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猛烈な吐き気に耐えながらPC画面を観る俺、タカオ夫婦は呆れ顔でPC画面を観ている。
PC画面の中では妻と間男がセックスの真っ最中だ。
間男が「孕めー」、妻が「妊娠しちゃうよ~」そして俺は「オエ~」と・・・・・
この頃には、三週間が経過した事もあり、コイツ等のパターンが大体判ってきた!
間男:義彦は平日の午前10:00~午後3:30まで滞在し、そして必ず帰って行く。
そして祭日・土・日曜日は訪れないと云う事が判った。
そのパターンと一つの疑問が湧いた。
タカオ夫婦に指摘されて気づいた事だが「見つかるかも知れない俺の自宅マンションで何故セックスするんだ?」と。
普通に考えれば浮気をする場合は、見つからない為にラブホテルとか行くんじゃないのかと。
必ずと言って良い程、自宅マンションでセックスをしている。
何か理由があるのか?
それは興信所の経過報告でも現れた。
外出する際は必ず息子を連れて、まるで本当の家族(事実上はそうなんだけど)の様に振舞っている。
普通は、こういうのは当事者二人だけで外出するんじゃないのか?誰かに息子を預けてとか?。
興信所が撮影した写真には公園で遊ぶ間男と息子、それを幸せそうな笑顔で見つめる妻が写っていた。
悔しいが本当に幸せそうな笑顔で三人は写っていた・・・・・
興信所の人が言うには、普通は後ろめたさもありコソコソしたりするけど、この二人にはそれが感じられないと言った、珍しいパターンだと!
そして間男:義彦の詳しい情報が判った。
年齢34歳 既婚者 個人で学習塾経営
間男妻:美穂 30歳 個人でエステティックサロン経営
子供×1 娘 6歳
etc
報告書を読んでも妻:涼子と間男:義彦の接点が判らなかった、出会い系とかで知り合ったのか?
興信所から「この報告書と貴方が隠し撮りした映像だけで十分な証拠になりますが、どうされますか?」と聞かれたが、腑に落ちない点もあったので、もう一ヶ月の調査延長をお願いした。
出来れば間男の過去とか間男妻との夫婦仲などを調べて欲しいと頼んだ。
興信所は「夫婦仲等は御期待に応えられるか判りませんが、過去は調べてみます」と言って帰っていった。
しかし調査費用二ヶ月:300万は正直痛い・・・が仕方ない!
興信所が帰ってから実咲が
実咲 :ねえ何か食べる?
俺 :いや、いいよ!食べたくない、ありがとう!
実咲 :だいぶ痩せたよ、大丈夫?
俺 :ああ、心配させて、ごめん・・・食欲が湧かないんだ・・・
実咲 :無理してでも何か食べないと!何か食べたい物ないの?
俺 :じゃあ実咲!実咲を食べたい(笑)
実咲 :馬鹿!!
タカオ:まあ冗談が言えるくらいなら、まだ大丈夫だな(笑)
俺は、この三週間で体重が14kg減少した、そして不眠症になり寝られない日々が減少に拍車を掛けた。
何故、俺が、こんな目に合わなければならないのか?妻・間男を殺したい衝動を抑え怒りに燃える日々が続いた、気が狂いそうになりながら耐えた!
そして息子:勇人が俺の子供ではない事実と苦悩と失望・・・・
そして抑えていた「欲」が沸々と体重減少と同時に目覚めだした事も事実であった!
その欲とは「性欲」である。
妻からレスを食らってから抑えていた性欲が出現し始めたのであった!
実際、妻と間男のセックス映像を観ていると抑えようなくらい勃起している自分がいる!
先ほどの実咲との会話で「実咲を食べたい!」と言ったのも半分は本気の自分がいた。
実咲のジーパンに張り付く尻やシャツの下に隠れているであろう果実のようにプリプリしたオッパイを
想像するだけで実咲に射精したい自分が存在した。
このままではヤバイ・・・・・・
次の日、俺は生まれて初めて風俗店に行く事にした、オナニーとかでは抑えられないと思ったからだ!
適当な店(ソープランド)に入り、料金やマナー等の説明を受ける、想像とはかなり違って焦った。
パネル写真の中から嬢を選ぶ!
何故か実咲に似た感じの嬢を選んだ!
最低だと思った、自分が・・・・・
その嬢から挨拶を受け部屋に入る、笑顔で「いらっしゃいませ!佐織です!」と言いながらキスをされる、何年ぶりだろう、キスなんて。
佐織:お湯入れますね!
俺 :あの、お風呂とか要らないので、すぐにセックスするって出来ますか?
我慢が出来なかった・・・・
佐織:直球ですね(笑)いいですよ、でもシャワーだけは浴びましょうね(笑)
互いに服を脱ぎ全裸になりシャワーを浴びる、佐織の・・・いや何年かぶりに見る生身の女の裸体に興奮した。
シャワーを浴びている時もチンコが17歳当時を彷彿させるように勃起していた。
それを見て佐織が
佐織:お客さん、もしかして初めてですか?
俺 :いや初めてではないのですが久しぶりで(照)
佐織:じゃあ私が先にリードしますね(笑)
俺 :御願いします!
佐織は俺をベットに寝かせるとキスしてきた、舌が絡んでくる。
そしてゆっくりと舌這わせながらチンコに舌を絡ませた、亀頭部を上下させながら吸い込んでいく!
腰に強烈な快感が攻めあがってきた。
丁寧かつゆっくりなペースでチンコを攻める佐織!
佐織:上になって挿入しますか?
俺 :御願いします!
正常位で佐織の中へ!
「ヌメッ」と云う感覚で挿入していく、佐織が「固い!」と喘いだのが聞こえた!
ゆっくりとしたペースで腰を振っていた時、妻と間男の映像が頭に思い浮かんだ!
頭の中で「孕め!孕め!」と連呼している間男と自分がシンクロしているかのような感覚に襲われた!
この女を孕ましてやる!俺の子を産ましてやると云う感覚!本能なのか!腰が子宮に向かって勝手に激しく動いていった。
佐織:ちょ、ちょっと、お客さん、そんなに激しくされたら私・・・・あ、あう
俺 :チクショウ!何で俺が(泣)、こんな思いを(泣)
気が付くと泣きながら突き入れていた、そんな俺を佐織は優しく抱いてくれた。
佐織:佐織に全てをぶつけて!お客さんの全てを~
俺 :くそーーーーー
佐織の中に出した、それは快楽と云うよりも全てに対しての怒りの射精と言った方が正解な中出し!
結局、その日は佐織の中に3回出して怒りを鎮めたように感じた。
続く。
慌てて隠れて様子を見ていると親しそうに3人で買い物をしている、そして息子が男をパパと呼んでいる。
普通に見れば完全に3人は「親子」の関係に見える。
3人は手を繋ぎ、コンビニから出て行ってしまった。
オカシイとは思っていたんだ!
息子が生まれる半年前からセックスレス状態なのと息子が少しも俺にも妻にも似ていない事が!
あの男、息子とそっくりじゃないか!
焦りとショックで何も考えられず、とりあえず会社に戻った。
会社で妻より息子の事が気になる、オシメを変えた思い出、三輪車に乗せて遊んだ思い出、そして最近、パパと呼んでくれない事・・・・・etc
悔しさが込み上げてきて仕事が出来る状態ではなくなった。
その日は精神的にも無理なので早退させて貰い自宅に帰る事にした、しかし自宅では更なる地獄が待っていた。
俺の車を停めるべき自宅マンションの駐車場に見知らぬ車が停まっていた。
とっさに「さっきの男か!?」と思った!
足音を立てぬようにリビングに行くとソファの上で息子は昼寝中、足音を立てぬように寝室に向かうとドアの向こうから明らかにセックス中の男女の声がした。
妻:いいよー、もっと~
男:ほら!ここだろう!ここか!
妻:そう!そうよ!もっと頂戴!頂戴!
男:逝くぞ!涼子(仮名:妻名)お前の中に出すぞ!
妻:出して~、出して~
男:ううう~!
妻:わかる~、義彦(男名)が中でビクビク逝ってるのがわかる~!
確実だった!俺は妻を間男に寝取られ、その間男は妻に中出しをして子供まで作っていたのだ!
俺は家庭を間男に崩壊させられていたのだ!
この場で寝室に飛び込んで妻と間男を殴ってやろうかと思ったが高校生の頃死んだ父の口癖が頭に浮かんだ!
「男は逆境の時ほど、冷静になれ!!」と。
冷静になれ!どうせやるなら、コイツ等を徹底的に潰してやる!
早速、銀行で嫁に内緒の預金(父の遺産金)を崩す!
取り敢えず信用出来る協力者を探すのと興信所に頼んで相手の事を調べないと!
電話帳で調べ、適当な興信所(ア行)に電話をして事情を話し調査を依頼をした、期間は一ヶ月。
ただ興信所の人が言うには、子供まで作っているなら頻繁に出入りしているはずだから二週間もあれば十分と言われたが一ヶ月でと御願いした、良心的な興信所のようだ。
夜になり自宅に戻り、怒りに耐えながら何食わぬ顔で「ただいま」と言う。
嫁からも息子からも返事無・・・・・
俺は、ここでは他人だから仕方がないかと思う。
寝室に嫁に見つからぬように帰宅途中で買ったビデオカメラを3ヶ所セット、ベット中心に撮影を出来るように配置した!
泣きそうになってきたが父の言葉を思い出し耐えてセットした。
朝になり妻が買ってきたであろう菓子パンを食べながら目も合わせない妻に
俺:今日から一ヶ月間昇進の為の研修で東京に行くから戸締り気を付けてね!
妻は笑顔で
妻:本当!気を付けて行って来てね!
判りやすいヤツだ・・・・・・
朝、会社に着くと上司に長期休暇届を提出した!
上司は驚いて会議室に連れて行かれ事情を聴いてきた。
妻の浮気で托卵されましたとは言えず、
「あくまで一身上の都合です!」と押し通そうとしたが
「お前、昨日から変だぞ!何かあったのか?」と言われ情けないが泣きだしてしまった。
上司に「落ち着いて何があったのか話してみろ!」と言われ事情を全て話すと
上司:そうか判った!徹底的にやれ!男は舐められたら終わりだ!但し冷静にな!この事は俺だけに留めておく!
考えてみれば、この上司も嫁の浮気で離婚した人だ!同志がいたと思うと心強くなった。
会社から出て、隣町に住む中学時代からの親友:タカオに電話をする、タカオの嫁:実咲も中学時代からの親友だ。
俺 :久しぶり!
タカオ:おう、どうした?
俺 :すまないけど、ちょっと相談があるので夜に伺ってもいいかな?
タカオ:おう!じゃあ待ってるよ!
夜になりタカオ宅を訪問し事情を話す、二人は妻に激怒し協力してくれる事になった。
二人に、タカオ宅に一ヶ月泊めて欲しい旨を伝え、ここを興信所の他にも証拠を固める為の拠点にしたい事を伝えると二人は快く承諾してくれた。
それから一ヶ月、妻が息子を幼稚園に送って行く時間帯を選び、自宅からビデオのデータ回収とバッテリーの交換をしてタカオ宅で確認する日々が始まった、その時、妻の以前の携帯電話も回収。
俺:コイツ等、早速盛ってやがる・・・・・
データをパソコンに落とし中身を確認すると妻と間男のセックスが映し出された!
間男:本当に涼子は、これが好きだな!
妻 :だって言うじゃない!使い慣れた道具が一番って(笑)
妻がベットの上に座った間男のチンコを丹念にフェラをしている・・・
俺はフェラなどして貰った事がない・・・・
妻の姿を見ると、紐のようなT-BACKを履きブラは着けておらず上半身は裸。
やがて妻が間男の金玉を舐め始めた、含んで口の中で飴でも食しているように見える。
間男:そういやATM、東京に行ったんだって(笑)
妻 :もう!アイツの話しないでよ(笑)
間男:あのATMは仕事は真面目に行ってるんだろう(笑)
妻 :それしか出来ないじゃない、っていうか交通事故にでもあって死んでくれればいいんだけど(笑)
そうすれば保険金も入るし義彦とも普通に会えるのに(笑)
間男:おいおい、それは可哀想だろ(笑)
妻 :もう!アイツの話はいいじゃない(笑)
間男:よし!ATMがいない間に、もう一人仕込むか(笑)
勇人(息子名)にも弟か妹でも作ってやるか!
妻 :ええー、じゃあ勇人の時みたいにATMに抱かれなくちゃダメじゃない!
間男:仕方ないだろ(笑)勇人の為にも我慢して(笑)
でも一回だけだからな!涼子のオマンコは俺の専用だから(笑)
妻 :じゃあ作ろうか!私達の子供を(笑)
妻と間男がデープキスを始めた!
ネチャネチャと舌が交わっているのが判る、間男の手が妻のオッパイを揉み乳首が勃起していくのが見える。
間男が妻の乳首にチュウチュウと吸い出すと妻が一層乱れ始めた!
妻:ああ~、義彦!もっと、もっと吸って~
間男がT-BACK剥ぎ取り、妻の足を大股に開かせクンニを始めた!
妻が体をビクビクと震わせているのが判る。
間男:もうビショビショだな(笑)俺の子種を受け入れる態勢準備完了って感じだね!!
妻 :だって義彦の精子で妊娠したいもの!欲しいの義彦が!!
間男:よーし!涼子!子作り開始だ!妊娠しろよ!俺の子を!!
妻 :妊娠させて~義彦!義彦の赤ちゃんを産ませて!
間男がバックから妻に挿入しガンガンとチンコを突き立ているのが映っている!
妻の尻肉が突かれる度にプルプルと波打つ!
そして間男は妻を寝かせ正常位で攻めだした!
間男の汚い尻が妻のオマンコに向け振られると同時に妻が「あうあう!」と喘いでいる!
盛り中の雌猫のように、いや豚だ!この女!
間男の尻が段々と萎んでいくように見えると
間男:孕め!孕め、涼子!
妻 :逝っちゃうよ、義彦!逝くよ!孕んじゃうよ!
間男:妊娠させるぞ、涼子!孕め、涼子!
妻 :妊娠させて、孕ませて!義彦~
間男:逝く~孕め、涼子!
妻 :義彦が入ってくる~
間男の汚い尻がビクビクと痙攣しているのが判り妻もピクピクしていた。
また間男が妻を妊娠させたのだ!そして俺をまた現金自動振り込み機(ATM)にするつもりなのだ!
妻 :出来るかな、義彦の赤ちゃん?
間男:ATMが帰って来るまで時間はたっぷりあるんだ!
たっぷり仕込んであげるよ(笑)
そういうと間男は妻にチンコを「お掃除フェラ」をさせて勝ち誇ったような顔していた。
続く。
犬でも猫でも、そして人間でも「女」なら見境なしに腰を振る!
でも若い「女」でないと駄目だ、人間なら下は16歳、上は35歳までじゃないと愛想を見せないチャッカリ者だ、性格が腐っている(ちなみに男なら噛みつく恐れあり)。
でも飼い主は得をする事が多々ある。
夏の海水浴場にペロを連れて行くと水着姿のお姉ちゃん達に向かってダッシュ、お姉ちゃん達に愛想を振りまく、だから俺や俺の友人達はお姉ちゃん達をナンパしやすかった。
しかもライバルになる別グループの男達がお姉ちゃん達に近づこうとしようものなら牙をむいて怒る。
性格が腐ってはいるが飼い主にとっては忠犬である。
そして6年前の出来事である。
俺は毎年夏の恒例となったペロを使ってのナンパ作戦に友人達(俺を含め5人)と海水浴場に出かけた。
ペロは、すぐに5人のビキニギャルを見つけダッシュ!!
ギャル達に愛想を振りまいたり抱き付いて腰を振ったりとギャル達をキャアキャア言わせ楽しませた!
でも一人の女の子の前に立つと暫く女の子の顔を見つめ匂いを嗅ぎそして「ワンワン!」と俺に向かって吠えた!
どうして、この子? いつもと違う女の子に対する反応に飼い主の俺も面食らったが、ペロに何か意図するものがあるのかと思い、その子だけに絞って喋る事にした!
その子の名は沙希(仮名:当時23歳)、喋ってみるとハキハキ喋りながらも気遣いを見せる女の子だった。
よくよく聞いてみると趣味(野球観戦:ヤクルトファン)まで同じだった。
結局、その日は彼女達とメールアドレスを交換して、今度は居酒屋でも行こうという話をして別れた。
3日経ち、友人が家に遊びに来た時おかしな事を話した、ペロの事である。
その友人が言うには、俺と同じように、あの中の一人の女の子の前に立つと匂いを嗅ぎ、友人に向かって吠えたそうだ、「お前、この子にしろ!」とでも言うかのように!
友人も俺と同じように、その子に絞って話すと趣味が一緒(バトミントン)、なんとなく惹かれる性格(男勝り)だったそうだ!
友人に俺の事も話し、じゃあ他の3人はどうだったのか?と云う事になり電話をして聞いてみるとやはり一人一人に同様な事をペロはしていた!
そして友人は「俺達、ナンパした女をホテルに連れ込まないで帰ったの初めてだな!」と言った。
そうなのだ!ナンパに成功したらセックスしかない!
無理やりとかはしないけど大体は合意の元、セックスして一晩で終わりと云うのが俺達のパターンだった、何故あの子達には誰も手を出さなかったのだろう?
しばらくして、あのギャル達から連絡が入り居酒屋で飲もうと云う事になった。
居酒屋に行くと、あのギャル達が皆清楚な感じの服装をしている、聞くと地元の医大の看護婦さん達との事だった。
楽しく飲んでいる最中、それぞれペロが選んだカップルを見ていくと、
友人1が荒々しいタイプなら女の子は守ってあげたくなる様な子。
友人2が無口なタイプなら、よく喋る性格の子。
友人3が子供っぽい性格ならお姉さんタイプを。
って感じでカップリングされたかのようにベストマッチしている!
しかも、どの子も彼氏無の好条件だった!
そして俺達は、それぞれがキチンとした形で付き合うようになった!もちろん俺は沙希と。
俺と沙希は真剣に交際しキスをするのも3ヵ月かけたほどだった。
そして俺と沙希は一度もセックスする事もなく1年後婚約し結婚した、今までの俺なら考えられない事だった。
新婚旅行での初夜の晩、初めて沙希を抱く、「これから宜しく御願いします」と互いに礼をして。
服をゆっくり脱がしながらキスをする、甘い味がしたように思った。
優しく労わりながら初めて見るピンク色の乳首に吸い付く!
沙希のか弱い両腕が俺の首に廻る。
あくまでも優しく優しく!
今までなら「フェラチオして!」とか自分勝手にしていたが沙希にはする気なれなかった。
しかし沙希は自分からゆっくりとフェラチオをしてくれた、正直今までのセックスした子達よりも下手な感じがしたけど一生懸命さが伝わる!涙が出そう!嬉しい!
沙希のオマンコに舌を入れる、優しく愛撫!今までなら股を開かせ舐め回したが沙希にはしない!
そして挿入!優しく正常位で!
ゆっくりと優しくじっくりと腰を動かす!もうバックからパンパン音を立てる様なことはしない。
互いに、じっと目を見つめセックス、これが本当の愛あるセックスだと実感!
逝きそうになってきた!
沙希逝くよ、沙希!
来て!来て!
沙希~
中に出す!じっと目を見つめキスしながら沙希の中に出した。
絶対に沙希しか愛さないとペロに誓った気分。
そして友人達も、俺とは月日が前後するけどペロが選んだカップリングで結婚し家庭を築いている。
酒を飲みに行った時に雑談で聞くと俺と同じような付き合い方をしていたようだ、真面目に。
ちなみにペロは現在でも健在で、雌犬を見ると腰を振っている、もう11歳なのに!
ありがとう忠犬ペロ。
嫁が求めてくる時、ヤりたいサインが3つあります。
サインその1 俺の股間と太股の境界線をめっちゃ触ってくる
サインその2 Gカップの巨乳を俺に押し付けてきて、ボディタッチを異様にしてくる
サインその3 上目遣いで、甘えた声で、チューしてと、甘えてくる
このサインがヤりたいサインです。
俺は、このサインを出されると、絶対に嫁とヤってます(笑)
余りにも、可愛すぎるんで、チンコが元気になります(笑)
ヤると言っても、ただセックスをしてるわけでは、ありません。
俺と嫁は、今子作りに励んでます。
毎日子作りに励んでます。
ある日の晩、俺と嫁は、テレビを見ながら、イチャイチャしてました。
お互いの体を、触りあったり、チューをしたりしてました。
すると、嫁からあのサインが全部出ました。
サインを出した嫁は、急に、トイレに行きたくなっちゃったと言い、トイレに行きました。
嫁が、トイレに行ってる間、俺は、煙草を吸ってる時に、ヤりたいサイン無視したら、あいつどうなるんやろと、思い寝室に行き、布団の中に入り、寝たフリをしました。
すると、嫁がトイレから出て来ました。
嫁は、絶対寝てないやろ~(。>д<)布団から出てよぉ(。>д<)と言い、俺の体を揺すってきました。
俺は、寝たフリを続けてました。
すると嫁は、布団を捲り、俺のズボンとパンツを下ろし、俺のチンコを握り、手コキをしてきました。
嫁「絶対起きてるやろぉ(  ̄▽ ̄)オチンチンめっちゃ元気になってきてるよぉ(///∇///)」
と言いながら、手コキをしてきました。
それでも俺は、寝たフリ(笑)
すると、嫁が手コキしてる俺のチンコから我慢汁が出てきました。
嫁「我慢汁出てる~(///ω///)♪オチンチン食べちゃお(///∇///)」
と言い、俺のチンコを舐めてきました。
俺に聞こえるように、ジュポジュポとイヤらしい音を鳴らしながら、チンコを舐めてました。
すると、嫁は、チンコをくわえながら、俺の玉をひゅるんと触ってきました。
思わず、俺は腰がビクっと動きました。
嫁「パパ感じてるのぉ?(///∇///)可愛い(///ω///)♪なんかパパ虐めたくなってきちゃった(///∇///)」
と言い、チンコを舐めるスピードを上げてき、俺は、無言で嫁の可愛い口の中に精子を出しました。
出した様子がなかったので、精子飲んだみたいです。
すると、嫁は、舐めただけでは、もの足りないみたいで、射精した俺のチンコを、ずっと触ってました。
嫁「パパぁ(´・c_・`)よけいHしたくなっちゃったぁ(。>д<)起きてよぉ(。>д<)」
と最初は、言ってましたが、急に静かになり、俺は、あれ?と思い、目を開けました。
すると嫁、俺が相手をしなかったのが、寂しかったのか、オナニーしてました(笑)
嫁は、オナニーに夢中になってるみたいで、俺が、目を開けてるのに、気付いてませんでした。
俺の目の前で見せつけるかのように、嫁は、自分で乳を揉み、マンコに指を入れて、乱れてました。
嫁は、ずっと俺の事を呼ぶかのように名前を言ってました。
オナニーを続けている嫁は、
「パパぁ❤気持ちよぉ(///∇///)中に出していいよ(///ω///)♪妊娠させて(///ω///)♪一緒にイこう(///∇///)パパ大好きぃ(///∇///)イっちゃう~(///ω///)♪」といつも子作りをしてる時に言ってくれる事を叫び、果てました。
嫁のオナニーを見て、思わず自分でシゴいており、果てた嫁が愛しく思い布団から出て、嫁に近づきました。
すると嫁は、俺に気付き、
「あたしのオナニー見てたん?(///∇///)パパがかまってくれへんからついシちゃった(///∇///)いつもパパと子作りしてるの思い出してオナニーしてたんよ(///ω///)♪」
と嫁が言ってきたのが、すごく可愛いく思ってき、嫁を抱き締めて、チューをしました。
舌と舌を絡み合わせながら、嫁のGカップの巨乳に手を伸ばし、巨乳を揉みました。
嫁のGカップの巨乳を揉んでる時にパイズリして欲しいなぁと思い、嫁にパイズリしてと言うと、パイズリしてくれました(#^.^#)
初パイズリよかった(〃ω〃)
巨乳を攻めて、嫁のオナニーしたての、マンコを虐めました。
すでに、大洪水でした(笑)
クンニをしようと、顔を近づけると、マンコから、ものすごい雌の匂いがしてきました。
嫁にめっちゃ雌の匂いするで(笑)と言うと、嫁恥ずかしいから言わんといて(///ω///)♪と言われました。
清楚で可愛い顔からは、創造もつかないくらいの雌の匂いに俺は、めっちゃ興奮し、クンニをしました。
手マンをしながら、クリトリスを舐めると嫁は、
「あっイく、イっちゃう(///∇///)潮出ちゃいそう(///ω///)♪気付きいいよぉ(///∇///)イく、あっイっちゃう(///∇///)イっちゃう~(///ω///)♪」
と言い、潮を吹きました。
潮を吹きグッタリしてる嫁に、
「ほい。大好物上げる。」
と言い、嫁の可愛い顔に、最大にフル勃起した俺のチンコを近づけました。
すると嫁は、
「あたしの大好物~(///ω///)♪パパのおっきいオチンチン大好き❤」
と言い、俺のチンコをくわえ、舐めてくれました。
仁王立ちフェラから始まり、イマラチオがしたくなり
俺「イマラチオさして。」
嫁「パパのオチンチンおっきいから喉当たる~(///ω///)♪いいよ❤あたしパパのおっきいオチンチンに喉突かれるのけっこう好き❤」
と、すごいカミングアウトをし、嫁の頭を掴み、イマラチオをしました。
気が済むまで、イマラチオをし、嫁のマンコに正常位でチンコを入れました。
もちろん、生挿入です(///ω///)♪
正常位で入れ、対面座位で入れました。
嫁との、セックスは、基本挿入しながら、キスをしまくってます。
キスをしまくってるせいか嫁は、俺とするセックスが大好き(///ω///)♪と、毎回アフターセックスの時に言ってくれてます(*^^*)
対面座位の次に、バックで入れました。
嫁は、付き合ってすぐくらいの時は、バック恥ずかしいから嫌と嫌がってましたが、今では、四つん這いで獣みたいな体勢でパパに入れてもらうのが、興奮する(///ω///)♪とバックを好むようになりました。
この7年でよく育ちました(*´∀`)
バックの次に、側位で入れました。
前に2人で一緒にAVを見た時に側位で入れてるところを見て、2人でこれエロいなぁ、やってみよか(///ω///)♪となったのが、きっかけで、ヤるようになり、今では、習得しました(笑)
側位の次最後に正常位に戻って入れました。
やっぱり、イく時は、顔見ながらイきたいとなり、最後イく時は、基本正常位です。
正常位で入れ、屈曲位で入れたり、抱き締めて、チューしながら、ピストンしたり、としてると、俺は、イきそうになりました。
嫁を抱き締めながら、ピストンしながら、嫁の耳元で、イきそうと言うと、嫁は、
「中にいっぱい出して(///ω///)♪」
と言いました。
俺は、その一言で興奮し、ピストンの速くしました。
すると嫁が
「もっと激しく、おマンコ壊れるくらい激しく突いて~(///ω///)♪」
と言ってきたので、ホンマにマンコ貫通させたろかくらいの勢いで、激しく突きました。
嫁「気持ちいい(///ω///)♪おマンコ壊れちゃう~(///ω///)♪またイっちゃうよぉ(///∇///)」
俺「俺もそろそろイきそう。中に出すで。」
嫁「うん(///ω///)♪いっぱい出して妊娠させて(///ω///)♪パパとの赤ちゃん欲しい(///∇///)大好きなパパとの赤ちゃん産みたい❤」
俺は、イきそうになり、嫁を抱き締め、
俺「俺の子供産んでな(*^^*)中に出すで(*^^*)」
嫁「うん(///ω///)♪パパの赤ちゃん産みたい❤あたしもイっちゃう~(///ω///)♪」
と嫁がイったのと、同時に俺は、嫁のマンコの中に大量の精子を流し込みました。
精子の流し込みチンコを抜きイってグッタリしてる、嫁の顔の前に持って行くとお掃除フェラをしてくれました。
お掃除フェラをした後、嫁が
「そろそろ赤ちゃんきて欲しいな(///ω///)♪大好きなパパの赤ちゃん産みたいな(///ω///)♪パパぁ、あたしパパの子供何人でも欲しいから、子作りいっぱいしよね(///ω///)♪」
と言ってきたのが、余りにも可愛すぎて、嫁にフェラをしてもらい、チンコを勃起させ、再び子作りしました。
最後になりましたが、つい先日、嫁が妊娠しました。
現在妊娠5週目、胎動も確認が取れました。
当分の間セックスは、出来なさそうです( TДT)
でも嫁が、「お口でしてあげる(///∇///)」と言ってくれたので、なんとか我慢出来そうです(笑)
嫁可愛いから大家族になるくらい、子供欲しいなぁと最近思いつつあります(///ω///)♪
事の始まりは20年前、嫁(由衣:当時25歳)と義実家に一週間ほど帰省した事でした。
その頃の私はバブル経済が弾けた事で勤めていた会社が倒産寸前、早期退職の希望を出し義実家の農業を継ぎ改めて義実家と養子縁組をする為の打ち合わせで義実家に帰省した事が始まりでした。
義実家は某地方の由緒正しい家系で農地は東京ドーム○倍もあります。
色々な作物を作り農業だけで十分生計を立てる事が可能です。
そんな家系にも関わらず、優しい義両親で無職になり当時実両親を相次いで亡くしていた私を養子として迎えてくれました、嫁が「一人っ子」であった事もありますが。
一週間の帰省の間、義両親は「農業の事は、こっちに住みだしてから教えるから、この家と村の風習とかにゆっくりで良いから慣れてね!」と私に気を使ってくれるような優しい言葉を頂きました。
ですから朝起床してから村を歩いて道を覚えていったりはしていたのですが昼からは特にやる事がありませんでした。
そうなるとやる事は勿論昼から嫁とセックス!!
養子にまでしてくれた義両親の為にも子供を早く作って安心させてあげたかったのです。
嫁はどちらかと云うと攻め上手です。
セックスの時は私が攻められる方になります。
私の首筋から舌を這わせネットリした感じで私の乳首まで舐めましていきます。
そしてチンコを竿・玉を入念に舐めあげていきます、特に玉はお気に入りなのか口の中に含み味わってから「チュポン」と云う音立てながら吸い付いてくれます。
私のチンコの先から我慢汁が溢れ出すと挿入!!嫁主導の騎乗位!!
嫁の腰は独立機関のようにクネクネと動き膣内でチンコに摩擦をあたえていきます!!
私「ダメだ!イキそう!!」
嫁「ダメ!まだ出しちゃダメ!!」
私「イク!イク!」
嫁「いいわよ!出して!子宮を満たして!」
私「イクー!!!!」
嫁に中出し!溢れんばかりに嫁の中に出しました!
嫁は終わった後は全て舌で掃除してくれる優しい嫁です、そして嫁は軽くキスしてきました。
夜になると近所に住む親戚の方々が私に挨拶に来てくれ宴会が始まります、どの方も優しく
「これからは親類なんだから遠慮せずにな!」と言ってくれました。
本当に感謝しかありませんでした(泣)
そして就寝、ここから歯車が狂い始めました。
帰省している間、就寝の時は、嫁は結婚前の自分の部屋、私は本宅から少し離れた客間に寝ていました。
嫁も実家に帰った時くらい自分の部屋で寛ぎたかったんだと思います。
あれは帰省して初日の夜でした。
客間で寝ていると嫁が少し障子を開けて私を見ている事に気が付きました。
私「どうしたの?」
嫁「・・・・・・・」
何故か昼間の嫁とは感じが違いました。
普段は明るい感じのする嫁が暗く感じました。
私は、私の事が心配になり見に来てくれたんだと思い障子を開け嫁を客間に入れました。
話し掛けても返事のない嫁・・・・
嫁が大人しく感じます・・・・・・
私は何故か、いつもと違う嫁にエロスを感じてしまいました。
そうか!これから養子になる私を気遣って大人しい嫁を演じてくれているんだと思いました。
そう思うと・・・・
私「昼と違って、こんな感じの由衣もいいな!」
嫁「え?」
私「やろうか!!」
嫁「え?え?」
私は嫁の服を脱がしながら嫁にキスをしてセックスに持ち込みました!
大人しい感じの嫁を!
いつもと違い、今は私が攻める!!
嫁は若干の抵抗を見せるも、それもエロさを感じさせました。
嫁の首筋から乳首を舌で攻める、いつも私が嫁にされているパターンです!
嫁は「ちょっと!ちょ!・・・・あ、あ、あ」感じ出したようでした!
普段が攻められていても嫁の性感帯は判ります、クリトリスを指で撫でビラビラの部分を指でなぞる!
乳首を甘噛みしながらクリトリスを刺激、そして舌で刺激!
十分濡れているのを確認し挿入!
「ああああああああーん」嫁が喘ぎだしました!
腰を「8の字」を描くようにしながら正常位で攻め立てました!
普段の嫁から考えられないくらい顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうに喘ぐ嫁。
私に攻められながらも両腕で抱きしめてくる嫁。
私「出すぞ!中に出すぞ!」
嫁「ああああああああーん!」
嫁の中にたっぷりと中出し!!
そして嫁は恥ずかしそうに軽くキスしてきました、これはいつもの嫁と同じです。
それから一週間、朝は村の探索、昼は嫁に攻められての子作りセックス、夜は親類との交流、就寝後は嫁を攻めての子作りセックス!
ただ、一週間の間で昼と就寝後の「嫁」が若干声に違いがあるように感じましたが、気になりませんでした。
それに嫁の手首に傷なんてあったかな?
一週間がたち退職する仕事の関係と私の地元の親類への挨拶の為に一時、義実家を離れる事にしました。
まあ3ヵ月後には、ここで新たな生活を始めるのですが。
帰ってから仕事の引継ぎや役所関係の手続き、親類への挨拶等で、すぐに3ヵ月が過ぎようとした、ある日、嫁から妊娠を告げられました!
私「本当か!」
嫁「嘘なんて言うはずないじゃない(笑)」
私「やったー!これで俺も父親か(笑)」
嫁「そうだよ!」
嫁の妊娠期間からすると義実家に帰った時の子供だろうと話していると
私「あの時、昼も夜も俺頑張ったもんな(笑)」
嫁「え?夜って?」
私「だって夜の由衣、いつもと違って大人しくて、逆にエロさが(笑)」
そう言うと何故か嫁が真青な顔になっていきました。
私「どうしたの?」
嫁「ちょっと疲れたから先に寝るね・・・」
寝室に行ってしまいました、妊娠で単に疲れたんだろうと思いました。
次の日、起床すると
「すみませんが先に実家に戻ります、手続等押し付けますが宜しくお願いします。」と手紙が置いてありました。
まあ妊娠もあるから心細くなって実家に早く帰りたいんだろうなと、その時は思いました、
どうせ後は引っ越しの手続きだけだからと思いました。
それから数日後、引っ越しの手続きが終わり義実家に向かう旨を連絡すると義母が暗い声で
「あの・・・こちらに着いたら少し話が・・・・」と言ってきました。
嫁に何かあったのかと思い、聞くと
「着いたら話しますね」とだけ言って電話を切りました。
義実家に向かう新幹線の中で「まさか流産とか・・・・」など想像し不安になっていきます。
義実家に着き、恐る恐る玄関を開けると土下座した義両親がいました。
私 「由衣に何かあったんですか!?まさか流産とか!?」
義父「いや由衣は元気なんだけどね・・・・」
まさか養子の件を反古にされるのかと思った時、義父が
義父「実は話しにくいんだが、君が正式な養子になったら話そうと思ってたんだが・・・・」
私 「なんでしょうか?」
義父「あの・・・・」
モジモジしながら説明しようとする義父にイライラしたのか義母が
義母「とにかく自分の目で確認して下さい、何があっても由衣と離婚するとか言わないで!お願い」
改めてリビングに通されると由衣がソファに座っていました!
私 「由衣!大丈夫か由衣!」
「・・・・・・」
私 「由衣?」
由衣「由衣はこっち!!」
後ろの方から由衣の声がしました!
振り向くと由衣が立っていました!!
私 「??????」
由衣「そっちは由奈、私の妹、双子の!」
私 「ええええええええええええええええええええ!」
理由を改めて聞くと由衣には双子の妹、由奈がいるのです!
由奈は大学時代に恋人から手痛い失恋をして自殺未遂そして引きこもり、田舎の事ゆえ親類以外は事実を伏せていたそうなのです。
私 「結婚式の時いなかったのでは?」
由衣「引きこもってたからね」
私 「何故、今まで黙ってたの?」
由衣「言ったら結婚して貰えないような気がして(泣)」
義父・義母「申し訳ない・・・・・」
それで義父・義母・親類も私に対して優しく接してくれたのかと合点がいった時、由衣が発した一言が私を絶句させました。
由衣「由奈が妊娠してるよ!貴方の子供を」
帰省した時に就寝後抱いた嫁は由衣ではなく由奈だったのです、中出ししちゃったよ・・・・
それからは自分でも何だか判らないうちに養子縁組、由衣・由奈出産、共に女の子。
そして訳の判らぬまま双子の嫁二人を愛している状況になっている。
一度、由衣に由奈と中出しセックスをした事をどう思っているのか聞いたが
由衣「他の女なら怒るけど由奈なら仕方ないかな」と言う。
由奈に就寝後のセックスについて聞くと
由奈「話に聞いていた由衣の夫がどんな人かみたい気持ちで客間に行ったけどセックスするとは思わなかった、でも身体の相性は由衣と同じで合いそうだから良かった」
義父・義母「姉妹の面倒を見てくれて農家を継いでくれる男が見つかって良かった」
よく判らんが嫁が二人になり農家も継いで現在に至る。
ちなみに二人とも同等に愛しセックスも同等にする、でも3pはない。
でも姉妹嫁・義両親・親類からは優しくされている。
以上
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