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志望校の大学に1年の浪人生活を経て入学した私。
志望した大学は某大学の建築学科、将来は設計士になりたかったからです。
其れなりに学業に励み、バスケットボールのサークルに入ったりアルバイトをして大学生活を満喫していましたが、大学に入学し2回生になっても少しでも時間が空くと思い出すのは「美喜子さんとの想い出」という遣りきれない感情もありました。
そんな想い出に振り回される私に気付いたのか、サークルの先輩・村上君(1回生上、年齢同じ)が合コンに誘ってくれました、相手は近隣の女子大学の学生さん達との事でした。
某居酒屋チェーン店に集合し皆で楽しく会話をして飲んでいた時、里美という22歳の女の子と親しくなりました。
里美は小柄な可愛い感じの会話上手、でも厚化粧な女の子で彼氏はいないとの事でした。
そんな里美と合コンの流れから付き合う事に!
私自身も里美なら付き合っても良いかなという感情もあった為、合コン終わりに里美と携帯電話のアドレス交換をして、その時は別れました。
そして週明けの金曜日、里美から連絡がありました!二人で飲みに行こうとの誘いでした!
適当な居酒屋に入りビールやツマミを注文して会話が弾む、やっぱり里美は会話上手だなと思っていると
里美「ねえ!私達、本格的に付き合ってみる?」
私 「里美が良いなら、俺も願ったりだよ!」
里美「嬉しいな!でも条件があるの!」
私 「条件って?」
里美の条件とは、大学に通いながら劇団にも所属している為、金曜日しか時間が取れない事、
だから、そんな状態でも付き合いが出来るかという事でした。
その頃、私自身も大学の勉強やサークル・バイト等で忙しい時でもあった為、その条件は私的にも願ったりです。
私 「ぜんぜんOK!俺も時間的には、その方が今は良いかな!」
里美「本当!嬉しい!」
私 「じゃあ、宜しくね!」
里美「うん!宜しく!じゃあ出ようか!」
私 「え?もう出るの?まだ注文した物来てないよ!」
里美「だって○○(私)君の事、色々知りたいし!」
注文した物をキャンセルして居酒屋を出て、里美はラブホに行こうと言いだしました!
正直、驚きを隠せませんでした。
里美「嫌かな?でも、これが私のやり方だから!」
私 「まぁ里美がいいなら、いいけど!」大胆な人だなぁと思いました。
早速、居酒屋近くのラブホに入りました。
部屋に入ると緊張してきました、ラブホに入ること自体が初めての経験だったからです、
銭湯でのセックスは経験済みでしたが。
そんな私を見て里美が一瞬ニヤっと笑ったような気がしました。
里美「ねぇねぇ!こういうとこ来るの初めてなの?」
私 「まぁ初めてと言えば、そうなんだけど」
里美「ふ~ん」またニヤっと笑ったような気がしました。
備え付けの冷蔵庫から缶コーヒーを取り出し、少し里美と会話して私から先に風呂へ入りました。
セックスするなんて美喜子さん以来だな!なんて考えていた時、里美が全裸で入って来ました!
里美の裸を見た時、何故か違和感を感じました、22歳という年齢の割に、ぎこちない様な・・・
里美から率先してディープキス!いきなり舌を入れてきました!
里美「初めてを奪っちゃおう!」
私 「え?」
童貞だと思われているのか!
里美「○○君を食べちゃうぞ!」なんて言いながら里美が舌を胸元まで這わしてきました。
そして私のチンチンへしゃぶりつきました!
かなりの好き者だ!
里美「どう気持ちいい?」
シャブシャブペチャペチャと音をたてながらチンチンをしゃぶっていきます。
確かに気持ちは良いけど美喜子さんに比べれば「まだまだ」だなと思った。
私 「ねぇ!俺も触ってもいいかな?」と言いながらオマンコを愛撫することにした!美喜子さんに教わった事を実践する時だ!
オマンコの周りを円を描くようにイメージしながら指で弄り、下から上へオマンコを弄る、出来るだけ焦らすように!
少しオマンコが濡れてきた事を確認出来たら穴の周りを、これまた焦らすように弄る!
ピチャピチャとオマンコが濡れだしたら、いよいよ穴本体に指を挿入!最初は第一関節位を目途に!
ゆっくりと徐々に挿入!
手首はスナップを使いながら、中指は軽く上下に動かしながら優しく愛撫する!
相手の腰が引くポイントを確認したら徹底的に攻める!
後はクリトリスを舌で、これまた優しく弄る様に焦らすように攻める!
美喜子さんの教えを他の人に試すのは初めての経験だったがやってみた!
里美「も、もしかして初めてじゃなかったの?」と腰をピクピクさせながら歯を食いしばる様に叫んだ!
私 「いや、ちょっとだけ経験がある程度だよ!経験人数一人だから!」
里美「ひ・・卑怯よ!童貞じゃないだなんて~」
何が卑怯なのか判らないが里美のオマンコを徹底に攻めた!
里美 「だ・ダメ~、イク・イク・イクーーーーーー」と叫びながらオシッコを大量に漏らし逝ったのが判りました!
里美が風呂のタイルの上に崩れ落ちながら「はぁ、はぁ」と尻もちをつきました。
里美「意地悪!経験があるならあるって言ってよ!」
私 「いや・・・聞かれなかったから!」
里美「もう!今度はベットでしましょう!」虚ろな顔をして言いました。
私 「ほい!」
とりあえず美喜子さんの教えを実践出来て、且つ成功出来て嬉しかった!
ベットの上でも美喜子さんの教えを実践しました!
まずはディープキスから!舌の動きは、こっちが主導権を取るように!
首筋を舌で時には舐めたり、時にはキスしたり!
オッパイを攻める時も焦らすようにしました、乳輪周りを舌で、ゆっくりと味わいながら乳首を吸う、その際も優しく吸うようにした。
オマンコも先程の様に攻めて十分濡れたのを確認してチンチンでオマンコの周りを弄ってあげました。
里美「もう!早くチンチン頂戴!」
私 「ダメ!まだあげないよ!」
里美「ああ~ん、我慢出来ないの!早く!」
私 「じゃあ、あげる!」
正常位でチンチンをオマンコにゆっくりと挿入!浅・浅・深・浅・浅・深のタイミングで腰を振りました。
里美「ああ~ん、もしかして生!生で入れたの!ダメ!コンドーム着けて!」
私 「ああ!逝きそうになる前に着けるから大丈夫!」
里美「あ・ああ~、お願い!着けてね!でも、いいわ、気持ちいい~」
私 「そう!良かった、でも里美の首筋、綺麗だね!」
里美「ええ!初めて言って貰った!嬉しい!ああ~ん」
美喜子さんの教えで「どこか一つでも良いから、とにかく褒めろ!」があるので実践しました!
これは相手を高揚させる為です!
里美「あううう~、凄いよ!○○!気持ちいい!感じる~」
私 「ああ、俺も気持ちいいよ、里美、最高だよ!」
里美「嬉しい!里美で気持ちよくなって~」
そして体位を変え騎乗位へ!
美喜子さん曰く「女が唯一自由に動ける体位、それが騎乗位!セックスの時は一回は騎乗位を入れろ!」でした。
里美が腰を激しくグラインドさせ、クチュクチュと音が聞こえた。
里美「ああ~ん、腰が勝手に動いちゃうよ~、気持ちいい~」
私 「凄いよ!里美!凄く里美の腰が動いてるよ!」
里美「だ、だって、気持ちいいんだもん!」
そのまま座位に変化させてディープキス!
お互いの興奮が増していきました!
そして正常位に変わって、そろそろ一度チンチンを抜いてコンドームを装着しようとした時
里美「ダメ!抜かないで!」
私 「抜かなきゃ着けられないよ!」
里美「もういい!生!このまま生でいい!抜いたらダメ!」
私 「じゃあ、外に出すね!」
正常位でガンガンと腰を振りました!もう下手な小細工は要りません!
里美「あああああ~ごわわわわーーー、ああ~ん」と物凄い喘ぎ方をして、ちょっと焦りました。
私 「里美!そろそろ出すよ!逝きそうだ!」
里美「中!もう中でいい!ああ~ん、中、中、中に頂戴!ぶちまけて~」
私 「大丈夫?」
里美「もういい!後の事なんてどうでもいいー、中に頂戴!」
私 「じゃあ中に出すよ!里見の中に出すよ~」
里美「い、い、い、い、い、イクーーーーーイクーーーーーーー」
里美の中に大量に射精しました!
出してから「妊娠しないかな」って不安になり、ちょっと後悔・・・
私 「最高だったよ!里美!でも大丈夫かな?」
里美「たぶん、大丈夫だと思う、でも・・・こんなに逝ったの久しぶり!意地悪!」
私 「ああ!俺も良かったよ、里美!」
里美「中出ししちゃったから、もう一回やろう!頂戴!」
私 「ほい!」
結局、その日は3回中出しセックスをしてホテルに泊まりました、朝の太陽が眩しかった!
それから里美とは毎週金曜日にセックスばかりしていました。
私としてはセックスだけではなく普通にデートしたり恋愛をしたかったのですが里美に求められセックスばかり・・・ちょっと嫌になってきました・・・・・
里美と付き合いだして3ヵ月が過ぎようとしたある日、住んでいたアパートに帰ると部屋の前スーツ姿の凛とした綺麗な20歳後半位の女性が立っていました。
女「○○さんでしょうか?」
私「はい、そうですが」
女「こちらの方、ご存じですか?」
写真を見せられ、そこには里美が写っていました。
私「はい!俺の彼女の里美ですけど何か?」
女は私に名刺を差し出してきました!
そこには△△弁護士事務所と書いてありました。
女「弁護士の木村と申します、実は里美さんの件でお話が!」
私「え!里美が何かやったんですか?」
女「その事について御伝えしたい事があります、今週日曜日に私共の事務所に御越し願えますか?」
私「判りました、伺いします!」
弁護士が帰った後、急いで里美の携帯電話に連絡を入れましたが繋がりません!
何やったんだ?里美!里美の事が心配になりました・・・・
そして日曜日、弁護士事務所を訪ねると、そこには私の他に4人の私と年齢が同じ位の人達がいました。
仮にA君・B君・C君・D君とします。
弁護士の木村さんが来て、まずはA君から別室で面談を始めました、そして発狂に似たA君の叫び声が!
聞こえてきたのは「嘘だろう!」「そんな、まさか!」「本当ですか!」「知りませんでした!」の言葉が!
A君が戻って来て項垂れて椅子に座りました、次のB君も同じ反応、C君も同じ反応、D君に至っては泣きながら戻ってきました。
いよいよ私の番!!
ビクビクしながら別室に入ると木村さんと40歳前半位の男性と泣き崩れた30歳半ば位の女性が!
木村「その椅子に御座りください!」
私 「はい、失礼します」
木村「まず、この写真を見て下さい!」
私と里美がラブホに入る写真とラブホから出る写真が!
木村「これ貴方ですよね!この女性と、どういう御関係ですか?」
私 「どういう関係って、俺の彼女ですけど!」
木村「では、彼女とは、このホテルで何をしましたか?」
私 「何をって、普通にセックスしました、そういう場所でしょ!ここは!」
木村「では彼女が既婚者という事を知っていましたか?、もしくは聞いていましたか?」
私 「はぁ?既婚者って・・・・・里美は女子大に通う学生ですよ!」
いきなり男性が女性に怒鳴り始めた!
男性「この人にも嘘ついてやがったのか、淫乱が!」
女性「ごめんなさい・・・」
木村「御主人、冷静に!」
この人達、何を言っているんだ?
私 「あの~、里美が何かやったんですか?それから既婚者って?」
木村「申し上げ難いのですが、貴方が交際していた女性は里美という女性ではありません!」
私 「嘘だろう!」
木村「こちらの女性が貴方の交際相手、里美と偽った女性です!」
泣いている30半ば位の女性を里美だと説明する木村さん!
私 「そんな、まさか!」
男性が私に女性の顔を、よく見ろ!と言うかのように顎を女性の方に向け杓った!
マジマジと女性の顔を見ると
私 「もしかして里美?」
ノーメイクのやや皮膚が垂れたような顔、そして顔に若干のシミがありますが、確かに里美でした!
メイクをしていた里美とは別人です、だから厚化粧だったのか!
木村「里美という女性は、この方が貴方達を騙して遊ぶ為に作り上げた架空の女性です!
多分、貴方にも劇団に所属していると言ったと思いますが劇団なんて所属もしていません!
そして貴方には金曜日しか時間がないと言っていたはずですが、それは他の4人と交際する為についた嘘です!
月・火・水・木曜日は、それぞれと交際していました!」
私 「本当ですか!」
木村「では改めて質問します!貴方は、この女性が既婚者であると知って交際されていましたか?」
私 「知りませんでした!」
木村さんに、どういうことなのか聞いてみた!
木村さんが言うには、元々は、この女性が女子大とはどういうものなのかと興味を持った事が始まりらしい。
メイクをバッチリと決め女子大を訪れると学校非公認のサークルに勧誘され入会、そして調子に乗って女子大生の真似事を始め、ゼミ以外の授業にも勝手に参加し、友人関係を構築、合コンにも参加し男性関係を広げて男子大学生と浮気し最終的には私を含める5人と5股関係になったのが真相らしい!
唖然とする私に男性が
男性「すみませんでした、妻が君を騙して!」
私 「いえ・・・知らなかったとはいえ、すみませんでした・・」
男性「他の方達にも謝らないと・・」
他の4人も呼ばれて部屋に入ってきました。
男性「皆さんには本当に申し訳ない事をしました!ほら!お前も謝れ!」
女性「ごめんなさい・・・」
A君・B君・C君そして私は半ば飽きれ顔で里美と偽った女性を見ていましたが、D君は違いました!
D君「俺との事遊びだったんですか?俺の身体が目的だったんですか?]
D君「俺・・・里美さんの事、本気で好きです!」
男性「ダメだよ!騙されちゃ!コイツにそんな資格はないよ!君よりかなり年上だろう!」
D君「歳なんか関係ないです!俺、里美さんに男にして貰ったから!」
女性「D君・・・・」
見ていて辛かった・・・・私と美喜子さんと同じだ。
御主人である男性がD君に殴りかかろうと椅子から立ち上がった時
木村「これで終わりにしましょう!この人達に不貞の事実は無いのですから!」
俺達は帰宅を許され「里美」とは終わる事になった。
だが、それで終わらなかった!
後日、木村さんと偶々コンビニで会った時に聞いた。
里美と偽った女性とD君が駆け落ちしたと聞いた!勿論「絶対内緒ね!」という事で!
D君が羨ましく思った、私には出来なかった事だから。
これがD君と「里美」と偽った女性にとって正解なのかは判らないけど。
木村「男女の関係は複雑ね!私には理解出来ないわ!」
ちなみに、この木村さんに私は、この5年後、とある切っ掛けでチンチンを磨いて貰うことになる!
それは、また後日に!
「里美」と偽った女性!彼女も俺のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!
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