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10年振りの逢瀬を楽しんで10日程したら麻理子から連絡が入りました。
「来月の日帰り温泉の件で話をしたいのだけれど…」
こう言われたら2つ返事で仕事終りを調整して顔を合わすのは♂の本能でしょうか?(笑)
で…2人で話をして次の要領で決行することだけはケリがつきました。
※往復は俺の自家用車でだけどスタッドレスはないので雪のありそうな所は避ける。
※匂いでバレたらお互いヤバイので硫黄泉は避ける。
※互いに職場に行くように見せかけて有給休暇で対応する。
※麻理子は現在残業はあっても出張はない職場環境なので23時30分までには帰宅させる。
※混浴家族風呂はなし(彼女は温泉くらいは普段入れない広い湯船で楽しみたいとのこと)。
一番最後はその後に違った風呂に一緒に入れるオチが見えていたのでどうでもいいんですけど(笑)。
そんなことを共に夕食を取りながら話をしていたわけですが、明らかに麻理子の様子が変なのです。
なんだろう?明らかに目の焦点が合わないというか「心ここにあらず」な表情。
これはもしかして?と思いまして早いところ自分のクルマに舞台を移して、ちょっとしたエロトークの畳み込み作戦に持ち込みましたが、これが見事ビンゴ。
明らかに性的興奮の兆しを見せてくれたのです。
「この間2回がんばってくれてスゴク気持ちよかったの
ホントはもう1回おかわりしたかったのだけれど時間がね…」
そう!これは絶対に互いの家庭を壊してはいけないための暗黙のルール。
そのために彼女は23:30=30分早いシンデレラが鉄則なのだ。
おかわりリクエストがあってもこれだけは聴きたくない話でもあるのだ。
だから俺は深く熱いキスで彼女を黙らせた。
しかし麻理子は俺から離れようとしながらこう囁く。
「ダメ…また欲しくなっちゃうでしょ それに時間がもう…」
時計を見ればまもなく21時。
普通ながら諦めて次回でもいいかと思うけど俺も我慢できない。
ギリギリのタイミングを楽しみながら欲望を爆発させたい。
いや…違うな!
麻理子もわかってて挑発してきているのだ。
しかも今日は危険かもしれないといいながら口元は笑ってる。
毒…いいや麻薬のような女だ。
次の瞬間俺はクルマを走らせていた。
5分も走ればラブホ街なのだ。
「悪い男性(ひと)ね 今日は私をどうしたいの?」
「時間ないから短期決戦だね」
「それって正にクライマックスシリーズだね(笑)」
「そうだね 君が反撃する間もないくらいにイクところを見たいんだよ」
こんな会話をしながらラブホに到着。
部屋に入るまで互いに我慢できなくなってエレベーターの中で脱がせ始めていて、ドアを開けたらそのままベッドになだれ込む。
こんな即物的かつ本能のままのセックスも悪くない。
ところが彼女の装甲をすべて剥がそうとした時にちょっとした異変に気が付いた。
太腿の内側を愛撫したところ既にストッキングのその部分の手触りが違う。
粘り気を帯びた上にメス独特の匂いを放つフェロモンが充満しているのだ。
そしてよく見ると今までの麻理子では絶対考えられない光景が目に入った。
かつては気持ち悪いからと言って絶対に履かなかったTバック。
それもクロッチ部分が極小面積なために淫水があふれ出していたのだ。
「だって…欲しかったんだもん それにいつもと違う自分になりたいの」
ホントにこの女は麻薬だ。
それも自分自身に対して効いてしまっている。
そこで俺は少し悪戯心が芽生えてしまった。
「そうか…そんなに欲しいなら自分でイッテからイカせてごらんよ」
俺のひとことに火が着いたのが彼女は自らオナニーを始めた。
そして細い中指が女陰の中に吸い込まれていき同時に激しい喘ぎ声をあげながら…
「麻理子…お前いつからこんなことしていたのか?」
「黙っててごめんなさい…貴方と付き合っていた頃から…ホントはドスケベな女なの…」
もう言葉が続かない。
1分も経たないうちに彼女は絶頂を迎えてしまった。
そんな姿を見ているうちに愛しいと思えてしまった俺。
「指よりももっと気持ちいいのをな」
そうつぶやくと大きく怒張した生身の分身を騎乗位で彼女に挿れはじめる。
この体位は自身で快感をいくらでもコントロールできるので麻理子のお気に入りなのだ。
前回は苦労したすべての飲み込みを今回は嘘のようにスンナリと行くが、しかし今の彼女は正にセックスマシーンと化しているわけですでにコントロールどころではない。
その証拠にまだ膣内は大きく痙攣を続けている。
逆にこのままでは俺が持たない。
そんな状態でも俺がイク気配に気が付いたのか
「今日は中だけは…絶対にダメだから…」
確かに気持ちよくなりたいのだが鉄則だけは守らなければならない。
今度は逆に麻薬が切れた時の葛藤と同じような戦いが要求される。
麻理子の中に思いっきり出したい。でも…
そう思った時に麻理子は自分で立ち上がりいきなり俺の膝元に下がり自身の愛液で異様な光を放つ俺のイチモツを咥えて舌先で刺激してきた。
そして我慢の限界を超えた放出のリズムに合わせてグビッグビッと音を立てながら俺の精を吸い取る。
いやより正確に言うなら直接飲み込む麻理子。
イカされてしまった俺は呆然とするどころか成す術がなにもない放心状態。
「ごちそうさま」
笑いながら彼女は俺に倒れ込みながらこう話した。
「やっぱり排卵日近いと本能でシタクなっちゃうよね ヤバイってわかってたけどね」
完全に狙われていたのか…
この間わずか15分も経っていなかった。
第1試合は俺の負けという感じでした(苦笑)。
けれど暫しの休息をして2ndステージに突入。
今度は一度イッタ直後だし時間的に俺はイケなかったものの麻理子は3回クライマックスに。
時計を見たら22時30分って短期決戦にも程がある(苦笑)。
というかこれ以上の延長戦はルール規定で突入せずで麻理子にサヨナラ勝ち。
これでは12月の温泉も後が思いやられるな(笑)。
もう最初からそのつもりだけどどこまでこの女の毒…
いや麻薬にやられるかも確かめたくなってきた。
無論彼女も俺という麻薬に酔いしれたいのはわかっているのだから。
妻の伯父が入院し、妻が独身(おばさんは既に他界しています。)の伯父を介護することになりました。
そのため、妻は、週末毎に隣県の実家に泊り掛けで行く事になりました。
我が家の子供達は首都圏の大学に進学しており、週末は一人身の生活をすることになりました。
妻は、以前から我が家の片付けなどを手伝ってくれているK子さんに週末の私の面倒を見てくれるように頼んでいたみたいです。
(当然、妻は私とK子さんの関係を知りことは無く、しきりにK子さんに申し訳ないと謝っていました。)
妻は、未だに私とK子さんとの関係を知りません。
当然、T君にもばれてはいません。
K子さんとの肉体関係は半年以上がたっており、始めこそは私との性交渉に抵抗感があったみたいですが、T君とのセックスの回数よりも私の方が多くなり、K子さんの身体は既に私の一物に馴染み、自ら進んで私に抱かれるようになっていました。
(妻からの申し出は、K子さんには身体の欲求を満たすために好都合で、自ら進んで私の家の手伝いをすることを妻に申し出ていたようです。)
半年間のK子さんとの情事の間、私は、K子さんにT君との行為の一部始終を告白させました。
T君の一物がものすごく小さいこと。
(以前からT君とは一緒に温泉に言ったりサウナに行ったりしていますが、T君の一物のサイズは小学生並みで、且つ、真性包茎である事を知っていた。)
挿入しても直ぐに耐え切れなくなり、あっという間に射精してしまうこと。
(持久力も無く、堪え性も無いのはセックスも仕事も同じである。)
挿入前の愛撫もほとんど無く、また、射精すると直ぐに眠ってしまい、二回戦をする事など、まったく無いこと。
(男として本当にT君は情けないばかりである。)
などなど、K子さんの話を聞く限り、T君は男としてはかなり問題があるようでした。
私との肉体関係を持つ前、K子さんはT君しか男を知らず、セックスとはこんなもので、女性雑誌に載っているような事は話の中だけの事だと思っていたようです。
それが、私と関係を持つようになってから、一時間以上、一物で攻め続けられる快感や身体が震えだすほど股間を舐められ、クリトリスを攻め続けられる経験に酔いしれ、既にT君を男として見ることができなくなっていると言っていました。
夫婦であるため、T君が身体を求めて来たら必ず相手をするように言いつけてありますが、未だに一物を口にする事には嫌悪感を感じるためした事が無いと言っていました。
ところが、私の一物はうれしそうに口にし、射精した精液もは嬉しそうに飲み込むようになっていました。
28歳の歳になり、性に目覚めたK子さんは私の妻から週末の我が家の手伝いをお願いされると喜んで引き受けたそうです。
(妻からその話をされた時、私とのセックスの事を思い出しマンコからは驚くほどの愛液があふれ出ていたと告白していました。)
妻が伯父の所に行く週末、私はT君に私の会社が納品している会社に部品を送り届けるようにお願いすると今までのミスの挽回のために喜んで行ってくれる事になりました。
K子さんとの初めての週末はT君の事を気にする事無く、K子さんは我が家に泊まり込みで私の世話をする事になりました。
その日、K子さんが我が家に着くと、K子さんに着ている物を全て脱ぎ、素肌の上から黒いエプロンを身につけるようにいいました。
(肉感的な女性を裸でエプロン姿にするのは私の長年の夢でした。ベタですけど、、、)
K子さんの身体を調べるためにその場で片足を下駄箱に上げさせ、股間を露わにしました。
私とのセックスを期待していたK子さんの股間(マンコ)からは、おびただしい程の愛液が溢れており、下げている足の太ももにその雫が垂れているのが見て取れました。
私とのセックスでおもちゃを使う事にもなれているK子さんのマンコに私の一物を模ったバイブレータを差込と意図も容易く根元まで飲み込んでしまいました。
このバイブレータは抜け落ちないようにエプロンに縛り付ける事が出来るようにしてあり、K子さんのマンコから力が抜けてもマンコから抜け落ちないようにしてあります。
その状態のまま、K子さんに朝食と部屋の掃除をするように指示すると、不満顔ではありますが、指示とおりに裸のエプロン姿で甲斐甲斐しく家事をこなしていました。
裸のエプロン姿を後ろから眺め、尻の割れ目からは極太のバイブレータの根元が見え、K子さんが動くたびにまるで尻尾を振るように揺れるバイブレータを見ながら、私はスラックスから一物を取り出しゆっくりとしごいていました。
一通りの家事が終わるとK子さんは最早待ち切れぬと言わんばかりの顔で私に近づいてくると、ソファーに腰掛けている私の前に跪き硬くそそり立ち、今からの行為を期待して我慢汁を滴らせている一物に肉厚の唇を沿わせました。
半年間の成果でK子さんの口技は風俗嬢にも負けない程に上達していました。
片手で竿を握りゆっくりと上下に扱きながら、もう一方の手で肉袋をやわやわと揉み扱き、口の中の一物を緩急をつけながら吸ったり下を這わせながら竿を嘗め回し、我慢汁を吸い取りように先端に吸い付く姿は、半年前のK子さんからはとても想像することできず、私の調教の賜物だと嬉しくなりました。
K子さんの愛液が溢れているマンコからバイブレータを抜き取るように命じ、そこに足の指を押し当てると、K子さんは自ら腰を前後に振り、指先をクリトリスやマンコに押し当てるように私の足の指を楽しんでいました。
私が足の親指を物欲しそうに開ききっているマンコに押し付けると、K子さんは私の股間に力無く倒れこみ、あっけなく上り詰めました。
私が押しの指をマンコから抜くとまるで小便を噴出したかのように潮を吹きました。
(K子さんはマンコの入り口付近を刺激すると直ぐに潮を吹くようになっていました。)
K子さんを立たせ、片足を私の肩に乗せると爛れたように開ききっているマンコに吸い付きました。
そこからは、濃い女の匂いが放出されており、私の股間は今まで以上に膨れ上がっていました。
K子「もうだめ、、、意地悪をしないでください。もう、欲しいの、、、」
私 「今日は、タップリ時間があるから一回や2回では許してあげないよ!」
K子さんを後ろ向かせ背面騎乗位の体勢をとらせるとK子さんのマンコからは期待の愛液が滴り落ち私の太ももを汚しました。
大きく張り出した尻に数度、平手打ちを加えると女が発する淫らな淫声を発しながら腰を下げ、私の一物に覆いかぶさるように腰を落とし、一物を一気に咥えこみました。
(半年間の肉体関係でK子さんは私の一物の角度を身体で覚えこみ、手を沿わせなくとも容易く咥え込むようになっていました。)
私が尻に平手打ちを与える度にK子は大きな尻を上下に動かし、尻で円を描くように腰を振り、私が動かなくとも肉と肉の接触を楽しませてくれました。
K子さんが背中を私に預けると私は張り出した大きな乳房を両手で鷲掴みにし、揉むと言うよりも力強く握る閉めるようにしました。
その時点で、K子さんは二、三度程上り詰めており、口からは涎を垂らし、普段の清楚な姿からは想像する事の出来ないような淫らな姿を私に晒していました。
私は立ち上がり、背面立位の体勢で力強く一物をK子さんのマンコに打ちつけ、マンコの最奥に子宮口を刺激しました。
K子さんのマンコは子宮口を刺激される度に私の一物を痛いほどに締め付け、一物への刺激を一層加えてきました。
私 「そろそろ、出すが、何処に出して欲しい!」
K子「マンコ!マンコに出してください!」
私 「今週は、危険日じゃなかったかい!」
K子「マンコにください。K子を妊娠させてください!」
私 「T君には何て言うんだい!」
K子「TとJさんは同じ血液型だから、Tの子供として生みます!」
私 「立派な跡継ぎを生ませてあげるからね」
私達は何時もの中出し前の台詞を言い、私は、躊躇無くK子のマンコの最奥にタップリと精液を放出しました。
K子「ああああ、、、いい、、熱い、奥が、奥が熱い!」
私の大量の射精に合わせるようにK子も上り詰め、一物を咥え込んだまま身体を私に預け、時折、身体が思い出したようにピクピクと痙攣していました。
K子の身体は、私が30年近くセックスをしてきた相手の中ではスタイルも顔も良く、最上の部類の女です。
その上、何度か相手をしてきた風俗嬢の性技よりも素晴らしく、中年の私を楽しませてくれます。
最奥に出した精液は、私が一物を抜いても垂れ落ちる事無く、子宮の中に飲み込まれたようです。
この時のセックスでK子さんは妊娠したようで、次の月の生理が訪れる事が無い事を報告しに来ると、腹の中の子供をT君の子供として生ませてくださいと言いに来ました。
私の身体になじみ、私を愛するようになっているK子に子供を生ませる事にしました。
一年後にK子さんが出産し、妻と一緒に出産祝いを産婦人科に持って行った時のK子の嬉しそうな顔とT君の嬉し涙を見ながら複雑な心境になったと共に、これからはこの子供をT君と共に家族のように扱おうと心に気まました。
スタイル抜群の綾子姉さんは、看護婦で子持ちのバツイチ。
当時俺は18歳、綾子姉さんは28歳だった。
綾子姉さんが引っ越しをするらしく、手伝いをしにいった。
「ちょっと遠くなるね」と綾子さん。
「たまに遊びに行くよ」と俺。
引っ越しの手伝いも終わり引っ越し屋も帰った。
俺は親に泊まると許可をもらっていた。
子供は両親に預けているらしく、車で遠出し食事と温泉へ行くことになった。
混浴の出来る景色のいい最高の温泉だ。
体を洗い露天の混浴に綾子姉さんと入る。
二人だけの混浴。
学生の俺としては、恥ずかしいし勃起していた。
綾子さん「こっちおいで」
目のやり場に困り恥ずかしがってたら、綾さんが
「エッチしたことある?」と聞いてきたので
「一度だけある」と答えた。
「チンチン勃起しているぞ~! えへ、綾の身体見て興奮したのかな?」
綾子姉さんはそう言うと、俺を立たせてフェラを始めた、チュパチュパ音をたてて。
余りの気持ち良さに、口にビュッビュッ!!
綾子姉さんは、ゴックンとザ~メンを飲み干し、息子を綺麗に舐めてくれた。
またまたビンビンになってくると、綾子姉さんが
「綾の中に入れていいよ!誰も入ってきてないし、二人だけだし!」
と言ってきたので、バックで挿入!
小さな声で「アッーン、アーン」と綾子姉さん。
パンパンパン…
「アンッ、アン」
「最高!綾子姉さん気持ちいい~!!」
「来て!綾の中にいいよ!頂戴!!沢山!アンアアアアッ、アハアッ!!!!」
「出ます!」
ビュッ、ビュッ、ドピュッ!!ドクドク!!
綾子姉さんの熱い腟奥にビュッビュッと流し込んだザ~メンが少し垂れてきた。
そして、口で綺麗にしてもらってから温まり、温泉を後にした。
その後、部屋は引っ越しの後で片付いてないので、綾子姉さんの提案でラブホ行くことになった。
温泉に入った後だったし、ベッドで服を脱ぎ抱き合いキスをする。
舌を入れたディ~プキス、そしておっぱいにしゃぶりつく!
「アハアッ、赤ちゃんみたい、ア~ン」
チュパチュパ、乳首レロレロ、69の形になり綾子姉さんのマンコをナメナメ。
俺もフェラされて、綾さんが上に騎乗位で挿入した。
「アンアン、感じちゃあう~」
綾子姉さんは腰をパンパン!
「アンッ、アン、最高もっといっぱい!」
ズンズン、ズチャズチャ…
「出そうです!」
「出して!中出しして!!」
ビュッ、ビュッ、ドピュ、ドビュッ!!!
チンチンを抜いたらザ~メン垂れてきた。
少し休憩して正常位で挿入!
ズンズン、ズチャズチャ…
綾子姉さんを抱きしめながらさらに腰を振ると
「アンッアン(´□`)、アアアア(´□`)、アハアッ、赤ちゃんできていいから!沢山、アン、アアアアッ、アハアッ、頂戴!!」
綾子姉さんの腰がのけぞっていく!
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ピュピュ!!!
「出てるよぅ、綾子のマンコの中に!妊娠しちゃうよ!!」
大量子種を流し込む。
綾子姉さんに倒れ込み抱きしめてキスをして、チンチン入ったままで、また腰を振ってみた。
ズチャズチャ、ズコズコ…
「アン、アアアアッ、アハアッ、頂戴!!」と綾子姉さんが催促。
ピュ、ピュ、ビュッ、ビュッ!!
正に子作りだだった。
妊娠させたかも!?
その日は温泉と合わせて、ベッドと風呂場で5~6回中出ししまくりました。
その後、ちょくちょく会ってはセックス&中出し。
妊娠したのは言うまでもなく、綾子姉さんは赤ちゃんを産んでくれた。
学生の頃の話しだから子供は20歳過ぎてます。
綾子姉さんに二回妊娠させて、俺は複雑。
綾子姉さんは今は50歳、俺も別の嫁さんと隠し子何人かな?
妊娠させた女達20人ぐらい、産んでくれた女達も??
父親の代ではミスをすることも無く有能な下請けだったが、T君に代が変わってから納期に遅れるし製品も不具合が多く、ある意味、昔の取引が無ければ早々に見切りをつけるところだが、弟のように面倒を見てきた事からT君の会社に見切りをつける踏ん切りがなかなかつかなかった。
その日は、年末の挨拶に奥さんを連れてT君は私の自宅に挨拶に来ていた。
T君の奥さん(28歳):K子さんとは、結婚式(5年前)からの知り合いで、私がT君の会社に公私で援助をしていることをよく理解していた。
T君はいつものように挨拶をすると今年中の納期の部品の製作のためにK子さんを置いて自分の工場に戻っていった。
K子さんはT君のいつものミスの罪滅ぼしに我が家の年末の掃除を手伝うと申し出てきた。
K子「いつもJさんにはお世話になってばかりで、申し訳ありません。今日、一日、お宅のお掃除をお手伝いさせてください。」
私「私とT君の仲ですから気を使わなくてもいいですよ!」
K子「それでは申しわかりませんから、、、」
私「それに、今日は家内がいませんから家の掃除といわれても、どこをしたらいいかわからないんですよ。」
私の言葉にK子さんが困惑しているので助け舟として私の車庫兼書斎の離れの片付けをお願いすることにした。
私「それじゃ、書斎が随分と散らかったままになっているのでそこの片付けをお願いします。」
K子「わかりました。」
私はK子さんを連れて離れに移動した。
K子さんが甲斐甲斐しく私の書斎の片付けを行っているのを見ていたら善からぬ企みを思いついてしまった。
K子さんは若い時の藤原紀香によく似ており肉感的な魅力的な女性だった。
K子さんが一所懸命に書斎の床の雑巾がけをしている目の前におもむろに立ち、スラックスのファスナを下げると自慢の一物を露見させた。
K子「社長、何を、、、」
私「気にしなくていいよ。床掃除のついでにここも綺麗にしてもらおうかな」
K子さんは余りの事に俯き困惑しているようだった。
K子「今まで通り、Tを引き立てて頂けるのなら、、、」
K子の涙ぐましい言葉を聞き、不甲斐無い旦那のために身体を差し出す決心をしたK子がかわいく思えた。
私がソファーに座るとK子は私の前に跪くと躊躇いながら私の私の一物に唇を押し当てた。
私は動くことなく、K子の口による奉仕を楽しんだ。
唇と舌先を使い、私の一物に唾液を塗し、両手で一物の根元にぶら下る玉袋を優しくもみこみ始めた。
何時もは大人しく清楚なK子が淫靡な行為を行っている事に私は興奮し、一物はそそり立ち硬くなっていた。
私「せっかくだから下の口を見せてももらおいかな!」
K子は真っ赤になりながらも私の要求を素直に受け入れ、一物を口に頬張りながら自らスカートをたくし上げ真っ赤な小ぶりなショーツを脱いだ。
私「それを頂こうか!」
K子は無言で今し方脱いだショーツを私に手渡した。
ほのかに温かみを残したそれを受け取ると私は股間の部分が見えるようにクロッチの部分を開いた。
そこには明らかにK子の股間の中心から吐き出された女の蜜がタップリと付着していた。
私「立ち上がって、私の方に尻を向けて!」
K子が私の要求どおりにすると次の要求を出した。
私「そのまま頭を下げてチンポに奉仕してください!」
言葉は丁寧だが、拒否することができないように強い口調でK子に命令した。
私「そのまま、頭を上下させながら、両手で尻の割れ目を開きなさい!」
私の目の前にK子の涎を垂らしたように濡れた女の秘部が現れた。
K子の股間からはむせるような女の匂いがした。
そのままの体勢でK子の口技を楽しみながら、私はK子の秘部に指を二本挿入した。
私も十分興奮しているがK子も同じように興奮しているようで秘部の中は熱く爛れたようになっていた。
私は一旦K子を離れさせるとその場に跪かせ、綺麗にセットされている髪を掴み硬くそそり立っている一物をK子の口に押し込ませ、のど元をえぐるように腰を突き入れた。
私の我慢も限界を超え、K子の喉奥に生臭い精液を放出した。
目を白黒させ、私のチンポの脈動を受け止めているK子の後頭部を抱え込み最後の一滴まで喉奥に流し込んだ。
私「それを飲み込みなさい!」
K子は悲しそうに弱弱しく頭を横に振り拒んでいたが、私が後頭部を掴む手の力を緩めないので諦めたようで大量に口内に吐き出された精液を喉を鳴らしながら飲み込んだ。
私「T君を飲んだことがあるのか?」
K子は一物を咥えたまま頭を左右に振った。
私「口内射精をされたことは?」
同じように頭を横に振る。
K子が頭を振るたびに一物に刺激が加わり、今し方、精液を吐き出したばかりの一物に力が戻りだした。
硬さを取り戻した一物を二三度K子の喉奥まで突き入れK子が咽返るのを楽しむとK子を立ち上がらせた。
私「尻を私に向けて両手で割れ目を開きなさい!」
K子の秘部の中心があらわになると私は一気に一物を挿入した。
K子「社長!ゴムをつけてください!」
私「君達にはまだ子供がいないんだから、もし、妊娠したら生むんですよ!そうしたら、T君の会社には一生仕事を回しますから!」
私はK子の張りのある尻を掴み激しく強く一物を突き入れた。
K子は私が逝く前に何度も上りつめ、激しく秘部から女蜜を垂らしながら私の腰の動きにあわせるように尻を振っていた。
30分近く激しくK子の秘部を責め続け、限界に達した私はそのまま一気にK子の中に射精した。
K子「ああ、、、社長、、、」
一時間近くの行為で口と秘部に放出し、私はK子から離れた。
私「また、連絡しますから、、、今日は、楽しかったよ」
床に崩れ落ちているK子に声をかけた。
K子は私のと行為で性に目覚めたようで、子供を出産してからも、私の書斎の片付けを手伝いに来ます。
恋人関係が終わって彼女も俺も共に家庭を持ったが、世間でいうところの友達以上恋人未満みたいな関係?
2~3ヶ月に一度は食事や酒を共にし、近況やそれぞれの事情を語り合い、時には互いの悩みを解決したり励ましあったりする仲ではある。
ところが今年の夏から彼女の様子がちょっと変というか、ラブラブオーラを再び出し始めているのに気がついた。
これは何のサインなの?
わかっているけれどそれに乗ってしまうのもどうかと思っていたら、最近になってとうとう↓な言葉をつぶやいてしまった。
「あなたが欲しいの…
もっと直球でいえばヤリタイの
こんなこと誰にも頼めないし貴方だからね」
それを言われたら俺も男だ。
据え膳食わぬはなんとやらで黙って彼女の手を引いてラブホに…
部屋に入って濃厚なキスから始まる男と女の戯れ。
しかしいきなり麻理子は俺のイチモツをアラワにするといきなり咥えてきた。
「これが…これが…どうしても欲しいの」
そのひとことでスイッチが入った。
獣になりたい欲望を抑えて一枚ずつ麻理子の鎧をはがす。
相変わらず下着類には金をかけている女だ。
エロくはないけれどそれなりに目を楽しませてくれるモノを身につけている。
これをも丁寧に脱がすと生まれたままの姿に。
無論俺もいつの間にかすべて剥がされていた。
「コイツ昔よりエロくなったな」
最後に身体を合せたのは10年前だった。
その頃と比べると確かに多少下腹が出たことと出産した証なのか。
大きくさらに黒くなった乳首が時の流れを示していた。
尤も四十路のわりにはキチンとクビレを維持しているし、所謂オバサンくささとは無縁のフェロモンも出してくる。
その理由は結婚出産後も退職せずに仕事を続けている。
フルタイム性別問わずな職場だから見られることも常に意識しているのだ。
程よいCカップの胸を揉みながら前戯に時間をかけていくとアソコは既に洪水状態。
間髪をいれずに彼女が言う
「挿れて…もう我慢できないの」
一瞬そのまま挿れれることに俺は躊躇ったが麻理子はこう続けた
「そのままの貴方のチンチンが欲しいの 今日は大丈夫な日だから…」
その言葉に俺は何も邪魔するものはなくなったので遠慮なく生身の分身を彼女の中に入っていくことにするのだが入らない。
いや正確に言えば亀頭部は入っているのだけれどそこから先に進まないの。
元々入口が狭くまとわりつくような彼女の膣全体をチンポ全体で味合うことができないのだ。
それでも彼女はそうとう気持ちいいのは事実で亀頭部だけを飲み込んでいるにもかかわらず
「だめ…イッちゃう」と言うと早い周期で膣を収縮させて1回目の絶頂を迎えた。
騎乗位でしかも中途半端に刺さったまま暫しの休息。
その時彼女はこう話した
「ごめんね…貴方のが大きすぎるのもあるけれど、夫とはもう2年くらいセックスレスなの
彼はいい人なのだけれど身体だけは興味がないのかなあ?
夜の私を求めてこないの
1年くらい前から私も我慢していたけど限界だったの
でも使ってないから柔軟性なくなっちゃったのかな?」
気持ちとしてはやりたくて仕方ないのはよくわかる。
でもそれは俺も同じこと。
今このベッドの上では俺の女で彼女の男というより一組の獣同士だけれど、営みが終わればそれぞれのパートナーがいる身なのだから、心のどこかにブレーキがかかっているのだろう。
そこで俺はこう続けた
「それは俺も同じだよ
嫁以外の女を抱くことに怖さとかはあるけれど、同志だと思っている麻理子だけは気持ちよくしてあげたいと思いたいし、女としての自信も取り戻したいんだよね?
俺でよかったら惜しみはしないよ」
言葉の力っていうのは不思議だ。
これで無駄な力が抜けたのか少しずつ俺のモノが麻理子の奥深くに入り始めた。
多少の痛みが伴うのか苦痛を浮かべたかと思うと恍惚に変わる表情を浮かべる麻理子。
まるでトンネルの掘削工事のような営みを何度か繰り返すと壁にあたるように17cmの分身すべてを飲み込んで…
「これよ!このチンチンが欲しかったの」
大きな喘ぎ声と締め付けで俺の雄としての本能を刺激してくる。
すぐさま射精感が訪れるが我慢していると彼女も
「だめ…またイッちゃう」
「イクなら一緒にいこう」
「中に…中にイッパイちょうだい」
そして麻理子の膣が大きく動いた時、俺もこれでもかというくらいの衝撃が下半身を襲った。
射精が30秒くらい止まらない。
俺の収縮に合せて彼女の呻きのような声が部屋に響く。
そして暫く彼女は俺の上に倒れこんだまま時が動いたが、やがて怒張の解けた俺のモノが自然に抜けると同時に白濁した欲望がタラリと落ちた。
10年振りに麻理子とのセックスは正直なところ嫁のそれより何倍も気持ちよかった。
逆に麻理子の麻は麻薬の麻。
それくらいのめり込みそうな毒があるのもまた事実。
そしてピロートークで彼女のクチから思わずこぼれた言葉が…
「久しぶりの貴方とのセックスはとても気持ちよかった
旦那とのは比べ物にならないくらいし大きいし罪作りな人だけどまた抱かれたいというか離れられなくなっちゃった」
こう言ったかと思ったら早速またイチモツをパクリと…
2回目では1回目で苦労した挿入もスンナリと入ったから女体とは神秘。
そして2回目もホントにこんなに溜まっていたとは思えないほどの量を麻理子の中に思う存分ぶちまけたのは言うまでもない。
友達以上恋人未満だけどこういう秘め事があっても悪くない。
彼女とは共に墓の中まで持って行くと腹を括っている。
既に来月には休みを合せて日帰り旅行に行くことも決めてしまった。
また一緒に求め合うことだけは確かだけど…
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