。
恐らく2ヶ月は志保を抱けない。その2ヶ月間はかおりを抱き続けるだろう。
志保にこう言った。
「2ヶ月は帰れない。志保は我慢できんのか?」
「あなたがこんなに我慢してるんだからあたしも我慢します・・・だから帰ってきたらいっぱいして・・・今日みたいにいっぱいして・・・いっぱいいっぱいしゃぶるから・・・最後にもう1回だけお願い・・・」
「勃たせろ・・・あれしてやる・・・」
娘の帰宅予定時刻まで残り20分くらいだが、落ち着いて集中して志保のフェラを味わう。かおりのフェラとは全く違う。
腐ってはいないが、腐っても私の女房だ。流石と言う他ない。十分とは言えないが、挿入できるまでの硬さにまで勃たせてきた。
志保の身体をエビのように丸め込み、身動き取れないように固めて究極の屈曲位でぶち込んだ。
「志保、見ろ!こんなにぶち込まれてんだぞ!見ろ!」
「見える!あなたにぶち込まれてんのが見える!もう出ちゃってる!イグッ!イグッ!イグゥゥゥゥ!」
行き場の無い愛液が大量に吹き上がり、ビシャビシャと志保の顔にかかる。
「深いっ!深いの!壊れちゃう!壊れちゃう!イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥ!」
僅かな精子を志保の腟内へ放出・・・女房のSEXは最後までブレない。そう感じた1/2の21時50分に志保との長いSEXが終わった。
やりきった感と満足感と快感で私の身体が満足した日だった。
娘は時間通り帰宅。僅かな時間だったが家族の団欒もあった。
夫としても父親としても胸は張れないが、次に帰って来た時はどうなっているんだろう。
先の事をあれこれ考えても始まらない。出たとこ勝負しかない。
翌1/3の昼頃、かおりと待ち合わせした某主要駅についた。
かおりは駅弁片手に待っていた。
「おかえり^^スッキリした顔しちゃって・・・^^;駅弁買っといたから食べよ^^」
私とかおりを乗せた列車は西へ向かって動き始めた。
つづく
当時は賃貸物件を仲介する仕事をしており、その日も窓口で接客していると20代前半のカップルが来店してきた。
彼女が大学を卒業して就職するにあたり、一人暮らし出来る物件を探しており、彼氏はそれについてきたとの事でした。
彼女は、胸は普通だが、下半身は洋服の上からでも分かる程ムッチリとしていて、全体的に男好きするような体型だった。
スポーツ選手の横〇さくらを可愛くした顔で、以降はさくらちゃんと書きます。
彼氏は雰囲気イケメンで、少し神経質そうだった。
案内中に物件について些末な事を姑みたいに指摘してきたり、自分がさくらちゃんと地元が近い事が判明して少しその話をしていると、露骨に嫌がったりと態度が悪かった。
2度目に来店したときは一人だった。
「今日、彼氏さんは一緒ではないのですか?」
と聞くと
「前回の内見の後、彼氏の態度が悪いので喧嘩しました。この前はごめんなさい」
と謝られた。
「たまによくある事なので、大丈夫ですよ」
と返事したが、実際によくある話です。案内中に彼氏(夫)の横柄・神経質な性格が出る事が多いからです。
その日は仕事の話もしつつ、地元の話や歳が近いので音楽とかの話で結構盛り上がった。
結局、内見した物件を気に入って申込をしてもらったが、夜の周辺環境を見たいので日をあらためて遅めの時間にもう一度案内することになった。
三日後に閉店間際に来たさくらちゃんは、胸元が開いた上着に短めのスカートで化粧はこころなしか前回よりも濃い目だった。
これは期待していいのか。いやいや仕事だからと葛藤しながら物件に向かった。
玄関で靴を脱ぐとにきにパックリと開いた胸元から派手なブラが見えて、さらにロフトの階段を上るときに下からムッチリとした太腿とピンク色のパンツが丸見えだった。
もう理性を押さえるが大変だったが、洗面台を見ているときに、後ろからさくらちゃんを見ていたら鏡越しに目が合った。
少し微笑んだ気がして思わず後ろから抱きしめてしまった。
一瞬マズいと思ったが、後には引けないので名前を呼びながら強く抱きしめた。
「ダメです・・・」
とさくらちゃんは言うが表情は否定していない。
正面に向き合い、キスをすると口を開けて受け入れてくれた。
スカートを捲り上げ、お尻と太腿を触り、ブラを外してオッパイを舐めてクンニをするとすでにビショビショで、汗とオシッコとマン汁の酸っぱい味がした。
自分のチンコを出すと、躊躇せずに一日仕事して蒸れて臭いチンコを
「オシッコと汗の味がするよ」
と言いながら舐めてくれた。
激しいフェラでイキそうになったので、洗面台に手を付かせて立バックで入れることにした。
「ゴムを持っていないから生で挿れるよ」
と言うと
「いいよ」
とさくらちゃんが言った。
デカ尻にゆっくり腰を振ると、グッチョグッチョと静かな部屋に卑猥な音が響いていた。
隣の部屋に聞こえないようにさくらちゃんは声を出さないようにしていたが
「イク・・イキます」
「またイク・・またイク」
と言いながら続けて2回イッた。
自分もイキそうになったが、どうしても中に出したくなり
「中に出してもいい?」
と聞くと
「ダメ・・・」
と答えたが
「出来たら責任とるからお願い」
と言うと
「本当?」
「中に出してもいいよ」
と言いながら顔を縦に頷いた。
後ろからキスをしながら、射精する瞬間に腰をデカ尻に深く打ち付けた。
さくらちゃんも同時にイッたようで、精子を吸い出すようにオマンコがキュッと締まった。
後にも先にも最高の射精だった。
全部出し尽くしても抜かないで余韻に浸っていた。
しばらくして正気に戻り後始末をして帰ることにした。
帰りの車内で、突然の事を謝り、そして本気で好きになった事を伝えると
「彼氏がいるからすぐの返事は待って欲しい。でも真剣に考えるよ」
と言ってもらえた。
会社には、内見後に直帰することになっていたので、そのまま一緒にご飯を食べてホテルに入った。
ホテルに入るとシャワーも浴びずに、激しく抱き合い最後は正常位で名前を呼びながら中に出した。
ちなみに妊娠はしなかった。
その後は、彼氏と別れて自分と付き合う事になったが、さくらちゃんは好き者で押しに弱い子だと分かった。
自分とは週2程セックスしていたが、それでは物足りないようで、友達の人数合わせの合コンや中学の同窓会で酔ってお持ち帰りされたり、勤務先の店長(40代)以下5人に飲み会でマワされたりしていた。
マワした内の一人に撮影されていて、さくらちゃんの携帯に送られて来た動画を盗み見たが、大声で
「おちんぽ気持ちいい」
を連呼しながらおっさんの上で激しく腰を振る姿はドン引きだった。
結局、自分とも半年で別れることになった。
おかげで、少し寝取られのような性癖が出来てしまったが、さくらちゃんとの内見での出来事は人生で一番興奮したセックスだったなあ。
何度か書かせていただいているのですが、Bくんとは高校時代のセフレで、久々に再会したら盛り上がってその後しばらくしてから付き合うことになりました。
ですが、やはり体からの関係ってダメなんですかね。少し前に、お別れしてしまいました。
中出しすることが多くなってしまってから、
「めいといるとヤリたいとしか思えなくなってきた。ごめん。」
と言われました。さらに、
「彼女だから、好きだからヤリたいってより、めいになら中出しできるからヤリたくなるって方が強い。正直、今子どもが出来ても結婚してやっていける自信がない。」
ときっぱり言われてしまいました。
私も仕事してるし、年齢も年齢だし、子どもが出来たら結婚する前提で中出しを許していたところがあるので、そう言われては別れるしありませんでした。
私には結婚願望がある上、Bくんは元々遊び気質だし、ピル飲んでまで中出し許して繋ぎとめるまでの相手でもないかな、と。
で、こっからが本題なのですが。
別れ話をしたその日、
「最後に抱かせて」
と言われ、えっちをしました。
優しく押し倒されて、丁寧に身体中を舐められて、イイ所を完全に把握されている私はあっという間にメスになりました。
別れる相手と知りながら、体は完全にBくんを求めて受け入れたくて仕方がなくて…
「お願い、舐めさせて」
って自分でおねだりして、Bくんの好きな舐め方で必死にご奉仕しました。
じゅぽじゅぽ音を鳴らしながら、喉の奥まで入れて、Bくんの味をたっぷり堪能しました。
お互いがお互いの汁でドロドロになった頃、
「そろそろいい?」
の合図で挿入。もちろん生。
本当、相性が良くてBくんとのえっちはこんな状況でも気持ち良くてたまらないんです。
まずは正常位で。
ニヤッとしながら「気持ち良いの?ヌルヌルだよ」と言われると余計濡れてしまうから恥ずかしくて、顔を隠しました。
すると動きが止まって、あれ?と思ってBくんの方を向くと、「そうそう、こっち見てて」と満足気に笑って腰の動きがまた激しくなります。
ひと突きごとに快感が襲ってくるので、私は涙目になりながら喘ぐことしかできませんでした。
バックになったときはお尻を掴まれながら奥の奥までガン突き。
呂律の回らない「ひもひぃ…」しか声が出なくて、気持ち良さを受け入れるだけで精一杯です。
何回イッたかわからないくらいイッちゃいました。
今日が最後なんだな、と思ったら寂しい気もして、軽いノリで付き合ったのにずいぶん振り回されちゃったな、なんて急に冷静になった瞬間もありました。
また正常位に戻されて、2人とも無言のまま荒い呼吸だけが速くなっていって、あぁ、そろそろ終わるんだな…っと思った頃、私はぎゅっと抱きついて
「このまま出して」
とお願いしました。
今思えば、無意識にそう言ってました。
Bくんは、
「責任取れないよ、いい?」
と聞いてきましたが、私は、
「いい。ちょうだい」
と答えました。
その数秒後、腰が止まり、テンポの良い呼吸に合わせて慣れた感覚が広がりました。
たくさん中に出ているのがわかって嬉しかったのですが、その時のBくんは目をつぶっていました。
私を性欲処理として使っていたときの顔でした。
結局、その日の夜にはBくんは彼氏ではなくなりました。
私はとっとと吹っ切れようと、今は自分の時間を存分に楽しんでいます。
性欲も湧くんですが、一人で処理してます笑
付き合ってる期間自体はそんなに長くなかったこともあり、なんとか平穏な日々を取り戻しつつあるんですが、まだひとつ解決していないことがありまして。
実は、先週が予定日の生理がまだ来ないんです。
だから移動の電車や飛行機で、隣に座る色んな人と知り合いになるのはよくある話。
もちろん、若い女性とかも。
でも、そこから恋愛に発展することはない。そういうものだろう。
しかし、ある日のこと。
空港直通の快速で帰る時のことだった。
彼女に気づいたのは、電車に乗り込んで椅子の向きを変えようとしていた時。
きっと初めてここへ来るのだろう。少しフラフラ気味で挙動が不審で、椅子の操作がわからずしどろもどろ。
その行動が、うまく言えないがオーバーというか、目立つ。
見かねて、私が椅子の操作を教えた。
不思議な女性だ。後ろ姿と歩き方は婆さんみたいなのに、顔は若くて綺麗だ。
というか、大きな瞳の周りがちょっと黒ずんで疲れている感じもある。
ほどなく、彼女は椅子にどっかり座って爆睡してしまったようだ。
電車が発車し、数駅通過してから停車した時、彼女は焦ったように起きて慌てて降りようとした。
が、どうやら違ったようで、席に戻ろうとする。
しかし、立ち上がった隙に他の客に座られた。
はぁ…と脱力する彼女。私と目が合った。
私の隣は空いている。
手招きすると、少し会釈してやってきた。
そして、すぐに寝る。
オレンジのニットに膝上の白いタイトスカート。
若干脚を開き、首をのけ反らせて眠る。無防備すぎる。
それほど疲れているのかもしれないが、なぜか尻軽な印象を持ってしまう。
肌が白い。喉元がセクシー。
いかんいかん。
途中で何度か起きる。
「どちらまで、ですか?」
彼女に聞いてみた。
「えっと…」
頭をかかえる。
声は若くて可愛い。
何歳なのだ?
「多分…終点です」
多分って、なんだ。
「どちらから、いらしたんですか?」
「◯◯からです」
「そしたら飛行機?」
「ええ…」
妙だ。なぜ荷物がハンドバッグと紙袋一つずつなのか。まるで近所の人だ。
旅行ですか?などと聞けそうな雰囲気でもない。
「お仕事ですか?」
「いえいえ、そんなんじゃないんです」
私の顔を覗き込む。
まるで助けを請う子猫のような表情。
絶対に、何かある…。
ぐうう…。
彼女のお腹が鳴った。
慌ててお腹を押さえて、少し赤くなる。
なんか、可愛い。
少なくとも食事には誘えそうだ。
しかし、この程度のコミュニケーションで食事には誘えない。
どうするか。
「お荷物、少なめなんですね」
素朴な疑問から。
「なんか…服なんか旅先で買えばいいかなって」
結構な行き当たりばったり。
「お宿は、お決まりなんですか?」
「いえ。ビジネスホテル適当に…。きっとどこか泊まれるから」
行き当たりばったりというか、無茶苦茶。
なんだこの、不思議すぎる感じ。
彼女に本気で興味が湧いてきた。
「気ままな一人旅…といったところですか?」
彼女の表情が曇った。これは失敗か。
ぐうう…。
また彼女のお腹が鳴る。
「あ…また…」
微かに照れ笑い。可愛いな。
「よろしければ、駅に着いたらお食事でも」
「え…でも手持ちが…」
「あ、そんなことは気にしないで」
というか、手持ちないんかい。
表情に喜びが。多分何も食べてないのだろう。
時刻は夕方5時過ぎ。
ほんのり陽が沈み始める頃。
「お好きな食べ物は、なにか?」
「えっと…うーん…」
「そしたら、なにか適当に…」
「あ、砂肝とか…」
渋いな。
近くの焼き鳥屋へ。
ガヤガヤしているのがちょうどいい。少し突っ込んだ話もしやすいものだ。
お酒は飲めるらしい。それもまたいい。
まずはビール。
飲みっぷりがいい。
ゴクゴクいく。
これは強いな。
世間話をしながら、徐々に核心へ迫る。
旅の目的は何なのか。
なかなか聞けない。
日本酒にシフトする。
めちゃめちゃ飲む。
ほろ酔いになる。
そして遂に…。
「子供を…取り返しにきたんです」
なんと。
めちゃめちゃ重い!
離婚した旦那がこちらへ転居。
既に新しい嫁と一緒。
公正証書が一方的かつ不利に作成されたようだ。
なんで弁護士に相談しなかったのか。
だが過去を責めても仕方がない。
家財道具は殆ど売り払い、なんとかお金を作ってここまで来たようだ。
というか、取り返すまで帰らない覚悟だ。
最初のボケーっとした印象からかけ離れた、目力たぎる表情になっていた。
「ここには、頼れる人はいるんですか?」
首を横に振る。
金もない、泊まる場所もない、服もない。
ここまで無茶苦茶な行動に出るほど、追い詰められている。切羽詰まっている。
まずはここまで来ないと、何も進まないとおもったのだろう。
焼き鳥屋を後にする。
ともかく、私の家へ暫く住まわせることにした。
この時は、彼女をどうこうしようなんて微塵も思っていなかった。
こんなに必死なのだ。助けるしかない。
私は一人暮らしだ。会社を経営している。
いくらか貸し与えて服などを揃えさせ、雑用や簡単な事務で雇い、弁護士も紹介した。
時間はかかったが、子供たちは戻ってきた。
公正証書がどうのではなく、結局は向こうの嫁と合わなかった。
なにより、母といたかった。
子供の意思が最優先だ。
子供達ともども、しばらく住まわせた。
学校のこともあるし。
休みの日はみんなで出かけた。
子供達は私に懐いた。
まるで、ファミリーだ。
悪くない。いや、妙に幸せだ。
彼女は出会った時に比べて、めちゃめちゃ明るくなった。
歩き方も、若々しくなった。
よかった。
「あの…」
子供たちが寝静まった夜。彼女が言い出した。
「当たり前のようにお世話になってしまって…。でももう、そろそろ戻ることを考えています」
そうか。
彼女は頑張り屋で、一生懸命働いて私への借金も返済した。
ここが節目と思ったのだろう。
しかし、どう考えても帰るメリットなんてない。子供たちの学校もコチラだし、帰っても何もない。
明らかに、私に気を遣っている。
「ねえ、本当に帰りたいのかい?」
彼女は暫く考えて、考えて…。
そして涙を溢れさせた。
「わたしには…こんなにいいひとといるしかくが、ないの…」
なにを今更。
「なんだ。明るくなったと思ったのに、またシケた顔して」
グスングスン。
「なあ…」
グスングスン。
「結婚しようか」
「!?」
一気に泣き止んだ。
「ずっと、いいなぁって思ってたよ。君のこと」
「そんな…全然何もしてこないから、絶対に私に興味ないって思ってた」
「いや、我慢するのは大変だったよー」
「ああ…」
「君は、どうなの?」
「す…好き。好きすぎて…だから帰らなきゃって」
もういい。
彼女の唇を奪い、寝室へ連れていった。
お互いにこの数ヶ月、気持ちを抑えていたのだ。ベッドで激しく絡み合うように抱き合い、何度も熱烈な接吻を繰り返した。
手のひらサイズの胸と白い肌。とても滑らかな彼女の肌に、初めて触れた。
もう私も、何年も女を抱いていなかった。
子供を2人も産んでいるのに、くびれたウエストが美しい。
綺麗だ。とても綺麗だ。
私のモノを愛おしそうにほおばる彼女。
シックスナインで互いに刺激し合い、彼女の方から挿入してきた。
コンドームなんて、つけていない。
私自身、初めて直に女性器へ挿入した。
なんという温かさと強烈な刺激なのか。
私の上で喘ぎ、仰反る彼女。跳ねる彼女。
私のモノは棒のように固くなり、彼女の奥で強烈な刺激に耐えている。
イッてしまうのが勿体ない。永遠に繋がっていたい。
上下が入れ替わり、彼女と抱き合う。
腰を振りながら接吻を繰り返す。
ダメだ…もうダメだ。
脳がどうにかなりそうな気持ちよさを感じた時、彼女の奥で私のモノは盛大に、跳ねるように射精した。
溶けてしまう…なんだコレは…。
一晩中抱き合いながら眠った。
今は子供が3人。彼女の連れ子と、このお話で出来た子。5人で幸せに暮らしております。
これまで、このサイトの書き込みなども見させていただいてましたが、まさか自分が書く事になるとは思ってもいませんでした。
というのも女性と交際経験が私はまだないのです。
そんな僕がこのサイトに書き込みする出来事をお話させていただきます。
話は、1年ちょっと前の昨年1月頃からはじまります。
当時大学3年だった僕は、飲食店でアルバイトをしておりました。
そこには大学1年の8月ころからアルバイトを始めたので、約2年半働いておりました。
働き始めた当時は、社員が6人ほどいて(うち1名は女性)、アルバイトはパートの人含めて25人くらいいました。
しかしコロナの影響が出始めたころから、客が減り、従業員も少なくなり、社員は一応6人はそのままでしたが、バイトは突然半分くらいになりました。
その後も減っていき、去年の1月頃には、バイトは約10人くらいとなってました。
パートの人はやめていき、学生も大学2年生の人達は、違うバイトに移り、卒業して就職が近い4年生の人は数名残っておりました。
そんな中、僕たちが働いていた店が経営悪化のため、突然閉店となることがきまりました。
突然のことでびっくりしましたが、まぁ他のバイト探せばいいか、というより就職活動の時期だし、もうバイトはいいかなって思ってました。
そして、閉店まで1週間となった昨年1月のある日、一緒に最後まで働いていた大学4年の山田さん(仮名男性)と佐藤さん(仮名男性)が、僕に最後にみんなで飲み会でもしないかとお誘いがありました。
居酒屋は緊急事態宣言中なので、一人暮らしの山田さんの家で家飲みはどうかとういうことでした。
僕は快諾しました。
山田さんも佐藤さんも約2年半いろいろお世話になったし、閉店でさよならはちょっと寂しいと思ってましたので、嬉しかったです。
そして、翌日山田さんからLINEがきて、5日後に集まろうとなりました。
その日は閉店日の翌日です。
さらにLINEには、メンバーが記載しており、女性の綾子さん、沙耶香さん(仮名、ともに大学4年の22歳)と社員の京香さん(仮名27歳)が参加となってました。
男3人でと思っていた自分には、ちょっとびっくりでしたが、嬉しかった半面、緊張もしました。
綾子さんは可愛らしい方で年上には見えないような人です。
沙耶香さんは逆に奇麗な感じの人です。
そして、京香さんは年齢が27歳なので、奇麗な人でまさに自分からしたら年上の女性です。
僕は女性と付き合った事がなかったのですが3人とも個人的にはストライクで、想像でオナニーする時は、この3人含めバイト先の女性をよく妄想していました(笑)。
そんな3人と一緒に飲めるのはうれしかったです。
当日は、土曜日という事もあり、夕方4時ころから山田さんの家で飲み始めました。
社員の京香さんは閉店後なので土曜日でしたが休みとなっており、週明けから別の店舗で働くことになったようです。
大学4年生の4名は、もうバイトはせずに3か月後から始まる新生活に向けて、準備するとのことでした。
みんな就職先も決まっており、卒業後はバラバラになるようでした。
僕は、そろそろ就職活動開始するので、もうバイトはやらない予定と話し、受ける予定の企業を具体的に話ました。
じつは僕の通っている大学の偏差値はほかのメンバーの大学と比べて抜群に高い大学でして、卒業後は結構な大企業を狙っております。
そんな話をして、みなさんビックリしてました。
飲み会中、みんなで思い出話など楽しかったのですが、ちょくちょく気になるのがやはり女性陣です。
普段おかずにしている女性たちと至近距離で話しているだけで、勃起してました。
ほどよく酔ってきたころに、徐々に下ネタや、恋の話などもするようになりました。
たまたまでしたが、なんと6人とも恋人がいませんでした。と言っても僕はそもそもいたことがなかったのですが(笑)。
そんな中佐藤さんが、「松下ってまだ彼女できた事ないんだろ?」と言い出しました。
僕は「いや、そういう事言わないでくださいよー」と言いましたが、ちょっと、いやかなり恥ずかしいというか、嫌な気持ちになりました。
女性陣は、「うそー、そうなの?意外―」という反応でした。意外って言ってもらえて少し嬉しかったのを覚えてます。
さらに話はエスカレートしていき、最後にしたのはいつとか、初めてはいつとか、そんな話にも女性たちは笑いながら答えてました。すっかり酔ってます。
綾子さん(22)が、最後にしたのは、もう1年以上前と言ってたのが衝撃でした。
こんな美人なのに、、さらに社員の京香さん(27)は「いいたくないけど、2年近く(笑)」と言ってました。僕はビックリしました。
そして、酔った綾子さんが、「松下くん、私と初体験したかったら相手してあげようか?私も久しぶりにしたいし」と言い出しました。
その後
山田「ちょ待って、じゃあ俺の相手してよ。」
綾子「えー、どうせなら童貞の方が記念になるし、松下くんがいいな」
佐藤「いやいや、俺もお願いしたい」
沙耶香(22)「え、私だったらどう(笑)?」
佐藤、山田「沙耶香でもいい!」
沙耶香「でもって何よ!だれでもいいんじゃない。」
綾子「結局そうなのね、男って(笑)松下くんもそうなの?」
僕「ええと、、何というか、、ちょっと、、」
京香(27)「私は??ちょっと年齢的に外れているかなぁ(笑)?」
佐藤 山田「京香さんも全然ありですよ!奇麗ですもん!」
京香「えー嬉しいーー」
こんな感じで話が流れ、3対3なので3組カップル作って、今からカップル同士でするってのはどう?と誰かが提案しました(佐藤か山田のどっちかだったと思う)。
女性は3人ともハイレベルでしたので、誰となっても男陣は嬉しいと思います。
そしてなんと女性陣は、どうせもうみんなと会うことないし、もう店も閉店して今後気まずくなる事もないから、男3人とも、清潔感あるし、いいよっと3人とも言いました。
僕は、ドキドキしてきました。反面マジでこれからそんな事するの?っと動揺もしてきました。
女性の誰かが「でも、今するって、どこでするのよ?この場でみんな見てる前でするの?それはさすがにダメだよ。」
佐藤「いや、俺ん家が、ここから300mのところだから、1組ずつ順番に俺ん家行ってするでどうだ!松下、俺ん家しってるよな?」
僕「はい、知ってますよ。何回かおじゃまさせてもらいましたから。」
なんとかして、やりたい佐藤さんが、絶妙な案を出した(笑)。そして、この案は採用された。
夜8時ころだったと思いますが、
山田「じゃあ、1組1時間ちょっと、佐藤の家で2人きりで過ごし、セックスをすること。残りの2組はここで待つ。終わったらここに戻ってきて、次の1組が佐藤の家に行ってセックスすること。」
みんな「じゃあ、組合せはどうするの?」
山田「全員、紙に希望者を書いてせーので見せ合うのでどう」
そして、この案も採用された。
僕は、今から本当に初体験をするのかと思うと興奮が止まらず、勃起したちんこは、はち切れそうでした。
ちらちらと女性の方を見ながら、いろいろ考えていた。
綾子さんは、可愛らしく、奇麗な肌で、もうすぐにでも触りたいと思った。
沙耶香さんは、スレンダーでスタイルもよく、スカートから見える足は美脚そのものであった。
そんな興奮状態の中であっても、人生の記念すべき相手を選ぶのに迷いはなかった。
僕は京香さん(27)一択だった。6歳年上でしたが、バイト始めたときから優しく教えてくれて、18歳のころから約2年間恋心を抱いていました。
京香さんとバイトで関わった時は家に帰り、何度もオナニーするのが日課だった。
夏場の京香さんのノースリーブの腕や生足は、触れたいと思っていたが叶わぬ夢と思い、ずっと眺めていた。
自分のような年下の男なんか相手にされないと思っていた。
今日も盛り上がってたけど、若い2人とは違い、大人のような雰囲気で、下ネタにも大声で反応せず、微笑んでいた真面目な性格の京香さん。そんな京香さんとセックスできるチャンスが来たのだ。
もちろん綾子さんや沙耶香さんも素敵だ。
京香さんが自分を選んでくれなくて、綾子さんや沙耶香さんが相手でも喜んで童貞を捨てるつもりだが、人生最初の記念という事で、憧れの京香さんと当たりますようにと願いを込め、紙に京香さんと書いた。
そして、運命の時、みんなで一斉にオープンすることになった。
山田「じゃあ行くよ、せーのっ!」
みんな「えい!」
結果は
僕→京香さん
山田→綾子さん
佐藤→沙耶香さん
綾子さん→松下くん
沙耶香さん→佐藤
そして、運命の京香さんの紙には→松下くん
みんな「おおーー。」
山田「うわ、綾子は松下かよ。てか松下大人気やん」
佐藤「お、沙耶香俺選んでくれた。ありがとう!マッチングした!」
綾子「えー松下くん京香さんなの?てか、この流れだと私と山田ね」
山田「納得はいかんが、結果的によかった。俺は綾子が大好きだから」
京香「あ、松下くんあたしを選んでくれたんだー!嬉しい。てか初めてが私で大丈夫なの?」
僕「もちろん、大丈夫ですよ!てかむしろずっとあこがれてました。。」
まさかまさか、最高の結果となった!
山田「よし、決まり。じゃあ佐藤の家だから、先に佐藤達が行ってきて。ほんでいろいろ布団とか準備しといて。」
佐藤「わかった。布団とかは敷いて、そのままにして帰ってくるから。あと、コンドームが俺ん家に何個か残ってるから、机の上に置いておくから使っていいよ。シャワーは給湯器オンにしとくから適当に使って。あと、ゴミは各自で持ち帰ってきて、途中の公園のゴミ箱に捨ててね。」
山田「よしじゃあ行こう!あ、土壇場でやっぱしないとかは無しだからね、各組、ちゃんとセックスしたって証拠をあとで見せることにしよう。しなかった組は罰金5万円です!」
何てことを言いだすんだと思いましたが、山田さんは本当に綾子さんとしたかったんだと思う。
佐藤「俺の部屋、全身映す鏡あるから、してるところを撮影してきたらいいよ(笑)」
女性「えーそれはやだー。写真とかは絶対ダメだよー。」
佐藤「冗談、冗談。まぁ、何か別の形で」若干焦り気味に佐藤さんが言い直した。
そして、佐藤さんと沙耶香さんが2人で出ていった。
その間4人でしゃべりながら過ごした。
話題は僕と京香さんの事でした。
山田「京香さん、なんで松下だったんですか?」
京香さん「まぁ、松下くんが選んでくれたからぶっちゃけるけど、けっこうタイプだったからね(笑)」
僕は最高に嬉しかった。
京香さん「あと、あなたたち4人は同級生でしょ。同級生同士で仲良くした方が、と思って」
個人的には理由はどっちでも良かった。
もう数時間で京香さんとセックスできると思うと、いや、京香さんに触れれるだけで、裸見れるだけで、それだけで大興奮だった。
もう隣にいる京香さんの体を見ては、妄想オナニーが現実になる瞬間を想像していた。
あと今、佐藤さんと沙耶香さんがセックスしていると思うとそれも興奮した。
1時間半くらいして、佐藤さんと沙耶香さんが帰ってきた。
佐藤「はい、次は?鍵は誰に渡せばいい?」
山田「次は俺たちだ。俺にくれ。てかお前ら長いよ。1時間って話だろ。何回したんだよ。」
沙耶香「さぁ、何回でしょう?(笑)言えません(笑)」
山田「てか、ちゃんと証拠あるのか?」
佐藤「あるよ。ほら。」
佐藤さんは、鏡に映った写真をカメラに納めていた。
それはおそらく正常位でつながっているであろう二人が、上半身裸で抱き合っていおり、下半身には布団が掛けられていた。
みんな「うぉー。写真撮ったのか。」
沙耶香「はい、おしまい。この場で削除して。」
佐藤「はいはい、ちゃんと消します。」
佐藤さんはその場で写真を削除した。
一瞬であったが、沙耶香さんと佐藤さんの結合の写真を見て、大興奮して言葉が出なかった。
そして、綾子さんの気が変わらないうちに済ませたい山田さんの勢いで、次は山田さんと綾子さんが行くことになった。
また4人で待つ事になった。
話題は佐藤さんたちの行為の話であったが、どうやら佐藤さんの変わった性癖もあったようだ。
沙耶香さんが話そうとしたが、佐藤さんが必死で止めていた。
沙耶香「いいじゃん、もう会わないんだから。」
佐藤「いや、松下や山田とは多分これからも連絡取り合うし、そこは変態と思われたくないから、マジでやめて」
という事で、そこは秘密となった。
ちょっと気になるが、そんな事はどうでもよかった。もうあと1時間後に迫った、憧れの京香さんとのセックスの事しか頭になかった。
待ってる間、4人での雑談は全く頭に入らなかった。
もうすぐだ、と思いながら結局2時間経過して山田さんたちが帰ってきた。
満足そうな顔した山田さんが、お待たせ―っといいながら帰ってきた。
沙耶香「長すぎ!何回したの!?」
山田「4回。もう思い残すことはない(笑)」
綾子「……」
山田「はい、松下これ鍵ね。童貞喪失頑張ってね」
佐藤「おい、証拠は?」
山田「はい、これ。」
山田さんは袋を佐藤さんに渡した。
中には使用済みのコンドームが4個あった。
佐藤「バカ、こんなもん持ってくるなよ。きたねえな。」
山田「しかたないだろ、写真はダメって言うんだから。」
そんなやりとりがあったらしいのだが、僕はあまり聞いてなかった。
そして僕と京香さんは、二人で佐藤さんの家に向かった。
京香さん「本当にいいの?松下くんあたしで」
僕「もちろんです!うちの店で、京香さんが一番美人だと思ってましたから。」
京香さん「そうなんだ。全然知らなかった。でも松下くんみたいな若い子にそんな事言ってもらえるなんてうれしい。」
そんな会話しながら、到着した。
京香さん「シャワー浴びよっか。一緒に入ろうか」ということで一緒に服を脱ぎ始めた。
目の前で、一枚ずつ脱いでいく京香さんに目が釘付けだった。
上着を脱ぐと、いつも見とれていた京香さんの二の腕が露わになった。
そしてすぐシャツも脱ぎ、ブラジャー姿の京香さんを見て、人生最高の勃起状態となった。
その後、ズボンを脱ぎパンティーが露わに。そしていよいよ、ブラジャーを外す瞬間を目の当たりにした。
反対側を向きながら京香さんはブラジャーを外した。
おっぱいは見えなかったが、丸裸の背中を見てさらに勃起した。
すると、そのままパンティを脱ぎ、生のお尻が丸見えとなった。
初めて見る生身の女性のお尻に、それだけで射精しそうになったが、間髪入れずに京香さんはこちらを向いた。
すると、当たり前だが、生の乳首とアンダーヘア丸見えの京香さんの全裸姿が見えた。
僕は初めて見る生の女性の裸を目の当たりにして、鼻息も荒くなり、今スグにでも飛びつきそうになった。
しかしそこは我慢して、二人でシャワーを浴びた。
興奮さめぬまま、布団に行き、そのままの流れで裸で抱き合った。
憧れの京香さんのお肌の感触は最高に気持ちよかった。
キスをした。京香さんの舌が僕の口の中に入ってきた。気絶しそうになるくらい気持ちよかった。
そして京香さんのおっぱいにむしゃぶりついた。
初めての女性のおっぱいに無我夢中で吸いつき、揉みまくった。
乳首吸っているあいだ、京香さんは僕の頭を自分の胸に押し付けるように抱えてくれた。
そのまま夢中で京香さんの全身とマンコに顔を近づけた。
もちろん、初めて見たマンコでした。
とにかく本能のまま、マンコに吸い付き、中に舌を入れたりして、味わった。
あぁ、これが京香さんのマンコだよ。夢みたいです!
京香「さあ、時間もないからそろそろしよっか。」
僕「はい、宜しくお願いします!」
コンドームは確か机の上だったなと思い探していると、箱があった。
中を見ると、なんと空っぽだった!
僕「コンドームないですよ!中は空っぽです」
京香さん「うそ?本当に?」
どうやら、山田さんが自分の欲望のままセックスしたため、コンドーム全部使ったようだ。
証拠として、コンドームを持っていこうと思っていたし、どうしようかと考えていたら、京香さんは、生でやっちゃおうと言いました。
僕はもう射精寸前だったので、それはまずいです。生なんかで挿れたら、速攻出ます。と言いました。
でも京香さんは、「んー多分大丈夫だと思うよ。結婚した友達いるけど、思っているほど簡単には妊娠しないみたいだよ。その子半年くらい旦那としてるみたいだけど、まだできないんだって。狙ってやっても妊娠する確率は3割くらいらしいよ」
それを聞いて僕は、決心した。
いや、聞かなくても欲望に負けて生でしていたと思うが。。
そして、京香さんは四つん這いになり、バックで来てと言いました。バックでするのが好きと言ってました。
僕はいつ爆発するかわからない自分のちんこを京香さんの生マンコへ挿入した。
「き、気持ちいいっす。京香さん、マジ気持ちいいっす。」
京香「初めてだしね、いつでも出していいからね。」
そのままじっとして、京香さんとの結合を味わっていた。
動かなければ、何とか我慢できる感じではあった。
そいて、幸せの時間を堪能していたのだが、ふと顔を横に向けると、佐藤さんが使っている、大きな鏡があった。
そしてそこには、AVで見たようなバックで結合している男女の姿があった。それはもちろん僕と京香さんである。
その時、改めて自分があの京香さんとセックスしていることを視覚でも感じた。
僕が鏡見ていることに気づいた京香さんは、
「あ、鏡にあたしたち映ってるね。」
僕「そ、そうですね。興奮しますね。自分が京香さんとつながってます。」
京香「あたしも、松下くんとこんな姿で映ってるところ見れて幸せ。なんか、あたしたち交尾してる動物みたいだね(笑)」
その言葉に、僕は今京香さんと交尾しているんだと思い、一気に興奮してきた。
そして、脳が反応したのか、動かなくても射精感が押し寄せてきた。
僕「あああ、出るーー」
慌てて腰を振りはじめ、京香さんの子宮に向けて一気に精子を送りこんだ。
初めての生身の女性への射精が憧れの京香さんの生マンコなんて、こんな幸せなことはない。
思いっきり放出したあと、勃起が収まらないちんこを抜かずに、そのまま腰を振った。
そして5分後に2回目の射精をした。
そんなこんなで、あっという間に1時間経過し、シャワー浴びて戻ることにした。
帰りの道中、「あ、証拠どうしよ。何にもないですよ?」
京香「忘れてた。どうしよっか。何か言われたらみんなの前でキスして、私たち、もうこんな事も平気でする仲なのよってことで許してもらおう」
僕「あ、それいいですね。それでいきましょう。」
山田さんの家に戻ると、他の4人が出迎えてくれた。
山田「どうだった。初体験は?」
僕「無事、済ませました。ね、京香さん」
京香さん「うん。よかったよ」
山田「本当ですか?証拠は」
そして、僕らは打合せ通りキスをした。
しかし他の4人は
「うそじゃないの?キスだけじゃないの?本当にしたの?」と言ってきました。
僕らは、本当にしたといいましたが、
山田「どうやってしたの?証拠のコンドームは?」
僕「えっと、それは、、」
山田「ないよな?だって俺が全部使ってしまったからな(笑)まさか中に出したのか?」
実際に中出ししたのだが、なんとなくその時それは言えなかった。京香さんも何も言わなかった。
僕「えっと、すぐに外に出したので、、」
佐藤「いや、お前がそんなことできないだろ。童貞が生で挿入したら、外でうまく出すなんてできないだろ。」
僕は確かに、あの状態で外に出すなんて、欲望が抑えられずできないだろうと思ったのだが、「いやいや、それが、できたんすよ」などと言ってごまかした。
みんなは何か嘘っぽいみたいな事を言っていたが、特にそれ以上の追求はなかった。
そして、夜中も2時頃になり解散した。
僕は京香さんとはさっき念のため連絡先を交換していたが、綾子さんと沙耶香さんとは本当にこれが最後だと思った。この時は。
そして、大学生活は就職活動メインとなり、6月頃には無事希望していた企業に内定ももらえた。
歓んでいたところに、あの時以来ぶりに、京香さんから連絡があった。ちょっと会って話したいとのことでした。
僕も内定もらえた報告ができるので、ちょうど会ってみたいと思っていたところでした。
1週間後、喫茶店であって話すことになった。
まず、久しぶりーと言葉を交わし、飲み物を注文して近況の報告みたいな感じで話をした。
久しぶりに会う京香さんは、相変わらず綺麗だった。
僕は就職決まったというと、京香さんはおめでとうと言ってくれた。
その後、京香さんは「私も報告があるの」と言いました。
「え、何ですか?まさか、店長とかに昇進ですか??」と聞き返すと
京香さん「妊娠したみたい」
僕は聞き直した。「はい?」
京香さん「だから、妊娠したの。あなたの子を」
僕はコーヒーを噴出した。
僕「どういう事ですか?」
京香さん「わかるでしょ。あの時あなたが出した精子が受精したのよ」
なんということか!!
僕「マジですか?どうするんですか?」
京香さん「それを話に来たんじゃない。」
僕「一応、聞きます。気を悪くしないでください。本当に僕との間にできた子なんですよね?」
京香さん「それしか考えられないわ。私2年以上セックスしてないし、生でするのも初めてだったんだから。」
僕「わかりました。京香さんが受け入れてくれるなら、僕はあなたと結婚したいです。」
僕はまさかのプロポーズをした。
京香さんは、なんと涙を流し「よかった。。本当にありがとう。見捨てられたらどうしようと思った、、結婚しましょう。」と快諾してくれた。
僕は交際0日で婚約する事になった。
あと半年ほどで、子供が生まれることになり、慌てて結婚の準備をした。
両親に挨拶など大変であったが、内定の企業名出したら、相手のご両親は喜んで受け入れてくれた。
そして、12月に大学在学中であったが、長男が生まれた。
そして、今年の4月から新社会人生活が始まった。
社内では子連れ新人と話題にされていた(笑)。
そして、4月中旬に山田さんとから連絡があり、佐藤さんと3人で久しぶりに会おうとなった。
山本さんの家でまた男3人で飲み会をする事になったが、内緒で妻と長男も一緒に連れていった。
わざとちょっと遅れていき、妻と長男は外で少し待ってもらった。
そして、「山田さん、佐藤さんお久しぶりです。すみません遅くなりました。」
山田「おうおう、久しぶり、元気だったか?」
佐藤「どう?新社会人の生活は?」
僕「はい、元気です。仕事は今は勉強の毎日ですが、充実してます。」
佐藤「それは良かった」
僕「すみません。話変わるのですが、最後にみんなであった日覚えてます?僕と京香さんがセックスしたのかどうか、曖昧なままだったこと。」
山田「ああ、あれね。俺と綾子がセックスした日ね。もちろん覚えてるよ。てか、お前らは絶対してないだろ(笑)」
僕「曖昧なままですみませんでした。ちょっと待っててくださいね。」
僕は外に行き、待っていた妻と長男を中に入れた。
妻は長男を抱き抱えながら、「お久しぶりー佐藤くん山田くん(笑)」と言いながら部屋に入った。
山田「あれ?京香さん?てか、どうしたのその子?」
僕「ですから、あの夜にできた僕たちの可愛い子供ですよ。生後4か月です」
山田 佐藤「マジで!!!!!そうなの!!!???」
二人は開いた口が塞がらないように驚いてました。
まぁ、無理もないですけど(笑)。
山田「え?じゃあ、あの日本当に生でやったの??」
僕「はい、山田さんが全部コンドーム使ってくれたおかげで、僕たち結婚しました。そしてこの子が生まれました。」
妻「ありがとね、山田くん。そしてごめんね黙ってて(笑)」
山田「いや、まぁいいんですけど。わかった、とりあえずおめでとう!」
後日、綾子さんと沙耶香さんにも連絡したみたいで、GW中に、またあの時のメンバーで会うことになりました。
みんな、祝福してくれて、長男を可愛がってくれました。
なんか、いろんな事が起こってましたが、みんながあの日集まった結果誕生した長男を見て、人生って面白いと感じました。
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